JPS6019473B2 - 電子時計 - Google Patents
電子時計Info
- Publication number
- JPS6019473B2 JPS6019473B2 JP51138795A JP13879576A JPS6019473B2 JP S6019473 B2 JPS6019473 B2 JP S6019473B2 JP 51138795 A JP51138795 A JP 51138795A JP 13879576 A JP13879576 A JP 13879576A JP S6019473 B2 JPS6019473 B2 JP S6019473B2
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- JP
- Japan
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- sound
- circuit
- mode
- switch
- time
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Links
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- 230000006870 function Effects 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 4
- 230000004044 response Effects 0.000 description 3
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 3
- HLVOANGXKWIPPP-UHFFFAOYSA-N CL-low Natural products COC1=CC(O)=CC(C=COC=2C=CC=CC=2)=C1 HLVOANGXKWIPPP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 2
- 244000145845 chattering Species 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G13/00—Producing acoustic time signals
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子時計に係わり、特に音響発生装置付きの電
子時計に関するものである。
子時計に関するものである。
本発明の目的は、操作スイッチの操作を音で確認するこ
とであり、更には操作スイッチの操作の確認が必要なと
きにのみ操作音を発生させることにある。
とであり、更には操作スイッチの操作の確認が必要なと
きにのみ操作音を発生させることにある。
最近、表示手段に液晶表示素子を使用した電子時計が普
及しており、それは今後低価格化と多機能化の方向にま
すます進むものと思われる。
及しており、それは今後低価格化と多機能化の方向にま
すます進むものと思われる。
多機能化としては、クロノグラフ機能、世界時計機能、
計算機熊等が考えられるが、一番実用性が高い多機能化
として、アラーム機能付き電子時計がある。本発明は、
このアラーム機能付き電子時計の音響発生装置を利用し
て、修正スイッチあるいはクロノグラフのスタート・ス
トップスイッチ等の操作スイッチの操作に応答して“ピ
ッ”と音響を発生させんとするものであり、この操作音
を発生させることにより操作スイッチの動作確認を聴覚
に訴え、こころよい音響によって時計に対する信頼感と
新たなおもしろみを与えるという心理的効果を期待でき
る。
計算機熊等が考えられるが、一番実用性が高い多機能化
として、アラーム機能付き電子時計がある。本発明は、
このアラーム機能付き電子時計の音響発生装置を利用し
て、修正スイッチあるいはクロノグラフのスタート・ス
トップスイッチ等の操作スイッチの操作に応答して“ピ
ッ”と音響を発生させんとするものであり、この操作音
を発生させることにより操作スイッチの動作確認を聴覚
に訴え、こころよい音響によって時計に対する信頼感と
新たなおもしろみを与えるという心理的効果を期待でき
る。
以下、実施例に塞く図面に従って説明する。
第1図は、アラーム機能とクロノグラフ機能を有する本
発明から成る電子時計のブロックダイヤグラムを示した
図であり、1は水晶振器等の時間標準源、2は時間標準
源の信号をIHZにまで分周する分周回路、3は1/6
0の秒分周回路、分分周回路、及び1/12の時分周回
路、7はアラーム時刻設定用カウンター(メモリー機能
