JPS60204003A - 制御システム - Google Patents
制御システムInfo
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- JPS60204003A JPS60204003A JP5901684A JP5901684A JPS60204003A JP S60204003 A JPS60204003 A JP S60204003A JP 5901684 A JP5901684 A JP 5901684A JP 5901684 A JP5901684 A JP 5901684A JP S60204003 A JPS60204003 A JP S60204003A
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- Japan
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- data
- remote controller
- controlled
- address
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B15/00—Systems controlled by a computer
- G05B15/02—Systems controlled by a computer electric
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Control By Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、複数の被制御ユニット、例えば空気調和装
置等を集中的に制御する制御システムに関するものであ
る。
置等を集中的に制御する制御システムに関するものであ
る。
空気調和装置等の被制御ユニットを複数台、例えばリモ
ートコントローラによシ集中的に制御しようとする場合
、その中央制御装置であるリモートコントローラおよび
各被制御装置圧送受信手段を設け、シリアル送受信を行
うことによシ複数の被制御ユニットの集中的制御が行わ
れている。その際、各被制御ユニットはアドレス指定さ
れており、リモートコントローラより各ユニットにアド
レス指定された運転指令等のデータが送信されると共に
、各ユニットからはそのデータによシ制御される運転状
態のデータがリモートコントローラへ送信される。この
ようにして、被制御ユニットの個別制御(運転制御およ
び監視制御)、グループ制御(運転指令が同一モードの
制御)あるいは集中管理制御が行われている。
ートコントローラによシ集中的に制御しようとする場合
、その中央制御装置であるリモートコントローラおよび
各被制御装置圧送受信手段を設け、シリアル送受信を行
うことによシ複数の被制御ユニットの集中的制御が行わ
れている。その際、各被制御ユニットはアドレス指定さ
れており、リモートコントローラより各ユニットにアド
レス指定された運転指令等のデータが送信されると共に
、各ユニットからはそのデータによシ制御される運転状
態のデータがリモートコントローラへ送信される。この
ようにして、被制御ユニットの個別制御(運転制御およ
び監視制御)、グループ制御(運転指令が同一モードの
制御)あるいは集中管理制御が行われている。
しかしながら、上記のような従来の制御システムにあっ
ては、中央制御装置に各被制御ユニットの運転指令モー
ドおよび運転状態モードを記憶させておく必要があり、
中央制御装置の記憶容量が増大し、システム構成が制限
されるという問題点があった。
ては、中央制御装置に各被制御ユニットの運転指令モー
ドおよび運転状態モードを記憶させておく必要があり、
中央制御装置の記憶容量が増大し、システム構成が制限
されるという問題点があった。
この発明は、上記のような従来のものの問題点に着目し
てなされたもので、各々の被制御装置に中央制御装置か
らの運転指令に基づいて制御される運転状態のデータを
記憶する記憶手段とそれぞれのアドレスを指定するアド
レス指定手段とを設けることにより、中央制御装置の記
憶容量を減少させることができ、所望のシステム構成が
可能な制御システムを提供することを目的としている。
てなされたもので、各々の被制御装置に中央制御装置か
らの運転指令に基づいて制御される運転状態のデータを
記憶する記憶手段とそれぞれのアドレスを指定するアド
レス指定手段とを設けることにより、中央制御装置の記
憶容量を減少させることができ、所望のシステム構成が
可能な制御システムを提供することを目的としている。
以下、この発明の一実施例を図面に基づき、リモートコ
ントローラによシ複数の空気調和装置を制御する場合を
例にとり説明する。
ントローラによシ複数の空気調和装置を制御する場合を
例にとり説明する。
第1図は、この発明に係るリモートコントローラおよび
空気調和装置の電気回路を示すブロック図である。図に
おいて、1は中央制御装置であるリモートコントローラ
