JPS60189784A - 音声表示装置 - Google Patents
音声表示装置Info
- Publication number
- JPS60189784A JPS60189784A JP59046313A JP4631384A JPS60189784A JP S60189784 A JPS60189784 A JP S60189784A JP 59046313 A JP59046313 A JP 59046313A JP 4631384 A JP4631384 A JP 4631384A JP S60189784 A JPS60189784 A JP S60189784A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- destination
- audio
- audio signal
- stored
- microphone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09F—DISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
- G09F25/00—Audible advertising
- G09F2025/005—Message recorded in a memory device
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09F—DISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
- G09F25/00—Audible advertising
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は音声表示装置に関し、もつと詳しくはたとえば
行先を音声信号にして入力し、その音声信号を記憶させ
、その後その記憶内容を読出して行先を呼出し表示する
ことが可能な装置に関する。
行先を音声信号にして入力し、その音声信号を記憶させ
、その後その記憶内容を読出して行先を呼出し表示する
ことが可能な装置に関する。
、 背景技術
会社や同店など比較的多人数が店る場所では、電話がか
かつてきた時に、その相手が花冷していなかったり、ま
たその行先も不明であったりして相手先に迷惑をかける
こと多い。そこで従来からこのような問題を解決するた
めに、第1図に示されているいわゆる行先表示盤が用い
られている。
かつてきた時に、その相手が花冷していなかったり、ま
たその行先も不明であったりして相手先に迷惑をかける
こと多い。そこで従来からこのような問題を解決するた
めに、第1図に示されているいわゆる行先表示盤が用い
られている。
この行先表示盤1は、たとえば餉炊製から成り、横列に
は在室、総務、経理・・・外出などの行先表示がされ、
−1尺縦列にはたとえば8名の氏名a −hが表示され
ている。このような行先表示盤1によって、氏名と行先
表示の交差する点に磁石か装着された名札を佃すること
によって、行先か一目瞭然となる。たとえば第1図にお
いては氏名すの人は経理に行っており、また氏名fの人
I″i総務へ、また氏名gの人は外出していることが示
されている。
は在室、総務、経理・・・外出などの行先表示がされ、
−1尺縦列にはたとえば8名の氏名a −hが表示され
ている。このような行先表示盤1によって、氏名と行先
表示の交差する点に磁石か装着された名札を佃すること
によって、行先か一目瞭然となる。たとえば第1図にお
いては氏名すの人は経理に行っており、また氏名fの人
I″i総務へ、また氏名gの人は外出していることが示
されている。
このような先行技術ではたとえば総務へ行き、′ その
後外出するような場合には、表示が行先表示鯖だ幻では
認誠することができない。またその行先の内容および氏
名を多くするようにすると、それに伴って表示盤1を大
きくしなければならず、設置スペースに問題が生じる。
後外出するような場合には、表示が行先表示鯖だ幻では
認誠することができない。またその行先の内容および氏
名を多くするようにすると、それに伴って表示盤1を大
きくしなければならず、設置スペースに問題が生じる。
−1:た重粘の場所とその表示盤とが離れているような
場合には、目視することが容易ではなく、シたがってそ
の行先を併必するために表示盤lのところまで近付いて
、その後型詰の場所まで災らなければならず、その間型
詰の相手を待たせておかなければならない、というよう
な問題も生じる。
場合には、目視することが容易ではなく、シたがってそ
の行先を併必するために表示盤lのところまで近付いて
、その後型詰の場所まで災らなければならず、その間型
詰の相手を待たせておかなければならない、というよう
