JPS60208267A - 表示装置を有する電子タイプライタ - Google Patents
表示装置を有する電子タイプライタInfo
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- JPS60208267A JPS60208267A JP59065239A JP6523984A JPS60208267A JP S60208267 A JPS60208267 A JP S60208267A JP 59065239 A JP59065239 A JP 59065239A JP 6523984 A JP6523984 A JP 6523984A JP S60208267 A JPS60208267 A JP S60208267A
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- OOYGSFOGFJDDHP-KMCOLRRFSA-N kanamycin A sulfate Chemical group OS(O)(=O)=O.O[C@@H]1[C@@H](O)[C@H](O)[C@@H](CN)O[C@@H]1O[C@H]1[C@H](O)[C@@H](O[C@@H]2[C@@H]([C@@H](N)[C@H](O)[C@@H](CO)O2)O)[C@H](N)C[C@@H]1N OOYGSFOGFJDDHP-KMCOLRRFSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J21/00—Column, tabular or like printing arrangements; Means for centralising short lines
- B41J21/18—Column, tabular or like printing arrangements; Means for centralising short lines characterised by applications of scales or indicators
Landscapes
- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、キーボードから入力されたデータを表示する
ための表示装置を有する電子タイプライタに関するもの
である。
ための表示装置を有する電子タイプライタに関するもの
である。
(技術的背景〕
このような電子タイプライクは、打鍵時に直接印字する
ことが可能であることはもとより、所望容量の記憶装置
を内蔵させて、所定時間後又は任意時間後に印字可能に
したものが多い。そのため所定プログラムの書き込まれ
たプログラムメモリ及び文字記号等のパターンを記1,
9するパターンメモリを含むリード・オンリ・メモリ
(以下ROMと表記)と書換え可能なメモリ (以下R
AMと表記)とから構成される装置 この内蔵記憶装置及びこれらを制御するための中央処理
装置cpuによって多様な機能が発揮される。なお、印
字機構としては、小型、軽量、静粛性等の特徴からサー
マルヘノドを使用すると都合がよい。また表示装置も機
器を小型化する要請から液晶表示装置(LCD )とす
るこtが多い。
ことが可能であることはもとより、所望容量の記憶装置
を内蔵させて、所定時間後又は任意時間後に印字可能に
したものが多い。そのため所定プログラムの書き込まれ
たプログラムメモリ及び文字記号等のパターンを記1,
9するパターンメモリを含むリード・オンリ・メモリ
(以下ROMと表記)と書換え可能なメモリ (以下R
AMと表記)とから構成される装置 この内蔵記憶装置及びこれらを制御するための中央処理
装置cpuによって多様な機能が発揮される。なお、印
字機構としては、小型、軽量、静粛性等の特徴からサー
マルヘノドを使用すると都合がよい。また表示装置も機
器を小型化する要請から液晶表示装置(LCD )とす
るこtが多い。
かかる電子タイプライタは、このような内蔵する機構を
活用することによって、通當のタイプライタとしての機
能以外に、ワードプロセッサとして、さらには各種コン
ピュータや外部記憶装置等との間で情報の授受を行うデ
ータ送受信装置として使用できるものも存在する。一方
、専門技術者のみを対象とする機器と違って、かかる電
