JPS60189543A - 根の導出器 - Google Patents
根の導出器Info
- Publication number
- JPS60189543A JPS60189543A JP59044850A JP4485084A JPS60189543A JP S60189543 A JPS60189543 A JP S60189543A JP 59044850 A JP59044850 A JP 59044850A JP 4485084 A JP4485084 A JP 4485084A JP S60189543 A JPS60189543 A JP S60189543A
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- JP
- Japan
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- root
- equation
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-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M13/00—Coding, decoding or code conversion, for error detection or error correction; Coding theory basic assumptions; Coding bounds; Error probability evaluation methods; Channel models; Simulation or testing of codes
- H03M13/03—Error detection or forward error correction by redundancy in data representation, i.e. code words containing more digits than the source words
- H03M13/05—Error detection or forward error correction by redundancy in data representation, i.e. code words containing more digits than the source words using block codes, i.e. a predetermined number of check bits joined to a predetermined number of information bits
- H03M13/13—Linear codes
- H03M13/15—Cyclic codes, i.e. cyclic shifts of codewords produce other codewords, e.g. codes defined by a generator polynomial, Bose-Chaudhuri-Hocquenghem [BCH] codes
- H03M13/151—Cyclic codes, i.e. cyclic shifts of codewords produce other codewords, e.g. codes defined by a generator polynomial, Bose-Chaudhuri-Hocquenghem [BCH] codes using error location or error correction polynomials
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
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- H03M13/00—Coding, decoding or code conversion, for error detection or error correction; Coding theory basic assumptions; Coding bounds; Error probability evaluation methods; Channel models; Simulation or testing of codes
- H03M13/03—Error detection or forward error correction by redundancy in data representation, i.e. code words containing more digits than the source words
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はガロア体G F (2”)上の2次式d(x)
=x+σIx+σ2の根をめる根の導出器に関するもの
であシ、特に、各々がm個の2進ビツトから成り、最小
距離が5以上のリードΦンロモン符号の受信語に含まれ
る2つのエラーの位置を根とする2次のエラーロケーシ
ョン多項式の根をめる根の導出器に関するものである。
=x+σIx+σ2の根をめる根の導出器に関するもの
であシ、特に、各々がm個の2進ビツトから成り、最小
距離が5以上のリードΦンロモン符号の受信語に含まれ
る2つのエラーの位置を根とする2次のエラーロケーシ
ョン多項式の根をめる根の導出器に関するものである。
(従来例の構成と問題点)
さて、従来の根の導出器ならびに本発明に係る根の導出
