JPS60202098A - フオ−クリフトの設定高さによる自動上昇停止装置 - Google Patents

フオ−クリフトの設定高さによる自動上昇停止装置

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JPS60202098A
JPS60202098A JP5437384A JP5437384A JPS60202098A JP S60202098 A JPS60202098 A JP S60202098A JP 5437384 A JP5437384 A JP 5437384A JP 5437384 A JP5437384 A JP 5437384A JP S60202098 A JPS60202098 A JP S60202098A
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JP
Japan
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set height
lift cylinder
claw
pulp
forklift
Prior art date
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Pending
Application number
JP5437384A
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English (en)
Inventor
大久保 大樹
佐藤 親志
義幸 石川
新井 幸男
英幸 阿部
岩井 佐知雄
大泉 佐之雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Japan National Railways
Nippon Kokuyu Tetsudo
Original Assignee
Japan National Railways
Nippon Kokuyu Tetsudo
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Publication date
Application filed by Japan National Railways, Nippon Kokuyu Tetsudo filed Critical Japan National Railways
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はフォークリフトの設定高さによる自動上昇停止
装置に関するものである0 鉄道貨車による貨物輸送において、例えばコンテナーを
貨車に積荷又は積下しする場合、高圧電力が流されて−
る電車線が吊架されている軌道上で、たとえば、フォー
クリフトを用すて積荷又は積下しなすると、操作ミスに
よりフォークリフトが電車線に接触し、重大な事故を発
生させる恐れがあるので、当該貨車を一旦!東線の吊架
されていないヤードに転送し、当該ヤードでコンテナー
等の積荷、積下しを行った後。
当該貨車を電車線の吊架されている所定の軌道上に配送
する゛という方法をとっている。そのため、当該貨車の
操作作業に時間がか\す、貨車が目的駅に到着してから
の滞留時間が3.4日の長くなり、それが貨車輸送の効
率を阻害している〇 本発明は鉄通貨本輸送における上述のような問題点を解
決する5ため圧されたもので、運転者のシフトレバ−の
操作に関係なく、フォークリフトの爪が所定設定高さに
上昇したら、これを自動的に停止させるように構成する
ことによって、電1線の吊架される軌道上での貨車の積
荷。
積下しを安全確実に行えることができるようにして貨車
輸送の効率化を計り、一方上述した場合以外には、上述
した設定高さ以上の任意の高さへの上昇が可能な構成と
して汎用のものとして用いられるごときフォークリスト
を提供しようとするものである@ 本発明なあ1図〜第4図に従って説明する。
第1図には公知のフォークリフトの基本的な油圧回路が
示されている。コントロールパルプ3のシフトレバ−4
をa方向へ操作することによ秒、オイルポンプ2の図示
しないエンジンが駆動式れ、オイルタンクl内の作動油
が、コントロールバルブ3、高圧ゴムホース8を通って
、フォークリフト9のリフトシリンダーlOの下室に圧
送され、ピストン11が上昇する。ピストン11の上方
端には滑車13が設けられており、当該滑車J3の上方
周には、一端がフォークリフト9の、たとえば第1図に
おける右側に固定され、他端が左側に位置するフォーク
リフト9の爪14の上端に固定されたローラーチェーン
12が掛けられている0従って、ピストンllの上昇は
ローラーチェーン12によって増速され、爪14は上昇
する。シフトレバ−4を中立位置に操作することにより
、オイルポンプ2のエンジンの駆動が停止され、オイル
タンク五の作動油のリフトシリンダー10の下部への給
油は遮断されてピストン11の上昇は停止される0シフ
