JPS60191971A - スプライシングにより結び目のない糸結合を行うための圧縮空気式スプライサ - Google Patents
スプライシングにより結び目のない糸結合を行うための圧縮空気式スプライサInfo
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- JPS60191971A JPS60191971A JP60026655A JP2665585A JPS60191971A JP S60191971 A JPS60191971 A JP S60191971A JP 60026655 A JP60026655 A JP 60026655A JP 2665585 A JP2665585 A JP 2665585A JP S60191971 A JPS60191971 A JP S60191971A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H69/00—Methods of, or devices for, interconnecting successive lengths of material; Knot-tying devices ;Control of the correct working of the interconnecting device
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- B65H69/061—Methods of, or devices for, interconnecting successive lengths of material; Knot-tying devices ;Control of the correct working of the interconnecting device by splicing using pneumatic means
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- B65H2701/30—Handled filamentary material
- B65H2701/31—Textiles threads or artificial strands of filaments
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- Textile Engineering (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、スプライシングにより結び目のない糸結合を
行うための圧縮空気式スフ0ライサであって、スプライ
サヘッドを備えており、このスフ0ライザヘツドが、少
なくとも1つの圧縮空気吹込量ロケ性しかつ両端部乞部
分的に開き互いにスフ0ライジングしようと1−る糸乞
受容しこの糸の繊維乞相互にもつれさせ、からませかつ
(又は)巻イ」けるスプライサ通路を備えている形式の
ものに関する。
行うための圧縮空気式スフ0ライサであって、スプライ
サヘッドを備えており、このスフ0ライザヘツドが、少
なくとも1つの圧縮空気吹込量ロケ性しかつ両端部乞部
分的に開き互いにスフ0ライジングしようと1−る糸乞
受容しこの糸の繊維乞相互にもつれさせ、からませかつ
(又は)巻イ」けるスプライサ通路を備えている形式の
ものに関する。
従来の技術
前記形式のスプライサにおいては糸結合の質は糸端部の
良好な予備加工に左右されて(・る。
良好な予備加工に左右されて(・る。
従来、糸端部は糸走行方向でスプライサ通路の前方及び
後方で予備加工され、このために用いられる予備加工装
腟は最もわずかなスペースしか与えられないところ、す
なわち巻取方向で所定の作業空間ケ必要とし、その結果
糸端部の予備加工が煩雑になりかつ巻取装置の個々の作
業箇所にそれぞれ巻取方向の伺加的な所要スペース乞必
要と1−る。このように予備加工された糸端部からは所
望の短い糸結合は得られない。
後方で予備加工され、このために用いられる予備加工装
腟は最もわずかなスペースしか与えられないところ、す
なわち巻取方向で所定の作業空間ケ必要とし、その結果
糸端部の予備加工が煩雑になりかつ巻取装置の個々の作
業箇所にそれぞれ巻取方向の伺加的な所要スペース乞必
要と1−る。このように予備加工された糸端部からは所
望の短い糸結合は得られない。
発明が解決しようとする問題点
本発明の課題は、糸端部の良好な予備加工及び良好かつ
短い糸結合Z可能にし、糸走行方向のスペース乞必要と
しないようにすることである。
短い糸結合Z可能にし、糸走行方向のスペース乞必要と
しないようにすることである。
問題点乞解決するための手段
前記課題〉解決するために本発明の手段では、スプライ
サヘッドが圧縮空気吹込開口とスプライサ通路の端部と
の間で挿込まれた糸の方向に対して横方向にスプライサ
通路から分岐し切換可能な流過装置から離れる方向に向
いた流れ乞一時的に導く流過通路乞有している。
サヘッドが圧縮空気吹込開口とスプライサ通路の端部と
の間で挿込まれた糸の方向に対して横方向にスプライサ
通路から分岐し切換可能な流過装置から離れる方向に向
いた流れ乞一時的に導く流過通路乞有している。
発明の効果
本発明の構成により、スプライシングのための糸端部の
予備加工はスプライサヘッド自体の流過通路内で行われ
、従ってスプライサ通路、スフライザヘツド若しくは圧
縮空気式スプライサが糸端部の予備加工のために糸走行
方向で延長される必要はなくかつこれに基づき巻取装置
若しくは紡績機の個々の作業箇所に糸端部乞予備加工す
るための付加的な空間は不必要になる。予備加工された
糸端部はスプライシング中スフ0ライ/ング箇所の全く
近くに空気力で保持され、その結果糸端部はスプライソ
ング箇所かられずかにしか突出しないか全く突出しない
。このような理由から、従来スフ0ライジングのうまく
いかなかった特別な組織の糸及び混合繊維においても良
