JPS6019122A - 薄膜表示素子 - Google Patents
薄膜表示素子Info
- Publication number
- JPS6019122A JPS6019122A JP12624283A JP12624283A JPS6019122A JP S6019122 A JPS6019122 A JP S6019122A JP 12624283 A JP12624283 A JP 12624283A JP 12624283 A JP12624283 A JP 12624283A JP S6019122 A JPS6019122 A JP S6019122A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thin film
- bso
- display element
- polycrystal
- annealing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02F—OPTICAL DEVICES OR ARRANGEMENTS FOR THE CONTROL OF LIGHT BY MODIFICATION OF THE OPTICAL PROPERTIES OF THE MEDIA OF THE ELEMENTS INVOLVED THEREIN; NON-LINEAR OPTICS; FREQUENCY-CHANGING OF LIGHT; OPTICAL LOGIC ELEMENTS; OPTICAL ANALOGUE/DIGITAL CONVERTERS
- G02F1/00—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics
- G02F1/01—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics for the control of the intensity, phase, polarisation or colour
- G02F1/03—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics for the control of the intensity, phase, polarisation or colour based on ceramics or electro-optical crystals, e.g. exhibiting Pockels effect or Kerr effect
- G02F1/0305—Constructional arrangements
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Ceramic Engineering (AREA)
- Crystallography & Structural Chemistry (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
発明の枝ネ11分骨
本発明は薄膜表示素子に関する。特にライトバルブ(す
なわち、光空間変調素子)として有用な薄膜表示素子に
関する。この表示素子は、ポッケルス効果金利用しrr
−F ROM (Pockels R,eadOut
M’odulator ) ty)高解像イヒならびに
大型化を目的2する。 技術の背景 ライトバルブは、周知の通り、光源から一定強度で放射
された光線束を、入力信号に応じて1部分的に反射又は
透過することにより、投写画像を得るデバイスである。 かかるデバイスには、油膜や金属膜の表面を電子的手段
で変形させ、これとシュリーレン光学系を組み合わせた
ものや、1#品。 電気光学結晶等と偏光板を組み合わせたものなどがある
。例えば、以下に問題とするところのBi、2S102
o(以下、Booと記す)諧結晶を用いたライトバルブ
は、それに高電界を印加した後。 青色光の照射による現像で情報を書き込み、そして次に
、偏光板の使用下、赤色光を透過させることによってそ
の透過光から情報を読み取ることを特徴とする。 従来技術と問題点 従来、液晶ライドパ、ルプが多く用いられている。 しかしながら、このタイプのライトバルブは、商品(ヒ
されているにもかかわらず%製作が困難でかつコストが
高くつくため、せいぜい約5tMどま、す(量大口径で
)である。 液晶に代るものとして1例えばKDPやBS0などの単
結晶を利用することも試みられている。 しかしながら、前者は、高価であるばかりでなく。 例えば−60〜−70℃の低温下でなければ十分な特性
を発揮することができない。さらに、KDP。 B80単結晶は、先ず結晶成長、スライス加工、研摩等
の工程を要し、特にスライス加工、研摩等の機械加工が
大型化への障壁となっている。2またこれらの素子の分
解能は結晶の厚さに依存し、一般に薄い程高分解能にな
る傾向がある。従って従来の素子においてはスライス、
研摩等の機械加工の限界によって素子性能がおさえられ
