JPS60207521A - 合成種駒製造システム - Google Patents
合成種駒製造システムInfo
- Publication number
- JPS60207521A JPS60207521A JP59063786A JP6378684A JPS60207521A JP S60207521 A JPS60207521 A JP S60207521A JP 59063786 A JP59063786 A JP 59063786A JP 6378684 A JP6378684 A JP 6378684A JP S60207521 A JPS60207521 A JP S60207521A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- synthetic seed
- seed
- molds
- clamping mechanism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Mushroom Cultivation (AREA)
- Micro-Organisms Or Cultivation Processes Thereof (AREA)
- Moulding By Coating Moulds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、椎茸栽培などに用いられる合成種駒を製造
する合成種駒製造システムに関するものである。
する合成種駒製造システムに関するものである。
合成種駒は、製材の鋸屑、栄養物などに合成樹脂を混合
したものを原料粉体として、それを棒状に加熱固化させ
たものであり、その内部にまで椎茸菌が培養されてから
原木に打ち込まれることによって、原木への接種を果す
ものである。この合成種駒は、原木不足のためにコスト
高となった木片の種駒に代って大量に必要とされるよう
になり。
したものを原料粉体として、それを棒状に加熱固化させ
たものであり、その内部にまで椎茸菌が培養されてから
原木に打ち込まれることによって、原木への接種を果す
ものである。この合成種駒は、原木不足のためにコスト
高となった木片の種駒に代って大量に必要とされるよう
になり。
その大量生産化が望まれている。
この種の製造装置としては、先よシベレット成形装置t
(特願昭5jS−/1552)が提案されている。
(特願昭5jS−/1552)が提案されている。
この装置は、間欠的に回転する7つの円胴の全周部に、
外方に開口する合成種駒(ベレット)成形用の雌金凰ヲ
多数設け、そして円胴の回転に心して順次雌金似内への
原料粉体の供給、雄金型の圧入、加熱、雄型の離型、成
形された種駒の取り出しを連続的に行なうコンパクトな
構成とされている。雌金型は、円胴の径方向に延在して
その方向全種駒の長さ方向とする上うに集約的に並べて
設けられており、雄金型は、円胴の外方から雌金型内に
圧入される。
外方に開口する合成種駒(ベレット)成形用の雌金凰ヲ
多数設け、そして円胴の回転に心して順次雌金似内への
原料粉体の供給、雄金型の圧入、加熱、雄型の離型、成
形された種駒の取り出しを連続的に行なうコンパクトな
構成とされている。雌金型は、円胴の径方向に延在して
その方向全種駒の長さ方向とする上うに集約的に並べて
設けられており、雄金型は、円胴の外方から雌金型内に
圧入される。
ところが、このように雄型の圧入方向が種駒の長さ方向
であることは、原料粉体の〃口圧量に限界を生じて、比
較的長い種駒素材の形成を難しくし、必然的にその長さ
を制約することになった。このことは、7つの種駒素材
からとれる種駒の数が制限されることであり、種駒の大
量生産における一つの問題を提起していた。
であることは、原料粉体の〃口圧量に限界を生じて、比
較的長い種駒素材の形成を難しくし、必然的にその長さ
を制約することになった。このことは、7つの種駒素材
からとれる種駒の数が制限されることであり、種駒の大
量生産における一つの問題を提起していた。
この発明は上記事情を考慮してなされたものであり、閉
じた状態を保持するクランプ機構を備えた合成種駒形成
用の金型を多数利用し、それらの金型自体を一連のライ
ンに沿って連続的に移送きせる間に、金型内への原料粉
体の供給、金型の加圧およびその金型のクランプ機構の
クランプロック、金型の加熱、金型のクランプ機構のフ
ラング解除および離型、成形された種駒の収り出しを順
次行なう構成により、前述した工うな種駒の素材の長さ
の制約を特に受けることなく、一層大薙な種駒を連続的
に製造することができる合成種駒製造システムを提供す
ることを目的とする。
じた状態を保持するクランプ機構を備えた合成種駒形成
用の金型を多数利用し、それらの金型自体を一連のライ
ンに沿って連続的に移送きせる間に、金型内への原料粉
体の供給、金型の加圧およびその金型のクランプ機構の
クランプロック、金型の加熱、金型のクランプ機構のフ