好な糸結合が可能である。
予備加工はスプライサヘッド自体の流過通路内で行われ
、従ってスプライサ通路、スフライザヘツド若しくは圧
縮空気式スプライサが糸端部の予備加工のために糸走行
方向で延長される必要はなくかつこれに基づき巻取装置
若しくは紡績機の個々の作業箇所に糸端部乞予備加工す
るための付加的な空間は不必要になる。予備加工された
糸端部はスプライシング中スフ0ライ/ング箇所の全く
近くに空気力で保持され、その結果糸端部はスプライソ
ング箇所かられずかにしか突出しないか全く突出しない
。このような理由から、従来スフ0ライジングのうまく
いかなかった特別な組織の糸及び混合繊維においても良
好な糸結合が可能である。
スプライサ通路から離れる方向に向けられた流れは、例
えば各流過通路にとって個々に順次に生ぜしめられ、そ
の結果両方の各糸端部が順次に流れによって捕えられ、
流過通路内に連行され、そこで空気流によって繊維のか
らまりχはぐし、短(・繊維を吹飛ばしかつ糸のよりを
解いで予備加工される。
えば各流過通路にとって個々に順次に生ぜしめられ、そ
の結果両方の各糸端部が順次に流れによって捕えられ、
流過通路内に連行され、そこで空気流によって繊維のか
らまりχはぐし、短(・繊維を吹飛ばしかつ糸のよりを
解いで予備加工される。
流れ7牛せしめるために、流過装置は有利にはインゼク
クン有している。インゼクタは本発明の実施態様により
スプライサ通路から離れる方向に向いた流れの方向に傾
斜して流過通路に開口する少なくとも1つのインゼクタ
通路乞有している。従って流れは廟利には単数回若しく
は複数回の圧縮空気衝撃若しくは強制的な空気流によっ
てインゼクタ空気乞生せしめる。
クン有している。インゼクタは本発明の実施態様により
スプライサ通路から離れる方向に向いた流れの方向に傾
斜して流過通路に開口する少なくとも1つのインゼクタ
通路乞有している。従って流れは廟利には単数回若しく
は複数回の圧縮空気衝撃若しくは強制的な空気流によっ
てインゼクタ空気乞生せしめる。
本来のスプライシングは糸端部の予備加工の後に特別な
作業過程で行われ、この場合流過通路内に存在する糸端
部は空気流によってスフ0ライジングの開始時、若しく
はスフ0ライジングの終了するまで保持され、後で完成
したスプライシング箇所から不都合に長い糸端部が突出
することはない。特別な組織の糸及び混合繊維の場合に
もスプライシングは前述のように達成される。別の場合
、流過通路7通る空気流は本来のスプライシングの開始
の前若しくは直後に中断される。本来のスプライソング
の前に、予備加工された糸端部はスプライサ通路内の外
側に配置された機械的な手段によって完全に若しくは部
分的に流過通路から引戻される。流過通路からの糸端部
の引戻しは必要とあらば流過通路の流過横断面がスフ0
ライサ通路の流過横1祈面よりも小さい場合には全く必
要ない。つまり、スプライシング行程時にスフ0ライサ
通路内に流入するスプライシング空気若しくは圧縮空気
が糸端部ケ流過通路から連行して導き出す。それという
のは流過通路の開ロン流過するスプライシング空気が流
過通路内の空気乞スフ0ライサ通路に向けて流れさせる
からである。この流れは、本発明の別の実施態様に基づ
き流過通路がスプライサ通路の最も近い端部の方向に傾
斜してスプライサ通路に開口しているといっそう強めら
れる。
作業過程で行われ、この場合流過通路内に存在する糸端
部は空気流によってスフ0ライジングの開始時、若しく
はスフ0ライジングの終了するまで保持され、後で完成
したスプライシング箇所から不都合に長い糸端部が突出
することはない。特別な組織の糸及び混合繊維の場合に
もスプライシングは前述のように達成される。別の場合
、流過通路7通る空気流は本来のスプライシングの開始
の前若しくは直後に中断される。本来のスプライソング
の前に、予備加工された糸端部はスプライサ通路内の外
側に配置された機械的な手段によって完全に若しくは部
分的に流過通路から引戻される。流過通路からの糸端部
の引戻しは必要とあらば流過通路の流過横断面がスフ0
ライサ通路の流過横1祈面よりも小さい場合には全く必
要ない。つまり、スプライシング行程時にスフ0ライサ
通路内に流入するスプライシング空気若しくは圧縮空気
が糸端部ケ流過通路から連行して導き出す。それという
のは流過通路の開ロン流過するスプライシング空気が流
過通路内の空気乞スフ0ライサ通路に向けて流れさせる
からである。この流れは、本発明の別の実施態様に基づ
き流過通路がスプライサ通路の最も近い端部の方向に傾
斜してスプライサ通路に開口しているといっそう強めら
れる。
糸端部の予備加工は、流過通路がスプライサ通路内に挿
入された糸の方向に対して横方向に大気に開口している
と有利に行わハ、る。この場合、流過通路から流出する
空気並びに糸端部か1解きはずされた繊維片は側方に向
かって流れ、スプライサ通路内に挿入された糸乞妨げな
い本発明の別の実施態様では、スフ0ライザ通路が子線
空気吹込開口と流過通路の開口との間に流れじゃま部を
有している。このような流れじゃま部は、スフ0ライジ
ング空気の流過通路内への進入ケ防止してスプライシン
グ作用χ高めるスフ0ライジングのための糸端部の予1
廂加工は効果的にできるだけ短時間に往いたい。この場
合、特別な形式、組織及び構造の糸、例えば撚られた太
い糸においては困難が生じる。糸端部の予備加工がもっ
ばら空気流によってたけては行われないが、予備加工行
程が鍋度に長くなるこのような場合に糸端部の予備加工
行程善並びに加速するために、本発明の別の実施態様で
は流過通路の出口の前に糸端部予備加土装閤が配置され
ており、この糸端部予備加工装置は流過通路から突出す
る糸の端部に向かって運動可能な少なくとも1つの接触
面7有しており、この接触面が繊維と接触しかつ流出す
る圧縮空気によって撫でられる。有利にはこのような糸
端部予備加工装置は、例えば糸案内面に対して回転可能
な羽根車から成っている。このような羽根車は流過通路
