JPS6019421A - 育苗培土製造方法 - Google Patents

育苗培土製造方法

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JPS6019421A
JPS6019421A JP58128499A JP12849983A JPS6019421A JP S6019421 A JPS6019421 A JP S6019421A JP 58128499 A JP58128499 A JP 58128499A JP 12849983 A JP12849983 A JP 12849983A JP S6019421 A JPS6019421 A JP S6019421A
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JP
Japan
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soil
fine
granular
conveyor
sorting device
Prior art date
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Pending
Application number
JP58128499A
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English (en)
Inventor
鶴身 学
博一 牟田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
Original Assignee
Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
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Publication date
Application filed by Iseki and Co Ltd, Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd filed Critical Iseki and Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、育苗用の培土を製造する製造方法に関し、
凍土の粘土含有量に応じ造粒を異にするが、その造粒状
態に応じ、又は培土の造粒必要度に応じて、その造粒行
程を変えて、所望の培」二を得ようとするものであり、
又、他の一つの発明は、造粒後の細粒土を粒状土と細土
とに選別しだのち再びこれらを一定の比に混合すると七
により、安定した育苗培土を得ようとするものであるっ
とのため、第1番目の発明は、次のような技術的手段を
講じた。即ち、回転する筒(2)内に凍土(1)を供給
移送しながら乾燥する凍土乾燥装置(3)、この乾燥さ
れた乾燥上を砕土する砕土装M(4)、及びこの砕土か
ら土塊を分離除去する選別装置(5)を経て得る細土を
、この細土を造粒する造粒装置(6)、及びこの造粒さ
れた粒状土を計量しながら包装する計量包装装置(7)
を経る行程(イ)と、該細土を直接計量包装装置(7)
に供給する行程(ロ)とに供給切替自在に設けてなる育
苗培土製造方法の構成とする。
この発明は、このような構成により、次のような技術的
効果を、有する。即ち、自然条件のもと等で存在する粘
土を含む凍土(2)を回転する筒(1)内に供給し、こ
の内部で加熱などにより乾燥させながら移送すると、凍
土中の粘土分の存在により、造粒作用が行われながら乾
燥を受け、しかも粒間に回転中の機械的圧力を受けるた
め、比較的崩れ難い乾燥上を生成し、この乾燥上を砕」
二装置(4)で破砕して選別装置(5)で細土と土塊と
に選別し、土塊を除去した細土は、その造粒度合等によ
り、直接製品として取り出すときは、直接計量包装装置
(7)へ供給する行程(ロ)へ移送供給方向を切替え、
又、細十〇造粒が不完全であるときなどの場合には、a
粒装置(6)を経る行程(イ)に切替えて、造粒作用を
付わしめることにより、造粒度の高い培土を得ることが
でき、粘土含有量の少い凍土である場合や、造粒度を高
める培土の場合は、この行程(イ)を経ることにより、
製品として計量包装装置(7)で処理することができ、
同一乾燥装置(3)、砕土装置(4)、選別装置(5)
、及び計量包装装置(7)等を用いて、所望の培土を効
率的に製造しうるものである。
次に、第2番目の発明は、次のような技術的手段を講じ
た。即ち、細土を造粒する造粒装置(6)、この造粒さ
れた粒状土を乾燥する乾燥装置(8)、この乾燥粒状土
から塊粒上を分離除去する粗選別装置(9)、との粗選
別装置(9)で得る粒状土を粒土と細土とに選別する粗
選別装置QO1及び該粒状土と細土とを所定比に混合す
る混合装置(1υの各イ1程を経て培土を製造すること
を特徴とする育苗培土製造方法の構成とする。
この発明は、このような構成により、次のような技術的
効果を有する。即ち、細土を造粒装置(6)に供給して
造粒し、これを更に乾燥装置(8ンにおいて乾燥して粗
選別装置(9)で塊粒上を選別除去し、この塊粒上の除
去された粒状土を粗選別装置01で粒土と細土とに選別
して混合装置(11)で、これら粒土と細土とを所定の