ラング解除および離型、成形された種駒の収り出しを順
次行なう構成により、前述した工うな種駒の素材の長さ
の制約を特に受けることなく、一層大薙な種駒を連続的
に製造することができる合成種駒製造システムを提供す
ることを目的とする。
以下、この発明を図示する実施例に基づいて説明する。
第1図は本システムによる合成種駒の製造ラインを表わ
す。このライン中にて、下型1aと上型1bとの対でな
る多数の金型1が図中の矢印方向に連続的に移送される
。下型1aと上型1bの合わせ面は、断面が半円の溝が
複数並んだ波形とされていて、互いに閉じることによっ
て種駒成形用ノキャビテイーを成す。そのキャビティー
は、比較的長い丸棒状の種駒の素材を複数本互いに隣接
させて同時に成形するものとされている。図中A、E位
置にある金型lは、成形される種駒の長さ方向に沿って
断面した状態を示し、その他の位置にある金型1は、成
形される種駒の長さ方向に直交して断面した状態を示す
。下型1aと上型1bはそれぞれ保持ブロック1c、1
dに保持されており、これらの保持ブロック1c、1d
は金型1を開閉するように互いに接離自在に連結されて
いる。
す。このライン中にて、下型1aと上型1bとの対でな
る多数の金型1が図中の矢印方向に連続的に移送される
。下型1aと上型1bの合わせ面は、断面が半円の溝が
複数並んだ波形とされていて、互いに閉じることによっ
て種駒成形用ノキャビテイーを成す。そのキャビティー
は、比較的長い丸棒状の種駒の素材を複数本互いに隣接
させて同時に成形するものとされている。図中A、E位
置にある金型lは、成形される種駒の長さ方向に沿って
断面した状態を示し、その他の位置にある金型1は、成
形される種駒の長さ方向に直交して断面した状態を示す
。下型1aと上型1bはそれぞれ保持ブロック1c、1
dに保持されており、これらの保持ブロック1c、1d
は金型1を開閉するように互いに接離自在に連結されて
いる。
また1位置i EO金型状態の比較から明らかなように
、保持ブロック1cに対して下型1aは昇降自在とされ
ている。また、保持ブロック1c、ldには、位置C,
Dにあるように金型1を閉じた状態に保持するクランプ
機構(図示せず)が備えられている。このクランプ機構
は1例えば保持ブロック1c、1dの両側に互いに連結
可能な対の連結部材が取付けられて、これらの連結部材
が外部から結合および結合解除されるような構成とされ
ている。
、保持ブロック1cに対して下型1aは昇降自在とされ
ている。また、保持ブロック1c、ldには、位置C,
Dにあるように金型1を閉じた状態に保持するクランプ
機構(図示せず)が備えられている。このクランプ機構
は1例えば保持ブロック1c、1dの両側に互いに連結
可能な対の連結部材が取付けられて、これらの連結部材
が外部から結合および結合解除されるような構成とされ
ている。
次に、このような金型1の移送ライン方向にしたがって
、そのラインに備えられた装置をその作用と共に説明す
る。
、そのラインに備えられた装置をその作用と共に説明す
る。
まず、金型1は1位置Aにある給粉装置2に入る。この
給粉装置2は、供給ホッパー3内からベルトフィーダー
4によって送られてきた原料粉体を金型1内に定量ずつ
入れるものである。そのため、この給粉装置2は、ベル
トフィーダー4からの原料粉体を受け入れるホッパー5
の下側に、図中左右にスライドするスライド板6を有す
る。このスライド板6は、図に示す状態を右方へのスラ
イド位置としてそれが左方へスライドしたとさ、その凹
所6a内に原料粉体が入り、そしてそれが図に示す↓う
に右方ヘスライドしたときに、凹所6aがその中に入っ
た定量の原料粉体をホッパー5の外部に取り出す。そし
て、この取り出された定量の原料粉体が開かれた金型1
内に入れられる。
給粉装置2は、供給ホッパー3内からベルトフィーダー
4によって送られてきた原料粉体を金型1内に定量ずつ
入れるものである。そのため、この給粉装置2は、ベル
トフィーダー4からの原料粉体を受け入れるホッパー5
の下側に、図中左右にスライドするスライド板6を有す
る。このスライド板6は、図に示す状態を右方へのスラ
イド位置としてそれが左方へスライドしたとさ、その凹
所6a内に原料粉体が入り、そしてそれが図に示す↓う
に右方ヘスライドしたときに、凹所6aがその中に入っ
た定量の原料粉体をホッパー5の外部に取り出す。そし
て、この取り出された定量の原料粉体が開かれた金型1
内に入れられる。
なお、原料粉体は、製材の鋸屑、栄養物などに合成樹脂
が混合されたものである。
が混合されたものである。
次に、給粉装置2からの金型lは、閉じられてから位置
Bにある加圧機7に入る。この加圧機7は金型1を所定
の力で加圧し、同時にその金型1のクランプ機構にLう
て、金型l自身をクランプさせるものである。そのため
、この加圧機7は。
Bにある加圧機7に入る。この加圧機7は金型1を所定