から流出する空気によって回転させられる。もち乙ん羽
根車はモーフで駆動されてよい。羽根は例えばブラフ状
に構成されていてよい。羽根は糸端部の繊維にこすり打
イ」けろように作用し、あるいは繊維との接触によって
新たな糸端部ケ形戚1−ろのに対して、余分な糸片若し
くは繊維はけ械的若しくけ空気力式の手段に」:つて取
除かれろ。
入された糸の方向に対して横方向に大気に開口している
と有利に行わハ、る。この場合、流過通路から流出する
空気並びに糸端部か1解きはずされた繊維片は側方に向
かって流れ、スプライサ通路内に挿入された糸乞妨げな
い本発明の別の実施態様では、スフ0ライザ通路が子線
空気吹込開口と流過通路の開口との間に流れじゃま部を
有している。このような流れじゃま部は、スフ0ライジ
ング空気の流過通路内への進入ケ防止してスプライシン
グ作用χ高めるスフ0ライジングのための糸端部の予1
廂加工は効果的にできるだけ短時間に往いたい。この場
合、特別な形式、組織及び構造の糸、例えば撚られた太
い糸においては困難が生じる。糸端部の予備加工がもっ
ばら空気流によってたけては行われないが、予備加工行
程が鍋度に長くなるこのような場合に糸端部の予備加工
行程善並びに加速するために、本発明の別の実施態様で
は流過通路の出口の前に糸端部予備加土装閤が配置され
ており、この糸端部予備加工装置は流過通路から突出す
る糸の端部に向かって運動可能な少なくとも1つの接触
面7有しており、この接触面が繊維と接触しかつ流出す
る圧縮空気によって撫でられる。有利にはこのような糸
端部予備加工装置は、例えば糸案内面に対して回転可能
な羽根車から成っている。このような羽根車は流過通路
から流出する空気によって回転させられる。もち乙ん羽
根車はモーフで駆動されてよい。羽根は例えばブラフ状
に構成されていてよい。羽根は糸端部の繊維にこすり打
イ」けろように作用し、あるいは繊維との接触によって
新たな糸端部ケ形戚1−ろのに対して、余分な糸片若し
くは繊維はけ械的若しくけ空気力式の手段に」:つて取
除かれろ。
羽根車と向かい合う糸案内面は有利には湾曲させられて
いる。羽根車に対して凸状の湾曲では羽根車と糸との間
の強烈な打伺げかつこすり伺は接触の1つのラインが形
成されろ。ブラシ状に形成された羽根は凸状の面ケ撫で
、その際に糸及び繊AUに作用7及は−1−9 他方、凹状の側乞羽根車に向けた糸案内面も特別な場合
に有利である。なぜなら長い接触面が得らi−+、かつ
糸若しくは糸端部が強性的に糸案内面に治って転向させ
られ、繊維との緊密な接触が得られるからである。
いる。羽根車に対して凸状の湾曲では羽根車と糸との間
の強烈な打伺げかつこすり伺は接触の1つのラインが形
成されろ。ブラシ状に形成された羽根は凸状の面ケ撫で
、その際に糸及び繊AUに作用7及は−1−9 他方、凹状の側乞羽根車に向けた糸案内面も特別な場合
に有利である。なぜなら長い接触面が得らi−+、かつ
糸若しくは糸端部が強性的に糸案内面に治って転向させ
られ、繊維との緊密な接触が得られるからである。
実施例
第1図及び第2図に示す圧縮空気式スプライサ1はベー
スプレート2乞有しており、このペースプレートには固
定ねじ3を用いてスプライサヘッド4が数個げられてい
る。ベースフ0レート2の孔5が管接続部6乞受容して
おり、この管接続部には導管7が接続されている。導管
γは切換可能な弁V1v介L2て圧縮空気源8に、[η
じている。管接続部6が巳は2つの圧縮空気吹込開口9
,10が1つのスフ0ライザ通路11に通じており、こ
のスプライサ通路は糸を1市人した後スプライシングの
終了′1−るまでカバー12によって閉鎖可能である。
スプレート2乞有しており、このペースプレートには固
定ねじ3を用いてスプライサヘッド4が数個げられてい
る。ベースフ0レート2の孔5が管接続部6乞受容して
おり、この管接続部には導管7が接続されている。導管
γは切換可能な弁V1v介L2て圧縮空気源8に、[η
じている。管接続部6が巳は2つの圧縮空気吹込開口9
,10が1つのスフ0ライザ通路11に通じており、こ
のスプライサ通路は糸を1市人した後スプライシングの
終了′1−るまでカバー12によって閉鎖可能である。
第1図で部分的に破断して示1−スフ0ライス・\ラド
4は、挿入された糸30.31の方向に対して横方向に
スプライサ通路11がら分岐1−る2つの流過通路13
.14v有している。流過通路13は、スプライサ通路
11の最も近くに位置する端部15の方向に傾斜してそ
れイ)圧縮空気吹込開口9,1oと端部15どの間でス
フ0ライザ通路11に開口してい石。相応に、流過通路
14はスプライサ通路11の最も近くに位置する端部1
6の方向に傾斜してスフ0ライサ通路11に開口してい
る。両方の流過通路13゜14はスフ0ライザ通路11
内に挿入された糸30.31の方向に対して横方向に大
気中に開口して(・イ)。
4は、挿入された糸30.31の方向に対して横方向に
スプライサ通路11がら分岐1−る2つの流過通路13
.14v有している。流過通路13は、スプライサ通路
11の最も近くに位置する端部15の方向に傾斜してそ
れイ)圧縮空気吹込開口9,1oと端部15どの間でス
フ0ライザ通路11に開口してい石。相応に、流過通路
14はスプライサ通路11の最も近くに位置する端部1
6の方向に傾斜してスフ0ライサ通路11に開口してい
る。両方の流過通路13゜14はスフ0ライザ通路11
内に挿入された糸30.31の方向に対して横方向に大
気中に開口して(・イ)。
両方の流過通路13.14は切換可能な流過装置17に
接11??、されている。流過装置17は圧縮空気源1
8、切換可能な弁v2、流過通路13のためのインゼク
ク32、制御可能な弁■3及び、流過通路14σ)ため
のインゼクク33から成っている。弁v2からはインゼ
クタ空気導管19がイースフ0レート2内に差込まれた
管接続部38に通じており、この管接続部はインゼクタ
空気辿路34に接続している。インゼクタ空気通路34