トレバ−4をb方向へ操作することによってオイルポン
プ2のエンジンを、リフトシリンダーlOの下部への給
油の場合とは逆方向に駆動することによってす7トシリ
ンダーlOの下部の作動油は高圧ゴムホース8、コント
ロールバルブ;[’介してオイルタンクl内に戻され、
′ピストン9が下降し、それにともなって爪14は下降
し、リフトシリンダーlOの下部の作動油がなくなった
処で停止するO本発明は第1図に示すような公知のフォ
ークリフトにおいて第2図に示すごとく、フォークリフ
トの爪14の上昇下降通路に近接した所定高さ位置に、
たとえば双方向作動のりさットスイッチLs* 、 L
SIおよび接触子の下降時にのみ作動する一方向作動の
リミットスイッチLssを並列に配置し、一方、フォー
クリフト9の爪の垂直部上面に接触子15を固定し、上
記接触子15が上記リミットスイッチLS、 、 LS
、およびLSIのそれぞれの接点と接触可能なように設
定する0双方向作動リミットスイッチをLSl、 LS
黛と2ヶ設けたのは装置作動の安全確実性を確保するた
め二重系としたもので、後述するようにリミットスイッ
チL8.が作動せず、LS、のみが作動した場合には、
これを直ちに検知してリミットスイッチLSIを正常な
リミットスイッチと交換するととにより常に二重系を維
持できるようにしである0又、リミットスイッチLS、
〜LSIを第3図に示すように、基板五6上にビス等を
用いて固定し、一方、所定高さおよび所定巾の案内板1
7を爪14の上下移動のさまたげとならないように設け
、上記案内[1ff所定高さ毎にボルト孔五8を設け、
上記ボルト孔五8を利用して、基板五6を、画直方向に
おいて相隣るボルト孔間隔を単位として所望の高さ位置
に固定するようKすれば高さ設定を容易かつ確実に行な
うことができる。なお第3図において19はフォークリ
フトの爪14の上下移動用レールである。
次にコントロールバルブ3とり7トシリンダー10の下
部との間に、リフトシリンダー10の下部への作動油の
流入を阻止するチックバルブ6と電磁切換バルブ7とを
並列に挿入し、オイルタンクlからリフトシリンダーl
Oの下部への給油時には電磁切換バルブ7を介して給油
し、シフトシリンダーlOの下部の作動油をオイルタン
クl内戻す時はチックバルブ6を介して行うように構成
する〇 このような構成におりて本発明の作用を第4図に示す実
施例に従って説明する〇 まず、フォークリフトの爪14が下降位置にあり、当該
爪14を設定高さに自動的に停止させる場合について述
べる〇 フォークリフトの図示しないキースイッチを閉成するこ
とによって電源Eが投入される0スイツチS、は閉入さ
れており、リミットスイッチLSt 、 LSl 、L
SS開閉成リレー鳥の落下接点h′開閉成より、リレー
R,、R,およびR4が動作となり、それらの動作接点
R11* R41およびR41閉成によりリレーRが動
作となり、リレーRの動作接点Rol閉成によりリレー
Rは動作保持される〇一方、リレーRの動作により、そ
の動作接点Robが閉成となるが、リレR曹落下のため
、その動作接点島!開放、リレーR4落下、その落下接
点Ra’開放のため、リレーR6は落下維持されており
、その落下接点R6°閉成で、電磁切換パルプ7に通電
される0従って、第2図におけるシフトパルプ4を給油
側へ操作するととKよって、オイルタンクl内の作動油
はコントロールパルプ3、電磁切換パルプ7、高圧ゴム
ホース8を介してリフトシリンダーlOの下部に給油さ
れ、それKよってピストンシリンダー9、それに伴って
爪14は上昇する0爪14の上昇過程で、爪14の垂直
部の上面に設けられている接触子15がリミットスイッ
チL、を押し上げるが、リミットスイッチL1は接触子
15の下からの押し上げでは作動しない一方向作動リミ
ツトスイッチであるから回路上何等の変化も生じない0
接触子15がリミットスイッチLS、を押し上げること
によってリレーR8が動作となり、その動作接点RI開
閉成よってリレーR6動作、その動作接点Rat閉成に
よって表示灯り、が点灯し一爪14が設定高さに至った
ことを表示するとともにリレーR6の落下接点爪開放に
よって電磁切換パルプ7へ5の通電が断たれ、コントロ
ールパルプ3と高圧ゴムホース8とは遮断されてり7ト
シリンダーlOの下部への給油が断たれてシリンダーピ
ストン11の上昇は停止され、爪14は設定高さで停止
する。リミットスイッチLS、から爪14が設定高さ位
置に達した旨の検知信号を一度受信すると、電磁切換パ
ルプ遮断機構を構□成するリレーR・はその動作接点R
6mで動作保持されるので、電磁切換パルプ7の遮断は
鎖錠される0リミツトスイツチLS、はリミットスイッ
チLS、が故障した場合に備えて設けられたもので、リ
ミットスイッチLS、 、 LSI と二重系にするこ
とによって装置が誤動作した場合に生ずる前述したよう
な結果の重大性にかんがみ装置の信頼性を確保するため
になされたものである。
リミットスイッチLS、が故障してリレーRtが動作と
