JPS60205648A - 入出力制御装置 - Google Patents
入出力制御装置Info
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- JPS60205648A JPS60205648A JP59061523A JP6152384A JPS60205648A JP S60205648 A JPS60205648 A JP S60205648A JP 59061523 A JP59061523 A JP 59061523A JP 6152384 A JP6152384 A JP 6152384A JP S60205648 A JPS60205648 A JP S60205648A
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- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
- G06F12/08—Addressing or allocation; Relocation in hierarchically structured memory systems, e.g. virtual memory systems
- G06F12/10—Address translation
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、入出力制御装置、特に、主記憶装置に接続さ
れかつチャネルD A ’f (Dynamic Ad
dr−ess Transration )機能を有す
るベージング方式のコンピュータシステムにおけるマイ
クロプログラム制御方式の入出力制御装置に関する。
れかつチャネルD A ’f (Dynamic Ad
dr−ess Transration )機能を有す
るベージング方式のコンピュータシステムにおけるマイ
クロプログラム制御方式の入出力制御装置に関する。
仮想記憶方式のコンビエータシステムにおいては、ペー
ジング方式が採用されることが多い。ベージングの原理
は、周知のように、仮想空間および主記憶の両方を一定
の大きさに区切シ(その単位をそれぞれページおよびブ
ロックという)、プログラムをページ単位に主記憶の任
意のブロックにロードしながらプログラムの実行を行な
うものである。
ジング方式が採用されることが多い。ベージングの原理
は、周知のように、仮想空間および主記憶の両方を一定
の大きさに区切シ(その単位をそれぞれページおよびブ
ロックという)、プログラムをページ単位に主記憶の任
意のブロックにロードしながらプログラムの実行を行な
うものである。
ベージング方式では、ページが主記憶の任意のブロック
に離散してロードされるため、ページ単位に論理アドレ
スから実アドレスへの変換を行なう必要がち仝。アドレ
ス変換は、中央処理装置において行なう方式の他に、中
央処理装置の負担を軽減するため、入出力制御装置で行
なうようにした(チャネルDA’l’)方式がある。
に離散してロードされるため、ページ単位に論理アドレ
スから実アドレスへの変換を行なう必要がち仝。アドレ
ス変換は、中央処理装置において行なう方式の他に、中
央処理装置の負担を軽減するため、入出力制御装置で行
なうようにした(チャネルDA’l’)方式がある。
(従来技術)
従来のこの種の入出力制御装置は、転送すべきナータの
主記憶装置上や実アドレスを保持するためのレジスタ手
段と、データ転送単位ごとにそのバイト数を計数し該計
数結果が予め定めたページサイズを超過したときにキャ
リー信号を発生する計数手段と、該キャリー信号に応答
して々イクロプログラム制御部に割シ込む割込手段とを
備え、マイクロプログラム制御部はこの割込に応じて次
ページの開始実アドレスをめ前記レジスタ手段に書き込
んでデータ転送を再開するようにしている。
主記憶装置上や実アドレスを保持するためのレジスタ手
段と、データ転送単位ごとにそのバイト数を計数し該計
数結果が予め定めたページサイズを超過したときにキャ
リー信号を発生する計数手段と、該キャリー信号に応答
して々イクロプログラム制御部に割シ込む割込手段とを
備え、マイクロプログラム制御部はこの割込に応じて次
ページの開始実アドレスをめ前記レジスタ手段に書き込
んでデータ転送を再開するようにしている。
このような従来構成においては、データ転送中のページ
切れが発生してから次ページの開始実アドレスをめてい
るが、これには多大の時間を必要とするため、その間は
主記憶装置と入出力制御装置との間のデータ転送を中断
しなければならず。