の力で加圧し、同時にその金型1のクランプ機構にLう
て、金型l自身をクランプさせるものである。そのため
、この加圧機7は。
テーブル7a上の金型1tシリンダ7bの力によって加
圧し、かつその〃0圧の時点で金型1のクランプ機構を
動作させて、金型1のり2ンプを行なわせる構成とされ
ている。したがって、金型1は、自身で閉じた状態のり
2ンプを行なって圧力を保持する。
圧し、かつその〃0圧の時点で金型1のクランプ機構を
動作させて、金型1のり2ンプを行なわせる構成とされ
ている。したがって、金型1は、自身で閉じた状態のり
2ンプを行なって圧力を保持する。
次に、加圧vA7からの金型1は、C位置にある加熱装
置8に入る。この加熱装置8は、金型1を−W時間カロ
熱して、金型1内の原料粉本を焼成するものである。そ
のため、この加熱装置8は、加熱コンベアーによって金
型1を搬送しつつそれを連続的に加熱する構造とされて
いる。
置8に入る。この加熱装置8は、金型1を−W時間カロ
熱して、金型1内の原料粉本を焼成するものである。そ
のため、この加熱装置8は、加熱コンベアーによって金
型1を搬送しつつそれを連続的に加熱する構造とされて
いる。
次に、加熱装置8からの金型1は、D位置にある搬送コ
ンベア9により搬送されて、E位置にある離型装置lO
に入る。この離型装置10は、金型1のクランプ機構を
解除して金型1を開き、かつその金型1内にて成形され
た種駒を取り出すものである。そのため、この離型装置
10は、前出した加圧機7の場合とは逆に金型1のクラ
ンプ機Vlj k解除する構成と、そのクランプ解除後
に下型1aと上型1b′Jfr、分離式せて、その上型
1bに付着した種駒成形体をブツシャ−(図示せず)に
よって押し出して分離させる構成を有する。その成形体
の取り出しに際しては、図に示すように保持ブロック1
evy>ら下型1ak上昇させて、その成形体の取り出
しを各易なものとする。
ンベア9により搬送されて、E位置にある離型装置lO
に入る。この離型装置10は、金型1のクランプ機構を
解除して金型1を開き、かつその金型1内にて成形され
た種駒を取り出すものである。そのため、この離型装置
10は、前出した加圧機7の場合とは逆に金型1のクラ
ンプ機Vlj k解除する構成と、そのクランプ解除後
に下型1aと上型1b′Jfr、分離式せて、その上型
1bに付着した種駒成形体をブツシャ−(図示せず)に
よって押し出して分離させる構成を有する。その成形体
の取り出しに際しては、図に示すように保持ブロック1
evy>ら下型1ak上昇させて、その成形体の取り出
しを各易なものとする。
この離型装置10にて種駒が取り出された後の金型1は
、前出しだ給粉装置2に入り、以降前述したライン上に
て繰り返し移送される。なお、そのライン上に配された
各装置間には、金型1を適する形態で受け渡しする移送
手段が備えられている。
、前出しだ給粉装置2に入り、以降前述したライン上に
て繰り返し移送される。なお、そのライン上に配された
各装置間には、金型1を適する形態で受け渡しする移送
手段が備えられている。
ところで、離型装置10によって金型1から収り出され
る種駒成形体が、隣り合う丸棒状体同士が連なる板状体
となる場合には、分PfI装置(図示せず)に導かれて
7本ずつの丸棒状体に分離される。
る種駒成形体が、隣り合う丸棒状体同士が連なる板状体
となる場合には、分PfI装置(図示せず)に導かれて
7本ずつの丸棒状体に分離される。
第、2図は、本製造/ステムの構成例を表わす概略平面
図である。この例では、金型1を図中矢印方向の左回り
移送するラインに沿って、前述した給粉装置2、加圧機
7、加熱装置8、搬送コンベア9、離型装置10が備え
られている。
図である。この例では、金型1を図中矢印方向の左回り
移送するラインに沿って、前述した給粉装置2、加圧機
7、加熱装置8、搬送コンベア9、離型装置10が備え
られている。
次に1本製造システムによる合成種駒の具体的な製造例
を挙げる。
を挙げる。
金型1は、それ7つ当たりが直径にθ順、長さjθθ圏
の種駒の素材を、26本形成するものとし、加圧@7は
、金型1を6θKy / cr/I以上で加圧するもの
とし、加熱装置8は・金型1を750℃で3分〜6分間
加熱するものとした。この結果、7本の種駒の素材から
79団の最終製品の種駒が26個とれ、7つの金型1カ
為らは計/θ92個もとれた。
の種駒の素材を、26本形成するものとし、加圧@7は
、金型1を6θKy / cr/I以上で加圧するもの
とし、加熱装置8は・金型1を750℃で3分〜6分間
加熱するものとした。この結果、7本の種駒の素材から
79団の最終製品の種駒が26個とれ、7つの金型1カ
為らは計/θ92個もとれた。
なお、上記実施例では種駒を丸棒状に成形したが、これ
に限られることなく例えば四角棒状であってもよい。
に限られることなく例えば四角棒状であってもよい。
以上説明したように、この発明による合成種駒I+7!