混合比に混合して製品培土とすることができるため、造
粒された粒径の揃いを良くすることができ、凍土の粘土
含有量等の相異に応じて、粒土に対する細土の混合比を
所定に設゛定することができ、安定した培土を得ること
ができる。
なお、実施例のように前記選別装置(5)で選別された
細土に肥料を混合する肥料混合装置a2を設ける場合は
、混入後の造粒過程において肥料混合がよく、培土粒と
一体性を強固にでき、包装運搬等の途中で肥料の分離、
乃至偏寄りしない良質培土を維持できる。
又、前記選別装置(5)で選別された細土にピートモス
を混合して造粒装置(6)で造粒する場合には、造粒の
生成が良好であり、培土の通気性、通水性、及び保水性
等もよく、々す、特に前例のように肥料を混合する場合
は、造粒子内に肥料をむらなく含量せることができる。
なお、図例において、凍土(1)はできるだけ 、及び
腐植が少く、粘土含量の多い自然条件のもとに存在する
土を採取して使用する。乾燥装置(3)は回転自在に設
けた円筒(2)内にバーナ等により加熱する加熱装置0
3をのぞませ、凍土をこの円筒(2)の一端側から供給
し回転により他端側へ排出しうる構成であるっα→は凍
土を供給するホッパ、OQはコンベアである。
砕土装置(4)は、砕土室内に回転爪を軸架して上側か
ら供給される乾燥凍土をこの回転爪により細く砕細する
ものであり、OQは乾燥装置(3)の排出口からこの砕
土装置(4)上に乾燥凍土を供給するコンベアである。
選別装置(5)は一定粒径以上の土塊を除去するもので
、揺動可能に設ける選別網からなシ、一端上には上記砕
土装置(4)の排出口をのぞませ、他端はコンベア07
1上にのぞませて、このコンベア0ηで土塊を砕土装置
(4)内に還元すべく設け、選別網の下側には漏下する
細土を受けて移送するコンベア0約を設けている。
肥犯混合装置a功は、ラセンを回転自在に内装する移送
筒(11の始端部に細土を供給するホッパー器を設け、
途中には肥料を供給するポツパーQυを設け、ラセンの
回転によって細土と肥料とを移送しながら混合できる。
に)はバケットエレベータで、コンベアQ8)から排出
される細土を受けてタンク(ト)へ供給するものであり
、コンベア(財)はタンク(ホ)の出C1にあってホッ
パー器へ供給するものである。
(ハ)はタンクで、移送筒OOの排出口から排出される
細土をバケットコンベア(ハ)で供給せしめ、下端のコ
ンベア(5)によって排出しうる構成である。
弼は切替装置で、ホッパー内に切替弁を有し、左右に排
出口を設け、この切替弁の切替にょシ細土の排出方向を
左右いずれの側にでも選択しうる構成である。
造粒装置(6)は皿型造粒盤を斜めの軸翰の回りに回転
せしめ、この造粒盤内面上に細土を供給して回転しなが
ら造粒するもので、(7)はその細土を供給する移送筒
で、内部にラセンを回転すべく設け、始端部には前記切
替装置(ト)から供給される細土を受けてバケットエレ
ベータ0υを経て供給させるホッパー0擾を、又途中に
はピートモスの供給を受けるホッパー器、及び注水を受
けるノズ/I/(ロ)等を有し、内部を移送される細土
とピートモスとを混練しながら、終端排出口から造粒盤
上に供給する構成である。
乾燥装置(8)は、バーナ等によって加熱する乾燥室内
に造粒盤からコンベア(7)(至)等を経て供給される
造粒上を通過させながら乾燥させる形態で、上端から供
給した造粒上を下端からコンベア(ロ)へ排出させる構
成である。
粗選別装置(9)は、選別網を揺動させてなり、一定の
径よ9以上に大きい塊粒上を分離するもので、この選別
網の下側には漏下する粒状土を受けるコンベア(至)を
設け、選別網の終端には網上に残った塊粒上を受けて砕
土機(至)へ移送するコンベアθQを設け、この砕土機
0偵で砕細した粒状土を再度コンベア(ロ)へ還元すべ
く設けている。又、この砕土機(ト)は前記砕土装置(
4)と同様の構成である。
細道別装置θりは、上記粗選別装置(9)と同様である
が網目は更に小さく、部下する小粒径の細土はコンベア
0υでホンパー(ロ)に、取り出し、網上に残る大粒径
の粒土はコンベア(ハ)を経て取り出すもので、11!
J 記コンベア(ハ)から、バケットエレベータθ弔、
タンク(ハ)、コンベア@(J @’t)等を経てこの
細道別装置(11上に粒状土を供給することができ構成
である。
i合iRaυは、コンベア(至)l−1/rコンベアθ
浄ノ終端とホッパーθ陣とをのぞませて、コンベア■が
ら供給される粒土と、ホッパー(6)から供給さ、れる
細土とを合流せしめて移送するもので、このコンベア(
ハ)、又はこれに連接するバケットエレベータH。
タンク軸、コンベア(!5u、バケット乎レベータφの
等を移送される間に混合償村を十分に行わしめることが
できるものである。該ホッパーθ■にはオーバーフロ一
部の出口が設けられて、コンベア曽によって前記バケッ
トエレベータ6つにのぞましめ、このホンパーθψ内を
オーバーフローした細土を造粒装置(6)へ還元しうる
構成としている。
計量包装装置(7)は、計量装置で完成された培土を計
量しながら、一定量毎に袋詰するもので、(ロ)はその
装輪の取出コンベアである。又この包装置は、単に運搬
車等のタンクに密封して充填運搬する形態と′するもの
であってもよい。
又、前記切替装置(ハ)の他方はバケットエレベータO
@に直接連通させている。
(ト)はピートモスの解装装置で、袋包装されたピート
