JPS60194967A - 短距離ゴルフボ−ル及びその製造方法 - Google Patents
短距離ゴルフボ−ル及びその製造方法Info
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- JPS60194967A JPS60194967A JP59191898A JP19189884A JPS60194967A JP S60194967 A JPS60194967 A JP S60194967A JP 59191898 A JP59191898 A JP 59191898A JP 19189884 A JP19189884 A JP 19189884A JP S60194967 A JPS60194967 A JP S60194967A
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- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Manufacture Of Porous Articles, And Recovery And Treatment Of Waste Products (AREA)
- Molding Of Porous Articles (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、短距離ゴルフボールに概略関連し、そしてよ
り詳細には、短距離ゴルフボールの製造のための構成及
び方法に関し、該ゴルフボールは、その飛距離において
通常のコゝルフが−ルよシも30−70%短いという点
を除いて、通常のゴルフボールと同等の特性を有する。
り詳細には、短距離ゴルフボールの製造のための構成及
び方法に関し、該ゴルフボールは、その飛距離において
通常のコゝルフが−ルよシも30−70%短いという点
を除いて、通常のゴルフボールと同等の特性を有する。
通常の/♂ホールのゴルフコースハ約/♂0ニーカーの
土地を占める。ゴルフコースがしばしば建設される主要
都市区域及びリゾート区域における土地のコスト及び有
用性に基づき、実質的に少ない面積を使用するがしかし
同時に通常のコ8ルフコースの総てのチャレンジを提供
するゴルフコースの設計が可能となることが望まれてき
た。通常のゴルフボールの飛距離の約5O%飛ぶであろ
う短距離ゴルフボールを提供することによシ、ゴルフコ
ースのために要求される土地は67%からjOチまでに
減らすことが出来る。
土地を占める。ゴルフコースがしばしば建設される主要
都市区域及びリゾート区域における土地のコスト及び有
用性に基づき、実質的に少ない面積を使用するがしかし
同時に通常のコ8ルフコースの総てのチャレンジを提供
するゴルフコースの設計が可能となることが望まれてき
た。通常のゴルフボールの飛距離の約5O%飛ぶであろ
う短距離ゴルフボールを提供することによシ、ゴルフコ
ースのために要求される土地は67%からjOチまでに
減らすことが出来る。
通常のトレーニング及び練習の利益と、通常のコース上
で通常のが一ルでグレイすることによって得られる楽し
みとを同時にゴルファ−の為に実現するため、短距離ゴ
ルフボールは、それが約jOチ短く飛ば々ければならな
い点を除いて、通常θ)−++−L ψ/!fr fs
h Iy 7+’l シ、 ト 也 台セ七社−縛命壱
砦一々−ふなければならない。通常のボールと同等にプ
レイするために、短距離ゴルフゾールはプレイにおいて
うまく誘導し得るものでなければならず、この事は、通
常のゴルフボールを伴うのと全く同様に、ゴルファ−が
短距離ゴルフボールを伴ってドローまたはフェード、フ
ックまたはスライス、高くまたは低く打つことが出来な
ければならないことを意味する。加うるに、短距離ボー
ルはグリーン上でパターによシ打たれた場合、本質的に
通常のコ゛ルフボールと同じ様に動かなければならない
。更に、ミドルアイアン又はショートアイアンによシ適
当に打つ場合、ゴルファ−は短距離ゴルフボールに対し
て十分匁バックスピンを与えることが出来なければなら
ず、通常のゴルフボールが同じ態様で打たれた場合に通
常のゴルフボールに生じ得るのと同程度に、短距離ゴル
フボールがグリーンを″噛み(bite)”またはパ保
持(hold)”する様にしなければならない。短距離
コ゛ルフボールは、それがサンドバンカーよシ打だ−れ
る場合にフライ) (flight )及びグリーンの
保持に関1−では、通常のボールと同様に実行し々くて
は々らない。
で通常のが一ルでグレイすることによって得られる楽し
みとを同時にゴルファ−の為に実現するため、短距離ゴ
ルフボールは、それが約jOチ短く飛ば々ければならな
い点を除いて、通常θ)−++−L ψ/!fr fs
h Iy 7+’l シ、 ト 也 台セ七社−縛命壱