造システムは、閉じた状態を保持するクランプ機構を備
えた合成種駒形成用の金型を多数利用し、そルらの金型
自体を一連のラインに沿って連続的に移送させる間に、
金型内への原料粉体の供給、金型の加圧およびその金型
のクランプ機構のクランブロック、金型の加熱、金型の
クランプ機構のクランプ解除および離型、成形された種
駒の取シ出しを順次行なう構成であるから一個々の全型
金加圧機によって充分に加圧することができ、この結果
、種駒の素材の長さに関し特に制約を受けることなく、
それを比較的長くかつ同時に多数成形して一層大量な種
駒を連続製造することができる。
造システムは、閉じた状態を保持するクランプ機構を備
えた合成種駒形成用の金型を多数利用し、そルらの金型
自体を一連のラインに沿って連続的に移送させる間に、
金型内への原料粉体の供給、金型の加圧およびその金型
のクランプ機構のクランブロック、金型の加熱、金型の
クランプ機構のクランプ解除および離型、成形された種
駒の取シ出しを順次行なう構成であるから一個々の全型
金加圧機によって充分に加圧することができ、この結果
、種駒の素材の長さに関し特に制約を受けることなく、
それを比較的長くかつ同時に多数成形して一層大量な種
駒を連続製造することができる。
第1図は本発明のシステムによる合成種駒の製造ライン
を表わす図、第一図は本発明の構成例を表わす概略平面
図である。 1・・・・・・金型、2・・・・・・給粉装置、7・・
・・・・加圧機、8・・・・・・加熱装置、10・・・
・・・離型装置。 出願人森産業株式会社 三菱金属株式会社 代理人 弁理士 志、賀 正 六パ・ ゛、:゛−□番
を表わす図、第一図は本発明の構成例を表わす概略平面
図である。 1・・・・・・金型、2・・・・・・給粉装置、7・・
・・・・加圧機、8・・・・・・加熱装置、10・・・
・・・離型装置。 出願人森産業株式会社 三菱金属株式会社 代理人 弁理士 志、賀 正 六パ・ ゛、:゛−□番
Claims (1)
- 閉じることにエリ合成種駒成形用のキャビティーを成し
、かつその閉じた状態をクランプするクランプ機構が備
えられた対の金型と、この金型を7つの系内にて多数連
続的に循環移送する一連の移送ラインと、この移送ライ
ン中に配されて前記金型を開いて内部に定量の原料粉体
を入れる給粉装置と、前記移送ライン中に配されて給粉
装ばからの金型を閉じて加圧し、かつ同時にその金型の
クランプ機構によって金型をクランプする加圧機と、前
記移送ライン中に配されて加圧機からの金型を加熱する
金型加熱装置と、前記移送ライン中に配されて金型加熱
装置からの金型のクランプ機構のクランプを解除させて
金型を開き、かつその金型内にて成形された合成種駒を
取り出す離型装置とを装備してなることを特徴とする合
成種駒製造システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59063786A JPS60207521A (ja) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | 合成種駒製造システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59063786A JPS60207521A (ja) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | 合成種駒製造システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60207521A true JPS60207521A (ja) | 1985-10-19 |
| JPH0351366B2 JPH0351366B2 (ja) | 1991-08-06 |
Family
ID=13239400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59063786A Granted JPS60207521A (ja) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | 合成種駒製造システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60207521A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5153260U (ja) * | 1974-10-22 | 1976-04-23 |
-
1984
- 1984-03-31 JP JP59063786A patent/JPS60207521A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5153260U (ja) * | 1974-10-22 | 1976-04-23 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0351366B2 (ja) | 1991-08-06 |
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