を有す)、9は分周回路3の時刻とアラーム時刻設定カ
ウンターの一致を検出するアラーム一致検出回路、8は
クロノグラフ用分周回路である。13は時間の機能選択
、即ち基本時計モード、アラーム時刻設定モード、スト
ップウオッチモード等の機能選択を行なうためのモード
(機能)切り換え用のスイッチSW,,14は時刻修正
モード及びアラーム時刻設定モードでは修正桁選択スイ
ッチ、すなわちセレクトスイッチの役割を果たし、クロ
ノグラフモードではスタート・ストップスイッチの役割
を果たすSW2,15は時刻修正モード、及びアラーム
時刻設定モードではスイッチの操作ごとに惨正・択桁を
加算もしくはリセツトするセットスイッチの役割を果た
し、クロノグラフモードではラップあるいはリセットス
イッチの役割を果たすスイッチSW3,12は上記スイ
ッチ機能、上記各回路、及び以下に述べる回路を制御す
る制御回路である。
発明から成る電子時計のブロックダイヤグラムを示した
図であり、1は水晶振器等の時間標準源、2は時間標準
源の信号をIHZにまで分周する分周回路、3は1/6
0の秒分周回路、分分周回路、及び1/12の時分周回
路、7はアラーム時刻設定用カウンター(メモリー機能
を有す)、9は分周回路3の時刻とアラーム時刻設定カ
ウンターの一致を検出するアラーム一致検出回路、8は
クロノグラフ用分周回路である。13は時間の機能選択
、即ち基本時計モード、アラーム時刻設定モード、スト
ップウオッチモード等の機能選択を行なうためのモード
(機能)切り換え用のスイッチSW,,14は時刻修正
モード及びアラーム時刻設定モードでは修正桁選択スイ
ッチ、すなわちセレクトスイッチの役割を果たし、クロ
ノグラフモードではスタート・ストップスイッチの役割
を果たすSW2,15は時刻修正モード、及びアラーム
時刻設定モードではスイッチの操作ごとに惨正・択桁を
加算もしくはリセツトするセットスイッチの役割を果た
し、クロノグラフモードではラップあるいはリセットス
イッチの役割を果たすスイッチSW3,12は上記スイ
ッチ機能、上記各回路、及び以下に述べる回路を制御す
る制御回路である。
4は後述するモードカウンターへの出力M,,M2によ
って、デコーダー駆動回路5への入力を時、分、秒分周
回路3、アラーム時刻設定カウンター7、クロノグラフ
分周回路8から選択する表示切り換え回路、6は、液晶
表示手段である。
って、デコーダー駆動回路5への入力を時、分、秒分周
回路3、アラーム時刻設定カウンター7、クロノグラフ
分周回路8から選択する表示切り換え回路、6は、液晶
表示手段である。
11は音響装置であり、1川ま音響発生装置11から音
響を発生させる音響発生装置制御回路である。
響を発生させる音響発生装置制御回路である。
第12図は、第1図ブロックダイヤグラムの制御回路1
2の一部と音響発生装置制御回路10、音響発生装置1
1の詳細回路図である。
2の一部と音響発生装置制御回路10、音響発生装置1
1の詳細回路図である。
同図ブロックAは、13〜15のスイッチから入力信号
を波形整形するチャタリング防止及び波形整形回路、同
Bは波形整形回路出力を受けてモード信号M,,M2を
作るためのモードカウンターよりなるモード選択回路、
同Cは音響発生装置制御回路、同Dは音響発生装置であ
る。第3図は、第2図に使用されているフリッブフロッ
プ(FF)の具体回路であり、38〜41はクロツクド
・ゲート・インバーター、42〜44のインバータであ
る。
を波形整形するチャタリング防止及び波形整形回路、同
Bは波形整形回路出力を受けてモード信号M,,M2を
作るためのモードカウンターよりなるモード選択回路、
同Cは音響発生装置制御回路、同Dは音響発生装置であ
る。第3図は、第2図に使用されているフリッブフロッ
プ(FF)の具体回路であり、38〜41はクロツクド
・ゲート・インバーター、42〜44のインバータであ
る。
クロツクド・ゲート・インバータ38,41はCL(ク
ロック)Highで動作状態、山wで非動作状態となり
、クロックド・ゲート・ィンバータ39,40はCL−
Lowで動作状態、High非動作状態となる。したが
って、MASTER部はCL一日ighでWからの信号
を書込み、CL−Lowでホールド状態となり、SLA
VE部はCL−LowでWからの信号を書込み、CL一
日i亀でホールド状態となる。第4図は、第2図各部の
電圧のタイミングチャートである。
ロック)Highで動作状態、山wで非動作状態となり
、クロックド・ゲート・ィンバータ39,40はCL−
Lowで動作状態、High非動作状態となる。したが
って、MASTER部はCL一日ighでWからの信号
を書込み、CL−Lowでホールド状態となり、SLA
VE部はCL−LowでWからの信号を書込み、CL一