、2は被制御装置である空気調和装置で、互いの送受信
回路3,4を介して制御線5によシ接続されている。6
.7はマイクロコンピュータ、8.9は操作パネル(後
述)の各操作スイッチ信号の入力回路および表示用出力
回路、10は特定のユニット(空気調和装置)を選択す
る選択スイッチ、11は各ユニットを個別に運転、監視
制御するための個別制御回路、12は各センサ等から必
要なデータを入力する入力回路、13は図外の室外ファ
ン、圧縮機、室内ファン、四方弁等に制御信号を出力す
る出力回路、14はユニットのアドレスを指定するアド
レス指定スイッチである。
空気調和装置の電気回路を示すブロック図である。図に
おいて、1は中央制御装置であるリモートコントローラ
、2は被制御装置である空気調和装置で、互いの送受信
回路3,4を介して制御線5によシ接続されている。6
.7はマイクロコンピュータ、8.9は操作パネル(後
述)の各操作スイッチ信号の入力回路および表示用出力
回路、10は特定のユニット(空気調和装置)を選択す
る選択スイッチ、11は各ユニットを個別に運転、監視
制御するための個別制御回路、12は各センサ等から必
要なデータを入力する入力回路、13は図外の室外ファ
ン、圧縮機、室内ファン、四方弁等に制御信号を出力す
る出力回路、14はユニットのアドレスを指定するアド
レス指定スイッチである。
第2図は、前述した入出力回路8,9の操作パネルを示
す図である。図中、15は運転指令変更の許可、禁止を
与える操作禁止スイッチ、16は運転の人、切を行う運
転スイッチ、17は運転の設定、監視を切換える切換ス
イッチで、設定、モニターの表示灯18がON、OFF
によシ切換えられる。19はアップ、ダウンの2つのス
イッチによ多構成される温度調節機構で、これによシ温
度表示灯20の温度表示が切換わる。21は同様にアッ
プ、ダウンの2つのスイッチによ多構成される湿度調節
機構で、これによシ湿度表示灯22の表示内容が切換わ
る。23はドライ、冷房、送風、暖房、自動の5つのス
イッチKJC9構成される運転モード切換機構で、各ス
イッチが操作されるとそれぞれの表示灯24が点灯され
る。25は弱風、中風9強風の3つのスイッチにより構
成される送風切換機構で、各スイッチが操作されると同
様に表示灯26が点灯される。27はルーパの作動、停
止を行うルーパ切換スイッチ、28はその作動表示灯、
29は前記操作禁止スイッチ15の表示灯、30は運転
スイン″f−16の表示灯である。
す図である。図中、15は運転指令変更の許可、禁止を
与える操作禁止スイッチ、16は運転の人、切を行う運
転スイッチ、17は運転の設定、監視を切換える切換ス
イッチで、設定、モニターの表示灯18がON、OFF
によシ切換えられる。19はアップ、ダウンの2つのス
イッチによ多構成される温度調節機構で、これによシ温
度表示灯20の温度表示が切換わる。21は同様にアッ
プ、ダウンの2つのスイッチによ多構成される湿度調節
機構で、これによシ湿度表示灯22の表示内容が切換わ
る。23はドライ、冷房、送風、暖房、自動の5つのス
イッチKJC9構成される運転モード切換機構で、各ス
イッチが操作されるとそれぞれの表示灯24が点灯され
る。25は弱風、中風9強風の3つのスイッチにより構
成される送風切換機構で、各スイッチが操作されると同
様に表示灯26が点灯される。27はルーパの作動、停
止を行うルーパ切換スイッチ、28はその作動表示灯、
29は前記操作禁止スイッチ15の表示灯、30は運転
スイン″f−16の表示灯である。
また、第3図は個別制御回路11の操作パネルを示し、
31はユニット番地変更モード切換スイッチで、手動時
はユニット番地が固定され変更スイッチ32により所定
のユニット番地にセットすることが可能で、自動時はユ
ニット番地が所定間隔で順次変更されユニット番地表示
灯33にその番地が表示される。
31はユニット番地変更モード切換スイッチで、手動時
はユニット番地が固定され変更スイッチ32により所定
のユニット番地にセットすることが可能で、自動時はユ
ニット番地が所定間隔で順次変更されユニット番地表示
灯33にその番地が表示される。
上記のように構成された制御システムにおいてハ、リモ
ートコントローラ1のマイクロコンピュータ6は、送受
信回路3より受信した空気調和装置2からの運転状態の
データおよび入力回路8、選択スインy−10,個別制
御回路11からの入力信号により予め定められたプログ
ラムに従って演算処理を行い、送受信回路3を介して空
気調和装置2への送信、出力回路9への表示出力および
個別制御回路11へのユニット番地表示出力を行い、中
央制御装置としての機能を果たす。
ートコントローラ1のマイクロコンピュータ6は、送受
信回路3より受信した空気調和装置2からの運転状態の
データおよび入力回路8、選択スインy−10,個別制
御回路11からの入力信号により予め定められたプログ
ラムに従って演算処理を行い、送受信回路3を介して空
気調和装置2への送信、出力回路9への表示出力および