切れが発生してから次ページの開始実アドレスをめてい
るが、これには多大の時間を必要とするため、その間は
主記憶装置と入出力制御装置との間のデータ転送を中断
しなければならず。
オーバーランが発生する確率が高くなるという欠点があ
る。
る。
次ページの開始実アドレスをめるのに要する時間は、高
速バッファメモリを設けた、周知のアドレス変換バッフ
ァ方式を採用すれば短縮することができるが、当然なが
らハードウェアの大幅増を招くことになる。
速バッファメモリを設けた、周知のアドレス変換バッフ
ァ方式を採用すれば短縮することができるが、当然なが
らハードウェアの大幅増を招くことになる。
(発明の目的)
本発明の目的は、僅少なハードウェアの追加によって、
データ転送にオーバーランの発生確率を低くした入出力
制御装置を提供することにある。
データ転送にオーバーランの発生確率を低くした入出力
制御装置を提供することにある。
(発明の構成)
本発明の装置は、主記憶装置に接続されかつチャネルD
AT機能を有するマイクロプログラム制御方式の入出力
制御装置において。
AT機能を有するマイクロプログラム制御方式の入出力
制御装置において。
前記主記憶装置との間で転送されるデータの前記主記憶
装置における実アドレスを保持するための第17912
手段と。
装置における実アドレスを保持するための第17912
手段と。
データ転送中のページの次のページの開始実アドレスを
保持するだめの第2レジスタ手段と。
保持するだめの第2レジスタ手段と。
転送されるデータの実アドレスを計数し該計数結果が予
め定めたページサイズを超過したときにキャリー信号を
発生する計数手段と、 前記計数結果を前記第17912手段に書き込む第1書
込手段と。
め定めたページサイズを超過したときにキャリー信号を
発生する計数手段と、 前記計数結果を前記第17912手段に書き込む第1書
込手段と。
前記キャリー信号に応答してマイクロプログラム制御部
に割シ込む割込手段と。
に割シ込む割込手段と。
前記キャリー信号に応答して前記第2レジスタ手段の内
容を前記第17912手段に書き込む第2書込手段と、 とを設け、前記マイクロプログラム制御部は前記割込に
応じて、データ転送され尽したページの次次ページの開
始実アドレスをめ前記第2レジスタ手段に書き込むよう
にしたことを特徴とする。
容を前記第17912手段に書き込む第2書込手段と、 とを設け、前記マイクロプログラム制御部は前記割込に
応じて、データ転送され尽したページの次次ページの開
始実アドレスをめ前記第2レジスタ手段に書き込むよう
にしたことを特徴とする。
(実施例)
次に本発明の実施例について図面を参照して詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例を示すシステム構成図であシ
、主記憶MMUと、入出力制御装置11Ocと、4つの
ポートPTI、PT2.PT3およびPT4とで構成さ
れている。各ポートPT1〜PT4には、磁気ディスク
装置等の入出力装置(図示せず)が接続され、入出力制
御装置IOCの制御によって、主記憶MMUとの間でデ
ータ転送を行なうことができる。
、主記憶MMUと、入出力制御装置11Ocと、4つの
ポートPTI、PT2.PT3およびPT4とで構成さ
れている。各ポートPT1〜PT4には、磁気ディスク
装置等の入出力装置(図示せず)が接続され、入出力制
御装置IOCの制御によって、主記憶MMUとの間でデ
ータ転送を行なうことができる。
本システムには仮想記憶方式が採用されておシ、論理ア
ドレス空間はページに、そして主記憶の実アドレス空間
はブロックにそれぞれ区切られている。データ転送時に
おける、論理アドレスから実アドレスへのアドレス変換
は、入出力制御装置IOCに設けられたチャネルDAT
機能によって行なわれる。
ドレス空間はページに、そして主記憶の実アドレス空間
はブロックにそれぞれ区切られている。データ転送時に
おける、論理アドレスから実アドレスへのアドレス変換
は、入出力制御装置IOCに設けられたチャネルDAT
機能によって行なわれる。
第2図は、第1図に示した入出力制御装置IOCの詳細
ブロック図を示し、主記憶インタフェース制御部MIC
と、マイクロプログラム格納部MpMと、マイクロプロ
グラム制御部MpCと、データ転送制御部DTCと、ボ
ート制御共通部PCCとから構成されている。
ブロック図を示し、主記憶インタフェース制御部MIC
と、マイクロプログラム格納部MpMと、マイクロプロ
グラム制御部MpCと、データ転送制御部DTCと、ボ
ート制御共通部PCCとから構成されている。
マイクロプログラム制御部MPCは、マイクロプログラ
