JPS6019028A - 発泡性混合物および発泡性混合物を調製するための工程 - Google Patents
発泡性混合物および発泡性混合物を調製するための工程Info
- Publication number
- JPS6019028A JPS6019028A JP59126315A JP12631584A JPS6019028A JP S6019028 A JPS6019028 A JP S6019028A JP 59126315 A JP59126315 A JP 59126315A JP 12631584 A JP12631584 A JP 12631584A JP S6019028 A JPS6019028 A JP S6019028A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mixture
- water
- acid
- compound
- solution
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23L—FOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; PREPARATION OR TREATMENT THEREOF
- A23L2/00—Non-alcoholic beverages; Dry compositions or concentrates therefor; Preparation or treatment thereof
- A23L2/40—Effervescence-generating compositions
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Nutrition Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Polymers & Plastics (AREA)
- Non-Alcoholic Beverages (AREA)
- Medicinal Preparation (AREA)
- Cosmetics (AREA)
- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、カスを長びかせて放出するために役へ“Lつ
粉末状または顆粒状または圧縮された状flの発泡性混
合物において、少なくともその1つの成分が水溶性ポリ
マー、&’fましくは高分子水溶性多糖類を含むフィル
ムでコーティングされた41シ合物に関するものである
。
粉末状または顆粒状または圧縮された状flの発泡性混
合物において、少なくともその1つの成分が水溶性ポリ
マー、&’fましくは高分子水溶性多糖類を含むフィル
ムでコーティングされた41シ合物に関するものである
。
本発明は、また]−述したようにカスを長ひがせて放出
するために約に〜ンsつ炭酸程合物の調製のための1.
稈において、前記混合物の成分の少なくとも1つか水溶
性ポリマーを含むフィルムでコーティングされているよ
うなr二/l!に関するものである。
するために約に〜ンsつ炭酸程合物の調製のための1.
稈において、前記混合物の成分の少なくとも1つか水溶
性ポリマーを含むフィルムでコーティングされているよ
うなr二/l!に関するものである。
最後に、本発明は、次耐飲才゛[の調製のための粉末状
または顆粒状または圧縮された状態の水溶性合成物にお
いて、前記合成物が、そのl成分として、粉末状または
顆粒状または11.縮された状に;の発泡性混合物を含
み、その混合物の少なくとも1つの成分が、水溶性ポリ
マーを含むフィルムでコーティングされていることを特
徴とする合成物に関するものである。
または顆粒状または圧縮された状態の水溶性合成物にお
いて、前記合成物が、そのl成分として、粉末状または
顆粒状または11.縮された状に;の発泡性混合物を含
み、その混合物の少なくとも1つの成分が、水溶性ポリ
マーを含むフィルムでコーティングされていることを特
徴とする合成物に関するものである。
医療Lfl飲栢および炭酸飲料の調製に用いられる基本
粉末混合物は、現在、多くのものが市販されている。
粉末混合物は、現在、多くのものが市販されている。
一般に、炭酸飲ネ゛1は、co2を、消費する液体の中
に比較的高圧で溶解させて調製される。この種飲才′1
の「びりっ」として渇きをいやす効果は、溶解したカス
によるものであるが、最初に溶解した早を維持していく
ためには、最初の用力に削えることができ、従って少量
の飲料を入れ(おく場合でも比較的屯〈てj!゛4ばっ
た、電封された容器を用いることが必要となる。
に比較的高圧で溶解させて調製される。この種飲才′1
の「びりっ」として渇きをいやす効果は、溶解したカス
によるものであるが、最初に溶解した早を維持していく
ためには、最初の用力に削えることができ、従って少量
の飲料を入れ(おく場合でも比較的屯〈てj!゛4ばっ
