JPS6020792A - 電動送風機入力制御回路 - Google Patents
電動送風機入力制御回路Info
- Publication number
- JPS6020792A JPS6020792A JP58128393A JP12839383A JPS6020792A JP S6020792 A JPS6020792 A JP S6020792A JP 58128393 A JP58128393 A JP 58128393A JP 12839383 A JP12839383 A JP 12839383A JP S6020792 A JPS6020792 A JP S6020792A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- electric blower
- circuit
- power source
- bidirectional thyristor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P25/00—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of AC motor or by structural details
- H02P25/02—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of AC motor or by structural details characterised by the kind of motor
- H02P25/04—Single phase motors, e.g. capacitor motors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は、電気掃除機における電動送風機入力制御回路
に関する。
に関する。
発明の技術的背景
第1図は従来の電気掃除機の外観を示すもので、本体ケ
ース1の前にクランプ2により着脱自在な集塵ケース3
があり、本体ケース1のカバー4には操作部5と表示部
6とが設けられている。そして、第2図は回路構成を示
すもので、基本的には交流50/60HzlOOVの交
流電源7に対し電動送風機8と双方向性サイリスタ9と
が直列に接続されている。そして、この双方向性サイリ
スタ9のゲートにはタイマー回路10が接続されている
。このタイマー回路10は抵抗R17、R18、コンデ
ンサC9による積分回路、比較増幅器11゜双方向性サ
イリイタ12を主とするものであり、この他、ダイオー
ドD3、抵抗Rx4. Rx5. R21。
ース1の前にクランプ2により着脱自在な集塵ケース3
があり、本体ケース1のカバー4には操作部5と表示部
6とが設けられている。そして、第2図は回路構成を示
すもので、基本的には交流50/60HzlOOVの交
流電源7に対し電動送風機8と双方向性サイリスタ9と
が直列に接続されている。そして、この双方向性サイリ
スタ9のゲートにはタイマー回路10が接続されている
。このタイマー回路10は抵抗R17、R18、コンデ
ンサC9による積分回路、比較増幅器11゜双方向性サ
イリイタ12を主とするものであり、この他、ダイオー
ドD3、抵抗Rx4. Rx5. R21。
R22、基準電圧発生回路13をなす抵抗Rts +
R20、vR2を含んで構成されている。ここで、操作
部5の操作により可変される可変抵抗■R1からの入力
はダイオードD3に与えられる。このようなタイマー回
路10には直流電源が供給されるものであり、そのため
、交硫電源7にはリモコン回路14が接続されている。
R20、vR2を含んで構成されている。ここで、操作
部5の操作により可変される可変抵抗■R1からの入力
はダイオードD3に与えられる。このようなタイマー回
路10には直流電源が供給されるものであり、そのため
、交硫電源7にはリモコン回路14が接続されている。
すなわち、ツェナダイオードZD1により15Vライン
が確保され、ツェナダイオードZ I) 2により7.
5vラインが確保されるものであり、抵抗R2〜R9,
ダイオードD1、コンデンサ02〜c7、トランジスタ
Tr s 、qt方向性サイリスタ15、手元スイッチ
16により構成されている。R2は電流制限用抵抗、R
3,R4は感電防止用抵抗、R5はコレクタ電流制限抵
抗、R6はゲーI・保護抵抗、R7゜R,tv 、 R
9はブリーダ抵抗である。そして、タイマー回路10に
刻してゼロクロス検出回路17が接続されている。ゼロ
クロス検出回路17はI−ランジスタT r 2〜Tr
sを主とするもので、抵抗R+2 、 R13、R1o
等を含む。ここで、1−ランジスタ′J″r5は=Iン
デンサC9に並列に接続されている。また、分圧抵抗R
12、R13は双方向性サイリスタ9に並列に接続され
ている。
が確保され、ツェナダイオードZ I) 2により7.