ム格納部MpMに格納されているマイクロプログラムを
実行しながら、入出力制御装置IOC全体を制御する。
ム格納部MpMに格納されているマイクロプログラムを
実行しながら、入出力制御装置IOC全体を制御する。
データ転送制御部DTCは、後で詳述するように、マイ
クロプログラム制御部MpCの制御のもとにデータ転送
に関する直接の制御を行ない、ボート制御共通部PCC
は、4つのボー)PTI〜PT4に共通するデータ転送
上の制御を行なう。また、主記憶インタフェース制御部
MICは、マイクロプログラム制御部MpCとデータ転
送制御部DTCのそれぞれを主記憶MMUをアクセスす
るための制御を行なう。
クロプログラム制御部MpCの制御のもとにデータ転送
に関する直接の制御を行ない、ボート制御共通部PCC
は、4つのボー)PTI〜PT4に共通するデータ転送
上の制御を行なう。また、主記憶インタフェース制御部
MICは、マイクロプログラム制御部MpCとデータ転
送制御部DTCのそれぞれを主記憶MMUをアクセスす
るための制御を行なう。
第3図は、第2図に示したデータ転送制御部DTCの詳
細ブロック図を示し、第ルジスタRGIと、第2レジス
タRG2と、カウントレジスタCTRと、3つの切替器
MXI、MX2およびMX3と、アドレス計数部ADK
と、カウント計数部CTKと、ページ越検出部PDTと
、制御回路CONと、アドレスカウンタADCと、カウ
ントバッファC’I’Bと、入力バッファINBと、出
力バッファO’l’Bと、インバータ回路INVとから
構成されている。
細ブロック図を示し、第ルジスタRGIと、第2レジス
タRG2と、カウントレジスタCTRと、3つの切替器
MXI、MX2およびMX3と、アドレス計数部ADK
と、カウント計数部CTKと、ページ越検出部PDTと
、制御回路CONと、アドレスカウンタADCと、カウ
ントバッファC’I’Bと、入力バッファINBと、出
力バッファO’l’Bと、インバータ回路INVとから
構成されている。
チャネルプログラムのデータ転送命令に基づいて実行さ
れるデータ転送は、主記憶MMUの語単位(データ転送
単位と称する)に、繰シ返される。
れるデータ転送は、主記憶MMUの語単位(データ転送
単位と称する)に、繰シ返される。
第ルジスタRGIは、データ転送単位の開始実アドレス
を保持するだめのレジスタであり、その出力は主記憶イ
ンタフェース制御部MICと。
を保持するだめのレジスタであり、その出力は主記憶イ
ンタフェース制御部MICと。
アドレスカウンタADCと、制御回路CONに供給され
ている。
ている。
アドレス計数部ADKは、アドレスカウンタADC(バ
ッファとして機能する)と、制御回路CONからのデー
タ転送実行バイト数B’l’Yおよび加減算指定信号P
NSとから1次のデータ転送□単位の開始実アドレスを
計数してめ、第2レジスタを更新するため切替器MX1
に供給する。また、計数結果が予め定めた値(ページサ
イズを示す)に達すると、ページ越検出部PDTにキャ
リー信号CARを出力する。
ッファとして機能する)と、制御回路CONからのデー
タ転送実行バイト数B’l’Yおよび加減算指定信号P
NSとから1次のデータ転送□単位の開始実アドレスを
計数してめ、第2レジスタを更新するため切替器MX1
に供給する。また、計数結果が予め定めた値(ページサ
イズを示す)に達すると、ページ越検出部PDTにキャ
リー信号CARを出力する。
カウントレジスタC’l’Rは、1データ転送命令によ
ってデータ転送されるべき残シのバイト数を保持するた
めのレジスタであシ、その出力はカウントバッファC’
l’Bを介してカウント計数部CT Kに供給されてい
る。
ってデータ転送されるべき残シのバイト数を保持するた
めのレジスタであシ、その出力はカウントバッファC’
l’Bを介してカウント計数部CT Kに供給されてい
る。
カウント計数部CTKは、カウントバッファCTBから
の残存バイト数と、制御部CONから指示されるバイト
数BYTとの減算を行なって、カウントレジスタCTR
の更新を行なうため、減算結果を切替器MX3に供給す
る。
の残存バイト数と、制御部CONから指示されるバイト
数BYTとの減算を行なって、カウントレジスタCTR
の更新を行なうため、減算結果を切替器MX3に供給す
る。
第2レジスタRG2は、データ転送中のページNの次の
ページN±1の開始実アドレスを保持するだめのレジス
タであシ、その出力の全ビットが切替器MX1に供給さ
れている。第2レジスタ・RG2が保持するデータのう
ちの最上位ビットは、残りの全ビット(次ページN±1
の開始実アドレスを示す)が有効か無効かを示す。この
