JPS6020761B2 - 需要端圧力制御装置 - Google Patents
需要端圧力制御装置Info
- Publication number
- JPS6020761B2 JPS6020761B2 JP4120575A JP4120575A JPS6020761B2 JP S6020761 B2 JPS6020761 B2 JP S6020761B2 JP 4120575 A JP4120575 A JP 4120575A JP 4120575 A JP4120575 A JP 4120575A JP S6020761 B2 JPS6020761 B2 JP S6020761B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- water
- weighted average
- water distribution
- variable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Control Of Fluid Pressure (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は吐出圧可変装置によって配水管網に配水を行な
う需要端圧力制御装置に関する。
う需要端圧力制御装置に関する。
近年都市への人口の集中等により消費水量が増加してい
るが、水資源はかならずしも十分な状態ではなく、また
既設の配水管網の配水管の管径の不足による配水容量不
足などにより需要に対するサービスの低下がでる虜れが
り、これを防ぐために1つの配水管網に対して複数個の
圧力源による配水により合理的な広域需要機制御をめぎ
す制御が増えている。
るが、水資源はかならずしも十分な状態ではなく、また
既設の配水管網の配水管の管径の不足による配水容量不
足などにより需要に対するサービスの低下がでる虜れが
り、これを防ぐために1つの配水管網に対して複数個の
圧力源による配水により合理的な広域需要機制御をめぎ
す制御が増えている。
すなわち、上水道の配水管は単一の配水系ではなく、複
数に連絡し合う配水網化し、−雲歌らの配水網に対して
、複数の浄水場などの水源から、加圧給水ポンプを用い
て偽給するという広域配水網化して来ている。しかしこ
のように複数の圧力源から配水管網に配水する場合には
従釆のように1ヵ所の圧力源から配水する場合と異なり
相互干渉が起こったり、ある特定地点の圧力が低下した
場合複数個の圧力源の制御をどのように合理的、経済的
に行なって需要端の影響を最少限に止めるかが問題とな
っていた。
数に連絡し合う配水網化し、−雲歌らの配水網に対して
、複数の浄水場などの水源から、加圧給水ポンプを用い
て偽給するという広域配水網化して来ている。しかしこ
のように複数の圧力源から配水管網に配水する場合には
従釆のように1ヵ所の圧力源から配水する場合と異なり
相互干渉が起こったり、ある特定地点の圧力が低下した
場合複数個の圧力源の制御をどのように合理的、経済的
に行なって需要端の影響を最少限に止めるかが問題とな
っていた。
また配水管網が広域化するに伴って配水圧力を局部的に
とらえて制御するのでは漏水、需要端圧力を最適にする
のがきわめて困難であった。複雑な配水網になってくる
と、どのように合理的に水を供給するかということが、
問題となり、需要機の圧力分布がどのようになっている
かを推定することは、非常に困難で、実際上、1実用に
耐える推定はできない。本発明の目的はこれらの欠点を
除去し、複数の圧力源による広域化した配水管網への配
水の効率を高め、消費流量にかかわらず所要圧力に制御
する需要端圧力制御装置に関する。
とらえて制御するのでは漏水、需要端圧力を最適にする
のがきわめて困難であった。複雑な配水網になってくる
と、どのように合理的に水を供給するかということが、
問題となり、需要機の圧力分布がどのようになっている
かを推定することは、非常に困難で、実際上、1実用に
耐える推定はできない。本発明の目的はこれらの欠点を
除去し、複数の圧力源による広域化した配水管網への配
水の効率を高め、消費流量にかかわらず所要圧力に制御
する需要端圧力制御装置に関する。
本発明ではこの目的を達成するために配水管網の複数#
9点に設けられた圧力を検知する手段からの圧力に比例
した信号を各地点の所望圧力設定値を出力する複数の設
定器の出力とそれぞれ調節計で比較し、これら調節計か
らの圧力調節信号に各々対応する地点の重み乗数を乗じ
加重平均値を出力する加重平均回路よりの出力によって
吐出圧可変装置を制御することにより構成する。
9点に設けられた圧力を検知する手段からの圧力に比例
した信号を各地点の所望圧力設定値を出力する複数の設
定器の出力とそれぞれ調節計で比較し、これら調節計か
らの圧力調節信号に各々対応する地点の重み乗数を乗じ
加重平均値を出力する加重平均回路よりの出力によって
