JPS60206787A - 車体構造 - Google Patents
車体構造Info
- Publication number
- JPS60206787A JPS60206787A JP6304084A JP6304084A JPS60206787A JP S60206787 A JPS60206787 A JP S60206787A JP 6304084 A JP6304084 A JP 6304084A JP 6304084 A JP6304084 A JP 6304084A JP S60206787 A JPS60206787 A JP S60206787A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- dash
- section
- extended
- front pillar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D25/00—Superstructure or monocoque structure sub-units; Parts or details thereof not otherwise provided for
- B62D25/08—Front or rear portions
- B62D25/081—Cowls
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
a、産業上の利用分野
この発明は、車体構造時にウィンドシールド側下部まわ
りの車体構造に関する。
りの車体構造に関する。
b、従来技術
従来技術としては第1図ないし第3図に示すようなもの
がある0 各図において、/はウィンドシールド用開口、2はこの
開口の下壁を形成するダッシュアッパパネル、グはこの
ダッシュアッパパネルλと接合して断面箱形を形成して
外気取入部を形成するカウルトップパネル、乙は外気取
入部の側部を仕切るカウルサイドパネル、!はダッシュ
アッパパネルλの下端部に接合されてエンジンルームE
とトF室Rとを仕切るダッシュロアバネノへlOv′i
聞口/の側壁な形成するフロントピラーでアウタパネル
/、!とインナパネル/lとで断面箱形を形成し−C接
合されている。/Sはフロントピラー1O17)′F端
に接合されドアなヒンジを介して支持するヒンジピラー
、/Aはこのヒンジピラー滓と接合されているダッシュ
サイドパネルで、上端フラン′)16aにおいてダッシ
ュアツババネルコの側端部2aと接合されてイル。〆ざ
はエンジンルームEの側壁を形baするフードレッジパ
ネル、20はこのフードレツジノ(ネル/ざと1析面箱
形を形成して接合されているフロントサイドメンバ1.
72は開口/の上壁な形成するルーフパネル、ノブはド
ア開口、′16の下壁を形成し、前端部においてヒンジ
ピラー/9と接合されているサイドシルである。27は
フロントピラーアウタノくネル12の下・偏部からダッ
シュサイドパネル1AVCまたがって塗布されたシール
剤、2gはフロントピラーアウタパネル/、2の下端部
に接合されたコネクタノくネルで、ダッシュアッパパネ
ル20側端部2aと接合されるようになっている。(特
開昭!!−g3970号公報) ところがこのような重体構造にあっては、フロントピラ
ーアウタパネル〆2とダッシュサイトノくネル/6にま
たカーって塗布されたシール剤27は、第3図で示すよ
うに途中でシール剤の塗布切れ部分が生じ、この部分か
ら矢印Xで示すように水が侵入し室内が儒れるというシ
ール不良を起こす恐れがある。このため、シール切れが
生じないよ5に大量のシール剤を装填してシール線が連
続するようにしているが、シール管理が大変で、製造性
の悪いものになっていた。
がある0 各図において、/はウィンドシールド用開口、2はこの
開口の下壁を形成するダッシュアッパパネル、グはこの
ダッシュアッパパネルλと接合して断面箱形を形成して
外気取入部を形成するカウルトップパネル、乙は外気取
入部の側部を仕切るカウルサイドパネル、!はダッシュ
アッパパネルλの下端部に接合されてエンジンルームE
とトF室Rとを仕切るダッシュロアバネノへlOv′i
聞口/の側壁な形成するフロントピラーでアウタパネル
/、!とインナパネル/lとで断面箱形を形成し−C接
合されている。/Sはフロントピラー1O17)′F端
に接合されドアなヒンジを介して支持するヒンジピラー
、/Aはこのヒンジピラー滓と接合されているダッシュ
サイドパネルで、上端フラン′)16aにおいてダッシ
ュアツババネルコの側端部2aと接合されてイル。〆ざ
はエンジンルームEの側壁を形baするフードレッジパ
ネル、20はこのフードレツジノ(ネル/ざと1析面箱
形を形成して接合されているフロントサイドメンバ1.
