JPS60191625A - 短尺材自動供給排出装置 - Google Patents
短尺材自動供給排出装置Info
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- JPS60191625A JPS60191625A JP4830484A JP4830484A JPS60191625A JP S60191625 A JPS60191625 A JP S60191625A JP 4830484 A JP4830484 A JP 4830484A JP 4830484 A JP4830484 A JP 4830484A JP S60191625 A JPS60191625 A JP S60191625A
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- 238000007599 discharging Methods 0.000 title 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D43/00—Feeding, positioning or storing devices combined with, or arranged in, or specially adapted for use in connection with, apparatus for working or processing sheet metal, metal tubes or metal profiles; Associations therewith of cutting devices
- B21D43/02—Advancing work in relation to the stroke of the die or tool
- B21D43/021—Control or correction devices in association with moving strips
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- De-Stacking Of Articles (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は例えばプレス機に短尺材を自#tJ供給してプ
レス加工をさせる際に、プレス加工毎に残存短尺材の長
さに対応して短尺材の供給ピッチを調節して短尺材から
無駄なく製品を加工する短尺材自動供給排出装置に関す
る。
レス加工をさせる際に、プレス加工毎に残存短尺材の長
さに対応して短尺材の供給ピッチを調節して短尺材から
無駄なく製品を加工する短尺材自動供給排出装置に関す
る。
(従来技術)
従来、例えばプレス機によって短尺材をプレスする際に
、一枚の短尺材に打抜く個数をプリセットカウンタで設
定したうえ、短尺材をプレス機に自動供給してプレス加
工をさせていたが、−142に短尺材は寸法にバラツキ
があシ、しかも短尺材をプレス機に自動供給する過程で
短尺材を自動供給するための自動供給装置と短尺材との
間でスベリが生じたり、自動供給装置の間歇送り量のバ
ラツキなどによって短尺材の送りピッチの輯差が積み電
、なるために、一枚の短尺材に明ける穴が設定数より少
なくなったシ、短尺材の端部において半欠けの穴が明い
たりすること充あって短尺材に無駄ガ生じるという欠点
があった。
、一枚の短尺材に打抜く個数をプリセットカウンタで設
定したうえ、短尺材をプレス機に自動供給してプレス加
工をさせていたが、−142に短尺材は寸法にバラツキ
があシ、しかも短尺材をプレス機に自動供給する過程で
短尺材を自動供給するための自動供給装置と短尺材との
間でスベリが生じたり、自動供給装置の間歇送り量のバ
ラツキなどによって短尺材の送りピッチの輯差が積み電
、なるために、一枚の短尺材に明ける穴が設定数より少
なくなったシ、短尺材の端部において半欠けの穴が明い
たりすること充あって短尺材に無駄ガ生じるという欠点
があった。
(@明の目的)
短尺材を加工装置に自動供給して短尺材を加工させる際
に、短尺材の全長に対応した間歇送り量で短尺材の間歇
駆動を開始させるとともに短尺材の間歇駆動毎に実際の
間歇送Q量を計測したうえ該間歇駆動毎の送り量に対応
してそのrt後の間歇駆動の送り清を補正する短尺材の
自動供給排出装置を提供することによって、短尺材から
無駄なく確爽に製品を加工することKある。
に、短尺材の全長に対応した間歇送り量で短尺材の間歇
駆動を開始させるとともに短尺材の間歇駆動毎に実際の
間歇送Q量を計測したうえ該間歇駆動毎の送り量に対応
してそのrt後の間歇駆動の送り清を補正する短尺材の
自動供給排出装置を提供することによって、短尺材から
無駄なく確爽に製品を加工することKある。
(@明の構成)
本発明の目的を達成するために、この発明は短尺材積載