子タイプライタのように幅広い需要層を対象とする機器
にあっては、機器運用上できるだけ簡潔な操作で迅速に
これら具備する機能を発揮させなければならない要請が
ある。にもかかわらず、従来のこの種機器においては発
揮し得る機能が多彩になるにつれ゛C所要操作内容も煩
雑になるのが通例であった。したがって、具備する機能
が高度化するにつれて使い勝手が悪くなり、折角の機能
も十分に活用し得ない憾みがあった。
活用することによって、通當のタイプライタとしての機
能以外に、ワードプロセッサとして、さらには各種コン
ピュータや外部記憶装置等との間で情報の授受を行うデ
ータ送受信装置として使用できるものも存在する。一方
、専門技術者のみを対象とする機器と違って、かかる電
子タイプライタのように幅広い需要層を対象とする機器
にあっては、機器運用上できるだけ簡潔な操作で迅速に
これら具備する機能を発揮させなければならない要請が
ある。にもかかわらず、従来のこの種機器においては発
揮し得る機能が多彩になるにつれ゛C所要操作内容も煩
雑になるのが通例であった。したがって、具備する機能
が高度化するにつれて使い勝手が悪くなり、折角の機能
も十分に活用し得ない憾みがあった。
(発明の開示)
本発明は、既に設定されているマージン・タブ情報を表
示するとともに、これらマージン・タブの設定・変更・
参照が容易に行い得る機能を有する表示装置を有する電
子タイプライタを提供することを目的とする。
示するとともに、これらマージン・タブの設定・変更・
参照が容易に行い得る機能を有する表示装置を有する電
子タイプライタを提供することを目的とする。
この目的は、特許請求の範囲に記載の構成を有する電子
タイプライタ、すなわち、マージン・タブ設定・変更手
段と、現在設定されているマージン・タブ情報を読み出
すための手段と、該読み出し手段が作動されているとき
、印字ヘッドを移行させるためのヘッド移行手段と、現
在の印字へノドの位置に対応するマージン・タブ情報を
表示装置上へ表示するための表示制御手段とを備えた、
表示装置を有する電子タイプライタにょゲ(達成される
。
タイプライタ、すなわち、マージン・タブ設定・変更手
段と、現在設定されているマージン・タブ情報を読み出
すための手段と、該読み出し手段が作動されているとき
、印字ヘッドを移行させるためのヘッド移行手段と、現
在の印字へノドの位置に対応するマージン・タブ情報を
表示装置上へ表示するための表示制御手段とを備えた、
表示装置を有する電子タイプライタにょゲ(達成される
。
本発明にかかる電子タイプライタによれば、マージン・
タブの設定・変更・参照は、表示装置ζこ表示されるマ
ージン・タブ情報およびカラム数に関するメソセージを
確認しながら実施することが可能となり、操作上の過誤
が完全に防止され、使い勝手が改善される。
タブの設定・変更・参照は、表示装置ζこ表示されるマ
ージン・タブ情報およびカラム数に関するメソセージを
確認しながら実施することが可能となり、操作上の過誤
が完全に防止され、使い勝手が改善される。
(発明の実施態様〕
以下、実施例を示す添14図を参照して本発明を詳述す
る。
る。
第1図は、本発明にががる電子タイプライクのI実施態
様を示す斜視図であり、大別してキーボード011にお
よびプリンタ91ipとから構成される。
様を示す斜視図であり、大別してキーボード011にお
よびプリンタ91ipとから構成される。
図中キーボード部Kには、ii1常のタイプライタにお
い゛ζ周知のように、所要数の文字・数字キーをはじめ
各種記号キー等のキ一群、スペースへ−sp、コートキ
ーGODB、& ヒ各11 制fall キー Jll
j カ配設される。またこれらキ一群には、通密のタイ
ピングによっ゛ζ必要とされる左右マージンセントキー
LJj、RF、クブセ7ト/クリアキーTAB+ 、T
AB−等の書式設定キーやタブキーTAB、キャリソジ
リタ−7キ−C/R,マージンリリースキー)+1?、
バンクスペースキー〇、S)’があり、さらに電子タイ
プライタに特有のキ一群がある。
い゛ζ周知のように、所要数の文字・数字キーをはじめ
各種記号キー等のキ一群、スペースへ−sp、コートキ
ーGODB、& ヒ各11 制fall キー Jll
j カ配設される。またこれらキ一群には、通密のタイ