72は開口/の上壁な形成するルーフパネル、ノブはド
ア開口、′16の下壁を形成し、前端部においてヒンジ
ピラー/9と接合されているサイドシルである。27は
フロントピラーアウタノくネル12の下・偏部からダッ
シュサイドパネル1AVCまたがって塗布されたシール
剤、2gはフロントピラーアウタパネル/、2の下端部
に接合されたコネクタノくネルで、ダッシュアッパパネ
ル20側端部2aと接合されるようになっている。(特
開昭!!−g3970号公報) ところがこのような重体構造にあっては、フロントピラ
ーアウタパネル〆2とダッシュサイトノくネル/6にま
たカーって塗布されたシール剤27は、第3図で示すよ
うに途中でシール剤の塗布切れ部分が生じ、この部分か
ら矢印Xで示すように水が侵入し室内が儒れるというシ
ール不良を起こす恐れがある。このため、シール切れが
生じないよ5に大量のシール剤を装填してシール線が連
続するようにしているが、シール管理が大変で、製造性
の悪いものになっていた。
C1発明の目的
この発明1′iかかる従来の実状に鑑みてなされたもの
で、構造を単純化してシールが簡頃かつ確実に行える製
1青性のよい重体構造を得ることを目的とする。
で、構造を単純化してシールが簡頃かつ確実に行える製
1青性のよい重体構造を得ることを目的とする。
d0発明の構成
かかる目的な達成するため、この発明にあっては、ダッ
シュサイドパネル上方のフロントピラーアウタパネルの
下端部を前方に延長し、この延長部に車幅方向内方に向
かいダッシュアツノくノくネルの側端部底面と対面する
折曲部を形成し、この折曲部においてダッシュアッパパ
ネルの1則端部との間にシール剤を介在させる一方、ダ
ッシュサイドパネルの上端も前方に延長し、両延長部同
志を接合rるようにしたものであるO e、実砲例 第Z図および第5図において、従来と全く同一部分1(
しま同一符号を付して説明を省略する。
シュサイドパネル上方のフロントピラーアウタパネルの
下端部を前方に延長し、この延長部に車幅方向内方に向
かいダッシュアツノくノくネルの側端部底面と対面する
折曲部を形成し、この折曲部においてダッシュアッパパ
ネルの1則端部との間にシール剤を介在させる一方、ダ
ッシュサイドパネルの上端も前方に延長し、両延長部同
志を接合rるようにしたものであるO e、実砲例 第Z図および第5図において、従来と全く同一部分1(
しま同一符号を付して説明を省略する。
ウインドンールド用開口/の周縁は、上方がルーフパネ
ルノスの前端部で、1111方カ゛フロントピラー、7
(7で、下方がダツシュアパネルコとカウルトッグバネ
ルグとで形成された外気取入部でそれぞれ構成されてい
る。エンジンルームEと東学Rとはダツシュロアパネル
lで画成され、これにフードレッジパネル/gの後端部
が接合されてエンジンルームEの側壁を仕切るようにし
ている。ドア開ロフ乙の周i家シま、上方がルーフサイ
ド5で、下方がサイドシル2グで、前方がフロントピラ
ー、?0から1涜くダッシュサイドバネルダ0でそれぞ
れ構成されている。
ルノスの前端部で、1111方カ゛フロントピラー、7
(7で、下方がダツシュアパネルコとカウルトッグバネ
ルグとで形成された外気取入部でそれぞれ構成されてい
る。エンジンルームEと東学Rとはダツシュロアパネル
lで画成され、これにフードレッジパネル/gの後端部
が接合されてエンジンルームEの側壁を仕切るようにし
ている。ドア開ロフ乙の周i家シま、上方がルーフサイ
ド5で、下方がサイドシル2グで、前方がフロントピラ
ー、?0から1涜くダッシュサイドバネルダ0でそれぞ
れ構成されている。
そして、フロントピラー、?0のアウタパネル3ユの下
端部を前方に蝿艮3μシ、この延し部3μの上端部を車
幅方向内方に折曲36シ、この折曲部36が、ダッシュ
アツババネルスのIH11端部2a底面と対面させてい
る。そして、フロントピラ−アウタパネル320下端部
における上下方向に延びる外側面3コaから延長部、9
17の外側面、?taにまたがってL字状のコネクタパ
ネルjOが接合され、このコネクタバネ)v舅の一辺部
夕λが川幅方向外方に向って延び、この−辺部タコとダ
ッシュアツババネルコの側端部2aとが重ね合せ接合W
、されている。この接合部W1 の内方において、すな
わち、折曲部3乙とダッシュアツババネルコの仙]端部
