JPS60206687A - プログラム制御可能なタイプライタ - Google Patents
プログラム制御可能なタイプライタInfo
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- JPS60206687A JPS60206687A JP59065004A JP6500484A JPS60206687A JP S60206687 A JPS60206687 A JP S60206687A JP 59065004 A JP59065004 A JP 59065004A JP 6500484 A JP6500484 A JP 6500484A JP S60206687 A JPS60206687 A JP S60206687A
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- JP
- Japan
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- program
- key
- tab
- decimal
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- Pending
Links
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 7
- 230000015654 memory Effects 0.000 description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J21/00—Column, tabular or like printing arrangements; Means for centralising short lines
- B41J21/14—Column, tabular or like printing arrangements; Means for centralising short lines characterised by denominational arrangements
Landscapes
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
この発明はキーボード部の手動1M作にともなって、印
字データ中の小数夏;、ミの位置かデータ記憶手段に記
憶されたデシマルタブの設定位置と一致りるようにして
、印字用紙上に印字−j−−9か印字されるように印字
部を制御するJ:うにしたタイプライタに係り、特にプ
ログラム制御可能なタイプライタに関づるものである。
字データ中の小数夏;、ミの位置かデータ記憶手段に記
憶されたデシマルタブの設定位置と一致りるようにして
、印字用紙上に印字−j−−9か印字されるように印字
部を制御するJ:うにしたタイプライタに係り、特にプ
ログラム制御可能なタイプライタに関づるものである。
従来技術
従来のタイプライタにおいて、デシマルタブ位置を設定
する際には、スペースキー又はバックスペースキーの操
作に基づいてキレリッジを所望の位置まで移動ざ「た後
、デシマルタブキーを操作してデシマルタブ位置をデー
タ記憶手段に記憶させ、キーボードから入力される数字
データの小数点位置が前記デシマルタブの設定位置と一
致りるように、前記デシマルタブ位置データに基づいて
印字部を制御して数字データを印字するJ:うにしたb
のがある。
する際には、スペースキー又はバックスペースキーの操
作に基づいてキレリッジを所望の位置まで移動ざ「た後
、デシマルタブキーを操作してデシマルタブ位置をデー
タ記憶手段に記憶させ、キーボードから入力される数字
データの小数点位置が前記デシマルタブの設定位置と一
致りるように、前記デシマルタブ位置データに基づいて
印字部を制御して数字データを印字するJ:うにしたb
のがある。
ところが、従来のタイプライタにおいては、デシマルタ
ブ位置をレタ1へり−るためスペースキー等の各種キー
を操作する必要があり、そのキー操作が煩雑であるとい
う問題点がある。
ブ位置をレタ1へり−るためスペースキー等の各種キー
を操作する必要があり、そのキー操作が煩雑であるとい
う問題点がある。
発明の目的
このブで明は、上記の事情を考慮してなされたものてあ
り、その目的はプログラム中にデシマルタブの位置デー
タを組入れることができ、ブ[1グラムの実行時におい
てそのデシマルタブの位置データに基づいて、数字デー
タを印字づることかでき、それにより、デシマルタブを