ピングによっ゛ζ必要とされる左右マージンセントキー
LJj、RF、クブセ7ト/クリアキーTAB+ 、T
AB−等の書式設定キーやタブキーTAB、キャリソジ
リタ−7キ−C/R,マージンリリースキー)+1?、
バンクスペースキー〇、S)’があり、さらに電子タイ
プライタに特有のキ一群がある。
電子タイプライタ制!J11用キ一群としては、例えば
、同一動作を繰り返すリピートキーRe、日イづ等のよ
うに右揃え印字をするライトマージンフラッシュ R)
IF、左右マージンの中央に印字するセンタリングCT
R、アンダーラインキーIn−、印字モードを選択する
ためのモードキー門0、行間隔設定のためのラインスペ
ース切り換えLS、モードセレクタ耶がある。また、カ
ーソル移動キーCu、印字開始のためのプリントキーP
RNT、初期表示を出すイグジットキーEXIT、削除
キーDIEL 、挿入キーINS 。
、同一動作を繰り返すリピートキーRe、日イづ等のよ
うに右揃え印字をするライトマージンフラッシュ R)
IF、左右マージンの中央に印字するセンタリングCT
R、アンダーラインキーIn−、印字モードを選択する
ためのモードキー門0、行間隔設定のためのラインスペ
ース切り換えLS、モードセレクタ耶がある。また、カ
ーソル移動キーCu、印字開始のためのプリントキーP
RNT、初期表示を出すイグジットキーEXIT、削除
キーDIEL 、挿入キーINS 。
動作再開隋示のためのコンティニューキーCON T、
ファンクション中止のためのエスケープキー ESC等
のような主にワードプロセッサとしてのモーI゛におい
て使用されるキ一群をも有する。なお、印字用紙送り及
び戻しのためのインデックスキー、リバースインデック
スキー IND、 R,INDも配設される。なお、コ
ートキー(:ODEは、各種キ一群のいずれかと同時に
押下することによって機能を拡張する働きがある。例え
ば、コートキー C0DEと文字キーMとを同時に押下
すると、マージン・タブ情報表示モートとすることがで
き、現在のプリンタへ)l” Pl+の位置に関するマ
ージン・タブ情報を表示することができる。また、適音
のカーソルキーCuの操作では、−押下あたり一文字分
づつカーソル移動するのに対して、コードキー C01
l[iとカーソル移動キー Cuとが同時に押1;され
た場合、カーソルは行頭又は行末まで一動作で移f)+
iる、所謂エクスプレスカーソル移動を行う。
ファンクション中止のためのエスケープキー ESC等
のような主にワードプロセッサとしてのモーI゛におい
て使用されるキ一群をも有する。なお、印字用紙送り及
び戻しのためのインデックスキー、リバースインデック
スキー IND、 R,INDも配設される。なお、コ
ートキー(:ODEは、各種キ一群のいずれかと同時に
押下することによって機能を拡張する働きがある。例え
ば、コートキー C0DEと文字キーMとを同時に押下
すると、マージン・タブ情報表示モートとすることがで
き、現在のプリンタへ)l” Pl+の位置に関するマ
ージン・タブ情報を表示することができる。また、適音
のカーソルキーCuの操作では、−押下あたり一文字分
づつカーソル移動するのに対して、コードキー C01
l[iとカーソル移動キー Cuとが同時に押1;され
た場合、カーソルは行頭又は行末まで一動作で移f)+
iる、所謂エクスプレスカーソル移動を行う。
また、ハックスペースキーB、SPは一理下あたりキャ
リッジを−スペース分左方向へ移動させると共に、表示
部り上の文字を消去してスペースを形成して行くのに対
し、コードキーC0DEとパンクスペースキーB、SP
とが同時に押下されると、キャリッジは行頭まで一動作
で復帰し、且つ表示部り上の文字も全て消去される、所
謂エクスプレスパックスペース動作(Ex、BSP)が
実施される。
リッジを−スペース分左方向へ移動させると共に、表示
部り上の文字を消去してスペースを形成して行くのに対
し、コードキーC0DEとパンクスペースキーB、SP
とが同時に押下されると、キャリッジは行頭まで一動作
で復帰し、且つ表示部り上の文字も全て消去される、所
謂エクスプレスパックスペース動作(Ex、BSP)が
実施される。
このキーボード部Kには、適当な表示部りが配設され、
押下されたキーに相当する文字・数字等をはしめ、記憶
