JPS6020775B2 - 音声計算機 - Google Patents
音声計算機Info
- Publication number
- JPS6020775B2 JPS6020775B2 JP52019660A JP1966077A JPS6020775B2 JP S6020775 B2 JPS6020775 B2 JP S6020775B2 JP 52019660 A JP52019660 A JP 52019660A JP 1966077 A JP1966077 A JP 1966077A JP S6020775 B2 JPS6020775 B2 JP S6020775B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
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- exponent
- voice
- mantissa
- scale
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- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は数値を仮数部と指数部で表わすことによって指
数処理が遂行できる計算機に於て、指数部の数値に位取
りを加味した形で音声出力できる音声計算機に関する。
数処理が遂行できる計算機に於て、指数部の数値に位取
りを加味した形で音声出力できる音声計算機に関する。
(従来技術)一般に、指数処理が遂行できる計算機に於
て、指数方式の数値状態は仮数部と指数部によって表わ
され、仮数部と指数部との間はプランク記号或いは負号
によって区別されて表示される。
て、指数方式の数値状態は仮数部と指数部によって表わ
され、仮数部と指数部との間はプランク記号或いは負号
によって区別されて表示される。
そして指数部の数値はその位取りと共に表示されないも
のであり、指数部の数値に位取りを加味した形でキーを
増加させることなく計算機により発声させることができ
れば、その使用上極めて便利である。(目的) 本発明は上記従来の計算機に鑑みてなされたもので、計
算機の操作キーを増加させることなく指数処理に於ける
指数部の数値に位取りを加味した形で音声出力できる音
声計算機を提供することを目的とする。
のであり、指数部の数値に位取りを加味した形でキーを
増加させることなく計算機により発声させることができ
れば、その使用上極めて便利である。(目的) 本発明は上記従来の計算機に鑑みてなされたもので、計
算機の操作キーを増加させることなく指数処理に於ける
指数部の数値に位取りを加味した形で音声出力できる音
声計算機を提供することを目的とする。
(実施例)
第1図は本発明に用いられる音声計算機の外観斜視図で
あり、図に於て、1は計算機本体、2は表示部、3は電
源スイッチ、4はスピーカ、5は音声発生キーで、この
キーを押すことによって暦数内容及び演算結果をスピー
カより音声で出力する。
あり、図に於て、1は計算機本体、2は表示部、3は電
源スイッチ、4はスピーカ、5は音声発生キーで、この
キーを押すことによって暦数内容及び演算結果をスピー
カより音声で出力する。
6は数値あるいはファンクションキーを表わす。
第2図は上記音声計算機を制御するためのブロック図で
、KBは数値キー群(10K)及びファンクションキー
群(FK)等を有するキーボード部でこのキーボード部
で操作されたキーに対応した信号がェンコーダECによ
りコード変換される。そしてこのェンコーダECの出力
は演算制御部CPU及び出力用レジスタORに給送され
、更にキーボード部KBより暦数した情報及び演算結果
は上記出力レジスタORから演算制御部CPUを介して
アドレスカウンタACに送られる。アドレスカウンタA
Cの一端は記憶菱贋ROMに結合され、記憶装置ROM
には音性情報として取り出すべきデジタルコード語が予
め詑隠され、アドレスカウンタACはこれらコード語の
特定部分を予め決められた順序でアドレスする。記憶装
置ROMは、リード・オンリー・メモリーが用いられて
おり、このメモリーをアドレスすることによって、上記
畳数情報あるいは演算結果情報に対応した所望のデジタ
ルコード語を取り出し、デジタル・アナログ(D/A)
変換気、ローパスフィルタLPF、ドライバー及びスピ
−力により上記コード語を音声情報に変換する。次に指
数方式の数値情報を音声により出力する方法について述
べる。
、KBは数値キー群(10K)及びファンクションキー
群(FK)等を有するキーボード部でこのキーボード部
で操作されたキーに対応した信号がェンコーダECによ
りコード変換される。そしてこのェンコーダECの出力
は演算制御部CPU及び出力用レジスタORに給送され
、更にキーボード部KBより暦数した情報及び演算結果
は上記出力レジスタORから演算制御部CPUを介して