な問題も生じる。
目 的
本発明の目的は上述の技術的a題を解決し、音声信号を
入力し、この音声信号を予め定められたストア制減にス
トアして、その後そのストア内容を読出して音声信号を
杓生ずることができる新規な音声表示装置を提供するこ
とである。
入力し、この音声信号を予め定められたストア制減にス
トアして、その後そのストア内容を読出して音声信号を
杓生ずることができる新規な音声表示装置を提供するこ
とである。
実施例
第2図は本発明の一実施例の斜視図である。この実施例
では′屯話機に関連して本発明が実施される。本体10
には数字キー11が設けられており、また後述の動作の
ために用いられる記録キー12、再生キー13さらには
目視表示を行う表ボ都14が備えられている。12個の
数字キー11には行先を音声すべき人に対応した英文字
a、b、c・・・lが付されている。
では′屯話機に関連して本発明が実施される。本体10
には数字キー11が設けられており、また後述の動作の
ために用いられる記録キー12、再生キー13さらには
目視表示を行う表ボ都14が備えられている。12個の
数字キー11には行先を音声すべき人に対応した英文字
a、b、c・・・lが付されている。
本体10にVi’#J挑線15全線15ハンドマイク1
6が本体lOに側腕自在に設けられている。ハンドマイ
ク16に備えられている送詰器としてのマイクロホン1
7と、9品器としてのスピーカ18とによって在米のよ
うに電tu yN侶を行うことができる。
6が本体lOに側腕自在に設けられている。ハンドマイ
ク16に備えられている送詰器としてのマイクロホン1
7と、9品器としてのスピーカ18とによって在米のよ
うに電tu yN侶を行うことができる。
第3図は、第2図に示された実施例の電気的構成を示す
ブロック図である。キー11,12.13からの出力は
、lチップマイクロコンピュータなどによって実現され
る処理回路20に与えられる。処理回路20にはプログ
ラムなどがストアされ、このプログラムによって1dJ
PJがメモリ21にストアされる。
ブロック図である。キー11,12.13からの出力は
、lチップマイクロコンピュータなどによって実現され
る処理回路20に与えられる。処理回路20にはプログ
ラムなどがストアされ、このプログラムによって1dJ
PJがメモリ21にストアされる。
音声表示を行うためにtよマイクロホン17がら′の音
声信号が増幅回路22によって増幅され、ローパスフィ
ルタ23を経て音声記録再生制御素子24に入力され、
デジタル化されてストアされる。
声信号が増幅回路22によって増幅され、ローパスフィ
ルタ23を経て音声記録再生制御素子24に入力され、
デジタル化されてストアされる。
なおローパスフィルタ23は音声記録再生制御素子24
の誤動作のために用いられ、たとえば4キロヘルツ以下
の音声信号だけを音声記録再生制御索子24に与える。
の誤動作のために用いられ、たとえば4キロヘルツ以下
の音声信号だけを音声記録再生制御索子24に与える。
音声記録再生制御索子24にストアされているデジタル
化づは、音声信号に変換されローパスフィルタ25を紅
て増幅回路26によって増幅され、スピーカ18によっ
て音声表示される。このような動作を行うための音声記
録再生制御素子24は処理回路20によって制御されて
いる。
化づは、音声信号に変換されローパスフィルタ25を紅
て増幅回路26によって増幅され、スピーカ18によっ
て音声表示される。このような動作を行うための音声記
録再生制御素子24は処理回路20によって制御されて
いる。
なお、ローパスフィルタ25によってアナログ化された
音声イー号に含まれる雑音成分が除去され、スピーカ1
8によって音響化される音声を聞き易いものとなってい
る。
音声イー号に含まれる雑音成分が除去され、スピーカ1
8によって音響化される音声を聞き易いものとなってい
る。
第4図は本発明に従う表示装置の制御動作を示すフロー
チャートである。行先を音声表示しようとする人は、行
先を口頭で述べて音声記録再生・制御索子24にストア
する。録音するにあたっては、まずステップn1からス
テップn2に移り、記録操作キー12を押圧する。ステ
ップn3で記録キー12が押圧された場合には、ステッ
プn4に移り行先を入力すべき人に対応して英文字a〜
lが付されているキー11を押圧する。その後ステップ
n5に移り、予め定めた時聞内に行先を述べると、その
音声はマイクロホン17によって電気値4I″i音声他
号の立上りによって能動化され、ADM (Adapt
ive Delta MOdula目o n 、)また
ViPCM (Pulse Code Modulat
ion)などで信号をデジタル化し、ステップn7にお
いて抑圧操作された数字キー11に個別的に対応したス
