JPS6020262Y2 - プツシユ式鍵スイツチ - Google Patents
プツシユ式鍵スイツチInfo
- Publication number
- JPS6020262Y2 JPS6020262Y2 JP13336076U JP13336076U JPS6020262Y2 JP S6020262 Y2 JPS6020262 Y2 JP S6020262Y2 JP 13336076 U JP13336076 U JP 13336076U JP 13336076 U JP13336076 U JP 13336076U JP S6020262 Y2 JPS6020262 Y2 JP S6020262Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder barrel
- moderation
- cylinder
- moderation plate
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 38
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 12
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 4
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 3
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はキートップを押圧することによってスイッチ機
構をオンとする形式のブツシュ式鍵スィッチに関し、特
にその節度機構の改良に関するものである。
構をオンとする形式のブツシュ式鍵スィッチに関し、特
にその節度機構の改良に関するものである。
従来のこの種のブツシュ式鍵スィッチにおける節度機構
は、他の機構とは別体に形成されていたので部品点数が
多くなり、且つ組立工数がふえてコスト高になる欠点が
あった。
は、他の機構とは別体に形成されていたので部品点数が
多くなり、且つ組立工数がふえてコスト高になる欠点が
あった。
本考案の目的は、節度機構の構造を簡略化したブツシュ
式鍵スィッチを提供するにある。
式鍵スィッチを提供するにある。
以下本考案の実施例を第1図乃至第6図を参照して詳細
に説明する。
に説明する。
図示のように本実施例のブツシュ式鍵スィッチは、シリ
ンダー錠機構1と鍵2と、節度機構3と、スイッチ機構
4と、このスイッチ機構4をシリンダー錠機構1に連結
する連結フレーム5とを有する。
ンダー錠機構1と鍵2と、節度機構3と、スイッチ機構
4と、このスイッチ機構4をシリンダー錠機構1に連結
する連結フレーム5とを有する。
シリンダー錠機構1は、シリンダーバレル6とシリンダ
ーボディ7を主体として構成されている。
ーボディ7を主体として構成されている。
シリンダーバレル6は、その軸心に鍵孔8を備え、その
胴部には複数の板タンブラ−9を出没自在に支持し、且
つ胴部には後述する連結フレーム5に設けられたブツシ
ュ動制御爪を嵌合するブツシュ動制御溝10がコ字状に
設けられている。
胴部には複数の板タンブラ−9を出没自在に支持し、且
つ胴部には後述する連結フレーム5に設けられたブツシ
ュ動制御爪を嵌合するブツシュ動制御溝10がコ字状に
設けられている。
この溝10は、シリンダーバレル6の長さ方向に沿った
縦溝部分10aとこれに直交する上側横溝部分10bと
下側横溝部分10cとから戒っている。
縦溝部分10aとこれに直交する上側横溝部分10bと
下側横溝部分10cとから戒っている。
また、このシリンダーバレル6の内端部中央には節度機
構3の節度板11を回転可能に係止している節度板スト
ッパ一部材12が一体に突設され、且つこのシリンダー
バレル6の内端部には節度機構3のスチールボール13
とこれを押圧するスプリング14を収容する孔15が形
成されている。
構3の節度板11を回転可能に係止している節度板スト