装置から短尺材を搬出して予め任意に設定した位Ifま
で搬送したうえ該位置に設けた位置決め手段で位置決め
停止させる供給装置と、前記位置決め停止された短尺材
の長さを測定したうえ該短尺材の長さに対応した測長信
号を出力する測長装置と、該測長装置で長さを測定され
た前記短尺材を間歇駆動させるための間歇駆動装置と、
該間歇駆動装置によって間歇駆動される前記短尺材の実
際の間歇送り肴を計測し・C該開歇送Jo1tに対応し
た計測信号を出力する送り竜計測114j置と、該送り
量計測装置によって実際のlllff欺送り竜を計測さ
れたあとの前記短尺材を加工したうえ加工毎にタイミン
グ信号を出力する加工装置と、前記測長装置から出力さ
れる測長信号と送勺量計測装置から出力される計測信号
と加工装置から出力されるタイミング信号とを入力して
前E3短尺材を間歇駆動させるための送シ量を演算した
うえ該演算送p量に対応した駆動信号を前記間歇駆動装
置に出力して前記短尺材の間歇駆動を開始させるととも
に前記加工装置から出力されるタイミング信号毎に、前
記送シ量計測装置から出°力される計測信号に対応して
前記短尺材の間歇送り量を演算補正したうえ補正駆動信
号を前記間歇駆動装置に出力して前記短尺材の間歇送9
量を補正させる演算装置とのそれぞれを備えた短尺材自
動供給排出装置である。
装置から短尺材を搬出して予め任意に設定した位Ifま
で搬送したうえ該位置に設けた位置決め手段で位置決め
停止させる供給装置と、前記位置決め停止された短尺材
の長さを測定したうえ該短尺材の長さに対応した測長信
号を出力する測長装置と、該測長装置で長さを測定され
た前記短尺材を間歇駆動させるための間歇駆動装置と、
該間歇駆動装置によって間歇駆動される前記短尺材の実
際の間歇送り肴を計測し・C該開歇送Jo1tに対応し
た計測信号を出力する送り竜計測114j置と、該送り
量計測装置によって実際のlllff欺送り竜を計測さ
れたあとの前記短尺材を加工したうえ加工毎にタイミン
グ信号を出力する加工装置と、前記測長装置から出力さ
れる測長信号と送勺量計測装置から出力される計測信号
と加工装置から出力されるタイミング信号とを入力して
前E3短尺材を間歇駆動させるための送シ量を演算した
うえ該演算送p量に対応した駆動信号を前記間歇駆動装
置に出力して前記短尺材の間歇駆動を開始させるととも
に前記加工装置から出力されるタイミング信号毎に、前
記送シ量計測装置から出°力される計測信号に対応して
前記短尺材の間歇送り量を演算補正したうえ補正駆動信
号を前記間歇駆動装置に出力して前記短尺材の間歇送9
量を補正させる演算装置とのそれぞれを備えた短尺材自
動供給排出装置である。
(@明の実施例)
本発明の一実施例の構成を第1図〜第6図によって説明
する。第1図は本実施例の各装置旧刊を示す正面図、第
2図は第11図A−A線に沿う横断面図、第3図は本実
施例の演算制仰系統を示すブロック図である。
する。第1図は本実施例の各装置旧刊を示す正面図、第
2図は第11図A−A線に沿う横断面図、第3図は本実
施例の演算制仰系統を示すブロック図である。
短尺1才の移tit IHα序の関係で第2図力λら説
明する。
明する。
)!、2図にむいて、短尺材1を積載した積載装置2か
ら短尺材1を真空吸引力で吸引して所定の場所まで搬送
する材料供給装置3はシーケンス制御同格によってバキ
ューム用シダンダ4が積載装置2の中央上部に位置する
ように前後動シリンダ5を駆動さぜ、しかる後、バキュ
ーム用Vリンダ4を矢印6の方向に下降させてバキュー
ムヘッド7を短尺材1に当接させ真空吸引力で短尺材1
を吸引させる。バキュームヘッド7が短尺材1を吸引し
たあと、バキューム用Vリンダ4を矢印8の方向に所定
高さまで上昇させしかるのち矢印9の方向に所定位置ま
で水平搬送させ、さらに矢印10の方向に下降させて短
尺材1を所定場所11に着床させたあとバキュームヘッ
ド7.0吸引を解除する。
ら短尺材1を真空吸引力で吸引して所定の場所まで搬送
する材料供給装置3はシーケンス制御同格によってバキ
ューム用シダンダ4が積載装置2の中央上部に位置する
ように前後動シリンダ5を駆動さぜ、しかる後、バキュ
ーム用Vリンダ4を矢印6の方向に下降させてバキュー
ムヘッド7を短尺材1に当接させ真空吸引力で短尺材1
を吸引させる。バキュームヘッド7が短尺材1を吸引し
たあと、バキューム用Vリンダ4を矢印8の方向に所定
高さまで上昇させしかるのち矢印9の方向に所定位置ま
で水平搬送させ、さらに矢印10の方向に下降させて短
尺材1を所定場所11に着床させたあとバキュームヘッ
ド7.0吸引を解除する。
所定場所11に着床された短尺材1はフィード供給用シ
リンダ12で矢印13方向に押されフィードボックス1
4上に送置される。
リンダ12で矢印13方向に押されフィードボックス1
4上に送置される。
81!1図において、フィードボックス14上に送置さ
れた短尺材1の在席を検出して信号を出力する光電式ビ
