JPS60189794A - 表示素子の駆動方式 - Google Patents
表示素子の駆動方式Info
- Publication number
- JPS60189794A JPS60189794A JP4631484A JP4631484A JPS60189794A JP S60189794 A JPS60189794 A JP S60189794A JP 4631484 A JP4631484 A JP 4631484A JP 4631484 A JP4631484 A JP 4631484A JP S60189794 A JPS60189794 A JP S60189794A
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- JP
- Japan
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- segment
- display area
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- segments
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- Pending
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- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、螢光表示管や発光ダイオードなどの表示素子
の表示q f)に関する。
の表示q f)に関する。
背景技術
第1図は、典型的な先行技術の電気的構成を示すブロッ
ク図である。電子レンジに備えられている表示部1は、
ヒータ電源2からライン11,12を介して動作電圧が
与えられる。表示部1こは6桁の表示領域D1〜D6が
備えられている。表示領域D1〜D5は緑色発光をもな
うセグメントを有する。表示領域D i;I’ Is
TA G EJ・・・[0V10NJ を示す動作モー
ド表示上グメン)PI〜P7およびrcoNv」、rc
(lrBJ を示を動作モード表示セグメントP8 、
P9を有する。
ク図である。電子レンジに備えられている表示部1は、
ヒータ電源2からライン11,12を介して動作電圧が
与えられる。表示部1こは6桁の表示領域D1〜D6が
備えられている。表示領域D1〜D5は緑色発光をもな
うセグメントを有する。表示領域D i;I’ Is
TA G EJ・・・[0V10NJ を示す動作モー
ド表示上グメン)PI〜P7およびrcoNv」、rc
(lrBJ を示を動作モード表示セグメントP8 、
P9を有する。
このセグメン)PI〜P7は緑色発光を行なうセグメン
トであり、またセグメンhP8.P9は赤色発光を行な
うセグメントである。
トであり、またセグメンhP8.P9は赤色発光を行な
うセグメントである。
この動作モード表示子グメントP8はマグネトロンによ
る誘電加熱調理態様を示しており、またマグネトロンに
よる誘電加熱だけでなくヒータによる輻射加熱を交互に
行なう調理の場合には、動作モード表示セグメン)P9
が表示される。このような動作モード表示セグメン)P
8 、P9の表示態様rcONVJ 、rcOMBJは
赤色発行を行なって、その調理態様をイメージアップし
ている。
る誘電加熱調理態様を示しており、またマグネトロンに
よる誘電加熱だけでなくヒータによる輻射加熱を交互に
行なう調理の場合には、動作モード表示セグメン)P9
が表示される。このような動作モード表示セグメン)P
8 、P9の表示態様rcONVJ 、rcOMBJは
赤色発行を行なって、その調理態様をイメージアップし
ている。
表示領域D1〜D6のたとえば12個のセグメントを表
示するためにライン13を介してマイクロコンピュタな
どによって実現される処理回路3に接続される。処理回
路3からのグリッド信号IG〜6Gはライン14〜19
を介して、表示領域D1〜D6に個別的に接続されてい
る。このグリッド信号】G〜6GKよって各表示領域D
1〜D6はダイナミック駆動表示される。
示するためにライン13を介してマイクロコンピュタな
どによって実現される処理回路3に接続される。処理回
路3からのグリッド信号IG〜6Gはライン14〜19
を介して、表示領域D1〜D6に個別的に接続されてい
る。このグリッド信号】G〜6GKよって各表示領域D
1〜D6はダイナミック駆動表示される。
表示領域D6の動作モード表示セグメントP1〜P7は
抵抗r1〜r7を介して個別的にライン110〜116