個別制御回路11へのユニット番地表示出力を行い、中
央制御装置としての機能を果たす。
また、ユニット用マイクロコンピュータ7は。
送受信回路4で受信したリモートコントローラ1からの
受信データをアドレス指定スイッチ14により設定され
たアドレスと照合し、一致した時にリモートコントロー
ラ1からの運転指令を取り込み、入力回路12からの入
力データにょシ予め定められたプログラムに従って演算
処理を行い、送受信回路4を介してリモートコントロー
ラ1への送信、出力回路13への出力を行・う。
受信データをアドレス指定スイッチ14により設定され
たアドレスと照合し、一致した時にリモートコントロー
ラ1からの運転指令を取り込み、入力回路12からの入
力データにょシ予め定められたプログラムに従って演算
処理を行い、送受信回路4を介してリモートコントロー
ラ1への送信、出力回路13への出力を行・う。
リモートコントローラ1の入出力回路8,9の操作パネ
ルにおいて、切換スイッチ17により表示モードの表示
灯1Bが設定に切換えられると運転指令表示が行われ、
モニターに切換えられると運転状態表示が行われる。各
操作スイッチ、切換機構16,19,21,23,25
.27は設定モードの時のみ操作が有効となり、各ユニ
ットよシ操作禁止指令を受信した時は表示モードのみ運
転指令表示となって設定モードとはならず、操作禁止ス
イッチ15のみ操作可能となる。
ルにおいて、切換スイッチ17により表示モードの表示
灯1Bが設定に切換えられると運転指令表示が行われ、
モニターに切換えられると運転状態表示が行われる。各
操作スイッチ、切換機構16,19,21,23,25
.27は設定モードの時のみ操作が有効となり、各ユニ
ットよシ操作禁止指令を受信した時は表示モードのみ運
転指令表示となって設定モードとはならず、操作禁止ス
イッチ15のみ操作可能となる。
次に、上記構成による制御システムの動作を、第4図な
いし第9図のフローチャートに従って順次詳細に説明す
る。
いし第9図のフローチャートに従って順次詳細に説明す
る。
第4図は、リモートコントローラ1のマイクロコンピュ
ータ6に予め定められたプログラムの概略のフローチャ
ートである。
ータ6に予め定められたプログラムの概略のフローチャ
ートである。
電源が投入されると、パワーオンリセットが行われ、ス
テップ401でイニシャルセットを行い。
テップ401でイニシャルセットを行い。
データを初期値に戻す。次にステップ402で送信フラ
グが正論理の1であるかどうかを判定し。
グが正論理の1であるかどうかを判定し。
1であればステップ403に進み送信処理ルーチン(図
示せず)を実行し、送信データ(運転指令等)を送受信
回路3へ1ピツト毎に出力する。そして、所定の送信デ
ータ数の送信が完了したかをステップ404で判定し、
完了していれば送信フラグを0にセットしくステップ4
05)、受信フラグに1をセットする(ステップ406
)。所定のデータ送信が完了していなければ、送信フラ
グは1のままとなシ、ステップ403での送信処理を継
続する。
示せず)を実行し、送信データ(運転指令等)を送受信
回路3へ1ピツト毎に出力する。そして、所定の送信デ
ータ数の送信が完了したかをステップ404で判定し、
完了していれば送信フラグを0にセットしくステップ4
05)、受信フラグに1をセットする(ステップ406
)。所定のデータ送信が完了していなければ、送信フラ
グは1のままとなシ、ステップ403での送信処理を継
続する。
上記ステップ402において、送信フラグが0であれば
、ステップ407に進み受信フラグが1にセットされて
いるかを判定し、1にセットされていればステップ40
8で受信処理ルーチン(図示せず)を実行し、受信デー
タ(運転状態のデータ)を1ビツト毎に入力する。そし
て、所定の受信データ数の受信が完了したかをステップ
409で判定し、完了していれば受信フラグなOにセリ
トン(ステップ410)、完了していなければ受信フラ
グは1のままとなり、ステップ408での受信処理を継
続する。また、ステップ407にて、受信フラグが0に
セットされていれば各スイッチ類からの信号の入力処理
(ステップ411)および出力処理(ステップ412)
が実行される。
、ステップ407に進み受信フラグが1にセットされて
いるかを判定し、1にセットされていればステップ40
8で受信処理ルーチン(図示せず)を実行し、受信デー
タ(運転状態のデータ)を1ビツト毎に入力する。そし
て、所定の受信データ数の受信が完了したかをステップ
409で判定し、完了していれば受信フラグなOにセリ
トン(ステップ410)、完了していなければ受信フラ
グは1のままとなり、ステップ408での受信処理を継
続する。また、ステップ407にて、受信フラグが0に
セットされていれば各スイッチ類からの信号の入力処理
(ステップ411)および出力処理(ステップ412)
が実行される。
第5図および第6図は、上記ステップ411で入力され
たデータに従って演算処理を実行する出力処理ルーチン