ームスイッチ15が短尺材1の在席信号を第5図で後述
する制御装置42に出力すると、この制御装fvt42
はブツシャシリンダ16に駆動信号を出力して矢印17
方向に駆動させ、短尺材1の端面がストッパ18に衝突
してわずかに撓みを生じるまで短尺材1を押す。
れた短尺材1の在席を検出して信号を出力する光電式ビ
ームスイッチ15が短尺材1の在席信号を第5図で後述
する制御装置42に出力すると、この制御装fvt42
はブツシャシリンダ16に駆動信号を出力して矢印17
方向に駆動させ、短尺材1の端面がストッパ18に衝突
してわずかに撓みを生じるまで短尺材1を押す。
後述のi@5図に示すようにストッパ18にプッシャシ
リンダ16の押出作用によって短尺材1が前記ストッパ
18に衝突したときに生じる振動を検出して信号を発生
するショックセンサ19を設け、ショックセンサ19か
らの出力信号を前記側斜装置! 42に入力させて、こ
の制御装置42から、短尺材1を間歇送りさせるための
送り装置1t20に短尺材1をクランプさせるためのク
リンプ信号を出力してシリンダ機構によつ上下行する上
ロール21を下降させる。シリンダ機構によって上ロー
フI/21が下降したときに、このシリンダ機構に内傾
された無接点スイッチ22が作画すして前記クランプの
完了を検知17、その出力信号を前記制御装置42に出
力してとロール21の下降を停止させる。
リンダ16の押出作用によって短尺材1が前記ストッパ
18に衝突したときに生じる振動を検出して信号を発生
するショックセンサ19を設け、ショックセンサ19か
らの出力信号を前記側斜装置! 42に入力させて、こ
の制御装置42から、短尺材1を間歇送りさせるための
送り装置1t20に短尺材1をクランプさせるためのク
リンプ信号を出力してシリンダ機構によつ上下行する上
ロール21を下降させる。シリンダ機構によって上ロー
フI/21が下降したときに、このシリンダ機構に内傾
された無接点スイッチ22が作画すして前記クランプの
完了を検知17、その出力信号を前記制御装置42に出
力してとロール21の下降を停止させる。
送り装置’li 20の上ロール21が下降を完了する
ことによって短尺材1がクランプされると前記制御装置
42から前記ブツシャシリンダ16の後退信号が出力さ
れてブツシャシリンダ16を初期位置まで後退させる。
ことによって短尺材1がクランプされると前記制御装置
42から前記ブツシャシリンダ16の後退信号が出力さ
れてブツシャシリンダ16を初期位置まで後退させる。
ブツシャシリンダ16の後退完了と同時にブツシャシリ
ンダ16に内蔵した無接点スイッチ23が作動して11
1記−制御装置42に後退完了信号が出力される。
ンダ16に内蔵した無接点スイッチ23が作動して11
1記−制御装置42に後退完了信号が出力される。
ブツシャシリンダ16の押出作用によって呻みを有した
短尺材1けブツシャシリンダ16の後退とともに撓みが
解消されて伸張し、伸張された状即の短尺材1の全長を
測定する測長装置は短尺材1を認識するイメージセンサ
24と測長を補助する光#425とともに構成され、そ
の測長信号を第6図に示す後述の演算装置41に出力す
る。
短尺材1けブツシャシリンダ16の後退とともに撓みが
解消されて伸張し、伸張された状即の短尺材1の全長を
測定する測長装置は短尺材1を認識するイメージセンサ
24と測長を補助する光#425とともに構成され、そ
の測長信号を第6図に示す後述の演算装置41に出力す
る。
イメージセンサ24が短尺材1の全長を測定するととも
に前記送り装置20によって間歇送りされる短尺材1の
実際の間歇送り最を計測してその計測信号を出力するメ
ジャーロー)v26が制御装置4275=ら出力される
駆*h信号によって下降すれ、メジャーロー/I/26
をh下行させるシリンダ機構に内蔵された無接点スイッ
チ27の作動信号が制御装置42に入力されることによ
って下降の完了が検知される。
に前記送り装置20によって間歇送りされる短尺材1の
実際の間歇送り最を計測してその計測信号を出力するメ
ジャーロー)v26が制御装置4275=ら出力される
駆*h信号によって下降すれ、メジャーロー/I/26
をh下行させるシリンダ機構に内蔵された無接点スイッ
チ27の作動信号が制御装置42に入力されることによ
って下降の完了が検知される。
前記制御装置42にメジャーロー)v26の下降完了信
号が入力されると、制鋪装ff142は前記ストッパ1
8に下降信号を出力して下降させるとともに前記送りf
itjf20に駆動信号を出力して短尺材1の間歇過多
を開始させる。
号が入力されると、制鋪装ff142は前記ストッパ1
8に下降信号を出力して下降させるとともに前記送りf
itjf20に駆動信号を出力して短尺材1の間歇過多
を開始させる。
前記送り装置f20によって短尺材1の送りが開始され
、短尺材1が最初のプレス加工位IItまで早送りされ
たあとに第1ノ(ンチ目を央行し、その後、順次プレス
