JPS60206638A - 塗装ステンレス鋼板 - Google Patents

塗装ステンレス鋼板

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JPS60206638A
JPS60206638A JP6302584A JP6302584A JPS60206638A JP S60206638 A JPS60206638 A JP S60206638A JP 6302584 A JP6302584 A JP 6302584A JP 6302584 A JP6302584 A JP 6302584A JP S60206638 A JPS60206638 A JP S60206638A
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stainless steel
paint
copper powder
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JP6302584A
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仁 山口
牧絵 正勝
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Nippon Stainless Steel Co Ltd
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Nippon Stainless Steel Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、塗膜硬度が極めて硬く、優れた耐スクラッ
チ性能を示すとともに、良好な加工性をも備えており、
しかも重厚な独得の銅色(銅粉末そのもの、或いは他の
着色顔料の色合と複合した深みのある帽光沢色)を呈し
、かつ研磨や薬液処理等を飾すことなくそのままで均一
な緑′Wを発生し得る塗装ステンレス鋼板に関するもの
である。
近年、ステンレス鋼板の夷造技術やその加工技術の著し
い進歩・発展にともない、例えば建造物の屋根材や内・
外装材、型銅外装材、或いは装飾材等、多くの分野にス
テンレス銅被が多用されるようになってきた。その士、
最近、ステンレス鋼板の有する優れた耐食性を利用しつ
つ、更なる外観の多様化を狙って、表面に着色塗料を塗
装したカラーステンレス鋼板の需要が急激に増えつつあ
る。
ところで、従来、上記の如きカラーステンレス鋼板は、
市販の塗料をそのまま塗布・焼付けしたり、或いは導電
性塗膜vi−得るためにステンレス鋼粉を混入した塗料
を塗布・焼付けして製造されていたが、このようにして
得られたカラーステンレス鋼板では、建材等として好ま
れる渋みのある重厚な色合を醸し出すことが困難であっ
たはかり力・、塗膜の硬度や密着性に今−尖部があり、
その後の加工作業等で引っかき偽や塗膜の剥離を生じゃ
すいと言う問題があったのである。
一方、これとは別に、合板や石綿板等の表面に電解銅粉
やアトマイズ銅粉を混入した有様樹脂塗料を塗布し乾燥
した後、該塗膜IIVを研磨して銅光沢を呈する外観を
得る方法(特開昭50−15319号公報)や、各種工
芸品等の表聞に銅粉、糊料、合成接着剤及び水の混合液
を塗布・乾燥してから特殊薬剤で処丹し、緑青化した外
観を得る方法(%開昭55−88885号公報)等の特
殊外観形成法も知られているが、堕、料中に単に銅粉を
混入して塗布しただけの塗装製品では、上記のようなそ
の後の塗膜面の研磨や薬液処理無しには銅粉を混入した
ことによる外観上の、fu点を得ることができないばか
りか、上記方法をそのlまステンレス銅板に適用したと
しても、塗膜硬度や塗膜密着性の劣った、即ち耐スクラ
ッチ性や加工性の虚で十分に満足できない塗装ステンレ
ス鋼板しか得ることができなかったのである。
本発明者等は、上述のような観点から、格別な後処理を
施すことなく、特に建材等に好まれる重厚な外観を呈す
るとともに、耐スクラッチ性や加工性にも優れた塗装ス
テンレス鋼板を提供すべく試行錯誤を繰り返しながら研
究を行った結果、以下(a)〜(C)に示される如き知
見を祷るに至ったのである。即ち、 (al ステンレス銅板に塗料を塗布する際、該浸料中
にアトマイズ銅粉や奄解鮪j&を混入した場合には、塗
装ステンレス鋼板の色合は塗料中の着色顔料のみによっ
て得られるものよりも多少くすんだものにしかならず、
しかも塗膜中の銅粉表面を薄いバインダ一層が務うこと
になって、そのままでは均一な緑青の発生を見ることは
ないが、銅粉として特に搗砕法によって製造きれたもの
を選ぶとともに、その粒度及び混入割合を注意深く選択
して有B&塗料に混入した上で、該塗料をステンレス鋼
板に塗布すると、前記搗砕銅粉によって、或いは塗料中
に着色顔料が存在する場合には該着色顔料と搗砕銅粉と
によって、塗膜表面の研磨なしに該塗装ステンレス鋼板
は各々独得の重厚な銅色(深みのある鋲光沢色二着色顔
料の存在する場合にはその色の加味きれた銅光沢色)を
呈することとなり、加えて、該塗装ステンレス鋼板全大
気中に曝露すると、経時とともに均一な緑tを発生して
その外観が一層趣深くなること、 (b) このように、特定粒度の、搗砕銅粉を特定割合
で混入した有機塗′4=+をステンレス銅板に塗布した
場合にのみ、研磨等の後処理を行うことなくそのオまで
独得の銅色が呈はれるとともに、均一な緑青が発生する
ようになる理由は、禾だ十分に解明されていないが、一
応は次のように説明することができること。
即ち、搗砕法によって得られる銅粉は、仙の方法で得ら
れる銅粉とは異なって偏平な箔片状であるので、特定粒
度のものを込んで有機塗料中に特定割合で混入し、ステ
ンレス鋼板表面に塗布すると、塗膜中の搗砕銅粉は比較
的均一に羅列して塗装面全体に広がるとともに、塗膜面
に対して傾斜して保持芒れた粒子は、その尖鋭fX@部
が塗膜面を突き破って僅かに塗膜から露ωすることとな
る。
従って、粗膜面全面に均一に分布する前記搗砕銅粉の露
出端が、塗膜の研磨なしにそのままで塗膜の銅色付与因
子となる上(もちろん、塗膜中に着色顔料が存在してお
れは、それらと融合した色合を呈することとなる)、均
一な緑青を発生する起点になると推測されるのである。
ただ、轟然のことではあるが、前記搗砕銅粉の露出の度
合は、塗膜表面を手で触れた程度では露出塙の存在を確
認できない程度のものであった。
(c) 更に、特定粒度の搗砕銅粉を特定の割合で有@
塗料に混入し、ステンレス鋼板表面に塗布・焼付けする
と、塗料中の銅粉が一部摩化して樹脂バイングーの硬化