有効性ビットは、ページ越検出部PDTと、インバータ
回路INV経由で第2切替器MX2に供給されている。
ページN±1の開始実アドレスを保持するだめのレジス
タであシ、その出力の全ビットが切替器MX1に供給さ
れている。第2レジスタ・RG2が保持するデータのう
ちの最上位ビットは、残りの全ビット(次ページN±1
の開始実アドレスを示す)が有効か無効かを示す。この
有効性ビットは、ページ越検出部PDTと、インバータ
回路INV経由で第2切替器MX2に供給されている。
ページ越検出部PDTは、アドレス計数部ADKからの
キャリー信号CARに応答して、マイクロプログラム制
御部MpCに割込信号INRを出力するとともに、切替
器MX1とMX2が該割込信号に応答して受け入れたそ
れぞれ第2レジスタRG2とインバータ回路INVの各
出力をそれぞれ第ルジスタRGIと第2レジスタRG2
の有効性ビット位置とに書き込ませるための書込信号W
T1を出力する。また、ページ越検出部PDTは、第2
レジスタRG2の有効性ビットが無効表示をしていると
、ボート制御共通部pCCに対して、データ転送の中断
を指示する。
キャリー信号CARに応答して、マイクロプログラム制
御部MpCに割込信号INRを出力するとともに、切替
器MX1とMX2が該割込信号に応答して受け入れたそ
れぞれ第2レジスタRG2とインバータ回路INVの各
出力をそれぞれ第ルジスタRGIと第2レジスタRG2
の有効性ビット位置とに書き込ませるための書込信号W
T1を出力する。また、ページ越検出部PDTは、第2
レジスタRG2の有効性ビットが無効表示をしていると
、ボート制御共通部pCCに対して、データ転送の中断
を指示する。
制御回路CONには、ポートPTI〜PT4の各制御部
(図示せず)から、データ転送単位のノ(イト数、アド
レス変化情報・り(アドレスのインクリメントとデクリ
メントの別)および読出/書込制御情報がポート制御共
通部PCCを介して入力し、第ルジスタRGIからはデ
ータ転送中のデータ転送単位の開始実アドレスが入力し
ている。
(図示せず)から、データ転送単位のノ(イト数、アド
レス変化情報・り(アドレスのインクリメントとデクリ
メントの別)および読出/書込制御情報がポート制御共
通部PCCを介して入力し、第ルジスタRGIからはデ
ータ転送中のデータ転送単位の開始実アドレスが入力し
ている。
制御回路CONは、上記のデータ転送単位ノくイト数と
アドレス変化情報とデータ転送単位開始実アドレスとか
ら、データ転送実行バイト数BYTを決定し、アドレス
計数部ADKとカウント計数部CTKとに通知する。こ
のデータ転送実行ノ(イト数BYTは、最初と最後のデ
ータ転送単位においては、データ転送単位バイト数と一
致しないことがある。
アドレス変化情報とデータ転送単位開始実アドレスとか
ら、データ転送実行バイト数BYTを決定し、アドレス
計数部ADKとカウント計数部CTKとに通知する。こ
のデータ転送実行ノ(イト数BYTは、最初と最後のデ
ータ転送単位においては、データ転送単位バイト数と一
致しないことがある。
制御回路CONは、また、データ転送単位ごとに第ルジ
スタRG1とカウントレジスタC’l’Rを更新するた
め、書込信号WRTを出力し、それぞれ切替器MXIと
MX3が、それぞれアドレス計数部ADKとカウント計
数部CTKの各出力を受け入れるように動作させるか切
替信号MXXを□出力でき、アドレス変化情報に基づい
て加減算指示信号PNSをアドレス計数部とページ越検
出部PDTとに予め出力しておく。
スタRG1とカウントレジスタC’l’Rを更新するた
め、書込信号WRTを出力し、それぞれ切替器MXIと
MX3が、それぞれアドレス計数部ADKとカウント計
数部CTKの各出力を受け入れるように動作させるか切
替信号MXXを□出力でき、アドレス変化情報に基づい
て加減算指示信号PNSをアドレス計数部とページ越検
出部PDTとに予め出力しておく。
切替器MXIは割込信号INRが発生していない間は、
切替信号M、XXに応答して、マイクロプログラム制御
部MpCからのデータ転送開始実アドレスかアドレス計
数部ADKの出力かを受け入れるようになっているが、
割込信号INRが発生すると第2し夛スタRG2の出力
を受け入れるように切シ替わる。
切替信号M、XXに応答して、マイクロプログラム制御
部MpCからのデータ転送開始実アドレスかアドレス計
数部ADKの出力かを受け入れるようになっているが、
割込信号INRが発生すると第2し夛スタRG2の出力
を受け入れるように切シ替わる。
切替器MX2は、割込信号INRが発生していない間は
マイクロプログラム制御部MpCからの次ページのデー
