JPS6020243A - 中央演算処理回路応用装置 - Google Patents
中央演算処理回路応用装置Info
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- JPS6020243A JPS6020243A JP58127701A JP12770183A JPS6020243A JP S6020243 A JPS6020243 A JP S6020243A JP 58127701 A JP58127701 A JP 58127701A JP 12770183 A JP12770183 A JP 12770183A JP S6020243 A JPS6020243 A JP S6020243A
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- circuit
- cpu
- signal
- address
- operating speed
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、たとえばバーンナルコンピュータなど、大規
模集積回路化さnた中央演算処理回路を用いた装置に係
り、特にプログラムの動作速度を可変とするに好適な動
作速度可変機能に関するものである。
模集積回路化さnた中央演算処理回路を用いた装置に係
り、特にプログラムの動作速度を可変とするに好適な動
作速度可変機能に関するものである。
従来、中央演算処理回路(以下、CPUと略称する)を
応用した装置では、CPu用のクロ9り信号として、あ
らかじめ定められた固定周波数のクロック信号を使用す
るものが多(、CPHの動作速度を可変にすることはほ
とんどなかった。従来技術の範囲で動作速度を可変にす
る方法としては、(1)原発振回路を周波数可変形の発
振回路にする、(2)周波数の異なる複数系統の発振回
路を設は切り換えて使用する、などの方法があった。し
かり、、CPUを用いたゲーム装置やパーソナルコンピ
ュータでは、周辺素子や周辺装置が一定の周波数のクロ
ック信号を必要とする場合が多く、さらに、こnらの周
辺素子や周辺装置を動量よく駆動するために02口の動
作クロづり信号をこnらのクロック信号に一致させる必
要があった。そのため、ゲーム装置やパーソナルコンピ
ュータではCPロクロ吋り信号として固定周波数の信号
を用いるものがほとんどで、まnに上述した(2)の方
法によって2種類のクロック信号を切り換えができるも
のがあるのみであり、プログラムの動作速度を自由に可
変することができないという欠点があった。
応用した装置では、CPu用のクロ9り信号として、あ
らかじめ定められた固定周波数のクロック信号を使用す
るものが多(、CPHの動作速度を可変にすることはほ
とんどなかった。従来技術の範囲で動作速度を可変にす
る方法としては、(1)原発振回路を周波数可変形の発
振回路にする、(2)周波数の異なる複数系統の発振回
路を設は切り換えて使用する、などの方法があった。し
かり、、CPUを用いたゲーム装置やパーソナルコンピ
ュータでは、周辺素子や周辺装置が一定の周波数のクロ
ック信号を必要とする場合が多く、さらに、こnらの周
辺素子や周辺装置を動量よく駆動するために02口の動
作クロづり信号をこnらのクロック信号に一致させる必
要があった。そのため、ゲーム装置やパーソナルコンピ
ュータではCPロクロ吋り信号として固定周波数の信号
を用いるものがほとんどで、まnに上述した(2)の方
法によって2種類のクロック信号を切り換えができるも
のがあるのみであり、プログラムの動作速度を自由に可
変することができないという欠点があった。
たとえば、あるプログラムについての動作速度は一定と
なるため、そのプログラムに熟練した人にとって最適な
動作速度であっても初心者にとって扛早すぎる動作速度
となったりした。また、逆に初心者に最適な動作速度で
あっても熟輛した人にとっては遅すぎる動作速度となる
という操作性上の問題をまねく原因となっていた。
なるため、そのプログラムに熟練した人にとって最適な
動作速度であっても初心者にとって扛早すぎる動作速度
となったりした。また、逆に初心者に最適な動作速度で
あっても熟輛した人にとっては遅すぎる動作速度となる
という操作性上の問題をまねく原因となっていた。
本発明の目的な、上記した従来技術の欠点をなくり、C
PUクロヅク信号として固定周波数の信号を用いた装置
であっても、使用者が自分に最適なプログラムの動作速
度を可変できる機能を備えたゲーム装置やパーソナルコ
ンピュータなどのCPU応用装置を提供することにある
。
PUクロヅク信号として固定周波数の信号を用いた装置
であっても、使用者が自分に最適なプログラムの動作速
度を可変できる機能を備えたゲーム装置やパーソナルコ
ンピュータなどのCPU応用装置を提供することにある
。
