JPS60206268A - 同期クロツク発生回路 - Google Patents

同期クロツク発生回路

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JPS60206268A
JPS60206268A JP6102184A JP6102184A JPS60206268A JP S60206268 A JPS60206268 A JP S60206268A JP 6102184 A JP6102184 A JP 6102184A JP 6102184 A JP6102184 A JP 6102184A JP S60206268 A JPS60206268 A JP S60206268A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
clock
signals
output
synchronization signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP6102184A
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English (en)
Inventor
Atsuki Edamura
枝村 篤樹
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
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Publication of JPS60206268A publication Critical patent/JPS60206268A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、直列に伝送されるデータ列を受信し、それに
よって該直列データに同期したクロック信号を発生させ
るための同期クロック発生回路に関するものであり、更
に詳しくは、文字放送信号のデータを受信し、それに同
期したりシック信号を発生させるのに用いて好適な同期
クロック発生回路に関する。
〔発明の背景〕
文字放送信号は第1図に示した1水平周期(IH)にお
ける信号フォーマットから明らかなようニ、情報データ
の直前にピット同期信号、フレーム同期信号、データ識
別信号がヘッダとし頁挿入されている。このことは例え
ばテレビジョン学会誌(1980)第34巻第10号P
7に記載されている。
文字放送信号を抽出するにはまずこのビット同期信号に
同期したクロック信号を発生させることが必要であり、
このりシック信号によってビット同期信号の後に続く文
字放送信号(情報データ)をデジタル的にサンプリング
して抽出を行なうのが一般的手法である。
従来の技術では文字放送信号のビットレートと等しい周
波数である5、 73 Mllzのクロック信号を先ず
発生させ、これを遅延回路に通すことにより、位相のみ
異なる同一周波数(5,73M)Iz)のクロック信号
を多数組、多相クロック信号として発生させ、文字放送
信号に含まれるビット同期信号と同期して発生させたス
タートパルス信号(以下、STX信号と称す)に同期し
たタイミングで前記多相クロック信号の各論理レベルを
ラッチし、そのラッチした値を吟味することにより、前
記ビット同期信号の位相に最も近い位相関係にある特定
クロック信号を前記多相タロツク信号の中から一つだけ
選択し、これを同期クロック信号とすることが行なわれ
ている。
第2図は、かかる従来の同期クロック発生回路を示す回
路図である0同図において、1〜7はそれぞれバッファ
(遅延素子)、8〜15はそれぞれD型フリップ7pツ
ブ、16は几OM(読み出し専用メモリ)、17.18
はそれぞれマルチプレクサ、19.20はそれぞれ入力
端子、22〜29は多相クロック信号、30〜37は8
ビット並列信号、である。
第3図は第2図における多相クロック信号22〜29の
波形例を示す波形図である。
第2図、第3図を参照して回路動作を説明する0第2図
においてバッフ71〜7は多段の遅延素子として使用さ
れており、多相クロック発生部を構成する。
今、5.73 Muzの基準信号OSCを入力端子19
から入力するとバッファ1個の遅延時間分だけ位相の異
なった同一周波数(5,73Ml1z)のクロック信号
をバッファ1の出力から得ることができる。
この遅延したクリック信号を次々と後段のバッフ72〜
7に入力してやることによって、各バッファ2〜7の各
出力側から位相の異なる多相クリック信号22〜29を
発生させることができる。
次にラッチ8〜15と几0M16よりなるデータ抽出位
相判定部では、端子19とバッファ1〜7の出力側より
出方された多相りシック信号22〜29をラッチ8〜1
5に供給する一方、ビット同期信号に同期した前述のS
TX信号を図示せざる何らかの手段により得てラッチパ
ルス入力端子20より入力して供給する。
第3図から判るように、あるタイミングTでSTX信号
が入力されるとラッチ8〜15は多相クロック信号22
〜29のそのタイミングにおける8 tQ J21!レ
ベルをラッチし、8ビット並列信号30〜37として几