モス6カを移送しながら解裂し、袋から取り出されたピ
ートモスをコンベア側で砕細機働で細く砕き、風筒■で
タンクIυに移送すべく設け、このタンク(61)の排
出口からはラセン移送筒62内を前記ホッパー器に移送
供給すべく設けている。
凍土(1)をホッパーα弔へ供給すれば、コンベアQ均
によって乾燥装置(3)に供給されて、この円筒(2)
内を回転されながら移送され乾燥される間にある程度の
造粒作用を受け、腐植物は燃焼され、コンベアαQを経
て砕土装置(4)へ供給されて、砕細され、選別装置(
5)から漏下する細土と、コンベア(171から再度砕
土装置(4)へ還元される土塊上に分けられ、この土塊
は砕細されて細土化されるが、漏下した細土け、コンベ
アα樽、及びバケットエレベータ(財)等を経て一旦タ
ンク翰に供給されたのち、肥料混合装置0りで肥料と混
合され、バケットエレベータI2傍を経てタンク(ハ)
に供給される。
切替装置(ハ)においては、これまでに移送される軸上
をそのま(の状態で製品として取り出す場合には、行程
(ロ)側に排出すべく切り替えてバケットエレベータ0
9)からタンク(ホ)等を経て直接計量包装装置(7)
へ取り出させる。
又、再度造粒したいときや、ピー1−モスを混入して造
粒したいときは、切替装置(ハ)において行程(イ)側
へ移送すべく切り替えて、バケットエレベータ31)を
経て移送筒■に供給し、この移送筒(ト)内で注水しな
がら混練して回転する造粒盤上に供給して造粒せしめ、
造粒上はコンベア(至)・(イ)を経て乾燥装置(8)
へ供給されて乾燥される。この乾燥されたれ“r軟土は
コンベア(イ)から粗選別装置(9)へ供給され、ここ
で塊粒上はコンベアOQで砕土機Gつへ供給されて砕細
されて再び粗選別装置(9)へ還元されて処理される。
漏下する粒状土はコンベア(至)、バケットエレベータ
−等を一旦タンク(ハ)に供給され、コンベアθ0・0
7)等を経て粗選別装置(10へ供給されて、比較的大
径の粒土と、小径の細土とに選別され、粒土はコンベア
(財)によってコンベア(財)上に供給され、細土はコ
ンベア(財)によってホッパー0つを経てコンベア(財
)上に供給されて一定の混合比に混合されて付く。この
とき、粒土の供給量に対して、ホッパー(6)からの細
土の供給量を調節制御すればよい。このようにして粒土
と細土との混合された培土は、計量包装装置(7)で包
装処理される。又、ホッパー(6)内ヲオーバーフロー
する細土ハコンベアQで前記バケットエレベータ0υに
還元されて再度造粒処理される。
又、ヒートモスを供給する゛ときは、タンク(6])か
ら移送筒(6つを経て前記移送筒(1)に供給すれば、
細土とピートモスとが移送筒(7)内でユ鉦水のもとに
混合されて、造粒装置(6)で造粒される。このときピ
ートモスは細土、及び肥料との混和吸着性が良好であり
、乾燥装置(8ンで乾燥された粒状土は崩れ熔く、肥料
を分難し難いものである。又、このようにピートモスを
混合した造粒上は、後続の粗選別装置(9)や粗選別装
置00等の作用を受けても崩れ難く、良質の培土を生成
維持する。
【図面の簡単な説明】
図はこの発明の一実施例を示すもので、第1図〜第3図
は培土の製造行程を示すものである。 図中、符号(1)は凍土、(2)は筒、(3)は凍土乾
燥装置、(4)は砕土装置、(5)は選別装置、(6)
は造粒装置、(7)は計量包装装置、(8)は乾燥装置
、(9)は粗選別装置、OQは細選別装置、01)は混
合装置、O2は肥料混合装置を示す。 特許出願人゛の名称 井関農機株式会社 代表者 井 関 晶 孝

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)回転する筒内に凍土を供給移送しながら乾燥する
    凍土乾燥装置、この乾燥された乾燥上を砕土する砕土装
    置、及びこの砕土゛から土塊を分離除去する選別装置を
    経て得る細土を、この細土を造粒する造粒装置、及びこ
    の造粒された粒状土を計量しながら包装する計量包装装
    置を経る行程と、該細土を直接該計量包装装置に供給す
    る行程とに供給切替自在に設けてなる育苗培土製造方法
  2. (2)細土を造粒する造粒装置、この造粒された粒状土
    を乾燥する乾燥装置、この乾燥粒状土から塊粒上を分離
    除去する粗選別装置、との粗選別装置で得る粒状土を粒
    土と細土とに選別する細選別装置、及び該粒状土と細土
    とを所定比に混合する混合装置の各行程を経て培土を製
    造することを特徴とする育苗培土製造方法。
  3. (3)前記選別装置で選別された細土に肥料を混合する
    肥料混合装置を設けてなる特許請求の範囲第1項、又は
    第2項記載の育苗培土製造方法。
  4. (4)前記選別装置で選別された細土にピートモスを混
    合して造粒装置で造粒することを特徴とする特許請求の
    範囲第1項、第2項、又は第3項記載の育苗培土製造方
    法。
JP58128499A 1983-07-13 1983-07-13 育苗培土製造方法 Pending JPS6019421A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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