はスプライサ通路11から離れる方面に傾斜して流過通
路13に開口している。
接11??、されている。流過装置17は圧縮空気源1
8、切換可能な弁v2、流過通路13のためのインゼク
ク32、制御可能な弁■3及び、流過通路14σ)ため
のインゼクク33から成っている。弁v2からはインゼ
クタ空気導管19がイースフ0レート2内に差込まれた
管接続部38に通じており、この管接続部はインゼクタ
空気辿路34に接続している。インゼクタ空気通路34
はスプライサ通路11から離れる方面に傾斜して流過通
路13に開口している。
弁v3からはインゼクタ空気導管19aがヘースフ0レ
ート2内に差込まれた管接続部1qabケ介してインゼ
クタ空気通路35に通じている。インゼクタ空気通路3
5はスプライサ通路11から離れろ方向に傾斜して流過
通路14に開口している。
ート2内に差込まれた管接続部1qabケ介してインゼ
クタ空気通路35に通じている。インゼクタ空気通路3
5はスプライサ通路11から離れろ方向に傾斜して流過
通路14に開口している。
スプライサ通路の上側の端部15には糸案内輪郭40が
設けられかつ下側の端部16には糸案内輪郭41が設げ
ら」tでいろ。卯、2図がら明ムかなよ5に、各糸案内
輪郭40.41はそれぞれスプライサ通路11の端部’
YLJは半分たけ被っている。糸案内輪郭40.41は
スフ0ライザヘツド14に取付けられたイー]加部月に
よって形成されている。カバー12は閉鎖位置でスフ0
ライサ通路11ヶその長さにわたって完全に被うような
寸法になっている。スプライサ通路11とは逆に流過通
路はその長手方向で開いているのではなくスフ0ライサ
ヘツド4内に存在′1−ろ孔として構成されている。
設けられかつ下側の端部16には糸案内輪郭41が設げ
ら」tでいろ。卯、2図がら明ムかなよ5に、各糸案内
輪郭40.41はそれぞれスプライサ通路11の端部’
YLJは半分たけ被っている。糸案内輪郭40.41は
スフ0ライザヘツド14に取付けられたイー]加部月に
よって形成されている。カバー12は閉鎖位置でスフ0
ライサ通路11ヶその長さにわたって完全に被うような
寸法になっている。スプライサ通路11とは逆に流過通
路はその長手方向で開いているのではなくスフ0ライサ
ヘツド4内に存在′1−ろ孔として構成されている。
ペースプレート2は上側に糸案内薄板20ケかつ下側に
糸案内薄板21乞保持している。糸案内薄板20の上側
には糸切断装置22が配置され、かつ糸案内薄板21の
−F側には糸切断装置23が配置されている。糸切断装
置22の横には旋回軸線26を中心として旋回可能な糸
ル−フ0引張部月24が配置されている。別の糸切断装
置23の横には同じ形式で旋回軸線27乞中心として旋
し1可能な糸ルーフ0引張部材25がll!i[1欧さ
れている。さ臼に別の糸案内薄板28が糸切断装置22
の上側に配置され、かつ対応する糸案内薄板29が糸切
断装置23の下側に配置されている。
糸案内薄板21乞保持している。糸案内薄板20の上側
には糸切断装置22が配置され、かつ糸案内薄板21の
−F側には糸切断装置23が配置されている。糸切断装
置22の横には旋回軸線26を中心として旋回可能な糸
ル−フ0引張部月24が配置されている。別の糸切断装
置23の横には同じ形式で旋回軸線27乞中心として旋
し1可能な糸ルーフ0引張部材25がll!i[1欧さ
れている。さ臼に別の糸案内薄板28が糸切断装置22
の上側に配置され、かつ対応する糸案内薄板29が糸切
断装置23の下側に配置されている。
第1図には互いにスプライ・シングしようとする糸30
.31のスプライサ通路11内に挿入された後の位置が
示しである。一方の糸30は下方右側から到来し、糸案
内輪郭41に沿ってその方向ン変えかつスフライザ通路
11及び記号で示した開いた糸切新装#22ケ通過して
糸案内薄板28に案内されている。他方の糸31は上方
左側から到来し、糸案内輪郭40に沿ってその方向ケ変
えかつ一方の糸30に対して平行にスフ0ライザ通路1
1乞通過して同じく記号で示した開いた糸切断装置23
乞通って糸案内薄板29に案内されている。
.31のスプライサ通路11内に挿入された後の位置が
示しである。一方の糸30は下方右側から到来し、糸案
内輪郭41に沿ってその方向ン変えかつスフライザ通路
11及び記号で示した開いた糸切新装#22ケ通過して
糸案内薄板28に案内されている。他方の糸31は上方
左側から到来し、糸案内輪郭40に沿ってその方向ケ変
えかつ一方の糸30に対して平行にスフ0ライザ通路1
1乞通過して同じく記号で示した開いた糸切断装置23
乞通って糸案内薄板29に案内されている。
両方の糸切新装[−22,23はカバー12乞閉鎖した
後しで始めて作動せしめられる。七の際、各県には糸端
部が生じるのに対して、切取られた糸片は、公知の手段
(図示せず)によって取除かれる。切断に際して新たに
牛した糸端部の予備加工のために、この各糸端部はそれ
ぞれ最も近くνて位置する流過通路13若しくは14内
へ導かれる。このために種々の1手段がル・る。
後しで始めて作動せしめられる。七の際、各県には糸端
部が生じるのに対して、切取られた糸片は、公知の手段
(図示せず)によって取除かれる。切断に際して新たに
牛した糸端部の予備加工のために、この各糸端部はそれ
ぞれ最も近くνて位置する流過通路13若しくは14内
へ導かれる。このために種々の1手段がル・る。
糸30乞切断した後に生じる糸端部3Oaケ流過通路1
3内へ導くための1つの手段においては、糸31けまだ
切断されず、糸切断装置22の操作と関連して弁v2が
開放位置に切変女られる。インゼクタ作用によって流過
通路31内には矢印42の方向に向いた空気流が生じ、
この空気流は第1図に示すように糸端部30aン連行す
る。次いでたたちに、別の糸切断装置23が作動せしめ
られ、弁v3が開放位[筺に切換られる。切断に際して
生じろ糸端部は矢印43の方向で流過通路14魁通って
流れる空気流によって捕えられ連行される。弁の順次の