底面との対面部分において、シール剤27が装填され、
東学R内への水の浸入を防止するようにしている。フロ
ントピラーアウタパネル3ユの延長部3μを含む下端部
には、ダッシュサイドパネルグOの上端部グ0aがフロ
ントピラーアウタパネル3.2が川幅方向外方に位置し
、ダッシュサイドパネルグθが車幅方向内方に位−直す
るように接合されている。
端部を前方に蝿艮3μシ、この延し部3μの上端部を車
幅方向内方に折曲36シ、この折曲部36が、ダッシュ
アツババネルスのIH11端部2a底面と対面させてい
る。そして、フロントピラ−アウタパネル320下端部
における上下方向に延びる外側面3コaから延長部、9
17の外側面、?taにまたがってL字状のコネクタパ
ネルjOが接合され、このコネクタバネ)v舅の一辺部
夕λが川幅方向外方に向って延び、この−辺部タコとダ
ッシュアツババネルコの側端部2aとが重ね合せ接合W
、されている。この接合部W1 の内方において、すな
わち、折曲部3乙とダッシュアツババネルコの仙]端部
底面との対面部分において、シール剤27が装填され、
東学R内への水の浸入を防止するようにしている。フロ
ントピラーアウタパネル3ユの延長部3μを含む下端部
には、ダッシュサイドパネルグOの上端部グ0aがフロ
ントピラーアウタパネル3.2が川幅方向外方に位置し
、ダッシュサイドパネルグθが車幅方向内方に位−直す
るように接合されている。
このような接合構造とするため、ダッシュサイドバネル
ダθの上端部も前方に延長4t2され、この延長部4t
2の上端部とフロントピラーアウタパネル32の延長部
3μとが接合W2されることになる0かかる構成により
重体構成部品の組立について述べると、フロントピラー
アウタパネル3コ、ダッシュサイドパネルグOおよびコ
ネクタ舅とはダッシュアツババネルコと接合する前に予
め組立られ接合しておくものである。その後、シール剤
、27をフロントピラーアウタパネル3ユに塗布し、最
後にカウルトッグバネルグやカウルサイドパネルごと予
め接合されたダッシュアツババネルコを上方より・l引
すし、ダッシュアツババネルコとコネクタノ(ネル!θ
とな接合するものである○よって、フロントピラーアウ
タパネル3ユの下端部から、ダッシュサイドパネル<1
0の上方に至るまでシール剤27の塗布面が連続して形
成されるため、シール切れ目がなくなりシール不良の発
生を簡単かつ確実に防止することができる。
ダθの上端部も前方に延長4t2され、この延長部4t
2の上端部とフロントピラーアウタパネル32の延長部
3μとが接合W2されることになる0かかる構成により
重体構成部品の組立について述べると、フロントピラー
アウタパネル3コ、ダッシュサイドパネルグOおよびコ
ネクタ舅とはダッシュアツババネルコと接合する前に予
め組立られ接合しておくものである。その後、シール剤
、27をフロントピラーアウタパネル3ユに塗布し、最
後にカウルトッグバネルグやカウルサイドパネルごと予
め接合されたダッシュアツババネルコを上方より・l引
すし、ダッシュアツババネルコとコネクタノ(ネル!θ
とな接合するものである○よって、フロントピラーアウ
タパネル3ユの下端部から、ダッシュサイドパネル<1
0の上方に至るまでシール剤27の塗布面が連続して形
成されるため、シール切れ目がなくなりシール不良の発
生を簡単かつ確実に防止することができる。
従って、従来のような厳重なシール管理が不要となり゛
製造性がきわめて良好となる0また、単にフロントピラ
ーアウタパネル3.2およびダッシュサイドパネルクθ
をそれぞれ前方に延長、M、 4t2することでシール
面が連続するように形成しているため、m体構造として
もきわめて単純なものとなる○さらに、フロントピラー
アウタバイ:/I/32とダッシュサイドパネルグ0と
はフロントピラー([+11 カ+Ji幅方向外側に位
置するように接合しであるため、ダラシ千アッパバネ)
L/2の側端部2aから流れ落ちる水が、フロントピラ
ーアウタパネル3.2のf ;HHAb合部から室内に
浸入しにくいものとなり、7に侵入防止性が良好となる
。しかも、水浸入防止性および防錆性をより確実なもの
とするためフロントピラーアウタパネル32とダッシュ
サイドパネルクOとの接合継目に第!図で二点Q ti
9で示すようにシール剤乙0を塗布する場合、市外・1