に接続されている。また動作モード表示セグメントP8
、P9は個別的にライン117、l18に接続されて
いる。
抵抗r1〜r7を介して個別的にライン110〜116
に接続されている。また動作モード表示セグメントP8
、P9は個別的にライン117、l18に接続されて
いる。
表示領域D1〜D5には、第2図(1)〜第2図(5)
にそれぞれ示されるグリッド信号が与えられ、各グリッ
ド信号の持続期間Wl中にライン13から各セグメント
を選択的に表示する信号が与えられる。第6桁の表示領
域D6にはライン19を介して、第2図(6)に示され
るように持続期間W1よりも長い持続期間W2を有する
グリッド信号が与えられる。第6桁の表示領域D6にお
いては、緑色発光を行なうセグメントP1〜P7を駆動
するセグメント信号は各セグメン)PI〜P7に抵抗r
1〜r7を介して個別的に与えられ、また赤色発光を行
なうセグメントP8 、P9にはライン117、l!1
8を介して直接セグメント信号が与えられる。
にそれぞれ示されるグリッド信号が与えられ、各グリッ
ド信号の持続期間Wl中にライン13から各セグメント
を選択的に表示する信号が与えられる。第6桁の表示領
域D6にはライン19を介して、第2図(6)に示され
るように持続期間W1よりも長い持続期間W2を有する
グリッド信号が与えられる。第6桁の表示領域D6にお
いては、緑色発光を行なうセグメントP1〜P7を駆動
するセグメント信号は各セグメン)PI〜P7に抵抗r
1〜r7を介して個別的に与えられ、また赤色発光を行
なうセグメントP8 、P9にはライン117、l!1
8を介して直接セグメント信号が与えられる。
緑色発光セグメントの表示特性は赤色発光セグメントの
表示特性に比べて、同一1q4動条件では高輝度で激し
く表示される。そのため、前述したように表示領域D6
にケえられるグリッド信号の持続期間W2け赤色発光に
必要な期間に設定され、緑色発光が行なわれるセグメン
トP1〜P7には抵抗r1〜r7によってグリッド信号
を軒れρするように構成される。したがって、緑色発光
セグメントP1〜P7と赤色発光セグメントP8 、
P9とは、同一の輝度で表示される。
表示特性に比べて、同一1q4動条件では高輝度で激し
く表示される。そのため、前述したように表示領域D6
にケえられるグリッド信号の持続期間W2け赤色発光に
必要な期間に設定され、緑色発光が行なわれるセグメン
トP1〜P7には抵抗r1〜r7によってグリッド信号
を軒れρするように構成される。したがって、緑色発光
セグメントP1〜P7と赤色発光セグメントP8 、
P9とは、同一の輝度で表示される。
このような先行技術では、グリッド信″i′16 Gで
表示動作を行なう表示領域D6に含まれている緑色発光
表示セグメントと赤色発光表示セグメントとを、同一の
輝度になるように;141 樒するために、緑色発光表
示セグメン)PI〜P7には、輝度調整のために抵抗r
1〜r7を介在するようにしなければならないので、部
品点数が多く、さらにまた表示領域D1〜D5の各対応
するセグメントは、共通の端子に接続されているけれど
も、表示領域D6の動作モード表示セグメントP1〜P
9は、接続端子に個別的に接続されており、したがって
螢光表示管の接触端子のピン数が多くなるという問題が
ある。
表示動作を行なう表示領域D6に含まれている緑色発光
表示セグメントと赤色発光表示セグメントとを、同一の
輝度になるように;141 樒するために、緑色発光表
示セグメン)PI〜P7には、輝度調整のために抵抗r
1〜r7を介在するようにしなければならないので、部
品点数が多く、さらにまた表示領域D1〜D5の各対応
するセグメントは、共通の端子に接続されているけれど
も、表示領域D6の動作モード表示セグメントP1〜P
9は、接続端子に個別的に接続されており、したがって
螢光表示管の接触端子のピン数が多くなるという問題が
ある。
目 的
本発明の目的は上述の技術的課題を解決し、個別表示領
域内にある表示特性の相互に異なる表示素子の駆動時間
を、その表示素子の表示特性に対応した駆動時間で駆動
するように変化さぜることによって、各表示素子の表示
を同一輝度にするようにした表示素子の駆動方式を提供
することである。
域内にある表示特性の相互に異なる表示素子の駆動時間
を、その表示素子の表示特性に対応した駆動時間で駆動
するように変化さぜることによって、各表示素子の表示
を同一輝度にするようにした表示素子の駆動方式を提供
することである。
実施例
第3図は本発明の一実施例の電気的構成を示すブロック
図である。前述の先行技術に対応する部分には同一の参