ッパ一部材12が一体に突設され、且つこのシリンダー
バレル6の内端部には節度機構3のスチールボール13
とこれを押圧するスプリング14を収容する孔15が形
成されている。
節度板11の中央にはシリンダーバレル取付孔11Aが
形成され、この孔には係止爪11Bが相対向して突出さ
れ、またこの孔11Aの周囲には一対の孔よりなる節度
凹部11C,IIC’が形成されている。
形成され、この孔には係止爪11Bが相対向して突出さ
れ、またこの孔11Aの周囲には一対の孔よりなる節度
凹部11C,IIC’が形成されている。
更に節度板11の外周には、回転防止爪110が形成さ
れている。
れている。
シリンダーバレル6のストッパ一部材12には節度板1
1の係止爪11Bを通すための一対の溝12Aが形成さ
れ、またこのストッパ一部材12の基部外周には節度板
11の係止爪11Bを係止する節度板係止溝12Bが形
成されている。
1の係止爪11Bを通すための一対の溝12Aが形成さ
れ、またこのストッパ一部材12の基部外周には節度板
11の係止爪11Bを係止する節度板係止溝12Bが形
成されている。
節度機構3は、固定されている節度板11に対してシリ
ンダーバレル6が回転するとき、ボール13が節度凹部
11Cと11C′とに嵌合されてシリンダーバレル6を
2つの位置に停止させ得るようになっている。
ンダーバレル6が回転するとき、ボール13が節度凹部
11Cと11C′とに嵌合されてシリンダーバレル6を
2つの位置に停止させ得るようになっている。
ここで、この2つの位置の間でのシリンダーバレル6の
回転では、前記係止爪11Bと溝12Aの位置が一致し
て節度板11が節度板係止溝12Bから外れることのな
いように互いに位置関係が決められている。
回転では、前記係止爪11Bと溝12Aの位置が一致し
て節度板11が節度板係止溝12Bから外れることのな
いように互いに位置関係が決められている。
シリンダーボディ7は、その軸心にシリンダーバレル6
を摺動および回転可能に嵌合させる孔7Aが形成され、
この孔7Aの内表面には節度板11の回転防止のための
回転防止爪11Dを嵌合させる溝7Bとシリンダーバレ
ル6に出没自在に支持された板タンブラ−9が嵌合する
嵌合溝7Cが形成されている。
を摺動および回転可能に嵌合させる孔7Aが形成され、
この孔7Aの内表面には節度板11の回転防止のための
回転防止爪11Dを嵌合させる溝7Bとシリンダーバレ
ル6に出没自在に支持された板タンブラ−9が嵌合する
嵌合溝7Cが形成されている。
シリンダーボディ7の外周の中間部には取付用耳部7D
が設けられ、また基端外周には一対の連結用突起7Eが
設けられている。
が設けられ、また基端外周には一対の連結用突起7Eが
設けられている。
更にシリンダーボディ7の基端側で孔7Aの内表面には
、後述するブツシュ動制御爪をブツシュ動自在にガイド
するガイド溝7Fが一方の突起7Eに対応して設けられ
ている。
、後述するブツシュ動制御爪をブツシュ動自在にガイド
するガイド溝7Fが一方の突起7Eに対応して設けられ
ている。
鍵2はその基端にキートップ2Aを有する。
スイッチ機構4は、立方体状をした絶縁ケース16を有
し、その内部には図示してないがスイッチ本体と復帰用
スプリング等が内蔵されている。
し、その内部には図示してないがスイッチ本体と復帰用
スプリング等が内蔵されている。
ケース16の上面にはスイッチ本体を操作する操作子1
7が出没自在に突出され、また外周には連結フレーム5
を係止するための鍔16Aと可動爪16Bとが設けられ
ている。
7が出没自在に突出され、また外周には連結フレーム5
を係止するための鍔16Aと可動爪16Bとが設けられ
ている。
ケース16の下面には端子18が突出されている。
連結フレーム5は、スイッチ機構4のケース16を嵌合
させる四角形の枠5Aを有し、この枠5Aの相対向する
1対の辺の外側には各一対の連結用爪5Bが設けられ、
また一方の連結用爪5Bが設けられた辺の内面にはシリ