アドレスカウンタACに送られる。アドレスカウンタA
Cの一端は記憶菱贋ROMに結合され、記憶装置ROM
には音性情報として取り出すべきデジタルコード語が予
め詑隠され、アドレスカウンタACはこれらコード語の
特定部分を予め決められた順序でアドレスする。記憶装
置ROMは、リード・オンリー・メモリーが用いられて
おり、このメモリーをアドレスすることによって、上記
畳数情報あるいは演算結果情報に対応した所望のデジタ
ルコード語を取り出し、デジタル・アナログ(D/A)
変換気、ローパスフィルタLPF、ドライバー及びスピ
−力により上記コード語を音声情報に変換する。次に指
数方式の数値情報を音声により出力する方法について述
べる。
一般に指数処理が遂行できる計算機に於ては、指数方式
の数値情報が第3図イ,口の如く仮数部と指数部によっ
て表わされ、イの場合は仮数部が1.2私5で指数部が
1び2(つまり10の12案)である。
の数値情報が第3図イ,口の如く仮数部と指数部によっ
て表わされ、イの場合は仮数部が1.2私5で指数部が
1び2(つまり10の12案)である。
これら情報は出力用レジスタORに記憶され、かつ割当
てられた両情報の間(仮数部−指数部間)にはプランク
或いは負号(マイナス)情報等の判別信号が両者を区別
するために導入される。今ここで、その他の数値情報と
区別するためのプランク情報を5ビットの“01111
”、負号情報を同じく“11111”と仮定する。この
ブランク又は負号情報を表わすコード信号をアドレスカ
ウンタACに給送し、プランクコ−ド“01111”の
場合は記憶装置に記憶された仮数部と指数部の区切音(
例えば、“ビー”、“カケル”又は“一定時間無音”)
を示すデジタル・コード語をアドレスした後、10の1
箱庭を表わす“ジュノ”に対応するコード語をアドレス
する。
てられた両情報の間(仮数部−指数部間)にはプランク
或いは負号(マイナス)情報等の判別信号が両者を区別
するために導入される。今ここで、その他の数値情報と
区別するためのプランク情報を5ビットの“01111
”、負号情報を同じく“11111”と仮定する。この
ブランク又は負号情報を表わすコード信号をアドレスカ
ウンタACに給送し、プランクコ−ド“01111”の
場合は記憶装置に記憶された仮数部と指数部の区切音(
例えば、“ビー”、“カケル”又は“一定時間無音”)
を示すデジタル・コード語をアドレスした後、10の1
箱庭を表わす“ジュノ”に対応するコード語をアドレス
する。
アドレスされたコード語は記憶装置より順次出力され、
D/A変換器を介してスピーカより仮数部を発生した後
、指数部の数値をその位取りと共に“ジュ/、ジュニジ
ョウ”と発声する。又口の場合も同じく“ゴ テン サ
ン ロク ナナ カケル(又はビー)ジユノ マイナス
ジュ イチジョウ”と発声する。第4図は、仮数部と
指数部を区別して異なる音声出力を行うための回路装置
4であって第2図と同一部分には同一符号を以つて示す
。指数方式の数値情報に於ては、仮数部の数値が位取り
に関係なく、1桁ごとに数字を発声すればよいのに対し
、指数部の数字は位取りを加味した形で発声を実行させ
る必要がある。この為上記した如く上誌仮数部と指数部
を区別するためにレジス夕0Rにはプランクコード“0
1111”あるいは負号コード“11111”が記憶さ
れているから、これらのコードのいずれかをアンドゲー
トg,、又はg2を介し、この世力をオアゲ−ト○,及
びアワドゲート鱗を介して検出し、検出々力でフリップ
フロツプF,をセットする。フリツプフロツプF,がセ
ットされると、セット出力■が発生し、以後0の数値は
指数部であることを判断し、アドレスカウンタACの内
容が仮数部の発生の場合と同じであっても、フリップフ
ロップF,のセット信号@を記憶装置ROMへ加えてア
ドレスすることによって位取りを加味した情報を選択す
る。したがつ夕てこの場合、指数方式の数値情報を発声
した後には必ずジョウ(乗)を発声することになる。即
ち、セット出力aは出力レジスタORの3桁目の内容が
01111又は11111のとき発生する。このセット
出力信号aの発生により出力レジスタORの3桁目、2
桁目、1桁目の音声出力をその他の桁の音声出力とは異
なるものにする。CPUは出力レジスタORの内容を上
位桁から順次1桁毎に議出して、そのコ−ドに対応する
記憶装置ROMのアドレス情報をアドレスカウンタへ出
力し、もし、セット出力信号aが発生したら、例えば、
“ピー”、“カケル”又は一定時間無音を示すアドレス
情報をアドレスカウンタACへ出力し、続いて“ジュウ
ノ”に対応するアドレス情報をアドレスカウンタACへ
出力する。しかる後、出力レジスタORの3桁目のコ−
ド‘こ対応した音声(例えば、無音又は“マイナス”)
のアドレス情報をアドレスカゥンタへ出力し、続いて2
桁目、1桁目を位取りを表わす言葉の音声を付加した形
