JPS60187169A - デ−タ伝送システム - Google Patents
デ−タ伝送システムInfo
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- JPS60187169A JPS60187169A JP4362184A JP4362184A JPS60187169A JP S60187169 A JPS60187169 A JP S60187169A JP 4362184 A JP4362184 A JP 4362184A JP 4362184 A JP4362184 A JP 4362184A JP S60187169 A JPS60187169 A JP S60187169A
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- JP
- Japan
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- equipment
- telephone
- transmission system
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Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 17
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 34
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- TUBQDCKAWGHZPF-UHFFFAOYSA-N 1,3-benzothiazol-2-ylsulfanylmethyl thiocyanate Chemical compound C1=CC=C2SC(SCSC#N)=NC2=C1 TUBQDCKAWGHZPF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000012946 outsourcing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M11/00—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems
- H04M11/06—Simultaneous speech and data transmission, e.g. telegraphic transmission over the same conductors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Radio Transmission System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はデータ伝送システムに関し、史に1細にいえ
ば、既設の一般電話回線等の8声通信回線を利用してデ
ィジタルデータt9の伝送を<’i /、’tうデータ
伝送システムに関する。
ば、既設の一般電話回線等の8声通信回線を利用してデ
ィジタルデータt9の伝送を<’i /、’tうデータ
伝送システムに関する。
従来から通信回線を利用して遠隔地間にJ31Jるディ
ジタルデータの授受が行なわれて83す、最近ではワー
ドプI」セラ1ノ等の01幾器の普及に伴なって、会社
相互間、会社とト請り、或はタイプ7ノの外注先との間
等にお()るディジタルデータの迅速な授受を通信回線
を通して行うことが一般化しつつある。この通信回線と
し−Cは、回線の少なくとも一方に電子割算機を接続し
Cオ−シラ。インのデータ通信に使用される特定通信回
線、回線の何れにも電子泪紳機以外の機器が接続される
場合に使用される専用線、j5よび加入電話網、加入電
信網を使用してデータ通信を行う公衆通信回線があり、
前二者についてみれば、ディジタルデータ等を各種機器
に対して直接授受できるのであり、何ら特別の接続機器
を使用することなくデータ通信網を構成できるという利
点があるが、一般家庭等に1台だ()設置された機器を
上記データ通信網に接続リ−ると費用が嵩むという問題
点があり、特にタイプ等の外注先どじでは、余りにも設
備費の負担が多くなりJぎることになる。一方晶後の方
式のbののうち、殆どの会社、家臥等に酋及している加
入電話網を使用りるものC゛あれば前二者のような多大
の設備費はかからないが、ツードブ[コはツ4)智のデ
ィジタルデータ1幾器を、モデム、おにび音響力/うを
通しC加入電話網と接続りることが必要であるどされ、
またそのように一般的には指導されているのC、デイジ
タルデ゛−夕を音響カブツにて変換しでj゛−り伝送を
