JPS60205169A - 乾燥等の連続処理装置 - Google Patents

乾燥等の連続処理装置

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JPS60205169A
JPS60205169A JP6188684A JP6188684A JPS60205169A JP S60205169 A JPS60205169 A JP S60205169A JP 6188684 A JP6188684 A JP 6188684A JP 6188684 A JP6188684 A JP 6188684A JP S60205169 A JPS60205169 A JP S60205169A
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vertical cylindrical
screw
drying
microwave
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石浜 純
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Niigata Engineering Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、放射性廃棄物のような有害物質を含む含水物
の乾燥処理等に好適な乾燥等の連続処理装置に関する。
放射性廃棄物を含む濃縮廃液、スラツジ、汚泥等、有害
物質を含む含水物を減容し、安定な同化体とするために
、含水物の濃縮、脱水、乾燥、焼却、溶融、固化等の処
理技術の研究開発が近年盛んに行なわれ、一部は既に実
用に供さj、ている。
ところで、上記のような有害物質を含む含水物を脱水乾
燥する場合、非揮発性の有害物質がダストとして飛散し
て排ガス中に混入するのを極力防止することが望咬しい
。ところが、含水物の脱水乾燥に一般的に使用される薄
膜乾燥機、ロータリキルン等の連続式処理装置では、装
置n内において含水物の攪拌を伴うため、乾燥ダストの
飛散が避けられず、ダストの排ガス中への混入を防止で
きない。このため、排ガス処理装置に、このダストの分
離捕集装置を付設する必要があった。また、回分式の処
理#cmとして真空凍結乾燥機、外熱式撹拌槽があるが
、前者は表面積を多くしなけfLはならない上、乾燥物
の移動、移し替えの際にそれらが飛散するおそれがあシ
、後者では、上記連続式処理装置同様、攪拌によるダス
ト飛散が問題となる。
そこで、上記従来の一般的な処理装置に代るものとして
、例えば、第り図に示すようが同軸型マイクロ波乾燥装
置が案出さ九ている。この乾燥装置は、金属製の円筒体
1と、誘電体で形成さnたスクリュー翼2を備えた回転
軸3から成シ、マイクロ波導入口4から円筒体l内にマ
イクロ波を導いて投入口5から投入された含水物な誘電
加熱処理し、排出口6から乾燥物として排出するもので
ある。
しかしながら、上記のような回転軸の軸線方向と同じ方
向にマイクロ波があたるいわゆる同軸型マイクロ波加熱
処理装置では、含水物の移動経路における位置によって
、マイクロ波電力の強さあるいは加熱温度を最適に制御
することが訃しく、加熱効率が悪いという問題があった
。
本発明は、上記従来の事情に鑑みてなされたもので、マ
イクロ波によシ効率よく加熱処理するととができ、しか
も、加熱温度の制御等を容易になすことのできる乾燥等
の連続処理装置を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明は、誘電体で形成さ
れた竪形円筒体をマイクロ波オーブン内罠配設し、との
竪形円筒体に、スクリュー翼を備え、駆動装置によシ回
転される回転軸を、その軸線な竪形円筒体の軸線に一致
させて設は九もので、竪形円筒体内をスクリュー翼によ
って移送される被処理物を、該円筒体の壁面を透過して
照射されるマイクロ波により効率よく加熱するようにし
たものである。
以下、本発明の一実施例を第1図に基づいて説明する。
第1図において符号10で示すものはマイクロ波オーブ
ンである。このマイクロ波オーブン10は、金属によ環
形成さnた例えば円筒状の胴板11の上部と下部に、金
屑製の上蓋12と下蓋13が該上部と下部の開口なそ九
ぞれ閉塞して設けられて成るもので、その上蓋12と下
!13は、端部にねじ部が形成された複数の連結棒14
の上下端を該上蓋12と下蓋13の貫通孔に押通し、そ
の端部からナツトを螺着することによシ、互いに連結固
定され、かつ、胴板11の所定位置には、金属製の導波
管15の一端が接続され、との導波管15の他端にマイ
クロ波発振装置16が設けられている。
さらに、上記マイクロ波オーブン10内には、胴&11
よυ小径でセラミック、ガラス、テフロン等の誘電体で
形成された竪形円筒体17が、その軸線を該オーブン1
0の軸線に一致させて配設されておシ、この竪形円筒体
17もその上下か上記上蓋12と下蓋13によりそれぞ
れ閉塞されている。また、この竪形円筒体17の側壁の
下方位置Kl:l:、不活性ガスを該竪形円筒体17の
内部に供給するガス供給管18が接続される一方、上記
上蓋12には、有害物質を含む含水物等の被処理物を竪
形円筒体17内に供給する被処理物供給管19と、竪形
円筒体17内のガスを排出するためのガス排出管20が
それぞれ設けらnlかつ、上記下蓋13には、竪形円筒
体17内の処理物を装置外に排出する処理物排出管21
が接続さnている。そして、上記被処理物供給管19に
は、一端に被処理物を受け入nるホッパ22か設けらf
lたスクリューフィーダ23の他端が接続さ九るととも
に、上記ガス排出管20は凝縮器24に接続されている
。また、上記被処理物供給管19、処理物排出管21、
ガス供給管18、ガス排出管20はいずnもマイクロ波