ていた。従来の素子の厚さは約100μmのオーダーで
あるため、せいぜい50〜500本/咽の分解能しか得
られない。 発明の目的 本発明の目的は、上記したような従来技術の問題点に立
脚して、大口径
なわち、光空間変調素子)として有用な薄膜表示素子に
関する。この表示素子は、ポッケルス効果金利用しrr
−F ROM (Pockels R,eadOut
M’odulator ) ty)高解像イヒならびに
大型化を目的2する。 技術の背景 ライトバルブは、周知の通り、光源から一定強度で放射
された光線束を、入力信号に応じて1部分的に反射又は
透過することにより、投写画像を得るデバイスである。 かかるデバイスには、油膜や金属膜の表面を電子的手段
で変形させ、これとシュリーレン光学系を組み合わせた
ものや、1#品。 電気光学結晶等と偏光板を組み合わせたものなどがある
。例えば、以下に問題とするところのBi、2S102
o(以下、Booと記す)諧結晶を用いたライトバルブ
は、それに高電界を印加した後。 青色光の照射による現像で情報を書き込み、そして次に
、偏光板の使用下、赤色光を透過させることによってそ
の透過光から情報を読み取ることを特徴とする。 従来技術と問題点 従来、液晶ライドパ、ルプが多く用いられている。 しかしながら、このタイプのライトバルブは、商品(ヒ
されているにもかかわらず%製作が困難でかつコストが
高くつくため、せいぜい約5tMどま、す(量大口径で
)である。 液晶に代るものとして1例えばKDPやBS0などの単
結晶を利用することも試みられている。 しかしながら、前者は、高価であるばかりでなく。 例えば−60〜−70℃の低温下でなければ十分な特性
を発揮することができない。さらに、KDP。 B80単結晶は、先ず結晶成長、スライス加工、研摩等
の工程を要し、特にスライス加工、研摩等の機械加工が
大型化への障壁となっている。2またこれらの素子の分
解能は結晶の厚さに依存し、一般に薄い程高分解能にな
る傾向がある。従って従来の素子においてはスライス、
研摩等の機械加工の限界によって素子性能がおさえられ
ていた。従来の素子の厚さは約100μmのオーダーで
あるため、せいぜい50〜500本/咽の分解能しか得
られない。 発明の目的 本発明の目的は、上記したような従来技術の問題点に立
脚して、大口径
【すなわち、大面積】で。
膜厚が薄くかつ均一で、製造が簡便かつ低コストで、し
かも特性的に寸ぐれたライトパルプ、すなわち、R,膜
表示素子を提供することにある。 発明の構成 上記した目的は2本発明によれに、透明電極の中間にサ
ンドイッチされた誘電体薄膜を含む薄膜表示素子であっ
て、前記誘電体薄膜がBSO薄膜であシ、かつアニーリ
ングによって成長せしめられたBSO多結晶薄膜である
ことを特徴とする薄膜表示素子によって達成することが
できる。 すなわち、本発明によれば、透明基板上に透明電極を形
成した後、スパッタリング、イオンブレーティング等の
薄膜技術によシ多結晶状態のBSO薄膜を形成し1次い
で、アニーリングによって多結晶の結晶粒塊を成長させ
る。結晶粒塊が成長し。 局部的に見た場合に880単結晶と同程度の配向を有す
る大型のB80素子が生成する。゛大型のBSO素子の
形成後、絶縁層及び透明電極’k 71@次形成して所
望の薄膜表示素子を得る。 発明の実施例 次に、添付の図面を参照しながら本発明ケ説明する。こ
こでは、透過型BSO薄膜ライトパルプの製造について
説明する。 先ず%第1図に示されるように、ガラス基板1上にIT
O透明電極2を約2000への膜厚で形成する。とこで
、透明基板として使用するガラス基鈑け、それ上に施さ
れるべき透明電極が極く薄いので、できるかぎシ平滑で
なければならない。 反射型のライトバルブを製作する場合には、ガラス基鈑
に代えてアルミニウム基板、シリコン基板などを使用す
ることができる。ここで使用したITO透明電極は液晶
ディスプレイにおいてよく用いられている。 引き続いて、透明電極2上に例えばスパッタリング、イ
オンブレーティング、Eガンなどによって880’i蒸
着してBSO多結晶膜3を形成する(第2図、@照)。 BSO多結晶膜3の形成は1例えば、極く小さいB80
単結晶の粒子に電子ビームをあててBSO原子をたたき
出し、これを透明電極2上にイ」着せしめることによっ
て行なうことができる。この多結晶膜の膜厚は、数μm
、好ましくは可視光波長の数倍程度が望ましい。この場
合のBSO結晶粒子の粒径は約数10〜数1000人の
範囲内である。なお、BSOの蒸着にイオンブレーティ
ングを使用すると、得られるBSO膜の結晶性をよシ高
めることができる。 引き続いて、形成されたBSO多結晶膜を第3図に示さ
れるようにアニーリングして成長R8O多結晶膜5′
を形成する。この成長膜3′ は、各結晶粒の配向がそ
ろっており、結晶粒界による不整合は巨視的に見た場合
には十分無祈できるものとなる。アニーリングは、特に
制限をれるものでなくかつ、先に形成した透明電極2を