日i亀でホールド状態となる。第4図は、第2図各部の
電圧のタイミングチャートである。
第2図において、ブロックAの16はブルダウン抵抗用
のMOS抵抗、17,19は第3図に示したMASTE
R型FF、18は同SLAVE型FFであり、各FFは
64HZクロックで動作する。
のMOS抵抗、17,19は第3図に示したMASTE
R型FF、18は同SLAVE型FFであり、各FFは
64HZクロックで動作する。
FF17〜19で波形整形し、NANDゲート25、A
NDゲート26,27で1/12鏡砂のパルスに徴分す
る。フロックBのFF23,24は第3図FFのMAS
TER出力QとSLAVE入力Wを接続し、SLAVE
出力のQとMASTER入力Wをそれぞれ接続した1/
2分周回路であり、その出力M,,M2で4状態のモー
ドすなわちL−Lで基本時計モ−ド、L一日でクロノグ
ラフモード、H−Lでアラーム時刻設定モード、日一日
で基本時計の時刻修正モ−ドの各状態を表わす。ブロッ
クCにおいて、33はSW2,SW3のいずれのスイッ
チがONされても音響を発生させるためのORゲート、
32は基本時計モード状態(M,,地がL−L状態)を
検出するためのORゲート、28は○Rゲ−ト32が基
本時計モードであることを検出したら、SW2あるいは
SW3を操作しても音響を発生させないようにするため
のANDゲートである。ANDゲート29は第1図アラ
ーム一致検出回路出力aとIHZを入力とし、アラーム
一致時に1秒の繰返し周期で音響を発生させるためのゲ
ートであり、ORゲート34によってANDゲート28
の出力d(スイッチ操作系)とANDゲート29の出力
e(アラーム一致系)のOR信号fが作られる。2 0
はSLAVE型FF、2 1はMASTER型FF、2
2はSLAVE型FFであり、それぞれの出力をQ,,
Q2,Q3とする。
NDゲート26,27で1/12鏡砂のパルスに徴分す
る。フロックBのFF23,24は第3図FFのMAS
TER出力QとSLAVE入力Wを接続し、SLAVE
出力のQとMASTER入力Wをそれぞれ接続した1/
2分周回路であり、その出力M,,M2で4状態のモー
ドすなわちL−Lで基本時計モ−ド、L一日でクロノグ
ラフモード、H−Lでアラーム時刻設定モード、日一日
で基本時計の時刻修正モ−ドの各状態を表わす。ブロッ
クCにおいて、33はSW2,SW3のいずれのスイッ
チがONされても音響を発生させるためのORゲート、
32は基本時計モード状態(M,,地がL−L状態)を
検出するためのORゲート、28は○Rゲ−ト32が基
本時計モードであることを検出したら、SW2あるいは
SW3を操作しても音響を発生させないようにするため
のANDゲートである。ANDゲート29は第1図アラ
ーム一致検出回路出力aとIHZを入力とし、アラーム
一致時に1秒の繰返し周期で音響を発生させるためのゲ
ートであり、ORゲート34によってANDゲート28
の出力d(スイッチ操作系)とANDゲート29の出力
e(アラーム一致系)のOR信号fが作られる。2 0
はSLAVE型FF、2 1はMASTER型FF、2
2はSLAVE型FFであり、それぞれの出力をQ,,
Q2,Q3とする。
同FF20〜22は8Hzをクロックする遅延回路を形
成しており、同FFとANDゲート30との組み合わせ
により第4図タイミングチャートに示すように音響発生
時間幅を125msに制限する。ただし、スイッチ操作
による音響発生、即ち、操作音はスイッチ操作のタイミ
ングによって62.5ms〜125msの音響発生時間
となる。ANDゲート31は変調用ゲートであり、本実
施例では変調周波数は第1図ブロックダイヤグラムの分
周回路2の中間出力4096HZである。
成しており、同FFとANDゲート30との組み合わせ
により第4図タイミングチャートに示すように音響発生
時間幅を125msに制限する。ただし、スイッチ操作
による音響発生、即ち、操作音はスイッチ操作のタイミ
ングによって62.5ms〜125msの音響発生時間
となる。ANDゲート31は変調用ゲートであり、本実
施例では変調周波数は第1図ブロックダイヤグラムの分
周回路2の中間出力4096HZである。
第2図ブロックDにおいて、36は音響発生装置であり
、本実施例においては電磁型プザ−である。35は駆動
用NPNトランジスターであり、37はプザ−のィンダ
クタンスによるハネ返り電圧を吸収するための抵抗で、
抵抗値はlkQ位である。
、本実施例においては電磁型プザ−である。35は駆動
用NPNトランジスターであり、37はプザ−のィンダ
クタンスによるハネ返り電圧を吸収するための抵抗で、
抵抗値はlkQ位である。
第2図において特に指定しない回路は相補型MOS・F