(ステップ412)のフローチャートを示す。
たデータに従って演算処理を実行する出力処理ルーチン
(ステップ412)のフローチャートを示す。
先ず第5図のステップ501でユニット番地が手動モー
ドであるかどうかを判定し1手動ではなく自動モードで
あればステップ502に進ミタイマ(図示せず)がカウ
ント動作を完了しているかを判定する。完了していれば
ユニット番地が制御可能な範囲で最高番地であるかを判
定しくステップ503)、最高番地であればユニット番
地を〇にセットして(ステップ5o4)からユニット番
地に1をプラスする(ステップ5o5)。次に。
ドであるかどうかを判定し1手動ではなく自動モードで
あればステップ502に進ミタイマ(図示せず)がカウ
ント動作を完了しているかを判定する。完了していれば
ユニット番地が制御可能な範囲で最高番地であるかを判
定しくステップ503)、最高番地であればユニット番
地を〇にセットして(ステップ5o4)からユニット番
地に1をプラスする(ステップ5o5)。次に。
ステップ506で特定のユニットを選択する選択スイッ
チ10がONしているかを判定し、ONしていれば上記
タイマをセットしくステップ507) 。
チ10がONしているかを判定し、ONしていれば上記
タイマをセットしくステップ507) 。
送信フラグを1にセットして(ステップ508)表示出
力をクリアする(ステップ5o9)。以上、ステップ5
02〜ステツプ509により、ユニット番地が自動モー
ドの時、ユニット番地をタイマで設定した定時間隔で変
更し、その時の選択スイッチ10によって選択されたユ
ニット番地の空気調和装置2にのみデータ送信が行われ
る。
力をクリアする(ステップ5o9)。以上、ステップ5
02〜ステツプ509により、ユニット番地が自動モー
ドの時、ユニット番地をタイマで設定した定時間隔で変
更し、その時の選択スイッチ10によって選択されたユ
ニット番地の空気調和装置2にのみデータ送信が行われ
る。
上記ステップ501において、手動モードであれば、各
スイッチおよび切換機構19,21,23.25,2γ
が操作された時にそれぞれ独立にセットされる運転指令
変化フラグを全て0にリセットする(ステップ510)
。次に、ユニット番地の変更スイッチ32からの信号が
入力されているかを判定しくステップ511)、この信
号が入力中の時は図外の操作スイッチ入力処理ルーチン
によりユニット番地は変更され、入力中であればユニッ
ト番地変化フラグをIK上セツトて(ステップ512)
表示出力をクリアする(ステップ513)。そして、ス
テップ514に進みタイマのカウント動作が完了してい
るかどうかを判定し。
スイッチおよび切換機構19,21,23.25,2γ
が操作された時にそれぞれ独立にセットされる運転指令
変化フラグを全て0にリセットする(ステップ510)
。次に、ユニット番地の変更スイッチ32からの信号が
入力されているかを判定しくステップ511)、この信
号が入力中の時は図外の操作スイッチ入力処理ルーチン
によりユニット番地は変更され、入力中であればユニッ
ト番地変化フラグをIK上セツトて(ステップ512)
表示出力をクリアする(ステップ513)。そして、ス
テップ514に進みタイマのカウント動作が完了してい
るかどうかを判定し。
完了していれば上記ステップ507からの処理が実行さ
れる。また、ステップ511にて変更スイッチ32から
の信号が入力されていなければ、ステップ515に進み
ユニット番地変化フラグが1であるかを判定し、1にセ
ットされていればステップ516でユニット番地変化フ
ラグをOにリセットし、ステップ507からの処理を実
行する。
れる。また、ステップ511にて変更スイッチ32から
の信号が入力されていなければ、ステップ515に進み
ユニット番地変化フラグが1であるかを判定し、1にセ
ットされていればステップ516でユニット番地変化フ
ラグをOにリセットし、ステップ507からの処理を実
行する。
ステップ515でユニット番地変化フラグが1でなけれ
ばステップ514に進む。以上、ステップ510〜ステ
ツプ516、ステップ507〜ステツプ509により、
ユニット番地が手動モードの時、ユニット番地変更スイ
ッチ32の操作が完了した場合、またユニット番地が変
更されない場合にはタイマで設定した定時間隔で順次空
気調和装置2ヘデータ送信が行われる。
ばステップ514に進む。以上、ステップ510〜ステ
ツプ516、ステップ507〜ステツプ509により、
ユニット番地が手動モードの時、ユニット番地変更スイ
ッチ32の操作が完了した場合、またユニット番地が変
更されない場合にはタイマで設定した定時間隔で順次空
気調和装置2ヘデータ送信が行われる。
次に、第6図のステップ601で送信フラグが1である
かどうかを判定し、1にセットされていればステップ6
02でユニット番地表示を行い、ステップ603でユニ
ット番地、運転指令、運転指令変更禁止フラグの内容な
ど所定のデータを送信データにセットする。送信フラグ
がOにセットされていれば、ステップ604に進み設定