行なわなりればイfらないのみ4gらり゛、γ−タ伝送
と音声ににる通話とを選択的に行えるようにしな1プれ
ぼならないのC1接続のための(14成、操イ′1等が
複雑化Jるという問題点がある。
ジタルデータの授受が行なわれて83す、最近ではワー
ドプI」セラ1ノ等の01幾器の普及に伴なって、会社
相互間、会社とト請り、或はタイプ7ノの外注先との間
等にお()るディジタルデータの迅速な授受を通信回線
を通して行うことが一般化しつつある。この通信回線と
し−Cは、回線の少なくとも一方に電子割算機を接続し
Cオ−シラ。インのデータ通信に使用される特定通信回
線、回線の何れにも電子泪紳機以外の機器が接続される
場合に使用される専用線、j5よび加入電話網、加入電
信網を使用してデータ通信を行う公衆通信回線があり、
前二者についてみれば、ディジタルデータ等を各種機器
に対して直接授受できるのであり、何ら特別の接続機器
を使用することなくデータ通信網を構成できるという利
点があるが、一般家庭等に1台だ()設置された機器を
上記データ通信網に接続リ−ると費用が嵩むという問題
点があり、特にタイプ等の外注先どじでは、余りにも設
備費の負担が多くなりJぎることになる。一方晶後の方
式のbののうち、殆どの会社、家臥等に酋及している加
入電話網を使用りるものC゛あれば前二者のような多大
の設備費はかからないが、ツードブ[コはツ4)智のデ
ィジタルデータ1幾器を、モデム、おにび音響力/うを
通しC加入電話網と接続りることが必要であるどされ、
またそのように一般的には指導されているのC、デイジ
タルデ゛−夕を音響カブツにて変換しでj゛−り伝送を
行なわなりればイfらないのみ4gらり゛、γ−タ伝送
と音声ににる通話とを選択的に行えるようにしな1プれ
ぼならないのC1接続のための(14成、操イ′1等が
複雑化Jるという問題点がある。
この発明は上記の問題点に鑑みてなされたちのCあり、
既設の音声通信回線を使用し、しかも音響カブラによる
データの変換を行うことなくディジタルデータ機器の出
力データをそのまま音声通信回線を通して伝送できるデ
ータ伝送システムを提供することを目的とじている。
既設の音声通信回線を使用し、しかも音響カブラによる
データの変換を行うことなくディジタルデータ機器の出
力データをそのまま音声通信回線を通して伝送できるデ
ータ伝送システムを提供することを目的とじている。
上記の目的を達成するだめのこの発明のデータ伝送シス
テムとしては、音声通信回線の端末に接続された電話器
とディジタルデータ処1’l’ II器との間のデータ
授受を無線方式0行い、無線方式で授受されたデータを
そのまま音声通信回線を通し−(伝送することを特徴と
している。
テムとしては、音声通信回線の端末に接続された電話器
とディジタルデータ処1’l’ II器との間のデータ
授受を無線方式0行い、無線方式で授受されたデータを
そのまま音声通信回線を通し−(伝送することを特徴と
している。
したがって、通常同一の建築物内にあつC比較的間隔が
小さい電話器とディジタルデータ処理機器どの間にJ3
い(は、小出力の無線信号でデータの授受を行うことに
より電波法の要請を渦足させ1データをそのままの形式
で伝送りることかでさることになる。
小さい電話器とディジタルデータ処理機器どの間にJ3
い(は、小出力の無線信号でデータの授受を行うことに
より電波法の要請を渦足させ1データをそのままの形式
で伝送りることかでさることになる。
以下、実施例を示づ添付図面によっで1細に説明覆る。
第1図はデータ伝送システムを示づ一ブ[lツク図であ
り、加入電話網(1)の特定の加入電話回線(2)に電
話機(3)を接続するとともに、特定の公衆通信回線(
4)に網制御装置(5)、モデム(6)を介して電子側
算機等のディジタルデータ処理機器(力を接続している
。ぞして電話機(3)は無線受信機(8)を右している
どどしに、)電話機からの信号と無線受信機(8)から
の信号を選択的に加入電話回線(2)に送る接続装置(
9)をイコしてJ3す、しか−bツードブ[ルツリー等
のディジタルデータ処理様器<10)の所定位置に無線
送信+ff1(IBを右している。ここで′無線送信(
幾(11)の出力信号は電波法の制限範囲内となるよう
設定される。
り、加入電話網(1)の特定の加入電話回線(2)に電
話機(3)を接続するとともに、特定の公衆通信回線(
4)に網制御装置(5)、モデム(6)を介して電子側
算機等のディジタルデータ処理機器(力を接続している
。ぞして電話機(3)は無線受信機(8)を右している
どどしに、)電話機からの信号と無線受信機(8)から
の信号を選択的に加入電話回線(2)に送る接続装置(
9)をイコしてJ3す、しか−bツードブ[ルツリー等
のディジタルデータ処理様器<10)の所定位置に無線
