JPS60193802A - 被包装物供給装置 - Google Patents
被包装物供給装置Info
- Publication number
- JPS60193802A JPS60193802A JP5044584A JP5044584A JPS60193802A JP S60193802 A JPS60193802 A JP S60193802A JP 5044584 A JP5044584 A JP 5044584A JP 5044584 A JP5044584 A JP 5044584A JP S60193802 A JPS60193802 A JP S60193802A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- link
- supply conveyor
- packets
- chute
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Supply Of Fluid Materials To The Packaging Location (AREA)
- Control And Other Processes For Unpacking Of Materials (AREA)
- Basic Packing Technique (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
しれてくる多数のパケソトを次々と逆さまにし、これら
パケット内に予じめ計艙して収納して置いた被包装物を
包装容器内に順次供給するようにした装置に関するもの
である。
パケット内に予じめ計艙して収納して置いた被包装物を
包装容器内に順次供給するようにした装置に関するもの
である。
例えば、塩こんふ,福神潰、総菜などの小間切れで水分
の多い被包装物を針鼠容器から包装容器内(=移し替え
る場合,これらの被包装物の一部は訂慮容器内(−密番
して離れに<<、このため各包装曲品間に計量誤差が生
ずる。
の多い被包装物を針鼠容器から包装容器内(=移し替え
る場合,これらの被包装物の一部は訂慮容器内(−密番
して離れに<<、このため各包装曲品間に計量誤差が生
ずる。
従来、特開昭59−6835号公報には、第7図に示す
ように、バケツ) (50a)内に岐包装物(49)を
充填したあと、軸(48)の回転動力によって前記パケ
ットを片手ハンマーのように実線(瑚の位置よC振り、
そのときの慣性でもって、前記の被包装物を包装容器(
4カビ」に強制的に供給するものが開ボされており、慣
性でもって被包装物をパケットの内面から剥riI*で
きる点では評価ができる。しかし、この場合、彼包装初
には遠心力が作用するため、こり遠心力と慣性との合成
力が矢印(3)(X、)の如く斜めの方向に働き、表面
粘性の大きい被包装物はパケット(50a)の内向に密
番する。このため、この装置の場合もバブット内から被
包装物全部を確実に放出でき/よい欠点がある。
ように、バケツ) (50a)内に岐包装物(49)を
充填したあと、軸(48)の回転動力によって前記パケ
ットを片手ハンマーのように実線(瑚の位置よC振り、
そのときの慣性でもって、前記の被包装物を包装容器(
4カビ」に強制的に供給するものが開ボされており、慣
性でもって被包装物をパケットの内面から剥riI*で
きる点では評価ができる。しかし、この場合、彼包装初
には遠心力が作用するため、こり遠心力と慣性との合成
力が矢印(3)(X、)の如く斜めの方向に働き、表面
粘性の大きい被包装物はパケット(50a)の内向に密
番する。このため、この装置の場合もバブット内から被
包装物全部を確実に放出でき/よい欠点がある。
本出願人は、先に、パケット (計猷谷器)を片手ハン
マー状に回転させたあと、垂直状のシュート内に所定の
洛差分だけ落ドさせ、このシュート内で垂直方向への慣
性を発生させ、この慣性Cもってパケットからf&’&