切換によって常に確実に1つの糸若しくはそσ)端部た
けか所属の吸込み流によって捕少られる。
3内へ導くための1つの手段においては、糸31けまだ
切断されず、糸切断装置22の操作と関連して弁v2が
開放位置に切変女られる。インゼクタ作用によって流過
通路31内には矢印42の方向に向いた空気流が生じ、
この空気流は第1図に示すように糸端部30aン連行す
る。次いでたたちに、別の糸切断装置23が作動せしめ
られ、弁v3が開放位[筺に切換られる。切断に際して
生じろ糸端部は矢印43の方向で流過通路14魁通って
流れる空気流によって捕えられ連行される。弁の順次の
切換によって常に確実に1つの糸若しくはそσ)端部た
けか所属の吸込み流によって捕少られる。
糸端部7流過通路内へ導く別の手段においては、両方の
糸切断装拗及て)ζ両方の弁が同時に作動ぜしめ巳れろ
。互いに異る方向に向いた2つの空気流か/CCハモれ
糸を連貸し、次いで各糸端部がそれぞれ最も近くに位置
J−ろ流1局通路内に吸込まり、 、そこに保持されて
空気力で撚り戻される。
糸切断装拗及て)ζ両方の弁が同時に作動ぜしめ巳れろ
。互いに異る方向に向いた2つの空気流か/CCハモれ
糸を連貸し、次いで各糸端部がそれぞれ最も近くに位置
J−ろ流1局通路内に吸込まり、 、そこに保持されて
空気力で撚り戻される。
第1図に示1よ5に、糸端部の予備加工のために(=t
l+n的に機械的な手段も用いp)れる。第1図及び
第2図に基づき流過通路13の出口37の前に糸端部・
予備加工装置44が配置されている。糸端部・予備加工
装置44は糸案内面45に対して回転可能な羽根車4G
から成っている。
l+n的に機械的な手段も用いp)れる。第1図及び
第2図に基づき流過通路13の出口37の前に糸端部・
予備加工装置44が配置されている。糸端部・予備加工
装置44は糸案内面45に対して回転可能な羽根車4G
から成っている。
羽根車4604つの羽根はブラシ状に構成されていて、
羽根車46の矢印47の方向の回転に際して羽根車に対
して逆向きに湾曲せしめられた凸状の糸案内面45乞撫
でている。羽根車46は小型のモーフ48によって駆動
される。
羽根車46の矢印47の方向の回転に際して羽根車に対
して逆向きに湾曲せしめられた凸状の糸案内面45乞撫
でている。羽根車46は小型のモーフ48によって駆動
される。
前述のような羽根車46が設け1′−)ハている場合、
各流過通路から、ここでは流過通路13から流れ出る糸
の端部30aは羽根によって捕身られ、その際糸案内面
45と羽根車46とσ)li−ilで新たな糸端部が生
じ、この糸端部の横紐が予備加工され、特に良好にば「
・さ)1ろ。余分な0114部若しくは余分な繊維は運
動iiJ能なりリノフ049によって捕えられ、取除が
JL7・。
各流過通路から、ここでは流過通路13から流れ出る糸
の端部30aは羽根によって捕身られ、その際糸案内面
45と羽根車46とσ)li−ilで新たな糸端部が生
じ、この糸端部の横紐が予備加工され、特に良好にば「
・さ)1ろ。余分な0114部若しくは余分な繊維は運
動iiJ能なりリノフ049によって捕えられ、取除が
JL7・。
第1図及び第2図は糸端部予備jJ1.l T、、、の
2つの手段を示している。糸の端部31aけもつは゛「
)空気力で予備加工さ」′1、糸の端部3Qaけ(=J
加的に機械的に予備加工されろ。
2つの手段を示している。糸の端部31aけもつは゛「
)空気力で予備加工さ」′1、糸の端部3Qaけ(=J
加的に機械的に予備加工されろ。
糸端部乞スフ0ライジングのために予備加」−[また後
に、本来のスフ0ライソング工程が導入さJ′1、糸端
部が少なくとも部分的に流過通路13゜14から再び引
戻される。このために、両方σ)糸ループ引張部材24
.25が作動せしめ冒ねる。両方の糸ルーフ0引張部相
24,25の上方への旋回によって糸ループが形成さ」
1、こ」しによって糸端部が相応に戻される。第1図で
は両方の糸ルーフ0引張部拐は旋回させ臥れた位置で示
しである。糸挿入中は糸ループ引張部拐24.25はま
ず垂直に立っており、これは第1図に小さな円によって
示しである。
に、本来のスフ0ライソング工程が導入さJ′1、糸端
部が少なくとも部分的に流過通路13゜14から再び引
戻される。このために、両方σ)糸ループ引張部材24
.25が作動せしめ冒ねる。両方の糸ルーフ0引張部相
24,25の上方への旋回によって糸ループが形成さ」
1、こ」しによって糸端部が相応に戻される。第1図で
は両方の糸ルーフ0引張部拐は旋回させ臥れた位置で示
しである。糸挿入中は糸ループ引張部拐24.25はま
ず垂直に立っており、これは第1図に小さな円によって
示しである。
糸端部が引戻され、カバーが閉じられた後に本来のスプ
ライシング行程が開始される。このために弁v1が間隔
7置いて短詩的に開放位置に切換えらね、これによって
圧力衝撃が両方の圧縮空気吹込開口9.10v通ってス
プライサ通路11内に達1−ろ、流入1−る圧縮空気は
スプライサ通路11の端部15,16か冒大気へ流出し
、その際に流過通路13.14内に存在する空気ン連行
1−る。別の両方の弁v2及びv3は遅くとも弁v1の
開かれる場合に閉じられろか、若しくけ特別な場合糸端
部χ所定の時間流過通路内に保持するために開けられた
ままである。
ライシング行程が開始される。このために弁v1が間隔
7置いて短詩的に開放位置に切換えらね、これによって
圧力衝撃が両方の圧縮空気吹込開口9.10v通ってス
プライサ通路11内に達1−ろ、流入1−る圧縮空気は
スプライサ通路11の端部15,16か冒大気へ流出し
、その際に流過通路13.14内に存在する空気ン連行
1−る。別の両方の弁v2及びv3は遅くとも弁v1の
開かれる場合に閉じられろか、若しくけ特別な場合糸端
部χ所定の時間流過通路内に保持するために開けられた
ままである。
スプライシング結合7行なって、弁を閉じた後に、カバ
ー12は開かれ、かつ両方の糸ルーフ0引張部@24.