砦一々−ふなければならない。通常のボールと同等にプ
レイするために、短距離ゴルフゾールはプレイにおいて
うまく誘導し得るものでなければならず、この事は、通
常のゴルフボールを伴うのと全く同様に、ゴルファ−が
短距離ゴルフボールを伴ってドローまたはフェード、フ
ックまたはスライス、高くまたは低く打つことが出来な
ければならないことを意味する。加うるに、短距離ボー
ルはグリーン上でパターによシ打たれた場合、本質的に
通常のコ゛ルフボールと同じ様に動かなければならない
。更に、ミドルアイアン又はショートアイアンによシ適
当に打つ場合、ゴルファ−は短距離ゴルフボールに対し
て十分匁バックスピンを与えることが出来なければなら
ず、通常のゴルフボールが同じ態様で打たれた場合に通
常のゴルフボールに生じ得るのと同程度に、短距離ゴル
フボールがグリーンを″噛み(bite)”またはパ保
持(hold)”する様にしなければならない。短距離
コ゛ルフボールは、それがサンドバンカーよシ打だ−れ
る場合にフライ) (flight )及びグリーンの
保持に関1−では、通常のボールと同様に実行し々くて
は々らない。
もし短距離ゴルフボールが上述した特性を有するならば
、ゴルファ−は彼の総てのクラブを用いて短いゴルフコ
ース上で短距離、ゴルフゾールの競技をすることが出来
、同じ練習及びトレーニングの利益と通常のゴルフコー
ス上でプレイするのによって得られる楽しみとを、通常
のゴルフコースの面積の約半分を占めるゴルフコース上
で約広の時間にて、達成出来る。
、ゴルファ−は彼の総てのクラブを用いて短いゴルフコ
ース上で短距離、ゴルフゾールの競技をすることが出来
、同じ練習及びトレーニングの利益と通常のゴルフコー
ス上でプレイするのによって得られる楽しみとを、通常
のゴルフコースの面積の約半分を占めるゴルフコース上
で約広の時間にて、達成出来る。
我々は、通常のゴルフボールの弾力性を単に減少し、そ
れによシフラブのフェースよpg−ルが離れる初期速度
を減少させることによっては為上述した特性を有する短
距離ゴルフぎ一ルを提供することが出来ないことを発見
した。その様な“デッドゾール(dead ball
)”では、リフトを最大にするために設計された特殊空
気力学的ディンプル(dimple )を伴ってさえも
、約≠jグラムの重さの通常のが−ルの弾道を与えるの
に必要なリフトをもたらさないであろう。
れによシフラブのフェースよpg−ルが離れる初期速度
を減少させることによっては為上述した特性を有する短
距離ゴルフぎ一ルを提供することが出来ないことを発見
した。その様な“デッドゾール(dead ball
)”では、リフトを最大にするために設計された特殊空
気力学的ディンプル(dimple )を伴ってさえも
、約≠jグラムの重さの通常のが−ルの弾道を与えるの
に必要なリフトをもたらさないであろう。
故に本発明の目的は短いゴルフコース上で使用するため
の短距離ゴルフビールを提供することであシ、該ゴルフ
ボールはその飛距離が通常のゴルフボールよシも30q
6から70To短いことを除き、通常のゴルフボールと
本質的に同じ性能特性を備えるO その様な目的を達成するために、我々は通常のボールよ
シも軽いゴルフボールが必要とされることを発見し、該
軽いビールはクラブのフェースのスピン・オフがよシ容
易であシ、そして該軽いボールは打ち勝つ為のよシ小さ
い重力を有している。
の短距離ゴルフビールを提供することであシ、該ゴルフ
ボールはその飛距離が通常のゴルフボールよシも30q
6から70To短いことを除き、通常のゴルフボールと
本質的に同じ性能特性を備えるO その様な目的を達成するために、我々は通常のボールよ
シも軽いゴルフボールが必要とされることを発見し、該
軽いビールはクラブのフェースのスピン・オフがよシ容
易であシ、そして該軽いボールは打ち勝つ為のよシ小さ
い重力を有している。
その様な短距離ゴルフが−ルを製造するため、ワンピー
スゴルフボールが熱可塑性樹脂材料から成型され、該材
料は十分に軽く(低い特定の重さ)、そして同時に適当
に飛ぶための弾力性及び永久変形を伴うことなく標準的
々ゴルフクラブの衝撃に耐える硬さを有している。
スゴルフボールが熱可塑性樹脂材料から成型され、該材
料は十分に軽く(低い特定の重さ)、そして同時に適当
に飛ぶための弾力性及び永久変形を伴うことなく標準的
々ゴルフクラブの衝撃に耐える硬さを有している。
熱可塑性樹脂材料は熱可塑性樹脂重合体及び微細なガラ
スバブルを含む。ガラスバブルは重合体全体内に一様に
分布し、そして熱可塑性樹脂重合体のすき間空間を充填
する。
スバブルを含む。ガラスバブルは重合体全体内に一様に
分布し、そして熱可塑性樹脂重合体のすき間空間を充填
する。
ワンピースの短距離ゴルフゾールは、化学発泡剤と共に
