JPS6019028A - 発泡性混合物および発泡性混合物を調製するための工程 - Google Patents

発泡性混合物および発泡性混合物を調製するための工程

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JPS6019028A
JPS6019028A JP59126315A JP12631584A JPS6019028A JP S6019028 A JPS6019028 A JP S6019028A JP 59126315 A JP59126315 A JP 59126315A JP 12631584 A JP12631584 A JP 12631584A JP S6019028 A JPS6019028 A JP S6019028A
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    • A23FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
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    • A23L2/40Effervescence-generating compositions

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  • Cosmetics (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、カスを長びかせて放出するために役へ“Lつ
粉末状または顆粒状または圧縮された状flの発泡性混
合物において、少なくともその1つの成分が水溶性ポリ
マー、&’fましくは高分子水溶性多糖類を含むフィル
ムでコーティングされた41シ合物に関するものである
本発明は、また]−述したようにカスを長ひがせて放出
するために約に〜ンsつ炭酸程合物の調製のための1.
稈において、前記混合物の成分の少なくとも1つか水溶
性ポリマーを含むフィルムでコーティングされているよ
うなr二/l!に関するものである。
最後に、本発明は、次耐飲才゛[の調製のための粉末状
または顆粒状または圧縮された状態の水溶性合成物にお
いて、前記合成物が、そのl成分として、粉末状または
顆粒状または11.縮された状に;の発泡性混合物を含
み、その混合物の少なくとも1つの成分が、水溶性ポリ
マーを含むフィルムでコーティングされていることを特
徴とする合成物に関するものである。
医療Lfl飲栢および炭酸飲料の調製に用いられる基本
粉末混合物は、現在、多くのものが市販されている。
一般に、炭酸飲ネ゛1は、co2を、消費する液体の中
に比較的高圧で溶解させて調製される。この種飲才′1
の「びりっ」として渇きをいやす効果は、溶解したカス
によるものであるが、最初に溶解した早を維持していく
ためには、最初の用力に削えることができ、従って少量
の飲料を入れ(おく場合でも比較的屯〈てj!゛4ばっ
た、電封された容器を用いることが必要となる。
粉末状の発泡性混合物は、]−述したと同種の効果を発
揮することが知られているが、異なる点は、この種飲料
が通常調製される条件のもとでは、1今相の過飽和が実
質的に不可能なことである。従来知られている混合物を
用いた場合は、11’+費に必要な全期間を通じて、C
o が一定の率で放出されるような飲料を調製すること
は不可能である。この種の方法で調製された飲料は、耐
初の発泡か発生した後、急速にその特性を失い、「気の
抜けた」さらにtオまずい味になる。
本発明は、既知の発泡+’l lR混合物関連するこの
ような欠点をうまく克服することを可能にするものであ
る。
消費に必要な全平均的期間に白ってカス(C02)を放
出する炭酸飲料は、少なくともその1つが水溶性ポリマ
ーを含むフィルトでコーティングされた成分である発泡
性混合物を用いることによってイ与られることが明らか
にされた。
この発泡性の混合物は、水と接触するとただちに、液相
が(’!f’)2で飽和するまでカスを放出しは17め
、余分なカスは人気中に逃がす。
水溶p1ポリマーは、例えば、メタクリル醇ジメチルア
ミンエチルおよび中性の脂肪酸エステルから1誘導した
カチオンノ(重合体などである。
メタクリル酸の中性の脂肪酸エステル例えばメチルまた
はブチルφエステルなとを使えは好都合である。この種
の製品はよく知られており、・1111rI?君から人
「することができる。この種の製品は、)゛として、活