照符を付す。電子レンジなどの表示部1には、6桁毎に
対応する表示領域D1〜D6が備えられている。表示領
域116には、緑色発光表示を行なう動作モード表示セ
グメントP1〜P7と、赤色発光表示を行なう動作モー
ド表示セグメン)P8 、P9が備えられている。1l
ilノ作モード表示セグメントPI−P7は[s t
A G E J・・・1’−0V10NJ にそれぞれ
対応している。また動作モード表示セグメントP8 、
P9は[C0NVJ 、rcOMBJにそれぞれ対1芯
している。ヒータ電源2からの動作電圧はライン771
,12を介して、表示領域D1〜D6に与えられる。ま
た各表示領域D1〜D6のセグメントを表示するだめの
セグメント信号は、マイクロコンピュータナトによって
実現される処理回路3からライン13を介して、各表示
領域D1〜D 6のセグメントに選択Dgに信号が与え
られる。まスニ各表示領域D1〜D6には個別的に、ラ
イン14〜19を介して処理回路3が接続されており、
ライン14〜19を介して、各表示領域D1〜D6にグ
リッド信号lG〜6Gがそれぞれ個別的に与えられる。
図である。前述の先行技術に対応する部分には同一の参
照符を付す。電子レンジなどの表示部1には、6桁毎に
対応する表示領域D1〜D6が備えられている。表示領
域116には、緑色発光表示を行なう動作モード表示セ
グメントP1〜P7と、赤色発光表示を行なう動作モー
ド表示セグメン)P8 、P9が備えられている。1l
ilノ作モード表示セグメントPI−P7は[s t
A G E J・・・1’−0V10NJ にそれぞれ
対応している。また動作モード表示セグメントP8 、
P9は[C0NVJ 、rcOMBJにそれぞれ対1芯
している。ヒータ電源2からの動作電圧はライン771
,12を介して、表示領域D1〜D6に与えられる。ま
た各表示領域D1〜D6のセグメントを表示するだめの
セグメント信号は、マイクロコンピュータナトによって
実現される処理回路3からライン13を介して、各表示
領域D1〜D 6のセグメントに選択Dgに信号が与え
られる。まスニ各表示領域D1〜D6には個別的に、ラ
イン14〜19を介して処理回路3が接続されており、
ライン14〜19を介して、各表示領域D1〜D6にグ
リッド信号lG〜6Gがそれぞれ個別的に与えられる。
これによって、各表示領域D1〜D6がダイナミック駆
第4図(1)〜第4図(5)にそれぞれ示されている。
第4図(1)〜第4図(5)にそれぞれ示されている。
このグリッド信号IG〜5Gの持続期間Wl中に、ライ
ン13から各セグメントを選択的に表示するための信号
がそれぞれ与えられる。表示領域D6のグリッド信号6
Gは第4図(6)に示されているように時刻【以n11
では緑色発光のための持続tfJf間W1とそれに加え
て持続期間W3が与えられる。この持続期間W1と持続
期間W3を加えた持続期間W4中に赤色発光セグメン)
P8またはP9にセグメント信号が与えられて赤色発光
表示が行なわれる。時刻を以拶では、持続期間W1だけ
であり、この持続期間中に緑色発光子グメン)PI〜P
7を表示するためのセグメント信号が与えられて緑色発
光表示が行なわれる。
ン13から各セグメントを選択的に表示するための信号
がそれぞれ与えられる。表示領域D6のグリッド信号6
Gは第4図(6)に示されているように時刻【以n11
では緑色発光のための持続tfJf間W1とそれに加え
て持続期間W3が与えられる。この持続期間W1と持続
期間W3を加えた持続期間W4中に赤色発光セグメン)
P8またはP9にセグメント信号が与えられて赤色発光
表示が行なわれる。時刻を以拶では、持続期間W1だけ
であり、この持続期間中に緑色発光子グメン)PI〜P
7を表示するためのセグメント信号が与えられて緑色発
光表示が行なわれる。
第5図は本発明に従かう動作状網を示すフローチャート
である。ステップn1からステップn2に移り、処1桁
目の表示領域D1を設定する。ステップn3に4′gっ
て、第1桁目の表示領域DIが設定されているか否かが
判断され、第1桁目の表示領域DIが設定されている場
合にはステップn4に移る。ステップn4では股シ1!
された表示領域に対応したセグメントをラインl;(を
介して、選択的に切り換え、グリッド信号IGがOnさ
れる。
である。ステップn1からステップn2に移り、処1桁
目の表示領域D1を設定する。ステップn3に4′gっ
て、第1桁目の表示領域DIが設定されているか否かが
判断され、第1桁目の表示領域DIが設定されている場
合にはステップn4に移る。ステップn4では股シ1!