?促進する触媒作用を呈し、これに焼成中発生する亜硫
酸ガスが塗膜の硬化全増加すると言う作用もが加味され
て、従来の有機塗料では実現できないような高硬度の律
、料焼付は被υ層(従来の塗料では鉛賠硬度で2H以下
なのに対して、4H以上の硬度に達する)が形成される
こととな9、LJ−も該被覆N!lt−有する塗装ステ
ンレス鋼板は曲げg、 : 90度以上の曲は加工にも
十分側え伜るたけの良好な加工性を有したものになるこ
と。
この発明は、上記知見に基づいてなされたものであり、 粒径が75μ以下で、かつ平均粒径が20〜50μの搗
砕銅粉:20〜50重螢%を混入した有機塗料の焼付は
被覆層をステンレス鋼板の表面に設けることによシ、耐
スクラッチ性に優れるとともに良好な加工性をも示し、
しかも経時とともにそのま葦で均一緑青を発生し得る重
厚銅色塗装ステンレス鋼板を構成した点、 に特徴を有するものである。
なお、前記「有機塗料」はその種類が格別に制限される
ものではなく、市販のもの、例えばシリコン変成ポリエ
ステル樹脂、フッ素樹脂、アルキッドmBk、フェノー
ル樹脂、尿素樹脂、メラミン樹脂、ビニール樹脂、シリ
コン樹脂、エポキシ樹脂等のバインダーに必要に応じて
着色顔料等を添加した周知の塗料のいずれもが対象とな
るものである。
次いで、搗砕銅粉の粒径及び塗料への混入割合を前記の
如くに数値限定した理由を説明する。
■ 搗砕銅粉の粒径 塗料に混入する搗砕銅粉の平均粒径が50μを越えたり
、或いは75μを越える粒径のものが混入したりすると
、均一な色調の塗装ステンレス鋼板が得られなくなる上
、塗膜の密着性が低下して塗装ステンレス鋼板の加工性
が劣化することとなる。一方、前記銅粉の平均粒径が2
0μを下回っても塗膜密着性が低下傾向を見せる上、塗
膜の硬度や耐溶剤性或いは塗装ステンレス鋼板の加工性
も低下することとなる。従って、搗砕銅粉は、粒径が7
5μ以下で、かつ平均粒径が20〜50μのものに限定
した。
但し、塗料に混入する搗砕銅粉の粒度として、100〜
350メツシユの範囲に入るものを目安としても、従来
の塗料全塗布したものに比べて十分に良好な結果が得ら
れる。
■ 搗砕銅粉の混入割合 有機塗料への搗砕銅粉の混入割合が20重1it%を下
回ると、独得の重厚な銅色が塗料中の顔料で消芒れてし
まう上、緑青の発生が確認できなくなる。一方、銅粉の
混入割合が50重fmsを越えると、塗料の粘度が低下
してロールコータ−で原板に転写、付着する作業性が悪
化する上、塗装ステンレス鋼板の加工性も劣化傾向を見
せるようになる。従って、有様塗料への搗砕銅粉の混入
割合を20〜50重量係と定めた。
そして、以上のような搗砕銅粉混入塗料をステンレス鋼
板に塗布し、常法通9に乾燥(焼付け)することで本発
明ステンレス鋼板が得られるのであるが、塗料の塗布方
法も、ロールコーティング、ハケ塗り、スプレー塗布等
、いずれを採用しても良好な結果を得ることができる。
なお、前記塗料を塗布する際に、通常の如く下塗り塗料
を塗布しておくことが好ましいことももちろんである。
また、搗砕銅わj混入塗料の焼料けは、大気中にて18
0〜250 ’Cの温度範囲で文飾するのが好ましい。
該焼料は温度は、塗膜強度、塗膜硬度、或いは製品塗装
鋼板の加工性に影響を与えるものであり、例えは搗砕銅
粉入りシリコン変成ポリエステル樹脂塗料の場合には板
部で210℃程贋で60秒位の高温・高速焼付けを行う
のが好ましいが、上記の温度範囲で焼料けを行えば産科
の種類を問わず好結果が得られるのである。
次に、この発明を実施例により比較例と対比しながら説
明する。
実施例 厚さが0.3 wmのSUS 304相当ステンレス鋼
板を準備し、まず常法通りその表面に、酸化チタン、体
質顔料及び防錆剤を含む市販のウレタン変成エポキシ樹
脂@刺を下兇りした。
次いで、酸化チタン、酸イヒ鉄イエロー、酸化鉄レッド
及びカーボンブラックを混合してマロンブラウン色を呈
するようにした着色顔料と、艶消剤、希釈剤を配合した
市販のシリコン変成ポリエステル樹脂塗料を用窓し、こ
れにそれぞれ第1表に示される如き銅粉を同じく第1表
に示きれる割合で混入したものを、ロールコータ−によ
って前記ステンレス鋼板に塗布した後、210℃にて6
0秒j尚の焼付は処理を行った。
続いて、このようにして得られた塗装ステンレス鋼板の
塗膜硬度、塗膜の耐スクラッチ性、塗膜の耐キジロール
性、及び塗装ステンレス鋼板の加工性を測定するととも
に、その外観(色町)を観察した。
なお、塗膜の「耐スクラッチ性」は、塗装ステンレス鋼
板の塗膜面に千円硬貨をこすシ伺けたときの疵の程度に
よって計価し、「耐キジロール性」は塗膜面をキジロー
ルでこすった際の塗膜剥離状況で評価した。また、「塗
装鋼板の加工性」は、同一鋼板厚づの1倍或いは2倍の
曲は半径で曲は加工を豹った際の塗膜の剥離状況で評価
し、「塗膜色調」は外観の目視観察で評価した。
そして、「緑宣発生状況」は、耐候性促進テスト(サン
シャインウェザ−オメーター デユーサイクル)及び環
水噴霧テストにて均一緑青を発生した場合には「良好」
と、緑青の発生をみなかった場合には「不良」として表
わした。
このようにして得られた結果も、第1表に併せて示した
第1表に示される結果からも、本発明の条件を満たして
いる場合にのみ、塗膜硬度が高く、耐スクラッチ性、耐
桑品性、並ひに加工性に優れるとともに、色調が極めて
亀厚な銅色を呈し、かつ経時とともに均一な緑青を生ず
る塗装ステンレス鋼板の得られることが明らかである。
ところで、この実施例においては、塗膜の焼付は温度を
210℃としたものであるが、焼付温度を例えば150
℃或いは100℃と低くするに従って塗膜硬度が低下す
るようにな9、一方、焼付温度を300℃程度と筒くし
すぎると耐スクラッチ性や加工性が劣化する傾向をみせ
ることも確認された。
更に、塗料として、通常のポリエステル樹脂塗料やアク
リル樹脂塗料等、他の有機塗料を用いても、所定粒径の
搗砕銅粉をPJ+定割合で混入することにより、上述し
たような優れた特性の塗装ステンレス鋼板金得られるこ
とも確認した。
上述のように、この発明によノ1は、塗膜硬度が極めて
高く、耐スクラッチ性、耐候性、耐薬品性、及び加工性
にも極めて優れており1しかも研暦等の後処理を要する
ことなく重厚な独得の外@を呈するとともに、均一な緑
青を発生する塗装ステンレス鋼板を実現することができ
、建造物の屋根材や各種内・外装駒、装飾材等に適用し
て特上の重厚な雰囲気を長年月にわたって維持し続ける
ことが可能となるなど、産業上、そして日常生活の上に
おいても極めて優れた効果がもたらされるのである。
出願人 日本ステンレス株式会社 代理人 冨 1)和 夫 ほか1名