熱可塑性樹脂重合体及びガラスバブルを混合することに
よって製造される。生じた混合物は)短距離ゴルフボー
ルを形成するために、コゝルフボール成型くぼみ内へ射
出される。射出された混合物の量、発泡剤の量、及びそ
の他の工程パラメーターを制御することによシ、生じた
ワンピースの、成型されたゴルフぎ一ルは、その外側表
面に隣接した高密度の表層部と気泡質の中心部とを有す
る。コゝルフボールの表層部の厚さは、ゴルフゴールに
対する慣性モーメントによって確立される。ボールの慣
性モーメントは、もちろん、ゴルフクラブにより打たれ
た時に、ゴールに対してどれ程のスピンを与えることが
出来るかを決定する。
熱可塑性樹脂重合体及びガラスバブルを混合することに
よって製造される。生じた混合物は)短距離ゴルフボー
ルを形成するために、コゝルフボール成型くぼみ内へ射
出される。射出された混合物の量、発泡剤の量、及びそ
の他の工程パラメーターを制御することによシ、生じた
ワンピースの、成型されたゴルフぎ一ルは、その外側表
面に隣接した高密度の表層部と気泡質の中心部とを有す
る。コゝルフボールの表層部の厚さは、ゴルフゴールに
対する慣性モーメントによって確立される。ボールの慣
性モーメントは、もちろん、ゴルフクラブにより打たれ
た時に、ゴールに対してどれ程のスピンを与えることが
出来るかを決定する。
本発明の更なる目的及び利点は、以下の詳細な説明を読
むにつれて、かつ図面を参照することにつれて明らかに
なるであろう。
むにつれて、かつ図面を参照することにつれて明らかに
なるであろう。
本発明は好適な実施例及び方法に関連して記載されるだ
ろうけれども、我々は本発明をその様なるものでは々い
ことが理解されるであろう。それどころか我々は、添付
した特許請求の範囲によって定義された如き本発明の精
神及び範囲の中に包含され得る様に、総ての選択的な例
、変更例、及び均等物をカバーすることを意図している
。
ろうけれども、我々は本発明をその様なるものでは々い
ことが理解されるであろう。それどころか我々は、添付
した特許請求の範囲によって定義された如き本発明の精
神及び範囲の中に包含され得る様に、総ての選択的な例
、変更例、及び均等物をカバーすることを意図している
。
第1図において、本発明を具体化したゴルフボール10
が示されている。ゴルフボール10は直径が約/、乙と
インチで通常のゴルフゴールと同じ寸法であシ、そして
通常のゴルフが−ルが約≠jグλムであるのに対して重
゛量は約/jから30グラムである。ゴルフボール10
はワンピースゴルフボールであシ熱可塑性樹脂材料7.
2で作られている。ゴルフが−ル10は化学発泡剤を伴
い、射出成型によ多形成される。熱可塑性樹脂材料の正
確な組成及びゴルフボールの射出成型のだめの工程は、
以下によシ詳細に記載されるであろう。
が示されている。ゴルフボール10は直径が約/、乙と
インチで通常のゴルフゴールと同じ寸法であシ、そして
通常のゴルフが−ルが約≠jグλムであるのに対して重
゛量は約/jから30グラムである。ゴルフボール10
はワンピースゴルフボールであシ熱可塑性樹脂材料7.
2で作られている。ゴルフが−ル10は化学発泡剤を伴
い、射出成型によ多形成される。熱可塑性樹脂材料の正
確な組成及びゴルフボールの射出成型のだめの工程は、
以下によシ詳細に記載されるであろう。
第2図を参照すると、ゴルフボール10の横断面は、中
心20から表面/lAに向かってコゞルフボールの半径
/乙に沿って熱可塑性樹脂材料/2の唸#晶で碌自n1
イ1^2の九ロ;iイ1八ス イI++ 7−−ル10
は厚さが0. / j !iインチから0.乙2タイン
チまでの外側高密度表皮層22を有する。ゴルフポール
を作るのにおいて使用した発泡剤の量に反比例する表皮
層の厚さは、好ましくは約0.2!; 0インチである
。ゴルフボール10の中心部、:2≠は発泡した気泡質
の構造を有している。はっきシと描写されていないが、
表皮層22と気泡質の中心部2≠との間の境界2乙は、
本発明に従って製造されたゴルフボールの横断面サンプ
ルを検査することによシ観察可能である。
心20から表面/lAに向かってコゞルフボールの半径
/乙に沿って熱可塑性樹脂材料/2の唸#晶で碌自n1
イ1^2の九ロ;iイ1八ス イI++ 7−−ル10
は厚さが0. / j !iインチから0.乙2タイン
チまでの外側高密度表皮層22を有する。ゴルフポール
を作るのにおいて使用した発泡剤の量に反比例する表皮
層の厚さは、好ましくは約0.2!; 0インチである
。ゴルフボール10の中心部、:2≠は発泡した気泡質
の構造を有している。はっきシと描写されていないが、
表皮層22と気泡質の中心部2≠との間の境界2乙は、
本発明に従って製造されたゴルフボールの横断面サンプ
ルを検査することによシ観察可能である。
ゴルフボール10は複数のディンプル(dimple)