タ転送開始実アドレスに付随した有効性ビットを受け入
れることができるようになっているが、割込信号INR
が発生するとインバータ回路INVの出力を蛍は入れる
ように切り替わる。
マイクロプログラム制御部MpCからの次ページのデー
タ転送開始実アドレスに付随した有効性ビットを受け入
れることができるようになっているが、割込信号INR
が発生するとインバータ回路INVの出力を蛍は入れる
ように切り替わる。
また、切替器MX3は、切替信号MXXに応答して、マ
イクロプログラム制御部MPCからのデータ転送バイト
数とカウント計数部CTKの出力とを受け入れるように
切シ替わる。
イクロプログラム制御部MPCからのデータ転送バイト
数とカウント計数部CTKの出力とを受け入れるように
切シ替わる。
なお、制御回路CONは°前記以外に、主記憶インタフ
ェース制御部MICとの間で、読出/蓑込指示信号の送
出と、データ転送単位にデータ転送の要求およびその応
答のための信号授受とを行ない、また人力バッファIN
Bと出力バッファOTBは、それぞれ主記憶への書込時
と主記憶からの読出時のデータをバッファリングする。
ェース制御部MICとの間で、読出/蓑込指示信号の送
出と、データ転送単位にデータ転送の要求およびその応
答のための信号授受とを行ない、また人力バッファIN
Bと出力バッファOTBは、それぞれ主記憶への書込時
と主記憶からの読出時のデータをバッファリングする。
さて、データ転送を実行するときには、先ず、マイクロ
プログラム制御部MpCか、当面ボートの制御部にデー
タ転送対象の入出力装置におけるアドレスとアドレス変
化情報と読出/書込’Aiす御IV!1報を送出しくそ
のルートは図示せず)、マた、データ転送開始実アドレ
スとデータ転送バイト数をそれぞれ切替器MX1とMX
3に出力する。
プログラム制御部MpCか、当面ボートの制御部にデー
タ転送対象の入出力装置におけるアドレスとアドレス変
化情報と読出/書込’Aiす御IV!1報を送出しくそ
のルートは図示せず)、マた、データ転送開始実アドレ
スとデータ転送バイト数をそれぞれ切替器MX1とMX
3に出力する。
ポート制御部は、上記諸情報に基づいて当該入出力装置
を起動させるとともに、ポート制御共通部pCCを介し
て、*jlJ#回路CONに対して前述したような諸情
報を出力する。制御回路CONはこの諸情報に基づき、
主記憶インタフェース制御部MICを介して主記憶を起
動する。
を起動させるとともに、ポート制御共通部pCCを介し
て、*jlJ#回路CONに対して前述したような諸情
報を出力する。制御回路CONはこの諸情報に基づき、
主記憶インタフェース制御部MICを介して主記憶を起
動する。
このときには、切替信号MXXは出力していないため、
切替器MX1とMX3は、マイクロプログラム制御部M
PCからのそれぞれデータ転送開始実アドレスとデータ
転送バイト数を受け入れ、マイクロプログラム制御部M
pCがらの書込指示(図示せず)によって、それぞれ第
ルジスタRGIとカウントレジスタCTRに省き込む。
切替器MX1とMX3は、マイクロプログラム制御部M
PCからのそれぞれデータ転送開始実アドレスとデータ
転送バイト数を受け入れ、マイクロプログラム制御部M
pCがらの書込指示(図示せず)によって、それぞれ第
ルジスタRGIとカウントレジスタCTRに省き込む。
第ルジスタRG1に書き込まれたデータ転送開始実アド
レスは、主記憶インタフェース制御部MICを介して主
記憶に伝わる。
レスは、主記憶インタフェース制御部MICを介して主
記憶に伝わる。
また、データ転送のまえに第2レジスタRG2には切替
器MX2を介してマイクロプログラム制御部MpCから
次のページN±1のデータ転送開始実アドレスが有効性
ビットとともに書き込まれる。第2レジスタRG2に書
き込まれた次ページN±1のデータ転送開始実アドレス
に付随する有効性ビットがSJ“のときには、アドレス
変換が失敗だったため、第2レジスタRG2の内容は無
効視される。この結果によって、ページ検出部PDTは
ポート制御共通部PCCにデータ転送を中断させるだめ
の信号を出力する。
器MX2を介してマイクロプログラム制御部MpCから
次のページN±1のデータ転送開始実アドレスが有効性
ビットとともに書き込まれる。第2レジスタRG2に書
き込まれた次ページN±1のデータ転送開始実アドレス
に付随する有効性ビットがSJ“のときには、アドレス
変換が失敗だったため、第2レジスタRG2の内容は無
効視される。この結果によって、ページ検出部PDTは
ポート制御共通部PCCにデータ転送を中断させるだめ
の信号を出力する。