た、電封された容器を用いることが必要となる。
粉末状の発泡性混合物は、]−述したと同種の効果を発
揮することが知られているが、異なる点は、この種飲料
が通常調製される条件のもとでは、1今相の過飽和が実
質的に不可能なことである。従来知られている混合物を
用いた場合は、11’+費に必要な全期間を通じて、C
o が一定の率で放出されるような飲料を調製すること
は不可能である。この種の方法で調製された飲料は、耐
初の発泡か発生した後、急速にその特性を失い、「気の
抜けた」さらにtオまずい味になる。
揮することが知られているが、異なる点は、この種飲料
が通常調製される条件のもとでは、1今相の過飽和が実
質的に不可能なことである。従来知られている混合物を
用いた場合は、11’+費に必要な全期間を通じて、C
o が一定の率で放出されるような飲料を調製すること
は不可能である。この種の方法で調製された飲料は、耐
初の発泡か発生した後、急速にその特性を失い、「気の
抜けた」さらにtオまずい味になる。
本発明は、既知の発泡+’l lR混合物関連するこの
ような欠点をうまく克服することを可能にするものであ
る。
ような欠点をうまく克服することを可能にするものであ
る。
消費に必要な全平均的期間に白ってカス(C02)を放
出する炭酸飲料は、少なくともその1つが水溶性ポリマ
ーを含むフィルトでコーティングされた成分である発泡
性混合物を用いることによってイ与られることが明らか
にされた。
出する炭酸飲料は、少なくともその1つが水溶性ポリマ
ーを含むフィルトでコーティングされた成分である発泡
性混合物を用いることによってイ与られることが明らか
にされた。
この発泡性の混合物は、水と接触するとただちに、液相
が(’!f’)2で飽和するまでカスを放出しは17め
、余分なカスは人気中に逃がす。
が(’!f’)2で飽和するまでカスを放出しは17め
、余分なカスは人気中に逃がす。
水溶p1ポリマーは、例えば、メタクリル醇ジメチルア
ミンエチルおよび中性の脂肪酸エステルから1誘導した
カチオンノ(重合体などである。
ミンエチルおよび中性の脂肪酸エステルから1誘導した
カチオンノ(重合体などである。
メタクリル酸の中性の脂肪酸エステル例えばメチルまた
はブチルφエステルなとを使えは好都合である。この種
の製品はよく知られており、・1111rI?君から人
「することができる。この種の製品は、)゛として、活
性成分を、胃滴で溶解して急速に譲れるフィルムでコー
ティングするために製薬産業で用いられている。従って
、この種の製品は、身体が完全に許容し、It Mがな
く、そのため、粉末状または顆粒状または圧縮された状
態の合成物で飲料を調製するに当って、なんらの制約な
しに用いることができる。使用する混合物に対する水溶
性フィル1、の比は、IIL常15〜40分程度の長い
期間に亘ってカスが完全に放出されるように月1qして
める。粉末状の5?28性混合物は、涌1屯の方法、例
えばスプレー法またはいわゆる流動床法によってコーテ
ィングが施される。
はブチルφエステルなとを使えは好都合である。この種
の製品はよく知られており、・1111rI?君から人
「することができる。この種の製品は、)゛として、活
性成分を、胃滴で溶解して急速に譲れるフィルムでコー
ティングするために製薬産業で用いられている。従って
、この種の製品は、身体が完全に許容し、It Mがな
く、そのため、粉末状または顆粒状または圧縮された状
態の合成物で飲料を調製するに当って、なんらの制約な
しに用いることができる。使用する混合物に対する水溶
性フィル1、の比は、IIL常15〜40分程度の長い
期間に亘ってカスが完全に放出されるように月1qして
める。粉末状の5?28性混合物は、涌1屯の方法、例
えばスプレー法またはいわゆる流動床法によってコーテ
ィングが施される。
ある種の水溶性ポリマーでは、白濁または全体の着色な
どのニー次的現象が生しる。この種の現象は、半透明ま
たは色の漆い飲料の場合には完全に泊客される。しかし
、それ以外の場合。
どのニー次的現象が生しる。この種の現象は、半透明ま
たは色の漆い飲料の場合には完全に泊客される。しかし
、それ以外の場合。
特に透明で色の1t※い炭酸飲料がめられる場合には、
水溶P1ポリマーとして高分子水溶性の多糖類を使用す
ることがのぞましい。
水溶P1ポリマーとして高分子水溶性の多糖類を使用す
ることがのぞましい。
本発明の具体的な目的は、ガスを長ひがせて放出させる
ために有用な、粉末状または顆粒状または圧縮した状!
ル1の発泡性混合物を得るに\11って、少なくともそ
の1つの成分が高分子−水溶に1多糖類を含むフィルト
でコーティングされた17a合物を有することを特徴と
する発泡性混合物’c 獲f!)することにある。のぞ
ましいコーティング用フィルムには、アラビア・′XI
’ /、またはトラ刃゛カント、ゴムあるいはこれらの
ゴムのlfi合物がある。
ために有用な、粉末状または顆粒状または圧縮した状!