ンダーバレル6の回転を制御するためのブツシュ動制御
爪5Cが形成されている。
させる四角形の枠5Aを有し、この枠5Aの相対向する
1対の辺の外側には各一対の連結用爪5Bが設けられ、
また一方の連結用爪5Bが設けられた辺の内面にはシリ
ンダーバレル6の回転を制御するためのブツシュ動制御
爪5Cが形成されている。
このような連結フレーム5はスイッチ機構4のケース1
6の外周に嵌合され、鍔16Aと可動爪16Bとでケー
ス16の外周に固定されている。
6の外周に嵌合され、鍔16Aと可動爪16Bとでケー
ス16の外周に固定されている。
シリンダーバレル6をシリンダーボディ7内に嵌合して
成るシリンダー錠機構1は連結フレーム5の連結用爪5
Bでシリンダーボディ7の突起7Eを把持することによ
りスイッチ機構4と連結されている。
成るシリンダー錠機構1は連結フレーム5の連結用爪5
Bでシリンダーボディ7の突起7Eを把持することによ
りスイッチ機構4と連結されている。
この場合、連結フレーム5のブツシュ動制御爪5Cはシ
リンダーボディ7のガイド溝7Fを通してシリンダーバ
レル6のプツシ1フ21M溝10に係合されている。
リンダーボディ7のガイド溝7Fを通してシリンダーバ
レル6のプツシ1フ21M溝10に係合されている。
またシリンダーバレル6のストッパ一部材12はスイッ
チ機構4の操作子17に当接され、従ってシリンダーバ
レル6はスイッチ機構4内の復帰用スプリングの押圧力
で外方向に突出する向きに付勢されている。
チ機構4の操作子17に当接され、従ってシリンダーバ
レル6はスイッチ機構4内の復帰用スプリングの押圧力
で外方向に突出する向きに付勢されている。
このようなブツシュ式鍵スィッチにおいては、連結フレ
ーム5のブツシュ動制御爪5 Cがシリンダーバレル6
のブツシュ動制御溝10における溝部分10aに存在す
るときには、・錠孔8は第1図でAの向きにあり、キー
トップ2Aをブツシュすることによりシリンダーバレル
6がブツシュ自在になっており、これにてスイッチ機構
4がオンオフ制御される。
ーム5のブツシュ動制御爪5 Cがシリンダーバレル6
のブツシュ動制御溝10における溝部分10aに存在す
るときには、・錠孔8は第1図でAの向きにあり、キー
トップ2Aをブツシュすることによりシリンダーバレル
6がブツシュ自在になっており、これにてスイッチ機構
4がオンオフ制御される。
この状態では鍵2は錠孔8から抜き取ることができない
。
。
次にキートップ2Aを押圧してシリンダーバレル6を押
込んで鍵2を第1図でBの状態の回すと、第2図に示す
ようにブツシュ動制御爪5Cがブツシュ動制御溝10の
上側横溝部分10bに入ってシリンダーバレル6はブツ
シュ動不能にロックされ、且つスイッチ機構4はオン状
態に保持される。
込んで鍵2を第1図でBの状態の回すと、第2図に示す
ようにブツシュ動制御爪5Cがブツシュ動制御溝10の
上側横溝部分10bに入ってシリンダーバレル6はブツ
シュ動不能にロックされ、且つスイッチ機構4はオン状
態に保持される。
この状態でも鍵2は錠孔8から抜き取ることができない
。
。
かかる状態で鍵2を回して第1図でAの向きにもどすと
、ブツシュ動制御爪5Cは縦溝部分leaにもどってシ
リンダーバレル6はブツシュ動自在になる。
、ブツシュ動制御爪5Cは縦溝部分leaにもどってシ
リンダーバレル6はブツシュ動自在になる。
かかる状態から鍵2を押圧しないでそのまま第1図でB
の向きに回すと、ブツシュ動制御爪5Cは下側横溝部分
10cに入り、シリンダーバレル6はブツシュ動不能に
ロックされ、且つスイッチ機構4はオフ状態に保持され
る。
の向きに回すと、ブツシュ動制御爪5Cは下側横溝部分
10cに入り、シリンダーバレル6はブツシュ動不能に
ロックされ、且つスイッチ機構4はオフ状態に保持され
る。
この状態になると、鍵2を錠孔8から抜き取ることがで
きる。
きる。
このようにシリンダーバレル6は錠孔8が第1図でAの
向きとBの向きとをとり得るように成る角度範囲で回転