ETで構成され、電源は液晶表示素子の応答電圧の関係
からブロックDを除いて3V系である。なお同図におい
て、ゲート28,32から成る回路がSW2あるいはS
W3の操作による音響をモードによって発生させるか否
かを選択する禁止回路に該当し、FF20〜22、及び
ゲート30から成る回路が音響発生時間幅制御回路に該
当する。本実施例では、スイッチ操作による音響発生時
間幅制御回路とアラーム一致による音響発生時間幅制御
回路を共用している。
ETで構成され、電源は液晶表示素子の応答電圧の関係
からブロックDを除いて3V系である。なお同図におい
て、ゲート28,32から成る回路がSW2あるいはS
W3の操作による音響をモードによって発生させるか否
かを選択する禁止回路に該当し、FF20〜22、及び
ゲート30から成る回路が音響発生時間幅制御回路に該
当する。本実施例では、スイッチ操作による音響発生時
間幅制御回路とアラーム一致による音響発生時間幅制御
回路を共用している。
第4図タイミングチャートを説明すれば、ORゲート3
2の出力bはM,,M2が共にLOWの時、すなわち基
本時計モードの時だけ山wである。
2の出力bはM,,M2が共にLOWの時、すなわち基
本時計モードの時だけ山wである。
SW2,あるいはSW3が操作されると、波形整形され
てORゲート33の出力cがHighになる。モードが
基本時計モード以外であればbはHighのためORゲ
ート34の出力fもHighとなり、8HZクロックに
同期してQ,,Q2,Qが順次HighになってAND
ゲート30により12靴sのパルス幅をもつ信号gが得
られる。変調用ゲート31によって信号gは4096H
Zで変調された信号hとなり、音響発生装置からSW2
あるいはSW3の操作ごとにピッ、ピッと音響を発生さ
せる。一方、モードが基本時計モードであればbがゆw
となるため、ANDゲート28は禁止されSW2,SW
3を操作しても操作音は発生しない。
てORゲート33の出力cがHighになる。モードが
基本時計モード以外であればbはHighのためORゲ
ート34の出力fもHighとなり、8HZクロックに
同期してQ,,Q2,Qが順次HighになってAND
ゲート30により12靴sのパルス幅をもつ信号gが得
られる。変調用ゲート31によって信号gは4096H
Zで変調された信号hとなり、音響発生装置からSW2
あるいはSW3の操作ごとにピッ、ピッと音響を発生さ
せる。一方、モードが基本時計モードであればbがゆw
となるため、ANDゲート28は禁止されSW2,SW
3を操作しても操作音は発生しない。
アラームが一致するとaがHi軌になり、ANDゲート
29の出力eとORゲート34の出力f‘まIHZと同
一信号となって、IHZ信号の立上りから125msの
間信号gがHigh‘こなる。したがってアラーム一致
時はIHZ信号に同期して、1秒周期125msの時間
幅で4096HZの音響が音響装置から発生される。以
上図示した実施例を参照しつつ本発明を詳細に説明した
が、本発明は図示した実施例に限定されるものではなく
、特許請求の範囲に記載した技術範囲内において、種々
変更あるいは改良が成され得るものである。
29の出力eとORゲート34の出力f‘まIHZと同
一信号となって、IHZ信号の立上りから125msの
間信号gがHigh‘こなる。したがってアラーム一致
時はIHZ信号に同期して、1秒周期125msの時間
幅で4096HZの音響が音響装置から発生される。以
上図示した実施例を参照しつつ本発明を詳細に説明した
が、本発明は図示した実施例に限定されるものではなく
、特許請求の範囲に記載した技術範囲内において、種々
変更あるいは改良が成され得るものである。
以上の如く、本発明に従う電子時計は外部操作スイッチ
等の操作に応答して必要な時に操作音が“ピツ”と発生
されるものであり、操作の確認を音で行なうことができ
るものであり、操作の確認を音で行なうことができると
共に、基本時計モード等の操作音を必要としないモード
では操作音の発生を自動的に防止し、煩わしさと無駄な
電力消費を防止する。
等の操作に応答して必要な時に操作音が“ピツ”と発生
されるものであり、操作の確認を音で行なうことができ
るものであり、操作の確認を音で行なうことができると
共に、基本時計モード等の操作音を必要としないモード
では操作音の発生を自動的に防止し、煩わしさと無駄な
電力消費を防止する。
更に、操作音の発生時間幅を短時間に制御したため、こ
の点においても電力消費を最小限に抑えることができる
。
の点においても電力消費を最小限に抑えることができる
。
第1図は、本発明から成る電子時計の構成を示すブロッ
クダイヤグラム。 第2図は、第1図に示す電子時計の制御回路の一部及び