5vラインが確保されるものであり、抵抗R2〜R9,
ダイオードD1、コンデンサ02〜c7、トランジスタ
Tr s 、qt方向性サイリスタ15、手元スイッチ
16により構成されている。R2は電流制限用抵抗、R
3,R4は感電防止用抵抗、R5はコレクタ電流制限抵
抗、R6はゲーI・保護抵抗、R7゜R,tv 、 R
9はブリーダ抵抗である。そして、タイマー回路10に
刻してゼロクロス検出回路17が接続されている。ゼロ
クロス検出回路17はI−ランジスタT r 2〜Tr
sを主とするもので、抵抗R+2 、 R13、R1o
等を含む。ここで、1−ランジスタ′J″r5は=Iン
デンサC9に並列に接続されている。また、分圧抵抗R
12、R13は双方向性サイリスタ9に並列に接続され
ている。
このような構成において、ダイオードD3に可変抵抗V
R1の設定信号が入力され、積分回路の作用によりコ
ンデンサC9のA点の電位は徐々に上昇する。このとき
、比較増幅器11は抵抗R19゜VR2、R20により
基準電圧が設定されており、A点の電位がこの基準電圧
より大きくなると比較増幅器11の出力がHレベルとべ
る。これにより、前段の双方向性サイリスタ12のゲー
トに電流が流れてこの双方向性サイリスタ12がONt
、、これによって、双方向性サイリスタ9がゲートトリ
ガ端子の設定値(基準電圧)は電動送風機8の最低入力
を決めるものであり、入力値を大きくすることにより積
分回路の傾きを変え、双方向性サイリスタ9の導通時間
を変えて入力をコントロールする。そして、このような
タイマー回路10に対するゼロクロス検出回路17の動
作を説明する。今、交流の正方向ではトランジスタT
r 2がONL、1〜ランジスタTr3はOFFとなる
。したがって、トランジスタTr4,TrsはOFFで
ある。そして、交流が正方向より負方向へ向い零電位を
クロスし.た瞬間トランジスタTr2がOFFしてトラ
ンジスタTrtsがONすることになる。よって、コン
デンサC9に充電されていた電荷はこの1−ランジスタ
Tr5により放電され、A点の電位はσVに下がる。そ
して、零電位クロス後、負の方向で動作電圧になるとト
ランジスタTr3,Tr4がONして1〜ランジスタT
r5がOFFとなる。
R1の設定信号が入力され、積分回路の作用によりコ
ンデンサC9のA点の電位は徐々に上昇する。このとき
、比較増幅器11は抵抗R19゜VR2、R20により
基準電圧が設定されており、A点の電位がこの基準電圧
より大きくなると比較増幅器11の出力がHレベルとべ
る。これにより、前段の双方向性サイリスタ12のゲー
トに電流が流れてこの双方向性サイリスタ12がONt
、、これによって、双方向性サイリスタ9がゲートトリ
ガ端子の設定値(基準電圧)は電動送風機8の最低入力
を決めるものであり、入力値を大きくすることにより積
分回路の傾きを変え、双方向性サイリスタ9の導通時間
を変えて入力をコントロールする。そして、このような
タイマー回路10に対するゼロクロス検出回路17の動
作を説明する。今、交流の正方向ではトランジスタT
r 2がONL、1〜ランジスタTr3はOFFとなる
。したがって、トランジスタTr4,TrsはOFFで
ある。そして、交流が正方向より負方向へ向い零電位を
クロスし.た瞬間トランジスタTr2がOFFしてトラ
ンジスタTrtsがONすることになる。よって、コン
デンサC9に充電されていた電荷はこの1−ランジスタ
Tr5により放電され、A点の電位はσVに下がる。そ
して、零電位クロス後、負の方向で動作電圧になるとト
ランジスタTr3,Tr4がONして1〜ランジスタT
r5がOFFとなる。
これにより、タイマー回路10が動作を開始してコンデ
ンサC9に充電が開始される。そして、A点の電位が所
定電圧になると、前述したように比較増幅器11、双方
向性サイリスタ12の作用により双方向性サイリスタ9
がONする。その後、交流が負方向から正方向に向かい
零電位をクロスした瞬間1−ランジスタTr3,Tr4
がOFFしてトランジスタTr5がONとなり、コンデ
ンサC9の電荷が放電され、A点の電位がOvになる。
ンサC9に充電が開始される。そして、A点の電位が所
定電圧になると、前述したように比較増幅器11、双方
向性サイリスタ12の作用により双方向性サイリスタ9
がONする。その後、交流が負方向から正方向に向かい
零電位をクロスした瞬間1−ランジスタTr3,Tr4
がOFFしてトランジスタTr5がONとなり、コンデ
ンサC9の電荷が放電され、A点の電位がOvになる。
そして、零電位クロス後、正の方向で動作電圧になると
トランジスタTr’zがONして1−ランジスタTr5
がOFFとなる。したがって、同様の動作が繰返される
。
トランジスタTr’zがONして1−ランジスタTr5
がOFFとなる。したがって、同様の動作が繰返される
。
つまり、交流の零電位クロス時にはコンデンサ 、C9
の放電が行なわれてタイマー回路10が動作せず、零電
位クロス後の動作電圧にてトランジスタTr2またはT
r3がONしてトランジスタTr5がOFFすることに