吐出圧可変装置を制御することにより構成する。
以下本発明を一実施例について図を参照して説明する。
図は本発明の実施例のブロック図で配水管網1へ配水管
2一1,2一2を通して配水するためにポンプ、電動弁
等の吐出圧可変装置3−1,3−2が設けられている。
この配水管網1は末端で各需要家に接続されており、さ
らに分岐点等の複数の重要地点にはその地点の圧力に比
例した信号を発する手段例えば圧力発信器A,,A2,
んが設けられている。またこの圧力発信器A,,ん,A
3の出力信号は信号伝送装置B,&,B3によって伝送
され、この伝送された圧力に比例した信号は信号受信装
置C,,C2,C3によって受信され、各々圧力調節計
D,,D2,D3に加えられる。また配水管網1の所望
地点の各々の所定圧力設定信号を出力する圧力設定器E
,,E2,E3を設け「例えば圧力設定器E,は圧力発
信器A,が圧力を検出している地点の所定圧力設定信号
を出力する。他の圧力発信器E2,E3もそれぞれ圧力
発信器ん,んが圧力を検出している地点の所定圧力設定
信号を出力する。これら所定圧力設定信号もそれぞれ圧
力調節計D,,D2,D3に加えられる。そして圧力調
節計D,.D2,D3ではそれぞれ所定圧力設定信号と
実測した圧力信号とを比較しその偏差を圧力調節信号1
,,12,13として出力する。これらの圧力調節信号
1,,12,13は吐出圧可変装置3−1の制御信号を
発する加重平均回路4−1および吐出圧可変装置3−2
の制御信号を発する加重平均回路4−2に加えられる。
これら加重平均回路4−1,4−2は圧力調節計D,,
D2,D3からの圧力調節信号1,,12,13に各論
節計D,,D2,D3ごとに実測している地点の重みを
乗じ、加重平均をとるために設けられたものである。つ
まり加重平均回路4−1では圧力調節計D,からの圧力
調節信号1,に圧力発信器A,が実測している地点の諸
条件に応じて重み係数K,を乗じ、また圧力調節信号1
2,13にも重み係数K2,K3を乗じ、出力としてK
.1.十等2十K313を発する。また力0重平均回路
4−2では圧力調節信号1,,12,13に重み係数&
,K5,K6を乗じK411十字2十K613を出力す
る。これらの重み係数K,,K2,……,K6は圧力源
の容量、配水管径、距離、制御方針によって決定され、
加重平均回路4一1,4一2にセットされているもので
ある。そして吐出圧可変装置3ーー,3−2はそれぞれ
加重平均回路4一1,4−2によって制御される。この
ような本発明の一実施例において配水管網1の複数の重
要地点に設けられた圧力発信器A,,A2,A3により
圧力を実測し、これらの圧力信号はそれぞれ信号伝送装
置B,B2,&によって伝送され、それぞれの信号受信
装置C,,C2,C3によって受信されて圧力調節計D
,,D2,D3に加えられる。
2一1,2一2を通して配水するためにポンプ、電動弁
等の吐出圧可変装置3−1,3−2が設けられている。
この配水管網1は末端で各需要家に接続されており、さ
らに分岐点等の複数の重要地点にはその地点の圧力に比
例した信号を発する手段例えば圧力発信器A,,A2,
んが設けられている。またこの圧力発信器A,,ん,A
3の出力信号は信号伝送装置B,&,B3によって伝送
され、この伝送された圧力に比例した信号は信号受信装
置C,,C2,C3によって受信され、各々圧力調節計
D,,D2,D3に加えられる。また配水管網1の所望
地点の各々の所定圧力設定信号を出力する圧力設定器E
,,E2,E3を設け「例えば圧力設定器E,は圧力発
信器A,が圧力を検出している地点の所定圧力設定信号
を出力する。他の圧力発信器E2,E3もそれぞれ圧力
発信器ん,んが圧力を検出している地点の所定圧力設定
信号を出力する。これら所定圧力設定信号もそれぞれ圧
力調節計D,,D2,D3に加えられる。そして圧力調
節計D,.D2,D3ではそれぞれ所定圧力設定信号と
実測した圧力信号とを比較しその偏差を圧力調節信号1
,,12,13として出力する。これらの圧力調節信号
1,,12,13は吐出圧可変装置3−1の制御信号を
発する加重平均回路4−1および吐出圧可変装置3−2
の制御信号を発する加重平均回路4−2に加えられる。
これら加重平均回路4−1,4−2は圧力調節計D,,
D2,D3からの圧力調節信号1,,12,13に各論
節計D,,D2,D3ごとに実測している地点の重みを
乗じ、加重平均をとるために設けられたものである。つ
まり加重平均回路4−1では圧力調節計D,からの圧力
調節信号1,に圧力発信器A,が実測している地点の諸
条件に応じて重み係数K,を乗じ、また圧力調節信号1
2,13にも重み係数K2,K3を乗じ、出力としてK
.1.十等2十K313を発する。また力0重平均回路
4−2では圧力調節信号1,,12,13に重み係数&
,K5,K6を乗じK411十字2十K613を出力す
る。これらの重み係数K,,K2,……,K6は圧力源