ル1の発泡性混合物を得るに\11って、少なくともそ
の1つの成分が高分子−水溶に1多糖類を含むフィルト
でコーティングされた17a合物を有することを特徴と
する発泡性混合物’c 獲f!)することにある。のぞ
ましいコーティング用フィルムには、アラビア・′XI
’ /、またはトラ刃゛カント、ゴムあるいはこれらの
ゴムのlfi合物がある。
発泡性混合物を得るためには、アルカリ金属またはアル
カリ土類金属とiに酸の塩または14の混合物およ(/
鉱酸または有機酸(あるいはその内方)の混合物の中、
現在食品および薬品1業で知られかつ用いられているも
のを利用することができる。例えば、重炭酸すトリウム
と酒石酸またはクエン酸などの有機酸を1種類以12、
あるいは重炭酸ナトリウムとリン酸などのfl、酸を含
む混合物が用いられる。
カリ土類金属とiに酸の塩または14の混合物およ(/
鉱酸または有機酸(あるいはその内方)の混合物の中、
現在食品および薬品1業で知られかつ用いられているも
のを利用することができる。例えば、重炭酸すトリウム
と酒石酸またはクエン酸などの有機酸を1種類以12、
あるいは重炭酸ナトリウムとリン酸などのfl、酸を含
む混合物が用いられる。
本発明に従えば、カスを長びかせて放出するのに役V′
1つ粉末状または顆粒状または圧縮された状態の発泡性
lJd合物は、まず高分子多糖類を濃縮糖質シロ、プの
中に溶かして調製される。
1つ粉末状または顆粒状または圧縮された状態の発泡性
lJd合物は、まず高分子多糖類を濃縮糖質シロ、プの
中に溶かして調製される。
11f!富、100./60ないし100150(重j
、j7重211)のシロップが用いられ、約150ない
し400 rf−、量SBの濃縮シロ、プの中に、約1
00重り、1部の多JJIi類を溶解させる。
、j7重211)のシロップが用いられ、約150ない
し400 rf−、量SBの濃縮シロ、プの中に、約1
00重り、1部の多JJIi類を溶解させる。
均質な溶液が得られたら、濃縮シロフプの調製に用いた
氷の甲に笠しい借の95%エタノ−を徐々に加える。こ
れにより白色の溶液が得られるか、場合によっては、こ
れを供電性のコンテナーに入れて約50°Cで1時間貯
蔵して安定させることがのぞましいこともある。コーテ
ィングされた製品は、この溶液に食品着色剤を加えて着
色させてもよい。この着色によって、コーティングの均
・性をチェフクすることかできる。
氷の甲に笠しい借の95%エタノ−を徐々に加える。こ
れにより白色の溶液が得られるか、場合によっては、こ
れを供電性のコンテナーに入れて約50°Cで1時間貯
蔵して安定させることがのぞましいこともある。コーテ
ィングされた製品は、この溶液に食品着色剤を加えて着
色させてもよい。この着色によって、コーティングの均
・性をチェフクすることかできる。
この溶液に、精油または精油の474合物を加えれは、
コーティングを施して11)られる製品に芳香をあたえ
ることができる。このような場合には、1.述した量の
エタノールを溶解させた後に前記の精油を加えるとよい
結果が得られる。
コーティングを施して11)られる製品に芳香をあたえ
ることができる。このような場合には、1.述した量の
エタノールを溶解させた後に前記の精油を加えるとよい
結果が得られる。
4部M合の7.す合には、原料の種類および性質によっ
−CIIl+′、なり得るか、使用する砂れ11の割合
には多糖類がアルコールと接触して固化して塊になるの
を防ぐため【こI°分なものてなけれはならない。
−CIIl+′、なり得るか、使用する砂れ11の割合
には多糖類がアルコールと接触して固化して塊になるの
を防ぐため【こI°分なものてなけれはならない。
この溶液1走、スプレー法またはいわゆる流動HK 法
なとの通屑の方法によって、反応してC02を放出する
機能をもつ成分の1つに加えることができる。
なとの通屑の方法によって、反応してC02を放出する
機能をもつ成分の1つに加えることができる。
粉末状または顆粒状または圧縮された状yr!、′、に
すれば、この方法でコーティングされた711d合’)
勿は1醇V(このある多様な種類の飲料の炭酸カスの放
出のヘース1こ用いることができる。
すれば、この方法でコーティングされた711d合’)
勿は1醇V(このある多様な種類の飲料の炭酸カスの放
出のヘース1こ用いることができる。
このような形で炭酸カスを放出する飲才lの消費名tす
iiiに腋をストロ−で静かにかきまわすたけで、(
102の放出速度を調節することかでき。
iiiに腋をストロ−で静かにかきまわすたけで、(
102の放出速度を調節することかでき。
′Xにってピリンと才る作用を1・1分の好みに合わせ
て調節[る口とができる。
て調節[る口とができる。
かきまわさなければ、CO2の放出は一定で1゜かも多
すきることのない程度に行なわれて1表1r11からは
、最低量のカスが発散することになる。
すきることのない程度に行なわれて1表1r11からは
、最低量のカスが発散することになる。
この飲料がlO分程度放置されても、消費者は、それが
気の抜けた状態にならず、大気圧ドでも飽和された状態
を保っていることに気づくであろう。ごくイ吊かだけか
きまわせば、CO2の生成は増大し、数気圧の圧力のも
とて炭酸ガスを入れたビン詰めの飲料と同様などリンと
した感じをあたえることになる。
気の抜けた状態にならず、大気圧ドでも飽和された状態
を保っていることに気づくであろう。ごくイ吊かだけか
きまわせば、CO2の生成は増大し、数気圧の圧力のも
とて炭酸ガスを入れたビン詰めの飲料と同様などリンと
した感じをあたえることになる。