25は垂直な位置へ戻される。次いで糸は再び接近する
糸(十ん引慢構(図示せず)によってスフ0ライサ通路
11かうAilへ迅速に取出される。
ー12は開かれ、かつ両方の糸ルーフ0引張部@24.
25は垂直な位置へ戻される。次いで糸は再び接近する
糸(十ん引慢構(図示せず)によってスフ0ライサ通路
11かうAilへ迅速に取出される。
第6図に示した実施例は原理的には第1図の実施例に相
応している。ここに2トシた圧縮空気式スフ0ライザ5
0の多くの個別部ロー、卯1図の圧縮空気式スプライサ
1の個別部ロと合致していて、ここでも同じ符号で示し
である。
応している。ここに2トシた圧縮空気式スフ0ライザ5
0の多くの個別部ロー、卯1図の圧縮空気式スプライサ
1の個別部ロと合致していて、ここでも同じ符号で示し
である。
第3図の実施例においては第1図の実施例と異プより、
糸案内薄板20の横して第2の糸案内薄板20aが配置
され、かつ糸案内薄板21の横に第2の糸案内薄板21
aが1置されてい7−3、スプライサヘラl−’51は
、端部53,54で拡大するスフ0ライサ辿路52ケ有
している。糸案内輪郭40a、41aは第1図の実施例
におけるよりも多少異なる位#乞占めて、スフ0ライサ
通路の端部乞わずかに被ついる。流過通路55.56は
この場合も大気に開口している。流過通路550出口5
7の罰には糸端部・予価加工装置58が配#されている
。糸端部・予価加工装置58は羽根車59から成ってお
り、この羽根沖は凹状の糸案内面60に相対して配置さ
れている。羽根車59の4つの羽根は羽根車に向いた凹
状の糸案内面60に接触1−るのではなく、糸案内面6
0に対して全くわずかな拒17411ヲ維持l〜ている
。従ってちょうど撫でろような接触は生じブIい。羽根
車59は固有の駆動装置を有していない。羽根車59は
流過通路55から流れ出ろ空気によって駆動されろ。羽
根車59の後方には吸込接続部口61が接続されており
、この吸込接続部口は切取ら」]、た繊維若しくは糸部
分?受容I−ろ。挿入された糸30.31はこの場合ス
プライサ通路52内では第1図の実施例のスフ0ライザ
通路内のように密着していない第4図に示1″一実施例
は第6図に示す実施例に類似している。しかしなか旨こ
の場合、スプライザヘソド62は径の複数倍のスプライ
サ通路63を准しており、このスフ0ライサ通路は傾斜
することなく延びていて、かつ圧縮空気吹込開口64,
65と流ポ通路68.69の開口66.67との間の区
域にそ」tそれ縁部のJヒの流れじゃま部70若しくは
71乞有り、、 −Ct、、る。一点鎖線72は、両方
の糸30.31が挿入の後にスプライサ通路63内で互
いに密接し7ていることを示している。糸の端部30a
若し1、くは31a’>予備加工する間たけ両方の糸は
一時的に互いに離される。
糸案内薄板20の横して第2の糸案内薄板20aが配置
され、かつ糸案内薄板21の横に第2の糸案内薄板21
aが1置されてい7−3、スプライサヘラl−’51は
、端部53,54で拡大するスフ0ライサ辿路52ケ有
している。糸案内輪郭40a、41aは第1図の実施例
におけるよりも多少異なる位#乞占めて、スフ0ライサ
通路の端部乞わずかに被ついる。流過通路55.56は
この場合も大気に開口している。流過通路550出口5
7の罰には糸端部・予価加工装置58が配#されている
。糸端部・予価加工装置58は羽根車59から成ってお
り、この羽根沖は凹状の糸案内面60に相対して配置さ
れている。羽根車59の4つの羽根は羽根車に向いた凹
状の糸案内面60に接触1−るのではなく、糸案内面6
0に対して全くわずかな拒17411ヲ維持l〜ている
。従ってちょうど撫でろような接触は生じブIい。羽根
車59は固有の駆動装置を有していない。羽根車59は
流過通路55から流れ出ろ空気によって駆動されろ。羽
根車59の後方には吸込接続部口61が接続されており
、この吸込接続部口は切取ら」]、た繊維若しくは糸部
分?受容I−ろ。挿入された糸30.31はこの場合ス
プライサ通路52内では第1図の実施例のスフ0ライザ
通路内のように密着していない第4図に示1″一実施例
は第6図に示す実施例に類似している。しかしなか旨こ
の場合、スプライザヘソド62は径の複数倍のスプライ
サ通路63を准しており、このスフ0ライサ通路は傾斜
することなく延びていて、かつ圧縮空気吹込開口64,
65と流ポ通路68.69の開口66.67との間の区
域にそ」tそれ縁部のJヒの流れじゃま部70若しくは
71乞有り、、 −Ct、、る。一点鎖線72は、両方
の糸30.31が挿入の後にスプライサ通路63内で互
いに密接し7ていることを示している。糸の端部30a
若し1、くは31a’>予備加工する間たけ両方の糸は
一時的に互いに離される。
第5図に示す実施例は、第1図の実施例に対しておもに
糸案内輪郭40.41かスフ0ライザ通路11の端部1
5,16乞遮蔽していないことによって異なっている。
糸案内輪郭40.41かスフ0ライザ通路11の端部1
5,16乞遮蔽していないことによって異なっている。
スゾライザヘソド4aけこの場合も大気に通じる2つの
流過通路13.147有している。同じ〈流過通路は/
Cねそれインゼクタ7備えている。スフ0ライザ通路1
1内に挿入された糸はここでは第1図の実施例における
ようには接触していな(・。
流過通路13.147有している。同じ〈流過通路は/