機28からプレス完了毎にタイミング信号が出力されて
演算及び過多装M20の送り駆動とプレス加工の繰返し
作業を行なわせる。その際、前記メジャーロー〃26は
前記送シ装青20によって送り駆Iオカされる短尺材1
の間歇駆動毎の実際の送り量を計測してその計測信号を
前記演算装置41fで出力し、演算装置41でその直後
の間歇送り量の間圧演算をさせ、その補正間歇送り量信
号を制御装置42に出力して送り装Wt20の送シ量を
補正させる。
、短尺材1が最初のプレス加工位IItまで早送りされ
たあとに第1ノ(ンチ目を央行し、その後、順次プレス
機28からプレス完了毎にタイミング信号が出力されて
演算及び過多装M20の送り駆動とプレス加工の繰返し
作業を行なわせる。その際、前記メジャーロー〃26は
前記送シ装青20によって送り駆Iオカされる短尺材1
の間歇駆動毎の実際の送り量を計測してその計測信号を
前記演算装置41fで出力し、演算装置41でその直後
の間歇送り量の間圧演算をさせ、その補正間歇送り量信
号を制御装置42に出力して送り装Wt20の送シ量を
補正させる。
短尺材1の間歇送りとプレス加工が通行して短尺材1の
先端が前記過多装置20と同様の作用を有する排出側の
送り装置29を通過すると、排出側の送り装置29の短
尺材1を排出する方向に設けた光電式ビームスイッチ3
0が短尺材1の4勇を検知して °゛ その通過信号を
峠 妃制御装置1142に出力する。
先端が前記過多装置20と同様の作用を有する排出側の
送り装置29を通過すると、排出側の送り装置29の短
尺材1を排出する方向に設けた光電式ビームスイッチ3
0が短尺材1の4勇を検知して °゛ その通過信号を
峠 妃制御装置1142に出力する。
前記光電式ビームスイッチ30から出力される短尺材1
の通過信号を入力した前記制@装置42は短尺材1の間
歇移動の停止期間にシリンダ機構された無接点−スイッ
チ32からの出力信号によって短尺材1のクランプが完
了したことを検知するとともIC@記送り′*装20の
上ロール21を上昇させる。
の通過信号を入力した前記制@装置42は短尺材1の間
歇移動の停止期間にシリンダ機構された無接点−スイッ
チ32からの出力信号によって短尺材1のクランプが完
了したことを検知するとともIC@記送り′*装20の
上ロール21を上昇させる。
さらに制m装置42け送り側のメジャーロール26と同
作用を有する排出側のメジャーローfi/33に下降信
号を出力して下降させるとともにメジャーロー/L/3
3のシリンダ機構に内軟された無接点スイッチ34の出
力信号を入力することによって短尺材1とメジャーロー
)v33が当接したことを検知し、そのあと送夛側のメ
ジャーロー/I/26を上昇させる。
作用を有する排出側のメジャーローfi/33に下降信
号を出力して下降させるとともにメジャーロー/L/3
3のシリンダ機構に内軟された無接点スイッチ34の出
力信号を入力することによって短尺材1とメジャーロー
)v33が当接したことを検知し、そのあと送夛側のメ
ジャーロー/I/26を上昇させる。
短尺材1が排出側の送り装置29にクランプされて以後
の間歇駆動は排出側の送り装置29によって行なわれ、
実際の送シ喰の計測は排出側メジャーロー/I/33に
よって行なわれて順次、短尺材1のプレス加工が終了す
るまで一連の演算側副が行なわれる。
の間歇駆動は排出側の送り装置29によって行なわれ、
実際の送シ喰の計測は排出側メジャーロー/I/33に
よって行なわれて順次、短尺材1のプレス加工が終了す
るまで一連の演算側副が行なわれる。
次に第6図の電気的糸線ブロック図について説明する。
演算装置41は短尺材1の全長を測定するイメージセン
サ24%短尺材10間敞駆勅毎のユゼ際の1−歇送り敬
を計測して計測信号を出力するメジャーτ1−/L/2
6もしくは33、プレス完了毎にタイミング信号を出力
するプレス機28からの出力信号を入力することによっ
て、短尺材1の全長に対応した初回送り員を演1r、v
出するとともに短尺材1の間歇駆動毎のメジャーローy
v26もしくけ63の計測信号に対応した実際の送シ量
に応じてその1ぼ後の間歇送)量を補正演算し、その演
算信号を出力する。
サ24%短尺材10間敞駆勅毎のユゼ際の1−歇送り敬
を計測して計測信号を出力するメジャーτ1−/L/2
6もしくは33、プレス完了毎にタイミング信号を出力
するプレス機28からの出力信号を入力することによっ
て、短尺材1の全長に対応した初回送り員を演1r、v
出するとともに短尺材1の間歇駆動毎のメジャーローy
v26もしくけ63の計測信号に対応した実際の送シ量
に応じてその1ぼ後の間歇送)量を補正演算し、その演
算信号を出力する。
また制御装置42は前妃演算装櫃41から出力される演
算信号と、フィードボックス14内の短と、短尺材1が
ストッパ18に衝突したときの振動を検出するVWラッ
クンサ19と、送り装置2゜の上ロールが下降して短尺
