JPS6020266A - メモリ制御方式 - Google Patents
メモリ制御方式Info
- Publication number
- JPS6020266A JPS6020266A JP58127610A JP12761083A JPS6020266A JP S6020266 A JPS6020266 A JP S6020266A JP 58127610 A JP58127610 A JP 58127610A JP 12761083 A JP12761083 A JP 12761083A JP S6020266 A JPS6020266 A JP S6020266A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- buffer memory
- memory
- intermediate buffer
- request
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- Prior art date
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/10—Program control for peripheral devices
- G06F13/12—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor
- G06F13/122—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor where hardware performs an I/O function other than control of data transfer
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Memory System (AREA)
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はメモリ制御方式に関し、特に主記憶(以下MS
と略)と演算処理装置(以下CPUと略)内の高速バッ
ファメモリ(以下BSと略)の間に中速の中間バッファ
メモリ(以下wsと略)を有するいわゆる3レベル構成
のメモリシステムにあって、WSを複数のcpu、人出
カチャネル(以下CHと略)で共用するシステムにおけ
るメモリ制御方式に関するものである。
と略)と演算処理装置(以下CPUと略)内の高速バッ
ファメモリ(以下BSと略)の間に中速の中間バッファ
メモリ(以下wsと略)を有するいわゆる3レベル構成
のメモリシステムにあって、WSを複数のcpu、人出
カチャネル(以下CHと略)で共用するシステムにおけ
るメモリ制御方式に関するものである。
第1図は、3し、ベルメモリシステムの一実施例であり
、103 、104の2台(1)CPUと1o5cHが
102 W Sを共用している。
、103 、104の2台(1)CPUと1o5cHが
102 W Sを共用している。
今、103CPUOがデータaoを読出したいとき10
6 B S内にあれはそこから続出し、もし、106B
Sになけれは102 W Sヘリクエストを発する。
6 B S内にあれはそこから続出し、もし、106B
Sになけれは102 W Sヘリクエストを発する。
102 W Sでは、3Gを含むラインAJS 102
W S 内1Cあればそこから読出して103 CP
[J □へ送るか、もし再任しなけれは101 M
Sヘリクエスト+bし、101 M SからラインAを
読出し、ラインAと102WSへ割込むと共にaof
103 CP U Oへ転送Tる。
W S 内1Cあればそこから読出して103 CP
[J □へ送るか、もし再任しなけれは101 M
Sヘリクエスト+bし、101 M SからラインAを
読出し、ラインAと102WSへ割込むと共にaof
103 CP U Oへ転送Tる。
102 W Sの設置gれる目的は、以下に示すもので
ある、103,104 CP Uに使用される論理素子
の近年の著しい尚連化に反し、101M5に使用される
大′#童メモリ素子はその集績度の向上という面では著
しい進歩があるものの、そのアクセスタイム、サイクル
タイムの面に閥してはほとんど改善かみられすCPUと
MSの速度差を埋めるためにWSか設置される。
ある、103,104 CP Uに使用される論理素子
の近年の著しい尚連化に反し、101M5に使用される
大′#童メモリ素子はその集績度の向上という面では著
しい進歩があるものの、そのアクセスタイム、サイクル
タイムの面に閥してはほとんど改善かみられすCPUと
MSの速度差を埋めるためにWSか設置される。
ところで、WSの高速なアクセスをさ韮たげる要因の1
つとしてインタロックがある。インタロックは公知の様
にある番地のメモリデータをある装置が一般的に専有し
て使用しようとするものであり、ある装置によりインタ
ロックかかけられているアドレスについては、装置のア
クセスは許されない。
つとしてインタロックがある。インタロックは公知の様
にある番地のメモリデータをある装置が一般的に専有し
て使用しようとするものであり、ある装置によりインタ
ロックかかけられているアドレスについては、装置のア