0M16のアドレス入力端子AO〜A7に入力する。几
0M16の内部では、前記アドレスAo、A7に従って
データ抽出に最適なりロック信号(すなわち、この場合
第3図においてSTX信号の入力タイミングTの右方向
で最初に立上りエツジを生じるクロック信号26)が次
段のクリック位相選択部(マルチプレクサ17.18)
で選択されるよう几0M16の出力4ビツトA。
B、C,Dを定めている。
つまり、第3図において、STX信号の入力タイミング
Tというのは、前述したように、サンプリングすべきデ
ータ列(詳しくはそのビット同期信号)に同期したタイ
ミングであるから、このタイミング位相に一番近い位相
関係にあるクロック信号26が、前記データ列のサンプ
リング用の同期りシック信号として適当と考えられるわ
けである。
以下、具体的に説明する。すでに述べた通り、STX信
号の入力タイミングTと多相クロック信号22〜290
位相関係が第3図に示した如くであるとすると、ラッチ
された8ビツトの並列信号30〜37はHHHHLLL
Lとなる。この8ピツトのラッチ出力HHHHLL L
 Lの信号が几0M16のアドレス入力端子に与えられ
たときに几0M16のデータ出力(A、B、C,Dの4
ビツト)が、次段のり四ツク位相選択部(マルチプレク
サ17゜18)にて多相クロック信号22〜29のうち
26のクロック信号を選択して出力端子21から出力す
るように当該データ出力(A、I3.C,Dの4ビツト
)を定めておくわけであるO第1表に、かかる要求を満
足するROM16の入出力信号の関係の一例を示す。
第1表 次にマルチプレクサ17,18からなるクロック位相選
択部を説明するO第2表にクロック位相選択部の入出力
信号関係の一例を示す0第2表 几0M16の出力信号A、B、Cはマルチプレクサ17
の選択指定入力信号となり、そのデータ入力DO−D7
の中からどのデータ入力を出力端子Dxに出力するかを
選択する。出力端子DXに出力するデータ入力が定まる
と、その反転出力がDx端子に現われるようになってい
る。
ROM16の出力信号(ビット)Dはマルチプレクサ1
8に選択指定入力として供給されており、該Dビットが
IIのとき、データ入力Dxを、またLのときデータ入
力DXを、それぞれ選択して出力端子21より出力する
ようになっている。このことの物理的意味は、第31図
において、STX信号の入力タイミングTが期間Iの範
囲内にあるときは、第2図のマルチプレクサ17のDx
出力が出力端子21から出力され、入力タイミングTが
期間■の範囲内にあるときは、マルチプレクサ17のD
x出力が出力端子21から出力されることを意味してい
る。期間Iと■を合計すれば丁度クロック信号の1周期
に相当することが第3図から認められるであろう。
このようにして結局、第3図に示した22〜2908組
のクロック信号と、それらの反転信号(HtLに、Lを
Hに置き換えた信号)から成る8組のクロック信号との
合計16組のクロック信号を、りpツク周期の1周期の
期間(175nSeC)内に用意して、それらの中の1
組のクロック信号を同期クロック信号として選択するよ
うにしているわけである。
さて、以上詳しく説明した従来の同期クロック発生回路
においては、STX信号の発生と関連して以下に述べる
ような問題がある0 8TX化号とは、先にも述べた通り、文字放送信号等に
含まれるビット同期信号と同期して発生させたスタート
パルス信号のことであるが、かかるSTX信号の発生方
法としては、ビット同期信号ラフロックパルス列と見な
してそれをカウントするカウンタを用意し、該カウンタ
がクロックパルス(ピット同期信号パルス)を徴発カウ
ントしたとき、カウントし終えたパルスのエツジと同じ
タイミングでカウント出力がLからHに転じるようにし
ておき、このようなカウント出力をSTX信号として用
いる方法がある。
しかしかかる方法による場合、第2図において、STX
信号のタイミングでラッチ8〜15において多相クロッ
ク信号22〜29の各論理レベルがラッチされるのは1
水平走査期間(IH)あたり1回であり、ビット同期信
号が雑音や伝送歪などによって時間軸方向に変動した場
合、STX信号のタイミングTが第3図において矢印方
向にゆれ、その結果ラッチされるデータが本来りなのが
Hに、またHなのがLに、という具合に狂うことがある
するとクロック位相選択部では、狂ったデータを基にし
てクリック位相の選択を行なうことになるので、最適で
ない位相のり四ツク信号が選択される結果となることが
ある。
〔発明の目的〕
本発明は、上述のような従来技術の問題点を改善するた
めになされたものであり、従って本発明の目的は、文字
放送信号等に含まれるビット同期信号が雑音や伝送歪等
によって時間軸方向に多少変動することがあっても、そ
れにかかわりなく、常に最適位相のクロック信号が選択
され発生されるようにした同期クロック発生回路を提供
することにある。
〔発明の概要〕
本発明の要点は、第2図におけるD型7リツプフロツプ
8〜15において、STX信号として一つのタイミング
信号を用いるのでなく、ビット同期信号の複数回にわた
る立上りおよび立下りエツジをそれぞれタイミングとし