の容量、配水管径、距離、制御方針によって決定され、
加重平均回路4一1,4一2にセットされているもので
ある。そして吐出圧可変装置3ーー,3−2はそれぞれ
加重平均回路4一1,4−2によって制御される。この
ような本発明の一実施例において配水管網1の複数の重
要地点に設けられた圧力発信器A,,A2,A3により
圧力を実測し、これらの圧力信号はそれぞれ信号伝送装
置B,B2,&によって伝送され、それぞれの信号受信
装置C,,C2,C3によって受信されて圧力調節計D
,,D2,D3に加えられる。
圧力調節計D,,D2,D3ではそれぞれ圧力設定器E
,,E2,E3からの所定圧力設定信号と比較して演算
し圧力調節信号1,,12,13を出力し、加重平均回
路4ーI,4一2に加える。加重平均回路4一1では各
圧力調節信号1,,12,13に重み係数K,,K2,
K3を乗じ制御信号K.i.十字+K313を吐出圧可
変装置3−1に加えて吐出圧可変装置3−1を制後し、
加重平均回路4一2では同様に重み係数&,K5,K6
を乗じて制御信号四十等2十K613を吐出圧可変装置
3−2に加えて吐出圧可変装置3−2を制御している。
つまり本実施例においては、配水網の代表的需要点を選
定し、その代表点における、種々の事情、例えば高台と
か低地とかなどの地理的条件や、消費量の大小などの状
況によって、その代表点の所要水圧の範囲が決まってく
る。そこで代表点A,,A2,A3・・・・・・Anの
圧力を測定し、これを伝送し、圧力調節計D,,D2,
D3・・・・・・DnにPV(プロセス変数)として入
力し、各代表地点の所要中心圧力を設定する圧力設定E
,,E2,E3・・・・・・Enと比較し、各々の調節
出力信号1,,12,13・・・lnを取り出し、これ
を、配水網に水を供給し、吐出圧力を可変しようとする
操作端の数に対応した加重平均回路4ーー,4−2,…
・・・4一mに入力する。この加重平均回路の例えば4
一1では各代表点A,,ん,A3・…・・Anの圧力変
化に対して、操作端3−1に、何%分担させるかを決め
て、これを重み係数として設定し、この加重平均し、こ
れを操作信号として、吐出圧可変装置3一1に加えて制
御している。以上のように本発明においては圧力調節計
からの圧力調節信号に各々対応する地点の重み係数を乗
じ、加重平均値を加重平均回路より出力し、この加重平
均出力によって吐出圧可変装置を制御している。
,,E2,E3からの所定圧力設定信号と比較して演算
し圧力調節信号1,,12,13を出力し、加重平均回
路4ーI,4一2に加える。加重平均回路4一1では各
圧力調節信号1,,12,13に重み係数K,,K2,
K3を乗じ制御信号K.i.十字+K313を吐出圧可
変装置3−1に加えて吐出圧可変装置3−1を制後し、
加重平均回路4一2では同様に重み係数&,K5,K6
を乗じて制御信号四十等2十K613を吐出圧可変装置
3−2に加えて吐出圧可変装置3−2を制御している。
つまり本実施例においては、配水網の代表的需要点を選
定し、その代表点における、種々の事情、例えば高台と
か低地とかなどの地理的条件や、消費量の大小などの状
況によって、その代表点の所要水圧の範囲が決まってく
る。そこで代表点A,,A2,A3・・・・・・Anの
圧力を測定し、これを伝送し、圧力調節計D,,D2,
D3・・・・・・DnにPV(プロセス変数)として入
力し、各代表地点の所要中心圧力を設定する圧力設定E
,,E2,E3・・・・・・Enと比較し、各々の調節
出力信号1,,12,13・・・lnを取り出し、これ
を、配水網に水を供給し、吐出圧力を可変しようとする
操作端の数に対応した加重平均回路4ーー,4−2,…
・・・4一mに入力する。この加重平均回路の例えば4
一1では各代表点A,,ん,A3・…・・Anの圧力変
化に対して、操作端3−1に、何%分担させるかを決め
て、これを重み係数として設定し、この加重平均し、こ
れを操作信号として、吐出圧可変装置3一1に加えて制
御している。以上のように本発明においては圧力調節計
からの圧力調節信号に各々対応する地点の重み係数を乗
じ、加重平均値を加重平均回路より出力し、この加重平
均出力によって吐出圧可変装置を制御している。
そして、重み係数は、圧力源が、実測点に対して、どの
ような影響を与えれば合理的かによって、決定するので
、配水網の圧力がランダムに変っても、複数の吐出圧可
変装置が各圧力実測点に与える影響度に応じた制御がで
き、代表実測点としては配水網管の重要地点を選定して
、そのすべての地点の、圧力が所定範囲内に入るように
、制御信号を出きるので複数の吐出圧可変装置つまり圧
力源により広域化した配水管絹の効率的な制御が可能と
なる。また配水管網の重要地点ごとの重み係数を乗じ、
加重平均を得て制御しているので合理的な広域制御とな
る。また配水網内の各代表点の圧力は消費水量の増減に
より複雑に変化するが、各地点の圧力が、常に所定の範
