JPS6019237A - 正規化回路 - Google Patents
正規化回路Info
- Publication number
- JPS6019237A JPS6019237A JP12721283A JP12721283A JPS6019237A JP S6019237 A JPS6019237 A JP S6019237A JP 12721283 A JP12721283 A JP 12721283A JP 12721283 A JP12721283 A JP 12721283A JP S6019237 A JPS6019237 A JP S6019237A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- encoder
- bit
- circuit
- data
- transistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F5/00—Methods or arrangements for data conversion without changing the order or content of the data handled
- G06F5/01—Methods or arrangements for data conversion without changing the order or content of the data handled for shifting, e.g. justifying, scaling, normalising
- G06F5/012—Methods or arrangements for data conversion without changing the order or content of the data handled for shifting, e.g. justifying, scaling, normalising in floating-point computations
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は浮動小数点を扱う演算装置に用いられる正規化
回路に関する。
回路に関する。
二進浮動小数点はN=m・2eに表わされるように指数
部(e)と仮数部(−とに分かれる。正規化とは与えら
れた仮数のフォーマット内で有効桁数を最大限に拡張す
る為に仮数の最上位ビット(以下MOBと称す)が”1
”になるように仮数を左シフトし、そのシフト数分指数
を補正することである。
部(e)と仮数部(−とに分かれる。正規化とは与えら
れた仮数のフォーマット内で有効桁数を最大限に拡張す
る為に仮数の最上位ビット(以下MOBと称す)が”1
”になるように仮数を左シフトし、そのシフト数分指数
を補正することである。
正規化を実現する簡単な方法としては1ビツト左シフト
機能を有したハードウェアを用いて仮数のMSBが′1
″になるかをチェックし指数を補正する方法があるが、
この方法では仮数のMSBより連続する“0”のビット
数分だけシフト動作とM8Bチェックと指数補正が必要
となり正規化に要する時間が非常に長くなる。
機能を有したハードウェアを用いて仮数のMSBが′1
″になるかをチェックし指数を補正する方法があるが、
この方法では仮数のMSBより連続する“0”のビット
数分だけシフト動作とM8Bチェックと指数補正が必要
となり正規化に要する時間が非常に長くなる。
浮動小数点演算を行なう上で正規化処理は必要不可欠な
ものであり、演算処理が高速に実行できても正規化処理
が遅いと全体的な浮動小数点演算速度を著しく低下させ
てしまうという欠点がある。
ものであり、演算処理が高速に実行できても正規化処理
が遅いと全体的な浮動小数点演算速度を著しく低下させ
てしまうという欠点がある。
本発明の目的は、上記の欠点を除去し、高速に正規化を
行なうことのできる正規化回路を提供することにある。
行なうことのできる正規化回路を提供することにある。
〔発明のM4成〕
本発明の正規化回路は、データの上位のビットの値が′
0″ならば上位からの伝達信号を下位に伝え、値が“t
elならば下位へ伝えない信号伝達手段と、前記伝達信
号がアクティブでありかつ前記の値が′l#の状態を検
出する検出手段とを有する論理ブロックを複数個備え、
データの最上位ビットも含めて最上位ビットに一番近い
11″を検出する先行壱検出回路と、該先行壱検出回路
の出力をコード化するエンコーダとを含んで構成される
。
0″ならば上位からの伝達信号を下位に伝え、値が“t
elならば下位へ伝えない信号伝達手段と、前記伝達信
号がアクティブでありかつ前記の値が′l#の状態を検
出する検出手段とを有する論理ブロックを複数個備え、
データの最上位ビットも含めて最上位ビットに一番近い
11″を検出する先行壱検出回路と、該先行壱検出回路
の出力をコード化するエンコーダとを含んで構成される
。