器について述べる前に、説明を容易にするため、以下の
ことを前提としておく。即ち、符号は4個の2進ビツト
からなるシンボルによって構成され、各シンプルはすべ
てa F (2’) O元テhる。また、リード・ソロ
モン符号は、最小距離が6、情報シンデル数10、検査
シンぎル数5、符’合長15である、 今、GF(2’)の原始光をαとし、α4+α+1=0
を規定すれば、元の表現を第1表に示すようにすること
で、加法ならびに乗法は明らかとなる。ただし、α15
=1である。
器について述べる前に、説明を容易にするため、以下の
ことを前提としておく。即ち、符号は4個の2進ビツト
からなるシンボルによって構成され、各シンプルはすべ
てa F (2’) O元テhる。また、リード・ソロ
モン符号は、最小距離が6、情報シンデル数10、検査
シンぎル数5、符’合長15である、 今、GF(2’)の原始光をαとし、α4+α+1=0
を規定すれば、元の表現を第1表に示すようにすること
で、加法ならびに乗法は明らかとなる。ただし、α15
=1である。
さて、リード・ソロモン符号の受信語に含まれているエ
ラーは、最小距離が5以上のとき2個まで訂正できるこ
とが知られている。エラーの訂正は、受信語の中のエラ
ーのある位置とその蓋を知るととて行われ得る。これら
をめる一般的解法は、例えは1972年にMITプレス
社から出版されたビーターンン及びウェルトン共著の「
エラー訂正符号」第2版に述べられている。
ラーは、最小距離が5以上のとき2個まで訂正できるこ
とが知られている。エラーの訂正は、受信語の中のエラ
ーのある位置とその蓋を知るととて行われ得る。これら
をめる一般的解法は、例えは1972年にMITプレス
社から出版されたビーターンン及びウェルトン共著の「
エラー訂正符号」第2版に述べられている。
今、受信語中にあるエラーの位置なP1+P1になる。
σ(x)=(x+P1 ) (x+PH’)−x2+a
lx+σ* =・・・・7 (1)ただし、 σ隊=p、 +P、 、σ! =PI ps ・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・(2)リード・ソ
ロモン符号におけるエラー訂正過程では、式(すの係数
σlおよびσ!は既に得られておシ、従ってこれらから
(1)式の根をめることがエラーの位置を得ることにな
る。
lx+σ* =・・・・7 (1)ただし、 σ隊=p、 +P、 、σ! =PI ps ・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・(2)リード・ソ
ロモン符号におけるエラー訂正過程では、式(すの係数
σlおよびσ!は既に得られておシ、従ってこれらから
(1)式の根をめることがエラーの位置を得ることにな
る。
従来ある(1)式の根の導出器の1例は、σlおよびσ
2をアドレス入力とじ、σ1およびσ黛に対応する根を
データとする記憶手段を設けるものである。この場合、
σlおよびσ、を入力すれば、出力として根が得られる
ので、構成が簡単となる。
2をアドレス入力とじ、σ1およびσ黛に対応する根を
データとする記憶手段を設けるものである。この場合、
σlおよびσ、を入力すれば、出力として根が得られる
ので、構成が簡単となる。
しかし、σ1およびσ寓はそれぞれ4ビツトであるから
、アドレス入力は8ビツトとなシ、σ1.σ2NOから
記憶手段の容量は450シンぎル分即ち1800ビ、ト
必要となる。また、式(1)の1根PIがまれば、式(
2)よシ P、=p、+σ暑 ・・・・・・・・・・・・(3)と
な夛、他の根がまる。従って、記憶手段に1根だけ記憶
させ、他機を式(3)Kよってめるとすれば、記憶手段
の容量は225シンぎル分即ち900ビ、ト必要となる
。
、アドレス入力は8ビツトとなシ、σ1.σ2NOから
記憶手段の容量は450シンぎル分即ち1800ビ、ト
必要となる。また、式(1)の1根PIがまれば、式(
2)よシ P、=p、+σ暑 ・・・・・・・・・・・・(3)と
な夛、他の根がまる。従って、記憶手段に1根だけ記憶
させ、他機を式(3)Kよってめるとすれば、記憶手段
の容量は225シンぎル分即ち900ビ、ト必要となる
。
従来ある(1)式の根の導出器の他の例は、以下に述べ
るように行なわれるものである。即ち、(1)式%式% とおくと、(0式は z 2+ z + −!−!−= 0 ・・・・・・・
・・・・・・・(4)σ12 となる。式(4)の1根PI′をσ2/σ12をアドレ
ス入力として記憶手段よシ得れば p2/ = P、’+ 1 即ち式(1)の根は、 P、=σIPI’ p、=σ+ (Pt’+1 )=P
1十01これを実現すれば第1図のようになる。1は入
力σ1.2は入力σ2である。3はインバータであシ、
出力11即ち1/σ1を生成する。4は乗算器で。
るように行なわれるものである。即ち、(1)式%式% とおくと、(0式は z 2+ z + −!−!−= 0 ・・・・・・・
・・・・・・・(4)σ12 となる。式(4)の1根PI′をσ2/σ12をアドレ
ス入力として記憶手段よシ得れば p2/ = P、’+ 1 即ち式(1)の根は、 P、=σIPI’ p、=σ+ (Pt’+1 )=P
1十01これを実現すれば第1図のようになる。1は入
力σ1.2は入力σ2である。3はインバータであシ、
出力11即ち1/σ1を生成する。4は乗算器で。
あシ、12はσ冨/σ1.13はσ2/σ12 を示し
ている。5は(’t/σ1 よ)式(4)の1根をめる
デープルであシ、14は1根P−′である。15はp
、/ 、σ1即ち式(1)のl根P1である。6は加算
器であ如、PI+σI即ち式(1)の他の根P2を16