て用い、各タイミング時点における前記多相クリック信
号の論理レベルを複数回にわたって判定し、その判定結
果の多数決に従ってラッチすることで、ビット同期信号
が雑音や伝送歪により時間軸方′向に一時的に変動した
場合でも、誤ったデータをラッチせず、従ってその後の
最適位相のクロック信号の選択に悪影響が及ばないよう
にした点にある。
〔発明の実施例〕
次に図を参照して本発明の一実施例を説明する。
第4図は本発明の一実施例を示す回路図である〇同図に
おいて第2図におけるのと同じ要素には同じ符号を何し
である。そのほか、41はインバータ、42は排他的N
OR回路、43は3人力AND’/’ ) 、44は4
段バイナリカウンタ、45〜52はそれぞれラッチ回路
、53.54はそれぞれ入力端子、55はC几エツジ信
号、56〜63はそれぞれカウンタ出力(ラッチ出力)
、である。
本実施例が、第2図に示した従来例と相違する点は、ラ
ッチ回路45〜520回路構成と、C几(+F号の入力
回路にある。従って、以下、これらの相違点について説
明する。
なニア5、C比信号とは、クロックランイン信号の略称
であり、一般にはビット同期信号と呼ばれているものの
ことであるが、文字放送の技術分野では、ビット同期信
号とは云わず、C比信号と呼んでいるので、ここでもC
R比信号しておく◎第4図図は、第4図における要部の
信号波形を示した波形図である。すなわちl1i4A図
に見られるように、C比信号は今、4個のパルスから成
るものとして入力端子53から入力するものとする。
CR比信号排他的NO几回路42の一方の入力側へ直接
入力すると共に、インバータ41を介して反転され、C
R比信号して排他的NOR回路42の他方の入力側へ供
給される。
インバータ41を通過することによる遅れ時間をτとす
ると、インバータ41の出力信号C几は第4A図に見ら
れる如き波形となる。従って排他的NOR回路42の出
力は、第4A図に見られる如(、CR比信号立上りエツ
ジ、立下りエツジと同期して発生する8個のパルスとな
る(これがC几エツジ信号55である)。
第4図に戻る。このようにして発生したCRエツジ信号
55は3人力ANDゲート43の一方の入力へ印加され
る。他方、4段バイナリカウンタ44は、最初、端子5
4より入力されるクリア信号CLRによってクリアされ
るので、その4段目出力4DはLを出力している。従っ
てその反転出力4DはHを出力し、これが3人力AND
ゲート43の残る2人力の一方に印加されている。
そこで3人力ANDゲート43の残る1人力に印加され
るクロック信号22の論理レベルが仮にHとすると、3
人力ANDゲート43は、第4A図に見られるCRエツ
ジ信号55の論理レベルが[Iのとき、出力を発生する
。CBエツジ信号55は、8個のパルスから成り、従っ
て8回、Hとなるので、その8回のタイミングともクロ
ック信号22がI−ルベルにあったとすれば、3人力A
NDゲート43は8個の出力を発生し、これをカウント
するカウンタ44は、ANDゲート43からの8個の出
力をカウントすると、その4段目出力41)がIiに転
じ、4DはLに転じる。
すなわち、CRエツジ信号55として発生する/ζζス
ス8個以上にわたって、そのときどきのタイミングでク
ロック信号22の論理レベルがHならば、カウンタ44
の4段目出力4DはHとなり、これがカウンタ出力56
としてROM160A。
端子に入力されるのである。
なお、第4A図で、CB倍信号4個、C几エツジ信号5
5は8個のそれぞれパルスしか示していないが、実際は
もっと多数、例えばC几信号は8個、CRエツジ信号は
16個位発生する0このような回路構成になっているの
で、クロック信号22の論理レベルが、雑音や伝送歪等
のために、C几エツジ信号55が時間軸方向の変動(ゆ
れ)を受けて、本来Hなのが一時的にLとして検出され
ることがあっても、CRエツジ信号55としての16(
li!のパルスのうち、その半分に当る8個以上の各タ
イミングでは、盛事的にHとして検出されるであろうか
ら、そうしだらカウンタ44の4段目出力4 Df:H
にしで、クロックは号22の論理レベルはHであるとし
て几0M16に入力する。以後、カウンタ44の4D出
力はLになるので3人力ANDゲート43は閉じられる
このようにして、クロック信号22の論理レベルは、本
来はHなのが一時的にLとして検出されることがあって
も、誤ってLとして几0M16に取り込まれることはな
い。本来りなのが一時的にHとして検出される場合も同
様で、このときは4Dの出力はLであって11になるこ
とはない。
他のラッチ回路46〜52についても全く同様である。
第3表に、第3図のタイミングTが時間軸方向のゆれを
含んだ場合(つまり第4A図のCRエツジ信号55が時
間軸方向の変動を受ける場合)の第4図の回路の動作結
果例を示す。
(以下余白) 第 3 表 fiS3図におけるタイミングTの位相からみて、該タ
イミングT(第4A図におけるCRエツジ信号55の時
間軸)がゆれても、信号D□−D2はほとんどI(とし
て検出され、第3表の10回目のように大きく変動して
全体的にLとなる確率は大変少なく、多数決をとった場
