JPS60206961A - オイルパンのドレン部取付構造及び取付方法 - Google Patents

オイルパンのドレン部取付構造及び取付方法

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JPS60206961A
JPS60206961A JP6214784A JP6214784A JPS60206961A JP S60206961 A JPS60206961 A JP S60206961A JP 6214784 A JP6214784 A JP 6214784A JP 6214784 A JP6214784 A JP 6214784A JP S60206961 A JPS60206961 A JP S60206961A
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drain
oil pan
drain hole
flange
mounting seat
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山内 孝三郎
Mamoru Nishitani
守 西谷
Mitsunari Yagi
三哉 八木
Hisao Tanaka
久夫 田中
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Tokyo Radiator Mfg Co Ltd
Isuzu Motors Ltd
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Tokyo Radiator Mfg Co Ltd
Isuzu Motors Ltd
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    • F01MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
    • F01MLUBRICATING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; LUBRICATING INTERNAL COMBUSTION ENGINES; CRANKCASE VENTILATING
    • F01M11/00Component parts, details or accessories, not provided for in, or of interest apart from, groups F01M1/00 - F01M9/00
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
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  • Standing Axle, Rod, Or Tube Structures Coupled By Welding, Adhesion, Or Deposition (AREA)
  • Gasket Seals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の技術分野] 本発明は、合成樹脂層を介して鋼板を(i層した積層鋼
板により成型するオイルパンにお(プるドレン部取付<
R造及び取付方法に係り、特に、オイルパンへのドレン
シートの取付強度の向上をはかりつつ、取付箇所たるオ
イルパンのドレン孔端部に露出づ−る合わせ目のシーリ
ング性能向上と、7jイルパンとドレンシー1〜との抵
抗溶接時におけイ)合成樹脂層に対する通電対策の容易
化とを図るJ、うにしたオイルパンのドレン部取付構造
及び取f」方法に関づ”る。
[発明の技術的背景] 内燃機関からの振動を減衰し、振動による騒音の発生を
減少させるために、従来の単一鋼板に代え−C,積層鋼
板により成型されたオイルパンが考えられている。この
オイルパンを成型する積層鋼板は、0.8mm程度の厚
さを有するSPC鋼板等を上下に2枚重ね合わせて、中
間に、粘性ある樹脂11″!′iを介設づ−るように埋
め込んだものであり、この粘性4イ1する樹脂層が鋼板
相互のずれ振動を、そのJ辰動土ネルギーを吸収しつつ
許容するものである。
ところで、オイルパン1には、第1図に示す如く、その
底部に、オイル抜きやゴミ排出用のドレンプラグ30の
ためのドレンシート2を取り付(ブるが、単一鋼板と異
なり積層鋼板の場合には、取付部の剥離対策と抵抗溶接
のための通電対策が必要となる。すなわち、ドレンシー