上記した目的を達成するために、本発明では、あらかじ
め定めらt″L7tL7tプログラムfているアドレス
範囲を識別するアドレス識別手段と、グログラムの動作
速度を設定する動作速度設定手段と、上記アドレス識別
手段から出方さnる識別信号をもとに上記動作速度設定
手段で設定さnる設定値に対応した遅延信号を発生する
遅延信号発生手段と、上記遅延信号を入力してCPUの
動作を一時停止する動作一時停止手段を設ける。そnに
より、CPUがあるアドレス範囲を動作中であることを
上記アドレス識別手段によって識別し、上記識別信号を
もとに上記動作速度設定手段で設定した設定値に対応し
た遅延信号を上記遅延信号発生手段によりて発生し、こ
の遅延信号を上記動作一時停止手段に入力してCP[J
の動作を一時停止し、上記動作速度設定手段によって動
作速度を可変可能にしたことを特徴とする。
め定めらt″L7tL7tプログラムfているアドレス
範囲を識別するアドレス識別手段と、グログラムの動作
速度を設定する動作速度設定手段と、上記アドレス識別
手段から出方さnる識別信号をもとに上記動作速度設定
手段で設定さnる設定値に対応した遅延信号を発生する
遅延信号発生手段と、上記遅延信号を入力してCPUの
動作を一時停止する動作一時停止手段を設ける。そnに
より、CPUがあるアドレス範囲を動作中であることを
上記アドレス識別手段によって識別し、上記識別信号を
もとに上記動作速度設定手段で設定した設定値に対応し
た遅延信号を上記遅延信号発生手段によりて発生し、こ
の遅延信号を上記動作一時停止手段に入力してCP[J
の動作を一時停止し、上記動作速度設定手段によって動
作速度を可変可能にしたことを特徴とする。
以下、本発明の実施例を図面を用いて詳細に説明する。
第1図は、本発明によるCP(J応用装置の一実施例を
示すブロヴク図である。同図において、1はCPIJ、
2はCPUの動作ノログラムを格納するためのシステム
メモリ(以下システムROMと略称する)、3はデータ
を格納するためのメモリ(以下データRAMと略称する
)、4は02口が周辺回路とデータの授受を行なうため
のデ’ ハスs 5 h CP Uのアドレスバス、6
扛コントロールバス、7はクロヴク発生回路、8はシス
テムの機能拡張用に追刀口さnる拡張メモ1ハ 9はC
PUの出力回路となる表示インタフェース回路、10は
キーボード、11はCPUの入力回路となるキーボード
インタフェース回路である。また、16は動作速度可変
回路であり、12のアドレス識別回路、13の動作速度
設定回路、14の遅延信号発生回路、15の動作一時停
止回路から構成さnている。
示すブロヴク図である。同図において、1はCPIJ、
2はCPUの動作ノログラムを格納するためのシステム
メモリ(以下システムROMと略称する)、3はデータ
を格納するためのメモリ(以下データRAMと略称する
)、4は02口が周辺回路とデータの授受を行なうため
のデ’ ハスs 5 h CP Uのアドレスバス、6
扛コントロールバス、7はクロヴク発生回路、8はシス
テムの機能拡張用に追刀口さnる拡張メモ1ハ 9はC
PUの出力回路となる表示インタフェース回路、10は
キーボード、11はCPUの入力回路となるキーボード
インタフェース回路である。また、16は動作速度可変
回路であり、12のアドレス識別回路、13の動作速度
設定回路、14の遅延信号発生回路、15の動作一時停
止回路から構成さnている。
また、第2図は、第1図に示すCPU応用装置の番地割
付の一例を示す図である。第1図において、CPU1は
いわゆるマイクロコンピュータと呼ばnる中央演算処理
回路である。CPU1は通常複数と、ソトの演算処理を
同時に行えるが、本例では説明の便宜上8ピ・ソト並列
処理可能なCPUとし、アドレスバス5は16本の差動
線路が出力さn1コントロールバス6はリードライト制
御信号のみであるとする。CPU1は0番地から655
65番地(16進数で表現するとFFFF番地となり表
現上簡単となるため、以下番地表現は16進数とする)
までの番地出力が可能であり、第2図に示すように各回
路を番地によって分離している。すなわち、システムの
処理手順(プログラム)が記憶さするシステムROM2
は(Eooo)16査地から(FFiF)16番地まで
の計8キロバイトの容量、データR^M3は0番地から
(0FFF)16番地の計4キロバイトの容量、さらに
、表示用インタフェース回路9内に内蔵さnている宍示
メモリは(80aOン16番地から(BFFF)+6番
地の計16キロバイトの容量が割り当てろnている。ま
た、残りの番地は拡張メモ!78[1!Iジ当てらnて
いる。このほか、キーボードインタフェース回路11や
、表示メモリ以外の表示インターフェースに用いらルる
入出力制御用の番地が存在するが、容量的に数バイトし
か必要としないため、第2図では省略している。