、2とを有し、該くぼみは射出成型の間に成型パターン
により形成される。ディンプル2gは表面/≠において
、通常のゴルフポール上に使用されることが出来る何れ
かの通常のディンプルパターンによって形成される。コ
8ルフポールは通常の態様にて、白、黄色、オレンジ、
又は何れかその他の好適な色をゴルフが−ルに塗布する
ことによシ仕上げられる。
、2とを有し、該くぼみは射出成型の間に成型パターン
により形成される。ディンプル2gは表面/≠において
、通常のゴルフポール上に使用されることが出来る何れ
かの通常のディンプルパターンによって形成される。コ
8ルフポールは通常の態様にて、白、黄色、オレンジ、
又は何れかその他の好適な色をゴルフが−ルに塗布する
ことによシ仕上げられる。
重量及びゴルフビール内の熱可塑性樹脂材料の密度分布
は、該ゴルフボールの飛距離がよシ短くなるであろうこ
とを除き、該ゴルフボールが通常のゴルフボールと大部
分の点において同じ様に実施されるであろうことを保証
する。本発明の短距離コ9ルフボールは50%から了0
%までの、好ましくは47チの弾性発撥率を有する。該
ゴルフボールは[tttJ圧縮試験機の測定で0から7
00までの圧縮を有し、そして圧縮は好ましくは10で
ある。
は、該ゴルフボールの飛距離がよシ短くなるであろうこ
とを除き、該ゴルフボールが通常のゴルフボールと大部
分の点において同じ様に実施されるであろうことを保証
する。本発明の短距離コ9ルフボールは50%から了0
%までの、好ましくは47チの弾性発撥率を有する。該
ゴルフボールは[tttJ圧縮試験機の測定で0から7
00までの圧縮を有し、そして圧縮は好ましくは10で
ある。
ゴルフボールが作られている熱可塑性樹脂/2は1重合
体のすき間空間全体にわたって一様に分布している微細
なガラス泡すなわちガラスバブル(glass bub
ble )を伴う熱可塑性樹脂重合体を含む。熱可塑性
樹脂重合体は好ましくはオレフィンと不飽和モノカルボ
ン酸の金属塩との反応の生成物である。熱可塑性樹脂重
合体を製造するために好適なイオノマー樹脂が、デュポ
ン社、重合体製品部、エチレン重合体課、ウィルミント
ン(Wi 1mington )、プラウエア州(De
1 awa r e )79g9gにヨシ、商標rs
trRLYN、、、+ (サーリン)として市販されて
いる。サーリン(5urlyn )樹脂は、亜鉛イオン
コポリマーとしてもナトリウムイオンコポリマーとして
も役立ち得る。各々のコポリマーは本発明を実施するの
に有用であること、及び2つのコポリマーの混合物も同
様に本発明を実行するのに有用であることが見い出され
て来た。
体のすき間空間全体にわたって一様に分布している微細
なガラス泡すなわちガラスバブル(glass bub
ble )を伴う熱可塑性樹脂重合体を含む。熱可塑性
樹脂重合体は好ましくはオレフィンと不飽和モノカルボ
ン酸の金属塩との反応の生成物である。熱可塑性樹脂重
合体を製造するために好適なイオノマー樹脂が、デュポ
ン社、重合体製品部、エチレン重合体課、ウィルミント
ン(Wi 1mington )、プラウエア州(De
1 awa r e )79g9gにヨシ、商標rs
trRLYN、、、+ (サーリン)として市販されて
いる。サーリン(5urlyn )樹脂は、亜鉛イオン
コポリマーとしてもナトリウムイオンコポリマーとして
も役立ち得る。各々のコポリマーは本発明を実施するの
に有用であること、及び2つのコポリマーの混合物も同
様に本発明を実行するのに有用であることが見い出され
て来た。
前述された様な熱可塑性樹脂材料は微細なガラスバブル
を包含し、該ガラスバブルは充填材または増量材として
役立つ。仕上げられた製品においては、ガラスバブルは
熱可塑性樹脂重合体全体にわたって一様に分布されてい
′る。本発明を実施するのに有用なガラスバブルは3M
社、セントポール、ミネソタ州j、!;/ 0/によシ
製造され、かつ/立方センチメートルあた。!:l O
,/ 2グラムから0./どグラムまでの密度の範囲に
ある。ノ酸化チタンまたは炭酸カルシウムの様々その他
無機充填材が、短距離ゴルフポールの製造において用い
られることが出来る。ガラスバブルは、エネルギーを消
散させそれによシボールの距離を削減するのを補助する
ため、微細な衝撃吸収材として機能するととによシ耐衝
撃性を改良するので、好ましいものとされる。
を包含し、該ガラスバブルは充填材または増量材として
役立つ。仕上げられた製品においては、ガラスバブルは
熱可塑性樹脂重合体全体にわたって一様に分布されてい
′る。本発明を実施するのに有用なガラスバブルは3M
社、セントポール、ミネソタ州j、!;/ 0/によシ
製造され、かつ/立方センチメートルあた。!:l O
,/ 2グラムから0./どグラムまでの密度の範囲に