モードであるかを判定し、そうではなくモニターモード
であればステップ605で受信データを表示出力し、上
記ステップ602へ進む。ステップ604にて設定モー
ドであれば、ステップ606に進み各スイッチ、切換機
構16,19.21.23゜25.27が操作されたか
を判定し、何れかの操作信号が入力されるとその入力さ
れたスイッチの運転指令変化フラグを1にセットしくス
テップ607)、送信フラグを1にセットする(ステッ
プ608)と共に、タイマをセットする(ステップ60
9)。そして、ステップ610に進み上記運転指令変化
フラグの何れかに1がセットされているかを判定し、1
がセットされていない運転指令に受信データをセットし
て(ステップ611)運転指令を表示出力しくステップ
612)、ステップ602に進む。
かどうかを判定し、1にセットされていればステップ6
02でユニット番地表示を行い、ステップ603でユニ
ット番地、運転指令、運転指令変更禁止フラグの内容な
ど所定のデータを送信データにセットする。送信フラグ
がOにセットされていれば、ステップ604に進み設定
モードであるかを判定し、そうではなくモニターモード
であればステップ605で受信データを表示出力し、上
記ステップ602へ進む。ステップ604にて設定モー
ドであれば、ステップ606に進み各スイッチ、切換機
構16,19.21.23゜25.27が操作されたか
を判定し、何れかの操作信号が入力されるとその入力さ
れたスイッチの運転指令変化フラグを1にセットしくス
テップ607)、送信フラグを1にセットする(ステッ
プ608)と共に、タイマをセットする(ステップ60
9)。そして、ステップ610に進み上記運転指令変化
フラグの何れかに1がセットされているかを判定し、1
がセットされていない運転指令に受信データをセットし
て(ステップ611)運転指令を表示出力しくステップ
612)、ステップ602に進む。
上記ユニット番地変更時の送受信処理中は、リモートコ
ントローラ1の表示出力回路9は全消灯しており、デー
タ受信が完了すると表示切換スイッチ17の入力データ
に従って運転指令もしくは運転状態の表示が行われる。
ントローラ1の表示出力回路9は全消灯しており、デー
タ受信が完了すると表示切換スイッチ17の入力データ
に従って運転指令もしくは運転状態の表示が行われる。
ユニット番地変更モード切換スイッチ31によシ自動に
されているが、個別制御回路11が接続されないで自動
にセットされていると、操作されたスイッチの運転指令
は、上記切換スイッチ31により固定にセットされるま
で、データ送信を完了したユニット番地のユニット(空
気調和装置)は運転指令変更が行われる。
されているが、個別制御回路11が接続されないで自動
にセットされていると、操作されたスイッチの運転指令
は、上記切換スイッチ31により固定にセットされるま
で、データ送信を完了したユニット番地のユニット(空
気調和装置)は運転指令変更が行われる。
第7図は、空気調和装置2のマイクロコンピュータ7に
予め定められたプログラムの概略のフローチャートであ
る。
予め定められたプログラムの概略のフローチャートであ
る。
電源が投入されるとパワーオンリセットが行われ、ステ
ップ701でイニシャルセットされ、データが初期値に
セットされる。次いで、ステップ702で図示していな
いが割り込み信号が送受信回路4から入力されると1に
セットされる受信フラグが1であるかを判定する。1に
セットされていればステップ703に進み受信処理ルー
チンを実行し、受信データを1ビツト毎に入力する。そ
して、所定のデータ数だけの受信を完了したかどうかを
ステップ704で判定し、完了していればステップ70
5で受信フラグを0にセットし、受信データ処理ルーチ
ンを実行する(ステップ706)。
ップ701でイニシャルセットされ、データが初期値に
セットされる。次いで、ステップ702で図示していな
いが割り込み信号が送受信回路4から入力されると1に
セットされる受信フラグが1であるかを判定する。1に
セットされていればステップ703に進み受信処理ルー
チンを実行し、受信データを1ビツト毎に入力する。そ
して、所定のデータ数だけの受信を完了したかどうかを
ステップ704で判定し、完了していればステップ70
5で受信フラグを0にセットし、受信データ処理ルーチ
ンを実行する(ステップ706)。
上記ステップ702において、受信フラグが0にセット
されていればステップ707に進み送信フラグが1であ
るかを判定し、1にセットされていればステップ708
で送信処理ルーテンを実行し、送信データを送受信回路
4へ1ピツト毎に出力する。そして、所定のデータ数の
送信が完了したかをステップ709で判定し、完了して
いればステップ710で送信フラグに0をセットし、完
了していなければ送信フラグは1にセットされたままで
ステップ708の送信処理の実行が継続される。また、
ステップ707にて送信フラグがOにセットされていれ
ばステップ711で空調機制御ルーチンが実行され、ス