に対してカットオフとなる大きさに形成されている1、 一方、上記竪形円筒体17の中心には、金属もしくは誘
電体により形成された回転軸25が、その軸線な竪形円
筒体17の軸線に一致させて配設さnている。この回転
軸25は、上記上蓋12と下蓋13とを貫通して図示し
ない軸受によって該上蓋12と下蓋13に回転自在に支
承されており、その上端には駆動モータ等の駆動装置2
6が連結さnている。また、この回転軸25には、セラ
ミック等の誘電体で形成さtl、たスクリュ−翼取シ付
けらnている。このスクリューR27は、その内縁27
aが回転軸25の外周面に固定され、その外縁27bが
竪形円筒体17の内周面に近接して位置する螺旋状のも
ので、その上面の螺旋面は外縁27b(pHが内縁27
a側より下方になるように傾斜している。
なお、図中28は、導波管15から送られてくるマイク
ロ波を竪形円筒体17内に均等に分布させる金属製の分
配板であ〃、また、40は処理物を処理物排出管21に
導くスクレパであシ、29は排出バルブである。
しかして、上記連続処理装置zにおいて、有害物質を含
む含水物等の被処理物を乾燥処理する場合は、まず、駆
動装置26を作動して回転軸25を回転させ、スクリュ
ー翼27を回転させる。次rで、ガス供給管18から不
活性ガスを竪形円筒体17内に供給するとともに、マイ
クロ波発振装置16を作動してマイクロ波を発振させ、
このマイクロ波を導波管15からマイクロ波オープンl
O内に導く。そして、スクリューフィーダ23を作動し
て、ホッパ22内に貯溜された被処理物を被処理物供給
管19から竪形円筒体17内に連続的に投入し、゛また
、排出バルブ29を所定のタイミングで開状態にする。
すると、被処理物は、スクリュー翼27の上面の螺旋面
上に落下し、その傾斜と重力によって竪形円筒体17の
内周面側に移動せしめらnて該内周面に接しながら回動
し、次第に下方に移送される。マイクロ波オーブンIO
内に入ったマイクロ波は、誘電体で形成された竪形円筒
体17の@壁を透過してこの被処理物に直接吸収さnl
これによル、被処理物は、下方に移送されるにつれて徐
々に乾燥加熱され、所定の含水率の処理物となって処理
物排出121から連続的に排出される。また、被処理物
の乾燥加熱により生じた水蒸気は、同伴ガスとともにガ
ス排出管20から凝縮器24に導かnて冷却され、凝縮
分離される。
ここで、上記連続処理装置にあっては、スクリューJi
!27の上に落下した被処理物は、比較的攪拌されるこ
となく下方に移送されるから、乾燥した被処理物がダス
トとして飛散することが少ない。
また、マイクロ波は、誘電体で形成された竪形円筒体1
7の内部に、そのfi11壁の略全面から該側壁を透過
して入シ、誘電体で形成さ:nたスクリュー翼27も透
過するから、該スクリュー翼27の上面に乗って移送さ
れる被処理物は、その全周からマイクロ波を受けること
ができる。しかも、スクリュー翼27は竪形となってい
るため、従来の横形のスクリュー翼の場合に比べ、被処
理物の自由表面積ははるかに大きい。さらに、マイクロ
波は、被処理物に吸収さ九ると次第に減衰するものであ
シ、その浸透深さには限庭があるが、上記スクリューR
27の上面に乗った被処理物の層厚は比較的マイクロ波
が弱くなる回転軸25に近い部位程、薄くなっており、
層の中心にまでマイクロ波が浸透する。1.たがって、
被処理物の乾燥加熱効率は極めてよく、加熱温度の制御
等も容易となる。
また、上記連続処理装置では、スクリュー翼27の回転
速度を変えることによって被処理物の竪形円筒体17内
における滞留時間を自由に調整することができる。、さ
らに、スクリューR27の上面の螺旋面は、その外縁2
7bが内縁27&より下方になるように傾斜せしめら九
でいるので、傾斜しそいないスクリュー翼では大きなピ
ンチにしないと落下しない被処理物も、小さなピッチで
落下させることができ、装置を小型化することができる
。装置の気密性の保持も容易である。ところで、上記に
おいて、スクリュー翼27は等ピッチで単一のものとし
た。しかし、被処理物の物性は、取シ扱うものによって
種々変化し1また乾燥加熱さnる過程においても、含水
率が減少するにつれて変化する。したがって、これに対
応するためにスクリュー翼27は種々の形状のものが用
いられる1、L2図は、スクリュー翼27の下方側のピ
ッチPIを上方側のピッチP2より小さくしたものであ
る。こ九は、スクリューR27の上方側においてtit
被処理物は含水量が多く流れが悪いが、スクリュー翼2
7の下方側では含水量が減少して流下速度が早くなシ、
ダストが発生するおそれがでてくるため、これを防止し
たものである。なお、このスクリュー1R270牛径方
向の傾きθけ、水平に対してj’〜1700が好ましい
。同様な目的で、第3図に示すように、スクリュー14
27の上段部分27cを傾斜形とし、下段部分27dを
水平形としてもよい。
第≠図は、複数のスクリュー翼27を、その間にスペー
サ30を介在させて回転軸25に取シ付り−たものであ
る。この場合、被処理物の物性および乾燥加熱過程にお
けるその物性の変化に応じて上記のように水平形のスク
リュー翼と組み合わせたり、ピッチや長さ等を適宜選ぶ
と、被処理物は各スクリュー翼27上では比較的攪拌さ
れずに下方に移送されるか、スペーサ30が介在する不
連続部分ではダストの飛散が生じない程度に落下攪拌さ
j、ることになり、乾燥効率が高まる。第5図は、スク
リュー′!A27の外縁27bK複数のビャス31を設
けたものである。この各ピース31は、スクリューR2
7の半径方向に延びる複数の長孔31aを有するもので
、スクリュー翼27の外縁27bに核外@27bを貫通
して螺着された複数のポル)32aを、該長孔31aに
通し、これにナンド32bを螺合せしめることによ〕、
スクリュー翼27に係止されておシ、そのスクリュー翼
270半径方向への移動は自在となっている。このため