設定覆るためのキー操作の煩雑さを解消することができ
るプログラム制御可能なタイプライタを提供Jることに
ある。
り、その目的はプログラム中にデシマルタブの位置デー
タを組入れることができ、ブ[1グラムの実行時におい
てそのデシマルタブの位置データに基づいて、数字デー
タを印字づることかでき、それにより、デシマルタブを
設定覆るためのキー操作の煩雑さを解消することができ
るプログラム制御可能なタイプライタを提供Jることに
ある。
発明の構成
上記の目的を達成するためにこの発明においては、プロ
グラム制御モード設定時に使用されるプログラムのデー
タを記憶するだめのプログラム記憶手段と、プログラム
制御モート設定詩における前記ブロクラムの実行に伴っ
てそのプログラム中のデシマルタブの位置データを前記
データ記憶手段に記憶させるだめの記憶制御手段と、前
記プログラムの実行に伴って前記記憶手段によって前記
データ記憶手段に記憶されたデシマルタブの位置データ
に基づいて印字データが印字されるように前記印字制御
手段を制御するための制御手段を佑えている。
グラム制御モード設定時に使用されるプログラムのデー
タを記憶するだめのプログラム記憶手段と、プログラム
制御モート設定詩における前記ブロクラムの実行に伴っ
てそのプログラム中のデシマルタブの位置データを前記
データ記憶手段に記憶させるだめの記憶制御手段と、前
記プログラムの実行に伴って前記記憶手段によって前記
データ記憶手段に記憶されたデシマルタブの位置データ
に基づいて印字データが印字されるように前記印字制御
手段を制御するための制御手段を佑えている。
実施例
以上、この発明を具体化した一実施例を第1図〜第8図
に従−)で説明りる。第1図に示ちJコうにタイ1つ、
イタの本体ケース1の後側部にはプラテン2が支持され
、ぞのブシテン2上にお(Aで印字用紙3が第3図に承
り周知の用紙送り装置4の作動に基づき順方向あるいは
逆方向へ移送さtしるようになっている。前記ブ7/7
ン2の前方に(よそのプラテン2と平行に延びる刀イド
ロ・ンド5が配設され、そのガイドコツト5にはキ17
リツジ6がプラテン2に沿って左右に移動可能に支持さ
れるとともに、万イトロット5の回りで回動可能に支持
されている。このキ17リツジ6上にはサーマルヘッド
7が装着されている。そして、第3図に示す周知の駆動
装置8の作動に基づき、キャリッジ6がガイド(−1ツ
1へ5に沿って左右に移動されるととしに回動され、そ
のキャリッジ6のU動に伴(入り一一マルヘッド7が印
字用紙3に押付(ノられるプリンI・位置と、印字用紙
3から離間りる休止位置との間で移動し得るようになっ
ている。
に従−)で説明りる。第1図に示ちJコうにタイ1つ、
イタの本体ケース1の後側部にはプラテン2が支持され
、ぞのブシテン2上にお(Aで印字用紙3が第3図に承
り周知の用紙送り装置4の作動に基づき順方向あるいは
逆方向へ移送さtしるようになっている。前記ブ7/7
ン2の前方に(よそのプラテン2と平行に延びる刀イド
ロ・ンド5が配設され、そのガイドコツト5にはキ17
リツジ6がプラテン2に沿って左右に移動可能に支持さ
れるとともに、万イトロット5の回りで回動可能に支持
されている。このキ17リツジ6上にはサーマルヘッド
7が装着されている。そして、第3図に示す周知の駆動
装置8の作動に基づき、キャリッジ6がガイド(−1ツ
1へ5に沿って左右に移動されるととしに回動され、そ
のキャリッジ6のU動に伴(入り一一マルヘッド7が印
字用紙3に押付(ノられるプリンI・位置と、印字用紙
3から離間りる休止位置との間で移動し得るようになっ
ている。
前記本体ケース1の前部には−1−ボード部9が設【ノ
られ、そのキーボード部9には1行J、り短い24桁の
文字を表示し得る液晶製の表示部10が設けられている
。さらに、キーボード部9」に(Jこのタイプライタを
操作覆るための各種キー、スイッチなどが配設されてい
る。
られ、そのキーボード部9には1行J、り短い24桁の
文字を表示し得る液晶製の表示部10が設けられている
。さらに、キーボード部9」に(Jこのタイプライタを
操作覆るための各種キー、スイッチなどが配設されてい
る。
すなわち、それらは、アルファベラ1〜の各文字を入力
するためのアルファベラ1l=−’l i 、 O〜9
の数字を入ノJするための数字キー12.バックスペー
スキー13.リターンキー14.マージンレツトキー1
5.ラインインデントキーを」1川りるマージンリリー
スキー16.タブクリアキーを兼用Jるタブセラ1〜キ
ー1フ、パラグラフインデン]へキーを兼用するタブレ