1・を取り(qりるためのオイルパンのドレン孔端部は
、(の合わせ目が外部に露出しており、この露出した合
;t) ’u目にオイル等が浸入すると樹脂層が溶融し
C接合鋼板が互いに剥離する。この剥1連が起こるとそ
れぞれの鋼板が独自に振動することになり、防音効果が
減衰されてしまうとともに強度低下をjr′I<結果と
なる。これを解消するためにドレン孔ψ;::部にd5
ける剥離対策が必要となるのである。J、たオイルパン
にドレンシートをプロジェクション溶接するために、ド
レンシートからオイルパンへ厚さ方向に貫く通電を施す
が、オイルパン中間層が電気絶縁材であるICめ、その
ままでは電流を流Jことができない。これを解消するた
めにオイルパンに通電対策を予めする必要が生じるので
ある。
そこで、第2図に示1ごとく、従来は、オイルパン′1
のドレン孔端部3に形成される合わせ目に、オイル等の
浸入を防止り゛るためにシール材4を塗(lr してい
た。またドレン孔5の周縁部たるドレン孔縁部6にスポ
ット溶接9にJ、り合成樹脂層を溶1、fl! シ”C
鋼板7,7間を電気的にショー1へする通電スボッ)−
8を予め形成していた。これらにより合わせ目のシール
性とドレンシート2の取(=J強度のlif「保を行く
1つていた。
[背珀技術の問題点] しかし、上)小しだ従来の方法によれば、オイルパン1
の厚さく約IJmm)が形成する僅かな空間にシール4
A4を塗イl1−Jるためシール作業性が悪く、シール
11が不確実であるという欠点があった。また、ドレン
シー1・2どオイルパン1どの抵抗溶接に先1テして面
倒な通電スボツ1−〇を形成しなけれIJ’ /Jらな
いため、オイルパン1の製作工数が増加し生産性が悪く
なるという欠点があった。
[発明の目的J 本発明は、上記従来の欠点に鑑みてなされ、その目的は
、ドレンパンのドレン孔縁部の片面にドレンシー1へを
挿着Jるのではなく、両側からトレン孔縁部を挾むよう
にしてドレンシートをA−イルパンに挿着することによ
り、ドレンシー1〜を確実に取り付G)ることかできる
とともに、シール空間を大きくしてドレン孔端部の合わ
せ目のシールを極めて確実に行なうことができるオイル
パンのドレン部取付構造を得ることにある。
また、本発明の目的は、取f」作業とは別個に通電対策
を施すことなく、ドレンシートをオイルパンのドレン孔
縁部に挿着するだけで溶接のだめの通電路を確保するこ
とがでさるようにしてオイルパンの製作工数の増加を抑
え、もて)で生産1′1の向上を図ることができるオイ
ルパンのドレン部取付方法を得ることにある。
[発明の概要1 上記目的に沿う本発明は、筒部と、該筒部の下部に設け
られた取付座と、前記筒部の外周に取イ」座に対し所定
間隔を隔てて段重)られた鍔部とを尚えたドレンシート
を、積層鋼板から成型したオイルパンのドレン孔に挿通
し、前記取付座と鍔部との間にドレン孔縁部を挾持する
とともに、該取付座と鍔部及びドレン孔端部にシール材
を充填したことを特徴どJ−る。これにより、ドレン孔
縁部を秋持する取(=J座と鍔部間に大きなシール空間
が形成できるようにし、シール材不足が生じたり、合I
v Ii IEiが露出したりしないようにするととも
に、ドレンシートを片面支持てはなく両面支持できるよ
うにし、挿着したドレンシートが外力や振動にJ、り万
タイ]いlcリロ;2落したりしないようにしたもので
ある。
J、た、上記目的に沿う本発明は、拡径し合っ−Cいる
ものの嵌め合いが容易であるどともに、嵌め命いの後、
一方を縮径して加締めるという一連の動作で強固な結合
が可能であること、また導電性部4Aで加締めることに
より通電路が確保されるという知見のもとに、次のよう
に構成したものである。すなわち、積層鋼板から成る成
型したオイルパンのドレン孔を拡径し、この拡1¥した
オイルパンのドレン孔に、筒部に取fq座と鍔部とを一
体に右づるどともに、前記取付座と鍔部及び筒部間に予
めシール材を充填したドレンシートを挿着し、上記取付
座と鍔部間にオイルパンのドレン孔縁部が入り込むよう
にドレン孔を縮径し次いで鍔部を加締めて取付座と鍔部
間にドレン孔縁部を秋持し、しかる後に取付座とドレン
孔縁部とを溶接して成ることを特徴とするものである。
[発明の実施例] 以下、本発明の好適一実施例を添付図面に基づいて詳述
する。本実施例にあっては、鋼板間に粘性を有する合成
樹脂層を介して形成された制振鋼板について述べる。
第3図に示す如く、制J辰鋼板10は、2枚の鋼板11
.12を、その中間に粘性を有する樹脂層を介設して制
振Ji121型されるものである。この制振鋼板10を
プレス加工によりオイルパン本体13を成型するととも