クセスは許されない。
WSにおいても、この事情は何ら変る所はない。
つまり、他装置によりインクロックがかけられているか
否かfnべてからでないとWSをアクセスする事はでき
ない。これは、CPU、CHからみたWSのアクセスタ
イムを翰犬きせる要因の一つであり、本発明のインタロ
ック機WVjtサポートする事によるWSのアクセスタ
イムの増大を防ぐ争にある。
否かfnべてからでないとWSをアクセスする事はでき
ない。これは、CPU、CHからみたWSのアクセスタ
イムを翰犬きせる要因の一つであり、本発明のインタロ
ック機WVjtサポートする事によるWSのアクセスタ
イムの増大を防ぐ争にある。
第2図は本発明の実施例である。第1図と同じ符号のも
のは同一の得成物である。
のは同一の得成物である。
103.104 CP U及び105 CHからのリク
エストは201リクエスト1ld31を介して102
W Sへ送られ、それぞれ202リクエストレジスタへ
セットされる。
エストは201リクエスト1ld31を介して102
W Sへ送られ、それぞれ202リクエストレジスタへ
セットされる。
202リクエストレジスタヘセツトされたリクエストは
線203ヲ通って204プライオリティ回路へ入力され
、ここで所定のアルゴリズムにより、リクエスト間のブ
ライオリがとられ、選択されたリクエストが線205を
通って2Q5WAAfi索リクエストレジスタヘセツト
される。206 W A A横木しジスタヘセットされ
たリクエストはWSのアドレスアレイである 209W
AAを読出す。209WAAから読出されたW A A
の登録アドレスは、綴211によってコンベア回路21
3に入力され、線207によって入力されるリクエスト
アドレスと共にコンベア回路にてアドレス一致のチェッ
クかされる。
線203ヲ通って204プライオリティ回路へ入力され
、ここで所定のアルゴリズムにより、リクエスト間のブ
ライオリがとられ、選択されたリクエストが線205を
通って2Q5WAAfi索リクエストレジスタヘセツト
される。206 W A A横木しジスタヘセットされ
たリクエストはWSのアドレスアレイである 209W
AAを読出す。209WAAから読出されたW A A
の登録アドレスは、綴211によってコンベア回路21
3に入力され、線207によって入力されるリクエスト
アドレスと共にコンベア回路にてアドレス一致のチェッ
クかされる。
213コンベア回路によってアドレスの一致が検出され
、該アドレスのデータかWSにある墨が判明すると21
5INW8信号が′1“となる。
、該アドレスのデータかWSにある墨が判明すると21
5INW8信号が′1“となる。
ところで腺207のリクエストアドレスは、212コン
ヘア回路にも入力されている。212コンベア回路の他
方の入力線210は、ロックアドレスアレイである20
8 L A A yQ)らの出力である。208LAA
は、現在インタロックかセットさイ゛もているアドレス
と、インタロックをかけた装置とを覚えておくロックア
ドレスアレイであす、コンベア回路212では、112
07によって入力されるリクエストアドレスと、リクエ
スト元装置ヲ鍼別する1j号と1を使用して、該リクエ
ストアドレスか既に他装置によってインタロックがかり
られていないかチェックする。
ヘア回路にも入力されている。212コンベア回路の他
方の入力線210は、ロックアドレスアレイである20
8 L A A yQ)らの出力である。208LAA
は、現在インタロックかセットさイ゛もているアドレス
と、インタロックをかけた装置とを覚えておくロックア
ドレスアレイであす、コンベア回路212では、112
07によって入力されるリクエストアドレスと、リクエ
スト元装置ヲ鍼別する1j号と1を使用して、該リクエ
ストアドレスか既に他装置によってインタロックがかり
られていないかチェックする。
もし、該リクエストか他装置によってインクロックがセ
ラ)3れていなければ214 N o t I NLA
4信号が出力される。
ラ)3れていなければ214 N o t I NLA
4信号が出力される。
216 W Sアクセス肝可判足回路には、ffM2O
7によるリクエストアドレスと、m 215によるIN
WS信号、i 214によるNot xNi、AAi=
−wカ入方gれている。もし、I N W Sイ百号と
Not INLAA信号が共に11“であれば、WSに
対するアクセスは許可される。218 W Sアクセス
レジスタは、WSのバンク対応にあり、ここでは、21
9νvSバンクが4つの例が示されている。
7によるリクエストアドレスと、m 215によるIN
WS信号、i 214によるNot xNi、AAi=
−wカ入方gれている。もし、I N W Sイ百号と
Not INLAA信号が共に11“であれば、WSに
対するアクセスは許可される。218 W Sアクセス
レジスタは、WSのバンク対応にあり、ここでは、21
9νvSバンクが4つの例が示されている。
216 W Sアクセス許可判定回路により、臂Sのア
クセスが許可されると、リクエストアドレスにより決定
されるW Sバンクの218 W Sアクセスレジスタ
に線217を介して、Wsアクセスに必要なアドレス、
書込みデータ、動作種別信号等がセットされて、WSの