ターキー18.ラインタブキーを兼用づるデシマルタブ
キー19であり、又シフトキー20.セカンドシフトキ
ー21.シフ1〜ロックキー22.コードキー23.リ
ピートキー24.スペースキー25.前記印字用紙3を
順方向へ移送するためのインデックスキー26゜印字用
紙3を逆方向へ移送覆るためのリバースインデックスー
1−−27である。
するためのアルファベラ1l=−’l i 、 O〜9
の数字を入ノJするための数字キー12.バックスペー
スキー13.リターンキー14.マージンレツトキー1
5.ラインインデントキーを」1川りるマージンリリー
スキー16.タブクリアキーを兼用Jるタブセラ1〜キ
ー1フ、パラグラフインデン]へキーを兼用するタブレ
ターキー18.ラインタブキーを兼用づるデシマルタブ
キー19であり、又シフトキー20.セカンドシフトキ
ー21.シフ1〜ロックキー22.コードキー23.リ
ピートキー24.スペースキー25.前記印字用紙3を
順方向へ移送するためのインデックスキー26゜印字用
紙3を逆方向へ移送覆るためのリバースインデックスー
1−−27である。
又、表示部10の右側においてキーボード部9上には後
述するプログラム制御モード設定時において表示部10
に表示中のプログラムの所定の行よりblつ前の行のデ
ータを表示部10に表示りるために操作される上スフ1
」−ルキー352表示部10に表示中の行よりも1つ後
の行のデータを表示させるために操作される下スクロー
ルキー36、表示部’I O上においてデータ入力位置
を示4カーソル10aを左右に移動さけるl〔めのカー
モル右移動キー37.カーソル左移動キー38が設(プ
られるとともに、インサートキー39.プリン・トキー
40.イグジッ1−キー41.プリーi〜ギー42、コ
ンティニューキー43及びエスケープキー44が設けら
れている。
述するプログラム制御モード設定時において表示部10
に表示中のプログラムの所定の行よりblつ前の行のデ
ータを表示部10に表示りるために操作される上スフ1
」−ルキー352表示部10に表示中の行よりも1つ後
の行のデータを表示させるために操作される下スクロー
ルキー36、表示部’I O上においてデータ入力位置
を示4カーソル10aを左右に移動さけるl〔めのカー
モル右移動キー37.カーソル左移動キー38が設(プ
られるとともに、インサートキー39.プリン・トキー
40.イグジッ1−キー41.プリーi〜ギー42、コ
ンティニューキー43及びエスケープキー44が設けら
れている。
前記表示部10の左側においてキーボード部9上には改
行操作時におりる印字用紙3の送り吊を選択的に設定J
るための三位置スライド式のラインスペースレレクI〜
スイッヂ45及びタイプモード、ワードプロレッリーモ
ード及びプログラム制御[−ドのうちのいずれかを選択
り−るための三位置スライド式のモードセレクトスイッ
ヂ46がそれぞれ設けられている。
行操作時におりる印字用紙3の送り吊を選択的に設定J
るための三位置スライド式のラインスペースレレクI〜
スイッヂ45及びタイプモード、ワードプロレッリーモ
ード及びプログラム制御[−ドのうちのいずれかを選択
り−るための三位置スライド式のモードセレクトスイッ
ヂ46がそれぞれ設けられている。
又、各数字キー12の下部上面にはプログラム制御モー
ド設定時にJ5い−(演算を行うためのs■N、CO8
などの関数表示文がfXJ72されるとともに、各アル
−ノアベットキー11の下1部十面には同しくプログラ
ム制御モード時にJ>いで人力されるR[JN、NEW
などのコマンド表示文及びEND。
ド設定時にJ5い−(演算を行うためのs■N、CO8
などの関数表示文がfXJ72されるとともに、各アル
−ノアベットキー11の下1部十面には同しくプログラ
ム制御モード時にJ>いで人力されるR[JN、NEW
などのコマンド表示文及びEND。
FOR,NEXTなどのステートメン1へ表示文が付設
されている。さらに、アルフIベットキー11とリター
ンキー14との間にはコマンド表示文あるいはステート
メント表示文のみが付設されl〔複数の専用キー47が
配設されている。
されている。さらに、アルフIベットキー11とリター
ンキー14との間にはコマンド表示文あるいはステート
メント表示文のみが付設されl〔複数の専用キー47が
配設されている。
そして、モードレレクトスイッチ46によりタイプモー
ドが設定された時には、この実施例におけるタイプライ
タぐ通常のタイ1ライタとして使用することができ、ワ
ードプロレフ1少モードが設定された時にはこのタイプ