ある。ノ酸化チタンまたは炭酸カルシウムの様々その他
無機充填材が、短距離ゴルフポールの製造において用い
られることが出来る。ガラスバブルは、エネルギーを消
散させそれによシボールの距離を削減するのを補助する
ため、微細な衝撃吸収材として機能するととによシ耐衝
撃性を改良するので、好ましいものとされる。
上述した構成のポールであシかつ前記した物理的及び性
能的特徴を有するポールを製造するために、該ゴルフボ
ールは発泡剤を伴う射出成型によ多形成される。フレオ
ン、窒素ガス、及び!酸化炭素の様な典型的な発泡剤が
サーリンと共に使用され得る。本発明を実施するのに好
適な化学発泡剤は、230°Fと≠350Fの間の範囲
の分解温度を有する。2つの好適な発泡材は、商品名セ
ロケ8ン(Celogen ) TSH及びセロケ8ン
RAとして、ユニローヤル化学(Uniroyal C
herrlical ) ’1ノーガタック(Naug
atuck ) 、コネチカット州O乙770によって
市販されている。ノーゾーン(Northern )ベ
トロケミカル社、クリントン、マサチューセッツ州0/
j10によって市販されているノルチック(No r
te ck )ブランドの発泡濃縮剤は更に良く作用す
る。
能的特徴を有するポールを製造するために、該ゴルフボ
ールは発泡剤を伴う射出成型によ多形成される。フレオ
ン、窒素ガス、及び!酸化炭素の様な典型的な発泡剤が
サーリンと共に使用され得る。本発明を実施するのに好
適な化学発泡剤は、230°Fと≠350Fの間の範囲
の分解温度を有する。2つの好適な発泡材は、商品名セ
ロケ8ン(Celogen ) TSH及びセロケ8ン
RAとして、ユニローヤル化学(Uniroyal C
herrlical ) ’1ノーガタック(Naug
atuck ) 、コネチカット州O乙770によって
市販されている。ノーゾーン(Northern )ベ
トロケミカル社、クリントン、マサチューセッツ州0/
j10によって市販されているノルチック(No r
te ck )ブランドの発泡濃縮剤は更に良く作用す
る。
本発明の方法は発泡剤分解温度の広範囲に亘って作用す
るけれども、完全に膨張し切る危険性を最小限にするこ
とが出来るという理由から、高い分解温度が好適とな)
得る。従って分解温度は330°Fから≠jO°F″!
!でか好ましい。
るけれども、完全に膨張し切る危険性を最小限にするこ
とが出来るという理由から、高い分解温度が好適とな)
得る。従って分解温度は330°Fから≠jO°F″!
!でか好ましい。
以下の配合は、約0.2部インチの厚さの表層部を有し
、かつ短距離ゴルフボールのだめの物理的及び性能的な
所望の特徴を有する、満足なゴルフボールを製造するだ
めに発見された。
、かつ短距離ゴルフボールのだめの物理的及び性能的な
所望の特徴を有する、満足なゴルフボールを製造するだ
めに発見された。
例 /
材 料 部(重量)
サーリンイオノマー樹脂/乙Os s。
ブーリンイオノマー樹脂/70乙 夕Oガラスバブル(
C/夕/、2jO−3M社製) 乙2jセログンTSH
/、0乙 サーリンイオノマー樹脂/どs3; io。
C/夕/、2jO−3M社製) 乙2jセログンTSH
/、0乙 サーリンイオノマー樹脂/どs3; io。
ガラスバブル(C/夕/230−3M社製) ′乙2j
セロダンTSH/、0乙 例 3 材 料 部(重量) サーリンイオノマー樹脂/gj乙 100グラスバブル
(C/j/230−3M社製) 乙、2jセログンTS
H/、0乙 サーリンイオノマー樹脂/と!3; 30サーリンイオ
ノマー樹脂/ざj乙 jOガラスバブルCC/ 3/2
3;0−3M社製) 乙、2jセロダンTSH/、0乙 サーリンイオノマー樹脂/どss 、s。
セロダンTSH/、0乙 例 3 材 料 部(重量) サーリンイオノマー樹脂/gj乙 100グラスバブル
(C/j/230−3M社製) 乙、2jセログンTS
H/、0乙 サーリンイオノマー樹脂/と!3; 30サーリンイオ
ノマー樹脂/ざj乙 jOガラスバブルCC/ 3/2
3;0−3M社製) 乙、2jセロダンTSH/、0乙 サーリンイオノマー樹脂/どss 、s。
サーリンイオノマー樹脂/♂st s。
ガラスバブル(SSX−3M社製)3.0セログンRA
、 /、3; サーリンイオノマー樹脂/133 30サーリンイオノ
マー樹脂/♂夕乙 jOガラスバブル(SSX−3M社
)3.0ノ酸化チタン o、s セロケゝンRA O,3; サーリンイオノマー樹脂7g3;3 30サ一リンイオ
ノマー樹脂g7≠OSO ガラスバブル(SSX−3M社)3.02酸化チタン
0.j セログンRA O03; サーリンイオノマー樹脂?910 !;0サーリンイオ
ノマー樹脂樹脂7乙j乙 jOガラスバブル(SSX−