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 粒径が75μ以下で、かつ平均粒径が20〜50μの搗
    砕銅粉:20〜50重量%を混入した有機塗料の焼付は
    被援層を有して成ることを%徴とする、耐ヌクラッチ性
    に優れるとともに良好な加工性をも示し、しかも経時と
    ともにそのままで均一緑青を発生し得る重厚銅色塗装ス
    テンレス鋼板。
JP6302584A 1984-03-30 1984-03-30 塗装ステンレス鋼板 Granted JPS60206638A (ja)

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JP6302584A JPS60206638A (ja) 1984-03-30 1984-03-30 塗装ステンレス鋼板

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JPS60206638A true JPS60206638A (ja) 1985-10-18
JPH0333102B2 JPH0333102B2 (ja) 1991-05-15

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ID=13217371

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102848645A (zh) * 2012-09-18 2013-01-02 昆山坤林彩钢板活动房有限公司 表面仿铜彩钢板

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5191951A (ja) * 1975-02-12 1976-08-12
JPS55148152A (en) * 1979-05-08 1980-11-18 Mitsui Toatsu Chemicals Double conductive film
JPS5824339U (ja) * 1981-08-07 1983-02-16 関西ペイント株式会社 模様状メタリツク塗装物

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JPH0333102B2 (ja) 1991-05-15

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