装物の分離乞よくし、ぞして包装容器へ供給する装置を
出願した。
マー状に回転させたあと、垂直状のシュート内に所定の
洛差分だけ落ドさせ、このシュート内で垂直方向への慣
性を発生させ、この慣性Cもってパケットからf&’&
装物の分離乞よくし、ぞして包装容器へ供給する装置を
出願した。
本発明は、前記出願、つまり、特+g、M昭58−23
’i’252の基本的な技術思想をそのまま利用し、該
出願の実施例で述べ定構造の複雑な点をさらに改良した
もので、パケットを支持するケースをパケット供給コン
ベヤと包装容器の搬送域との間で反転するように構成す
ると共に、+iiJ記ケースケースが加わると押下げら
れてパケットの連行を許容し同ケースの負荷が除かれる
と供給コンベヤ上に突出するタイミングストッパーを設
ける一方、AiJ記の包装容器の通過域の上部に後述の
筒状シュート内を落ドするパケットを阻止し被包装物だ
けを包装容器に受入れることができるストッパーを形成
すると共に、前記ストッパーの上部に置いた筒状シュー
トを上端のビンを軸にして揺mB−るリンクの上端に連
結し、さらに、前記リンクの上端に連設したレバーと係
合するように、前記ケースを反転させるラックギアにブ
ツシャ−を設けたもので、ラックギアの動力によって直
接バケツ1を供給コンベヤから包装容器に向って逆さま
に動かすことができると共に、間接的にタイミングスト
ッパー及びシュートを移動させて、パケットの受入数の
コントロールと、空らパケットのコントロールとを行な
うようにし、全体の構成を間単にしたものである。
’i’252の基本的な技術思想をそのまま利用し、該
出願の実施例で述べ定構造の複雑な点をさらに改良した
もので、パケットを支持するケースをパケット供給コン
ベヤと包装容器の搬送域との間で反転するように構成す
ると共に、+iiJ記ケースケースが加わると押下げら
れてパケットの連行を許容し同ケースの負荷が除かれる
と供給コンベヤ上に突出するタイミングストッパーを設
ける一方、AiJ記の包装容器の通過域の上部に後述の
筒状シュート内を落ドするパケットを阻止し被包装物だ
けを包装容器に受入れることができるストッパーを形成
すると共に、前記ストッパーの上部に置いた筒状シュー
トを上端のビンを軸にして揺mB−るリンクの上端に連
結し、さらに、前記リンクの上端に連設したレバーと係
合するように、前記ケースを反転させるラックギアにブ
ツシャ−を設けたもので、ラックギアの動力によって直
接バケツ1を供給コンベヤから包装容器に向って逆さま
に動かすことができると共に、間接的にタイミングスト
ッパー及びシュートを移動させて、パケットの受入数の
コントロールと、空らパケットのコントロールとを行な
うようにし、全体の構成を間単にしたものである。
以F本発明の実施例を図面に基づき説明する。
第1図及び第2図において(1)は多数のパケット@(
B)・・・を運搬する供給コンベヤである。この供給コ
ンベヤ(1)は複数条のエンドレス紐状ベルト(10!
(101・・・をプーリαυに支持し、モータ(12
1の回転動力によって、ベルトの上面の水平な部分にパ
ケット(1のを乗せて連続的に運搬する。また、前記供
給コンベヤ(1)の上部両サイドに各パケット(B)を
−列状に案内するガイドus 1131を設ける一方、
コンベヤのエンド部近くにタイミングストッパーu41
を設+t している。110記タイミングストツパーは
、詳しくはS5図にも示す如く、前記供給コンベヤ(1
)のド域に横架した軸U(ト)に什u6)を回転自在に
支持し、該杆の先端に固定した座板u′0に複数の棒状
阻止材u樽を立設すると共に、前記阻止材の上端をコン
ベヤ(1)の進行方向に向って折曲げて負荷部吐を形成
する一方、杆UFQの他端に連結したスプリング(20
で阻止材u樽がコンベヤは)のベルトの間から該コンベ
ヤ上に黄出するように附勢したものである。
B)・・・を運搬する供給コンベヤである。この供給コ
ンベヤ(1)は複数条のエンドレス紐状ベルト(10!