送信+ff1(IBを右している。ここで′無線送信(
幾(11)の出力信号は電波法の制限範囲内となるよう
設定される。
以上の構成であれば、ディジタルデータ処]!l!機器
(10)および無線送信機(11)に通電しで年初状態
どし、さらに接続装置(9)を操作して無線受信機(ε
3)の信号を加入電話回線(2)に送る状態とするのみ
で、ディジタルデータ処理機器(10)の出力データを
、無線送イハ機(11)、無線受信機(8)、接続装置
(9)、加入電話回線(2)、電話網(1)、公衆通信
回線(4)、網制御装置(5)、モデム(6)を通しで
電子計咋機等のディジタルデータ処理機器(7)に送る
ことができる。また、接続装置(9)を上記と逆に操作
り°る「ノー1jJ−’i’l?γ北−一番9宝5−−
通1□T喜市イ匡雲5一番?λ−lン2ろ7−−−がで
きる。
(10)および無線送信機(11)に通電しで年初状態
どし、さらに接続装置(9)を操作して無線受信機(ε
3)の信号を加入電話回線(2)に送る状態とするのみ
で、ディジタルデータ処理機器(10)の出力データを
、無線送イハ機(11)、無線受信機(8)、接続装置
(9)、加入電話回線(2)、電話網(1)、公衆通信
回線(4)、網制御装置(5)、モデム(6)を通しで
電子計咋機等のディジタルデータ処理機器(7)に送る
ことができる。また、接続装置(9)を上記と逆に操作
り°る「ノー1jJ−’i’l?γ北−一番9宝5−−
通1□T喜市イ匡雲5一番?λ−lン2ろ7−−−がで
きる。
したかつ−C1通話用の加入電話回線(2)を設備する
のみで、音声信号の伝送A3 J:びフ゛゛イジタルデ
ータの伝送を行うことができ、しか’b ?’1’JR
ノJシン等のデータ変換手段を必要どせず全体としく構
成を筒素化することがで−ぎる。また、ディジタルデー
タ処理機器(11)と電話器(3)との位置関係は、無
線送信151(11)からの電波が無線受信)幾(8)
に到達リ−る箱0内であれば自由に設定′Cき、家1庇
内等の他の家具等の配列に殆ど影響を及ばりことなりノ
1゛イジタルデータ処理機器(11)を設直りることが
できる。
のみで、音声信号の伝送A3 J:びフ゛゛イジタルデ
ータの伝送を行うことができ、しか’b ?’1’JR
ノJシン等のデータ変換手段を必要どせず全体としく構
成を筒素化することがで−ぎる。また、ディジタルデー
タ処理機器(11)と電話器(3)との位置関係は、無
線送信151(11)からの電波が無線受信)幾(8)
に到達リ−る箱0内であれば自由に設定′Cき、家1庇
内等の他の家具等の配列に殆ど影響を及ばりことなりノ
1゛イジタルデータ処理機器(11)を設直りることが
できる。
第2図は他の実施例を示す−ブ1−]ツク図C゛あり、
上記実施例と異なる点は、電話網(1)を介してHに接
続された加入電話回線(2+ (21に電話tilt
(:() (:)lを接わ°l:し、各電話機(3)
(3)に対して無線受信機(8) (14) J″3よ
び無線送信機(11) (13)にJ、っ−でア゛イジ
タルデータ処理機器<10)をデータ授受可能どした点
のみで′ある。 更に詳細に説明づると、各電話1(支
(3)は、送受話器による音声通信と、ディジタルデ−
夕処理機器のディジタルデータ信号を受信する無線受信
機(8)を送信源とするデータ通信と、fイジタルデー
タ信号をディジタルデータ処理機器(10)に送信りる
無線送信機(13)を受信源とり゛るj″−全通1nど
を択一的にjパ択りる接続装置(12)を右し−(いる
。ぞしく、ディジタルデータ処理機器(10)にも電話
機(3)どの間にJ> ツノるディジタルデータの授受
を行うための無線受信機(14)および無線送fin<
11)を取(=J iJであるとともに、無線送信機(
11)J’iよび無線受信1幾(14)を選択的にディ
ジタルデータ処即(幾器(1(1)と接続づる接続装置
(15〉を取1・11である。
上記実施例と異なる点は、電話網(1)を介してHに接
続された加入電話回線(2+ (21に電話tilt
(:() (:)lを接わ°l:し、各電話機(3)
(3)に対して無線受信機(8) (14) J″3よ
び無線送信機(11) (13)にJ、っ−でア゛イジ
タルデータ処理機器<10)をデータ授受可能どした点
のみで′ある。 更に詳細に説明づると、各電話1(支
(3)は、送受話器による音声通信と、ディジタルデ−
夕処理機器のディジタルデータ信号を受信する無線受信
機(8)を送信源とするデータ通信と、fイジタルデー
タ信号をディジタルデータ処理機器(10)に送信りる
無線送信機(13)を受信源とり゛るj″−全通1nど
を択一的にjパ択りる接続装置(12)を右し−(いる
。ぞしく、ディジタルデータ処理機器(10)にも電話
機(3)どの間にJ> ツノるディジタルデータの授受
を行うための無線受信機(14)および無線送fin<