ライタをワードプ[IL7ツザとして使用することがで
き、プログラム制御1X−1〜が設定された時にはこの
タイプライタをブL]グラミング8品どして[3ASI
Cを用いたパーツノールコンビコータとして使用できる
ようになっている。
ドが設定された時には、この実施例におけるタイプライ
タぐ通常のタイ1ライタとして使用することができ、ワ
ードプロレフ1少モードが設定された時にはこのタイプ
ライタをワードプ[IL7ツザとして使用することがで
き、プログラム制御1X−1〜が設定された時にはこの
タイプライタをブL]グラミング8品どして[3ASI
Cを用いたパーツノールコンビコータとして使用できる
ようになっている。
そ′して、ブ[1グラム制御モード設定11ミにおいて
、コードキー23とともにアルファベラ1〜キー11゜
数字キー12のうらのいり゛れかが操作された時、それ
らのキー11.12が単独で操作された場合に入ツノさ
れるコードデータとは異なる]−ドデータを入ノjでき
るようになっている。
、コードキー23とともにアルファベラ1〜キー11゜
数字キー12のうらのいり゛れかが操作された時、それ
らのキー11.12が単独で操作された場合に入ツノさ
れるコードデータとは異なる]−ドデータを入ノjでき
るようになっている。
次に、この実施例にお()るタイプライタの制御回路を
第3図に従って説明する。同図において50は中央処理
装置iG’ (CP U )であり、このCPU50に
は前記用紙送り装@4.駆動装@8及びザーンルヘッド
7にJ:り構成された印字部51が接続されるとともに
、キーボード部99表示部10゜リートAンリーメしり
(ROM)52及びランタムアクセスメ七り(RAIV
+)53がそれぞれ接続され−Cいる。
第3図に従って説明する。同図において50は中央処理
装置iG’ (CP U )であり、このCPU50に
は前記用紙送り装@4.駆動装@8及びザーンルヘッド
7にJ:り構成された印字部51が接続されるとともに
、キーボード部99表示部10゜リートAンリーメしり
(ROM)52及びランタムアクセスメ七り(RAIV
+)53がそれぞれ接続され−Cいる。
前記ROM52の各メモリ1リア5−1〜56にはモー
ドレレクj−スイツヂ46の操作によってそれぞれ選択
されるモードに対応してタイプライタの作動を制御1り
るkめの3種類のブ]]グラムがそれぞれ記憶されてい
る。
ドレレクj−スイツヂ46の操作によってそれぞれ選択
されるモードに対応してタイプライタの作動を制御1り
るkめの3種類のブ]]グラムがそれぞれ記憶されてい
る。
前記RAM53にはマージン、タフ゛、テ゛シマルタプ
及び作表タブの位置データを記憶可能イiデータ記憶手
段としてのメモリエリア57.ブE1グラムのデータを
記憶覆るプログラム記憶手段としてのメモリiUリア5
8.ワードプロセッリ−モード設定時において入力され
る文字データなどを記憶161〔めのメモリエリア59
及びブ[1グラム制御モ一ド設定時において演算された
結果を記憶りるための変数エリア60などが設(〕られ
Cいる。
及び作表タブの位置データを記憶可能イiデータ記憶手
段としてのメモリエリア57.ブE1グラムのデータを
記憶覆るプログラム記憶手段としてのメモリiUリア5
8.ワードプロセッリ−モード設定時において入力され
る文字データなどを記憶161〔めのメモリエリア59
及びブ[1グラム制御モ一ド設定時において演算された
結果を記憶りるための変数エリア60などが設(〕られ
Cいる。
前記CPU50は印字制御手段61.記憶制御手段62
及び制御手段63を含1v ”Cいる。イして、印字制
御手段61はタイプモード設定時にd3いてRAM53
のメモリエリア57に記憶された!−、ジン、タブ、デ
シマルタブ及び作表タブの位置データに基づいて印字用
紙3上に文字や縦線などが印字されるように前記印字部
51を制御1するようになっている。又、プログラム制
御モード設定時にd3いてCPU50はプ[Jグラムの
データをRAM53のメモリエリア58に記憶さぼると
ともに、記憶制御手段62はそのプログラム中のマージ
ン。
及び制御手段63を含1v ”Cいる。イして、印字制
御手段61はタイプモード設定時にd3いてRAM53
のメモリエリア57に記憶された!−、ジン、タブ、デ
シマルタブ及び作表タブの位置データに基づいて印字用
紙3上に文字や縦線などが印字されるように前記印字部
51を制御1するようになっている。又、プログラム制
御モード設定時にd3いてCPU50はプ[Jグラムの
データをRAM53のメモリエリア58に記憶さぼると