(101・・・をプーリαυに支持し、モータ(12
1の回転動力によって、ベルトの上面の水平な部分にパ
ケット(1のを乗せて連続的に運搬する。また、前記供
給コンベヤ(1)の上部両サイドに各パケット(B)を
−列状に案内するガイドus 1131を設ける一方、
コンベヤのエンド部近くにタイミングストッパーu41
を設+t している。110記タイミングストツパーは
、詳しくはS5図にも示す如く、前記供給コンベヤ(1
)のド域に横架した軸U(ト)に什u6)を回転自在に
支持し、該杆の先端に固定した座板u′0に複数の棒状
阻止材u樽を立設すると共に、前記阻止材の上端をコン
ベヤ(1)の進行方向に向って折曲げて負荷部吐を形成
する一方、杆UFQの他端に連結したスプリング(20
で阻止材u樽がコンベヤは)のベルトの間から該コンベ
ヤ上に黄出するように附勢したものである。
一方、前記供給コンベヤ(1)の側部に立設した柱体1
22)の上部にブラケットt231 (、!3)を介し
て歯車I、!!力を回転自在に支持し、該歯車(至)の
両側面に一端を固定したアームレωの他端にパケット支
持用のケース(2)を該ケースが前記タイミングストッ
パー■の上部に位置するように固定している。第6図に
示す如く前記ケース(2)は正面と上面とを開口した4
面体からなり、その巾(26)はパケット(B)の1良
径よりもわずかに大きく、同奥行シηはパケット(印の
直径よりもわずかに小さい。また、第1図に示すように
mrJ記柱体(2りと前記歯車シ滲との間にラックギア
(至)を設置すると共に、該ラックギアu81をF側の
エアシリンダー暖と連結し、該エアシリンダリ9)によ
ってラックギアリ8)を上′F動させると、歯車(2)
がビン山を軸にして回転し、この歯車しaの回転によっ
てケース(2)が18015角の範囲で反転する如くし
ている。
22)の上部にブラケットt231 (、!3)を介し
て歯車I、!!力を回転自在に支持し、該歯車(至)の
両側面に一端を固定したアームレωの他端にパケット支
持用のケース(2)を該ケースが前記タイミングストッ
パー■の上部に位置するように固定している。第6図に
示す如く前記ケース(2)は正面と上面とを開口した4
面体からなり、その巾(26)はパケット(B)の1良
径よりもわずかに大きく、同奥行シηはパケット(印の
直径よりもわずかに小さい。また、第1図に示すように
mrJ記柱体(2りと前記歯車シ滲との間にラックギア
(至)を設置すると共に、該ラックギアu81をF側の
エアシリンダー暖と連結し、該エアシリンダリ9)によ
ってラックギアリ8)を上′F動させると、歯車(2)
がビン山を軸にして回転し、この歯車しaの回転によっ
てケース(2)が18015角の範囲で反転する如くし
ている。
さらに、前記柱体(2りの両側面に固定した2本のフレ
ームt32) teaを供給コンベヤ(1)とは反対の
方向に水平に突出し、該フレームの先端F側にこれら両
フレーム間に渡って溝型のブラケット座間を設け、第4
図のノ1」<該ブラケット座(3階の底面にパケットの
)の口よりもわずかに小さい出口6勾を形成し、該出口
(31の口縁でパケットの落丁を阻止するストッパーC
(5)を形成している。なお、第3図に示す如く目IJ
記のブラケット座G331は反転作用を行zヨうり°−
ス(2)の真ドに位置し、該ブラケット座の出口(搏の
Fを包装容器に)がコンベヤによって運搬されるように
なっている。また、前記ブラケット座(刈よりやや柱体
四寄り(二おいて2本のフレームC3’lI CAIJ
の内面にそれぞれ2本づつのリンクCηG7)の上端を
それぞれピン(至)關を介して揺動自在に枢支し、これ
し各リンクを平行状にその上端間をそれぞれピンr、l
!I u■によって連結パー(40)に係合すると共に
、両連結パー (4LI 141で周間状のシュート(
3)を両側から挾むように支持している。PJす記の平
行リンクいDに一端を係合したスプリング(42)の他
端をフレーム(321の端に連結し、このスプリングの
引張力によってシュート(3)が通常ブラケツH坐[有
]の上部に位置するように附勢すると共(二、フレーム
に設けにアL/マストスクリュー(4階でもってシュー
ト(3)の上端の口とブラケット座の出口(2)とが間