Cねそれインゼクタ7備えている。スフ0ライザ通路1
1内に挿入された糸はここでは第1図の実施例における
ようには接触していな(・。
第6図に示す実施例は第4図に示す実施例に類似してい
る。第4図の実施例に対する相違はもっばらスプライサ
通路63に流れじゃま部が設は臼J1ていない点にある
。
る。第4図の実施例に対する相違はもっばらスプライサ
通路63に流れじゃま部が設は臼J1ていない点にある
。
1べての実施例υでおいて流過通路の流過横断面はスゲ
ライザ3M路の流過横断面よりも著しく小さくブIつで
おり、この場合いくすかの実施例においてはスフ0ライ
ザ通路の端部が部分的に被われており、そこでスプライ
サ通路自体の横断面より異なる流過横断面が生じる。第
1図及び第2図の実施例−の流過装置17に相応する、
圧縮空気ケ流過通路へ供給する流過装置が別の実施例に
もそ1+それ設けられている。
ライザ3M路の流過横断面よりも著しく小さくブIつで
おり、この場合いくすかの実施例においてはスフ0ライ
ザ通路の端部が部分的に被われており、そこでスプライ
サ通路自体の横断面より異なる流過横断面が生じる。第
1図及び第2図の実施例−の流過装置17に相応する、
圧縮空気ケ流過通路へ供給する流過装置が別の実施例に
もそ1+それ設けられている。
本発明は図示の実施例に限定されろものではない。
図面は本発明の実施例2示すものであって、卯1図は第
1実施例の概略的な正面図、第2図は第1実施例の概略
的な平面図、第6図は第2実施例の概略的な正面図、第
4図は第6実施例の概略的な正面図、第5図は第4実施
例の概略的な正面図、第6図は第5実施例の概略的な正
面図である。 1・・圧縮空気式スフ0ライサ、2 ベースフ0レート
、3 固定ねじ、4・スフ0ライザ・\ノド、5・孔、
6 管接続部、7 導管、8 圧縮空気源、9及び10
圧縮空気吹込開口、11スプライサj由路、12・カ
バー、13及てド14・・流過通路、15及び16・端
部、17 流過装置、18−圧縮空気源、19及び19
’a インゼクタ空気導管、i Qab 管接続部、2
0及び21・糸案内薄板、22及び23・、糸切断装置
、24及び25・糸ループ引張部拐・26及び27 ・
旋回軸線、28B/ぴ29・・糸案内薄板、30及び3
1・糸、30a及び31a・糸端部、32及び33 イ
ンゼクク、34及び35・・・インゼクタ空気辿路、3
7 出]]、38管接続部、40及び41・・糸案内輪
郭、42及び43・・矢印、44・・・糸端部・予備加
工装置、45・・・糸案内面、46・・・羽根車、47
・、矢印、48・・・モーフ、49−・クリンプ、50
.圧縮空気式スプライサ、51 ・スフ0ライサヘツ1
.52・・スフ0ライザ通路、53及び54.端部、5
5かび56 流過通路、57 出口、58・糸端部・予
備加工装置、59 羽根車、60・・糸案内面、61
吸込接続部相、62−・・スフ0ライザ・\ノド、63
スプライサ通路、64及び65 圧縮空気吹込開口、
66及び67 ・開口、68及び69 流過通路、70
及び71・・流れじゃま部、vl、v2及び■3・・弁 (ほか1名〕 ”、5. ラに; 二]::プ’;”t−AIL ’l
’fkFIG 5 /3./9すら苺止に( 第1頁の続き @発明者 ハイフン・ツムフェル ト ド フ ■発明者 ラインハルト・マウリ ド ース ン イツ連邦共和国メンヒエングラートバツハ1Φパウル−
r−ターーシュトラーセ 35 イツ連邦共和国メンヒエングラートバッハ2・ツエデル
ンユトラーセ 32
1実施例の概略的な正面図、第2図は第1実施例の概略
的な平面図、第6図は第2実施例の概略的な正面図、第
4図は第6実施例の概略的な正面図、第5図は第4実施
例の概略的な正面図、第6図は第5実施例の概略的な正
面図である。 1・・圧縮空気式スフ0ライサ、2 ベースフ0レート
、3 固定ねじ、4・スフ0ライザ・\ノド、5・孔、
6 管接続部、7 導管、8 圧縮空気源、9及び10
圧縮空気吹込開口、11スプライサj由路、12・カ
バー、13及てド14・・流過通路、15及び16・端
部、17 流過装置、18−圧縮空気源、19及び19
’a インゼクタ空気導管、i Qab 管接続部、2
0及び21・糸案内薄板、22及び23・、糸切断装置
、24及び25・糸ループ引張部拐・26及び27 ・
旋回軸線、28B/ぴ29・・糸案内薄板、30及び3
1・糸、30a及び31a・糸端部、32及び33 イ
ンゼクク、34及び35・・・インゼクタ空気辿路、3
7 出]]、38管接続部、40及び41・・糸案内輪
郭、42及び43・・矢印、44・・・糸端部・予備加
工装置、45・・・糸案内面、46・・・羽根車、47
・、矢印、48・・・モーフ、49−・クリンプ、50
.圧縮空気式スプライサ、51 ・スフ0ライサヘツ1
.52・・スフ0ライザ通路、53及び54.端部、5
5かび56 流過通路、57 出口、58・糸端部・予
備加工装置、59 羽根車、60・・糸案内面、61
吸込接続部相、62−・・スフ0ライザ・\ノド、63
スプライサ通路、64及び65 圧縮空気吹込開口、
66及び67 ・開口、68及び69 流過通路、70
及び71・・流れじゃま部、vl、v2及び■3・・弁 (ほか1名〕 ”、5. ラに; 二]::プ’;”t−AIL ’l
’fkFIG 5 /3./9すら苺止に( 第1頁の続き @発明者 ハイフン・ツムフェル ト ド フ ■発明者 ラインハルト・マウリ ド ース ン イツ連邦共和国メンヒエングラートバツハ1Φパウル−