より、タイマー回路10の動作、つまりコンデンサC9
の充電が開始され。
の放電が行なわれてタイマー回路10が動作せず、零電
位クロス後の動作電圧にてトランジスタTr2またはT
r3がONしてトランジスタTr5がOFFすることに
より、タイマー回路10の動作、つまりコンデンサC9
の充電が開始され。
A点の電位が所定値になると双方向性サイリイタ9がO
Nすることになるものである。そして、コンデナサC9
の充電周期は可変抵抗V R 1の直流出力電圧に応じ
て変化する。ここで、抵抗R14。
Nすることになるものである。そして、コンデナサC9
の充電周期は可変抵抗V R 1の直流出力電圧に応じ
て変化する。ここで、抵抗R14。
R 15で分割した電圧は、可変抵抗VR1が最低入力
方向へスライドされても設定電圧以下にはならないので
、電動送風機8が停止することはない。
方向へスライドされても設定電圧以下にはならないので
、電動送風機8が停止することはない。
しかして、可変抵抗V R 1の最低入力時に電動送風
機8が設定入力で駆動されるように可変抵抗V R 2
を調整して基準電圧を設定するものである。
機8が設定入力で駆動されるように可変抵抗V R 2
を調整して基準電圧を設定するものである。
ところが、たとえば我国では交流電源7として5 0
1( zと60Hzの2種類の電源周波数があり、この
ような可変抵抗V R 2の調整を50Hz用と6 0
Hz用として各々行なっているものであり、量産時.に
はその区分けをしなければならないとともに、商品管理
も面倒であり、その阪売する電源周波数地域を誤ってし
まうと使用できなくなってしまう等の問題がある。
1( zと60Hzの2種類の電源周波数があり、この
ような可変抵抗V R 2の調整を50Hz用と6 0
Hz用として各々行なっているものであり、量産時.に
はその区分けをしなければならないとともに、商品管理
も面倒であり、その阪売する電源周波数地域を誤ってし
まうと使用できなくなってしまう等の問題がある。
発明の目的
本発明は、このような点に鑑みなされたもので、電源周
波数が異なってもそのまま共通に使用することができる
電動送風機入力制御回路を得ることを目的とする。
波数が異なってもそのまま共通に使用することができる
電動送風機入力制御回路を得ることを目的とする。
発明の概要
本発明は、周波数−電圧変換回路の出力を比較増幅器の
基準電圧発生用電源とすることにより、特別な切換器や
切換回路を不用にし、自動的に適正駆動でき、いずれの
電源周波数であってもそのまま使用することができるよ
うに構成したものである。
基準電圧発生用電源とすることにより、特別な切換器や
切換回路を不用にし、自動的に適正駆動でき、いずれの
電源周波数であってもそのまま使用することができるよ
うに構成したものである。
発明の実施例
本発明の一実施例を第3図に基づいて説明する。
第1図および第2図で示した部分と同一部分は同一符号
を用い説明も省略する。第2図では7.5Vラインによ
り比較増幅器11に基準電圧発生用電源を与えている示
、本実施例では電源周波数からの入力によって出力を変
化させる周波数−電圧変換回路18を設け、この周波数
−電圧変換回路18の出力を比較増幅器11の基準電圧
発生回路13用電源としたものである。ここに、操作部
5の設定位置にてその設定入力となるよう、設定された
基準電圧を生じるような出力を加えるようにしてあり、
50 Hzよりも604(zの方が出力が低く設定され
、この!50 Hzと60.8 zとの出力差は周波数
−電圧変換回路18により行なわれるものである。
を用い説明も省略する。第2図では7.5Vラインによ
り比較増幅器11に基準電圧発生用電源を与えている示
、本実施例では電源周波数からの入力によって出力を変
化させる周波数−電圧変換回路18を設け、この周波数
−電圧変換回路18の出力を比較増幅器11の基準電圧
発生回路13用電源としたものである。ここに、操作部
5の設定位置にてその設定入力となるよう、設定された
基準電圧を生じるような出力を加えるようにしてあり、
50 Hzよりも604(zの方が出力が低く設定され
、この!50 Hzと60.8 zとの出力差は周波数
−電圧変換回路18により行なわれるものである。
したがって、本実施例によれば、個々に調整作業を要す
る従来例に比べ、50 Hz又は60Hzの1つの周波
数のみを対象とすればよく調整の手間が省t−1、また
、そのまま両電源周波数域で使用でき、メンテナンスが
不要となり、商品管理も有利である。特に、周波数−電
圧変換回路18の出力を比較増幅器11の基準電圧発生
用電源としたので、特別な切換器や切換回路を不要にし
、簡単な回路4iす成にして目的を達成できる。
る従来例に比べ、50 Hz又は60Hzの1つの周波
数のみを対象とすればよく調整の手間が省t−1、また
、そのまま両電源周波数域で使用でき、メンテナンスが
不要となり、商品管理も有利である。特に、周波数−電
圧変換回路18の出力を比較増幅器11の基準電圧発生
用電源としたので、特別な切換器や切換回路を不要にし
、簡単な回路4iす成にして目的を達成できる。