怠で対問するように位置決めする一方、前記シックギア
Q樟のド部側面に固定した三角形状のプッシャー(柵を
1iJ記東行リンクの上端に連続して設けたレバー(4
5)の端の係合ピン(46)の上部に対問させでいる。
ームt32) teaを供給コンベヤ(1)とは反対の
方向に水平に突出し、該フレームの先端F側にこれら両
フレーム間に渡って溝型のブラケット座間を設け、第4
図のノ1」<該ブラケット座(3階の底面にパケットの
)の口よりもわずかに小さい出口6勾を形成し、該出口
(31の口縁でパケットの落丁を阻止するストッパーC
(5)を形成している。なお、第3図に示す如く目IJ
記のブラケット座G331は反転作用を行zヨうり°−
ス(2)の真ドに位置し、該ブラケット座の出口(搏の
Fを包装容器に)がコンベヤによって運搬されるように
なっている。また、前記ブラケット座(刈よりやや柱体
四寄り(二おいて2本のフレームC3’lI CAIJ
の内面にそれぞれ2本づつのリンクCηG7)の上端を
それぞれピン(至)關を介して揺動自在に枢支し、これ
し各リンクを平行状にその上端間をそれぞれピンr、l
!I u■によって連結パー(40)に係合すると共に
、両連結パー (4LI 141で周間状のシュート(
3)を両側から挾むように支持している。PJす記の平
行リンクいDに一端を係合したスプリング(42)の他
端をフレーム(321の端に連結し、このスプリングの
引張力によってシュート(3)が通常ブラケツH坐[有
]の上部に位置するように附勢すると共(二、フレーム
に設けにアL/マストスクリュー(4階でもってシュー
ト(3)の上端の口とブラケット座の出口(2)とが間
怠で対問するように位置決めする一方、前記シックギア
Q樟のド部側面に固定した三角形状のプッシャー(柵を
1iJ記東行リンクの上端に連続して設けたレバー(4
5)の端の係合ピン(46)の上部に対問させでいる。
図示実施例は上記の如く構成するものにし−C1以[作
用を説明する。
用を説明する。
針鼠作業員によって多数のパケット(ロ)の)・・・の
中に被包装・勿が計量さJ’L−(’充填される。こう
し1こパケットは次々と供給コンベイ上で一列に配列さ
atながら運搬される。第2図のμuくケース(2)が
供給コンベヤ(1)の上に位置しているとさ、ストッパ
ー圓は前記ケース(2)によつ−こ上方へ押[げられて
いるから、先頭のバッノ) (B)は後続の圧力によっ
てケース(2)内に押込まれる。第1図においてエアシ
リンダ因によりラックギア(ハ)が上動されると、該ラ
ックギアに咬合っている歯車(至)に回転が始まり、ケ
ース(2)は持ち上げられる。第5図の如くケース(2
)の上動により負荷部(l翅からパケット(ロ)の負荷
が排除されると、それに追従するように、阻止祠tt8
1はスプリング(淵の反力によってコンベヤtit上に
突出して、後続のパケット■・・・を阻止し、一方、第
1−二おいてラックギア(2榎の上動に伴ってプツシ−
V −t441 ハ係合ピン(46)への負荷を解放す
るから、スプリング(421の引張りによって平リンク
+371が揺動し、・第3図の如くシュート(3)をブ
ラケット座t;(31の上方へ移動させ、同時に回転す
るケース(2)はシュー) :の上端に回って上動し内
部のパケット(ロ)を逆さまにシュート(3)に放出す
る。このためパケット(ロ)はf/ニート(3)内を垂
直状に洛ドし、第4図の如くストツバ−(J5)に陶欠
する。このとき、慣性(二よってバクット■内の岐包装
物0は出IJ (34)がらト域の包装g器内に排出さ
れる。
中に被包装・勿が計量さJ’L−(’充填される。こう
し1こパケットは次々と供給コンベイ上で一列に配列さ
atながら運搬される。第2図のμuくケース(2)が
供給コンベヤ(1)の上に位置しているとさ、ストッパ
ー圓は前記ケース(2)によつ−こ上方へ押[げられて
いるから、先頭のバッノ) (B)は後続の圧力によっ
てケース(2)内に押込まれる。第1図においてエアシ
リンダ因によりラックギア(ハ)が上動されると、該ラ
ックギアに咬合っている歯車(至)に回転が始まり、ケ
ース(2)は持ち上げられる。第5図の如くケース(2
)の上動により負荷部(l翅からパケット(ロ)の負荷
が排除されると、それに追従するように、阻止祠tt8