、ピース31は自重により竪形円筒体17の内周面に当
接して回動する。したがって、被処理物がスクリューR
27と島形円筒体17の内周面との間より落下すること
がなく、竪形円筒体17における被処理物のショートバ
スが防止さハるまた、このピース31を取υ付けること
により、スクリュー翼27全体の外径は自動的に竪形円
筒体17の内径に略一致するようKなるため、スクリュ
ーR27の外周を精密に加工する必要がなく、その製作
が極めて容易となる なお、ボルト32aとナンド32
bによってピース31を適当な位置に固定して竪形円筒
体17の内周面とスクリューR27との間隙を調整して
もよい。
一方、第7図の実施例では、マイクロ波オーブン10内
に分配板28を設けてマイクロ波の均等な伝播を図った
が、この分配板28の代シに1適当な駆動源によって回
転させら九る翼を設けてもよい。また、被処理物の含水
率が高いスクリューfA27の上段位置においては、被
処理物の局部加熱が生じゃすい逅、このような位置に照
射されるマイクロ波を、例えば、竪形円筒体17の側壁
外面から適当な間隔を隔てて配設した金属製の遮蔽体に
より減じて、この局部加熱を防いでもよい。
さらに、W、を図に示すように、マイクロ波オープンI
O内に複数の竪形円筒体17を並列に配設し、との谷竪
形円筒体17間にスクリューコンベヤ33を設けるとと
もに、各竪形円筒体17に、スクリューlR27を備え
、駆動装置26により回転さnる回転軸25を設け、こ
れによシ被処理物の処理効率を高めてもよいし、また、
各竪形円筒体17を多孔質の誘電体によシ形叙し、ブロ
アもしくは真空ポンプ等の減圧装[34によりマイクロ
波オーブン10内を竪形円筒体17内よシ負圧にし、こ
れにより、乾燥加熱によって生じた水蒸気や分解ガス等
を竪形円筒体17の側壁から取〕出すようにすることも
できる。
また、第7図は、複数のマイクロ波オーブン10を上下
に重ねて連設し、その中に上述の竪形円筒体17を配設
するととも゛に、各マイクロ波オーブン10間の境界部
IQaに対応した位置にあるスクリュー1&27の部位
27eの下面に、金属部材35を設けたものでア〕、各
マイクロ波オーブン10にはそれぞれマイクロ波発振装
置16が設けられ、また、この各マイクロ波発振装置1
6には温度コントローラ36が設けられている。そして
、この各温度コントローラ36によって、各マイクロ波
発振装置16で発生される各マイクロ波のΔ力電力を制
御し、各マイクロ波オーブン10での加熱温度を最適に
制御することができるようになっている。したがって、
神処坪物の物性は、その乾燥加熱過程において含水率が
低くなるにつれて変化するが、この変化に応じて各マイ
クロ波オーブン10での加熱温度を最適に調整すること
ができ、損失電力を最小限に押えることができる。なお
、ここで、各マイクロ波オーブン10間の境界部10a
は、金属によシ形成されている。i、fc1境界部10
aに対応した位置にあるスクリュー翼27の部位27e
の回転軸25t:i金属製が好ましいが、軸径がマイク
ロ波に対してカットオフとなる大きさでちれに、特に金
属製にする必要はない。
さらに、境界部10aに対応した位置におるスクリュー
翼27の部位27eの上面に金属部材35を設けてもよ
い。この部分のピンチはマイクロ波に対してカットオフ
となるようにするのが好ましいが、マイクロ波が多少漏
nても支障Ifiないので、必ずしもそのようにする必
要はない。
第r図は回転軸25を金属製とし、また、境界部10a
に対応し走位置に、金属製の短いスクリューR27fを
、回転軸25の略全長に亘って設けられた誘電体製のス
クリュー翼27gとは別個に設けたものである。ここで
、図中37はストッパ部材である。
さらに1上記装置は、これらを耐熱鋼等によって形成す
ると共にガス供給管18に供給するガス体を適宜選択す
るなどKよシl留、焼却、触媒再生等の燃焼装置として
使用することができ、また被処理物の代りに触媒を用い
竪形円筒体17内に、ゼ;反応流体を流通するようにし
て移動層触媒反応装置としても使用できる。この場合、
処理温度によシ適当な誘電体を選択する必要があること
は熱論である。
以上説明したように、本発明の乾燥等の連続処理装置に
あっては、有害物質を含む含水物等の被処理物をスクリ
ューgK上って移動させながらマイクロ波によシ加熱処
理するので、被処理物がダストとなって飛散することが
少ない。また、マイクロ波は、誘電体で形成された竪形
円筒体の内部に、その側壁の略全面から該側壁を透過し
て入るから、被処理物はその全周からマイクロ波を受け
ることができ、しかも、スクリュー翼Fi軸線を上下に
向けて配設されているから、被処理物の自由表面積は大
きい上、その層厚は、薄くなる。したがって、被処理物
の加熱効$は極めてよく、加熱温度の制御郷も容易であ
る。さらに、装置の滞留時間のy4整、小型化、気密性
の保持等も容易にできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2図ないし
15図はスクリュー翼の他の構成を示すもので、第2図
は下方のピンチを上方よ如小さくした場合の断面図、第
3図は傾斜形の翼と水平形の興とを組み合わせた場合の
断面図、第μ図は複数のスクリュー汎なスペーサを介し
て組み合わせた場合の断面図、第5図(a)はスクリュ
ー翼の外縁にピースを設は光場合の断面図、15図(′
b)Vi同同面面図ある。まな、第6図ないし第を図は
そnぞれ他の実施例を示す断面図、第2図は従来の装置
を示す断面図である。 10・・・・・・マイクロ波オープン、16・・・・・
・マイクロ波発振装置、17・・・・・・警形円筒体、
25・曲・回転軸、26・・・・・・駆動装置、27・
・・・・・スクリュー翼、30・・・・・・スペーサ、
31・・・・・・ピース、34・・曲減圧装置。 第2図 第3図 第4図 第5図 (0) (bl