アクセスが開始される。
クセスが許可されると、リクエストアドレスにより決定
されるW Sバンクの218 W Sアクセスレジスタ
に線217を介して、Wsアクセスに必要なアドレス、
書込みデータ、動作種別信号等がセットされて、WSの
アクセスが開始される。
第2図及び既に説明した第2図の動作より明ら力)なμ
口く、WSに対するリクエストがそのリクエストアドレ
スが既に他装置によってインクロックがかけられており
、WSのアクセスがでさないか否かの判定は、WAAの
検索と同時に行なわれる。
口く、WSに対するリクエストがそのリクエストアドレ
スが既に他装置によってインクロックがかけられており
、WSのアクセスがでさないか否かの判定は、WAAの
検索と同時に行なわれる。
WAAは多(のエントリを扱ったアドレスアレイである
ことから、通常非違に高速なメモリ素子で栴成される。
ことから、通常非違に高速なメモリ素子で栴成される。
しかるにLAAはエンドIJ数か少ないため、1埋素子
にて住I成する事は充分可能である。
にて住I成する事は充分可能である。
よって、WAAを胱出し、アドレスの一致を検出する時
間内(Cは光分212コンベア回路によるインクロック
か他装置によりセットされているか否かの恢宗は終了す
る。このため、不発明によれはWAAを検案している間
に、リクエスト・アドレスが他装置によりインクロック
かセットされている71)否かのチェックは終了する事
が判り、インタロックのために、WSのアクセスタイム
が冷加する事が無いことがわかる。
間内(Cは光分212コンベア回路によるインクロック
か他装置によりセットされているか否かの恢宗は終了す
る。このため、不発明によれはWAAを検案している間
に、リクエスト・アドレスが他装置によりインクロック
かセットされている71)否かのチェックは終了する事
が判り、インタロックのために、WSのアクセスタイム
が冷加する事が無いことがわかる。
第1図は3レベルメモリ構成にて、vノ8%複数台のC
P[J、C)Iで共用するシステム構成図、第2図は本
発明の一実施例のブロック図である。 201・・・リクエスト組 202・・・リクエストレジスタ 209・・・WAA 207・・・線 212・・・コンベア回路 オl記 Cρυ0 □ fZ 図
P[J、C)Iで共用するシステム構成図、第2図は本
発明の一実施例のブロック図である。 201・・・リクエスト組 202・・・リクエストレジスタ 209・・・WAA 207・・・線 212・・・コンベア回路 オl記 Cρυ0 □ fZ 図
Claims (1)
- 1、 低速大容量の主記憶と、中速中容量の中間バッフ
ァメモリと、高速小容量の演算処理装置内のバッファメ
モリとよりなるメモリシステムで、前記中間バッファメ
モリを複数台の演算処理装置、チャネル装置によって共
用するシステムにおいて、中間バッファメモリに対する
リクエストについて中間バッファメモリのアドレスアレ
イの検索と、該リクエストアドレスが既に他の装置によ
ってインタロックされており、アクセスできないか否か
のチェックを並行して行なう事により、演算処理装置、
チャネルからの中間バッファメモリのアクセスタイムに
おける、前記インタロックのチェックのために心安な時
間のオーバヘッドを無くシ、中間バッファメモリのアク
セスタイムの高速化をはかったことを特徴とするメモリ
制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58127610A JPS6020266A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | メモリ制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58127610A JPS6020266A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | メモリ制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6020266A true JPS6020266A (ja) | 1985-02-01 |
| JPH0450619B2 JPH0450619B2 (ja) | 1992-08-14 |
Family
ID=14964339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58127610A Granted JPS6020266A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | メモリ制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020266A (ja) |
-
1983
- 1983-07-15 JP JP58127610A patent/JPS6020266A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0450619B2 (ja) | 1992-08-14 |
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