このような結果は、飲才’l l OOm l当り、1
.20gの重炭酸ナトリウムおよびlリン酸すトリウム
を含む発泡性混合物を用いることによって得られる。
.20gの重炭酸ナトリウムおよびlリン酸すトリウム
を含む発泡性混合物を用いることによって得られる。
本発明に)1(つく炭酸)jスを放出する飲料を調製す
るための粉末状または〒〔1粒状または圧縮された状態
の合成物lよ、I:述組成のほかに、心変な芳香および
芳香に尾、して−■なる割合で、固体の1部1体(ζ吸
収させた精油、例えばシナモンの油、レモンの油、ナレ
ツジの油なとを含むことかできる。この合成物はまた5
のぞましい官能効果をあたえるために必要な、適当な食
品着色剤、砂Jlli、で、き机ば・インスタント・ツ
ユカーあるいは他の添加物を含むことができる。
るための粉末状または〒〔1粒状または圧縮された状態
の合成物lよ、I:述組成のほかに、心変な芳香および
芳香に尾、して−■なる割合で、固体の1部1体(ζ吸
収させた精油、例えばシナモンの油、レモンの油、ナレ
ツジの油なとを含むことかできる。この合成物はまた5
のぞましい官能効果をあたえるために必要な、適当な食
品着色剤、砂Jlli、で、き机ば・インスタント・ツ
ユカーあるいは他の添加物を含むことができる。
基本的な成分は、最終合成物の2.5〜14gで]、
OOrr+ 1の炭酸カスを放出する飲料の調製が充分
に行えるように4部シ合される。この合成1+IJのf
fr jifは、それによって調製される飲才゛lがタ
イエ・、 l−Ill !’&才lかあるいは清1+:
!−e才”1かによってきまる。
OOrr+ 1の炭酸カスを放出する飲料の調製が充分
に行えるように4部シ合される。この合成1+IJのf
fr jifは、それによって調製される飲才゛lがタ
イエ・、 l−Ill !’&才lかあるいは清1+:
!−e才”1かによってきまる。
以下の例は、本発明をより詳細に説明するものであるが
、本発明を制限するものではない。
、本発明を制限するものではない。
例1
重炭酸ソータ2当量を、いわゆる流動床法によって、E
UDRAGIT−Eloo (西ドイツ;グルL・ジュ
クントのローム&ハース% 4 会ンIの登録商標)の
水溶性重合体のフィルンー、でコ−ティフクする(割合
二基本生成物100Kgに対してEUDRAGIT−E
looを約25g)。
UDRAGIT−Eloo (西ドイツ;グルL・ジュ
クントのローム&ハース% 4 会ンIの登録商標)の
水溶性重合体のフィルンー、でコ−ティフクする(割合
二基本生成物100Kgに対してEUDRAGIT−E
looを約25g)。
これによってfIIられた粉末状の生成物を、次に、酒
石酸1当量と11コぜる。
石酸1当量と11コぜる。
例2
粉末状の酒石酸1当はを、例1で説明した水溶性ポリマ
ーのフィルムでコーティングする。
ーのフィルムでコーティングする。
イ1)られた粉末状生成物を、次に、屯炭酪ソータ2゛
14帛と五ぜる。
14帛と五ぜる。
例3
酒石酸(1>1′I吊)と哨炭酪ソーダ(2当早)のl
id合物を、例1で説明した水溶性ポリマーのフィルト
で別々にコーティングする。I−述例の′酒石酸の一部
または全部をクエン酸の当竹と置換し、でも類似の効果
が、認められた。
id合物を、例1で説明した水溶性ポリマーのフィルト
で別々にコーティングする。I−述例の′酒石酸の一部
または全部をクエン酸の当竹と置換し、でも類似の効果
が、認められた。
上述右機耐の・部または全部を1リン酸ナトリウJ・の
!4早と置換しても同様な効果が認めら例4 砂@Ii 25 gを氷15gに溶解させで得られた砂
糖のンロンプに、アラピアゆゴ1.25 gを加える。
!4早と置換しても同様な効果が認めら例4 砂@Ii 25 gを氷15gに溶解させで得られた砂
糖のンロンプに、アラピアゆゴ1.25 gを加える。
よ<JJシぜ合わせた後、95%エタノール15m1を
加える。これによって711られる溶液(±、白一つぽ
い色を呈する。
加える。これによって711られる溶液(±、白一つぽ
い色を呈する。
のぞましい場合には、この溶液に、例えばコーンスター
チ・キャラメルまたはキャラメル着色剤を加えて着色す
ることもできる。のぞましい場合には、4%)られた混
合物をコーティングを施す前に、50°Cで約1時間気
密性の容器の中にiri’ 蔵しておいてもよい。
チ・キャラメルまたはキャラメル着色剤を加えて着色す
ることもできる。のぞましい場合には、4%)られた混
合物をコーティングを施す前に、50°Cで約1時間気
密性の容器の中にiri’ 蔵しておいてもよい。
汐に、粉末状の重炭酸ソーダを、1−′Aのようにして
fj7られた溶液と、重炭酸ソータ約10gに対1.て
溶液1mlの割合で混ぜ、粕r−と液が完全に混ざるよ
うにする。よ〈混ぜた後、このイ昆合物を型またはふる
いを通して押し出して、所定の断面積の均一な顆粒を得
るようにし、イ1tられたものを、次に、50°Cに調
節した暖風オーブンの中で、約2〜3時間乾燥させる。
fj7られた溶液と、重炭酸ソータ約10gに対1.て
溶液1mlの割合で混ぜ、粕r−と液が完全に混ざるよ
うにする。よ〈混ぜた後、このイ昆合物を型またはふる
いを通して押し出して、所定の断面積の均一な顆粒を得
るようにし、イ1tられたものを、次に、50°Cに調
節した暖風オーブンの中で、約2〜3時間乾燥させる。
例5
水75m1の中に砂糖25gと砂糖ギャラメル25gと
溶かしたものにトラカカント・ゴ1120gを加える。
溶かしたものにトラカカント・ゴ1120gを加える。
よく混ぜた後、95%エタノール25m1を加える。得
られた溶液を気密性の容器に入れて50度で1時間貯蔵
