JPS6020765B2 - 論理装置 - Google Patents

論理装置

Info

Publication number
JPS6020765B2
JPS6020765B2 JP52096658A JP9665877A JPS6020765B2 JP S6020765 B2 JPS6020765 B2 JP S6020765B2 JP 52096658 A JP52096658 A JP 52096658A JP 9665877 A JP9665877 A JP 9665877A JP S6020765 B2 JPS6020765 B2 JP S6020765B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
flip
diagnostic
data
logic
register
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP52096658A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5430750A (en
Inventor
久夫 笹淵
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
Nippon Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Electric Co Ltd filed Critical Nippon Electric Co Ltd
Priority to JP52096658A priority Critical patent/JPS6020765B2/ja
Publication of JPS5430750A publication Critical patent/JPS5430750A/ja
Publication of JPS6020765B2 publication Critical patent/JPS6020765B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
  • Tests Of Electronic Circuits (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、診断機能を有する論理装置に関する。
最近、特に大規模な論理装置の診断方式として診断に融
通性を持たせる為、診断制御処理装置(以下診断装置と
呼ぶ)を用いる方式が一般に探られている。
論理装置の診断機能については従来から種々の方法が提
案されているが、要は診断時いかにして論理装置内の記
憶素子にアクセスするかが問題である。
特開昭48一74145によれば、フリップフロップの
データ設定・観測用としてシフトパスを設け診断時に並
列データを同時に設定するフリップフロップ群をシフト
レジスタとして動作させることにより、比較的少量の金
物追加で前記フリップフロップのデータ設定・観測が可
能になる。以下に持開昭48−74145について更に
詳しく説明する。第1図はその一つの例のブロック図で
ある。
図に於て論理装置1は診断装置2より診断用接続線4を
介し診断制御部11を介して論理装置が診断される。論
理装置2の記憶装置3には診断プログラム、診断データ
が格納される。論理装置1の通常状態における命令を実
行する部分には、論理パッケージ12,・・・・・・,
27より構成されこの論理パッケージには論理素子であ
るにが何個か搭載される。
論理パッケージ17にはプログラムによって可視状態と
なる演算レジスタ32およびその謙出データを保持する
レジスタ33が搭載され信号線37により演算回路(図
には示してない)に演算データを供給している。論理パ
ッケージ13には演算結果である信号線36のデータを
受け演算レジスタ32への書込データとして保持するレ
ジスタ31、いくつかある演算レジスタの1個を指定す
るレジスタ30が搭載される。レジスタ30には信号線
34により命令コード中のレジスタ番号フィールドが設
定される。第2図に特関昭48−74145を適用した
論理装置の診断制御部およびそのインタフェース部分を
示す。論理パッケージ相互の接続はバックボードと呼ば
れる多層プリント板とバックボード間を婆続するケーブ
ルにより行われる。
第2図の太線で囲まれた部分の1つで1つのバックボー
ドを示し、その中の斜線を引いた部分12で1つのパッ
ケージを示す。バックボード内のパッケージ位置をカラ
ム位置と呼ぶと、パッケージ実装位置情報はバックボー
ド位置とカラム位置で表示できる。診断制御部11にあ
るレジスタ111は各パッケージのフリップフoップへ
の設定・観測データを格納する診断用シフトレジスタで