ともに、記憶制御手段62はそのプログラム中のマージ
ン。
り1.デシフルタブ、作表タブの位置データを前記メ七
り土リア57に記憶さける。さらに、制御1一段63は
ブ1コグラムの実行に伴い、メモリエリア57から読み
出したマージン、タブ、デシマルタブ及び作表タフ−の
IQ装データに吊つき印字用紙3上に83いて印字動作
か行われるように1)h記憶制御手段61を制御Jるよ
うになっている さて、第2図に承り’E −1’ I
?レクトスイッ−146の操作に基づいてタイプモード
を設定した状態でデシマルタブを設定りる場合には、ま
Jスペースキー25あるい(まバックスペースキー13
を操作すると、CP IJ 50ににり駆動装置8が作
動され、その駆動装置8の作動に基づきギヤリッジ6が
プラテン2に治つC移動される。そしC、スペースキー
25あるいはバックスペースキー13の操作を停止し、
キt?リッジ6を所望の桁位置に配置した後、デシマル
タブキー19のみを操作り4″lぽ、デシマルタブ位置
を設定Jることがr′ぎ、”その位置データがRA t
vl 53のメ七り−[リア57に記憶される。
り土リア57に記憶さける。さらに、制御1一段63は
ブ1コグラムの実行に伴い、メモリエリア57から読み
出したマージン、タブ、デシマルタブ及び作表タフ−の
IQ装データに吊つき印字用紙3上に83いて印字動作
か行われるように1)h記憶制御手段61を制御Jるよ
うになっている さて、第2図に承り’E −1’ I
?レクトスイッ−146の操作に基づいてタイプモード
を設定した状態でデシマルタブを設定りる場合には、ま
Jスペースキー25あるい(まバックスペースキー13
を操作すると、CP IJ 50ににり駆動装置8が作
動され、その駆動装置8の作動に基づきギヤリッジ6が
プラテン2に治つC移動される。そしC、スペースキー
25あるいはバックスペースキー13の操作を停止し、
キt?リッジ6を所望の桁位置に配置した後、デシマル
タブキー19のみを操作り4″lぽ、デシマルタブ位置
を設定Jることがr′ぎ、”その位置データがRA t
vl 53のメ七り−[リア57に記憶される。
次に、タブレターキー18のみを操作づれば表示具M
10にU[) ec in+a I 丁abJの表示が
t−jわれる。
10にU[) ec in+a I 丁abJの表示が
t−jわれる。
そこで、数字キー12等を操作して所定の数値を入力し
た後、タブレターキー18を古び操作すると、CPU5
0により前記メモリエリア57中のデシマルタブ位置の
データか読み出され、そのデシマルタブの設定位置と先
に入ツノされた数1ifJの小数熱位置とが一致するよ
うにしてCPU50の印字制御11手段61により印字
部51が制911されて印字用紙3上に数字が印字され
る。 一方、前記デシマルタブ位置を解除する場合には
、そのデシマルタブ位置までギヤリッジ6を移動さけた
後タブクリアキー17とともにコードキー23を操作す
ればよい。
た後、タブレターキー18を古び操作すると、CPU5
0により前記メモリエリア57中のデシマルタブ位置の
データか読み出され、そのデシマルタブの設定位置と先
に入ツノされた数1ifJの小数熱位置とが一致するよ
うにしてCPU50の印字制御11手段61により印字
部51が制911されて印字用紙3上に数字が印字され
る。 一方、前記デシマルタブ位置を解除する場合には
、そのデシマルタブ位置までギヤリッジ6を移動さけた
後タブクリアキー17とともにコードキー23を操作す
ればよい。
次に、この発明に関する処3!I!を第4図〜第6図及
び表1に従って説明覆る。まず、タイプライタに電源を
投入した後、第4図のステップS1におい(1−−ドレ
レク1〜スイッチ46を操イ′1してプログラム制御モ
ードを設定りると、CPU50は表示装置10に所定の
初期設定画面を表示りる。、すなわ)う、プログラムの
ファイルナンバーを選択指定りるための画面、プログラ
ムのファイル名を入力Jるための両面が順次表示される
。
び表1に従って説明覆る。まず、タイプライタに電源を
投入した後、第4図のステップS1におい(1−−ドレ
レク1〜スイッチ46を操イ′1してプログラム制御モ
ードを設定りると、CPU50は表示装置10に所定の
初期設定画面を表示りる。、すなわ)う、プログラムの
ファイルナンバーを選択指定りるための画面、プログラ
ムのファイル名を入力Jるための両面が順次表示される
。
ぞして、RΔ1VI53のメモリエリア58に1に1グ
ラムを用込むためにそのプログラムのファイル名を入力
し、リターンキー14を操作した後には、第2図に示づ