材1と当接したときに作動する無接点スイッチ22と、
ブツシャシリンダ16が後退したときに作動する州接点
スイッチ23と、メジャーローyv26及びメジャロー
ル36が短尺材1と当接したときに作動する無接点スイ
ッチ27及び34と、排出側の送シ装置29の上口−μ
が下降して短尺材1と当接したときに作動 。
算信号と、フィードボックス14内の短と、短尺材1が
ストッパ18に衝突したときの振動を検出するVWラッ
クンサ19と、送り装置2゜の上ロールが下降して短尺
材1と当接したときに作動する無接点スイッチ22と、
ブツシャシリンダ16が後退したときに作動する州接点
スイッチ23と、メジャーローyv26及びメジャロー
ル36が短尺材1と当接したときに作動する無接点スイ
ッチ27及び34と、排出側の送シ装置29の上口−μ
が下降して短尺材1と当接したときに作動 。
する無接点スイッチ62と、短尺材、1が排出側の過多
装置29を通過してメジャーロー)v33に到達したと
AK短尺材1の通過を検出する光電式ビームスイッチ3
0とのそれぞれから出力される信号を入力することによ
って、ブツシャシリンダ16と、送り装fif20と、
排出側の送置@29とメジャーロー/I/26及び63
の上・下行シリンダ機構と、ストッパ18と、プレス機
28とのそれぞれに駆動信号を出力して駆動させる。
装置29を通過してメジャーロー)v33に到達したと
AK短尺材1の通過を検出する光電式ビームスイッチ3
0とのそれぞれから出力される信号を入力することによ
って、ブツシャシリンダ16と、送り装fif20と、
排出側の送置@29とメジャーロー/I/26及び63
の上・下行シリンダ機構と、ストッパ18と、プレス機
28とのそれぞれに駆動信号を出力して駆動させる。
(実施例の作用)
次に本実施例の作用について第4図及び第5によって説
明する。材料供給装置3によって搬送された短尺材1が
フィードボックス14上に送置されたあとに光ボ式ビー
ムスイッチ15によって短尺材1の在席が確認された結
果(第5図■)、制御装置f42はプッシャーシリンダ
16を駆動して短尺材を頭出し状態のストッパ−18に
押当てる。
明する。材料供給装置3によって搬送された短尺材1が
フィードボックス14上に送置されたあとに光ボ式ビー
ムスイッチ15によって短尺材1の在席が確認された結
果(第5図■)、制御装置f42はプッシャーシリンダ
16を駆動して短尺材を頭出し状態のストッパ−18に
押当てる。
(第4図ステップ101、及び第5図■)短尺材1がス
トッパー18に押当てられたあとに送シ装@20の上口
−−921を下降させて短尺材1をクランプさせ、(第
5図■)lJるの?、、プッシャーシリンダ16を後退
さする。その結果、ブツシャ−シリンダ16の押当作用
によって撓みを有した短尺材1は第5図■に示すように
伸直し予め宏められた距FJ/1と前記撓みが伸延した
結果の12の合計の長さが短尺材1の全隅となる。
トッパー18に押当てられたあとに送シ装@20の上口
−−921を下降させて短尺材1をクランプさせ、(第
5図■)lJるの?、、プッシャーシリンダ16を後退
さする。その結果、ブツシャ−シリンダ16の押当作用
によって撓みを有した短尺材1は第5図■に示すように
伸直し予め宏められた距FJ/1と前記撓みが伸延した
結果の12の合計の長さが短尺材1の全隅となる。
第4図ステップ102において、イメージセンサ24は
前記e2を計測し、その計測信号を演算装rdt41に
入力させることによりて、演算装置141はステップ1
03において既値のltlと前記I12とを加算演算し
短尺材1の全長lを算出する。第4図ステップ104に
おいて、演算装fif41は前記算出の短尺材1の全長
lを基準送9ピッチe5で除算しプレス回数を算出する
ためのl + /=A、Bの除算演算を行いプレス回数
Aと小数0.Bの合計値A、Bを算出し、さらにl +
A x l 5を演算して初回送り量15を算出する。
前記e2を計測し、その計測信号を演算装rdt41に
入力させることによりて、演算装置141はステップ1
03において既値のltlと前記I12とを加算演算し
短尺材1の全長lを算出する。第4図ステップ104に
おいて、演算装fif41は前記算出の短尺材1の全長
lを基準送9ピッチe5で除算しプレス回数を算出する
ためのl + /=A、Bの除算演算を行いプレス回数
Aと小数0.Bの合計値A、Bを算出し、さらにl +
A x l 5を演算して初回送り量15を算出する。
@4図ステップ105において演算回路41は制御回路
42からの信号によりて第5図■に示すように送シ装@
20の上口−)v21とメジャーローμ26が短尺材1
をクランプしなかどうかを判定してYesO状詣であれ
ば制圓装R42けストッパー18を下付駆動させて短尺
材1を送るための準備を完了する。
42からの信号によりて第5図■に示すように送シ装@
20の上口−)v21とメジャーローμ26が短尺材1