で音声出力するよう順次アドレスカウンタACヘアドレ
ス情報を出力する。更に“ジュウ”のアドレス情報をア
ドレスカゥン夕ACへ出力する。又上記実施例では仮数
部と指数部を有する指数方式の数値情報について述べた
が、ベキ計算の如く単に指数部のみを有するAn、Aの
n案(ェノェヌ ジョウ)を音声で出力できることはも
ちろんである。
D/A変換器を介してスピーカより仮数部を発生した後
、指数部の数値をその位取りと共に“ジュ/、ジュニジ
ョウ”と発声する。又口の場合も同じく“ゴ テン サ
ン ロク ナナ カケル(又はビー)ジユノ マイナス
ジュ イチジョウ”と発声する。第4図は、仮数部と
指数部を区別して異なる音声出力を行うための回路装置
4であって第2図と同一部分には同一符号を以つて示す
。指数方式の数値情報に於ては、仮数部の数値が位取り
に関係なく、1桁ごとに数字を発声すればよいのに対し
、指数部の数字は位取りを加味した形で発声を実行させ
る必要がある。この為上記した如く上誌仮数部と指数部
を区別するためにレジス夕0Rにはプランクコード“0
1111”あるいは負号コード“11111”が記憶さ
れているから、これらのコードのいずれかをアンドゲー
トg,、又はg2を介し、この世力をオアゲ−ト○,及
びアワドゲート鱗を介して検出し、検出々力でフリップ
フロツプF,をセットする。フリツプフロツプF,がセ
ットされると、セット出力■が発生し、以後0の数値は
指数部であることを判断し、アドレスカウンタACの内
容が仮数部の発生の場合と同じであっても、フリップフ
ロップF,のセット信号@を記憶装置ROMへ加えてア
ドレスすることによって位取りを加味した情報を選択す
る。したがつ夕てこの場合、指数方式の数値情報を発声
した後には必ずジョウ(乗)を発声することになる。即
ち、セット出力aは出力レジスタORの3桁目の内容が
01111又は11111のとき発生する。このセット
出力信号aの発生により出力レジスタORの3桁目、2
桁目、1桁目の音声出力をその他の桁の音声出力とは異
なるものにする。CPUは出力レジスタORの内容を上
位桁から順次1桁毎に議出して、そのコ−ドに対応する
記憶装置ROMのアドレス情報をアドレスカウンタへ出
力し、もし、セット出力信号aが発生したら、例えば、
“ピー”、“カケル”又は一定時間無音を示すアドレス
情報をアドレスカウンタACへ出力し、続いて“ジュウ
ノ”に対応するアドレス情報をアドレスカウンタACへ
出力する。しかる後、出力レジスタORの3桁目のコ−
ド‘こ対応した音声(例えば、無音又は“マイナス”)
のアドレス情報をアドレスカゥンタへ出力し、続いて2
桁目、1桁目を位取りを表わす言葉の音声を付加した形
で音声出力するよう順次アドレスカウンタACヘアドレ
ス情報を出力する。更に“ジュウ”のアドレス情報をア
ドレスカゥン夕ACへ出力する。又上記実施例では仮数
部と指数部を有する指数方式の数値情報について述べた
が、ベキ計算の如く単に指数部のみを有するAn、Aの
n案(ェノェヌ ジョウ)を音声で出力できることはも
ちろんである。
(効果)
以上説明したように本発明によれば、仮数部と指数部を
表わす数値情報と、上記仮数部を区別する区別情報を記
憶するレジスタと、上記数値情報に対応する第1の音声
情報と、上記指数部の数値に位取りを付加するための付
加情報に対応する第2の音声情報とを夫々記憶する記憶
装置を備える一方、上記第1の音声情報と第2の音声情
報とを夫々分離して読み出す出力制御装置と、上記区別
情報に基いて上記記憶装置に記憶される上記第2の音声
情報をアドレス選択する手段とを備えるようにしたから
、指数部の数値に位取を加味した形で音声出力されるこ
とができ、かつ計算機の操作キーを増加させることなく
小型の計算機が得られる。
表わす数値情報と、上記仮数部を区別する区別情報を記
憶するレジスタと、上記数値情報に対応する第1の音声
情報と、上記指数部の数値に位取りを付加するための付
加情報に対応する第2の音声情報とを夫々記憶する記憶
装置を備える一方、上記第1の音声情報と第2の音声情
報とを夫々分離して読み出す出力制御装置と、上記区別
情報に基いて上記記憶装置に記憶される上記第2の音声
情報をアドレス選択する手段とを備えるようにしたから
、指数部の数値に位取を加味した形で音声出力されるこ
とができ、かつ計算機の操作キーを増加させることなく
小型の計算機が得られる。
特に関数式の音声計算機に採用して好適である。
第1図は本発明の音声電卓の一実施例を示す斜視図、第
2図は同音声電卓を制御するための一例のブロック図、
第3図は同ブロック図の出力レジスタの状態図、第4図
は指数部を音声で出力させるための一例の回路構成図で
ある。 符号の説明、ROM:記憶装置、CPU:演算制御部、
OR:出力レジスタ、AC:アドレスカウンタ、C:桁
選択用カウンタ。 第’図 第2図 第3図 第4図