された表示領域に対応したセグメントをラインl;(を
介して、選択的に切り換え、グリッド信号IGがOnさ
れる。
ステップn5では緑色発光用持続時間w1が設定され、
ステップn6に移って、持続時間w1だけ駆動されて、
緑色発光表示が行なわれる。予め定める持続時間W1経
過した後は、ステップn7、ステップn8に移り、設定
された表示領域に対応したグリッド信号がoff され
、セグメント信号もまたoffされる。
ステップn6に移って、持続時間w1だけ駆動されて、
緑色発光表示が行なわれる。予め定める持続時間W1経
過した後は、ステップn7、ステップn8に移り、設定
された表示領域に対応したグリッド信号がoff され
、セグメント信号もまたoffされる。
ステップn8からステップn9に移り、設定された表示
領域が6桁目の表示領域D6であるが否かが判断され、
そうでないならばステップnlOにおいて、桁数が1だ
け加算されて、再びステップn3に戻る。ステップn3
ではSS 1桁目の表示領域D1であるか否かが判断さ
れ、そうでないならばステップnilに移り、第2桁目
の表示領域D2であるか否かが判断される。表示領域D
2であるならばステップn4に移る。
領域が6桁目の表示領域D6であるが否かが判断され、
そうでないならばステップnlOにおいて、桁数が1だ
け加算されて、再びステップn3に戻る。ステップn3
ではSS 1桁目の表示領域D1であるか否かが判断さ
れ、そうでないならばステップnilに移り、第2桁目
の表示領域D2であるか否かが判断される。表示領域D
2であるならばステップn4に移る。
ステップn12〜ステツプn15において順次設定され
た表示領域D3〜D6であるか否かが判断されてそうで
あるならばステップn4に移り、前述と同様な動作が行
なわれる。
た表示領域D3〜D6であるか否かが判断されてそうで
あるならばステップn4に移り、前述と同様な動作が行
なわれる。
ステップn9において第6桁目の表示領域D6であるか
否かが判断され、表示領域D6であるときにはステップ
n16に移り赤色発光セグメントP8を表示するか否か
が判断される。セグメントP8を表示しないときにはス
テップn17に移り、赤色発光セグメン)P9を表示す
るか否かが判断される。
否かが判断され、表示領域D6であるときにはステップ
n16に移り赤色発光セグメントP8を表示するか否か
が判断される。セグメントP8を表示しないときにはス
テップn17に移り、赤色発光セグメン)P9を表示す
るか否かが判断される。
ステップn16においてセグメントP8を表示するとき
には、ステップn23に移り、処理回路3に備えられる
セグメン)P8に対応したフラグF1を論理「1」とし
てステップn18に移る。
には、ステップn23に移り、処理回路3に備えられる
セグメン)P8に対応したフラグF1を論理「1」とし
てステップn18に移る。
またステップn1.7においてセグメン)P9を表示す
るときにはステップn24に移り処理回路3に備えられ
るセグメントP9に対応したフラグF2をM fll!
r I Jとしてステップn18に移る。
るときにはステップn24に移り処理回路3に備えられ
るセグメントP9に対応したフラグF2をM fll!
r I Jとしてステップn18に移る。
ステップn18ではグリッド信号6Gがolされ、ステ
ップn19では赤色発光を行なうための持続期間W3が
設定されてセグメントP8またはセグメントP9が赤色
発光表示される。ステップn20では設定されたセグメ
ントP8またはセグメン)P9に対応した加熱調理が行
なわれる。
ップn19では赤色発光を行なうための持続期間W3が
設定されてセグメントP8またはセグメントP9が赤色
発光表示される。ステップn20では設定されたセグメ
ントP8またはセグメン)P9に対応した加熱調理が行
なわれる。
ステップn20からステップn21に移り、持続期間W
4が経過したか否かが判断され、持続期NjW4が経過
したときKはステップn25で完了する。持続期間W4
が経過していないときにはステップn22に移りグリッ
ド信号6Gがoffされて再びステップn1に戻る。
4が経過したか否かが判断され、持続期NjW4が経過
したときKはステップn25で完了する。持続期間W4
が経過していないときにはステップn22に移りグリッ
ド信号6Gがoffされて再びステップn1に戻る。
このような一連の動作が繰返し行なわれることによって
表示領域D1〜D6はダイナミック駆動表示される。
表示領域D1〜D6はダイナミック駆動表示される。
このように本実施例では第6桁目の表示領域D6の緑色
発光表示が行なわれるセグメントP1〜P7と1赤色発
光表示セグメンhP8.P9との駆動時間を変えること
によって、表示領域D6の緑色発光セグメン)PI〜P
7も、他の残余の表示領域D1〜D5の緑色発光表示の
セグメントと同じように制御され、従来の輝度調整のた
めの抵抗が不要になるばかりでなく螢光表示管の素子上
で各桁のセグメントを接続できるので、接続端子数も極
端に少なくなり大幅なコストダウンが可能となる。また
従来の商品性を劣化させることなく優れた効果を発揮す
ることができる。
発光表示が行なわれるセグメントP1〜P7と1赤色発
光表示セグメンhP8.P9との駆動時間を変えること
によって、表示領域D6の緑色発光セグメン)PI〜P
7も、他の残余の表示領域D1〜D5の緑色発光表示の
セグメントと同じように制御され、従来の輝度調整のた
めの抵抗が不要になるばかりでなく螢光表示管の素子上
で各桁のセグメントを接続できるので、接続端子数も極
端に少なくなり大幅なコストダウンが可能となる。また
従来の商品性を劣化させることなく優れた効果を発揮す
ることができる。
効 果
以上のように本発明によれば、表示特性の相互に異なる
表示素子を順次的に駆動する駆動信号の′、1圧を同一