破壊しないかぎり、この技術分野において一般に用いら
れ、ている条件の下で任意に行なうことができる。例え
ば、酔素雰囲気中において約300〜450℃で約30
分間にわたってアニーリングを行なうのが有利である。 なお、このアニーリングの時点で。 適肖な磁界をかけて結晶の方向性を整え、よって。 結晶性を高めることが推奨される。 引き続いて、絶縁破壊を防止するため、形成された成長
BSO多結晶膜3/上に絶縁膜4を扱環する(第4図参
照)。この絶縁膜として、例えば8102が有用である
。なぜなら・ 8i02は・その下方の8SOのSiと
の相容性がよく、絶縁膜としても適している。 湿・後に、第5図に示されるように、第1図と同析にL
7てITO透明電極2′ を形成する。このようにして
、4層構造の層からなる所望の薄膜素子がイ0られる。 発明の効果 本発明によれば、上記説明から理解されるように、従来
のBSO単結晶ライトパルプと同様な特性をもった。し
かもそれよりも大口径の薄膜表示素子が比較的容易に得
られる。この表示素子は実際、A4ザイズの大型のもの
が可能である。この表示素子は、さらに、従来のものに
較べて2桁以上も薄く、オた、BSO素子の特徴として
薄くあればあるほど高い記録密度を有するので、従来の
もの(分解能約100〜500本/、)に較べて格別に
高い約1oooo本/利のオーダーの分解能を呈示する
ことができる。この表示素子は、さらに、従来のように
880単結晶をスライスして製造することがないので、
膜厚の変イヒが極く僅がである(例えばA5サイズの場
合、膜厚の変体を±0.1μmのオーダーにおさえるこ
とができる〕。 本発明の薄膜表示素子は、製造工程が簡便であるので、
もちろん低コストである。 本発明による薄膜表示素子は、上記したようにかなシ高
い分解能を有するので、ポログラノ・媒体として有利に
応用することができる。ぢらr(、現像が不要であり、
書き込み後直ちに電子的に読1み出すことができるので
、コンピー−ターのターミナルに応用することができる
。
かも特性的に寸ぐれたライトパルプ、すなわち、R,膜
表示素子を提供することにある。 発明の構成 上記した目的は2本発明によれに、透明電極の中間にサ
ンドイッチされた誘電体薄膜を含む薄膜表示素子であっ
て、前記誘電体薄膜がBSO薄膜であシ、かつアニーリ
ングによって成長せしめられたBSO多結晶薄膜である
ことを特徴とする薄膜表示素子によって達成することが
できる。 すなわち、本発明によれば、透明基板上に透明電極を形
成した後、スパッタリング、イオンブレーティング等の
薄膜技術によシ多結晶状態のBSO薄膜を形成し1次い
で、アニーリングによって多結晶の結晶粒塊を成長させ
る。結晶粒塊が成長し。 局部的に見た場合に880単結晶と同程度の配向を有す
る大型のB80素子が生成する。゛大型のBSO素子の
形成後、絶縁層及び透明電極’k 71@次形成して所
望の薄膜表示素子を得る。 発明の実施例 次に、添付の図面を参照しながら本発明ケ説明する。こ
こでは、透過型BSO薄膜ライトパルプの製造について
説明する。 先ず%第1図に示されるように、ガラス基板1上にIT
O透明電極2を約2000への膜厚で形成する。とこで
、透明基板として使用するガラス基鈑け、それ上に施さ
れるべき透明電極が極く薄いので、できるかぎシ平滑で
なければならない。 反射型のライトバルブを製作する場合には、ガラス基鈑
に代えてアルミニウム基板、シリコン基板などを使用す
ることができる。ここで使用したITO透明電極は液晶
ディスプレイにおいてよく用いられている。 引き続いて、透明電極2上に例えばスパッタリング、イ
オンブレーティング、Eガンなどによって880’i蒸
着してBSO多結晶膜3を形成する(第2図、@照)。 BSO多結晶膜3の形成は1例えば、極く小さいB80
単結晶の粒子に電子ビームをあててBSO原子をたたき
出し、これを透明電極2上にイ」着せしめることによっ
て行なうことができる。この多結晶膜の膜厚は、数μm
、好ましくは可視光波長の数倍程度が望ましい。この場
合のBSO結晶粒子の粒径は約数10〜数1000人の
範囲内である。なお、BSOの蒸着にイオンブレーティ
ングを使用すると、得られるBSO膜の結晶性をよシ高
めることができる。 引き続いて、形成されたBSO多結晶膜を第3図に示さ
れるようにアニーリングして成長R8O多結晶膜5′
を形成する。この成長膜3′ は、各結晶粒の配向がそ
ろっており、結晶粒界による不整合は巨視的に見た場合
には十分無祈できるものとなる。アニーリングは、特に
制限をれるものでなくかつ、先に形成した透明電極2を
破壊しないかぎり、この技術分野において一般に用いら
れ、ている条件の下で任意に行なうことができる。例え
ば、酔素雰囲気中において約300〜450℃で約30
分間にわたってアニーリングを行なうのが有利である。 なお、このアニーリングの時点で。 適肖な磁界をかけて結晶の方向性を整え、よって。 結晶性を高めることが推奨される。 引き続いて、絶縁破壊を防止するため、形成された成長
BSO多結晶膜3/上に絶縁膜4を扱環する(第4図参