i−IIj横からシールガンをもって塗布することがで
き、シール剤装填作業性が良い。(なお、ダッシュサイ
ドパネル勿を外方に位置させ、フロントピラーアウタパ
ネル3.2を内方に位置させて接合するようにしてもよ
い、が、その)場合、接合継目にシール剤≦0を塗布す
ることは水浸入防止性および防錆性を確保するうえで必
須であるが、こび)実施例σ)場合、シール剤6θの塗
布は必ずしも必要としない。)さらにまた、コネクタパ
ネル!θな用いてダッシュアッパバネルコの1ll11
端部2aと接合W1 するようにしているため、接合昨
夜は屯外倶j4黄から上下で重合部分をF曳んで点溶接
することができ、自動溶接(例えば溶接ロボットを使っ
ての自動溶接)が簡単に行なえるし、重体の溶接強度の
向上の観点からも好ましいものとなる。なお、コネクタ
パネルタθを用いずIC1第6図て示すようにフロント
ピラーアウタパネル3−!の折曲部36において、シー
ル剤、27の装填部の内方で直接ダッシュアッパパネル
λの(Ill瑞部2aと接合W、するように構成しても
よいOf、効果 以上この発明てよれば、構潰を複雑化せずむしろ単純化
してシール剤塗布面が連、読するように構成したため、
シール性を確保するためのシール剤の塗布がf7(j
、+、liかつ1冶実化し、rpi造性がよいという実
用上天なる効果を奏する。
製造性がきわめて良好となる0また、単にフロントピラ
ーアウタパネル3.2およびダッシュサイドパネルクθ
をそれぞれ前方に延長、M、 4t2することでシール
面が連続するように形成しているため、m体構造として
もきわめて単純なものとなる○さらに、フロントピラー
アウタバイ:/I/32とダッシュサイドパネルグ0と
はフロントピラー([+11 カ+Ji幅方向外側に位
置するように接合しであるため、ダラシ千アッパバネ)
L/2の側端部2aから流れ落ちる水が、フロントピラ
ーアウタパネル3.2のf ;HHAb合部から室内に
浸入しにくいものとなり、7に侵入防止性が良好となる
。しかも、水浸入防止性および防錆性をより確実なもの
とするためフロントピラーアウタパネル32とダッシュ
サイドパネルクOとの接合継目に第!図で二点Q ti
9で示すようにシール剤乙0を塗布する場合、市外・1
i−IIj横からシールガンをもって塗布することがで
き、シール剤装填作業性が良い。(なお、ダッシュサイ
ドパネル勿を外方に位置させ、フロントピラーアウタパ
ネル3.2を内方に位置させて接合するようにしてもよ
い、が、その)場合、接合継目にシール剤≦0を塗布す
ることは水浸入防止性および防錆性を確保するうえで必
須であるが、こび)実施例σ)場合、シール剤6θの塗
布は必ずしも必要としない。)さらにまた、コネクタパ
ネル!θな用いてダッシュアッパバネルコの1ll11
端部2aと接合W1 するようにしているため、接合昨
夜は屯外倶j4黄から上下で重合部分をF曳んで点溶接
することができ、自動溶接(例えば溶接ロボットを使っ
ての自動溶接)が簡単に行なえるし、重体の溶接強度の
向上の観点からも好ましいものとなる。なお、コネクタ
パネルタθを用いずIC1第6図て示すようにフロント
ピラーアウタパネル3−!の折曲部36において、シー
ル剤、27の装填部の内方で直接ダッシュアッパパネル
λの(Ill瑞部2aと接合W、するように構成しても
よいOf、効果 以上この発明てよれば、構潰を複雑化せずむしろ単純化
してシール剤塗布面が連、読するように構成したため、
シール性を確保するためのシール剤の塗布がf7(j
、+、liかつ1冶実化し、rpi造性がよいという実
用上天なる効果を奏する。
第1図ないし第3図は従来例を示すもので、第7図シま
斜視図、第2図は分解斜視図、第3図は要部拡大斜視図
、第グ図および第5図はこび)発明σ)−例を示すもの
で、第グ図:・ま分、崎斜視図、第第1スは要部断面説
明図、第6図は他の例を示す第5図と同様の図である。 λ・・・ダッシュアッパパネル、2a・・・ダッシュア
ッパパネルiU+I 端部1.p、7・・・シール剤、
?o・・・フロントピラー、32・・・フロントピラー
アウタパネル、311.・・・フロントピラーアウタパ
ネルの延長部、36・・・折曲部、グθ・・・ダッシュ
サイドパネルへ4t2・・・夕°ツシュザイドパネルの
延長部、jθ・・・コネクタパネル。 代坤人弁岬士 石 戸 元