1はスプリング(淵の反力によってコンベヤtit上に
突出して、後続のパケット■・・・を阻止し、一方、第
1−二おいてラックギア(2榎の上動に伴ってプツシ−
V −t441 ハ係合ピン(46)への負荷を解放す
るから、スプリング(421の引張りによって平リンク
+371が揺動し、・第3図の如くシュート(3)をブ
ラケット座t;(31の上方へ移動させ、同時に回転す
るケース(2)はシュー) :の上端に回って上動し内
部のパケット(ロ)を逆さまにシュート(3)に放出す
る。このためパケット(ロ)はf/ニート(3)内を垂
直状に洛ドし、第4図の如くストツバ−(J5)に陶欠
する。このとき、慣性(二よってバクット■内の岐包装
物0は出IJ (34)がらト域の包装g器内に排出さ
れる。
その後、第1図の如くエアシリンダy!jにより−Cラ
ックギギア81’x下動させ、歯車(至)と一体にケー
ス(2)を供給コンベヤ(1)の位置まで反転させると
、該ケース(2)の負荷によってタイミングストッパー
Iが押丁げられて、先頭のパケッh 03)がケース(
2)内に自動的に供給さ肚、一方、プツシ−V−144
)は係合□ ピン(46)を押ドげてリンクBOを帰劾
させるので、シュート(3)はプラクット座時から離れ
るように移動し、内部の墾らのバッノ) (B)を下方
の回」戊コンベヤ(9)Lに自動的に放出する。
ックギギア81’x下動させ、歯車(至)と一体にケー
ス(2)を供給コンベヤ(1)の位置まで反転させると
、該ケース(2)の負荷によってタイミングストッパー
Iが押丁げられて、先頭のパケッh 03)がケース(
2)内に自動的に供給さ肚、一方、プツシ−V−144
)は係合□ ピン(46)を押ドげてリンクBOを帰劾
させるので、シュート(3)はプラクット座時から離れ
るように移動し、内部の墾らのバッノ) (B)を下方
の回」戊コンベヤ(9)Lに自動的に放出する。
なお、実施例に8いてはシュートt31 ’にブラケッ
ト座間の方向に移動させるのをスプリング(42)の力
で行なうようにしているが、プッシャー(11・υが上
上動の動きとも係合ピン(46)に作用するようにする
と、前記スプリング(421を用いる必要はなくなる。
ト座間の方向に移動させるのをスプリング(42)の力
で行なうようにしているが、プッシャー(11・υが上
上動の動きとも係合ピン(46)に作用するようにする
と、前記スプリング(421を用いる必要はなくなる。
叙上の如く本発明の被包装物供給装置は、ラックギア1
.!榎の動力によって180度角の軸回で正通電するケ
ース(2)によってパケット(りを逆さまに筒状シュー
ト(3)内に放出し、該シュートによってパケットに遠
心力を排除し垂直方間への慣性のみを発生させると共に
、該シュートの上端でブラケット座に形成し定ストッパ
ー69によってパケットを阻止し被包装物のみを排出す
るようにして、彼包装物な正確に包装容器に移し替える
ようにしたものC,特に、供給コンベヤ(1)のエンド
部にあってスプリング(zO)の張力Cもって阻止材μ
8)を該供給コンベヤ」二に黄出し月つ前記阻止材(1
81の上端に加わる前記ケース(2)の負荷によって供
給コンベヤの−In1ハ1よりも[側に阻止材を押ドげ
るように夕・fミングストッパー圓を構成したかし、該
タイミングストッパー圓は前記ラックギア(2印の動力
を間接的に受けてパケットの搬送をコントロールするこ
と(二なり、IM車な構造Cもって各パケット(腸をケ
ース(2)の運動に企わせ−C1個づつ該ブース(2)
に供給することができ、さらに、目り記商状ピコ、−)
13+を1・端のピン(3樽を軸(ニして揺動するリ
ンクC力の上端(二連結すると共に、該リンクの1端に
設けlこレバー(45)の端に動力を伝えるために前記
ラツクギフl J iニブラシャ−(44rを固定しン
こから、前記ラックギアd8.1の間接動力でもってシ
ュート(3)なブラケット座(83カの上から横力間に
移動させて孕らのパケットを回収することがCきるなど
、一つの動力源Cもって、パケットの供給のコントロー
ル並びに同バグツトからの被包装物の放出及び墾らパケ
ットの回収を行なうことができ、正1准な計量包装を1
j単な構造でもって実施することができる効果がある。