あり、診断用接続線4を介して診断装置からの観測デー
タの書込みや設定データの議出しが行なわれる。データ
設定・観測を行うパッケージの指定はしジス夕112に
診断用接続線4を介して診断袋瞳からバックボード位置
、カラム位置をセットする事により行う。
復号回路113によりバックボ−ド位置指定が復号化さ
れ信号線121,・・・・・・,124に出力される。
カラム位置指定は復号回路114により後号化され信号
線125,・・・・・・,128に出力される。信号線
117はその値を‘11にすることにより、復号回路1
13,114の機能を抑止し信号線121,・…・・,
128を同時に‘1’にし全パッケージを選択し、同時
に全パッケージのデータ設定を可能とする。第3図は特
関昭48‐74145を適用した論理パッケージ13,
17の構成である。
フリップフロツプ301,302,303はしジスタ3
0を構成し、フリツプフロツプ311,……,314は
しジスタ31、フリツプフロツプ331,……,334
はしジスタ33を構成する。フリップフロップ300は
命令コードの種類あるいは場合に応じてその値が設定さ
れる。
‘01の場合は演算レジスタの読出を指示し‘1’の場
合は演算レジスタへの書込を指定する。演算レジスタ3
2はスクラッチパッドメモIJ素子で構成される。
パッケージ13に搭載されたフリツプフロツプ300,
……,303,311,.・・・・・,314はクロッ
ク信号線132により、信号線34,35,36を入力
とする通常時の論理動作を行う。診断用クロツク信号1
33は入力端子134,135が共に‘1’の時に有効
でフリツプフロツプ300,……,303,311,…
・・・,314をシフトレジスタとして動作させる。シ
フトレジスタとして動作する時すなわち診断用データの
入力は入力端子131、出力は出力端子36を介してな
される。パッケージ17のフリツプフロツブについても
同機であり、信号172が通常クロック、信号173が
診断用クoツク、信号174,175がパッケージ選択
信号、シフトレジスタとしての入力すなわち診断用デー
タの入力は端子171を介し、シフトレジスタとしての
診断用データの出力は端子176を介して行なわれる。
第3図の端子131,171は第2図の信号線115と
接続し、端子136,176は信号線116と、端子1
34は信号線124と、端子135は信号線126と、
端子174は信号線123と端子175は信号線126
と接続する。
今パッケージ13のフリツプフロッブのデータ設定・観
測を行う場合診断装置2か診断用接続線4を通じて、パ
ッケージ実装情報をレジスタ112にセットすると復号
回路113,114によりパッケージ13を選択する信
号124,126が‘1’となりANDゲート137,
138が開かれ、クロツク信号133の指示により端子
131を入力、端子136を出力とするシフトレジスタ
が有効となる。
今パッケージ13のフリツプフロップの数が8なのでク
ロック信号線133を8ステップ進めると出力端子13
6からフリップフロツプ300,……,303,311
,……,314の値が314,……,311,303,
……300の順で取り出される。また逆に端子131か
らの値がフリツブフロップ314,…….311,30
3,・・・・・・.300の順に設定される。端子13
3のクロック信号に同期させて診断用シフトレジスタ1
11を信号116を入力、信号115を出力とするシフ
トレジスタとして動作させることによりフリツプフロツ
プ300,……,303,311,・・・・・・,31
4の値をレジスタ111に謙出すことができる。また逆
にレジスタ111の値をフリップフロップに設定できる
。診断用接続線4を通して診断装置の記憶装置3にレジ
スター11の値を謙出することによりデータ観測が行な
われ、レジスタ111の値を設定することでデータ設定
が行なわれる。しかし、シフトレジスタに構成できない
例えば高密度集積回路のため各記憶素子相互を接続する
シフトデータパスを設けるのが困難なスクラツチパツド
メモIJ素子のような記憶素子のデータ設定・観測は上
記方法では不可能な事は云うまでもない。
この場合通常クロックを1ステップ使用して動作結果を
収集する必要がある。
以下第3図のスクラツチパツドメモリ32のデータ設定
・観測を例に説明する。
スクラッチバッドメモIJ素子を観測する場合フリップ
フロップ300には議出しを指定する ・0’をフリツ
プフロツプ301,302,303には論出しを行うア
ドレスを前記フリツプフロツプのデータ設定方法により
設定するとスクラッチパッドメモIJ素子の内容が読出
されるが観測可能なフリツプフロップには謙出されてい
ない。
パッケージ17の通常クロック信号172を1ステップ