するが、このときのシリンダーバレル6の停止位置は節
度機構3で制御される。
向きとBの向きとをとり得るように成る角度範囲で回転
するが、このときのシリンダーバレル6の停止位置は節
度機構3で制御される。
即ち、Aの位置ではシリンダーバレル側のスチールボー
ル13は節度凹部11Cに嵌合されてシリンダーバレル
6を所定の向きに停止させ、Bの位置ではスチールボー
ル13は節度凹部11C′に嵌合すれてシリンダーバレ
ル6を別の所定の向きに停止させる。
ル13は節度凹部11Cに嵌合されてシリンダーバレル
6を所定の向きに停止させ、Bの位置ではスチールボー
ル13は節度凹部11C′に嵌合すれてシリンダーバレ
ル6を別の所定の向きに停止させる。
なお、節度板11は前述したようにそね回転防止爪11
Dがシリンダーボディ7の溝7Bに嵌合されていて回転
不能な状態に保持されている。
Dがシリンダーボディ7の溝7Bに嵌合されていて回転
不能な状態に保持されている。
以上説明したように本考案のブツシュ式鍵スィッチにお
ける節度機構は、シリンターバレルノ一部とシリンダー
ボディの一部を利用し、シリンダーバレルには節度板を
支持させると共にシリンダーバレルがこの節度板に対し
て所定の向きに停止させるボール及びスプリングを支持
させ、一方シリンダ−ボディには節度板を回り止めする
溝を設けた構造としたことで、ブツシュ式の鍵スィッチ
にも簡単に節度機構を搭載することが可能となり、また
、その構造も非常に簡単で、部品点数も少なく、安価に
製作することができる。
ける節度機構は、シリンターバレルノ一部とシリンダー
ボディの一部を利用し、シリンダーバレルには節度板を
支持させると共にシリンダーバレルがこの節度板に対し
て所定の向きに停止させるボール及びスプリングを支持
させ、一方シリンダ−ボディには節度板を回り止めする
溝を設けた構造としたことで、ブツシュ式の鍵スィッチ
にも簡単に節度機構を搭載することが可能となり、また
、その構造も非常に簡単で、部品点数も少なく、安価に
製作することができる。
さらに、この節度機構はシリンダー錠機構に組込まれて
いるので、組立に際して節度板をストッパ一部材でシリ
ンダーバレルに仮止めすることができ、シリンダー錠機
構の組立作業の一部として行うことができるため、組立
作業の一部として行うことができるため、組立作業が容
易となり、組立作業工数の削減を図ることができる。
いるので、組立に際して節度板をストッパ一部材でシリ
ンダーバレルに仮止めすることができ、シリンダー錠機
構の組立作業の一部として行うことができるため、組立
作業の一部として行うことができるため、組立作業が容
易となり、組立作業工数の削減を図ることができる。
図面は本考案実施の一例を示すもので第1図は鍵を抜き
取った状態の斜視図、第2図は鍵を挿し込んだ一動作状
態を示す縦断正面図、第3図は同性の動作状態を示す縦
断側面図、第4図はシリンダーバレルの先端部分と節度
機構を分解して示す斜視図、第5図はスイッチ機構の斜
視図、第6図は連結フレームの斜視図である。 1・・・・・・シリンダー錠機構、2・・・・・・鍵、
2A・・・・・・キートップ、3・・・・・・節度機構
、4・・・・・・スイッチ機構、5・・・・・・連結フ
レーム、5C・・・・・・ブツシュ動制御爪、6・・・
・・・シリンダーバレル、7・・・・・・シリンダーボ
ディ、7B・・・・・・溝、10・・・・・・ブツシュ
動制御溝、11・・・・・・節度板、IIA・・・・・
・シリンダーバレル取付孔、IIB・・・・・・係止爪
、IIC,11C′・・・・・・節度凹部、IID・・
・・・・回転防止爪、12・・・・・・ストッパ一部材
、12A・・・・・・溝、12B・・・・・・節度板係
止溝、13・・・・・・スチールボール、14・・・・
・・スプリング、15・・・・・・孔、17・・・・・
・スイッチの操作子。
取った状態の斜視図、第2図は鍵を挿し込んだ一動作状
態を示す縦断正面図、第3図は同性の動作状態を示す縦
断側面図、第4図はシリンダーバレルの先端部分と節度