テップ712の送信デ−夕処理ルーチンの実行が行われ
る。
されていればステップ707に進み送信フラグが1であ
るかを判定し、1にセットされていればステップ708
で送信処理ルーテンを実行し、送信データを送受信回路
4へ1ピツト毎に出力する。そして、所定のデータ数の
送信が完了したかをステップ709で判定し、完了して
いればステップ710で送信フラグに0をセットし、完
了していなければ送信フラグは1にセットされたままで
ステップ708の送信処理の実行が継続される。また、
ステップ707にて送信フラグがOにセットされていれ
ばステップ711で空調機制御ルーチンが実行され、ス
テップ712の送信デ−夕処理ルーチンの実行が行われ
る。
第8図は、上記ステップ706での受信データ処理ルー
チンのフローチャートを示す。
チンのフローチャートを示す。
このルーチンでは、先ずステップ801でアドレス指定
スイッチ14により設定されたアドレスと受信データに
含まれるアドレスとが一致しているかどうかを判定し、
一致していればデータの取り込みを可能とする有効フラ
グに1をセットする(ステップ802)。次に、ステッ
プ803に進み受信データの運転指令変化フラグの内1
にセットされているものがあるかを判定し、1にセット
されているものがあればその運転指令だけを受信−した
データに従って変更する(ステップ804)。
スイッチ14により設定されたアドレスと受信データに
含まれるアドレスとが一致しているかどうかを判定し、
一致していればデータの取り込みを可能とする有効フラ
グに1をセットする(ステップ802)。次に、ステッ
プ803に進み受信データの運転指令変化フラグの内1
にセットされているものがあるかを判定し、1にセット
されているものがあればその運転指令だけを受信−した
データに従って変更する(ステップ804)。
また、第9図は上記ステップ712での送信データ処理
ルーチンのフローチャートを示す。
ルーチンのフローチャートを示す。
ステップ901では上述した有効フラグが1であるかを
判定し、1であればステップ902に進み受信データが
設定モードを要求しているかモニタモードを要求してい
るかを判定する。設定モードを要求していれば、運転指
令および運転指令禁止フラグの内容を送信データにセッ
トしくステップ903)、モニタモードであれば、運転
状態および運転指令変更禁止フラグの内容を送信データ
にセットする(ステップ904)。そして、ステップ9
05に進み前述した有効フラグな0にリセットし、ステ
ップ906で送信フラグを1にセットする。
判定し、1であればステップ902に進み受信データが
設定モードを要求しているかモニタモードを要求してい
るかを判定する。設定モードを要求していれば、運転指
令および運転指令禁止フラグの内容を送信データにセッ
トしくステップ903)、モニタモードであれば、運転
状態および運転指令変更禁止フラグの内容を送信データ
にセットする(ステップ904)。そして、ステップ9
05に進み前述した有効フラグな0にリセットし、ステ
ップ906で送信フラグを1にセットする。
以上、各フローチャートに従って、リモートコントロー
ラ1および空気調和装置2の動作を述べたが、この制御
システムを更に拡大して1例えば第10図に示すような
システム構成とすることも可能である。すなわち、リモ
ートコントローラ1aには個別制御回路11が接続され
、制御ユニット選択スイッチ(図示せず)は1〜8番地
がONとなっている。また、リモートコントローラ1b
にも個別制御回路11が接続されており、制御ユニット
選択スイッチは1〜3番地がONとなっている。同様に
、リモートコントローラ1c、1dの制御ユニット選択
スイッチはそれぞれ4〜5番地番地−6〜d′がONと
なっている。そして、上記の各リモートコントローラに
より制御されるユニッ)41a〜41hはそれぞれアド
レス指定スイッチにより順に1〜8番地に設定されてい
る。
ラ1および空気調和装置2の動作を述べたが、この制御
システムを更に拡大して1例えば第10図に示すような
システム構成とすることも可能である。すなわち、リモ
ートコントローラ1aには個別制御回路11が接続され
、制御ユニット選択スイッチ(図示せず)は1〜8番地
がONとなっている。また、リモートコントローラ1b
にも個別制御回路11が接続されており、制御ユニット
選択スイッチは1〜3番地がONとなっている。同様に
、リモートコントローラ1c、1dの制御ユニット選択
スイッチはそれぞれ4〜5番地番地−6〜d′がONと
なっている。そして、上記の各リモートコントローラに
より制御されるユニッ)41a〜41hはそれぞれアド
レス指定スイッチにより順に1〜8番地に設定されてい
る。
上記のシステム構成において、リモートコントローラ1
aは、各ユニツ)41a〜41hの個別制御(運転制御
および監視)、他のリモートコントローラ1b、1c、
1dの操作禁止、許可の制御を行うことができ、またリ
モートコントローラ1bはユニット41a、41b、4