11)を取(=J iJであるとともに、無線送信機(
11)J’iよび無線受信1幾(14)を選択的にディ
ジタルデータ処即(幾器(1(1)と接続づる接続装置
(15〉を取1・11である。
十記接続装首(12)としては、外部1)11ろの1切
操作によって−に記名通信の選択を行いPするようにし
Cもよく、或は送受話器の持−Lけを検出し′CC産声
通信jハ択し、無線受信機(ε3)によるディジタルデ
ータの受信を検出して無線受信(幾(ε3)を発信源ど
するデータ通信を選択し、加入電話回線(2)を通して
のディジタルデータの受信を検出して無線送信(幾(1
3)を受信源どづるデータ通信を選択できるようにして
もJ:い。但し、後者の構成を採用りる場合には、発信
源側としての通信の選択は上記したように送受話器持上
げの有無、無線受信機(ε3)による受信電波の有無に
よっC筒中に行うことがc′きるが、送信源側どし−C
の通イへの選択は、?:’r 、i・信号とディジタル
データ信号の種類を判別くすることににり行わな(プれ
ばならないので余りDfj甲ではないが、例えばディジ
タルデータ信号のヘラタ一部分に識別用の信号を乗U、
この信号の右)1((を判別リーれば比較的簡単に信号
の種類を判別p6ることになる。
操作によって−に記名通信の選択を行いPするようにし
Cもよく、或は送受話器の持−Lけを検出し′CC産声
通信jハ択し、無線受信機(ε3)によるディジタルデ
ータの受信を検出して無線受信(幾(ε3)を発信源ど
するデータ通信を選択し、加入電話回線(2)を通して
のディジタルデータの受信を検出して無線送信(幾(1
3)を受信源どづるデータ通信を選択できるようにして
もJ:い。但し、後者の構成を採用りる場合には、発信
源側としての通信の選択は上記したように送受話器持上
げの有無、無線受信機(ε3)による受信電波の有無に
よっC筒中に行うことがc′きるが、送信源側どし−C
の通イへの選択は、?:’r 、i・信号とディジタル
データ信号の種類を判別くすることににり行わな(プれ
ばならないので余りDfj甲ではないが、例えばディジ
タルデータ信号のヘラタ一部分に識別用の信号を乗U、
この信号の右)1((を判別リーれば比較的簡単に信号
の種類を判別p6ることになる。
1メ」−の実施例であれば、家肝qに設賄したディジタ
ルデータ処理機器(10)を送信源どするデータ通信a
3よび送受話器を送信iI≦;とりる音声通イ、−;を
選択的に行うことがでさ″るのみならず、上記ディジタ
ルデータ処L!l! 機器(10)を受信源とづ−るデ
ータ通信J5よび送受話器を受信源とりる音声通信を選
択的に行うことができるという利点をイjりる他、上記
実施例と同様の利点を右す−る。
ルデータ処理機器(10)を送信源どするデータ通信a
3よび送受話器を送信iI≦;とりる音声通イ、−;を
選択的に行うことがでさ″るのみならず、上記ディジタ
ルデータ処L!l! 機器(10)を受信源とづ−るデ
ータ通信J5よび送受話器を受信源とりる音声通信を選
択的に行うことができるという利点をイjりる他、上記
実施例と同様の利点を右す−る。
この発明は以上の実施例に限定されるものではなく、例
えば加入電話回線を使用する代りに企業内部における内
線電話網を使用づることができる他、ディジタルデータ
処理機器を受信源とする場合に、ディジタルデータ処理
機器においC処理中のデータツノ・イルにp1込んCち
良いデータか否かを判別し、4込/vぐはいり4ヱいj
−夕であれば、他のディジタルデータ処理機器に転送し
、或はそのディジタルデータ処理機器の予備記憶エリア
に記憶させてA3<ことがC′き、その他この発明の要
旨を変更しない範囲内に(13い(種々の設、if変更
を施りことかで゛さる。
えば加入電話回線を使用する代りに企業内部における内
線電話網を使用づることができる他、ディジタルデータ
処理機器を受信源とする場合に、ディジタルデータ処理
機器においC処理中のデータツノ・イルにp1込んCち
良いデータか否かを判別し、4込/vぐはいり4ヱいj
−夕であれば、他のディジタルデータ処理機器に転送し
、或はそのディジタルデータ処理機器の予備記憶エリア
に記憶させてA3<ことがC′き、その他この発明の要
旨を変更しない範囲内に(13い(種々の設、if変更
を施りことかで゛さる。
以上のにうにこの発明は、既設の電話回線を使用し、し
かもディジタルデー夕の形式を1iJら変更リ−ること
なくデータ通信を行うことができるととbに、構成の簡
素化、操作の簡素化、設備費の低111!化z9を)構
成Jることもで゛きる等特有の効果を秦づる。
かもディジタルデー夕の形式を1iJら変更リ−ること
なくデータ通信を行うことができるととbに、構成の簡
素化、操作の簡素化、設備費の低111!化z9を)構