以上のようにして、主記憶、主記憶インタフェース制御
部MIC,出力バッファO’l’Bまたは入カバッファ
INB、ボート制御共通部pcc、ポートおよび入出力
装置とを結ぶデータ転送のためのバスが設定され、マイ
クロプログラム制御部MpC,制御回路CONおよびポ
ート制御部の制御のもとに、データ転送がデータ転送単
位に天性される。
部MIC,出力バッファO’l’Bまたは入カバッファ
INB、ボート制御共通部pcc、ポートおよび入出力
装置とを結ぶデータ転送のためのバスが設定され、マイ
クロプログラム制御部MpC,制御回路CONおよびポ
ート制御部の制御のもとに、データ転送がデータ転送単
位に天性される。
データ転送が実行され始めると、切替信号匝が発生して
切替器MX1とMX3は、それぞれアドレス計数部AD
Kとカウント計数部CTKの各出力を受け入れるように
切シ替わる。ボート制御部は、ポートバッファ(図示せ
ず)におけるデータの空き/詰シ状態によって、データ
転送単位の終了を検知し、制御回路CONにデータ転送
単位バイト数を通知する。
切替器MX1とMX3は、それぞれアドレス計数部AD
Kとカウント計数部CTKの各出力を受け入れるように
切シ替わる。ボート制御部は、ポートバッファ(図示せ
ず)におけるデータの空き/詰シ状態によって、データ
転送単位の終了を検知し、制御回路CONにデータ転送
単位バイト数を通知する。
制御回路CONは、とのデータ転送単位バイト数が入力
すると、前述のようにして、データ転送集行バイト数B
Y’l’をアドレス計数部ADKとカウント計数部CT
Kとに出力する。アドレス計数部ADKは、加減算指示
信号PN8に対応して、アドレスカウンタADCの出力
とデータ転送実行バイト数BYTとの加算または減算を
行ない、また、カウント計数部CTKは、カウントバッ
ファC’l’Bの出力からデータ転送実行バイト数を減
算する。
すると、前述のようにして、データ転送集行バイト数B
Y’l’をアドレス計数部ADKとカウント計数部CT
Kとに出力する。アドレス計数部ADKは、加減算指示
信号PN8に対応して、アドレスカウンタADCの出力
とデータ転送実行バイト数BYTとの加算または減算を
行ない、また、カウント計数部CTKは、カウントバッ
ファC’l’Bの出力からデータ転送実行バイト数を減
算する。
これらの演算結果は、それぞれ切替器MX1とMX3を
介し、書込信号WT2に応答して、第ルジスタRGIと
カウントレジスタCTRに書き込まれる。第ルジスタR
GIの内容は、前述のように、主記憶インタフェース制
御部MICを介して主記憶に伝わシ、次のデータ転送単
位の実アドレスとして使用される。カウントレジスタC
’l’Bの内容は、図示を省略した回路によシゝ10″
が検出されることによって、データ転送の終了を告げる
ために使用される。
介し、書込信号WT2に応答して、第ルジスタRGIと
カウントレジスタCTRに書き込まれる。第ルジスタR
GIの内容は、前述のように、主記憶インタフェース制
御部MICを介して主記憶に伝わシ、次のデータ転送単
位の実アドレスとして使用される。カウントレジスタC
’l’Bの内容は、図示を省略した回路によシゝ10″
が検出されることによって、データ転送の終了を告げる
ために使用される。
このようにして、データ転送が進行していく間に、マイ
クロプログラム制御部MpCは、現在、データ転送を行
なっているページNの次次ページN±2のデータ転送開
始実アドレスを、アドレス計数部ADKがキャリー信号
CARを発生するまでにめる。
クロプログラム制御部MpCは、現在、データ転送を行
なっているページNの次次ページN±2のデータ転送開
始実アドレスを、アドレス計数部ADKがキャリー信号
CARを発生するまでにめる。
データ転送の進イ1とともに、アドレス計数部ADKに
おける演算結果は増数(l加算の場合)まアζは減数(
減算の、啜合)していき、予め定めたページサイズのデ
ータ転送が終了した時点で、特定ビットからの桁上げが
発生する(加′Vの場合)か特定ビット〃・らの桁上け
が消える(減算の賜金)。
おける演算結果は増数(l加算の場合)まアζは減数(
減算の、啜合)していき、予め定めたページサイズのデ
ータ転送が終了した時点で、特定ビットからの桁上げが
発生する(加′Vの場合)か特定ビット〃・らの桁上け
が消える(減算の賜金)。
これがキャリー信号CARであ)、ベージ牌検出部PD
Tは、このキャリー信号が入力すると、予め入力してい
る加減算指示信号PNSに応じて、ページ越を検出し、
割込信号INRを発生する。
Tは、このキャリー信号が入力すると、予め入力してい