斜視図、第2図は分解斜視図、第3図は要部拡大斜視図
、第グ図および第5図はこび)発明σ)−例を示すもの
で、第グ図:・ま分、崎斜視図、第第1スは要部断面説
明図、第6図は他の例を示す第5図と同様の図である。 λ・・・ダッシュアッパパネル、2a・・・ダッシュア
ッパパネルiU+I 端部1.p、7・・・シール剤、
?o・・・フロントピラー、32・・・フロントピラー
アウタパネル、311.・・・フロントピラーアウタパ
ネルの延長部、36・・・折曲部、グθ・・・ダッシュ
サイドパネルへ4t2・・・夕°ツシュザイドパネルの
延長部、jθ・・・コネクタパネル。 代坤人弁岬士 石 戸 元
Claims (3)
- (1) ダッシュサイドパネル上方のフロントピラーパ
ネルの上下方向に立設された下端部を重両前方に一体に
延長し、該延長部に屯幅方向内方に向かいダッシュアッ
パパネルの側端部と対面する折曲部を形成して、該折曲
部とダッシュアッパパネルの側端部との間にシール剤を
装填する一方、前記ダッシュサイドパネルの上端も前方
に延長して両延長部同志を接合して成る車体構造0 - (2)フロントピラーパネルが川幅方向外方に位誼し、
ダッシュサイドパネルが屯幅方向内方に位14するよ5
1L接合されて成る特許請求の範囲第1項記載の車体構
造〇 - (3) フロントヒラ−パネルの外側面にはダッシュア
ッパパネルの側端部と接合されるコネクタパネルを何し
て成る¥f訂請求の範囲lまたは2項記載の車体構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6304084A JPS60206787A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 車体構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6304084A JPS60206787A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 車体構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60206787A true JPS60206787A (ja) | 1985-10-18 |
Family
ID=13217819
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6304084A Pending JPS60206787A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 車体構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60206787A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63270292A (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-08 | Nissan Motor Co Ltd | 自動車の車体前部構造 |
| JP2006143198A (ja) * | 2004-11-23 | 2006-06-08 | Ford Global Technologies Llc | 車両用ハイドロフォーム・カウル構造、ハイドロフォーム・カウルを持つ車体及びその組立方法 |
-
1984
- 1984-03-30 JP JP6304084A patent/JPS60206787A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63270292A (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-08 | Nissan Motor Co Ltd | 自動車の車体前部構造 |
| JP2006143198A (ja) * | 2004-11-23 | 2006-06-08 | Ford Global Technologies Llc | 車両用ハイドロフォーム・カウル構造、ハイドロフォーム・カウルを持つ車体及びその組立方法 |
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