成Jることもで゛きる等特有の効果を秦づる。
第1図はこの発明の一実施例を示−リーブロック図、’
!/l Q、 l1j71 1−1 ノ由 4)rp
fl■: 7L11 ん −: −,1−j’ l−1
、II hFFA(1)・・・電話網、(2)・・・加
入電話回線、(3)・・・電話機、(8)(14)・・
・無線受信1幾、(9)(15)・・・接続装置?¥、
(10)・・・ディジタルデータ処理機器、(11)
(13)・・・無線受信1
!/l Q、 l1j71 1−1 ノ由 4)rp
fl■: 7L11 ん −: −,1−j’ l−1
、II hFFA(1)・・・電話網、(2)・・・加
入電話回線、(3)・・・電話機、(8)(14)・・
・無線受信1幾、(9)(15)・・・接続装置?¥、
(10)・・・ディジタルデータ処理機器、(11)
(13)・・・無線受信1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 昌%i通信回線の端末に接続され“Cいる電話器
どディジタルデータ処理機器との間にA31プるデータ
の授受を無線方式で行ない、無線方式ぐ授受されたj゛
−夕をイのままn声通信回線を通して伝送づ゛ることを
特徴どりるデータ伝送システム。 2、 電話器により通話を行なう以外の11,1にはデ
ィジタルデータ処理機器からのデータを受信して伝送り
−るJ−記特工′[請求の範囲第1項記載のデータ伝送
システム。 3、 r4声通低回線から受話器にディジタルデータが
伝送された時にはそのデータを高周波信号としてディジ
タルデータ処MlI番幾器に向かつ゛(発信号る上記特
許請求の範囲第1項記載のデータ伝送システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4362184A JPS60187169A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | デ−タ伝送システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4362184A JPS60187169A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | デ−タ伝送システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60187169A true JPS60187169A (ja) | 1985-09-24 |
Family
ID=12668914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4362184A Pending JPS60187169A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | デ−タ伝送システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60187169A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS637069A (ja) * | 1986-06-27 | 1988-01-12 | Nec Corp | コ−ドレス電話機 |
| JPH0638208A (ja) * | 1992-07-14 | 1994-02-10 | Sony Corp | 視聴情報伝送システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5680954A (en) * | 1979-12-05 | 1981-07-02 | Toshiba Corp | Data collection system |
-
1984
- 1984-03-06 JP JP4362184A patent/JPS60187169A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5680954A (en) * | 1979-12-05 | 1981-07-02 | Toshiba Corp | Data collection system |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS637069A (ja) * | 1986-06-27 | 1988-01-12 | Nec Corp | コ−ドレス電話機 |
| JPH0638208A (ja) * | 1992-07-14 | 1994-02-10 | Sony Corp | 視聴情報伝送システム |
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