をクランプしなかどうかを判定してYesO状詣であれ
ば制圓装R42けストッパー18を下付駆動させて短尺
材1を送るための準備を完了する。
第4図ステップ106において、予め演算装置41に記
憶された頭出し送シ量14の信号を入力して制#%fi
f42けプレス機28の金型内に短尺材1の頭出し送υ
をさせ、(第′5図■)そのあとプレス機28に加工指
令を出力し第1パンチ目のプレス加工をさせる。
憶された頭出し送シ量14の信号を入力して制#%fi
f42けプレス機28の金型内に短尺材1の頭出し送υ
をさせ、(第′5図■)そのあとプレス機28に加工指
令を出力し第1パンチ目のプレス加工をさせる。
第4図ステップ107において、演算装置41はプレス
機28からパンチ完了のタイミング信号が出力さ几たか
否かを判定してタイミング信号が出力されンtならば、
第4図ステップ108において、前記ステップ104で
″球出された初回送シ量e5にト目当するイぎ号を゛制
御装置42に送信することによって、制−装置42(1
送り装置f20に駆動信号を出力して送り*l?5で短
尺材1を初回送りさせるとともl′こメジャーロー/I
/26で初回の実際のi:A#7鎗(lalをii+測
させその計唄σ信すを演算装置)々4jK入力させる。
機28からパンチ完了のタイミング信号が出力さ几たか
否かを判定してタイミング信号が出力されンtならば、
第4図ステップ108において、前記ステップ104で
″球出された初回送シ量e5にト目当するイぎ号を゛制
御装置42に送信することによって、制−装置42(1
送り装置f20に駆動信号を出力して送り*l?5で短
尺材1を初回送りさせるとともl′こメジャーロー/I
/26で初回の実際のi:A#7鎗(lalをii+測
させその計唄σ信すを演算装置)々4jK入力させる。
44図ステップ1D91rc*いて、演算装置41は短
尺材1の全長eから初回の実際の送り驕1a1をYtl
、算して残長16を算出するためのe−eσ1=e6を
演1するとともに、短尺材1の残長e6を残パンチ数(
A−1)で除算して第2回目の送り@e7を算出するた
めの46÷(A−1)=/7を演算する。そのあと、屑
算装置41と制御装置1t42とのは号交信によって制
#装置42からプレス機28に加工指令を出力して第2
パンチ目のプレス加工をさせる。
尺材1の全長eから初回の実際の送り驕1a1をYtl
、算して残長16を算出するためのe−eσ1=e6を
演1するとともに、短尺材1の残長e6を残パンチ数(
A−1)で除算して第2回目の送り@e7を算出するた
めの46÷(A−1)=/7を演算する。そのあと、屑
算装置41と制御装置1t42とのは号交信によって制
#装置42からプレス機28に加工指令を出力して第2
パンチ目のプレス加工をさせる。
第4図ステップ110において、演算装置41はプレス
機28から第2パンチ完了のタイミング信号が出力させ
たか否かを判定してタイミング信号が出力されたならば
、第4図ステップ111において、前記ステップ109
で算出された第21司目の送り量17に相当する百号を
制御装置42に送信することによって、制御装置42は
過多装置20に駆動信号を出力して送シ猜e7で短尺材
1を第21!1目送シさせるとともにメジャーロール2
6で第2回目の実際の送Jl?(12を計測させその計
測信号を演算装ft41に入力させる。
機28から第2パンチ完了のタイミング信号が出力させ
たか否かを判定してタイミング信号が出力されたならば
、第4図ステップ111において、前記ステップ109
で算出された第21司目の送り量17に相当する百号を
制御装置42に送信することによって、制御装置42は
過多装置20に駆動信号を出力して送シ猜e7で短尺材
1を第21!1目送シさせるとともにメジャーロール2
6で第2回目の実際の送Jl?(12を計測させその計
測信号を演算装ft41に入力させる。
第4図ステップ112に士?いて、演3E%:l1t4
1け短尺材1の残長e6から第21!li1目の実際の
送り量ia2を城算してその残長r8を拍出するため
□の16−102=18を演算するとともに、短尺材1
のその残長18を残パンチ数(A−2’)で除算して第
3回目の送少量19を1出するためのls+(A−2)
=19を演算する。そのあと、演算装置41と制−装置
42との信号変信によって制@装置42からプレス機2
8に加工指令を出力して第6パンチiのプレス加工をさ
せる。
1け短尺材1の残長e6から第21!li1目の実際の
送り量ia2を城算してその残長r8を拍出するため
□の16−102=18を演算するとともに、短尺材1
のその残長18を残パンチ数(A−2’)で除算して第
3回目の送少量19を1出するためのls+(A−2)
=19を演算する。そのあと、演算装置41と制−装置
42との信号変信によって制@装置42からプレス機2
8に加工指令を出力して第6パンチiのプレス加工をさ
せる。
