JPS60201021A - V型エンジンの冷却装置 - Google Patents

V型エンジンの冷却装置

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JPS60201021A
JPS60201021A JP5771784A JP5771784A JPS60201021A JP S60201021 A JPS60201021 A JP S60201021A JP 5771784 A JP5771784 A JP 5771784A JP 5771784 A JP5771784 A JP 5771784A JP S60201021 A JPS60201021 A JP S60201021A
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cooling water
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bank
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石見 治美
Koji Asaumi
皓二 浅海
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    • F01MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
    • F01PCOOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
    • F01P3/00Liquid cooling
    • F01P3/20Cooling circuits not specific to a single part of engine or machine
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02BINTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
    • F02B75/00Other engines
    • F02B75/16Engines characterised by number of cylinders, e.g. single-cylinder engines
    • F02B75/18Multi-cylinder engines
    • F02B75/22Multi-cylinder engines with cylinders in V, fan, or star arrangement
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、V型エンジンの冷却装置、より詳細にはシリ
ンダブロックの前面の略中央、すなわら、両バンクの間
に冷却水ポンプが数句けられているV型エンジンの冷却
装置に関Jるものである。
(従来技術) 従来より、V型エンジンにお(jる冷却水ポンプを含む
冷却装置の配設構造が神々提案されてJ3す、例えば特
開昭55−114845号に見られるJ、うに、一方の
バンクのシリンダが他1)のバンクのシリンダの間に位
置J゛るようにクランクシIシフトの軸方向にずらされ
て配置されたエンジン構造に対応して、エンジンの前面
にJ5い(一方のバンクより後方に位置する他方のバン
ク前面に空間部を形成し、この空間部に冷却水ポンプを
配設し、コンパクトなV型エンジン構造を得るようにし
た技術がある。
しかるに、上記構造ではシリンタブロックの形状が異形
となって製造上不利となり、冷k]水の分配性が低Fり
る恐れがある。つまり、冷却水ポンプは両バンクの間の
シリンダブロックの前面の中央に設置する方が、シリン
ダブロックの冷却水通路を変更覆ることなく、しかも冷
却水の分配性が良好になる点で好ましいものである。ま
た、V型エンジンは両側にバンクを′形成づることから
幅方向に大きくなるので、エンジン側面への通路の形成
もしくは部品の設置は、コンパクトなエンジンを構成す
る上で好ましくないものである。
(発明の目的) そこで、本発明は上記事情に鑑み、冷・加水ポンプをシ
リンダブロックの前面の略中央に取付【プる一方、゛シ
リンダブロックの前面からシリンダがより離隔した側の
シリンダ前方のスペースを利用して冷却水の通路を」ン
バク1へな構造に形成してなるV型エンジンの冷却装置
を提供することを目的とづるものである。
(発明の構成〉 本発明の冷却装置は、シリンダブロックの前面の略中央
に冷却水ポンプを取付(プ、この前面からシリンダがよ
り離隔した側のバンクのシリンダブ【」ツク内のシリン
ダとの間に、冷ん1水ポンプl\の冷却水の導入通路を
形成し、この前面に導入通路の入口部を開口J−る一方
、この導入通路の人1−1部をラジェータに連通づるよ
うにしたことを1ζT徴どするものである。