装置内のデータや設定モートに対応する表示を選択的に
行い、操作上の便宜を図っている。この表示部りは、例
えば消!電力や要素寸法等の点で有利な液晶表示装置(
LCD )の、適当な桁数のものとすることができる。
押下されたキーに相当する文字・数字等をはしめ、記憶
装置内のデータや設定モートに対応する表示を選択的に
行い、操作上の便宜を図っている。この表示部りは、例
えば消!電力や要素寸法等の点で有利な液晶表示装置(
LCD )の、適当な桁数のものとすることができる。
通常は、機器全体をハンディにするために、20ないし
30桁程度に選定されることが多い。
30桁程度に選定されることが多い。
なお、本機器をデータ送受信装置として使用する際のコ
ネクタCNがキーボード部側面等の適当な位置に設けら
れる。また、本機器がハンディな携帯用として形成され
る場合には、キャリングハンドルCIが図示のように設
けられる。
ネクタCNがキーボード部側面等の適当な位置に設けら
れる。また、本機器がハンディな携帯用として形成され
る場合には、キャリングハンドルCIが図示のように設
けられる。
プリンタ部Pは、使用時に開放されると紙受けとなるカ
バーCを有する。カバーCの下にはプラテンPLがあり
、このプラテンに沿って移動するプリンタヘッドPHが
配設される。このプリンタヘッドPHは、周知構成のも
のを使用することができるが、小型・軽便且つ静粛性等
の点からはサーマルヘッドが有利である。サーマルヘッ
ドは感熱紙にはそのまま、普通紙には熱転写リボンを介
して印字することができる。
バーCを有する。カバーCの下にはプラテンPLがあり
、このプラテンに沿って移動するプリンタヘッドPHが
配設される。このプリンタヘッドPHは、周知構成のも
のを使用することができるが、小型・軽便且つ静粛性等
の点からはサーマルヘッドが有利である。サーマルヘッ
ドは感熱紙にはそのまま、普通紙には熱転写リボンを介
して印字することができる。
プリンタヘッドP Hは、ガイドバーCBによって案内
されるキャリッジCaに装着され、プラテンPLに沿っ
て破線で示した用紙上を移動しながら印字動作を行う。
されるキャリッジCaに装着され、プラテンPLに沿っ
て破線で示した用紙上を移動しながら印字動作を行う。
なお、印字用紙をプラテンPI、上に押えCおき、必要
に応してこれを解除、するペーパーリリースレバーPR
が設けられる。
に応してこれを解除、するペーパーリリースレバーPR
が設けられる。
本発明にかかる電子タイプライタは、電源スィッチSW
によってオンオフされる。この電子タイプライタが携帯
用として使用される場合は、主として内蔵電池電源によ
って駆動されるが、その他の外部電源、例えば適当なア
ダプタを使用して商用電源その他によっても使用するこ
とができることは言うまでもない。
によってオンオフされる。この電子タイプライタが携帯
用として使用される場合は、主として内蔵電池電源によ
って駆動されるが、その他の外部電源、例えば適当なア
ダプタを使用して商用電源その他によっても使用するこ
とができることは言うまでもない。
第2図は、本発明にかかる電子タイプライクの内部構成
を示すブロック図である。これら要素の各部は、キーボ
ード部K、表示部り及びプリンタ部Pのように第1図上
に開示された部分と、本体ケース内に内蔵される中央処
理装置cpu、記1、q装置ROM、’RAM等から成
るものである。これら各部に対しての補助回路としては
、キーボードトライバKD、表示部コントローラDC,
及びプリンタドライバインターフェースPI等を具備し
ている。さらに、データ送受信装置としてのモードにお
りる外部機器との接続を可能にするために外部インタフ
ェース用ドライバ・レシーバIRを有している。したが
って、同種機器をはじめ各種コンピュータや外部記憶装
置との間での情報のt支受が可能である。
を示すブロック図である。これら要素の各部は、キーボ
ード部K、表示部り及びプリンタ部Pのように第1図上
に開示された部分と、本体ケース内に内蔵される中央処
理装置cpu、記1、q装置ROM、’RAM等から成
るものである。これら各部に対しての補助回路としては
、キーボードトライバKD、表示部コントローラDC,
及びプリンタドライバインターフェースPI等を具備し
ている。さらに、データ送受信装置としてのモードにお