る加減算指示信号PNSに応じて、ページ越を検出し、
割込信号INRを発生する。
割込信号INRは、切替器MX1に第2レジスタRG
2が保持する次ページN±1のデータ転送開始実アドレ
スを受け入れさせ、このときの第2レジスタRG ’1
.が保持する有効性ビットの反転ビット(インバータ回
路INVによる)を切替器MX2に選択させる。これら
切替器MXIとMX2に受け入れられたデータは、ペー
ジ越検出回路1・PDTが発生する書込信号WTIに応
答して、それぞれ第ルジスタRGIと第2レジスタRG
2の有効性ビット位置とに魯き込まれる。
2が保持する次ページN±1のデータ転送開始実アドレ
スを受け入れさせ、このときの第2レジスタRG ’1
.が保持する有効性ビットの反転ビット(インバータ回
路INVによる)を切替器MX2に選択させる。これら
切替器MXIとMX2に受け入れられたデータは、ペー
ジ越検出回路1・PDTが発生する書込信号WTIに応
答して、それぞれ第ルジスタRGIと第2レジスタRG
2の有効性ビット位置とに魯き込まれる。
このようにして、次ページN±1のデータ転送開始実ア
ドレスを遅滞なく第ルジスタRGIにセットし、また、
第2レジスタRG2の内容を一時的に無効化する。第2
レジスタRG2には1次にキャリー信号CARが発生す
るときまでにはマイクロプログラム制御部MpCがめて
いる次次ページ±2のデータ転送開始実アドレスが、割
込信号INHの消滅とともに入力することになる。
ドレスを遅滞なく第ルジスタRGIにセットし、また、
第2レジスタRG2の内容を一時的に無効化する。第2
レジスタRG2には1次にキャリー信号CARが発生す
るときまでにはマイクロプログラム制御部MpCがめて
いる次次ページ±2のデータ転送開始実アドレスが、割
込信号INHの消滅とともに入力することになる。
一方、マイクロプログラム制御部MpCFi、、割込信
号INRが入力すると、上述のようにして第ルジスタR
GIにセットされたデータ転送開始実アドレスが属する
ページN±1の次次ページN±2のデータ転送開始実ア
ドレスを、次のページ越が発生する時点までにマイクロ
プログラムによってめるように動作する。
号INRが入力すると、上述のようにして第ルジスタR
GIにセットされたデータ転送開始実アドレスが属する
ページN±1の次次ページN±2のデータ転送開始実ア
ドレスを、次のページ越が発生する時点までにマイクロ
プログラムによってめるように動作する。
(発明の効果)
本発明によれば、以上のような構成の採用によって、転
送中のベージNの次ページN±1のデータ転送開始実ア
ドレスをマイクロプログラムによって、先行してめてお
くことができるため、ページ越が発生しても遅滞なくデ
ータ転送を続行でき、僅少なハードウェアの追加のみで
、効率の良いデータ転送を実現可能になる。
送中のベージNの次ページN±1のデータ転送開始実ア
ドレスをマイクロプログラムによって、先行してめてお
くことができるため、ページ越が発生しても遅滞なくデ
ータ転送を続行でき、僅少なハードウェアの追加のみで
、効率の良いデータ転送を実現可能になる。
第1図は本発明の一実施例、第2図は第1図の部分詳細
図および第3図は第2図の部分詳細図をそれぞれ示す。 MMU・・・・・・主記憶、IOC・・・・・・入出力
制御装置、PTI、PT2.PT3.PT4・・・・・
・ポート、MIC・・・・・・主記憶インタフェース制
御部、MPM・・・・・・マイクロプログラム格納部、
MPC・・・・・・マイクロプログラム制御部、DTC
・・・・・・データ転送制御部、 pCC・・・・・・
ボート制御共通部、RGI・・・・・・第2レジスタ、
RG2・川・・第2レジスタ、 C’l’R・・・・・
・カウントレジスタ、MXI、MX2.MX3・・・・
・・切替器、ADK・・・・・・アドレス計数部、CT
K・・・・・・カウント計数部、PDT・・・・・・ペ
ージ越検出部、CON・・・・・・制御回路、ADC・
・・・・・アドレスカウンタ、CTB・旧・・カウント
バッファ、INB・・・・・・入力バッファ、OTB・
・・・・・出力バッファ、INV・・・・・・インバー
タ回路。
図および第3図は第2図の部分詳細図をそれぞれ示す。 MMU・・・・・・主記憶、IOC・・・・・・入出力
制御装置、PTI、PT2.PT3.PT4・・・・・
・ポート、MIC・・・・・・主記憶インタフェース制
御部、MPM・・・・・・マイクロプログラム格納部、
MPC・・・・・・マイクロプログラム制御部、DTC
・・・・・・データ転送制御部、 pCC・・・・・・
ボート制御共通部、RGI・・・・・・第2レジスタ、
RG2・川・・第2レジスタ、 C’l’R・・・・・