次に、本発明の実施例について図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例の回路図である。
この実施例は、データの上位のビットの値が@011な
らば上位からの伝達信号(伝達線Bを伝わる信号)を下
位に伝え、値が′l″ならば下位へ伝えない信号伝達手
段としてのトランジスタTr2と。
らば上位からの伝達信号(伝達線Bを伝わる信号)を下
位に伝え、値が′l″ならば下位へ伝えない信号伝達手
段としてのトランジスタTr2と。
伝達信号がアクティブでありかつ前記の値が1”の状態
を検出する検出手段としてのN 011.ゲート4とを
有する論理ブロックを複数個(1〜15〜1−0)と制
御信号Aと信号φ1とを入力するNORゲート3と、デ
ィスチャージトランジスタ’I’r3とを備え、データ
の最上位ビットも含めて最上位ビットに一番近い1”を
検出する先行壱検出回路1と、この先行壱検出回路1の
出力をコード化するエンコーダ2とを含んで構成される
。先行壱検出回路1は、データD□5〜DoのうちM2
S(この場合D1.)を含めMOBに一番近い1″を検
出し、エンコーダ2は先行壱検出回路1からの出力81
5〜Soをビット位置に対応したコードに変換する。
を検出する検出手段としてのN 011.ゲート4とを
有する論理ブロックを複数個(1〜15〜1−0)と制
御信号Aと信号φ1とを入力するNORゲート3と、デ
ィスチャージトランジスタ’I’r3とを備え、データ
の最上位ビットも含めて最上位ビットに一番近い1”を
検出する先行壱検出回路1と、この先行壱検出回路1の
出力をコード化するエンコーダ2とを含んで構成される
。先行壱検出回路1は、データD□5〜DoのうちM2
S(この場合D1.)を含めMOBに一番近い1″を検
出し、エンコーダ2は先行壱検出回路1からの出力81
5〜Soをビット位置に対応したコードに変換する。
更に評しく説明すると、論理ブロック1−15〜1−0
は同一ブロックでプリチャージトランジスタTri%
NORゲート4.インバータ5とトランジスタスイッチ
Tr2から構成され、MOBに一番近い”1”のビット
位置に対応した選択線Snがアクティブになる。エンコ
ーダ2は出力線E3〜Eoをプリチャージするプリチャ
ージトランジスタTr4と先行壱検出回路の選択■Sn
により制御されるトランジスタQ□〜Qmから構成され
アクティブな選択線により先行壱のビット位置に対応す
るコードを出力する。
は同一ブロックでプリチャージトランジスタTri%
NORゲート4.インバータ5とトランジスタスイッチ
Tr2から構成され、MOBに一番近い”1”のビット
位置に対応した選択線Snがアクティブになる。エンコ
ーダ2は出力線E3〜Eoをプリチャージするプリチャ
ージトランジスタTr4と先行壱検出回路の選択■Sn
により制御されるトランジスタQ□〜Qmから構成され
アクティブな選択線により先行壱のビット位置に対応す
るコードを出力する。
第2図にエンコーダ2の・トランジスタQ0〜Qmの配
置を示す。
置を示す。
第2図は選択線SIs〜Soと出力線E3〜E0の交点
にトランジスタQ1〜Qmが存在しているかいないかを
示したもので、○印を入れた所にはトランジスタが存在
し、空白の所はトランジスタが存在しないことを示J゛
。例えば1選択線S14と出力線Eoとの交点にはトラ
ンジスタが存在しない。
にトランジスタQ1〜Qmが存在しているかいないかを
示したもので、○印を入れた所にはトランジスタが存在
し、空白の所はトランジスタが存在しないことを示J゛
。例えば1選択線S14と出力線Eoとの交点にはトラ
ンジスタが存在しない。
41図でトランジスタQ7の下の所にトランジスタが存
在しないことを意味する。このエンコーダ2によりシフ
トすべきビット数が2進数表示にて出力線E3〜E0に
出力される。
在しないことを意味する。このエンコーダ2によりシフ
トすべきビット数が2進数表示にて出力線E3〜E0に
出力される。
第3図は先行壱検出回路とエンコーダの真理値を示す図
である。
である。
データDI5〜D0は全ビット0を除くとMOBより連
続する“0″の個数によって16通りの場合に分けられ
る。前記16通りのデータに対して選択ずべき出力S1
5〜S0を示し、゛さらに正規化する為のシフト数とエ
ンコーダ2の出力を示す。
続する“0″の個数によって16通りの場合に分けられ
る。前記16通りのデータに対して選択ずべき出力S1
5〜S0を示し、゛さらに正規化する為のシフト数とエ
ンコーダ2の出力を示す。
第4図は第1図に示す一実施例の動作時のタイミングチ
ャートである。
ャートである。
第4図を用いて第1図に示す一実施例の動作について説
明する。
明する。
まず、クロックφ1がアクティブで制御信号λが”0℃
とき(T0期間)はNORゲート3の出力が′0″であ
りディスチャージトランジスタTr3はオフ、プリチャ
ージトランジスタTr1はオンとなり、伝達線Bはプリ
チャージされる。伝達線Bが′1”になるとNORゲー
ト4の出力Snはインアクティブ状態(@0#)になる
。
とき(T0期間)はNORゲート3の出力が′0″であ