りる外部機器との接続を可能にするために外部インタフ
ェース用ドライバ・レシーバIRを有している。したが
って、同種機器をはじめ各種コンピュータや外部記憶装
置との間での情報のt支受が可能である。
第2図の各ブロックを形成する要素の各々については、
大部分が、周知の要素又は機器、例えばLSIその他の
回路素子をはしめプリンタ機構等をもって構成可能であ
ることは、当業者にとつζ明らかであろう。
大部分が、周知の要素又は機器、例えばLSIその他の
回路素子をはしめプリンタ機構等をもって構成可能であ
ることは、当業者にとつζ明らかであろう。
本発明にかかる電子タイプライクは、第1図のモー1セ
レクタMβの切換えにより、通常の文章の印字を行うN
ORM^Lモード、ファイルの記憶・編集・印字を行う
WP(ワートプロセノザ)モーl及びデータ送受信のた
めのTER旧NAI、モードのいずれかで任意に使用す
ることができる。そのため、RAM内にテキストメモリ
はもとより、内部バッファを設け、打鍵された内容又は
外部から伝送された内容を一旦記1.なシておくことが
できるように構成される。同様に、表示バッファを設け
るごとによって、キー押下に応して直ちに印字する以外
に、押下されたキーの内容を一旦表示部り上に表示のみ
しておき、表示桁数をオーバーしたものから順次印字す
ることも可能である。本実施例にかかる電子タイプライ
クを、N ORtl A I、モーI・又は叶モ−ドで
使用するする場合の書式設定は、左右マージンキー L
M、RMやタブセット/クリアキー TAB+、TAB
−によって行われる。また、前述のマージン・タブ情報
表示モードは、コードキーC0DEと文字キーMとを同
時に押下することによって得られる。このマージン・タ
ブ情報表示モートにおいて有効となるキーは、SP、
B、SP、Ex、BSP、 MR,TAB。
レクタMβの切換えにより、通常の文章の印字を行うN
ORM^Lモード、ファイルの記憶・編集・印字を行う
WP(ワートプロセノザ)モーl及びデータ送受信のた
めのTER旧NAI、モードのいずれかで任意に使用す
ることができる。そのため、RAM内にテキストメモリ
はもとより、内部バッファを設け、打鍵された内容又は
外部から伝送された内容を一旦記1.なシておくことが
できるように構成される。同様に、表示バッファを設け
るごとによって、キー押下に応して直ちに印字する以外
に、押下されたキーの内容を一旦表示部り上に表示のみ
しておき、表示桁数をオーバーしたものから順次印字す
ることも可能である。本実施例にかかる電子タイプライ
クを、N ORtl A I、モーI・又は叶モ−ドで
使用するする場合の書式設定は、左右マージンキー L
M、RMやタブセット/クリアキー TAB+、TAB
−によって行われる。また、前述のマージン・タブ情報
表示モードは、コードキーC0DEと文字キーMとを同
時に押下することによって得られる。このマージン・タ
ブ情報表示モートにおいて有効となるキーは、SP、
B、SP、Ex、BSP、 MR,TAB。
C/Rの各キーで、それぞれの機能に応じてキャリッジ
(印字ヘット)の移動を行う。その移動された位置にお
いて、左右マージンキー LM、RM或いはタブセット
/クリアキー TAB+、TAB−を操作することによ
り、マージン及びタブえお設定し或いは変更することが
できる。そして、その設定・変更された結果は、表示部
り上にカラム数と共に表示される。従来の同種機器では
、マージン・タブ等を設定する場合は、sp又はB、S
Pキーによりキャリッジを所望位置まで移動した後、左
右マージンキーLM、RMやタブレットキーTAB+を
押下することにより行われていた。この場合には、マー
ジンやクプの設定されているカラ人数等に関する情報が
把握し難い欠点があった。本発明にかかる電子タイプラ
イタのマージン・タブ情報表示モードを用いてマージン
・タブ設定動作を行えば、その都度適切なメソセージが
表示されるため、このメソセージに従って容易に過誤な
く所望の書式設定が可能となる。
(印字ヘット)の移動を行う。その移動された位置にお
いて、左右マージンキー LM、RM或いはタブセット
/クリアキー TAB+、TAB−を操作することによ
り、マージン及びタブえお設定し或いは変更することが
できる。そして、その設定・変更された結果は、表示部