付の一例を示す図である。第1図において、CPU1は
いわゆるマイクロコンピュータと呼ばnる中央演算処理
回路である。CPU1は通常複数と、ソトの演算処理を
同時に行えるが、本例では説明の便宜上8ピ・ソト並列
処理可能なCPUとし、アドレスバス5は16本の差動
線路が出力さn1コントロールバス6はリードライト制
御信号のみであるとする。CPU1は0番地から655
65番地(16進数で表現するとFFFF番地となり表
現上簡単となるため、以下番地表現は16進数とする)
までの番地出力が可能であり、第2図に示すように各回
路を番地によって分離している。すなわち、システムの
処理手順(プログラム)が記憶さするシステムROM2
は(Eooo)16査地から(FFiF)16番地まで
の計8キロバイトの容量、データR^M3は0番地から
(0FFF)16番地の計4キロバイトの容量、さらに
、表示用インタフェース回路9内に内蔵さnている宍示
メモリは(80aOン16番地から(BFFF)+6番
地の計16キロバイトの容量が割り当てろnている。ま
た、残りの番地は拡張メモ!78[1!Iジ当てらnて
いる。このほか、キーボードインタフェース回路11や
、表示メモリ以外の表示インターフェースに用いらルる
入出力制御用の番地が存在するが、容量的に数バイトし
か必要としないため、第2図では省略している。
さて、第1図に示すブロリク図の概略動作を以下に説明
する。まず、02口1がシステムROM2の命令f;r
:読むべく、アドレスバス5とにシステムROM 2の
特定番地を、またコントロールバス6にはリード信号を
出力し、データバス4を経てシステムROM2の記憶内
容を読み取る。こnを命令として次々に実行し、データ
RAM3や表示メモリの記憶内容を変更しタリ、キーボ
ードインタフェース回路11を経てキーボード10の押
下情報を読んだジするなど入出力回路とデータを授受し
てシステムを動作させる。この時、CPU1が動作する
に必要な固定周波数のクロづり信号を発生する回路がク
ローツク発生回路7である。CPU1に必要なり口・I
り信号は、C’PUの種類によって2種類考えらnる。
する。まず、02口1がシステムROM2の命令f;r
:読むべく、アドレスバス5とにシステムROM 2の
特定番地を、またコントロールバス6にはリード信号を
出力し、データバス4を経てシステムROM2の記憶内
容を読み取る。こnを命令として次々に実行し、データ
RAM3や表示メモリの記憶内容を変更しタリ、キーボ
ードインタフェース回路11を経てキーボード10の押
下情報を読んだジするなど入出力回路とデータを授受し
てシステムを動作させる。この時、CPU1が動作する
に必要な固定周波数のクロづり信号を発生する回路がク
ローツク発生回路7である。CPU1に必要なり口・I
り信号は、C’PUの種類によって2種類考えらnる。
1つは1株式会社日立製作所製CPU%HD46800
のように1バスサイクルが1クロヅクサイクルとなるよ
うなタイプと、もう1つは、同社製CPU、HD680
9や、日本電気株式会社製CPU、μP0780のよう
に1バスサイクルが複数クロヴクサイクルとなるような
タイプである。いずれのクロック信号でおってもこのク
ロック発生回路7とCPU1との間に動作速度可変回路
16を設け、クロック信号を必要に応じて間引くことで
、CPU1の動作速度を任意に可変することができる。
のように1バスサイクルが1クロヅクサイクルとなるよ
うなタイプと、もう1つは、同社製CPU、HD680
9や、日本電気株式会社製CPU、μP0780のよう
に1バスサイクルが複数クロヴクサイクルとなるような
タイプである。いずれのクロック信号でおってもこのク
ロック発生回路7とCPU1との間に動作速度可変回路
16を設け、クロック信号を必要に応じて間引くことで
、CPU1の動作速度を任意に可変することができる。
たとえば、アドレス識別回路12によって拡張メモリ8
に割り当てらnたアドレス範囲を識別し、遅延信号発生
回路14で遅延信号を発生し、動作一時停止回路15に
供給すると、システムズログラムはある一定の動作速度
で動作するが、拡張メモリ8に入っているプログラムを
実行する場合には、動作速度設定回路13によって動作
速度を可変することができることとなる。動作速度は、
拡張メモリ8に格納され九プログラムを実行中であって
も変更することができる。
に割り当てらnたアドレス範囲を識別し、遅延信号発生
回路14で遅延信号を発生し、動作一時停止回路15に
供給すると、システムズログラムはある一定の動作速度
で動作するが、拡張メモリ8に入っているプログラムを
実行する場合には、動作速度設定回路13によって動作
速度を可変することができることとなる。動作速度は、
拡張メモリ8に格納され九プログラムを実行中であって
も変更することができる。
第3図は、第1図における動作速度可変回路16の具体
例を示す回路図であジ、第4図は第3図を説明するため