(発明の効果) 本発明によれば、冷却水ポンプへの冷AU水の導入通路
を、デッドスペースであるシリンダブロックのシリンダ
前方に配置し、ざらに、この導入通路の入口部をシリン
タブロックの前面に■1)口し、ラジェータに連通Jる
ように設【ノたことにより、シリンダブロックの横方向
への突出構造を19加りることなく、比較的余裕のある
前面側のスペースを有効利用して、シリンダブロックの
冷IJ水通路を変更J゛ることなく、エンジン全体をコ
ンパクトに形成できるものである。
さらに、シリンタブロックの前面の略中央に冷fil水
ポンプを取(=Iけているので、各バンクに供給される
冷却水の流聞がバランスされ、冷却性が良好である。
(実施例) 以下、図面により本発明の詳細な説明する。
第1図はV型エンジンの冷却装置の系統を示す概略構成
図、第2図はV型エンジンの概略正面図、第3図ないし
第6図はそれぞれ第2図の■−■ないしVl −Vl線
に沿う断面図、第7図はフロントノツバ−の正面図、第
8図は第5図の■−■線に沿う断面図であり、第1図に
おいて下側が前方、上側が後プjである。
V型エンジン1は、シリンダブロック2上にV字状に左
右のシリンダヘッド3A、3Bが傾斜配設されて、互い
に角反をもってそれぞれシリンダC1〜C6を有Jる左
右のバンクIA、1Bが形成されでいる。一方の左バン
ク1Δの各シリンダC1,C3,05が他方の右バンク
1Bの各シリンダC2,C4,C6の間に位置ツるJ:
うにエンジンの長手方向くクランクシ1シフトの軸方向
)にずらされて配置されCおり、シリンダブロック2の
左バンク部2aではシリンダc1: C3,Csが前方
にずれて最前方のシリンダC1はシリンダブロック前面
2Gに接近しているのに対し、6バンク部2bではシリ
ンダC2,C4,C6が後方にずれていることから、最
前方のシリンダ02はシリンダブロック前面2Cからよ
りf11隔しC形成されている。
上記V型エンジン1に対する冷却装置は、シリンダブロ
ック2の前面2Cの略中火に取(J(プられた冷却水ポ
ンプ4を備えている。践冷Ml水ボンV4への冷fJ]
水の導入通路5は、最前方のシリンダC2がシリンダブ
ロック前面2cからJ、リ−t′ylAt、。
−C形成されているシリンタブロック2の右バンク85
2b内において、シリンダブロック前面2cとそれに最
も近いシリンダC2との間に形成されζいる。この導入
通路5の入口部5aはシリンダ10ツク2の前面2cに
開口し、リーーモスタッ1−6を介してラジェータ7の
流出側パイプ8に接続されている。
上記冷却水ポンプ4から送給された冷却水は両側に延び
た送給通路9a、9bを経てシリンダブロック2の左右
のバンク部2a’、2bに流入し、このシリンダブロッ
ク2から各バンクIA、1Bのシリンダヘッド3A、3
Bに上昇し、該シリンダヘッド3A、313の流出口か
ら合流して流入側パイプ10を経てクジュータ7に循環
される。また、」−配流入側パイプ]Oの途中から一分
岐してサーモスタッ1へ6に対しバイパス通路11が接
続されCいる。このり゛−モモスタット6低温時はバイ
パス通路11と導入通路5を連通し゛(ラジェータ7に
冷却水が循環しないにうにする一方、高温時にはラジェ
ータ7の流出側パイプ8と導入通路5を連通づるように
作用りる。
上記V型エンジン1の前面部の構造を第2図ないし第8
図に沿って説明づ゛る。
V字状に配置された左右のバンク1A、IBをイJ51
るO )−I C方式のV型エンジン1は、そのシリン
ダブロック2下面にΔイルパン12が取付けられ(いる
。このシリンダブロック2下部に構成されたクランクプ
ーリ13にクランクシャフト14が設itられている。
各バンクIA、IBにおいて、シリンダブロック2上面
に気密接合されたシリンダヘッド3A。
3Bにはカムシャフト16.17がそれぞれ設【)られ
、該カムシャツ1−16.17がクランクシャフト14
にそ、れらの端部で連係され、それによって、カムシャ
フト16.17とクランクプーリ1〜14とが同時回転
可能となっている。ジなわら1、hムシ1シフト16,
17の端部に固定された各タイミングブー918.19
と、クランクシ11ノド14の端部に固定されているク
ランクプーリ20とにタイミングベルト21が巻きIJ
)cノられている。
22.23.24はアイドラである。
また、クランクシャフト14に固定した大径のクランク
プーリ25に対し−C巻きa)1ノられた伝動ベルト2
6が、シリンダブロック2の前面2cの略中央に直接取
付tノられた上記冷却水ポンプ4のポンププーリ27お
よびAルタネータ28のプーリ29に巻回され、それに
よって冷却水ポンプ4およびオルタネータ28が駆動さ
れるようになっている。
また、シリンダブロック2前面2Cにクランクシ11フ
ト14のフロントオイルシール31(第6図参照)を保
持するフロントカバー32が固定され、このフロントカ
バ−32前面に前記ザーモスタット6が取(−Jりられ
、このザーモスタツl−6に対してラジェータ7の流出