1cの個別制御、リモートコントローラIcはユニット
41d。
aは、各ユニツ)41a〜41hの個別制御(運転制御
および監視)、他のリモートコントローラ1b、1c、
1dの操作禁止、許可の制御を行うことができ、またリ
モートコントローラ1bはユニット41a、41b、4
1cの個別制御、リモートコントローラIcはユニット
41d。
41eの個別制御、リモートコントローラ1dはユニッ
ト41量、41q、41hのグループ制御(運転指令が
同一モードの制御)をそれぞれ行うことが可能である。
ト41量、41q、41hのグループ制御(運転指令が
同一モードの制御)をそれぞれ行うことが可能である。
そして、リモートコントローラ1aによる集中管理を行
うことができ、空気調和装置等の被制御ユニットを多数
台制御することができ、その際リモートコントロール装
置、即ち中央制御装置は各ユニットの運転指令モード、
運転状態のモードを記憶しておく必要がないので。
うことができ、空気調和装置等の被制御ユニットを多数
台制御することができ、その際リモートコントロール装
置、即ち中央制御装置は各ユニットの運転指令モード、
運転状態のモードを記憶しておく必要がないので。
フレキシブルなシステム構成が可能となる。
以上説明したよう罠、この発明によれば、各々の被制御
装置に、中央制御装置からの運転指令に基づいて制御さ
れる運転状態のデータを記憶する記憶手段とそれぞれの
アドレスを指定するアドレス指定手段とを設けたため、
中央制御装置の記憶容量を減少させることができ、より
広範囲にシステム構成を行うことができるという効果が
ある。
装置に、中央制御装置からの運転指令に基づいて制御さ
れる運転状態のデータを記憶する記憶手段とそれぞれの
アドレスを指定するアドレス指定手段とを設けたため、
中央制御装置の記憶容量を減少させることができ、より
広範囲にシステム構成を行うことができるという効果が
ある。
第1図はこの発明に係る制御システムの電気回路を示す
ブロック図、第2図は第1図に示すリモートコントロー
ラの操作パネルを示す図、第3図は個別制御回路の操作
パネルを示す図、第4図はリモートコントローラに定め
られたプログラムのフローチャート、第5図および第6
図は第4図に示す出力処理ルーチンのフローチャート、
第7図は空気調和装置のマイクロコンピュータに定めら
れたプログラムのフローチャート、第8図は第7図に示
した受信データ処理ルーチンのフローチャート、第9図
は第7図に示した送信データ処理ル−テンのフローチャ
ート、第10図はこの発明を適用したシステム構成の一
例を示す図である。 1.1a、1b、1c、ld −リモートコントローラ 2・・・・・・・・・空気調和装置 3.4・・・送受信回路 6.7・・・マイクロコンピュータ 10・・・・・・アドレス指定スイッチ11・・・・・
・個別制御回路 なお、図中同一符号は、同一または相当部分を示す。 代理人大岩増雄 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第・ 8 図 第10図
ブロック図、第2図は第1図に示すリモートコントロー
ラの操作パネルを示す図、第3図は個別制御回路の操作
パネルを示す図、第4図はリモートコントローラに定め
られたプログラムのフローチャート、第5図および第6
図は第4図に示す出力処理ルーチンのフローチャート、
第7図は空気調和装置のマイクロコンピュータに定めら
れたプログラムのフローチャート、第8図は第7図に示
した受信データ処理ルーチンのフローチャート、第9図
は第7図に示した送信データ処理ル−テンのフローチャ
ート、第10図はこの発明を適用したシステム構成の一
例を示す図である。 1.1a、1b、1c、ld −リモートコントローラ 2・・・・・・・・・空気調和装置 3.4・・・送受信回路 6.7・・・マイクロコンピュータ 10・・・・・・アドレス指定スイッチ11・・・・・
・個別制御回路 なお、図中同一符号は、同一または相当部分を示す。 代理人大岩増雄 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第・ 8 図 第10図
Claims (2)
- (1)中央制御装置とこれによシ制御される複数台の被
制御装置の各々に送受信手段を設け、アドレス指定した
データのシリアル送受信を行うことにより各被制御装置
を制御するようにした制御システムにおいて、各々の被
制御装置に、中央制御装置からの運転指令に基づいて制
御される運転状態のデータを記憶する記憶手段とそれぞ
れのアドレスを指定するアドレス指定手段とを設けたこ
とを特徴とする制御システム。 - (2)中央制御装置は、特定の被制御装置のみにデータ
送信可能となる選択スイッチを備えていることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の制御システム。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5901684A JPS60204003A (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | 制御システム |