合、10回目のような大変動は無視される結果となり、
カウンタ出力には影響しない。
信号D5〜D7についても同様に多数決の結果はLとな
る。また信号D3はタイミングTの変動でLとして検出
される確率もDo−D2よりは多いが、第3図のタイミ
ングTが図示の点線位置を中心として左右に変動するこ
とを考えると、Hとして検出される回数のほうが多く、
多数決の結果はHとなる。信号D4は同様にLとなる。
したがって全体で考えると、第3表の10回目のような
大きな変動はその回数が少ないため多数決によってキャ
ンセルされ、最適位相選択に影響を及ぼさなくなる。
このようにして多数決で判定された8ビット並列信号5
6〜63はROM16のアドレス人力A。
〜A7となり、以下ROM16およびマルチプレクサ1
7.18は前述の従来例と同様な動作をすることになる
上述の実施例では、位相回路に遅延素子としてバッファ
回路1〜7を用いたが、入力と位相の異なる出力を発生
できるものであればどのような回路方式でもよい。例え
ばデジタル遅延線、コンデンサなどによるものを採用す
ることが考えられる。
また実施列では4段バイナリカウンタを用いて多数決回
路を構成したが、C几信号(ビット同期信号)のエツジ
ごとに多相クロックをラッチし、その出力をゲートの組
合せで多数決してもよい。
実施例ではCR信号(ビット同期信号)の計16回にわ
たるエツジで多相クロックの論理レベルの判定を行なっ
ているが、判定回数は15回以下とした場合でも、少な
くとも従来例よりは雑音等の影響が少なくなる。例えば
8回のエツジパルスで判定を行なう場合はバイナリカウ
ンタは3段で済み、回路構成が簡単になるという効果が
ある。
ROM36は、8本の入力線データに従って最適位相ブ
ロックを選択するに足る出力A、B、C。
Dを得られるものならば、NAND回路やNOR回路の
組み合わせ回路であってもよく、その場合ROMよりも
回路規模を小さくできるという効果がある。
〔発明の効果〕
本発明によれば、同期クロック発生回路において、多相
クロックの中から最適の位相をもつクロックを判定する
際に、ビット同期信号の複数回にわたるエツジタイミン
グで判定し、その結果の多数決でブロックを選択するよ
うにすることで、ピット同J’JI M号に時間軸変動
が含まれる場合でも、正しい選択に対する妨害の程度を
減少させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は文字放送信号の一般的なフォーマットを示す説
舅図、第2図は従来の同期クロック発生回路を示す回路
図、第3図は第2図における多相り四ツク信号の波形例
を示す波形図、第4図は本発明の一実施例を示す回路図
、第4A図は第4図における要部の信号波形を示した波
形図、である0符号説明 1〜7・・・・・・バッファ(遅延素子)、8〜15・
・・・・・D型フリップ70ツブ、16・・・・・・I
ILOM(読み出し専用メモリ)、17,18・・・・
・・マルチプレクサ、43・・・・・・3人力ANDゲ
ート、44・・・・・・4段バイナリカウンタ、45〜
52・・・・・・ラッチ回路代理人 弁理士 並 木 
昭 夫

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1)成る特定クロック信号からそれと繰り返し周波数は
    同じであるが位相がそれぞれ相違する複数組のクロック
    信号を発生する第1の手段と、直列に伝送されるデータ
    列を受信し該データ列に同期した同期信号を検出する第
    2の手段と、該同期信号の検出タイミングで前記複数組
    のりシック信号の各す環レベルをラッチする第3の手段
    と、ラッチされた各論理レベルの値を用いて前記複数組
    のクリック信号の中から前記同期信号の位相に対して特
    定の位相関係にあるクロック信号を選択して回期クロッ
    ク信号として出力する第4の手段とから成る同期クロッ
    ク発生回路において、前記第2の手段は前記データ列に
    同期した同期信号をその複数周期にわたって複数回検出
    する手段から成り、前記第3の手段は、前記同期信号の
    複数回の検出タイミングで前記複数組のり四ツク信号の
    各論理レベルをそれぞれ複数回吟味し、吟味した結果を
    多数決原理に従ってラッチする手段から成ることを特徴
    とする同期クロック発生回路。
JP6102184A 1984-03-30 1984-03-30 同期クロツク発生回路 Pending JPS60206268A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62150970A (ja) * 1985-12-24 1987-07-04 Fujitsu Ltd 位相同期回路

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62150970A (ja) * 1985-12-24 1987-07-04 Fujitsu Ltd 位相同期回路

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