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 <iン マイクロ波オーブン内に1銹電体で形成さnt
    竪形円筒体が配設され、5かつ、との竪形円筒体には、
    スクリュー翼を備え、駆動装置により回転さ九る回転軸
    が、その軸重を竪形円筒体の軸線に一致させて設けられ
    て成ることを特徴とする乾燥等の連続処理装置。 (2)連設さ九た枚数のマイクロ波オーブン内に竪形円
    筒体が配設さ九、かつ、この各マイクロ波オーブン間の
    境界部に対応した位置にあるスクリュー翼の部位が、金
    属で形成されるか、もしくは、該部位に金属部材が設け
    られて成ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
    の乾燥等の連続処理装置。
JP6188684A 1984-03-29 1984-03-29 乾燥等の連続処理装置 Granted JPS60205169A (ja)

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JP6188684A JPS60205169A (ja) 1984-03-29 1984-03-29 乾燥等の連続処理装置

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JPH0123712B2 JPH0123712B2 (ja) 1989-05-08

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008302281A (ja) * 2007-06-06 2008-12-18 Shikoku Instrumentation Co Ltd マイクロ波化学反応装置および方法
CN102393132A (zh) * 2011-11-14 2012-03-28 山东博润工业技术有限公司 立式微波干燥煤炭炉
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US11826717B2 (en) 2017-03-27 2023-11-28 Scanship As Microwave pyrolysis reactor

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JPH0123712B2 (ja) 1989-05-08

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