与えるとスクラツチパッドメモIJ素子の出力がフリツ
プフロッブ331,……,334に謙出されるので前記
フリツプフロツプ観測方法によりパッケージ17のフリ
ップフロツプを観測する事でスクラッチパッドメモIJ
素子の観測が行える。スクラッチパッドメモIJ素子の
データ設定の場合はフリップフロップ30川こは書込み
を指定する11’を、フリツプフロツブ301,302
,303には書込みを行うスクラッチパツドメモリ素子
のアドレスを、フリツプフロップ311,・・・・・・
,314には書込みデータを前記フリップフロップのデ
ータ設定方法により設定し、パッケージ17の通常クロ
ツク信号172を1ステップ与えると書込みが行なわれ
る。しかし、スクラッチパッドメモIJの読出し又は書
込みのため通常クロツクを与えると装置全体の状態が変
化してしまう。
装置の状態をスクラツチパッドメモIJ素子をアクセス
する前の状態に保持させるためには一旦総ての論理パッ
ケージのフリップフロッブの値をデータ観測方法により
診断装置のメモリ3に退避して、更に他のスクラッチパ
ッドメモIJ素子への書込みが行なわれない様に、デー
タ設定方法によりフリツプフロップ300以外の書込指
定フリップフロップを読出し‘こ設定した後、前記操作
によりスクラツチパッドメモIJ素子ヘアクセスし、そ
の後診断装置のメモリ3より総ての論理パッケージのフ
リップフロップの値をデータ設定方法により回復すれば
よい。
しかし、退避・回復を行なわなければならないデータ量
が非常に多いため、診断装置のメモリ3は大容量でなけ
ればならず、また退避・回復に長時間の実行時間を必要
とする欠点がある。
本発明の目的は、診断装置で保有しなければならない記
憶装置の容量を減少化させ、被試験パッケージと診断装
置との間の転送時間を短縮して診断を効率よく行なう装
贋を提供することにある。
本発明はクロックが供給されたときにのみ動作する論理
回路と、この論理回路のうち少なくとも診断を行なう論
理回路には診断データを供給する診断データ供孫貸手段
と、前記診断を行なう論理回路を指示する指示手段と、
前記指示手段で指示された論理回路にのみ前記診断デー
タを処理するためのクロックを供給するクロツク供給手
段とを含むことを特徴とする論理菱贋を構成する。
次に本発明の一実施例について図面を使って説明する。
本発明の一実施例である論理装置は診断装置により診断
される構成であり、第1図に示す。その動作は前に説明
したのと同様である。第2図は診断制御部のブロック図
および被診断部分との接続状態を示すもので、その動作
は前述の説明とほぼ同じであるが、信号線117はその
値を論理値‘01にすることにより同時に全論理パッケ
ージのデータ設定を行う外、診断時その値を‘1’にす
る事により全論理パッケージのうちの特定のパッケージ
を選択し、選択された論理パッケージ動作を行わせる。
第4図は本発明を適用した論理パッケージの一実施例で
あり、論理パッケージ28,29は第1図に於る論理パ
ッケージ13,17に対するものである。
フリツプフロツプ801,802,803はしジスタ3
0を、フリツプフロツプ811,……,814はしジス
タ31を、フリツプフロツプ831,・・・・・・,8
34はしジスタ33を構成する。フリツプフロツプ80
0は命令コードの種類あるいは場合に応じてその値が設
定される。‘0’の場合はスクラッチパッドメモIJ素
子で構成される演算レジスタ32の議出しを指定し、‘
11の場合は演算レジスタ32への書込みを指示する。
‐フリツプフロツプ800
,……,803,811,・・・…,814は選択信号
線284,285が共に‘1’のとき通常クロツクが信
号線282を介しての供給により信号線34,35,3
6をデータ入力線として通常時の論理動作を行う。
診断時は選択信号線284,285が共に‘1’のとき
診断クロックが端子283を介しての供v絵により入力
を端子281を介し、出力を端子286を介してシフト
レジスタとして動作する。パッケージ29のフリツプフ
ツプについても同様であり、端子292を介して通常ク
ロックが端子293を介して診断用クロツクが、信号線
294,295を介してパッケージ選択信号が供給され
、端子291が診断時シフトレジスタの入力とし、端子
296が診断時シフトレジスタの出力として有効となる
。第4図の端子281,291は第2図の信号線115
と接続されて診断用データを入力し端子286,296
は信号線116と接続されて診断用データが出力され、
端子284は信号線124と、端子285は信号線12
6と、端子294は信号線123と、端子295は信号
線126と接続される。パッケージ28,29のフリッ
プフロップのデータ設定・観測手順は前に述べた第3図
のパッケージ13のフリッブフロップのデータ設定・観