に、オイルパン本体13の底部にはドレンシート挿着の
ためのドレン孔14が形成される。
このオイルパン本体13のドレン孔14に断面円形の筒
部30を本体とするドレンシー1〜15が+1Tiるさ
れる。断面は多角形でもよい。ドレンシー1−15の筒
部30の内周にはネジ山が該段されてこれに、ボルト状
のドレンプラグ16が螺着しである。、また筒部30下
端部と中間部との各外周全周には上記ドレン孔14より
も大径な取付座17ど鍔部18とが一体的に設けである
。尤も、鍔部18については周方向に所定間隔を隔てて
設けてムよい。
取イ1座17は外側の鋼板12のドレン孔縁部1t)に
1系合して、両者の結合と、油漏れどを防止7ベく係合
面の一部が周方向に沿ってプロジェクシ;1ン溶接20
されている。
鍔部18は、内側の鋼板11のドレン孔縁部19に倒れ
C食い込み、鍔部18と取付座17との1741にAイ
ルパン本体13を挟持している。なお、図示例の如く、
望ましくは鍔部18の外径を取付JJ−17のイれより
も小さく覆るとよい。
上記鍔部18及び取付座17との基端全周と筒yi11
30どの間に形成される座部空間21には、鍔部18と
取例座17との間に挟持されたオイルパン本体13の露
出するドレン孔端部の合ゎt!目22をシールするシー
ル材23が充填されている。
このようにしてオイルパンのドレンシート取付構造は構
成されている。
なお、ドレンシート15の筒部3oに対する取付座17
と鍔部18との位置関係は逆でもよい。
次に、上記実疏例の取付方法を第4図に従って説明する
まず、オイルパン本体13側にあっては、オイルパン本
体13のドレン孔14にドレンシー1・15を鍔部18
まで挿着できるように、起さくいる鍔部18の外径より
も大きくすべくドレン孔14を予め拡径しておく。この
拡径1段とし−Cは図示例の如く、内側の鋼板11側に
ドレン孔縁部19をプレスして突出さUる方法があり、
これがha ′b簡便である。また、ドレンシート15
側にあっては、座部空間21の全周にシリコン系・エポ
キシ系等のシール材23を予め充填しておく一方、取付
817の先端周方向に治ってプロジ↓クシコン溶接用の
突起25を形成してJ3り。
そして、プレスを免れているドレン孔縁部19の外側の
鋼板12に取付座17を係合させてドレンシー1〜15
を挿着して取付座17を下部電極26C支持した後、突
出しIこドレン孔縁部19の上方に位ffi する先行
ポンチ27を降下さゼ、ドレンシ−1〜15の鍔部18
の下に、突出したドレン孔縁部19を押し込みドレン孔
14を縮径させる。
この縮径動作に引続き、鍔部18の上方に位置する加締
めボンデ28を降下させ押し込まれたドレン孔縁部19
を鍔部18ど取付座17との間に挟持ずべく鍔部18を
加締める。この加締め力は、鍔部18の先端により中間
の合成樹脂層を破って内側の鋼板11が外側の鋼板12
に食い込み、内側と外側どの通電路が形成される程の力
を要する。
加締め動作完了と同時又は完了後、取付座17に形成し
た突起25位置上方に位置する上部電極2つを降下させ
、これにリオイルパン本体13を厚さ方向に貞き突起2
5を経由して下部電極2Gに芋る電流を流し、突起25
部における取付座17ど外側の鋼板12とのプロン1ン
シヨン溶接を行なう。
かくして、第3図に示すドレン部取付1:’r 造が完
了する。
したがって、先行ボンデ27・加締めポンチ28・上部
電極29の一連の作動工程において、ドレン孔縁部19
のドレンシー1〜15にJ:る両面挟持、シール材23
によるドレン孔端部の合1つせ目シール、鍔部18によ
るオイルパン本体゛13の通電路確保およびプロン1ク
シヨン溶接が自動的になされることになる。
[発明の効果] 以−り要するに本発明によれば次のような優れた効果を
発揮する。
(1) ドレンシートの鍔部と取(q座との間にA゛イ
ルパンドレン孔縁部を挟持してドレンシー1・を取り付
ける両面支持溝造としたので、その取り付は強度が片面
支持の場合よりも強固となり、ドレンシー1−を寒止づ
゛るドレンプラグの着1;2時の外力や内燃点間の振動
によってドレンシー17がガタ付くこともドレンパンか
ら脱落することもない。また、鍔部と取付座及び筒部間
にシール材を充填する構造としたので、大きなシール空
間を確保することができて、オイルパンに積F5鋼板を
使用した場合に特に問題となる合わば目のシールを極め
て確実に行なうことができる。
(2) 鍔部を加締めることによりオイルパンの厚さ方
向に溶接のための通電路が形成されるので、オイルパン
に積層鋼板を使用した場合に特に要求される取付作業と