性成分を、胃滴で溶解して急速に譲れるフィルムでコー
ティングするために製薬産業で用いられている。従って
、この種の製品は、身体が完全に許容し、It Mがな
く、そのため、粉末状または顆粒状または圧縮された状
態の合成物で飲料を調製するに当って、なんらの制約な
しに用いることができる。使用する混合物に対する水溶
性フィル1、の比は、IIL常15〜40分程度の長い
期間に亘ってカスが完全に放出されるように月1qして
める。粉末状の5?28性混合物は、涌1屯の方法、例
えばスプレー法またはいわゆる流動床法によってコーテ
ィングが施される。
ある種の水溶性ポリマーでは、白濁または全体の着色な
どのニー次的現象が生しる。この種の現象は、半透明ま
たは色の漆い飲料の場合には完全に泊客される。しかし
、それ以外の場合。
特に透明で色の1t※い炭酸飲料がめられる場合には、
水溶P1ポリマーとして高分子水溶性の多糖類を使用す
ることがのぞましい。
本発明の具体的な目的は、ガスを長ひがせて放出させる
ために有用な、粉末状または顆粒状または圧縮した状!
ル1の発泡性混合物を得るに\11って、少なくともそ
の1つの成分が高分子−水溶に1多糖類を含むフィルト
でコーティングされた17a合物を有することを特徴と
する発泡性混合物’c 獲f!)することにある。のぞ
ましいコーティング用フィルムには、アラビア・′XI
’ /、またはトラ刃゛カント、ゴムあるいはこれらの
ゴムのlfi合物がある。
発泡性混合物を得るためには、アルカリ金属またはアル
カリ土類金属とiに酸の塩または14の混合物およ(/
鉱酸または有機酸(あるいはその内方)の混合物の中、
現在食品および薬品1業で知られかつ用いられているも
のを利用することができる。例えば、重炭酸すトリウム
と酒石酸またはクエン酸などの有機酸を1種類以12、
あるいは重炭酸ナトリウムとリン酸などのfl、酸を含
む混合物が用いられる。
本発明に従えば、カスを長びかせて放出するのに役V′
1つ粉末状または顆粒状または圧縮された状態の発泡性
lJd合物は、まず高分子多糖類を濃縮糖質シロ、プの
中に溶かして調製される。
11f!富、100./60ないし100150(重j
、j7重211)のシロップが用いられ、約150ない
し400 rf−、量SBの濃縮シロ、プの中に、約1
00重り、1部の多JJIi類を溶解させる。
均質な溶液が得られたら、濃縮シロフプの調製に用いた
氷の甲に笠しい借の95%エタノ−を徐々に加える。こ
れにより白色の溶液が得られるか、場合によっては、こ
れを供電性のコンテナーに入れて約50°Cで1時間貯
蔵して安定させることがのぞましいこともある。コーテ
ィングされた製品は、この溶液に食品着色剤を加えて着
色させてもよい。この着色によって、コーティングの均
・性をチェフクすることかできる。
この溶液に、精油または精油の474合物を加えれは、
コーティングを施して11)られる製品に芳香をあたえ
ることができる。このような場合には、1.述した量の
エタノールを溶解させた後に前記の精油を加えるとよい
結果が得られる。
4部M合の7.す合には、原料の種類および性質によっ
−CIIl+′、なり得るか、使用する砂れ11の割合
には多糖類がアルコールと接触して固化して塊になるの
を防ぐため【こI°分なものてなけれはならない。
この溶液1走、スプレー法またはいわゆる流動HK 法
なとの通屑の方法によって、反応してC02を放出する
機能をもつ成分の1つに加えることができる。
粉末状または顆粒状または圧縮された状yr!、′、に
すれば、この方法でコーティングされた711d合’)
勿は1醇V(このある多様な種類の飲料の炭酸カスの放
出のヘース1こ用いることができる。
このような形で炭酸カスを放出する飲才lの消費名tす
 iiiに腋をストロ−で静かにかきまわすたけで、(
102の放出速度を調節することかでき。
′Xにってピリンと才る作用を1・1分の好みに合わせ
て調節[る口とができる。
かきまわさなければ、CO2の放出は一定で1゜かも多
すきることのない程度に行なわれて1表1r11からは
、最低量のカスが発散することになる。
この飲料がlO分程度放置されても、消費者は、それが
気の抜けた状態にならず、大気圧ドでも飽和された状態
を保っていることに気づくであろう。ごくイ吊かだけか
きまわせば、CO2の生成は増大し、数気圧の圧力のも
とて炭酸ガスを入れたビン詰めの飲料と同様などリンと
した感じをあたえることになる。
このような結果は、飲才’l l OOm l当り、1
.20gの重炭酸ナトリウムおよびlリン酸すトリウム
を含む発泡性混合物を用いることによって得られる。