3M社)3.0ノ酸化チタン O1! セログンRA Q、5 材 料 部(重量) サーリンイオノマー樹脂/了33 3;0サーリンイオ
ノマー樹脂/どj乙 jOガラスバブルC3SX−3M
社)3.0ノ酸化チタン 0・j ノルテ、、り1039 /)ぐ 仕上げられたゴルフポールの表層部の厚さは発泡材の量
に反比例する。例えば、セログンTSHの量を0.5部
に減らしていくことは、仕上げられたゴルフボールにお
いて約0.5o oインチの表層部厚さをもたらすであ
ろう。故に09SO部から2.00部の範囲の発泡剤は
それぞれ約o、夕ooインチから約0. / 23部イ
ンチの表層部厚さをもたらす。
、 /、3; サーリンイオノマー樹脂/133 30サーリンイオノ
マー樹脂/♂夕乙 jOガラスバブル(SSX−3M社
)3.0ノ酸化チタン o、s セロケゝンRA O,3; サーリンイオノマー樹脂7g3;3 30サ一リンイオ
ノマー樹脂g7≠OSO ガラスバブル(SSX−3M社)3.02酸化チタン
0.j セログンRA O03; サーリンイオノマー樹脂?910 !;0サーリンイオ
ノマー樹脂樹脂7乙j乙 jOガラスバブル(SSX−
3M社)3.0ノ酸化チタン O1! セログンRA Q、5 材 料 部(重量) サーリンイオノマー樹脂/了33 3;0サーリンイオ
ノマー樹脂/どj乙 jOガラスバブルC3SX−3M
社)3.0ノ酸化チタン 0・j ノルテ、、り1039 /)ぐ 仕上げられたゴルフポールの表層部の厚さは発泡材の量
に反比例する。例えば、セログンTSHの量を0.5部
に減らしていくことは、仕上げられたゴルフボールにお
いて約0.5o oインチの表層部厚さをもたらすであ
ろう。故に09SO部から2.00部の範囲の発泡剤は
それぞれ約o、夕ooインチから約0. / 23部イ
ンチの表層部厚さをもたらす。
配合において、充填材の重量は015部から/5部まで
の範囲内を変化することが出来、そしてガラスバブルの
重量は0部から70部1で変化し得る。
の範囲内を変化することが出来、そしてガラスバブルの
重量は0部から70部1で変化し得る。
本発明の短距離ゴルフボールを形成するために、上記配
合の各々の詳述された原料は、第一に射出成型以前に一
緒に混合される。
合の各々の詳述された原料は、第一に射出成型以前に一
緒に混合される。
通常のツーピース成型されたゴルフボールを製造するの
に使用される通常のスクリュ一式射出成型機は、以下に
述べる如く発泡成型のために変更されなければならない
。予め定められた量の混合物のみが各々の成型くぼみ内
へ射出されることを保証するため、射出ノズルが閉止弁
と共に備えられている。特に、ゴルフボール毎に約30
グラムから約30グラムのみが射出されることが望まし
い。成型機は、材料を成型くぼみ内へ射出出来るのに十
分な射出圧力を、早期ガス膨張を最小にするために7秒
またはそれ以下で発生し々ければならない。更に、成型
された各ボールに対して均一な表層部厚さを達成する為
に、流路は短く維持されなければならず、そしてくぼみ
の端部への等距離流れを提供しなければならない。
に使用される通常のスクリュ一式射出成型機は、以下に
述べる如く発泡成型のために変更されなければならない
。予め定められた量の混合物のみが各々の成型くぼみ内
へ射出されることを保証するため、射出ノズルが閉止弁
と共に備えられている。特に、ゴルフボール毎に約30
グラムから約30グラムのみが射出されることが望まし
い。成型機は、材料を成型くぼみ内へ射出出来るのに十
分な射出圧力を、早期ガス膨張を最小にするために7秒
またはそれ以下で発生し々ければならない。更に、成型
された各ボールに対して均一な表層部厚さを達成する為
に、流路は短く維持されなければならず、そしてくぼみ
の端部への等距離流れを提供しなければならない。
短距離ゴルフボールが適当な表層部厚さを有するのを生
ずることを保証するために、工程のパラメーターが制御
されることが重要である。混合物の初期温度は室温であ
る。成型くぼみは≠00Fの水によh、tiooFから
700Fに冷却される。射出シリンダには、ノズルへの
その長さに沿って温度勾配が設けられている。シリンダ
後方部分は早期ガス膨張を減少するため、低い温度(約
32.!;0F)にて保持されておシ、そして混合物の
粘度を減少することによシ早急な射出を容易にするため
に、ノズルは高温(約IAoo°F)に維持される。そ
れから型は60秒から2jO秒の間(表層部厚さに依存
する)閉鎖状態に保持され(経過時間)、その間型の温
度は約≠0°Fから約70°Fにて維持されている。該
工程は、型が開かれる以前に表層部が十分に成型される
のを保証する為に、ojxsインチの表層部厚さについ
て約60秒必要とする。
ずることを保証するために、工程のパラメーターが制御
されることが重要である。混合物の初期温度は室温であ