し、次に、例4で説明したように処理をする。
られた溶液を気密性の容器に入れて50度で1時間貯蔵
し、次に、例4で説明したように処理をする。
8問ならば、キャラメルフ、色剤を加えて8最の色を濃
くする。
くする。
コーティングを施したl1l(i粒状の屯炭酪ソーダ2
当h1と酒石酸1当1辻を!1こぜる。水の媒質の中に
込れると、イ11られた発泡に1の混合物は、適当な期
間と思われる20〜30分間C02を放出する。よりよ
いコーティングを施せはこの期間はL(ひかせることか
できる。
当h1と酒石酸1当1辻を!1こぜる。水の媒質の中に
込れると、イ11られた発泡に1の混合物は、適当な期
間と思われる20〜30分間C02を放出する。よりよ
いコーティングを施せはこの期間はL(ひかせることか
できる。
オ”t rは、回し力D、で酒イ1酎を加えてコーティ
ングすることもできる。
ングすることもできる。
例6
F″記の成分を用いて、例4で説明した方法C溶液を7
′7る。
′7る。
砂 れl:i 40g
キャラメル Log
アラヒアφ=l’ f、 40g
I・ラカカンI・・ゴム 10g
木 75m1
95%エタノール 30m1
よ< ’J:’e、ヒた後、ド記の酸の混合物に、酢の
i)シ合物、50 g +、:溶液溶液5m割合で加え
てコーティングを施オ。
i)シ合物、50 g +、:溶液溶液5m割合で加え
てコーティングを施オ。
リン酸 3g 6%
酒シイ1醇 30g 60 %
クエン酸 17g −14%
50g 100%
乾燥は、暖気を用いてスクリーン」−で行なう。
ト述の例4〜6で用いて溶液は、吸lH性の製品の保護
にもすくれていることか認められた。
にもすくれていることか認められた。
従って、この溶液は、コーティング川製品としても、ま
た例えばキャンディの製造などの食品産業の111体と
してもすぐれた用途をもっていることになる。
た例えばキャンディの製造などの食品産業の111体と
してもすぐれた用途をもっていることになる。
特前出願人
ルイ ラヒ
代 哩 人
市 川 理 i’i
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 発泡性412合物において、ガスを長ひかせて
放出すること、および少なくともその成分の1つが水溶
性ポリマーを含むフィルムでコーテイη゛されているこ
とを特徴とする程合物。 (2:) +iij記11コ合物か、炭酸の11.ji
または小の混合物および鈷、酎または/および右RMを
含むことを特徴とする特許請求の範囲第1Jnに記載の
411!合物。 (3) 前記混合物において、炭酸の塩が炭酸アルカリ
または屯)欠酸アルカリあるいはアルカリl:類の炭酸
塩または炭酸およびアミノ酸の塩であることを特徴とす
る特許請求の範囲第1イ1または第2項に記載の混合物
。 (′4) +iij記程合動程合物て、有機酸かゲニン
酸または/8よひ酒石酸であり、4ノ、酸がリン酸であ
ることを特徴とする特許請求の範囲第1 Jnまたは第
2 xr漫に記載の混合物。 (5) 前記混合物において、水溶に1ポリマーがメタ
クリル酸ジメチルアミンエチルおよびメタクリ+17酸
の中性脂肋酪エステルから誘導された陽イオンJ(重合
体であることを特徴とする特j’1.請求の範囲第1項
ないし第4項のいずれか1ダ;ζ二記載の混合物。 (6) 前記混合物において、水溶性ポリマーが高分子
水溶性多糖類または高分子水溶性多糖類の17.、(合
物であることを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし
第4項のいずれか1 xnに記・1翫の山1合士勿。 (7) riiJ記混合物において、高分子水溶性多糖
類かアラビア中ヨムであることを特徴とする特許請求の
範囲第11(′iまたは第6項に記載の混合物。 (8) iff記混合物において、高分子水溶性多糖類
がトラガカント・ゴムであることを特徴とする特1作請
求の範囲第1項または第7項に記・伎の混合物。 (9)炭酸飲料の調製のだめの粉末状または’l’Q粒
状または圧縮された状態の水溶性合成物において、11
■記合成物が、そのl成分として、粉末状または顆粒状
または圧縮された状1声の発泡+1混合物を含み、その
414合物の少なくとも1つの成分か、水溶性ポリマー
を含むフィルL・でコーティングされていることを特徴
とする混合物。 (lO)ガスをl(ひかせて放出するために役X”1つ
粉末状または顆粒状または圧縮された状fEf、の発泡
性ltd合物を調製するだめの1−稈において、アラビ
アφゴム約100東吊部を約100/60(改早/ル早
)の糖類のシロ、プの水溶1今約160mψ部に溶解し
、95%エタノールを溶液を1用いた水とほぼ4やシい
星だけ徐りに加え、攪拌しながら、発泡性混合物の成分
の少なくとも1つのれ子に得られた溶Hでコーティング
を施し、コーティングされた粒子−を乾燥させることを
特徴とするIl稈。 Ca1)ガスを長びかせて放出するために役\′ノっ粉
4−状またtオ顆粒状または圧縮された状i九の発泡セ
(、混合物を調製するための1程において。 トラカカントーゴム100屯量f化を約lO0/′50
(iTI′!i′r/it’<量) ノ糖類(7)
シ’ ン7’ (7) 水溶液約375型理部に溶解し
、95%エタノールを溶液に用いた水とほぼ等しい域だ
け除徐に加え、攪拌しながら、発泡性混合物の成分の少
なくとも1つの粒イーに得られた溶液でコーティングを
施17、コーチインクされたオン了を乾燥させることを
特徴と劃る■稈。 (12)前記工程において、粒子を虫に溶液と11,1
合するかまたは溶液をスプレーすることによって粒子を