の各部信号波形図である。aル3図において、17はア
ドレス識別回路12に相当するN AND回路、18は
遅延信号発生回路14に相当する単安定マルチバイブレ
ータ回路である。単安定マルチバイブレータ回路18に
は、出力パルス幅を決定するコンデンサCと可変抵抗V
Ftが接続され、可変抵抗VRが第1図の動作速度設定
回路13に相当する。また、19は、クリア入力端子付
き双安定マルチバイブレータ回路(以下、DFF回路と
略称する)、20はOFF回路、21はNOT回路、2
2はAND回路である。また、30〜35は信号路でろ
9、そnぞnの信号路の信号波形例を第4図に示す。
例を示す回路図であジ、第4図は第3図を説明するため
の各部信号波形図である。aル3図において、17はア
ドレス識別回路12に相当するN AND回路、18は
遅延信号発生回路14に相当する単安定マルチバイブレ
ータ回路である。単安定マルチバイブレータ回路18に
は、出力パルス幅を決定するコンデンサCと可変抵抗V
Ftが接続され、可変抵抗VRが第1図の動作速度設定
回路13に相当する。また、19は、クリア入力端子付
き双安定マルチバイブレータ回路(以下、DFF回路と
略称する)、20はOFF回路、21はNOT回路、2
2はAND回路である。また、30〜35は信号路でろ
9、そnぞnの信号路の信号波形例を第4図に示す。
第5図において、クロック発生回路7は、第4図Lal
に示すような周期テ。のクロiり信号を発生し、N O
’f’回路21を経てDFF回路200GK入力端子と
、AND回路22の一方の入力端子に供給さnる。N
AND回路17の入力端子には、アドレスバス5とコン
トロールバス6が供給すれており、この入力端子の条件
があらかじめ定めらnたアドレス条件にならない場合は
、NAND回路17の出力はハイレベルのままである。
に示すような周期テ。のクロiり信号を発生し、N O
’f’回路21を経てDFF回路200GK入力端子と
、AND回路22の一方の入力端子に供給さnる。N
AND回路17の入力端子には、アドレスバス5とコン
トロールバス6が供給すれており、この入力端子の条件
があらかじめ定めらnたアドレス条件にならない場合は
、NAND回路17の出力はハイレベルのままである。
すると信号路30.3L33.34を経由して、AND
回路22のもう一方の入力は−・イレペルとなり、AN
D回路22の出力端子には、り四ヴク発生回路6より供
給さルるクロック信号が現わnる。このクロック信号は
、信号路35を経由してCPU1に供給さn1前述のH
D46800タイツのCPUでは次のアドレスの命令を
実行する仁ととなる。しかし、実行さnた命令のアドレ
スがあらかじめ定めらnたアドレス条件になる場合は、
NAND回路17の出力は第4図CG)に示すように識
別信号を発生する。この識別信号をうけて、単安定マル
チバイブレータ回路18はMJK抵抗VRとコンデンサ
Cで決定さnるパルス幅Tなる遅延信号を第4図1dl
に示すように信号路31に出力する。DFF’回路19
は、第4図(・)に示すようにこあ遅延信号の立ち上が
9でセブトさnlその出力信号が次のDFF’回路20
に信号路33を経て伝達さnた時リセットさ几る。した
がって、OFF回路20の出力信号は、第4図(f)
K示すように、遅延信号の立ち上が9タイミングの次に
到来するクロック信号の二ち下がりから′ro期間だけ
ローレベルを保持するクロックグー11号として、AN
D回路ηに供給さnる。クロづクゲート信号がローレベ
ル状態では、クロック信号がゲートさ牡て出力さnない
事となり、第4図りのような信号としてCPu1に供給
さnる。この結果、あらかじめ定めらnた識別アドレス
の条件が成立した時には、クロック信号のゲートさnた
分だけCPU 1の動作速度が低下することきなる。
回路22のもう一方の入力は−・イレペルとなり、AN
D回路22の出力端子には、り四ヴク発生回路6より供
給さルるクロック信号が現わnる。このクロック信号は
、信号路35を経由してCPU1に供給さn1前述のH
D46800タイツのCPUでは次のアドレスの命令を
実行する仁ととなる。しかし、実行さnた命令のアドレ
スがあらかじめ定めらnたアドレス条件になる場合は、
NAND回路17の出力は第4図CG)に示すように識
別信号を発生する。この識別信号をうけて、単安定マル
チバイブレータ回路18はMJK抵抗VRとコンデンサ
Cで決定さnるパルス幅Tなる遅延信号を第4図1dl
に示すように信号路31に出力する。DFF’回路19
は、第4図(・)に示すようにこあ遅延信号の立ち上が
9でセブトさnlその出力信号が次のDFF’回路20
に信号路33を経て伝達さnた時リセットさ几る。した
がって、OFF回路20の出力信号は、第4図(f)
K示すように、遅延信号の立ち上が9タイミングの次に
到来するクロック信号の二ち下がりから′ro期間だけ