ように初J!IJ設定画面がクリアされるとともに、表
示装置10の先頭桁にカーソル10aが点灯され、初期
処理が終了する。
ラムを用込むためにそのプログラムのファイル名を入力
し、リターンキー14を操作した後には、第2図に示づ
ように初J!IJ設定画面がクリアされるとともに、表
示装置10の先頭桁にカーソル10aが点灯され、初期
処理が終了する。
次に、第4図のステップS2にJ3いC各様のキー操作
を行い、例えば表1に示すブロクラムを入力する。この
ブ[1グラムは[5(JJJ、r60Jなどの行番号と
、r l N PUT” dtbs−” ; RJなと
の実行文どからなっている。そして、例えばrlNPU
T」というステートメン1へを入力するj8合に(ま、
「I」のアルファヘツ1〜キー11とコードキー23ど
を同時に押し下げ操作づれはよく、そのステートメント
の入力後、ステップS3においてCP U 50の作動
に基づき表示装置10にモの文字が表示されるとともに
、R△Ivl 53のメモリエリア58にコート化され
た状態で記憶される。
を行い、例えば表1に示すブロクラムを入力する。この
ブ[1グラムは[5(JJJ、r60Jなどの行番号と
、r l N PUT” dtbs−” ; RJなと
の実行文どからなっている。そして、例えばrlNPU
T」というステートメン1へを入力するj8合に(ま、
「I」のアルファヘツ1〜キー11とコードキー23ど
を同時に押し下げ操作づれはよく、そのステートメント
の入力後、ステップS3においてCP U 50の作動
に基づき表示装置10にモの文字が表示されるとともに
、R△Ivl 53のメモリエリア58にコート化され
た状態で記憶される。
このようにして各行の実行文を入力し1.:後、第4図
のステップS4においCブIIIクラムの入力操イ′「
が終了したか否かが判別され、その結果がYESになる
とプログラムの入力が終了Jる。
のステップS4においCブIIIクラムの入力操イ′「
が終了したか否かが判別され、その結果がYESになる
とプログラムの入力が終了Jる。
以下余1シ
表1
表1に示すプログラムについて説明覆ると10行〜40
行は印字される数字データであり、50行はデシマルタ
ブ位置データを変数rRJとして設定づる実行文である
。60行は変数rRJの値に基つい−(デシマルタブの
位置データをRA M 53のメモリエリア58に記憶
して設定する実行文である。70行は改行動作を行うI
、:めの実行文であり、80行は変数rRJに代入され
る数値とともに1dtbs−Jというメツレージを印字
するための実行文である。90行〜120行はデシマル
タブの設定位置に数字データの小数点を一致さ「てその
数字データを印字する実行文である。
行は印字される数字データであり、50行はデシマルタ
ブ位置データを変数rRJとして設定づる実行文である
。60行は変数rRJの値に基つい−(デシマルタブの
位置データをRA M 53のメモリエリア58に記憶
して設定する実行文である。70行は改行動作を行うI
、:めの実行文であり、80行は変数rRJに代入され
る数値とともに1dtbs−Jというメツレージを印字
するための実行文である。90行〜120行はデシマル
タブの設定位置に数字データの小数点を一致さ「てその
数字データを印字する実行文である。
このプログラムを実行り゛るlこめに、ま−1’ r
RJのアルフン7へットキー11とともにコードキー2
3を操作した後、リターンキー14を操作ηると、第5
図のステップS5において各実行文の妥当性の解析がC
PU50によっ−C行われ、ステップS6に進み各実行
文に誤りがあるか否かが判別される。その結果がYES
であれば表示装置10においてrSYNTAX ERR
ORJなとの二[ラー表示が行われろ。その結果がNo
である場合にはステップS7に進み、デシマルタブを設
定するためのデータの入力を[iN ’1表示が行われ
、その表示に従い数字キー12を操作し゛Cデシマルタ
ブ位置を例えば「り」に設定すると、CPU50の作動
に基づきそのデシマルタブの位置データがRAM53の
メモリエリア58によ込まれる。その後、リターンキー
14を操作りれば、記憶制御手段62は前記メモリエリ
ア58からプ1」グラム中のデシマルタブの位置データ
を読み出してRA M 53の別のメモリエリア57に
N込む。次に、制御手段61はメモリエリア57からデ
シマルタフの位置データを読み出し、その位置データに
基づいて印字制御手段61を制御し、その印字制御手段
6′1が印字部51を制御J゛る。それにより、第6図
に承りように前記のプL1クラム中の数字データの小数