ならないま\、接触子15がリミットスイッチL、を押
し上げると、リレーR8が落下となり−その落下接点R
s s R;閉成によってリレーR111R7が動作と
なり、リレーR1の落下接点R=開放によって電磁切換
パルプ7を遮断するとともK、動作保持中のリレーRの
動作接点Robおよび落下中のリレーRmの落下接点R
8の閉成によって、表示灯り宜およびプ? BZ、でリ
ミットスイッチLS。
の故障を表示および警告する。上記故障の表示および警
告は、リレーR1がその動作接点R□で動作保持されて
いるので、押しボタンP8.を抑圧しない限り維持され
る0換言すれば、UミツトスイッチLSIからリミット
スイッチLS1が故障である旨の検知信号を受信すると
とKよって電磁切換パル2遮断機構であるリレーR0を
動作として電磁切換パルプ7を遮断するとともに、表示
機構にそれを表示維持する。
なお、爪14が上記リミットスイッチLS、又はLs*
 Kよって設定されている所定高さに至らない範囲内に
おけるフォークピストン−11の上昇、下降は上記構成
から明らかなように、従来におけると全く同様にコント
ロールパルプ3のシフトレバ−4の操作によって行うこ
とができる〇爪14がリミットスイッチLS、又はLS
I によって設定されている所定高さに至って自動停止
されり後it 、コントロールパルプ3のシフトレ、<
−4を操作して、フォークシリンダー10の下部の作動
油を高圧ゴムホース8ついで戻快方向にのみ導通するチ
ェックパルプ6を介してオイルタンクlに戻すことKよ
ってフォークピストン11は下降する。
上記下降過程において接触子15がリミットスイッチL
SIを押し下げると、リレーR4は落下となり、その動
作接点也、開放により表示灯り、が滅灯し、ブザBZ、
の鳴動が停止する。リレーR4落下により、その動作接
点R41開放によってリレーRfiが落下し、装置はリ
セットされる0すなわちリミットスイッチL、は装置リ
セット用のリミットスイッチである。
本発明Kか\るフォークリフトにおいて爪14を設定高
さ以上に上昇させて使用したい時は接触子15がリミッ
トスイッチLS、又はLS禦に接触して電磁切換パルプ
7が断とされた後、設定高さ解除機構の押ボタンPS、
を抑圧するととKよってリレーR@を動作とする。リレ
ーR3の動作により、その落下接点RIM開放によって
リレーR・が落下となり、リレーR6の落下接点R二閉
成によって電磁切換パルプ7に通電し、一方リレーR。
の動作接点R1+閉によってブザBZ、は鳴動し、動作
接点R0閉成により表示灯Lm が点灯維持する0この
状態でコントロールパルプ3のシフトレバ−4を給油側
に操作することによってオイルタンクlの作動油はコン
)0−ルバルプ3、電磁切換バルブ7を介して7オーク
シリンダー10の下部に供給され、ピストン11はブザ
ーBZIの鳴動および表示灯り、の点灯のもとで上昇す
る0所定の積荷、積下しの後、シフトレバ−4を戻し側
に操作するととKよって、ピストンは下降し、接触子1
5が1−セット用リミットスイッチLS、を押し下げる
ことによって装置がリセットされる。
杏発明によれば、フォークリフトの爪は、リミットスイ
ッチLS、 、又はLstの配置位置によって定まる、
鰻定高さの範囲内にお論ては上昇。
下降が自由であり、設定高さに至ると、自動的に上昇が
停止され、設定高さから少し下降すると装置はリセット
されて、再び上昇、下降が自由であるので、上記設定高
さを軌道上の電車線との関係において所定のごとく定め
ておくととによってフォークリフトの操作ミスによって
爪が電車線に接触する等の事故を発生させることなく、
きわめて安全かつ効率的圧電車線の吊架されている軌道
上での貨車への積荷、積下しを行うことができ、従来の
方式と比し、鉄道貨物輸送の割勘的な効率化を計ること
ができる。又。
リミットスイッチをLi2.、 LS*と2ヶ並列に配
置しておくととによって、爪が設定高さに到達する度に
当該リミットスイッチの改陣ン慣昶τき、故障リミット
スイッチを新たなリミットスイッチに交替できるので、
常に二重系による検知が可能で、きわめて信頼性の高い
機構が実現できる0さらに本発明によれば、爪14を設
定高さ以上に上昇させる必要がある場合には設定高さ解
除機構を動作として容易に設定高さ以上に上昇させるこ
とかで麹、しかもこの場合は設定高さ以上の上昇である
ことをブザー等で警告して、操作者に注意を与えるので
、正確な操作が期待できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の7オークリフトの基本的な油圧回路図、
第2図は本発明の全体構成を示す油圧回路図、第3図は
第2図におけるリミットスイッチ群の取付例を示す正面
図、第4図は本発明の詳細な説明するための電気回路図
である01−@Φオイルタンク、2・Φ・オイルポンプ
、3・・・コント四−ルパルプ、4−・嗜シフトレバ−
16・・−チ\ニップパルプ、7・−電磁切換パルプ、