ローレベルを保持するクロックグー11号として、AN
D回路ηに供給さnる。クロづクゲート信号がローレベ
ル状態では、クロック信号がゲートさ牡て出力さnない
事となり、第4図りのような信号としてCPu1に供給
さnる。この結果、あらかじめ定めらnた識別アドレス
の条件が成立した時には、クロック信号のゲートさnた
分だけCPU 1の動作速度が低下することきなる。
次に、遅延信号のパルス幅Tと動作速度の関係につAて
更に説明する。第5図は、こnらの関係を説明する友め
の図で、cpuiから出力さnるアドレスが全てあらか
じめ定められた識別アドレスの条件を満たし九時に、遅
延信号のパルス幅の変化によってCPU1に供給される
クロック信号がどう変わるかを示したものである。同図
においてs lal + (bl I lalは第4図
と同様に識別アドレスの条件が成立した場合を示す。ま
た、遅延信号がtd+に示すようにパルス幅”(0〈T
、<Ti)に設定さnると、クロックゲート信号が(e
lのようにクロック信号の1周期ごとにローレベルとな
ることになり、(f)に示すようにCPU1に供給さn
るり゛ロヅク信号は(alの頂度半分となる。従って動
作速度も半分におさえらnる。苫うに、遅延信号がパル
ス幅T2(9≦’I’2<yTo)の時は波1 、 t
hl 、 (ilに示すようにCPU1に供給さnるク
ロック信号は168お。あう、1,1ゆ。7.10>
7@ T 5゜(’ T’o≦T s < T’o )
’) 時h、(jl 、 (kl 、 (1+ vc
示t j2 うKCPUlに供給さnるクロック信号は1倍となる。
更に説明する。第5図は、こnらの関係を説明する友め
の図で、cpuiから出力さnるアドレスが全てあらか
じめ定められた識別アドレスの条件を満たし九時に、遅
延信号のパルス幅の変化によってCPU1に供給される
クロック信号がどう変わるかを示したものである。同図
においてs lal + (bl I lalは第4図
と同様に識別アドレスの条件が成立した場合を示す。ま
た、遅延信号がtd+に示すようにパルス幅”(0〈T
、<Ti)に設定さnると、クロックゲート信号が(e
lのようにクロック信号の1周期ごとにローレベルとな
ることになり、(f)に示すようにCPU1に供給さn
るり゛ロヅク信号は(alの頂度半分となる。従って動
作速度も半分におさえらnる。苫うに、遅延信号がパル
ス幅T2(9≦’I’2<yTo)の時は波1 、 t
hl 、 (ilに示すようにCPU1に供給さnるク
ロック信号は168お。あう、1,1ゆ。7.10>
7@ T 5゜(’ T’o≦T s < T’o )
’) 時h、(jl 、 (kl 、 (1+ vc
示t j2 うKCPUlに供給さnるクロック信号は1倍となる。
このように、遅延信号のパルス幅によってCPU1に供
給するクロック信号を一倍に自由り に可変することができる。(Nは2より大きい自然数)
したがって、第3図の回路例では、動作速度をT倍迄可
変することができる。
給するクロック信号を一倍に自由り に可変することができる。(Nは2より大きい自然数)
したがって、第3図の回路例では、動作速度をT倍迄可
変することができる。
第6図は、第1図における動作速度可変回路16の他の
具体例を示す回路図であり、第3図と同一回路には同一
符号を付しである。第3図との太きな違いはDFF回路
19が省かnて、単安定マルチバイブレータ回路18の
出力である遅延信号が、信号路31によってDFF回路
20に直接入力さnている点である。このような回路構
成によって信号路34に出力されるクロックゲート信号
が数クロック周期間ローレベルを保つことができるため
、動作速度を一倍以下にすることも可能となる。
具体例を示す回路図であり、第3図と同一回路には同一
符号を付しである。第3図との太きな違いはDFF回路
19が省かnて、単安定マルチバイブレータ回路18の
出力である遅延信号が、信号路31によってDFF回路
20に直接入力さnている点である。このような回路構
成によって信号路34に出力されるクロックゲート信号
が数クロック周期間ローレベルを保つことができるため
、動作速度を一倍以下にすることも可能となる。
第7図は、本発明による他の実施例を示したもので、第
1図の実施例と原理的に同一であるが、CPUIが動作
一時停止入力を備えている場合の回路例である。同図に
おいて、23は第1図アドレス識別回路12に相当する
テコーダ回路、24はシフトレジスタ回路、25はNO
T回路、26はOR回路でおる。また、シフトレジスタ
回路24NOT回路25.OR回路26で5[図遅延信
号発生回路14に相当し、シフトレジスタ回路24の各
出力を選択してCPU1に遅延信号として供給するスイ
ッチSWが、第1因動作速度設定回路13に相西する。
1図の実施例と原理的に同一であるが、CPUIが動作
一時停止入力を備えている場合の回路例である。同図に