コーティングすることを′l与徴とする特許請求の範囲
第9項または第10項に記載の]、!−1゜
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH346883 | 1983-06-24 | ||
| CH3468/83 | 1983-06-24 | ||
| CH6308/83 | 1983-11-24 | ||
| CH630883 | 1983-11-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6019028A true JPS6019028A (ja) | 1985-01-31 |
| JPS647814B2 JPS647814B2 (ja) | 1989-02-10 |
Family
ID=25693077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59126315A Granted JPS6019028A (ja) | 1983-06-24 | 1984-06-19 | 発泡性混合物および発泡性混合物を調製するための工程 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4579742A (ja) |
| EP (1) | EP0130144B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6019028A (ja) |
| AT (1) | ATE28392T1 (ja) |
| AU (1) | AU568355B2 (ja) |
| CA (1) | CA1217084A (ja) |
| DE (1) | DE3464843D1 (ja) |
| ES (1) | ES532473A0 (ja) |
| NZ (1) | NZ207813A (ja) |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0185127B1 (fr) * | 1983-06-24 | 1988-09-21 | Dridrinks N.V. | Procédé de traitement d'acides utilisés comme constituants d'une composition pulvérulente hydrosoluble pour boissons à dégagement gazeux prolongé |
| CH664473A5 (fr) * | 1985-04-19 | 1988-03-15 | Dridrinks Nv | Composition pulverulente hydrosoluble non hygroscopique destinee a la preparation de boissons a degagement gazeux prolonge et procede pour sa preparation. |
| CH667374A5 (fr) * | 1986-02-11 | 1988-10-14 | Dridrinks Nv | Composition pulverulente hydrosoluble non hygroscopique destinee a la preparation de boissons a degagement gazeux prolonge et procede pour sa preparation. |
| US4766209A (en) * | 1986-03-10 | 1988-08-23 | Nestec S. A. | Amino sugar carbonating agents and their preparation |
| US5085876A (en) * | 1988-11-16 | 1992-02-04 | The Nutrasweet Company | Fast dissolving sweetening agent including caramel |
| DE4117969C2 (de) * | 1991-05-31 | 2000-11-09 | Balzers Ag Liechtenstein | Vakuumkammer |
| US5219598A (en) * | 1991-11-15 | 1993-06-15 | Kraft General Foods, Inc. | Reducing sugar-containing mix and process therefore |
| US5254355A (en) * | 1992-05-29 | 1993-10-19 | Kraft General Foods, Inc. | Process for beverage tablets and products therefrom |
| US5744164A (en) * | 1994-12-16 | 1998-04-28 | Nestec S.A. | Sustained release microparticulate caffeine formulation |
| US6048567A (en) * | 1997-02-07 | 2000-04-11 | The Procter & Gamble Company | Higher density foamable instant coffee products for preparing cappuccino like beverages |