音響装置制御回路、音響装置の詳細回路図。第3図は、
第2図に使われているMASTER−SLAVEFFの
詳細図。第4図は、第2図の回路の主要部分のタイミン
グチャート図。1・・・・・・時間標準源、2・・・・
・・分周回路、3…・・・砂、分、時分周回路、4・・
・・・・表示切り換え回路、5・・・・・・デコーダー
駆動回路、6・・・・・・液晶表示手段、7・・・・・
・アラーム時刻設定用カウンター、8・・・・・・クロ
ノグラフ用分周回路、9・・・・・・アラーム一致検出
回路、10・・・・・・音響発生装置制御回路、11・
・・・・・音響発生装置、12・・・・・・制御回路。 第2図第3図 図 寸 船
クダイヤグラム。 第2図は、第1図に示す電子時計の制御回路の一部及び
音響装置制御回路、音響装置の詳細回路図。第3図は、
第2図に使われているMASTER−SLAVEFFの
詳細図。第4図は、第2図の回路の主要部分のタイミン
グチャート図。1・・・・・・時間標準源、2・・・・
・・分周回路、3…・・・砂、分、時分周回路、4・・
・・・・表示切り換え回路、5・・・・・・デコーダー
駆動回路、6・・・・・・液晶表示手段、7・・・・・
・アラーム時刻設定用カウンター、8・・・・・・クロ
ノグラフ用分周回路、9・・・・・・アラーム一致検出
回路、10・・・・・・音響発生装置制御回路、11・
・・・・・音響発生装置、12・・・・・・制御回路。 第2図第3図 図 寸 船
Claims (1)
- 1 時間標準源、前記時間標準源の信号を分周する分周
回路、前記分周回路の出力により時刻表示を行なう表示
手段、機能選択を行なうためのモード選択回路、前記モ
ード選択回路を制御するモード切換スイツチ、前記モー
ド切換スイツチによつて選択されたモードにおいて所定
の機能を行なう操作スイツチ及び音響発生装置よりなる
電子時計において、前記操作スイツチが操作された際に
前記音響発生装置により操作音の報音を行なわせるため
の音響発生装置制御回路を設け、前記音響発生装置制御
回路は前記操作スイツチが操作されてから所定時間のみ
前記音響発生装置を駆動するための音響発生時間幅制御
回路と前記モード選択回路が所定のモードを選択した際
の出力により前記操作者の発生を禁止する禁止回路より
なることを特徴とする電子時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51138795A JPS6019473B2 (ja) | 1976-11-18 | 1976-11-18 | 電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51138795A JPS6019473B2 (ja) | 1976-11-18 | 1976-11-18 | 電子時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5363064A JPS5363064A (en) | 1978-06-06 |
| JPS6019473B2 true JPS6019473B2 (ja) | 1985-05-16 |
Family
ID=15230389
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51138795A Expired JPS6019473B2 (ja) | 1976-11-18 | 1976-11-18 | 電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6019473B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63106666U (ja) * | 1986-12-27 | 1988-07-09 | ||
| JPH0167070U (ja) * | 1987-10-23 | 1989-04-28 |
-
1976
- 1976-11-18 JP JP51138795A patent/JPS6019473B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63106666U (ja) * | 1986-12-27 | 1988-07-09 | ||
| JPH0167070U (ja) * | 1987-10-23 | 1989-04-28 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5363064A (en) | 1978-06-06 |
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