おいて、23は第1図アドレス識別回路12に相当する
テコーダ回路、24はシフトレジスタ回路、25はNO
T回路、26はOR回路でおる。また、シフトレジスタ
回路24NOT回路25.OR回路26で5[図遅延信
号発生回路14に相当し、シフトレジスタ回路24の各
出力を選択してCPU1に遅延信号として供給するスイ
ッチSWが、第1因動作速度設定回路13に相西する。
tた回路としては、CPIJlのクロック信号入力端子
と、レディ入力またはウェイト人力端子とに接続する信
号線とCPU1の一部となるが、第1因動作一時停止回
路15に相当する部分から構成さルる。第8図は、この
第7図回路の動作を説明する友めの各部信号波形図であ
る。第8図1a)Ic示すクロック信号は、前述のHD
6809タイプのCPUに使用さnる場合の波形図であ
り、(b)に示すように4クロツクで1バスサイクルに
相当する場合を示す。スイ噌チswのa端子とb端子が
接続さnている場合、第8図(blのようにアドレスバ
ス5にあらがじめ定めらfした識別アドレスが出力さn
1テコーダ3oによってデコードされ信号路30に(c
lのような識別信号が出力さnても、信号路31の遅延
信号がローレベルになることはない。NOT回路25と
OR回路26は識別信号の豆ち下が9時にシフトレジス
タ回路24のクリア端子CRにクリア信号を加えるため
のものである。シフトレジスタ回路24のQムからQl
までの一’tn−t:nの出力はクリアさnた後。
と、レディ入力またはウェイト人力端子とに接続する信
号線とCPU1の一部となるが、第1因動作一時停止回
路15に相当する部分から構成さルる。第8図は、この
第7図回路の動作を説明する友めの各部信号波形図であ
る。第8図1a)Ic示すクロック信号は、前述のHD
6809タイプのCPUに使用さnる場合の波形図であ
り、(b)に示すように4クロツクで1バスサイクルに
相当する場合を示す。スイ噌チswのa端子とb端子が
接続さnている場合、第8図(blのようにアドレスバ
ス5にあらがじめ定めらfした識別アドレスが出力さn
1テコーダ3oによってデコードされ信号路30に(c
lのような識別信号が出力さnても、信号路31の遅延
信号がローレベルになることはない。NOT回路25と
OR回路26は識別信号の豆ち下が9時にシフトレジス
タ回路24のクリア端子CRにクリア信号を加えるため
のものである。シフトレジスタ回路24のQムからQl
までの一’tn−t:nの出力はクリアさnた後。
相当するクロック信号の数だけローレベルヲ保つ回路と
なっている− したがって、スイッチSWのC端子とC
端子が接続さnる場合には、第8図(e)。
なっている− したがって、スイッチSWのC端子とC
端子が接続さnる場合には、第8図(e)。
(fl 、 t81に示すように、そのバスサイクルが
7だけ伸びることとなる。さらに、C端子とd端子が接
続さnる場合には、第8図1))l 、 tel 、
(jlと÷バスサイクル伸びることとなる。さらにまた
、この回路構成が最も動作速度が遅くなる場合は、スイ
ブチSWのC端子と8端子を接続した時で、第8図(k
)。
7だけ伸びることとなる。さらに、C端子とd端子が接
続さnる場合には、第8図1))l 、 tel 、
(jlと÷バスサイクル伸びることとなる。さらにまた
、この回路構成が最も動作速度が遅くなる場合は、スイ
ブチSWのC端子と8端子を接続した時で、第8図(k
)。
(nl 、 (m+に示すように÷バスサイクル伸びろ
こととなる。従って、第7図の回路例では、テコータ3
0で識別できるアドレス範囲のプログラムを1倍から1
倍迄の動作速度の範囲で自由に可変できることとなる。
こととなる。従って、第7図の回路例では、テコータ3
0で識別できるアドレス範囲のプログラムを1倍から1
倍迄の動作速度の範囲で自由に可変できることとなる。
もちろん、アドレス範囲の指定はツーログラムの格納さ
nるメモリだけにかぎらず、たとえば第2図にあるよう
な表示用メモリの部分に設定しても同様に茨示に関する
プログラムの動作速度を可変できることとなる。
nるメモリだけにかぎらず、たとえば第2図にあるよう
な表示用メモリの部分に設定しても同様に茨示に関する
プログラムの動作速度を可変できることとなる。
tた、システムの構成によっては、データ格納用メモリ
にダイナミヴク形のRA’Mを用いて、CPUによって
り7レヴシユを行なっているため、長期にわたってCP
Uのバスサイクルを停止することができない場合がある
が、一定パルス幅以上の遅延信号の発生を検知して、ダ
イナミーIり形RAMのりフレブシュを別途用けること
で本発明を実施できる。
にダイナミヴク形のRA’Mを用いて、CPUによって
り7レヴシユを行なっているため、長期にわたってCP
Uのバスサイクルを停止することができない場合がある
が、一定パルス幅以上の遅延信号の発生を検知して、ダ