| CA2494159A1 (en) * | 2002-08-30 | 2004-03-11 | Mattel, Inc. | Color-changing beverage compositions |
| US20050287276A1 (en) * | 2003-01-22 | 2005-12-29 | Durafizz, Llc | Microencapsulation for sustained delivery of carbon dioxide |
| US20050163904A1 (en) * | 2004-01-22 | 2005-07-28 | Durafizz, Llc | Foam forming particles and methods |
| DE202010013541U1 (de) | 2010-02-22 | 2010-12-23 | Biotake Gmbh | Zeolith-haltige Zubereitungen enthaltend Clinoptilolith |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2868646A (en) * | 1953-07-24 | 1959-01-13 | Shasta Water Company | Effervescent drink concentrate and method of making same |
| US3082091A (en) * | 1956-07-03 | 1963-03-19 | Pierre F Smith | Effervescing composition in particle form |
| BE753262Q (fr) * | 1959-08-11 | 1970-12-16 | Amadei Paolo | Produit pour comprimer, comprenant des acides organiques, carbonates etautres ingredients de complement, particulierement pourformer, a l'etatdissous, une boisson |
| GB1109344A (en) * | 1965-06-10 | 1968-04-10 | Pfizer & Co C | Stable fumaric acid-containing compositions for beverages |
| US3881026A (en) * | 1966-07-26 | 1975-04-29 | Nat Patent Dev Corp | Powdered water-insoluble polymers containing absorbed additives |
| AU1039170A (en) * | 1969-02-24 | 1971-07-22 | Abbott Laboratories | Tableting medium |
| US3667962A (en) * | 1969-07-14 | 1972-06-06 | Pillsbury Co | Carbonated drink base for making carbonated beverages by addition to water |
| US3649298A (en) * | 1970-04-16 | 1972-03-14 | Gen Mills Inc | Carbonation concentrates for beverages and process of producing carbonated beverages |
| ZA715331B (en) * | 1970-09-16 | 1973-03-28 | Merck & Co Inc | Overcoming rancidity of fats in presence of iron |
| US3959499A (en) * | 1974-12-23 | 1976-05-25 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Army | Leavening composition and storage stable cake mixes made therewith |
| DE3049179A1 (de) * | 1975-03-20 | 1982-07-29 | Röhm GmbH, 6100 Darmstadt | Bindemittel fuer arzneimittelueberzuege. |
-
1984
- 1984-04-11 NZ NZ207813A patent/NZ207813A/en unknown
- 1984-04-12 US US06/599,695 patent/US4579742A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-04-13 CA CA000451954A patent/CA1217084A/en not_active Expired
- 1984-04-16 AU AU26884/84A patent/AU568355B2/en not_active Ceased
- 1984-04-24 DE DE8484810194T patent/DE3464843D1/de not_active Expired
- 1984-04-24 EP EP84810194A patent/EP0130144B1/fr not_active Expired