トア饋MMa〜Mlのうちの1つに、そのデジタル化さ
れた信号をストアする。
チャートである。行先を音声表示しようとする人は、行
先を口頭で述べて音声記録再生・制御索子24にストア
する。録音するにあたっては、まずステップn1からス
テップn2に移り、記録操作キー12を押圧する。ステ
ップn3で記録キー12が押圧された場合には、ステッ
プn4に移り行先を入力すべき人に対応して英文字a〜
lが付されているキー11を押圧する。その後ステップ
n5に移り、予め定めた時聞内に行先を述べると、その
音声はマイクロホン17によって電気値4I″i音声他
号の立上りによって能動化され、ADM (Adapt
ive Delta MOdula目o n 、)また
ViPCM (Pulse Code Modulat
ion)などで信号をデジタル化し、ステップn7にお
いて抑圧操作された数字キー11に個別的に対応したス
トア饋MMa〜Mlのうちの1つに、そのデジタル化さ
れた信号をストアする。
ステップn8・では行先を話し終った後予め定めた音声
信号がない期間が経過した時点で、または音声記録再生
制仙1素子24が能動什されて、予め定めた期間経過し
た@ fJ、 T’、 ”it ?% 赫再生制御素子
24の記録動作が完了する。
信号がない期間が経過した時点で、または音声記録再生
制仙1素子24が能動什されて、予め定めた期間経過し
た@ fJ、 T’、 ”it ?% 赫再生制御素子
24の記録動作が完了する。
人の行先を知りたい時にはステップn2において再生キ
ー13を押圧する。°・再生のときにはステップn3か
らステップnlOを経てステップn11に移り、行先を
知りたい人に対応した数字キー11を押圧する。これに
よって音声記録再生制御素子24が抑圧操作された操作
キー11に対応するストア領域Ma〜Mlのアドレス指
定が行なわれる1、アドレス指定されたストア領域に行
先音声表示を行うデジタル化信号がストアされているか
否かが、ステップn12で判断され、ストアされていな
い場合にはステップn18で処理回路20は表示部14
によってストアされていない旨をエラー表示する。アド
レス指定されたストア領域に行先を表すデジタル化信号
がストアされている時には、そのデジタル化信号はステ
ップn 13.n14.15において呼出され、復調が
行なわれ、型詰をかける時には、ハンドマイク16を本
体10から持上げて数字キー11を操作することによっ
てステップn17で型詰通信を従来のように行うことが
できる。
ー13を押圧する。°・再生のときにはステップn3か
らステップnlOを経てステップn11に移り、行先を
知りたい人に対応した数字キー11を押圧する。これに
よって音声記録再生制御素子24が抑圧操作された操作
キー11に対応するストア領域Ma〜Mlのアドレス指
定が行なわれる1、アドレス指定されたストア領域に行
先音声表示を行うデジタル化信号がストアされているか
否かが、ステップn12で判断され、ストアされていな
い場合にはステップn18で処理回路20は表示部14
によってストアされていない旨をエラー表示する。アド
レス指定されたストア領域に行先を表すデジタル化信号
がストアされている時には、そのデジタル化信号はステ
ップn 13.n14.15において呼出され、復調が
行なわれ、型詰をかける時には、ハンドマイク16を本
体10から持上げて数字キー11を操作することによっ
てステップn17で型詰通信を従来のように行うことが
できる。
上述の実施例では音声記録再生制御素子24が用いられ
たけれども、その他の記録す主装置であってもよく、捷
た記憶すべき内容は行先以外のものであってもよい。1
だ記憶されるべき氏名は本実施例では12名であったけ
れども、その他の多人数であってもよい。このように音
声での記録・再生は比較的簡単な操作で行うことができ
、しかも種々の内容も記録できるので従来の行先表示盤
に比べて極めて実用的価値の高いものである。
たけれども、その他の記録す主装置であってもよく、捷
た記憶すべき内容は行先以外のものであってもよい。1
だ記憶されるべき氏名は本実施例では12名であったけ
れども、その他の多人数であってもよい。このように音
声での記録・再生は比較的簡単な操作で行うことができ
、しかも種々の内容も記録できるので従来の行先表示盤
に比べて極めて実用的価値の高いものである。
効果
以上のように本発明によれば、比較的簡単な操作で音声
信号を個別的に記録・再生することができる。
信号を個別的に記録・再生することができる。
第1図は人形的な先行技術を示すシ1、第2図は本発明
の一実施例を示す斜視図、第3図は第2図の電気げり構
成を示すブロック図、第4図はその動作會示すフローチ
ャートである。 10・・・電請嶺本俸、11,12.13・・・キー、