・カウントレジスタ、MXI、MX2.MX3・・・・
・・切替器、ADK・・・・・・アドレス計数部、CT
K・・・・・・カウント計数部、PDT・・・・・・ペ
ージ越検出部、CON・・・・・・制御回路、ADC・
・・・・・アドレスカウンタ、CTB・旧・・カウント
バッファ、INB・・・・・・入力バッファ、OTB・
・・・・・出力バッファ、INV・・・・・・インバー
タ回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 主記憶装置に接続されかつチャネルDAT機能を有する
マイクロプログラム制御方式の入出力制御装置において
、 前記主記憶装置との間で転送されるデータの前記主記憶
装置における実アドレスを保持するための第ルジスタ手
段と、 データ転送中のページ(ページ番号N)の次のページ(
ページ番号N±1)の開始実アドレスを保持するための
第2レジスタ手段と、 転送されるデータの実アドレスを計数し該計数結果が予
め定めたページサイズを超過したときにキヤ!J−イH
号を発生する計数手段と。 前記計数結果を前記餡ルジスタ手段に書き込む第1書込
手段と、 前記キャリー信号に応答してマイクロプログラム制御部
に割シ込む割込手段と。 前記キャリー信号に応答して前記第2レジスタ手段の内
容を前記第ルジスタ手段に書き込む第2書込手段と。 とを設け、前記マイクロプログラム制御部は前記割込に
応じて、データ転送され尽したページ(ページ番号N)
の次次ページ(ページ番号N±2)の開始実アドレスを
め前記第2レジスタ手段に書き込むようにしたことを特
徴とする入出力制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59061523A JPS60205648A (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | 入出力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59061523A JPS60205648A (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | 入出力制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60205648A true JPS60205648A (ja) | 1985-10-17 |
Family
ID=13173537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59061523A Pending JPS60205648A (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | 入出力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60205648A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62251943A (ja) * | 1986-04-25 | 1987-11-02 | Hitachi Ltd | チヤネル装置のメモリアドレス制御方式 |
| US7136933B2 (en) | 2001-06-06 | 2006-11-14 | Nec Corporation | Inter-processor communication systems and methods allowing for advance translation of logical addresses |
-
1984
- 1984-03-29 JP JP59061523A patent/JPS60205648A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62251943A (ja) * | 1986-04-25 | 1987-11-02 | Hitachi Ltd | チヤネル装置のメモリアドレス制御方式 |
| US7136933B2 (en) | 2001-06-06 | 2006-11-14 | Nec Corporation | Inter-processor communication systems and methods allowing for advance translation of logical addresses |
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