本発明に)1(つく炭酸)jスを放出する飲料を調製す
るための粉末状または〒〔1粒状または圧縮された状態
の合成物lよ、I:述組成のほかに、心変な芳香および
芳香に尾、して−■なる割合で、固体の1部1体(ζ吸
収させた精油、例えばシナモンの油、レモンの油、ナレ
ツジの油なとを含むことかできる。この合成物はまた5
のぞましい官能効果をあたえるために必要な、適当な食
品着色剤、砂Jlli、で、き机ば・インスタント・ツ
ユカーあるいは他の添加物を含むことができる。
基本的な成分は、最終合成物の2.5〜14gで]、 
OOrr+ 1の炭酸カスを放出する飲料の調製が充分
に行えるように4部シ合される。この合成1+IJのf
fr jifは、それによって調製される飲才゛lがタ
イエ・、 l−Ill !’&才lかあるいは清1+:
!−e才”1かによってきまる。
以下の例は、本発明をより詳細に説明するものであるが
、本発明を制限するものではない。
例1 重炭酸ソータ2当量を、いわゆる流動床法によって、E
UDRAGIT−Eloo (西ドイツ;グルL・ジュ
クントのローム&ハース% 4 会ンIの登録商標)の
水溶性重合体のフィルンー、でコ−ティフクする(割合
二基本生成物100Kgに対してEUDRAGIT−E
looを約25g)。
これによってfIIられた粉末状の生成物を、次に、酒
石酸1当量と11コぜる。
例2 粉末状の酒石酸1当はを、例1で説明した水溶性ポリマ
ーのフィルムでコーティングする。
イ1)られた粉末状生成物を、次に、屯炭酪ソータ2゛
14帛と五ぜる。
例3 酒石酸(1>1′I吊)と哨炭酪ソーダ(2当早)のl
id合物を、例1で説明した水溶性ポリマーのフィルト
で別々にコーティングする。I−述例の′酒石酸の一部
または全部をクエン酸の当竹と置換し、でも類似の効果
が、認められた。
上述右機耐の・部または全部を1リン酸ナトリウJ・の
!4早と置換しても同様な効果が認めら例4 砂@Ii 25 gを氷15gに溶解させで得られた砂
糖のンロンプに、アラピアゆゴ1.25 gを加える。
よ<JJシぜ合わせた後、95%エタノール15m1を
加える。これによって711られる溶液(±、白一つぽ
い色を呈する。
のぞましい場合には、この溶液に、例えばコーンスター
チ・キャラメルまたはキャラメル着色剤を加えて着色す
ることもできる。のぞましい場合には、4%)られた混
合物をコーティングを施す前に、50°Cで約1時間気
密性の容器の中にiri’ 蔵しておいてもよい。
汐に、粉末状の重炭酸ソーダを、1−′Aのようにして
fj7られた溶液と、重炭酸ソータ約10gに対1.て
溶液1mlの割合で混ぜ、粕r−と液が完全に混ざるよ
うにする。よ〈混ぜた後、このイ昆合物を型またはふる
いを通して押し出して、所定の断面積の均一な顆粒を得
るようにし、イ1tられたものを、次に、50°Cに調
節した暖風オーブンの中で、約2〜3時間乾燥させる。
例5 水75m1の中に砂糖25gと砂糖ギャラメル25gと
溶かしたものにトラカカント・ゴ1120gを加える。
よく混ぜた後、95%エタノール25m1を加える。得
られた溶液を気密性の容器に入れて50度で1時間貯蔵
し、次に、例4で説明したように処理をする。
8問ならば、キャラメルフ、色剤を加えて8最の色を濃
くする。
コーティングを施したl1l(i粒状の屯炭酪ソーダ2
当h1と酒石酸1当1辻を!1こぜる。水の媒質の中に
込れると、イ11られた発泡に1の混合物は、適当な期
間と思われる20〜30分間C02を放出する。よりよ
いコーティングを施せはこの期間はL(ひかせることか
できる。
オ”t rは、回し力D、で酒イ1酎を加えてコーティ
ングすることもできる。
例6 F″記の成分を用いて、例4で説明した方法C溶液を7
′7る。
砂 れl:i 40g キャラメル Log アラヒアφ=l’ f、 40g I・ラカカンI・・ゴム 10g 木 75m1 95%エタノール 30m1 よ< ’J:’e、ヒた後、ド記の酸の混合物に、酢の
i)シ合物、50 g +、:溶液溶液5m割合で加え
てコーティングを施オ。
リン酸 3g 6% 酒シイ1醇 30g 60 % クエン酸 17g −14% 50g 100% 乾燥は、暖気を用いてスクリーン」−で行なう。
ト述の例4〜6で用いて溶液は、吸lH性の製品の保護
にもすくれていることか認められた。
従って、この溶液は、コーティング川製品としても、ま
た例えばキャンディの製造などの食品産業の111体と
してもすぐれた用途をもっていることになる。
特前出願人 ルイ ラヒ 代 哩 人 市 川 理 i’i