17・・・マイクロホン、18・・・スピーカ、20・
・・処理回路、21・・・メモリ、24・・・音声記録
再生制御素子、Ma−Ml・・・ストア姐域 代理人 弁理士 四教圭一部 図面の浄訳内容に変更なし) 第1図 手 続 補 正 書 (力入2C 昭和59年6月 5日 1、事件の表示 特願昭59−46313 2、発明の名称 音声表示装置 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住所 名 称 (504) シャープ株式会社代表者 4、代理人 住 所 大阪市西区西本町1丁目13番38号新興産ビ
ル国際置EX 0525−5985 IM7’APT
J国際 FAX G、III&GI(06)5as−0
247昭和59年5月29日(発送日) 1、補正め対象 明細書および図面 、補正の内容 明細書罫よび図面の浄書(内容に変更なし)。 以上
の一実施例を示す斜視図、第3図は第2図の電気げり構
成を示すブロック図、第4図はその動作會示すフローチ
ャートである。 10・・・電請嶺本俸、11,12.13・・・キー、
17・・・マイクロホン、18・・・スピーカ、20・
・・処理回路、21・・・メモリ、24・・・音声記録
再生制御素子、Ma−Ml・・・ストア姐域 代理人 弁理士 四教圭一部 図面の浄訳内容に変更なし) 第1図 手 続 補 正 書 (力入2C 昭和59年6月 5日 1、事件の表示 特願昭59−46313 2、発明の名称 音声表示装置 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住所 名 称 (504) シャープ株式会社代表者 4、代理人 住 所 大阪市西区西本町1丁目13番38号新興産ビ
ル国際置EX 0525−5985 IM7’APT
J国際 FAX G、III&GI(06)5as−0
247昭和59年5月29日(発送日) 1、補正め対象 明細書および図面 、補正の内容 明細書罫よび図面の浄書(内容に変更なし)。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 音声表示すべき内容に個別的に対応した操作手段と、 音声イd号を入力するマイクロホンと、音声表革を行う
スピーカと、 前記操作手段に個別的に対ししたストア値域を有し、操
作手段とマイクロホンからの出力に応答し、操作手段に
対応した011記ストア饋域にマイクロホンからの音声
信号をデジタル化してストアし、そのストア後操作手段
からの出力に応答して操作手段に対応したストア領域の
ストア内容を音声信号に入換して、前記スピーカに与え
る制御手段を備えることを特徴とする音声表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59046313A JPS60189784A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 音声表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59046313A JPS60189784A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 音声表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60189784A true JPS60189784A (ja) | 1985-09-27 |
Family
ID=12743678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59046313A Pending JPS60189784A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 音声表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60189784A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01101288U (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-07 |
-
1984
- 1984-03-09 JP JP59046313A patent/JPS60189784A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01101288U (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-07 |
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