に出力する。
ている。5は(’t/σ1 よ)式(4)の1根をめる
デープルであシ、14は1根P−′である。15はp
、/ 、σ1即ち式(1)のl根P1である。6は加算
器であ如、PI+σI即ち式(1)の他の根P2を16
に出力する。
第1図に示した根の導出器における問題点は、乗算器4
が3個必要であることである。乗算器4を記憶手段で構
成するとすれば、アドレス入力は8ビツトであり、従っ
て256シン?ル分の容量が必要となる。
が3個必要であることである。乗算器4を記憶手段で構
成するとすれば、アドレス入力は8ビツトであり、従っ
て256シン?ル分の容量が必要となる。
このように、従来の根の導出器は、その構成を簡単にし
ようとすれば、大容量の記憶手段が必要となる問題点を
有している。
ようとすれば、大容量の記憶手段が必要となる問題点を
有している。
(発明の目的)
従って本発明は、簡単な構成でしかも大容量の記憶手段
を必要としない根の導出器を提供することを目的とする
。
を必要としない根の導出器を提供することを目的とする
。
(発明の構成)
さて、(1)式の根PI +P!はいずれもCF(2’
)の元であるから、 pl==α 、P雪=αj と表わされる。式(2)よシ σ1=α+α−α 、σ雪=α111αj=αt1jエ
8 ただし、符合長が15であるから従って、1、jり14
、t=i+に;27 であるから、i、、jの組み合わせ(i、j)は(l
#j):(t、θ)、(t−1,1)、・・・ (ti
2 、早)(1が偶数)(1,0)(t−xsl)、・
・・、(−r−乎)(1が奇数)t+1 t となり、高々14個の組み合わせがあるだけである。従
って、σ2=α をアドレス入力とし、o、j)に対す
る値即ちσ1=α8をデータとし、σ雪のアドレス入力
に対しすべての考えられる(1.j)の組み合わせに対
するσ1の値を出力する記憶手段を設け、これの出力と
σ1との一致を検出すれば、一致の得られた位置から(
1,j)を知ることができる。
)の元であるから、 pl==α 、P雪=αj と表わされる。式(2)よシ σ1=α+α−α 、σ雪=α111αj=αt1jエ
8 ただし、符合長が15であるから従って、1、jり14
、t=i+に;27 であるから、i、、jの組み合わせ(i、j)は(l
#j):(t、θ)、(t−1,1)、・・・ (ti
2 、早)(1が偶数)(1,0)(t−xsl)、・
・・、(−r−乎)(1が奇数)t+1 t となり、高々14個の組み合わせがあるだけである。従
って、σ2=α をアドレス入力とし、o、j)に対す
る値即ちσ1=α8をデータとし、σ雪のアドレス入力
に対しすべての考えられる(1.j)の組み合わせに対
するσ1の値を出力する記憶手段を設け、これの出力と
σ1との一致を検出すれば、一致の得られた位置から(
1,j)を知ることができる。
即ち2根Pl+P1を得ることができる。
従って、本発明に係る根の導出器は、式(1)の係数σ
鵞をアドレス入力とし、これに対して決まるσiをデー
タとする第1の記憶手段と、この第1の記憶手段の出力
とσ1との一致を検出する一致検出手段と、この一致検
出手段の出力を受けて(1)式の一方の根を出力する第
2の記憶手段と、この第2の記憶手段の出力即ち(1)
式の一方の根とσiから、(1)式の他方の根を得る手
段とを備えている。
鵞をアドレス入力とし、これに対して決まるσiをデー
タとする第1の記憶手段と、この第1の記憶手段の出力
とσ1との一致を検出する一致検出手段と、この一致検
出手段の出力を受けて(1)式の一方の根を出力する第
2の記憶手段と、この第2の記憶手段の出力即ち(1)
式の一方の根とσiから、(1)式の他方の根を得る手
段とを備えている。
(実施例の説明)
第2図に本発明に係る根の導出器の実施例を示す。ただ
し簡略化して示しである。21はアドレス入力線20か
ら入力される式(1)の係数σ2をアドレスとし、デー
タ入力線31から入力される係数σ龜をデータとするR
OM (読み出し専用記憶手段)であシ、21mはデコ
ーダ、21bはデータ記憶部である。データ記憶部21
bに示しである例えば、左上に4右下に11のます目は
、α4とα11の和即ちα がデータとして記憶されて
いることを示す。21eはデータ記憶部21b内の各デ
ータ間の境界でオシ、これよシ左のデータは左側へ、境
界21cよシ右のデータは右側へ出力されることを示す
。
し簡略化して示しである。21はアドレス入力線20か
ら入力される式(1)の係数σ2をアドレスとし、デー
タ入力線31から入力される係数σ龜をデータとするR
OM (読み出し専用記憶手段)であシ、21mはデコ
ーダ、21bはデータ記憶部である。データ記憶部21
bに示しである例えば、左上に4右下に11のます目は
、α4とα11の和即ちα がデータとして記憶されて
いることを示す。21eはデータ記憶部21b内の各デ
ータ間の境界でオシ、これよシ左のデータは左側へ、境
界21cよシ右のデータは右側へ出力されることを示す
。
22は一致検出回路であJ、ROM21よシ出力される
14個のシンボルのそれぞれとデータ入力線31からの
データσiとの一致を検出する0従って、一致検出器2
2の出力は14有ることになる0 23は一致検出器22の出力を受け、データ入力線31
からのデータσiとの一致が成立した位置に対応して、
式(1)の一方の根P、32を出力するROMである。
14個のシンボルのそれぞれとデータ入力線31からの
データσiとの一致を検出する0従って、一致検出器2
2の出力は14有ることになる0 23は一致検出器22の出力を受け、データ入力線31