第4図ステップ113において、演算装置flt41は
プレス機28から’at、sパンチ完了のタイミング信
号が出力されたか否かを判定してタイミング信号が出力
さt′Lfr−ならば、第4図ステップ114において
、前記ステップ112で算出された第3回目の送り債1
9に相当する信号を制−装置42に送信することによっ
て、制御装+142は送り装置20に駆−h信号を出力
して送り一欧7?9で短尺材1を第3回目送りをさせる
とともにメジャーロール26で第5回目の実際の送II
α3を計測させその計測信号を演算装置41に入力させ
る。
プレス機28から’at、sパンチ完了のタイミング信
号が出力されたか否かを判定してタイミング信号が出力
さt′Lfr−ならば、第4図ステップ114において
、前記ステップ112で算出された第3回目の送り債1
9に相当する信号を制−装置42に送信することによっ
て、制御装+142は送り装置20に駆−h信号を出力
して送り一欧7?9で短尺材1を第3回目送りをさせる
とともにメジャーロール26で第5回目の実際の送II
α3を計測させその計測信号を演算装置41に入力させ
る。
以下、前記ステップ1(19,112と同様の演算及び
制御を繰り返し、短尺材1の後半の送り駆動と実際の送
り計の計測を排出側の送夛装置29と排出#Iメジャー
ローμ53に転換させて同様の演J1.&び制−を諌シ
返す。短尺材1を(A−1)回目送ったところで短−尺
材1の送夛駆動を完了させるとともに最終のプレス加工
をさせる。上記の場合の短尺材1の余りはO,Bである
が、もし、0、Bが1に近い場合はO、B/l 3を送
シ過程毎に加算−した場合の短尺材1の余シはO,Cと
なるがその値は小さいので、*iする。
制御を繰り返し、短尺材1の後半の送り駆動と実際の送
り計の計測を排出側の送夛装置29と排出#Iメジャー
ローμ53に転換させて同様の演J1.&び制−を諌シ
返す。短尺材1を(A−1)回目送ったところで短−尺
材1の送夛駆動を完了させるとともに最終のプレス加工
をさせる。上記の場合の短尺材1の余りはO,Bである
が、もし、0、Bが1に近い場合はO、B/l 3を送
シ過程毎に加算−した場合の短尺材1の余シはO,Cと
なるがその値は小さいので、*iする。
このようにして短尺材1の全長にバリツキがあっても、
短尺材1の全長に対応して無駄のないプレス回数を演算
するとともに、短尺材1の送シ駆動毎に実際の送シ量を
計測して、短尺材1のそれぞれのパンチ終了後の残長に
対応した送)′Itを演算算出してその直接の送シ駆匈
をさせるために、短尺材1の全パンチ終了時においては
短尺材1が無駄なく加工完了するという効果がある。
短尺材1の全長に対応して無駄のないプレス回数を演算
するとともに、短尺材1の送シ駆動毎に実際の送シ量を
計測して、短尺材1のそれぞれのパンチ終了後の残長に
対応した送)′Itを演算算出してその直接の送シ駆匈
をさせるために、短尺材1の全パンチ終了時においては
短尺材1が無駄なく加工完了するという効果がある。
(発明の効果)
短尺材を加工装置に自#I供給して短尺材を加工させる
際に、短尺材の全長て対内した間歇送り量で短尺材の間
歇駆動を開始させるとともに短尺材の間M駆動毎に実際
の間歇送シ量を計測したうえ該間歇駆動毎の送り看に対
応してその直後の間歇駆動の送シ量を補正することによ
って、短尺材から無駄なく確笑に製品を加工することが
できる効果がある。
際に、短尺材の全長て対内した間歇送り量で短尺材の間
歇駆動を開始させるとともに短尺材の間M駆動毎に実際
の間歇送シ量を計測したうえ該間歇駆動毎の送り看に対
応してその直後の間歇駆動の送シ量を補正することによ
って、短尺材から無駄なく確笑に製品を加工することが
できる効果がある。
第1図は不発明の一実施例の正面図、第2図は第1図A
−A線に沿う横断面図、第5図は本実施例の演算制御ブ
ロック図、第4図の1〜6は本実施例の演算制御フロー
チャート図、第5図は演算制御の補足説明をする部分正
面図である。 1・・・短尺材 3・・・材料供給装置16・・・ブツ
シャシリンダ 18・・・ストッパー20・・・送夛装
置 24・・・イメージセンサ26・・・メジャーロー
/L/ 28・・・プレス機29・・・排出側の送ル装
f#t 33・・・排出側メジャーロール41・・・演
1■ 42・・・制@装置出順人 株式会社 山 1)
ド ビ −代理人 弁理士 岡 1)英 彦 第2 図 第 8回 へカイ則 第 4 図の1 第 4 図 の2 Loot) I LOOρ l 第 4 図 の8 15 図
−A線に沿う横断面図、第5図は本実施例の演算制御ブ
ロック図、第4図の1〜6は本実施例の演算制御フロー
チャート図、第5図は演算制御の補足説明をする部分正
面図である。 1・・・短尺材 3・・・材料供給装置16・・・ブツ
シャシリンダ 18・・・ストッパー20・・・送夛装
置 24・・・イメージセンサ26・・・メジャーロー
/L/ 28・・・プレス機29・・・排出側の送ル装