.!榎の動力によって180度角の軸回で正通電するケ
ース(2)によってパケット(りを逆さまに筒状シュー
ト(3)内に放出し、該シュートによってパケットに遠
心力を排除し垂直方間への慣性のみを発生させると共に
、該シュートの上端でブラケット座に形成し定ストッパ
ー69によってパケットを阻止し被包装物のみを排出す
るようにして、彼包装物な正確に包装容器に移し替える
ようにしたものC,特に、供給コンベヤ(1)のエンド
部にあってスプリング(zO)の張力Cもって阻止材μ
8)を該供給コンベヤ」二に黄出し月つ前記阻止材(1
81の上端に加わる前記ケース(2)の負荷によって供
給コンベヤの−In1ハ1よりも[側に阻止材を押ドげ
るように夕・fミングストッパー圓を構成したかし、該
タイミングストッパー圓は前記ラックギア(2印の動力
を間接的に受けてパケットの搬送をコントロールするこ
と(二なり、IM車な構造Cもって各パケット(腸をケ
ース(2)の運動に企わせ−C1個づつ該ブース(2)
に供給することができ、さらに、目り記商状ピコ、−)
13+を1・端のピン(3樽を軸(ニして揺動するリ
ンクC力の上端(二連結すると共に、該リンクの1端に
設けlこレバー(45)の端に動力を伝えるために前記
ラツクギフl J iニブラシャ−(44rを固定しン
こから、前記ラックギアd8.1の間接動力でもってシ
ュート(3)なブラケット座(83カの上から横力間に
移動させて孕らのパケットを回収することがCきるなど
、一つの動力源Cもって、パケットの供給のコントロー
ル並びに同バグツトからの被包装物の放出及び墾らパケ
ットの回収を行なうことができ、正1准な計量包装を1
j単な構造でもって実施することができる効果がある。
第1図は本発明の実施例を示す正LIIJ図、第21図
は前回の平面図、第3図は正面図の作用説明図、第4図
は前回の部分的な拡大断面図、第5図は第2図における
v−v線視図、第6図は部分的斜視図、第7図は従来例
の説明図である。 (1)・・・供給コンベヤ、+2)・・・ケース。 (3)・・・シュー)、’+91・・・回収コンベヤ。 u4J・・・タイミングストッパー、 1181・・・
阻止材。 +191・・・負荷部、 し0)・・・スプリング。 (2々・・・柱体(機体)、 シ養・・・歯車(ロータ
)。 (、!9・・・アーム、 (z8)・・・ラックギア。 シ9)・・・エアシリンダ、(33)・・・ブラケット
座。 (2)・・・出口、イ5フ・・・ストッパー。 67)・・・リンク、 +42)・・・スプリング。 (44)・・・プッシャー1 145)・・・レバー。 (46)・・・係合ビン、 に)・・・包装容器。 (B)・・・パケット。 xz囚 @、3囚
は前回の平面図、第3図は正面図の作用説明図、第4図
は前回の部分的な拡大断面図、第5図は第2図における
v−v線視図、第6図は部分的斜視図、第7図は従来例
の説明図である。 (1)・・・供給コンベヤ、+2)・・・ケース。 (3)・・・シュー)、’+91・・・回収コンベヤ。 u4J・・・タイミングストッパー、 1181・・・
阻止材。 +191・・・負荷部、 し0)・・・スプリング。 (2々・・・柱体(機体)、 シ養・・・歯車(ロータ
)。 (、!9・・・アーム、 (z8)・・・ラックギア。 シ9)・・・エアシリンダ、(33)・・・ブラケット
座。 (2)・・・出口、イ5フ・・・ストッパー。 67)・・・リンク、 +42)・・・スプリング。 (44)・・・プッシャー1 145)・・・レバー。 (46)・・・係合ビン、 に)・・・包装容器。 (B)・・・パケット。 xz囚 @、3囚
Claims (1)
- 機体(22)に対し横向きのピンリ0)を介して軸受し
たロータulの周面方向にアーム(25)を介して固定
し且つその上面と一つの横向とを開口し、たケース(2
)と、前記歯車しaに係合し上ド方向への運動によって
前記歯車しaを約180度角で反転させるラックギア四
と、前記の180度角の範囲で反転作用を行なうケース
(2)の−側の停止位置で該ケースの横向の開口部に向
ってパケット03)奪搬入するように設けた供給コンベ
ヤ(1)と、前記供給コンベヤ(1)のエンド部にあっ
てスプリング(2Qの張力でもって阻止材部を該供給コ
ンベヤ上(二美出し且つ前記阻止材(l瞠の上端に加わ