点位置がデシマルタブの位置に一致するようにして各数
字が前記印字部51により順次印字用紙3上に印字され
る。
RJのアルフン7へットキー11とともにコードキー2
3を操作した後、リターンキー14を操作ηると、第5
図のステップS5において各実行文の妥当性の解析がC
PU50によっ−C行われ、ステップS6に進み各実行
文に誤りがあるか否かが判別される。その結果がYES
であれば表示装置10においてrSYNTAX ERR
ORJなとの二[ラー表示が行われろ。その結果がNo
である場合にはステップS7に進み、デシマルタブを設
定するためのデータの入力を[iN ’1表示が行われ
、その表示に従い数字キー12を操作し゛Cデシマルタ
ブ位置を例えば「り」に設定すると、CPU50の作動
に基づきそのデシマルタブの位置データがRAM53の
メモリエリア58によ込まれる。その後、リターンキー
14を操作りれば、記憶制御手段62は前記メモリエリ
ア58からプ1」グラム中のデシマルタブの位置データ
を読み出してRA M 53の別のメモリエリア57に
N込む。次に、制御手段61はメモリエリア57からデ
シマルタフの位置データを読み出し、その位置データに
基づいて印字制御手段61を制御し、その印字制御手段
6′1が印字部51を制御J゛る。それにより、第6図
に承りように前記のプL1クラム中の数字データの小数
点位置がデシマルタブの位置に一致するようにして各数
字が前記印字部51により順次印字用紙3上に印字され
る。
このプログラムに従い別のデシマルタブの位置データに
基づいて印字動作を行う場合には、ブ【−1ダラムの実
行に伴ってデシマルタブの位置データ入ツノが促された
ときに数字キー及びリターンキー14を操作して「10
」の数値を人カリれば、そのデータによって指定さl”
lるデシマルタブに各数字の小数点位置が一致するよう
にして各数字が順次印字される。
基づいて印字動作を行う場合には、ブ【−1ダラムの実
行に伴ってデシマルタブの位置データ入ツノが促された
ときに数字キー及びリターンキー14を操作して「10
」の数値を人カリれば、そのデータによって指定さl”
lるデシマルタブに各数字の小数点位置が一致するよう
にして各数字が順次印字される。
表2
□r
(
〕
イcお、前記のプログラムにおいては、デシマルタブの
イ装置データをプログラムの実行時(r l’< Jの
j7ル)?ベット=lニー11.二1−ドキー23の同
時操作後)におい(入ツノ−Jるようになつ−Cいるが
、表2に示すように、プログラム中にデシマルタブの位
置データを予め数値化して設定し、そのプログラムの実
行11Fjにおいて数字データを入力するようにづれば
、第7図に承りようにデシマルタブ位置に合わせて数字
データを印字す゛ることができ、それによりデシマルタ
ブの設定を行うためのキー操作を少なくとづることがで
きる。
イ装置データをプログラムの実行時(r l’< Jの
j7ル)?ベット=lニー11.二1−ドキー23の同
時操作後)におい(入ツノ−Jるようになつ−Cいるが
、表2に示すように、プログラム中にデシマルタブの位
置データを予め数値化して設定し、そのプログラムの実
行11Fjにおいて数字データを入力するようにづれば
、第7図に承りようにデシマルタブ位置に合わせて数字
データを印字す゛ることができ、それによりデシマルタ
ブの設定を行うためのキー操作を少なくとづることがで
きる。
発明の効果
以上詳述したようにこの発明は、プログラム中にデシマ
ルタブの位置データを組入れることができ、プログラム
の実行時においてそのデシマルタブの位置データに基づ
いて数字データを印字りることができ、それにより、デ
シマルタブを設定ηるためのキー操作の繁雑さを解消J
ることができるという優れた効果を有づる。
ルタブの位置データを組入れることができ、プログラム
の実行時においてそのデシマルタブの位置データに基づ
いて数字データを印字りることができ、それにより、デ
シマルタブを設定ηるためのキー操作の繁雑さを解消J
ることができるという優れた効果を有づる。
第1図はこの発明を具体化したタイプライタの斜視図、
第2図はキーボード部の平面図、第3図はタイプライタ
のブロック図、第4図及び第5図は)[1−チレート、
第6図は印字結果を承り図、第7図は同じく印字結果を
示す図である。 図におい−C3は印字用紙、9はキーボード部、11は
アルファベットキー、12は数字キー、19はデシマル
タブキー、51は印字部、57はデータ記憶手段として
のメモリエリア、58はプログラム記憶手段としてのメ