りディスチャージトランジスタTr3はオフ、プリチャ
ージトランジスタTr1はオンとなり、伝達線Bはプリ
チャージされる。伝達線Bが′1”になるとNORゲー
ト4の出力Snはインアクティブ状態(@0#)になる
。
一方、エンコーダ2はゲート回路Q1〜Qmが全でオフ
し、プリチャージトランジスタTr4がオンして出力線
E3〜El、は′1”レベルにプリチャージされる。
し、プリチャージトランジスタTr4がオンして出力線
E3〜El、は′1”レベルにプリチャージされる。
次にs ”0時点になるとクロックφlがインアクチイ
ブに遷移し、N0I(;ゲート3は1”レベルになり、
ディスチャージトランジスタTr3はオンし、伝達IJ
Bはディスチャージされる。このとき入力データI)i
sが0”のとき、インバータ5の出力はfil”となり
、トランジスタスイッチTr2はオンし、論理ブロック
1−14の伝達線Cもディスチャージされる。またNO
Rゲート4の入力が61”レベルであるため伝達線B
i: ”o″レベル遷移しても出力S□5は60Hレベ
ルのままである。
ブに遷移し、N0I(;ゲート3は1”レベルになり、
ディスチャージトランジスタTr3はオンし、伝達IJ
Bはディスチャージされる。このとき入力データI)i
sが0”のとき、インバータ5の出力はfil”となり
、トランジスタスイッチTr2はオンし、論理ブロック
1−14の伝達線Cもディスチャージされる。またNO
Rゲート4の入力が61”レベルであるため伝達線B
i: ”o″レベル遷移しても出力S□5は60Hレベ
ルのままである。
しかし、入力データD15が′1′″のときはインバー
タ5の出力は110″となりトランジスタスイッチTr
2はオフし論理ブロック1−14の伝達線Cはディスチ
ャージされず′1”レベルのままであるためS14 +
S11!l + ”’ SOはインアクティブ(’o
”)のままになる。論理ブロック1−15の伝達線Bは
60″になりNORゲート4の出力815は−1”レベ
ルに遷移する。この遷移により論理ブロック2−15の
トランジスタQl〜Q4はオンし、エンコーダ2の出力
E3〜B、は全てディスチャージされ”0″レベルにな
る。すなわち、入力データDnが60″のときはNOR
ゲートの出力Snをインアクティブのままにし、かつト
ランジスタスイッチTr2をオンし下位の論理ブロック
の伝達線をディスチャージする。また入力データDnが
′1″のときはそれより下位論理ブロックの出力5n−
1・・・Soをインアクティブ状態のままにする。
タ5の出力は110″となりトランジスタスイッチTr
2はオフし論理ブロック1−14の伝達線Cはディスチ
ャージされず′1”レベルのままであるためS14 +
S11!l + ”’ SOはインアクティブ(’o
”)のままになる。論理ブロック1−15の伝達線Bは
60″になりNORゲート4の出力815は−1”レベ
ルに遷移する。この遷移により論理ブロック2−15の
トランジスタQl〜Q4はオンし、エンコーダ2の出力
E3〜B、は全てディスチャージされ”0″レベルにな
る。すなわち、入力データDnが60″のときはNOR
ゲートの出力Snをインアクティブのままにし、かつト
ランジスタスイッチTr2をオンし下位の論理ブロック
の伝達線をディスチャージする。また入力データDnが
′1″のときはそれより下位論理ブロックの出力5n−
1・・・Soをインアクティブ状態のままにする。
このような構成により先行壱検出回路1はM2Rを含め
MOBに一番近い′1″を検出することができ、エンコ
ーダ2は正規化に必要なシフト数を2進数にて出力する
ことができる。
MOBに一番近い′1″を検出することができ、エンコ
ーダ2は正規化に必要なシフト数を2進数にて出力する
ことができる。
上記実施例においては16ビツトデータにて説明したが
32ビツト、64ビツトデータについても本発明は適用
でき、また、プログラムによる正規化との差はビット幅
が大きいほど大きく1倍精度の浮動小数点(仮数部52
ビツト)においては数百倍もの差が生じる。
32ビツト、64ビツトデータについても本発明は適用
でき、また、プログラムによる正規化との差はビット幅
が大きいほど大きく1倍精度の浮動小数点(仮数部52
ビツト)においては数百倍もの差が生じる。
本発明の正規化回路は T1期間と12期によりシフト
すべきビット数を検出できるためバレルシフタと組合°
せて高速で正規化が実現できる。
すべきビット数を検出できるためバレルシフタと組合°
せて高速で正規化が実現できる。
以上詳細に説明したように1本発明は、短時間で正規化
に必要なシフトすべきビット数を検出することができ、
高速に正規化を行うことができるという効果を有する。
に必要なシフトすべきビット数を検出することができ、
高速に正規化を行うことができるという効果を有する。
第1図は本発明の一実施例の回路図、第2図は第1図に
示すエンコーダのトランジスタの配置を示す配置図、第
3図は第1図に示すエンコーダの真理値を示す図、第4
図は第1図に示す一実施例を動作させるときのタイミン