るniJ記ケース(2)の負荷によって供給コンベヤの
上面よりもF側に阻止材を押ドげるよう(ニしたタイミ
ングストッパーIと、反転作用を行なう前記ケース(2
)の他側の停止位置の下域に後述の筒状シュート(3)
の長さ列に相当する間隔な置ぃて設置し且つその水平な
而に前記パケット(B)の口よりわずかに小径の出口(
ロ)を形成しこの出口の周りをパケットの落下を阻止′
ブーるストッパー田とじLブラケット座(刈と、 MF
J記ブラケット座1.331上に配置しに筒状シュート
(3)を上端のピン關を軸にして揺動するリンクC37
)の上端に連結し該リンクの播動軸囲内で前記シュート
(3)を移動させるようにした機構と、自iJ記リンク
67)の上端に設けたし/< −t151の端に動力を
伝えるために前記ラックギア(281に固定したブツシ
ャ−(44)とからなる被包装物供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5044584A JPS60193802A (ja) | 1984-03-15 | 1984-03-15 | 被包装物供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5044584A JPS60193802A (ja) | 1984-03-15 | 1984-03-15 | 被包装物供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60193802A true JPS60193802A (ja) | 1985-10-02 |
| JPH0366201B2 JPH0366201B2 (ja) | 1991-10-16 |
Family
ID=12859055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5044584A Granted JPS60193802A (ja) | 1984-03-15 | 1984-03-15 | 被包装物供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60193802A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61232101A (ja) * | 1985-04-01 | 1986-10-16 | 東洋製罐株式会社 | 固形物投入装置 |
| JPH0191704U (ja) * | 1987-12-09 | 1989-06-15 | ||
| JP2016132474A (ja) * | 2015-01-20 | 2016-07-25 | 佐藤 一雄 | 包装開梱処理装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS591336A (ja) * | 1982-06-22 | 1984-01-06 | 三菱重工業株式会社 | 固形物投入装置 |
-
1984
- 1984-03-15 JP JP5044584A patent/JPS60193802A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS591336A (ja) * | 1982-06-22 | 1984-01-06 | 三菱重工業株式会社 | 固形物投入装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61232101A (ja) * | 1985-04-01 | 1986-10-16 | 東洋製罐株式会社 | 固形物投入装置 |
| JPH0191704U (ja) * | 1987-12-09 | 1989-06-15 | ||
| JP2016132474A (ja) * | 2015-01-20 | 2016-07-25 | 佐藤 一雄 | 包装開梱処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0366201B2 (ja) | 1991-10-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |