JPS60205916A - 照光押しボタンスイツチ - Google Patents
照光押しボタンスイツチInfo
- Publication number
- JPS60205916A JPS60205916A JP6182484A JP6182484A JPS60205916A JP S60205916 A JPS60205916 A JP S60205916A JP 6182484 A JP6182484 A JP 6182484A JP 6182484 A JP6182484 A JP 6182484A JP S60205916 A JPS60205916 A JP S60205916A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- light emitting
- plunger
- emitting element
- cam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)発明の分野
この発明は、lことえばA−ディーAm器等の各種電T
−機器の点対表示用スイッチとして使用されるような照
光押しボタンスイッチに関し、さらにム↑しくは同期し
て0N−OFF操作されるスイッチ(幾侶を効率J、く
配設して小型化した照光押しボタンスイッチに関づる。
−機器の点対表示用スイッチとして使用されるような照
光押しボタンスイッチに関し、さらにム↑しくは同期し
て0N−OFF操作されるスイッチ(幾侶を効率J、く
配設して小型化した照光押しボタンスイッチに関づる。
(ロ)発明の背景
従来、この種の照光押しボタンスイッチは、1スイツチ
の押下入力に連動づる多信号利用を図るために押下操作
に同期しCON・OFF操作される複数のスイッチUJ
I 溝を備え“(おり、これらスイッチ機構は通常押し
ボタンの押下方向に連設して内蔵されている。
の押下入力に連動づる多信号利用を図るために押下操作
に同期しCON・OFF操作される複数のスイッチUJ
I 溝を備え“(おり、これらスイッチ機構は通常押し
ボタンの押下方向に連設して内蔵されている。
しかし、これらスイッチ(幾組は押下方向に連設される
ために押下方向に長く延びてスイッチの全体が大型化し
、また上部側スイッチ8N横の外部端子にあっては、下
部側スイッヂ+a構を避りて取出J(14造上、スイッ
チ本体の側面より取出さな(ノればならなず、各スイッ
チ機構の外部端子をスイッチ本体の底面より効率よく取
出づことができなかった。
ために押下方向に長く延びてスイッチの全体が大型化し
、また上部側スイッチ8N横の外部端子にあっては、下
部側スイッヂ+a構を避りて取出J(14造上、スイッ
チ本体の側面より取出さな(ノればならなず、各スイッ
チ機構の外部端子をスイッチ本体の底面より効率よく取
出づことができなかった。
(ハ)発明の目的
そこでこの発明は、スイッチの全体が大型化μず、まノ
ζ各外部端子をスイッチの底面より効率よく取出すこと
ができる照光押しボタンスイッチの提供を目的とする。
ζ各外部端子をスイッチの底面より効率よく取出すこと
ができる照光押しボタンスイッチの提供を目的とする。
(ニ)発明の要約
この発明は、照光コニツ1〜の押下操作に基づ(1で同
期して0N−OFF操作される各スイッチ機構をスイッ
チュニツI〜の同一平面」−に配設した照光押しボタン
スイッチであることを特徴とする。
期して0N−OFF操作される各スイッチ機構をスイッ
チュニツI〜の同一平面」−に配設した照光押しボタン
スイッチであることを特徴とする。
(ホ)発明の効果
この発明によれば、各スイッチ機構をスイッチユニット
の同一平面上に設εプであるため、これらスイッチ機構
の全てが均−高さとなり、小さい収納スペースに集中的
に配設した効率のよい配設状態どなる。したがって、ス
イツブ押下方向の長さを確実に短尺化して小型化できる
。
の同一平面上に設εプであるため、これらスイッチ機構
の全てが均−高さとなり、小さい収納スペースに集中的
に配設した効率のよい配設状態どなる。したがって、ス
イツブ押下方向の長さを確実に短尺化して小型化できる
。
また、各スイッチ機構の外部端子はスイッチユニッ1へ
の底面方向に対して障害物がないため、このスイッチユ
ニツl〜の底面より各外部端子を接続に適した状態に垂
設して効率J、く取出づことがてきる。
の底面方向に対して障害物がないため、このスイッチユ
ニツl〜の底面より各外部端子を接続に適した状態に垂
設して効率J、く取出づことがてきる。
(へ)発明の実施例
このブを明の一実施例を以下図面に基づいて詳述する。
図面は照光押しボタンスイッチを示し、第1図〜第3図
に示づように、この照光押しボタンスイッチ1は、大別
して照光ユニット2と、操作ユニット3と、スイッチユ
ニット4と、これらユニツ1〜を収納保持J−るハウジ
ング5とから構成される。
に示づように、この照光押しボタンスイッチ1は、大別
して照光ユニット2と、操作ユニット3と、スイッチユ
ニット4と、これらユニツ1〜を収納保持J−るハウジ
ング5とから構成される。
上述の照光ユニツ1〜2は、押しボタン部兼用の照光体
どして設けられるものであり、赤、黄、緑など任意の色
に着色して下面を開放した箱形のカラーキトツブ6内に
、彫刻板7と拡散板(反q1板)8とを内設して、下方
に対応する反射プランジ1?9の上面に嵌着ツるもので
あって、上)小の反則プランジレ9は、上面を、カラー
キャップ6のT面開放部に対応づる長方形開放面を有し
ており、この長方形開放面の外周縁の一部に刻設されj
こ係11−凹部10にカラーキilツブ6の係止と凸部
11が係止対応して一体に嵌着される。
どして設けられるものであり、赤、黄、緑など任意の色
に着色して下面を開放した箱形のカラーキトツブ6内に
、彫刻板7と拡散板(反q1板)8とを内設して、下方
に対応する反射プランジ1?9の上面に嵌着ツるもので
あって、上)小の反則プランジレ9は、上面を、カラー
キャップ6のT面開放部に対応づる長方形開放面を有し
ており、この長方形開放面の外周縁の一部に刻設されj
こ係11−凹部10にカラーキilツブ6の係止と凸部
11が係止対応して一体に嵌着される。
そして、この上面より下方にか【プて周面が角錐状に絞
られて、光を上方に導ひくためのラッパ状の反射面12
を有しており、その下部中央にはランプや発光ダイオー
ド等の発光素子13を保持づるつ筒形保持部14を有し
、この筒形保持部14には両側に押下方向に沿って押下
ストローク長さ開口した長孔15を有する垂片16を垂
設し、これら長孔15に発光素子13の側面両側に突設
した上突起17がそれぞれ係止される。これにより発光
素子13は上部の発光部分が反射プランジャ9の上面側
に対向して臨み、下部の発光素r外部端子18が反射プ
ランシト9の下方に露出した状態で取イ」Cノられる。
られて、光を上方に導ひくためのラッパ状の反射面12
を有しており、その下部中央にはランプや発光ダイオー
ド等の発光素子13を保持づるつ筒形保持部14を有し
、この筒形保持部14には両側に押下方向に沿って押下
ストローク長さ開口した長孔15を有する垂片16を垂
設し、これら長孔15に発光素子13の側面両側に突設
した上突起17がそれぞれ係止される。これにより発光
素子13は上部の発光部分が反射プランジャ9の上面側
に対向して臨み、下部の発光素r外部端子18が反射プ
ランシト9の下方に露出した状態で取イ」Cノられる。
また、発光素子13の側面両側に突設した上突起19が
後)ホづる発光素子ホルダ20の1系止爪21に抜什め
係止されて発光素子13は固定される、これにより反Q
=1ブランジレ9は発光素子13とtよ別に独立し−C
押下ストローク長さたり押下動作が許容される。さらに
、反射プランジ(・9はハ1クジング5の上部開放面2
2より盾1112自在に装j1され、かつハウシング5
の内面に摺接案内され−C安定した押下操作作用が1与
られるものであり、この反則プランジャ恒〕をハウジン
グ5の上側開放面より外部に引抜tJは、冗光累了13
も同時に上突起19が外れて外部に取出されるため、発
光素子13の交換が簡単に行なえる。
後)ホづる発光素子ホルダ20の1系止爪21に抜什め
係止されて発光素子13は固定される、これにより反Q
=1ブランジレ9は発光素子13とtよ別に独立し−C
押下ストローク長さたり押下動作が許容される。さらに
、反射プランジ(・9はハ1クジング5の上部開放面2
2より盾1112自在に装j1され、かつハウシング5
の内面に摺接案内され−C安定した押下操作作用が1与
られるものであり、この反則プランジャ恒〕をハウジン
グ5の上側開放面より外部に引抜tJは、冗光累了13
も同時に上突起19が外れて外部に取出されるため、発
光素子13の交換が簡単に行なえる。
上述の彫刻板7は表面に所要の文字あるいは数字等が印
字され、拡散板8は発光素子13からの光を均一に分散
反射さけると共に、超音波溶接等によって反射プランジ
p9に完全に密封して取付りることかできる。
字され、拡散板8は発光素子13からの光を均一に分散
反射さけると共に、超音波溶接等によって反射プランジ
p9に完全に密封して取付りることかできる。
上述した照光ユニツ1〜2の下りには、補助シールリン
グ23およびシールリング24を介して操作ユニット3
がハウジング5内に内設すれる。
グ23およびシールリング24を介して操作ユニット3
がハウジング5内に内設すれる。
なお、シールリング24は、反射プランジャ9の押下移
動に追従して密封覆る余裕をもって、ハウジング5内面
と筒形保持部14内面との間を密14づべく配設される
。
動に追従して密封覆る余裕をもって、ハウジング5内面
と筒形保持部14内面との間を密14づべく配設される
。
上述の操作ユニット3は、操作プランジ+725とこれ
を上方に付勢Jるスプリング26とからIi4成され、
操作プランジ1ノ25はF側に小径部を、下側に大径部
を有する段イ1き筒状体に形成され、小径部の内周面に
突設した突起27に反射プランジャ9の係合爪28が対
応して両プランジ119゜25は一体的に連結される。
を上方に付勢Jるスプリング26とからIi4成され、
操作プランジ1ノ25はF側に小径部を、下側に大径部
を有する段イ1き筒状体に形成され、小径部の内周面に
突設した突起27に反射プランジャ9の係合爪28が対
応して両プランジ119゜25は一体的に連結される。
そして、大径部内周面にはコイル状のスプリング26の
上端部が係止され、下端部は後述覆る発光素子ボルタ2
0上に係止される。そして、このスプリング26のイζ
J勢力により操作プランジr−25は通常上動位置にあ
って、当該操作プランジ萱・25の外周段部29がハウ
ジング5の内周段部30に抜止め係止され−Cいる。
上端部が係止され、下端部は後述覆る発光素子ボルタ2
0上に係止される。そして、このスプリング26のイζ
J勢力により操作プランジr−25は通常上動位置にあ
って、当該操作プランジ萱・25の外周段部29がハウ
ジング5の内周段部30に抜止め係止され−Cいる。
さらに、大径部には押下方向に沿って押下スト1−1−
り長さ聞1」シた長孔31を右−りる垂ハ32を重設し
ており、この長孔31と後述ηるスイッチカバー33の
係止突起3/lとが係1に対応し−C操作プランジ12
25は押下ストロークが規制されている。
り長さ聞1」シた長孔31を右−りる垂ハ32を重設し
ており、この長孔31と後述ηるスイッチカバー33の
係止突起3/lとが係1に対応し−C操作プランジ12
25は押下ストロークが規制されている。
また、大径部には押下動作n;Jに下端でスイッチを0
N−OFF操作り゛るIζめの一対の操作片35を垂設
している。
N−OFF操作り゛るIζめの一対の操作片35を垂設
している。
さらに、操作プランジャ25の大径部周面には逆し形状
に間口した間口窓36を備えており、この窓36に後述
J−るカム37が回転自由に案内されて操作ブランシト
25の押下位置と押下解除位置とが規制されるいわゆる
Aルクネイト機構38が形成される。
に間口した間口窓36を備えており、この窓36に後述
J−るカム37が回転自由に案内されて操作ブランシト
25の押下位置と押下解除位置とが規制されるいわゆる
Aルクネイト機構38が形成される。
このAルタネイ[・機構38は、比較的太ぎく間口され
た開口窓36と、この間1」窓36内に配設される小片
のカム37どから1M成され、聞[1窓36はこの窓3
6内の上面中央部をさらに切欠いて設(プ、この切欠き
四部39の上面に接Jる一方の角部を円弧形に形成した
第1上面角部40に、他方の角部をやや高部位にしてな
る第2土面角部41に設【プ、さらに第1上面角部40
と対向づる下方のL形中間部の中間角部42との各角部
40゜4.1.4−2ににす1)ボのカム37が回転規
制される。
た開口窓36と、この間1」窓36内に配設される小片
のカム37どから1M成され、聞[1窓36はこの窓3
6内の上面中央部をさらに切欠いて設(プ、この切欠き
四部39の上面に接Jる一方の角部を円弧形に形成した
第1上面角部40に、他方の角部をやや高部位にしてな
る第2土面角部41に設【プ、さらに第1上面角部40
と対向づる下方のL形中間部の中間角部42との各角部
40゜4.1.4−2ににす1)ボのカム37が回転規
制される。
上述のカム37は長方形状を右りる両知辺側の中央部を
上述の角部との係止対応用にV形状のカム溝43それぞ
れ設りると共に、当該カム37は中央部内面側が後述す
るスイッチベースの回転突起に回転自由に軸支されてい
る。
上述の角部との係止対応用にV形状のカム溝43それぞ
れ設りると共に、当該カム37は中央部内面側が後述す
るスイッチベースの回転突起に回転自由に軸支されてい
る。
次に、オルタネイト機構38の動作状態を第4図(イ)
〜(ヂ)を参照して説明−づると、通常カム37は第4
図(イ)に示すJ:うに、開口窓36の開口側面に治っ
−C回転規制された縦長の状態にあり、照光ユニット2
を押下操作4ると、操作プランジr25と共に、これに
開口された17tl II窓36が下動して第4図(ロ
)〜(ハ)に示づように、第1図上面角部40がカム3
7の上面片端部に接触してカム37を傾動さけ、第2−
L面角部41にカム溝43が係止対応されて操作プラン
ジャ25の下動が規制される。
〜(ヂ)を参照して説明−づると、通常カム37は第4
図(イ)に示すJ:うに、開口窓36の開口側面に治っ
−C回転規制された縦長の状態にあり、照光ユニット2
を押下操作4ると、操作プランジr25と共に、これに
開口された17tl II窓36が下動して第4図(ロ
)〜(ハ)に示づように、第1図上面角部40がカム3
7の上面片端部に接触してカム37を傾動さけ、第2−
L面角部41にカム溝43が係止対応されて操作プラン
ジャ25の下動が規制される。
そしC1押下刃を解除づるど、第4図(ニ)〜(ホ)に
示IJ、うに、操作ブランシト25と一体間口窓36が
わずかに上動じて中間角部42が下側のノノム満43に
係止対応しC操作ブランシト25の押下状態がロックさ
れる。
示IJ、うに、操作ブランシト25と一体間口窓36が
わずかに上動じて中間角部42が下側のノノム満43に
係止対応しC操作ブランシト25の押下状態がロックさ
れる。
そして、再度押下操作り−ると、第4図くべ)に承りよ
うに、開口窓36の不動に伴い第2上面角部41がカム
37の上面に当接してカム37を傾動ざけ一1第4図(
ト)に示ずように、カム37の横向き状態にて操作ブラ
ンシト25は押下規制される。次いでその押下刃を解除
すると、第4図(チ)に示Jように中間角部42復帰動
作(上動)でカム37は側面が押し上げられ−C半回転
し、再び第4図(イ)に示す元の状態に戻る。
うに、開口窓36の不動に伴い第2上面角部41がカム
37の上面に当接してカム37を傾動ざけ一1第4図(
ト)に示ずように、カム37の横向き状態にて操作ブラ
ンシト25は押下規制される。次いでその押下刃を解除
すると、第4図(チ)に示Jように中間角部42復帰動
作(上動)でカム37は側面が押し上げられ−C半回転
し、再び第4図(イ)に示す元の状態に戻る。
前述のスイッチユニット4は、発光素子ボルタ20と、
スイッチカバー33と、スイッチベース44とから構成
され、発光素子ボルタ2oは、上面中央部に発光素子の
外部端子18を挿入Jる挿入孔45を有し、その両側上
面には係止爪21を突起して前述した発光素子の下六起
19を一定の保持力にて抜止め係止する。そして、この
ホルダ20の上面にスプリング26の下端が対接して係
止されるものであり、46,4.7はその発光素子とス
プリングとの案内突片である。
スイッチカバー33と、スイッチベース44とから構成
され、発光素子ボルタ2oは、上面中央部に発光素子の
外部端子18を挿入Jる挿入孔45を有し、その両側上
面には係止爪21を突起して前述した発光素子の下六起
19を一定の保持力にて抜止め係止する。そして、この
ホルダ20の上面にスプリング26の下端が対接して係
止されるものであり、46,4.7はその発光素子とス
プリングとの案内突片である。
また、ホルダ20の両側には径方向に一対の支持突起4
8を突設し、これら支持突起2oが後述するスイッチカ
バー33に支持される。
8を突設し、これら支持突起2oが後述するスイッチカ
バー33に支持される。
上述のスイッチカバー33は、上面径方向に形成した支
持溝49内に上述のホルダ20の支持突起48を収納支
持づるものであり、また支持溝49内の両側には発光端
子13の内端部がそれぞれ抜止め係止されると共に、発
光端子50の内端に接続された板バネ状の接触端子51
は当該スイッチカバー33内の、発光素子外部端子18
が挿入される挿入空間部52に配設されて接触対応でき
るにうに設定されCいる。
持溝49内に上述のホルダ20の支持突起48を収納支
持づるものであり、また支持溝49内の両側には発光端
子13の内端部がそれぞれ抜止め係止されると共に、発
光端子50の内端に接続された板バネ状の接触端子51
は当該スイッチカバー33内の、発光素子外部端子18
が挿入される挿入空間部52に配設されて接触対応でき
るにうに設定されCいる。
そして、外周面には操作プランジ1125の長孔31に
係合Jる係止突起34を突設し、またこれどは反対側の
外周面にはAルタネイト1幾構とじてのカムを支持づる
固定突起53を突設している。
係合Jる係止突起34を突設し、またこれどは反対側の
外周面にはAルタネイト1幾構とじてのカムを支持づる
固定突起53を突設している。
なお、54は後述J−るスイッチベースに一体に連結り
るための下部係合突起である。
るための下部係合突起である。
上述のスイッチベース4/lは、側面両側の聞[−1部
55に上述のスイ多デカバーの下部係合突起54が1■
合して一体に連結される。
55に上述のスイ多デカバーの下部係合突起54が1■
合して一体に連結される。
そして、上面の同一平面上には2回路双ll71へ“4
の左右一対のスイッチ機構56が搭載される。
の左右一対のスイッチ機構56が搭載される。
このスイッチ1幾横56は、第5図にb示づように、上
下に接点部月57を対向して対設した第1上部端子58
と第1下部端子59、これら端子に平行し−C同じく上
下に対設されl(第2上部端子60と第2下部端子61
とをスイッチベース44上に配設し、これら上下の対向
面間には水平り向に共通して接触Jる広幅の第1可動片
62が配設され、この第1可動片62は双方の上下部の
各端子に接触対応する接点部U63をそれぞれI+fM
え、この第1可動片62は一端をスイッチベース44上
にtIl′1段した植設片64の切欠き部65に係止し
た状態で他端に形成した係合突起66を第2可動片67
の一端に形成した係合孔68に係合さU、この第2可動
片67の他端を上述の操作片35の下端で係止りるもの
であっC1この第2町動片67の他端には一部折曲して
起立した起立片69を設【〕、この起立片69が操作片
下端の縦溝70に係合して上動規制される。そして、こ
の起立片6つに対しコイルバネ71の一端を係止し、他
端を植設片64の上部に係止してコイルバネ71の゛引
張り作用を与えることにより、第1可動片62は切欠き
部側を支点に他側を下方にf9勢し、また第2可動片6
7は操作片35の下端を支点に傾斜状態にて他側を下方
に(=l勢して通常は第1可動片62が第1、第2下部
端子59.61と接触したOF[状態にある。
下に接点部月57を対向して対設した第1上部端子58
と第1下部端子59、これら端子に平行し−C同じく上
下に対設されl(第2上部端子60と第2下部端子61
とをスイッチベース44上に配設し、これら上下の対向
面間には水平り向に共通して接触Jる広幅の第1可動片
62が配設され、この第1可動片62は双方の上下部の
各端子に接触対応する接点部U63をそれぞれI+fM
え、この第1可動片62は一端をスイッチベース44上
にtIl′1段した植設片64の切欠き部65に係止し
た状態で他端に形成した係合突起66を第2可動片67
の一端に形成した係合孔68に係合さU、この第2可動
片67の他端を上述の操作片35の下端で係止りるもの
であっC1この第2町動片67の他端には一部折曲して
起立した起立片69を設【〕、この起立片69が操作片
下端の縦溝70に係合して上動規制される。そして、こ
の起立片6つに対しコイルバネ71の一端を係止し、他
端を植設片64の上部に係止してコイルバネ71の゛引
張り作用を与えることにより、第1可動片62は切欠き
部側を支点に他側を下方にf9勢し、また第2可動片6
7は操作片35の下端を支点に傾斜状態にて他側を下方
に(=l勢して通常は第1可動片62が第1、第2下部
端子59.61と接触したOF[状態にある。
イして、操作F+3’r 5の押下動作に伴い傾動状態
にある第2可動片67の上部側が下動され、この第2可
動J’、 67が第1可動片62どの直線状態を超えた
とき、両iiJ動ハロ2.67の接続部分が上□ 動し
てON操作に切換えられる。
にある第2可動片67の上部側が下動され、この第2可
動J’、 67が第1可動片62どの直線状態を超えた
とき、両iiJ動ハロ2.67の接続部分が上□ 動し
てON操作に切換えられる。
なJ5、上述のAルタネイト機4/438による操作プ
ランジp 2 jの押下ロック状態でスイッチIff
4M56はON状態に設定され、まIこ操作プランジャ
25の復帰動作でスイッチIC,l+ 4:Ii56は
OF[状態に設定されCいる。
ランジp 2 jの押下ロック状態でスイッチIff
4M56はON状態に設定され、まIこ操作プランジャ
25の復帰動作でスイッチIC,l+ 4:Ii56は
OF[状態に設定されCいる。
イして、このようなスイッチII )f’iはスイッチ
ベース44の反対面側の同一平面上にも同様に配設され
てd3す、他側の操作片にでON・OF F操作リベく
(粕えられている。
ベース44の反対面側の同一平面上にも同様に配設され
てd3す、他側の操作片にでON・OF F操作リベく
(粕えられている。
なd3、前)ホした操作ユニツ1へ3とスイッチユニッ
ト4とはそれぞれハウジング5の下面間口部にり挿入さ
れて取イ11ノられる。72はハウジングの外周面に螺
合する壁面取イ」け用の締イ」Gノナット、73はその
シートである。
ト4とはそれぞれハウジング5の下面間口部にり挿入さ
れて取イ11ノられる。72はハウジングの外周面に螺
合する壁面取イ」け用の締イ」Gノナット、73はその
シートである。
このように構成された照光押しボタンスイッチは、照光
ユニット2のカラー117716面を指で押下すること
により、この押下刃に対応し゛C反躬プランジャ9と共
に操作プランジ鵞・25の操イ′1片35が下動し−C
第2可動片67を下方に押し下げ、これにより第1可動
ハロ2は]イルバネ71の引張り力により接点側が上動
する。
ユニット2のカラー117716面を指で押下すること
により、この押下刃に対応し゛C反躬プランジャ9と共
に操作プランジ鵞・25の操イ′1片35が下動し−C
第2可動片67を下方に押し下げ、これにより第1可動
ハロ2は]イルバネ71の引張り力により接点側が上動
する。
これにJ、す、この第1可動片C2を介して第1、第2
1部端子58.60間が導通されてON操作される。
1部端子58.60間が導通されてON操作される。
このJ:うな押下入力信号により、発光素子13は発光
して照光される。また、適宜押下入力信号は予め設定さ
れた所定の機器に人力利用される。
して照光される。また、適宜押下入力信号は予め設定さ
れた所定の機器に人力利用される。
なd)、このON状態はAルタネイ1−(欠溝38によ
りロックされてJ3す、このロックを解除づるまでON
状態が維持される。
りロックされてJ3す、このロックを解除づるまでON
状態が維持される。
そして、再度照光ユニット2を押下操作覆ることにより
オルタネイト機構38のロックが解除され、これにより
照光ユニツI〜2が復帰動作されてスイップ機構38も
冗の位「りに復帰動作してO[F状態に9)換えられる
。。
オルタネイト機構38のロックが解除され、これにより
照光ユニツI〜2が復帰動作されてスイップ機構38も
冗の位「りに復帰動作してO[F状態に9)換えられる
。。
図面はこの発明の一実施例を示し、
第1図は照光押しボタンスイッチの分解斜視図。
第2図はその側面図。
第3図はその縦断面図。
第4図はそのスイッチを押下制御するAルタネイト槻J
Mの動作説明図。 第5図はそのスイッチ機構を示’?l要部斜視図である
。 1・・・照光押しボタンスイッチ 2・・・照光ユニット 3・・・操作ユニツ1−4・・
・スイッチユニット 44・・・スイッチベース56・
・・スイッヂ機構 第2図 1 第3図 。 第4 (イ) (ロ) (ホ) (へ) (ハ) (ニ) (ト)(千)
Mの動作説明図。 第5図はそのスイッチ機構を示’?l要部斜視図である
。 1・・・照光押しボタンスイッチ 2・・・照光ユニット 3・・・操作ユニツ1−4・・
・スイッチユニット 44・・・スイッチベース56・
・・スイッヂ機構 第2図 1 第3図 。 第4 (イ) (ロ) (ホ) (へ) (ハ) (ニ) (ト)(千)
Claims (1)
- 1、照光ユニットの押下操作に連動する操作ユニットを
介し−Cスイッチユニットの独立した各スイッチ機構を
同期してON・0「F−操作づる照光押しボタンスイッ
チCあって、前記各スイッチ機構はスイッヂュニツ1〜
のItil一平面上に配設したことを特徴と覆る照光押
しボタンスイッチ。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6182484A JPS60205916A (ja) | 1984-03-28 | 1984-03-28 | 照光押しボタンスイツチ |
| CA000477302A CA1270876A (en) | 1984-03-22 | 1985-03-22 | Push-button lever contact switch |