イナミーIり形RAMのりフレブシュを別途用けること
で本発明を実施できる。
第9図、第10図は、本発明の実施態様の例を示したも
のである。第9回灯、パーソナルコンピュータの本体に
動作速度設定つまみを設け、アドレス識別範囲を拡張メ
モリに割り当てらny(アドレスとし、ROM刀−トリ
ツクを挿入しカートリッジ内のプログラムを実行する時
に動作速度変更を可能とした例を示す。第10図は、挿
入するROMカートリッジ側に動作速度設定つま′みを
設けた例である。この場合、同図に示すように拡張メモ
リ8用に既にテコードさfL7=C信号を拡張メモリ8
と遅延信号発生回路14とに共通に供給しても動作速度
を自由に変更できる機能に変わりはなくより簡単な回路
構成で動作速度可変が可能となる。
のである。第9回灯、パーソナルコンピュータの本体に
動作速度設定つまみを設け、アドレス識別範囲を拡張メ
モリに割り当てらny(アドレスとし、ROM刀−トリ
ツクを挿入しカートリッジ内のプログラムを実行する時
に動作速度変更を可能とした例を示す。第10図は、挿
入するROMカートリッジ側に動作速度設定つま′みを
設けた例である。この場合、同図に示すように拡張メモ
リ8用に既にテコードさfL7=C信号を拡張メモリ8
と遅延信号発生回路14とに共通に供給しても動作速度
を自由に変更できる機能に変わりはなくより簡単な回路
構成で動作速度可変が可能となる。
以上述べたように、本発明によルば、クロック信号とし
て固定周波数の信号を用いたCPC応用装置に、使用者
が自分に最適な10グラムの動作速度を設定できる新し
い機能を提供することができる。また、こnによって、
プログラムさtl、た内容の熟#!度に応じて動作速度
が設定できるようになるため操作性が良くなる。
て固定周波数の信号を用いたCPC応用装置に、使用者
が自分に最適な10グラムの動作速度を設定できる新し
い機能を提供することができる。また、こnによって、
プログラムさtl、た内容の熟#!度に応じて動作速度
が設定できるようになるため操作性が良くなる。
第1図は本発明によるCP口応用装置の一実施例を示す
プロ・ツク図、第2図は第1図の装置の番地割付の一力
を示す図、第3図は第1図における動作速度可変回路の
具体的回路例を示すプロ・ツク図、第4図および第5図
は第3図説明のための信号波形図、また、第6図は第1
図の動作速度可変回路の他の具体的回路例を示す図、第
7図は本発明の他の実施例を示す図、第8図は第7図説
明のための信号波形図、第9図、第10図は本発明の実
施様態を示す図である。 1・・・CPU、2・・・システムROM% 3・・・
データRAM、8・・・拡張メモリ、7・・・クロ・ツ
ク発生回路、12・・・アドレス識別回路、13・・・
動作速度設定回路、14・・・遅延信号発生回路、15
・・・動作一時停止回路、16・・・動作速度可変回路
。 才3図 才4ツ 第5図 ())こPl、/クロック主 ゛ オ8図 才IO日 ROMカーlり、シ゛ 補正をする者 1回との1別 特許出願人 ?・ 称 +510)林式会11 日 立 製 f¥
所別紙 第9図、第10図は、本発明の実施態様の例を示したも
のである。第9図は、パーソナルコンピュータ36の本
体に動作速度設定つまみ67を設け、アドレス識別範囲
を拡張メモリに割り当てられたアドレスとし、ROMカ
ートリッジ38を挿入しカートリッジ内のプログラムを
実行する時に動作速度変更を可能とした例を示す。第1
0図は、挿入するROMカー) IJッジ39側に動作
速度設定つまみ40を設けた例である。この場合、同図
に示すように拡張メモリ8用に既にデコードされた信号
を拡張メモリ8と遅延信号発生回路14とに共通に供給
しても動作速度を自由に変更できる機能に変わりはなく
より簡単な回路構成で動作速度可変が可能となる。なお
、同図中41は拡張バス接続端子である。
プロ・ツク図、第2図は第1図の装置の番地割付の一力
を示す図、第3図は第1図における動作速度可変回路の
具体的回路例を示すプロ・ツク図、第4図および第5図
は第3図説明のための信号波形図、また、第6図は第1
図の動作速度可変回路の他の具体的回路例を示す図、第
7図は本発明の他の実施例を示す図、第8図は第7図説
明のための信号波形図、第9図、第10図は本発明の実
施様態を示す図である。 1・・・CPU、2・・・システムROM% 3・・・
データRAM、8・・・拡張メモリ、7・・・クロ・ツ
ク発生回路、12・・・アドレス識別回路、13・・・
動作速度設定回路、14・・・遅延信号発生回路、15
・・・動作一時停止回路、16・・・動作速度可変回路
。 才3図 才4ツ 第5図 ())こPl、/クロック主 ゛ オ8図 才IO日 ROMカーlり、シ゛ 補正をする者 1回との1別 特許出願人 ?・ 称 +510)林式会11 日 立 製 f¥
所別紙 第9図、第10図は、本発明の実施態様の例を示したも