r−ターーシュトラーセ 35 イツ連邦共和国メンヒエングラートバッハ2・ツエデル
ンユトラーセ 32
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 スフ0ライジングにより結び目のない糸結合7行う
ための圧縮空気式スプライサであって、スフ0ライザヘ
ッドン備えており、スフ0ライザヘツドが、少フr く
とも1つの圧縮空気吹込量]コ乞有しかつ両端部乞少ブ
Iくとも部分的に開き互いにスフ0ライジングしようと
する糸乞受容しこの糸の繊維乞相互にもつれさせ、から
ませかつ(又は〕巻伺けるスプライサ通路2備えている
形式のものにおいて、スプライサヘッド(4,4a、5
1.62)が、圧縮空気吹込開口(9,10,;64,
65)とスフ0ライザ通路(11,52,63)の端部
(15,16;53,54)との間で挿込まれた糸の方
向に対して横方向にスプライサ通路(11,52,63
)から分岐し切換可能な流過装置(17)に接続されス
プライサ通路(11,52,63)から離れろ方向に向
いた流れ一乞一時的に導く流過通路(13,14;55
,56;68.69)を有していること乞特徴とづ−る
、スプライソングにより結び目のない糸結合7行うため
の圧縮空気式スフ0ライサ。 2、流過通路(13,14;55,56;6B、69)
の流過横断面がスフ0ライサ通路(11,52,63)
の流過横断面よりも小さくなっている特許請求の範囲第
1項記載の圧縮空気式スプライサ。 ろ、 流過装置(17)がインゼクク(32,33)Y
有している特許請求の範囲11頂又は第2項記瞳の圧縮
空気式スフ0ライザ、4、 インゼクタ(32,33)
がスフ0ライザ通路(11)から離れる方向に向いた流
れの方向に傾斜して流過通路(13,14)に開口する
少なくとも1つのインゼクタ空気通路(34,35)2
有している特許請求の範囲第ろm記目■の圧縮空気式ス
プライサ。 5 流過通路(13,14)がスプライサ通路(11)
内に挿入された糸の方向に対して横方向に大気に開口し
ている特許請求の範囲第1項から第4項までのいずれか
1項記載の圧縮空気式スフ0ライサ。 6 流過通路(13,14;55.56)がスフ0ライ
サ通路(11,52)の最も近い端部の方向に傾斜して
スプライサ通路(11,52)に開口している特許請求
の範囲第1項から第5項までのいずれか1項記載の圧縮
空気式スフ0ライザ。 7 スプライサ通路(63)が圧縮空気吹込開口(64
,65)と流過通路(68,69)の開口とのm10区
域に流れじゃま部(70゜71)7有してい7−特許請
求の範囲第1項から第6項までのいずれか1項記載の圧
縮空気式スプライサ。 8 流過通路(13,55)の出口(37,57)の前
に先端部予備加工装置(44,58)が配置されており
、この先端部予備加工装置が流過通路(13,55)か
ら突出する糸の端部(30a)に向かって運動可能な少
なくとも1つの接触面を有しており、この接触面が繊維
と接触しかつ流出する子線空気によって撫でられるよう
になっている特許請求の範囲第5項から第7項までのい
ずれか1項記載の圧縮空気式スプライサ。 9、 先端部予備加工装置(44,58)が糸案内面(
45,60)に対して回転可能な羽根車(46,59)
から成っている特許請求の範囲第8項記腓の圧縮空気式
スフ0ライザ。 1o、糸案内面(45,60)が湾曲させら牙1ている
特許請求の範囲家9項記載の圧縮空気式7式%
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19843405304 DE3405304A1 (de) | 1984-02-15 | 1984-02-15 | Druckluft-fadenspleissvorrichtung |
| DE3405304.2 | 1984-02-15 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60191971A true JPS60191971A (ja) | 1985-09-30 |
Family
ID=6227732
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60026655A Pending JPS60191971A (ja) | 1984-02-15 | 1985-02-15 | スプライシングにより結び目のない糸結合を行うための圧縮空気式スプライサ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4610132A (ja) |
| JP (1) | JPS60191971A (ja) |
| CH (1) | CH666671A5 (ja) |
| DE (1) | DE3405304A1 (ja) |
| IT (1) | IT1183193B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0318182U (ja) * | 1989-07-04 | 1991-02-22 |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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