に保ち、しかもその表示素子の表示特性に対応した表示
態様で駆動することが可能となる。
表示素子を順次的に駆動する駆動信号の′、1圧を同一
に保ち、しかもその表示素子の表示特性に対応した表示
態様で駆動することが可能となる。
第1図は典型的な先行技術の電気的構成、を示すブロッ
ク図、第2図は第1図における表示領域D1〜D6に対
応したグリッド信号IG〜6Gの表示時間を示すタイミ
ングチャート、第3図は本発明の一実施例の電気的構成
を示すブロック図、第4図は本発明の一実施例のグリッ
ド信号IG〜6Gの表示時間を示すタイミングチャー)
、ffV5[iJは本発明の表示動作を示すフローチャ
ートである。 1・・・表示部、2・・・ヒータ電源、3・・・処」1
11回路、D1〜D6・・・表示イl+1域、Wl 、
W 2 、 W 3 、 W 4・・・持続期間、I
G〜6G・・・グリッド信号、Pl〜P9・・・動作モ
ード表示セグメント 代理人 弁理士 西教圭一部 一 −−1−り \J u) (J) 〜ノ ψ ν ++1 ψ ν 第3図 の 6常 ↑38 、ノ 〜−I −ノ ゝ−″7 −ノ 手 続 補 正 1r (オペ) 昭和59年 6月 5日 特願昭59−46314 2・発明の名称 表示素子の駆動方式 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住所 名 称 (504)シャープ株式会社 代表者 4、代理人 住 所 大阪市西区西木町1丁目13番3ε号新興産ビ
1/し国際TIEX 0525−5985 TMTAP
T 、1・昭和59年5月29日(発送日) 6、補正の対象 願書、明細■および図面 7、補正の内容 (1)願書を別紙のとおり神充する。 (2)明細¥1および図面の浄省(内容に変更1なし)
。
ク図、第2図は第1図における表示領域D1〜D6に対
応したグリッド信号IG〜6Gの表示時間を示すタイミ
ングチャート、第3図は本発明の一実施例の電気的構成
を示すブロック図、第4図は本発明の一実施例のグリッ
ド信号IG〜6Gの表示時間を示すタイミングチャー)
、ffV5[iJは本発明の表示動作を示すフローチャ
ートである。 1・・・表示部、2・・・ヒータ電源、3・・・処」1
11回路、D1〜D6・・・表示イl+1域、Wl 、
W 2 、 W 3 、 W 4・・・持続期間、I
G〜6G・・・グリッド信号、Pl〜P9・・・動作モ
ード表示セグメント 代理人 弁理士 西教圭一部 一 −−1−り \J u) (J) 〜ノ ψ ν ++1 ψ ν 第3図 の 6常 ↑38 、ノ 〜−I −ノ ゝ−″7 −ノ 手 続 補 正 1r (オペ) 昭和59年 6月 5日 特願昭59−46314 2・発明の名称 表示素子の駆動方式 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住所 名 称 (504)シャープ株式会社 代表者 4、代理人 住 所 大阪市西区西木町1丁目13番3ε号新興産ビ
1/し国際TIEX 0525−5985 TMTAP
T 、1・昭和59年5月29日(発送日) 6、補正の対象 願書、明細■および図面 7、補正の内容 (1)願書を別紙のとおり神充する。 (2)明細¥1および図面の浄省(内容に変更1なし)
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 表示特性の相互に異なる表示素子を、順次的に駆動信号
を与えて駆動する表示集子の駆動方式において、 ’Ml記駆動駆動信号圧は全ての表示素子にわたって同
一イ1hであり、駆動信号による駆動時間は駆動される
表示素子の表示特性に対応して予め定める表示態様とな
るように設定されることを特徴とする表示素子の駆動方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4631484A JPS60189794A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 表示素子の駆動方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4631484A JPS60189794A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 表示素子の駆動方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60189794A true JPS60189794A (ja) | 1985-09-27 |
Family
ID=12743702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4631484A Pending JPS60189794A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 表示素子の駆動方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60189794A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6449896U (ja) * | 1987-09-17 | 1989-03-28 |
-
1984
- 1984-03-09 JP JP4631484A patent/JPS60189794A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6449896U (ja) * | 1987-09-17 | 1989-03-28 |
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