| EP85103415A EP0160206A3 (en) | 1984-03-22 | 1985-03-22 | Push-button switch |
| US07/293,587 US4908485A (en) | 1984-03-22 | 1989-01-04 | Push-button switch |
| CA000615698A CA1290796C (en) | 1984-03-22 | 1990-04-09 | Push-button switch |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6182484A JPS60205916A (ja) | 1984-03-28 | 1984-03-28 | 照光押しボタンスイツチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60205916A true JPS60205916A (ja) | 1985-10-17 |
Family
ID=13182219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6182484A Pending JPS60205916A (ja) | 1984-03-22 | 1984-03-28 | 照光押しボタンスイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60205916A (ja) |
-
1984
- 1984-03-28 JP JP6182484A patent/JPS60205916A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0188215B1 (en) | A push-button switch | |
| JP4248563B2 (ja) | プッシュスイッチ | |
| JPS61135009A (ja) | 押しボタンスイツチ | |
| JPH0234126B2 (ja) | Heimenhatsukogatajishoshikisuitsuchisochi | |
| JPS60205916A (ja) | 照光押しボタンスイツチ | |
| US4920243A (en) | Push button switch device with illuminating means | |
| US3517148A (en) | Pushbutton switch construction with safety set mechanism | |
| US3267244A (en) | Pushbutton operated switch having relatively rotatable cylindrical members with one having an elongated conductor thereon | |
| US3727020A (en) | Electrical switch unit | |
| JPH0631619Y2 (ja) | 照光式押ボタンスイッチ | |
| JPH02155136A (ja) | 照光式押しボタンスイッチ | |
| JPS60205919A (ja) | 照光押しボタンスイツチ | |
| JP3149277B2 (ja) | スイッチのキートップガイド | |
| JPS6338508Y2 (ja) | ||
| JPS60207224A (ja) | スイツチ | |
| HK1039829B (zh) | 具有琴键触动手柄的快动开关及琴键触动手柄的装饰工艺 | |
| JPH044331Y2 (ja) | ||
| GB1144286A (en) | Illuminated multiple pushbutton operating mechanism for electrical switch assembly | |
| JP2000030568A (ja) | 押釦スイッチ | |
| JPS61142616A (ja) | 押しボタンスイツチ | |
| JPS61135010A (ja) | 押しボタンスイツチ | |
| JP2004200033A (ja) | 多方向入力装置 | |
| JPH0350573Y2 (ja) | ||
| JPH0719929U (ja) | 電子楽器のスイッチアレイ | |
| JPH0228570Y2 (ja) |