グチャートである。 1・・・・・・先行壱検出回路、2・・・・・・エンコ
ーダ、3゜4・・・・・・NORゲート、5・・・・・
・インバータ、Tri・・・・・・プリチャージトラン
ジスタ、Tr2・曲・トランジスタスイッチ、Tr3・
・・・・・ディスチャージトランジスタ、Tr4・・・
・・・ブリチャ・−ジトランジスタ。 10
示すエンコーダのトランジスタの配置を示す配置図、第
3図は第1図に示すエンコーダの真理値を示す図、第4
図は第1図に示す一実施例を動作させるときのタイミン
グチャートである。 1・・・・・・先行壱検出回路、2・・・・・・エンコ
ーダ、3゜4・・・・・・NORゲート、5・・・・・
・インバータ、Tri・・・・・・プリチャージトラン
ジスタ、Tr2・曲・トランジスタスイッチ、Tr3・
・・・・・ディスチャージトランジスタ、Tr4・・・
・・・ブリチャ・−ジトランジスタ。 10
Claims (1)
- データの上位のビットの値が′O″ならば上位からの伝
達信号を下位に伝え、値が1″ならば下位へ伝えない信
号伝達手段と、前記伝達信号がアクティブでありかつ前
記の値が1”の状態を検出する検出手段とを有する論理
ブロックを複数個備え、データの最上位ビットも含めて
最上位ビットに一番近いパINを検出する先行壱検出回
路と、該先行壱検出回路の出力をコード化するエンコー
ダとを含むことを特徴とする正規化回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12721283A JPS6019237A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 正規化回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12721283A JPS6019237A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 正規化回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6019237A true JPS6019237A (ja) | 1985-01-31 |
| JPH0551932B2 JPH0551932B2 (ja) | 1993-08-04 |
Family
ID=14954494
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12721283A Granted JPS6019237A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 正規化回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6019237A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61267823A (ja) * | 1985-03-18 | 1986-11-27 | テキサス インスツルメンツ インコ−ポレイテツド | 検出装置 |
| JPS63298521A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-06 | Nec Corp | ビットスキャン回路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5887628A (ja) * | 1981-11-20 | 1983-05-25 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | エンコ−ダ回路 |
-
1983
- 1983-07-13 JP JP12721283A patent/JPS6019237A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5887628A (ja) * | 1981-11-20 | 1983-05-25 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | エンコ−ダ回路 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61267823A (ja) * | 1985-03-18 | 1986-11-27 | テキサス インスツルメンツ インコ−ポレイテツド | 検出装置 |
| JPS63298521A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-06 | Nec Corp | ビットスキャン回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0551932B2 (ja) | 1993-08-04 |
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