側パイプ8とバイパス通路11が接続されている。
前記冷却水ポンプ4は第3図および第4図に詳細を示す
ように、シリンダブロック2の前面2Cの略中央にポン
プハウジング33が直接に取付けられてシリンダブロッ
ク2の壁面の一部とによってポンプ室34が形成され、
該ポンプハウジング33に冷却水ポンプ4の回転軸35
が軸受36゜37を介して回転可能に支承されている。
この回転軸35の一端にはポンプ室34内を回転づるイ
ンペラ38が同省され、他端には取イ」部材39゜40
を介してポンププーリ27と)7ン41とが取イ4りら
れている。
シリンダブロック2内において、一方の左バンク1Aの
シリンダCI、C3・・・が他方の右バンク1Bのシリ
ンダC2,C4・・・間に位置りるようにクランクシャ
フト14の軸方向にずらされて配置されている。シリン
ダブロック2の前面2GからシリンダC2がより離隔し
た側である右のバンク1Bにお1ノるシリンダブロック
2のバンク部2b内であって、前記前面2Cとそれに最
も近いシリンダC2との間に、冷却水ポンプ4への冷に
1水の導入通路5が形成されている。この導入通路5の
入口部5aはシリンダブロック2の側部近傍の前面2C
に開口し、この入口部5aに連通しく前記フロントカバ
ー32には連通口42が開設され、さらに、該フロント
カバー32に取(=J番プられたυ−モモスタット6冷
却水出口部6aが上記連通口42に連通している(第4
図参照)。
一方、冷却水ポンプ4から各バンク1八、IBに対して
冷却水が流出する送給通路9a、、9bは、各バンクi
A、IBにおいて前記前面2Gに最も近いシリンダC1
,C2との間に、非対称なテーバ形状に形成されている
。ブなわら、第3図に示すように、送給通路9a、9b
のシリンダブロツり2への接続位置が各バンクIA、1
Bのシリンダci、02の軸線に対して内方に偏位した
位置にl!fl Dされているので、各送給通路9a、
9bに連通りるシリンダ01.C2の周囲のつA−ター
ジ鬼!ケット45,46の内側部分45a、46aが外
側部分45b、46bJ:りも流ωが多くなるのを防止
して両側の流量を略均−するため、各送給通路9a、9
bの内側面9c、9dをクランクシt・71−14の軸
方向と略一致ケる方向とし、外側面9e、9fをシリン
ダCI、C2の外側面に沿うようにクランクシャツ1〜
14゛の軸方向に傾斜さけるとともに、右側の送給通路
9bのクランクシャツ1〜14の軸方向長さを左側の送
給通路9aよりも長く形成し、それによって右側の送給
通路9bの聞き角を大きくし、両者を非対称なテーパ形
状どしでいる。
上記のように、右のバンク1Bの送給通路9bのクラン
クシャフト14の軸方向の長さを左のバンク1Aの送給
通路9aよりも長く形成しているのは、右側のバンク1
bの最前のシリンダC2が他方のバンク1Aの最前のシ
リンダC1よりも後方にずれているにもかかわらず、2
つのシリンダC1,C2前方でのウォータージトケット
45゜46の容積を略同−にJるためである。これにJ
、って、右のバンク1BのシリンダC2前方のつA−タ
ージャケット46の容積が不必要に増入りるのを防止し
、冷u1水ポンプ4をシリンダブロック2の略中夫に取
(Jけたことにより、左右のバンクIA、1Bにバラン
スよく配分された冷却水は、送給通路9a、9bによっ
て、つA−タージトクット45,46のシリンダC1,
C2の内側部分45a、46aと外側部分45b、46
bとにバランスよく配分され、良好な冷却性が達成され
る。
一方、上記り一−モスタッ1−〇は第5図に詳細に示り
−ように、1ナ一モスタツト本体6bを収容したケーモ
スタットクース6Cのフロントカバー32との接合面に
前記冷却水出口部6aが開口し、下部に延びて開口形成
された接続部6dにはラジニ■−−タ7の流出側と接続
するだめの流出側バイブ8が接続され、また、上部に延
びて開口形成された接続部6eにはバイパス通路11が
接続される。
さらに、上記リーモスタツ1−6のフロン1−カバー3
2に対りる固定は第8図に示すように、長短のボルト4
3.44によってザーモスタツトケース6Cが固定され
ている。
また、前記フロントカバー32は第6図および第7図に
示づように、シリンダブロック2の前面2Gに取(Jジ
ノられ、下端部にはオイルパン12が連接されるととも
に、中央にはクランクシ【jフト14の端部を仲通りる
ためのllVI口32aを有するとどもに、この間口3
2a内周にはクランクシ17〕1〜14の端部外周に対
するフロンl−Aイルシール31を保))′リ−るもの
である。そして、このフロンI−カバー32の上角部に
前記連通口42が1711設されるとともに、その周囲
にサーモスタット6を取(−1’ t)るためのクラン
ク部47が一体に形成されている。このフロントカバー
32は上部と両側部の複数の取(=Jボルト48(第5
図参照)によってシリンダブロック2の前面2Cに固定
されている。
上記のように構成すれば、一方の右バンク1Bにおいで