る。成型くぼみは≠00Fの水によh、tiooFから
700Fに冷却される。射出シリンダには、ノズルへの
その長さに沿って温度勾配が設けられている。シリンダ
後方部分は早期ガス膨張を減少するため、低い温度(約
32.!;0F)にて保持されておシ、そして混合物の
粘度を減少することによシ早急な射出を容易にするため
に、ノズルは高温(約IAoo°F)に維持される。そ
れから型は60秒から2jO秒の間(表層部厚さに依存
する)閉鎖状態に保持され(経過時間)、その間型の温
度は約≠0°Fから約70°Fにて維持されている。該
工程は、型が開かれる以前に表層部が十分に成型される
のを保証する為に、ojxsインチの表層部厚さについ
て約60秒必要とする。
詳述した時間が経過した後、型は開かれてボールが取シ
出され、そして冷たい水の中で直ちに急冷されてそれ以
上の発泡を縮少する。
出され、そして冷たい水の中で直ちに急冷されてそれ以
上の発泡を縮少する。
必要量の発泡剤を混合すること及び工程を上述のパラメ
ーター内に調節することにょシ、短距離ゴルフボールを
形成する熱可塑性樹脂材料の密度は、短距離ゴルフボー
ルのために要求される性能特性を提供する為、所望の表
層部厚さを有するであろう。
ーター内に調節することにょシ、短距離ゴルフボールを
形成する熱可塑性樹脂材料の密度は、短距離ゴルフボー
ルのために要求される性能特性を提供する為、所望の表
層部厚さを有するであろう。
我々は、約0.230インチの表層部厚さを有すルコル
フボールのために以下の工程パラメーターを伴って最良
の結果を達成し、そして例/からりにおいて詳述された
混合物から製造した:工程パラメーター 値 切期成型温度 ≠θ°F−7Q0F シリンダ温度 後方部 32j 中間部 3jO 前方部 37j ノズル グOO スクリュー背圧 2!;0psi 硬化サイクル(経過時間) 109sec。
フボールのために以下の工程パラメーターを伴って最良
の結果を達成し、そして例/からりにおいて詳述された
混合物から製造した:工程パラメーター 値 切期成型温度 ≠θ°F−7Q0F シリンダ温度 後方部 32j 中間部 3jO 前方部 37j ノズル グOO スクリュー背圧 2!;0psi 硬化サイクル(経過時間) 109sec。
充填速度 7秒まだはそれ以下
第7図は本発明のゴルフボールの平面図;そして第2図
は第1図のゴルフが一ルの2−2線に沿った断面図であ
る。 10・・・ゴルフボール、/2・・・熱可塑性材料、/
≠・・・表面、/乙・・・半径、20・・・中心、22
・・・外側高密度表皮層、2≠・・・中心部、2乙・・
・境界、2♂・・・ディンプル。 代理人の氏名 川原1)−穂 第1図 第2図
は第1図のゴルフが一ルの2−2線に沿った断面図であ
る。 10・・・ゴルフボール、/2・・・熱可塑性材料、/
≠・・・表面、/乙・・・半径、20・・・中心、22
・・・外側高密度表皮層、2≠・・・中心部、2乙・・
・境界、2♂・・・ディンプル。 代理人の氏名 川原1)−穂 第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)発泡成型された熱可塑性樹脂重合体及び充填材料
を含むワンピース短距離ゴルフボールにおいて、該ボー
ルはその半径にそってその中心かしその表面に増加して
いく密度勾配を有することを特徴とする短距離ゴルフボ
ール。 (2)密度勾配は、高密度の外側表層部と気泡質の中心
部構造とによシ特徴づけられる特許請求の範囲第1項記
載のゴルフビール。 (3)表層部は0. / 23インチと0.62jイン
チとの間の厚さを有する特許請求の範囲第2項記載のゴ
ルフボール。 (4)充填材料は微細なガラスバブルであシ、該ガラス
バブルは熱可塑性樹脂重合体の全体にわたって一様に分
布されている特許請求の範囲第2瑣記載のゴルフボール
。 (C+) 走五T5Tm k iM B’8 ilr
、41k l/−) −” nt 7 # I+−σ)
坊700重量部を構成し、そして充填材はゴルフボール
の約065重量部から75重量部を構“成し、該ゴルフ
ボールは直径が約A乙gインチであシそして重さが/j
グラムから30グラムの間である特許請求の範囲第1項
まだは第2項のいずれかに記載のゴルフぎ−ル。 (6) ワンピース短距離コゝルフポールを製造スるた
めの方法であって: a、熱可塑性樹脂、化学発泡剤、及び充填材料の混合物
を形成する工程; b、ゴルフボール成型くほみ内部へ予め定められた量の
混合物を射出する工程; C0予め定められた時間、混合物を成型くぼみ内で保持
する工程; d、成型くぼみを開放し、そしてゴルフボールをそこか
ら除去する工程;及び e、冷却された水の中でゴルフボールを急冷する工程: とを含むことを特徴とする短距離ゴルフボールの製造方
法。 (7)混合物は約700重量部の熱可塑性樹脂と、0.