2図は同音声電卓を制御するための一例のブロック図、
第3図は同ブロック図の出力レジスタの状態図、第4図
は指数部を音声で出力させるための一例の回路構成図で
ある。 符号の説明、ROM:記憶装置、CPU:演算制御部、
OR:出力レジスタ、AC:アドレスカウンタ、C:桁
選択用カウンタ。 第’図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 1 仮数部と指数部を表わす数値情報と、上記仮数部と
指数部を区別する区別情報を記憶するレジスタと、上記
数値情報に対応する第1の音声情報と、上記指数部の数
値に位取りを付加するための付加情報に対応する第2の
音声情報とを夫々記憶する記憶装置を備える一方、上記
第1の音声情報と第2の音声情報とを夫々分離して読み
出す出力制御装置と、上記区別情報に基いて上記記憶装
置に記憶される上記第2の音声情報をアドレス選択する
手段とを備え、指数部の数値に位取りを加味した形で音
声出力させることを特徴とする音声計算機。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52019660A JPS6020775B2 (ja) | 1977-02-21 | 1977-02-21 | 音声計算機 |
| DE2806429A DE2806429B2 (de) | 1977-02-15 | 1978-02-15 | Elektronischer Rechner mit synthetisch erzeugter Sprachausgabe |
| US05/877,883 US4211892A (en) | 1977-02-15 | 1978-02-15 | Synthetic-speech calculators |
| US06/068,702 US4276444A (en) | 1977-02-15 | 1979-08-22 | Synthetic-speech calculators |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52019660A JPS6020775B2 (ja) | 1977-02-21 | 1977-02-21 | 音声計算機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53103344A JPS53103344A (en) | 1978-09-08 |
| JPS6020775B2 true JPS6020775B2 (ja) | 1985-05-23 |
Family
ID=12005392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52019660A Expired JPS6020775B2 (ja) | 1977-02-15 | 1977-02-21 | 音声計算機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020775B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20220222406A1 (en) * | 2020-08-12 | 2022-07-14 | University Of South Carolina | Solver Creation Tool for System Simulation |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5635256A (en) * | 1979-08-29 | 1981-04-07 | Hitachi Ltd | Electronic desk computer |
-
1977
- 1977-02-21 JP JP52019660A patent/JPS6020775B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20220222406A1 (en) * | 2020-08-12 | 2022-07-14 | University Of South Carolina | Solver Creation Tool for System Simulation |
| US11755800B2 (en) * | 2020-08-12 | 2023-09-12 | University Of South Carolina | Solver creation tool for system simulation |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53103344A (en) | 1978-09-08 |
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