- 1984-04-24 AT AT84810194T patent/ATE28392T1/de not_active IP Right Cessation
- 1984-05-12 ES ES532473A patent/ES532473A0/es active Granted
- 1984-06-19 JP JP59126315A patent/JPS6019028A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS647814B2 (ja) | 1989-02-10 |
| NZ207813A (en) | 1986-12-05 |
| US4579742A (en) | 1986-04-01 |
| EP0130144B1 (fr) | 1987-07-22 |
| EP0130144A2 (fr) | 1985-01-02 |
| DE3464843D1 (en) | 1987-08-27 |
| AU568355B2 (en) | 1987-12-24 |
| CA1217084A (en) | 1987-01-27 |
| ATE28392T1 (de) | 1987-08-15 |
| ES8506988A1 (es) | 1985-09-01 |
| ES532473A0 (es) | 1985-09-01 |
| AU2688484A (en) | 1985-01-03 |
| EP0130144A3 (en) | 1985-09-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4384005A (en) | Non-friable, readily-soluble, compressed tablets and process for preparing same | |
| US4508740A (en) | Tabletted beverage composition containing dipeptide sweetener and process therefore | |
| JPS6019028A (ja) | 発泡性混合物および発泡性混合物を調製するための工程 | |
| US2868646A (en) | Effervescent drink concentrate and method of making same | |
| EP0124663A1 (en) | Compressed tablets | |
| US3082091A (en) | Effervescing composition in particle form | |
| US3667962A (en) | Carbonated drink base for making carbonated beverages by addition to water | |
| US3786159A (en) | Process of manufacturing alcoholcontaining solid matter | |
| US4619833A (en) | Process for producing a rapidly water-soluble, free-flowing, sugar-free dry beverage mix | |
| US2984543A (en) | Stabilization of effervescent carbonate powders | |
| US4051268A (en) | Dry low calorie beverage crystals | |
| JPS588818B2 (ja) | 発泡性チユ−インガムの製造方法 | |
| US2332735A (en) | Beverage preparation and method of making the same | |
| CA1254793A (en) | Pulverulent water-soluble non-hygroscopic composition for preparing beverages having a lasting effervescence and method for preparing same | |
| US20020136816A1 (en) | Tablet or powder for producing a carbonated beer beverage | |
| US3359119A (en) | Method of preparing an agglomerated food product | |
| JPS62186773A (ja) | 飲料製造用非吸湿性水溶性粉末状組成物およびその製造方法 | |
| JPH01181781A (ja) | 顆粒状ミックス飲料の製造方法 | |
| EP0109771A1 (en) | Agglomerating aspartame sweetened products with dextrins | |
| DE1618896B1 (de) | Verfahren zur Herstellung einer festen, Äthylalkohol enthaltenden Substanz | |
| JPS61243014A (ja) | 発泡性浴剤 | |
| JP3523850B2 (ja) | 発泡性粉末飲料 | |
| JPH02238863A (ja) | 茶と食塩からなる顆粒体及びその製造方法 | |
| JP2001245640A (ja) | 発泡性粉末清涼飲料 | |
| JPH03251525A (ja) | 入浴剤の製造法 |