モリエリア、61は印字制御手段、62は記憶制御手段
、63は制御手段である。 特許出願人 ブラザー工業株式会社 代 埋 人 弁理士 恩1)傅プ 第51
第2図はキーボード部の平面図、第3図はタイプライタ
のブロック図、第4図及び第5図は)[1−チレート、
第6図は印字結果を承り図、第7図は同じく印字結果を
示す図である。 図におい−C3は印字用紙、9はキーボード部、11は
アルファベットキー、12は数字キー、19はデシマル
タブキー、51は印字部、57はデータ記憶手段として
のメモリエリア、58はプログラム記憶手段としてのメ
モリエリア、61は印字制御手段、62は記憶制御手段
、63は制御手段である。 特許出願人 ブラザー工業株式会社 代 埋 人 弁理士 恩1)傅プ 第51
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、文字・数字キー(1’1.12)及びデシマルタブ
十−(19)なとをI11!える4−一小−ド部(9)
と、 印字用紙(3)上に文字なとを印字部るだめの印字部(
51)と、 前記デシマルタブキー(19)の操作に伴って設定され
たデシマルタブの位置j8−夕を記憶可能なテータ記1
0手段(57)と、 タイプし一ト設定時におりる前記キーボード部(9)の
手動操作に伴って印字データ中の小数点のイ装置が前記
データ記憶手段(57)に記憶されたデジタルタブの設
定位置と一致りるようにして前記印字用紙(3) J二
に印字データが印字されるJ、うに前BQ印字部(51
〉を制御ザるための印字側υII手段(6’I )と から構成されIこタイプライタにおい−C、プログラム
制御モード設定峙に使用されるブI」グラムのデータを
記憶りるための、f 1.1グラム記憶手段(58)と
、 プ[」グラム制御モード設定部にd3Bプる前記プログ
ラムの実行に伴ってそのプ「lグラム中のデシマルタブ
の位置データを前記ラータ記18ず段(57)に記憶さ
せるための記憶制御手段(62)と、前記ブ1」グラム
の実行に伴って前記記憶手段(62)によって前記デー
タ記憶手段(57)に記憶されたデシマルタブの位置デ
ータに基づいて印字データが印字されるように前記印字
制御手段(61)を制御り−るための制御手段(63)
とを協えることを特徴とりるブ[]グラム制制御能なり
イブライタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59065004A JPS60206687A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | プログラム制御可能なタイプライタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59065004A JPS60206687A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | プログラム制御可能なタイプライタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60206687A true JPS60206687A (ja) | 1985-10-18 |
Family
ID=13274413
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59065004A Pending JPS60206687A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | プログラム制御可能なタイプライタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60206687A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63231970A (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電子タイプライタ |
-
1984
- 1984-03-30 JP JP59065004A patent/JPS60206687A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63231970A (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電子タイプライタ |
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