、シリンダブロック2の前面2cどぞれに最も近いシリ
ンダC2との間に、冷却水の導入通路5を配置している
から、V型エンジン1において必然的に生ずるデッドス
ペースに導入通路5を設()ていることになり、また、
比較的スペースに余裕のあるシリンダブ[1ツク2前り
からンジ1−タフを経た冷却水をシリンダブロック2内
に導いたので、エンジン1の全長が長<4するというこ
とがなく、しかも、シリンダブロック2横/J向のスペ
ースが確保できるものである。また、そのように配置す
′ることにより、導入通路5)を冷711水ポンプ4に
円滑に接続り−ることがでさ、ぞの結果、冷却水をはど
/υど抵抗を受番ノないように流すことがひきる。
なお、上記実施例では、冷却水ポンプ4のポンプ室34
をシリンダブロック2の前面2cとポンプハウジング3
3どにより形成しているが、前記ポンプ室をポンプハウ
ジング33とプレート部材とにより形成し、該プレート
部材がシリンダブロック2の前面2Cに接触するように
してもよい。
また、シリンダブロック2の前面2Cに開口した導入通
路5の人口部5aとラジェータ7との連通414造は、
上記実施例の如きフーントカバー32を利用しリーモス
タツ1−6を介し−C接続り−る構造のばか、ラジ上−
夕7からの流出側バイブ8をシリンタブロック2の前方
から零人通路5の人口部5aに接続するようにした構造
であれば、全体構成に対応し゛C適宜設ム1変更可能で
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例にJ3りる■型J−ンジンの
冷2.IJ装置の系統を承り概略構成図、第2図は■型
エンジンの概略正面図、 第3図は第2図の■−■線に沿う断面図、第4図は第2
図のIV −IV線に沿う断面図、第5図は第2図のV
−V線に沿う断面図、第6図は第2図のVl−Vl線に
沿う断面図、第7図はフロントノコバーの正面図、 第8図は第5図の■−■線に沿う断面図である。 1・・・・・・V型」ニンジン IA、1B・・・・・
・バンク2・・・・・・シリンタブロック 2C・・・
・・・前面3A、3B・・・・・・シリンダヘッドC1
〜C6・・・・・・シリンダ 4・・・・・・冷却水ポンプ 5・・・・・・導入通路 5a・・・・・・入口部7・
・・・・・ラジエータ 14・・・・・・クランクシトフト 第1図 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)−−7’jのバンクのシリンダが他方のバンクの
    シリンダの間に位置づるJζうにクランクシャツ1−の
    軸り向にずらされて配置されたV型エンジンにd3いで
    、シリンダブロックの前面の略中火に冷却水ポンプが取
    イ」りられるとともに、前記前面からシリンダがより#
    を隔した側のバンクのシリンダ10ツク内eあって前記
    前面とそれに最も近いシリンダどの間に、前記冷却水ポ
    ンプへの冷却水の導入通路が形成される一方、該導入通
    路の人口部を前記i’+FJ面に開口し、この導入通路
    の入口部をラジェータに連通したことを特徴とするV型
    −Lンジンの冷lJJ装置。
JP5771784A 1983-04-21 1984-03-26 V型エンジンの冷却装置 Granted JPS60201021A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5771784A JPS60201021A (ja) 1984-03-26 1984-03-26 V型エンジンの冷却装置
US06/601,959 US4565163A (en) 1983-04-21 1984-04-19 V-Type engine
DE8484104513T DE3473002D1 (de) 1983-04-21 1984-04-19 V-type engine
EP84104513A EP0125531B1 (en) 1983-04-21 1984-04-19 V-type engine

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JP5771784A JPS60201021A (ja) 1984-03-26 1984-03-26 V型エンジンの冷却装置

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57183514A (en) * 1981-05-08 1982-11-11 Yamaha Motor Co Ltd Water-cooled engine for motorcycle
JPS58107840A (ja) * 1981-12-22 1983-06-27 Nissan Motor Co Ltd V型内燃機関の冷却装置

Patent Citations (2)

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