f#t 33・・・排出側メジャーロール41・・・演
1■ 42・・・制@装置出順人 株式会社 山 1)
ド ビ −代理人 弁理士 岡 1)英 彦 第2 図 第 8回 へカイ則 第 4 図の1 第 4 図 の2 Loot) I LOOρ l 第 4 図 の8 15 図
Claims (1)
- 短尺材積載装置から短尺材を搬出して予め任意に設定し
た位r#tまで搬送したうえ該位置に設けた位置決め手
段で位置決め停止させる供給装置と、前記位置決め停止
された短尺材の長さを測定したうえ該短尺材の長さに対
応した測長信号を出力する測長装置と、核測長装置で長
さを測定された前i″r!短尺材を間歇駆動ず一1J−
るための間歇駆動袋jNと、該間歇駆動装置によって開
所駆動される前記短尺材の実際の間歇送り量を計測して
該間歇送り場に対応した計測信号を出力する送り欧計測
装置と、核送ル量計測装置によって突際間歇送り量を計
測されたあとの前Wd短尺材を加工したうえ加工毎にタ
イミング信号を出力する加工装置f七、前記測長装置か
ら出力される測長信号と送シを計測装置から出力される
計測信号と加工装置から出力されるタイミング信号とを
入力して前記短尺材を間歇駆動させるための送り量を演
算したうえ該演算法り量に対応した駆動信号を前記間歇
駆動装着に出力して前記短尺材の間歇駆動を開始させる
とともに、前記加工装置から出力されるタイミング信号
毎に、萌紀送)°欧吐測装置がら出力される計測信号に
対応して前記短尺材の間歇送り量を演算補正したうえ補
正駆動信号を前記間歇駆動装置に出力して前記短尺材の
ml歇送シ量を補正させる演算装置とのそれぞれを備え
ることを特徴とする短尺材自動供給排出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4830484A JPS60191625A (ja) | 1984-03-13 | 1984-03-13 | 短尺材自動供給排出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4830484A JPS60191625A (ja) | 1984-03-13 | 1984-03-13 | 短尺材自動供給排出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60191625A true JPS60191625A (ja) | 1985-09-30 |
| JPH0353054B2 JPH0353054B2 (ja) | 1991-08-13 |
Family
ID=12799682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4830484A Granted JPS60191625A (ja) | 1984-03-13 | 1984-03-13 | 短尺材自動供給排出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60191625A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0228326U (ja) * | 1988-08-11 | 1990-02-23 | ||
| CN106044208A (zh) * | 2016-07-16 | 2016-10-26 | 东莞市善易机械科技有限公司 | 一种电脑主板自动测试装置 |
| WO2020026876A1 (ja) * | 2018-08-02 | 2020-02-06 | 株式会社三井ハイテック | 金属製品の製造方法及び金属製品の製造装置 |
-
1984
- 1984-03-13 JP JP4830484A patent/JPS60191625A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0228326U (ja) * | 1988-08-11 | 1990-02-23 | ||
| CN106044208A (zh) * | 2016-07-16 | 2016-10-26 | 东莞市善易机械科技有限公司 | 一种电脑主板自动测试装置 |
| WO2020026876A1 (ja) * | 2018-08-02 | 2020-02-06 | 株式会社三井ハイテック | 金属製品の製造方法及び金属製品の製造装置 |
| JPWO2020026876A1 (ja) * | 2018-08-02 | 2021-08-02 | 株式会社三井ハイテック | 金属製品の製造方法及び金属製品の製造装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0353054B2 (ja) | 1991-08-13 |
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