9・・・フォークリフト、lO・・フォックシリンダー
111・・・ピストン、14フオークの爪s Ll *
 L鵞・命φ設定高さ検知用スイッチ、L、・・・一方
向作動塵リセットスイッチ 代理人 小 西 弘 司ダ 524− −525− □□□T□□□□□□

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1) コントロールバルブのシフトレA −ノ操作によ
    り、オイルポンプを動作、不動作とするととKよって、
    オイルタンク内の作動油をリフトシリンダーの下部に供
    給、又は下部からオイルタンクに戻すことによってフォ
    ークの爪が掛けられた、す7トシリンダーのピストンを
    上昇又は下降させるようKしたものにおいて、爪の上昇
    、下降通路に近接する所定高さ位置における上方に設定
    高さ検知用スイッチを、下方に一方向作動型のリセット
    用スイッチを設け、一方、上記コントロールバルブとリ
    フトシリンダーの下部との間に、リフトシリンダーの下
    部方向への作動油の流入を阻止するチェックバルブと電
    磁切換えパルプとを並列に挿入し、上記電磁切換えパル
    プは上記設定高さ検知スイッチの上記系による一押上け
    によって断、上記リセット用スイッチの爪による押下げ
    によって全装置をリセットするように設定したことから
    なるフォークリフトの設定高さKよる自動上昇停止装置
    。 2) 設定高さ検知スイッチを上下方向において二個設
    け、上方の検知スイッチのみが設定高1を検知した時、
    警報を発するよう和した特許請求の範囲m1項記載のフ
    ォークリフトの設定高さによる自動上昇停止装置0 3) コントロールバルブの/7)しi<−coo作に
    より、オイルポンプを動作、不動作とすることによって
    オイルタンク内の作動油をリフトシリンダーの下部に供
    給又は下部からオイルタンクに戻すことによってフォー
    クの爪が掛けられた、リフトシリンダーのピストンを上
    昇又は下降させるようにしたものにおいて、爪の上昇、
    下降通路に近接する所定高さ位置における上方に設定高
    さ検知用スイッチを、下方に一方向作動屋のリセット用
    スイッチを1[j、一方上記コントロールバルブとり7
    トシリンダーの下部との間に、リフトシリンダーの下部
    方向への作動油の流入を阻止するチェックパルプと電磁
    切換えパルプとを並列に挿入し、かつ設定高さ解除機構
    を設け、上記電磁切換えパルプは上記設定高さ検知スイ
    ッチの上記爪による押上げによって断、上記リセット用
    スイッチの爪による押下げによって全装置をリセットす
    るようK、又設定高さ検知スイッチが上記爪によって押
    上げられた状態で、上記設定高さ解除機構を動作するこ
    とによって、上記電磁切換えパルプが導通するように設
    定したことからなるフォークリフトの設定高さKよる自
    動上昇停止装置0 4)コントロールパルプのシフトレバ−の操作により、
    オイルポンプを動作、不動作とすることによってオイル
    タンク内の作動油をり7トシリンダーの下部に供給又は
    下部からオイルタンクに戻すととKよって7オークの爪
    が掛けられた、リフトシリンダーのピストンを上昇又は
    下降させるようにしたものにおいて。 爪の上昇、下降通路に近接する所定高さ位置における上
    方に設定高′さ検知用スイッチを一下方に一方向作動屋
    のリセット用スイッチを設け、一方上記コントロールバ
    ルブとり7トシリンダーの下部との間にリフトシリンダ
    ーの下部方向への作動油の流入を阻止するチェックパル
    プと電磁切換えパルプとを並列に挿入し、かつ設定高さ
    解除機構と警告機構とを設け、上記電磁切換えパルプは
    上記設定高さ検知スイッチの上記爪による押上げによっ
    て断、上記リセット用スイッチの爪による押下けによっ
    て全装置をリセットするように、又設定高さ検知スイ?
    チが上記爪によって押上げられた状態で上記設定高さ解
    除機構を動作とすることにより、上記電磁切換えパルプ
    が導通し、かつ警告機構が動作維持されるように設定し
    たことからなるフォークリフトの設定高さによる自動上
    昇停止装置0
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Cited By (2)

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JP2004269146A (ja) * 2003-03-07 2004-09-30 Atex Co Ltd リフターの昇降制御装置
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