5部から75部の間の充填材料と、そして0.。U部と
2,0部の間の発泡剤を含む特許請求の範囲第を項記載
の方法。 (8)直径約7.6gインチの各々のゴルフボール成型
くぼみについて/jグラムと30グラムの間の予め定め
られた量の混合物が、7秒またはそれ以下で各成型くぼ
み内へ射出される特許請求の範囲第6項記載の方法。 (9)混合物は射出機によシ射出され、該射出機はその
入口からその出口まで増加していく温度勾配を有し、射
出機内での早過ぎる発泡を最小限にしかつノズルにおい
て混合物の粘度を減少する様になっている特許請求の範
囲第♂項記載の方法。 0Q 型は約≠θ°Fから70°Fに冷却される特許請
求の範囲第6項記載の方法。 (1ρ 混合物は型内で60秒と2部0秒の間保持され
る特許請求の範囲第6項記載の方法。 (2) ワンピース短距離ゴルフが−ルを製造するだめ
の方法であって: a、約100重量部の未硬化熱可塑性樹脂、0.3部と
75部の間の充填材料、及び0.2部部と2.0部の間
の化学発泡剤とによシ混合物を形成する工程; b、/jグラムと30グラムとの間の混合物を、約≠0
°Fから70°Fに冷却されかつ直径が約/、 A f
インチのゴルフボール成型<ホみ内へ、7秒またはそれ
以下で射出する工程; C0成型くぼみを乙0秒と2部0秒の間閉鎖し、そして
成型くぼみ温度を約弘0°Fから70°Fに維持する工
程: d、成型くぼみを開放し、そしてコゝルフボールをそこ
から除去する工程;及び e、ゴルフボールを冷却された水の中で急冷する工程; とを含むことを特徴とする方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US58819084A | 1984-03-12 | 1984-03-12 | |
| US588190 | 1984-03-12 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2270671A Division JPH03236865A (ja) | 1984-03-12 | 1990-10-11 | 短距離ゴルフボール |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60194967A true JPS60194967A (ja) | 1985-10-03 |
| JPH0352311B2 JPH0352311B2 (ja) | 1991-08-09 |
Family
ID=24352851
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59191898A Granted JPS60194967A (ja) | 1984-03-12 | 1984-09-14 | 短距離ゴルフボ−ル及びその製造方法 |
| JP2270671A Pending JPH03236865A (ja) | 1984-03-12 | 1990-10-11 | 短距離ゴルフボール |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2270671A Pending JPH03236865A (ja) | 1984-03-12 | 1990-10-11 | 短距離ゴルフボール |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0154735B1 (ja) |
| JP (2) | JPS60194967A (ja) |
| KR (1) | KR910006348B1 (ja) |
| AT (1) | ATE45292T1 (ja) |
| AU (1) | AU564491B2 (ja) |
| CA (1) | CA1230899A (ja) |
| DE (1) | DE3479295D1 (ja) |
| ZA (1) | ZA843863B (ja) |
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- 1984-05-24 AT AT84303514T patent/ATE45292T1/de not_active IP Right Cessation
- 1984-05-24 EP EP84303514A patent/EP0154735B1/en not_active Expired
- 1984-05-24 DE DE8484303514T patent/DE3479295D1/de not_active Expired
- 1984-05-28 CA CA000455296A patent/CA1230899A/en not_active Expired
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-
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- 1990-10-11 JP JP2270671A patent/JPH03236865A/ja active Pending
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