照)。この絶縁膜として、例えば8102が有用である
。なぜなら・ 8i02は・その下方の8SOのSiと
の相容性がよく、絶縁膜としても適している。 湿・後に、第5図に示されるように、第1図と同析にL
7てITO透明電極2′ を形成する。このようにして
、4層構造の層からなる所望の薄膜素子がイ0られる。 発明の効果 本発明によれば、上記説明から理解されるように、従来
のBSO単結晶ライトパルプと同様な特性をもった。し
かもそれよりも大口径の薄膜表示素子が比較的容易に得
られる。この表示素子は実際、A4ザイズの大型のもの
が可能である。この表示素子は、さらに、従来のものに
較べて2桁以上も薄く、オた、BSO素子の特徴として
薄くあればあるほど高い記録密度を有するので、従来の
もの(分解能約100〜500本/、)に較べて格別に
高い約1oooo本/利のオーダーの分解能を呈示する
ことができる。この表示素子は、さらに、従来のように
880単結晶をスライスして製造することがないので、
膜厚の変イヒが極く僅がである(例えばA5サイズの場
合、膜厚の変体を±0.1μmのオーダーにおさえるこ
とができる〕。 本発明の薄膜表示素子は、製造工程が簡便であるので、
もちろん低コストである。 本発明による薄膜表示素子は、上記したようにかなシ高
い分解能を有するので、ポログラノ・媒体として有利に
応用することができる。ぢらr(、現像が不要であり、
書き込み後直ちに電子的に読1み出すことができるので
、コンピー−ターのターミナルに応用することができる
。
第1図、第2図、第3図、第4図及び第5図は、それぞ
れ、本発明による薄膜表示素子の製造工程を順を追って
断面で示したものである。 図中、1は透明基板、2及び2′は透明電極。 3はBSO多結晶膜、3′は成長F3so多結晶膜。 そして4は絶縁層である。 第5図 隘孟子銀
れ、本発明による薄膜表示素子の製造工程を順を追って
断面で示したものである。 図中、1は透明基板、2及び2′は透明電極。 3はBSO多結晶膜、3′は成長F3so多結晶膜。 そして4は絶縁層である。 第5図 隘孟子銀
Claims (1)
- 1、透明電極の中間にサンドイツチされた誘電体薄膜を
含む薄膜表示素子であって、前記誘電体薄膜がB S
(、)薄膜であり、かつアニーリングによって成長せし
められ7’(BSO多結晶薄膜であることを特徴とする
薄膜表示素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12624283A JPS6019122A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 薄膜表示素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12624283A JPS6019122A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 薄膜表示素子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6019122A true JPS6019122A (ja) | 1985-01-31 |
Family
ID=14930308
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12624283A Pending JPS6019122A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 薄膜表示素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6019122A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02245721A (ja) * | 1989-03-18 | 1990-10-01 | Ngk Insulators Ltd | 画像変換素子及びそれを用いたx線画像検知方法 |
| JPH0384518A (ja) * | 1989-08-29 | 1991-04-10 | Ngk Insulators Ltd | 光部品及びその製造法 |
-
1983
- 1983-07-13 JP JP12624283A patent/JPS6019122A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02245721A (ja) * | 1989-03-18 | 1990-10-01 | Ngk Insulators Ltd | 画像変換素子及びそれを用いたx線画像検知方法 |
| JPH0384518A (ja) * | 1989-08-29 | 1991-04-10 | Ngk Insulators Ltd | 光部品及びその製造法 |
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