からのデータσiとの一致が成立した位置に対応して、
式(1)の一方の根P、32を出力するROMである。
24は根PKとσ1から式(1)の他方の根P2を式(
2)K基いてめる加算器である0さて、第2図に示した
本発明に係る根の導出器の動作を、式(1)の根がα7
とα4である場合を具体例として説明する。
2)K基いてめる加算器である0さて、第2図に示した
本発明に係る根の導出器の動作を、式(1)の根がα7
とα4である場合を具体例として説明する。
まず
で示される列のデータが出力される。これらは(α0刊
11鴫12)、(α1和10ミ8)、(α2和9蛇11
)。
11鴫12)、(α1和10ミ8)、(α2和9蛇11
)。
(α3+−a8=d”) 、(α4和7ミ3)、(α5
+α6ミ2)。
+α6ミ2)。
(α14刊12づ5)
である。次に、これらの出力とσ1とが一致検出器22
で一致検出されるのであるが、今σ、はα3であるから
矢印22mで示される出力のみが得られる。従ってRO
M 2は一方の根としてα4をP、32に出力する。他
方の根P、33id、加算器24でP1+σ、=α4+
α3=α7 となって得られる。
で一致検出されるのであるが、今σ、はα3であるから
矢印22mで示される出力のみが得られる。従ってRO
M 2は一方の根としてα4をP、32に出力する。他
方の根P、33id、加算器24でP1+σ、=α4+
α3=α7 となって得られる。
第2図に示した本発明に係る根の導出器は、105シン
?ル分即ち420ビツトの容量のROM21と14シン
がル分即ち56ビツトの容量のROM 22の合計47
6ビツトの容量で良い。
?ル分即ち420ビツトの容量のROM21と14シン
がル分即ち56ビツトの容量のROM 22の合計47
6ビツトの容量で良い。
(発明の効果)
以上述べてきたことかられかるように、従来に比べて小
容量の記憶手段で、根の導出器が得られる効果を有する
。
容量の記憶手段で、根の導出器が得られる効果を有する
。
第1図は従来の根の導出器の一例を示したブロック図、
第2図は本発明に係る根の導出器を示したブロック図で
ある。 21・・・第1のROM、22・・・一致検出器、23
・・・第2のROM、24・・・加算器、20・・・係
数02人力線、31・・・係数σ□入力線、32.33
・・・根の出力線。 良 〔 C蓼
第2図は本発明に係る根の導出器を示したブロック図で
ある。 21・・・第1のROM、22・・・一致検出器、23
・・・第2のROM、24・・・加算器、20・・・係
数02人力線、31・・・係数σ□入力線、32.33
・・・根の出力線。 良 〔 C蓼
Claims (1)
- ガロア体G F (2”)上の2次式〇(x)= x
2+a 1 x + a 2の根をめるための根の導出
器でちって、(イ) 前記2次式の係数02をアドレス
入力とし、前記係数σ2に対して決まる前記2次式の係
数σlをデータとして記憶する第1の記憶手段と、(ロ
)第1の記憶手段の出力と、前記2次式の係数01との
一致を検出する一致検出手段と、0う 前記一致検出手
段の出力を受け、前記2次式の1方の根を出力する第2
の記憶手段と、に)第2の記憶手段の出力と、前記2次
式の係数σlとから、前記2次式の他方の根を得る手段
とを備えたことを特徴とするもの。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59044850A JPS60189543A (ja) | 1984-03-10 | 1984-03-10 | 根の導出器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59044850A JPS60189543A (ja) | 1984-03-10 | 1984-03-10 | 根の導出器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60189543A true JPS60189543A (ja) | 1985-09-27 |
| JPH042975B2 JPH042975B2 (ja) | 1992-01-21 |
Family
ID=12702949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59044850A Granted JPS60189543A (ja) | 1984-03-10 | 1984-03-10 | 根の導出器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60189543A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009016116A (ja) * | 2007-07-03 | 2009-01-22 | Toshiba Corp | 高周波同軸コネクタおよびその使用方法 |
-
1984
- 1984-03-10 JP JP59044850A patent/JPS60189543A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009016116A (ja) * | 2007-07-03 | 2009-01-22 | Toshiba Corp | 高周波同軸コネクタおよびその使用方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH042975B2 (ja) | 1992-01-21 |
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