なお、この第3図では分圧抵抗R12の交流電位検出を
交流電源7に並列に接続することにより行なっているが
、第2図に示す方式であってもよい′。
交流電源7に並列に接続することにより行なっているが
、第2図に示す方式であってもよい′。
発明の効果
本発明は、上述したように構成したので、電源周波数が
異なってもそのまま適正状態で使用することができ、そ
のための回路構成も極めて簡易化できるものである。
異なってもそのまま適正状態で使用することができ、そ
のための回路構成も極めて簡易化できるものである。
第1図は従来例を示す斜視図、第2図は回路図、第3図
は本発明の一実施例を示す回路図である。 )・操作部、7・・・交流電源、8・・・電動送風機、
9・・双方向性サイリスタ、11・・・比較増幅器、1
3・ノ↓や電圧発生回路、18・・・周波数−電圧変換
回路、C9・・・コンデンサ 出 願 人 東京電気株式会社 手続補正書(岐) 1.事件の表示 特願昭58−128393号 2、発明の名称 電動送風機入力制御回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代 理 人 〒107 住所 東京都港区南青山5丁目9番15号な し
は本発明の一実施例を示す回路図である。 )・操作部、7・・・交流電源、8・・・電動送風機、
9・・双方向性サイリスタ、11・・・比較増幅器、1
3・ノ↓や電圧発生回路、18・・・周波数−電圧変換
回路、C9・・・コンデンサ 出 願 人 東京電気株式会社 手続補正書(岐) 1.事件の表示 特願昭58−128393号 2、発明の名称 電動送風機入力制御回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代 理 人 〒107 住所 東京都港区南青山5丁目9番15号な し
Claims (1)
- 交流電源に対し電動送風機と双方向性サイリスタとを直
列に接続し、交流電源の零電位検出時点から充電が開始
され操作部の操作により得られる直流出力電圧に応じて
その充電周期が変化するコンデンサを設け、このコンデ
ンサの充電電圧を基?(0電圧発生回路の基m電圧と比
較して双方向性サイリスタの1〜リガ位相角を決定する
比較増幅器を双方向性サイリスタのゲートに接続したも
のにおいて、使用されうる2種類の電源周波数の各々の
交流電源使用により前記操作部の設定位置にてその設定
入力となるよう電源周波数からの入力によって出力を変
化させる周波数−電圧変換回路の出力を前記比較増幅器
の基準電圧発生回路用電源としたことを特徴とする電動
送風機入力制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58128393A JPS6020792A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 電動送風機入力制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58128393A JPS6020792A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 電動送風機入力制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6020792A true JPS6020792A (ja) | 1985-02-02 |
| JPH0328919B2 JPH0328919B2 (ja) | 1991-04-22 |
Family
ID=14983695
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58128393A Granted JPS6020792A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 電動送風機入力制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020792A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61199494A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電動機の回転数制御装置 |
-
1983
- 1983-07-14 JP JP58128393A patent/JPS6020792A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61199494A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電動機の回転数制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0328919B2 (ja) | 1991-04-22 |
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