| AU40434/85A AU4043485A (en) | 1984-03-27 | 1985-03-27 | Distributed memory control system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5901684A JPS60204003A (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | 制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60204003A true JPS60204003A (ja) | 1985-10-15 |
Family
ID=13101066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5901684A Pending JPS60204003A (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | 制御システム |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60204003A (ja) |
| AU (1) | AU4043485A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62175804A (ja) * | 1986-01-30 | 1987-08-01 | Omron Tateisi Electronics Co | 多チヤンネル制御装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5476786A (en) * | 1977-11-30 | 1979-06-19 | Hitachi Ltd | Input and output unit of sequence controller |
| JPS57164306A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-08 | Matsushita Electric Works Ltd | Time division multiplex controller |
| JPS57197609A (en) * | 1981-05-29 | 1982-12-03 | Omron Tateisi Electronics Co | Programmable logic controller |
| JPS5853771A (ja) * | 1981-09-25 | 1983-03-30 | Fujitsu Ltd | フアイヤチエツク回路 |
-
1984
- 1984-03-27 JP JP5901684A patent/JPS60204003A/ja active Pending
-
1985
- 1985-03-27 AU AU40434/85A patent/AU4043485A/en not_active Abandoned
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5476786A (en) * | 1977-11-30 | 1979-06-19 | Hitachi Ltd | Input and output unit of sequence controller |
| JPS57164306A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-08 | Matsushita Electric Works Ltd | Time division multiplex controller |
| JPS57197609A (en) * | 1981-05-29 | 1982-12-03 | Omron Tateisi Electronics Co | Programmable logic controller |
| JPS5853771A (ja) * | 1981-09-25 | 1983-03-30 | Fujitsu Ltd | フアイヤチエツク回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62175804A (ja) * | 1986-01-30 | 1987-08-01 | Omron Tateisi Electronics Co | 多チヤンネル制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU4043485A (en) | 1985-10-03 |
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