測の手順と同一である。スクラッチパッドメモ1」すな
わち演算レジスタ32のデータ観測する場合、フリツプ
フロツプ80川こは読出しを指定する‘0’を、フリッ
プフロツプ801,802,803には観測を行うメモ
リのアドレスを、前記フリップフロップのデータ設定方
法により設定する。診断装置2より診断用接続線4を通
じてレジスタ112に論理パッケージ29のパッケージ
実装情報をセットすると情報が復号化され選択された信
号線123,126を介して端子294,295が共に
11’になり、クロック信号292の通常クロックが有
効となる。通常クロックを信号線292から1ステップ
与えるとスクラツチパッドメモリである演算レジスタ3
2の出力がフリツプフロツプ831,…・・・,834
に読出されるので前記フリツプフロップのデータ観測方
法により、フリツプフロツプ831,・・・・・・,8
34の値を観測することでスクラッチパッドメモIJ素
子の観測が可能となる。スクラッチパッドメモIJ素子
観測の為データ設定を行つた部分はパッケージ28の書
込指定フリップフロツプ800、アドレスレジスタのフ
リツプフロップ801,802,803であり、通常ク
ロックを進めたことにより変化した部分はパッケージ2
9のフリツプフロツプである。これらパッケージ28,
29のフリツプフロツプの値を退避・回復するだけでス
クラッチパッドメモリ素子観測前の状態に保持できる。
スクラッチパツドメモIJ素子32のデータ設定を行う
場合、データ設定を行うフリツブフロップは書込指定フ
リップフロップ800、アドレスレジスタ30のフリツ
プフロツプ801,802,803、書込みレジスタ3
1のフリップフロップ811,……,814である。ス
クラツチパツドメモ1′へ書込む為通常クロックを1テ
ツブ与えるパッケージは29であり、それによりパッケ
ージ29のフリップフロップ831,……,834が変
化する。スクラッチパッドメモIJ素子のデータ設定の
場合も、パッケージ28,29のフリツプフロツプの退
避・回復だけで、スクラッチパツドメモIJ素子のデー
タ設定前の状態に保持できる。以上説明した様に、クロ
ックステップをパッケージ単位で行う構成にする事によ
り退避・回復すべきフリツプフロツプは論理装置の極一
部分となり、従って診断装置で必要なメモリ量が激減す
る。また、診断装置と診断制御部で転送されるデータ量
が少ないので、退避・回復の時間を短縮する効果がある
。さらに他のスクラッチパッドメモリ素子の書込みを制
御するためのフリップフロツブへのデータ設定が不要な
ので診断データの作成が容易になる。以上で本発明をそ
の一つの実施例により具体的に説明したが、本発明はこ
の実施例に限定されることなく、次の様な場合にも適用
できる。
第1に、通常クロックを与える単位はパッケージと限ら
ず一般的にある分割期則に従った装置分割単位に拡張す
る。
第2に本機能は単にスクラツチパッドメモ1」素子の様
な診断用シフトパスのない素子のデータ設定・観測だけ
でなく、装置の一部を診断する時、装置の他の部分の状
態を変えずに診断する場合も適用できる。
第3に本実施例では診断用クロックと通常ク。
ックとの2つを用いたが特殊なフリップフロップを用い
れば診断用クロックの供総合をする必要がない。
【図面の簡単な説明】
第1図は診断装置と被診断装置である論理装置の概略を
示した図である。 第2図は第1図で示した論理装置内の診断制御部と、被
診断装置との概略を示した図である。第3図は従来技術
の一例である論理装置内の被診断部となる論理回路を示
した図である。第4図は本発明の一実施例である論理装
置内の被診断部となる論理回路を示した図である。1・
・…・論理装置、2・・・・・・診断装置、3・・・・
・・診断装置内の記憶装置、4…・・・診断用接続線、
11・・・・・・診断制御部、12〜17・・・・・・
被診断用、30,31,33……レジスタ、32……演
算レジスタ、111・・・・・・診断用シフトレジスタ
、112・・・・・・アドレス用レジスタ、113,1
14・・・・・・復号回路、300,301,302,
303,312,313,314,331,332,3
33,334……フリツプフロツプ、137,138,
177,178・・・・・・ゲート、800,801,
802,803,811,812,813,814,8
31,832,833,834......フリツブフ
ロツプ、287,288,289,297,298,2
99”””ゲート。 努′図 第28 第3図 紫ィ図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 クロツクが供給されたときにのみ動作する論理回路
    と、この論理回路のうち少なくとも診断を行なう論理回