囲にあるかどうかチェックして制後しているので、例え
ば、夜間に入って、水の消費量が減少すると、水圧は上
昇してきてもこの上昇を所定範囲となるように可変圧力
源の吐出圧を下げるよう動作している。漏水は圧力の上
昇に従って増加するか、配水鋼内の圧力が、必要以上に
上昇しないよう制御するので、配水網内の各地の圧力が
、必要以上に上昇しなければ、漏水は全対としては少な
く抑制されることになる。このため、漏水を全体として
は少なくし、消費流量に影響なく圧力制御が可能となる
。
ような影響を与えれば合理的かによって、決定するので
、配水網の圧力がランダムに変っても、複数の吐出圧可
変装置が各圧力実測点に与える影響度に応じた制御がで
き、代表実測点としては配水網管の重要地点を選定して
、そのすべての地点の、圧力が所定範囲内に入るように
、制御信号を出きるので複数の吐出圧可変装置つまり圧
力源により広域化した配水管絹の効率的な制御が可能と
なる。また配水管網の重要地点ごとの重み係数を乗じ、
加重平均を得て制御しているので合理的な広域制御とな
る。また配水網内の各代表点の圧力は消費水量の増減に
より複雑に変化するが、各地点の圧力が、常に所定の範
囲にあるかどうかチェックして制後しているので、例え
ば、夜間に入って、水の消費量が減少すると、水圧は上
昇してきてもこの上昇を所定範囲となるように可変圧力
源の吐出圧を下げるよう動作している。漏水は圧力の上
昇に従って増加するか、配水鋼内の圧力が、必要以上に
上昇しないよう制御するので、配水網内の各地の圧力が
、必要以上に上昇しなければ、漏水は全対としては少な
く抑制されることになる。このため、漏水を全体として
は少なくし、消費流量に影響なく圧力制御が可能となる
。
図は本発明の一実施例のブロック図である。
1・・・・・・配水管網、3ーー,3一2・…・・吐出
圧可変装置、4−1,4−2・・・・・・加重平均回路
、A,,A2,ん・・・・・・圧力発信器、D,,D2
,D3・・・・・・圧力調節計、E,,E2,E3・・
・・・・圧力設定器。
圧可変装置、4−1,4−2・・・・・・加重平均回路
、A,,A2,ん・・・・・・圧力発信器、D,,D2
,D3・・・・・・圧力調節計、E,,E2,E3・・
・・・・圧力設定器。
Claims (1)
- 1 配水管網に送水管を通して複数の吐出圧可変装置に
より配水する装置において、前記配水管網の複数地点に
設けられた圧力を検知する手段と、前記各地点の所望圧
力設定値を出力する複数の設定器と、前記各検出手段か
らの圧力に比例した信号を各々前記設定値と比較し圧力
調節信号を出力する複数の調節計と、これら調節計から
の圧力調節信号に各々対応する地点の重み係数を乗じ、
加重平均値を出力する複数の加重平均回路とを備え、こ
れら加重平均値出力で前記吐出圧可変装置をそれぞれ制
御することを特徴とする需要端圧力制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4120575A JPS6020761B2 (ja) | 1975-04-07 | 1975-04-07 | 需要端圧力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4120575A JPS6020761B2 (ja) | 1975-04-07 | 1975-04-07 | 需要端圧力制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51117293A JPS51117293A (en) | 1976-10-15 |
| JPS6020761B2 true JPS6020761B2 (ja) | 1985-05-23 |
Family
ID=12601898
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4120575A Expired JPS6020761B2 (ja) | 1975-04-07 | 1975-04-07 | 需要端圧力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020761B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6063622A (ja) * | 1983-09-17 | 1985-04-12 | Toyo Electric Mfg Co Ltd | 管路網末端圧力制御方法 |
-
1975
- 1975-04-07 JP JP4120575A patent/JPS6020761B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51117293A (en) | 1976-10-15 |
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