のである。第9図は、パーソナルコンピュータ36の本
体に動作速度設定つまみ67を設け、アドレス識別範囲
を拡張メモリに割り当てられたアドレスとし、ROMカ
ートリッジ38を挿入しカートリッジ内のプログラムを
実行する時に動作速度変更を可能とした例を示す。第1
0図は、挿入するROMカー) IJッジ39側に動作
速度設定つまみ40を設けた例である。この場合、同図
に示すように拡張メモリ8用に既にデコードされた信号
を拡張メモリ8と遅延信号発生回路14とに共通に供給
しても動作速度を自由に変更できる機能に変わりはなく
より簡単な回路構成で動作速度可変が可能となる。なお
、同図中41は拡張バス接続端子である。
Claims (1)
- 所定の周波数のパルス信号を発生する発振回路の出力パ
ルス信号に基いて動作する中央演算処理回層(以下、C
PUと略称する)を備えたCPU応用装置において、上
記CPUから出力さルるアドレス信号を入力し、あらか
じめ定めらnたアドレス範囲を識別するアドレス識別手
段と、上記CPHの動作速度を設定する動作速度設定手
段と、上記アドレス識別手段から出力さnる識別信号を
入力し上記動作速度設定手段で設定さnる設定値に対応
した遅延信号を発生する遅延信号発生手段と、上記遅延
信号と前記発振回路の出力パルス信号を入力して上記遅
延信号によって前記パルス信号のパルス数を減少させて
CPUの処理動作を一時停止する動作一時停止手段を設
け、上記CPUがあらかじめ足めらnたアドレス範囲を
動作中には上記動作速度設定手段によって動作速度を可
変可能にしたことを特徴とするcpo応用装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58127701A JPS6020243A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 中央演算処理回路応用装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58127701A JPS6020243A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 中央演算処理回路応用装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6020243A true JPS6020243A (ja) | 1985-02-01 |
Family
ID=14966562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58127701A Pending JPS6020243A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 中央演算処理回路応用装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020243A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6246931U (ja) * | 1985-09-10 | 1987-03-23 | ||
| JPH03291712A (ja) * | 1990-04-09 | 1991-12-20 | Sharp Corp | コンピュータ |
| JPH0478619U (ja) * | 1990-11-19 | 1992-07-09 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59168548A (ja) * | 1983-03-16 | 1984-09-22 | Mitsubishi Electric Corp | プログラム実行遅延装置 |
-
1983
- 1983-07-15 JP JP58127701A patent/JPS6020243A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59168548A (ja) * | 1983-03-16 | 1984-09-22 | Mitsubishi Electric Corp | プログラム実行遅延装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6246931U (ja) * | 1985-09-10 | 1987-03-23 | ||
| JPH03291712A (ja) * | 1990-04-09 | 1991-12-20 | Sharp Corp | コンピュータ |
| JPH0478619U (ja) * | 1990-11-19 | 1992-07-09 |
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