    路には診断データを供給する診断データ供給手段と、前
    記診断を行なう論理回路から診断データを読出す手段と
    、前記診断を行なう論理回路へ与えられるクロツクの供
    給を停止させている間前記診断を行なう論理回路に対す
    る指示を有効とする指示手段と、前記指示手段で指示さ
    れた論理回路にのみ前記診断データを処理するためのク
    ロツクを供給する供給手段とを含むことを特徴とする論
    理装置。
JP52096658A 1977-08-11 1977-08-11 論理装置 Expired JPS6020765B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP52096658A JPS6020765B2 (ja) 1977-08-11 1977-08-11 論理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP52096658A JPS6020765B2 (ja) 1977-08-11 1977-08-11 論理装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5430750A JPS5430750A (en) 1979-03-07
JPS6020765B2 true JPS6020765B2 (ja) 1985-05-23

Family

ID=14170923

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP52096658A Expired JPS6020765B2 (ja) 1977-08-11 1977-08-11 論理装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6020765B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57127255A (en) * 1981-01-29 1982-08-07 Nec Corp Logical device

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5430750A (en) 1979-03-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH05108396A (ja) プロセツサ回路
US5280616A (en) Logic circuit for task processing
US6092219A (en) Method for use of bus parking states to communicate diagnostic information
JPS61204744A (ja) 診断機能を有するram内蔵lsiおよびその診断方法
KR950009691B1 (ko) 정보처리장치의 테스트용이화회로
JPS6020765B2 (ja) 論理装置
US7689864B2 (en) Processor comprising an integrated debugging interface controlled by the processing unit of the processor
JPS6044702B2 (ja) 半導体装置
Bayliss et al. The interface processor for the Intel VLSI 432 32-bit computer
US6112316A (en) System for use of bus parking states to communicate diagnostic information
JP2627751B2 (ja) Icテストシステム
JP2583056B2 (ja) Icテストシステム
JPS6144342B2 (ja)
JP3204308B2 (ja) マイクロコンピュータ及びそのテスト方法
JPH01263739A (ja) 情報処理装置
JPH05334116A (ja) デバッグ制御方式
JPS63187343A (ja) 診断方式
SU1376121A2 (ru) Устройство дл записи и контрол программируемой посто нной пам ти
JPS59225461A (ja) 内蔵ロジツクレコ−ダ
JPH0523449B2 (ja)
JPH02103482A (ja) 集積回路装置
JPS6113611B2 (ja)
JPS6210737A (ja) 障害診断支援装置のリセツト回路
JPS6210390B2 (ja)
JPS6326416B2 (ja)