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1) 発泡性412合物において、ガスを長ひかせて
    放出すること、および少なくともその成分の1つが水溶
    性ポリマーを含むフィルムでコーテイη゛されているこ
    とを特徴とする程合物。 (2:) +iij記11コ合物か、炭酸の11.ji
    または小の混合物および鈷、酎または/および右RMを
    含むことを特徴とする特許請求の範囲第1Jnに記載の
    411!合物。 (3) 前記混合物において、炭酸の塩が炭酸アルカリ
    または屯)欠酸アルカリあるいはアルカリl:類の炭酸
    塩または炭酸およびアミノ酸の塩であることを特徴とす
    る特許請求の範囲第1イ1または第2項に記載の混合物
    。 (′4) +iij記程合動程合物て、有機酸かゲニン
    酸または/8よひ酒石酸であり、4ノ、酸がリン酸であ
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1 Jnまたは第
    2 xr漫に記載の混合物。 (5) 前記混合物において、水溶に1ポリマーがメタ
    クリル酸ジメチルアミンエチルおよびメタクリ+17酸
    の中性脂肋酪エステルから誘導された陽イオンJ(重合
    体であることを特徴とする特j’1.請求の範囲第1項
    ないし第4項のいずれか1ダ;ζ二記載の混合物。 (6) 前記混合物において、水溶性ポリマーが高分子
    水溶性多糖類または高分子水溶性多糖類の17.、(合
    物であることを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし
    第4項のいずれか1 xnに記・1翫の山1合士勿。 (7) riiJ記混合物において、高分子水溶性多糖
    類かアラビア中ヨムであることを特徴とする特許請求の
    範囲第11(′iまたは第6項に記載の混合物。 (8) iff記混合物において、高分子水溶性多糖類
    がトラガカント・ゴムであることを特徴とする特1作請
    求の範囲第1項または第7項に記・伎の混合物。 (9)炭酸飲料の調製のだめの粉末状または’l’Q粒
    状または圧縮された状態の水溶性合成物において、11
    ■記合成物が、そのl成分として、粉末状または顆粒状
    または圧縮された状1声の発泡+1混合物を含み、その
    414合物の少なくとも1つの成分か、水溶性ポリマー
    を含むフィルL・でコーティングされていることを特徴
    とする混合物。 (lO)ガスをl(ひかせて放出するために役X”1つ
    粉末状または顆粒状または圧縮された状fEf、の発泡
    性ltd合物を調製するだめの1−稈において、アラビ
    アφゴム約100東吊部を約100/60(改早/ル早
    )の糖類のシロ、プの水溶1今約160mψ部に溶解し
    、95%エタノールを溶液を1用いた水とほぼ4やシい
    星だけ徐りに加え、攪拌しながら、発泡性混合物の成分
    の少なくとも1つのれ子に得られた溶Hでコーティング
    を施し、コーティングされた粒子−を乾燥させることを
    特徴とするIl稈。 Ca1)ガスを長びかせて放出するために役\′ノっ粉
    4−状またtオ顆粒状または圧縮された状i九の発泡セ
    (、混合物を調製するための1程において。 トラカカントーゴム100屯量f化を約lO0/′50
     (iTI′!i′r/it’<量) ノ糖類(7) 
    シ’ ン7’ (7) 水溶液約375型理部に溶解し
    、95%エタノールを溶液に用いた水とほぼ等しい域だ
    け除徐に加え、攪拌しながら、発泡性混合物の成分の少
    なくとも1つの粒イーに得られた溶液でコーティングを
    施17、コーチインクされたオン了を乾燥させることを
    特徴と劃る■稈。 (12)前記工程において、粒子を虫に溶液と11,1
    合するかまたは溶液をスプレーすることによって粒子を
    コーティングすることを′l与徴とする特許請求の範囲
    第9項または第10項に記載の]、!−1゜
JP59126315A 1983-06-24 1984-06-19 発泡性混合物および発泡性混合物を調製するための工程 Granted JPS6019028A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
CH346883 1983-06-24
CH3468/83 1983-06-24
CH6308/83 1983-11-24
CH630883 1983-11-24

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JPS6019028A true JPS6019028A (ja) 1985-01-31
JPS647814B2 JPS647814B2 (ja) 1989-02-10

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ID=25693077

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EP (1) EP0130144B1 (ja)
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AT (1) ATE28392T1 (ja)
AU (1) AU568355B2 (ja)
CA (1) CA1217084A (ja)
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