機構を分解して示す斜視図、第5図はスイッチ機構の斜
視図、第6図は連結フレームの斜視図である。 1・・・・・・シリンダー錠機構、2・・・・・・鍵、
2A・・・・・・キートップ、3・・・・・・節度機構
、4・・・・・・スイッチ機構、5・・・・・・連結フ
レーム、5C・・・・・・ブツシュ動制御爪、6・・・
・・・シリンダーバレル、7・・・・・・シリンダーボ
ディ、7B・・・・・・溝、10・・・・・・ブツシュ
動制御溝、11・・・・・・節度板、IIA・・・・・
・シリンダーバレル取付孔、IIB・・・・・・係止爪
、IIC,11C′・・・・・・節度凹部、IID・・
・・・・回転防止爪、12・・・・・・ストッパ一部材
、12A・・・・・・溝、12B・・・・・・節度板係
止溝、13・・・・・・スチールボール、14・・・・
・・スプリング、15・・・・・・孔、17・・・・・
・スイッチの操作子。
Claims (1)
- シリンダーボディ内に、ブツシュ動制御溝にブツシュ動
制御爪を係合させることによって摺動範囲および回転範
囲を規制されたシリンダーバレルを組込んだシリンダー
錠機構と、前記シリンダーバレルに挿入される鍵と、前
記シリンダーバレルの内端部に突設されたストッパ一部
材の先端にスイッチの操作子が当接して前記シリンダー
錠機構に結合され、シリンダーバレルの摺動によってオ
ン・オフ制御されるスイッチ機構と、前記シリンダーバ
レルの回転運動に節度を与える節度機構とで構成され、
前記シリンダーバレル内端部とストッパ一部材との間に
節度板係止溝を形成し、前記節度機構を、前記節度板係
止溝にシリンダーバレルに対して相対的に回転可能に支
持され、かつ前記シリンダーボディに摺動可能かつ回転
不可能に係止された節度板と、前記シリンダーバレルに
設けられた孔に入脱自在に挿入されて前記節度板の節度
凹部に嵌合されるボールと、前記孔内に挿入されて前記
ボールを前記節度板側に押圧付勢しているスプリングと
で形成するとともに、前記節度板の中央に、内周に係止
爪が突出したシリンダーバレル取付孔をあけ、前記スト
ッパ一部材にこの係止爪が通過可能な溝を設けて、前記
節度板を前記節度板係止溝に相対的に回転可能に係止し
たことを特徴とするブツシュ式鍵スィッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13336076U JPS6020262Y2 (ja) | 1976-10-05 | 1976-10-05 | プツシユ式鍵スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13336076U JPS6020262Y2 (ja) | 1976-10-05 | 1976-10-05 | プツシユ式鍵スイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5350878U JPS5350878U (ja) | 1978-04-28 |
| JPS6020262Y2 true JPS6020262Y2 (ja) | 1985-06-18 |
Family
ID=28742339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13336076U Expired JPS6020262Y2 (ja) | 1976-10-05 | 1976-10-05 | プツシユ式鍵スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020262Y2 (ja) |
-
1976
- 1976-10-05 JP JP13336076U patent/JPS6020262Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5350878U (ja) | 1978-04-28 |
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