は別個の通電対策を7II!!づ必要がなくなり、オイ
ルパンの製作工数の増加を抑えることができ、またドレ
ン孔の拡径と縮径及び鍔部の加締めという連続操作が可
能な方法を採用したことにより、作業性が良好どなりオ
イルパンの生産性が格段と向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図はオイルパンの斜視図、第2図は従来のA“イル
パンのドレン部取付構造を示す断面図、第3図は本発明
に係るオイルパンのドレン部取付構造の好適一実施例を
示す断面図、第4図は同じく取付方法を説明する断面図
である。 尚、図中10は積層鋼板の例示である制振鋼板、13は
オイルパン本体、14はオイルパン本体のドレン孔、1
5はドレンシート、17はドレンシートの取付座、18
はドレンシートの鍔部、19はオイルパン本体のドレン
孔縁部、20は溶接の例示であるプロジェクション溶接
、21は取付座と鍔部及び筒部により形成される座部空
間、22は露出するドレン孔端部の合わぜ目、23はシ
ール材、30はドレンシー1〜の筒部ひある。 特 許 出 願 人 いり−ず自動車株式会社 東京ラヂエーター製造株式会社 代理人弁理士 絹 谷 信 雄 第1図 第2図 第3図 5 第4図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1) 筒部と、該筒部の下部に設けられた取付座と、
    前記首部の外周に取イ′NJ座に対し所定間隔を隔てて
    設けられた鍔部とを備えたドレンシー1−を、積層鋼板
    から成型したオイルパンのドレン孔に挿通し、Off記
    取付座と鍔部との間にドレン孔縁部を挟持するとともに
    、該取付座ど鍔部及びドレン孔端部にシール口を充填し
    たことを特徴とするオイルパンのドレン部数イーI構)
    告。 (z+ 、J−記鍔部がドレンシートの筒ThBの周方
    向に所定間隔を隔てて設けられていることを特徴どりる
    QeJ :’r諸求の範囲第1項記載のオイルパンのド
    レン部取付構造。 (3) 上記ドレンシー1−の筒部の断面が多角形であ
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項2
    戟のオイルパンのドレン部数句栴造。 (4) 積層鋼板から成る成型したオイルパンのドレン
    孔を拡径し、この拡径したオイルパンのドレン孔に、筒
    部に取f=i It!’ど鍔部どを一体に有するととも
    に前記取付座と鍔部及び筒部間に予めシール材を充填し
    たドレンシー1−を挿着し、上記取付座と鍔部間にオイ
    ルパンのドレン孔縁部が入り込むようにドレン孔を綿t
    Yし、次いで鍔部を加締めて取イ]座と鍔部間にドレン
    孔縁部を挟持し、しかる後に取付座どドレン孔縁部とを
    溶接して成ることを特徴とするオイルパンのドレン部数
    f」方法。 (5) 上記取付座とドレン孔縁部どの溶接がプロジエ
    クシミン溶接であることを特徴とする特許請求の範囲第
    4項記載のオイルパンのドレンBll取付方法。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5107808A (en) * 1991-04-15 1992-04-28 Caterpillar Inc. Reservoir assembly having a drain therein
US6550440B1 (en) 2002-01-17 2003-04-22 Ford Global Technologies, Llc Acoustic suppression arrangement for a component undergoing induced vibration

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5107808A (en) * 1991-04-15 1992-04-28 Caterpillar Inc. Reservoir assembly having a drain therein
US6550440B1 (en) 2002-01-17 2003-04-22 Ford Global Technologies, Llc Acoustic suppression arrangement for a component undergoing induced vibration

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