り上にカラム数と共に表示される。従来の同種機器では
、マージン・タブ等を設定する場合は、sp又はB、S
Pキーによりキャリッジを所望位置まで移動した後、左
右マージンキーLM、RMやタブレットキーTAB+を
押下することにより行われていた。この場合には、マー
ジンやクプの設定されているカラ人数等に関する情報が
把握し難い欠点があった。本発明にかかる電子タイプラ
イタのマージン・タブ情報表示モードを用いてマージン
・タブ設定動作を行えば、その都度適切なメソセージが
表示されるため、このメソセージに従って容易に過誤な
く所望の書式設定が可能となる。
以下、第3図のフロー図を参照して、本発明にかかる電
子タイプライタのマージン・タブ情報表示機能に関する
動作を説明する。なお、このフローにおいて使用される
メソセージの例は、以下の通りである。
子タイプライタのマージン・タブ情報表示機能に関する
動作を説明する。なお、このフローにおいて使用される
メソセージの例は、以下の通りである。
メツセージの例
番 号 内 容 カラム数
l Left Margin x x
2 Right Margin X X3 Norma
l Tab x x 4 Line Tab x x 5 Decimal Tab x x 6 tlot Zone x x 7 Beyond Left Margin X X8
Beyond Right Margin X x9
Margin/ Tab Set x xここで、上
記各メソセージの意義は以下の通りである。
l Tab x x 4 Line Tab x x 5 Decimal Tab x x 6 tlot Zone x x 7 Beyond Left Margin X X8
Beyond Right Margin X x9
Margin/ Tab Set x xここで、上
記各メソセージの意義は以下の通りである。
1 +2 ; Left Margin −Right
Marginは、それぞれ行の左端及び右端を示し、
××とじて表示されたカラム数の位置にそれぞれのマー
ジンが設定されており、ヘッドもその位置に戻っている
ことを示す。
Marginは、それぞれ行の左端及び右端を示し、
××とじて表示されたカラム数の位置にそれぞれのマー
ジンが設定されており、ヘッドもその位置に戻っている
ことを示す。
3; Normal Tabは、通常の行下げ等の位置
を揃えるために使用され、タブキーTABの押下により
××として表示されたカラム数の位置まで印字ヘッドを
移動させるものである。
を揃えるために使用され、タブキーTABの押下により
××として表示されたカラム数の位置まで印字ヘッドを
移動させるものである。
4 ; Line Tabは、作表時にヘッドを移動さ
せると共に、その位置に縦線を印字するために使用され
る。
せると共に、その位置に縦線を印字するために使用され
る。
5; Decimal Tabは、小数点(デシマルポ
イント)位置を揃えて数字列を印字するために使用され
る。
イント)位置を揃えて数字列を印字するために使用され
る。
6; l1ot Zoneは、右マージン手前の適当な
カラム数からRMまでの範囲を意味し、この範囲内でス
ペースバーSPやハイフンキーが押下されると自動的に
改行動作を行い、この範囲内での単d6中途での不自然
な区切りを防止する。この××は、ボットゾーンの開始
位置を設定するものである。
カラム数からRMまでの範囲を意味し、この範囲内でス
ペースバーSPやハイフンキーが押下されると自動的に
改行動作を行い、この範囲内での単d6中途での不自然
な区切りを防止する。この××は、ボットゾーンの開始
位置を設定するものである。
7 +8 ; Beyond Left Margin
、 Beyond Rig++LMarginは、マー
ジンリリースキー1’lRを押下して各マージンLM、
RMを越えて印字する場合の限界のカラム数を設定する
ために使用する。
、 Beyond Rig++LMarginは、マー
ジンリリースキー1’lRを押下して各マージンLM、
RMを越えて印字する場合の限界のカラム数を設定する
ために使用する。
9 ; Margin/ Tab Setは、上記各メ
ソセージに相当する設定は行われておらず、これらの設
定が可能であることを示すものである。なお、この場合
の××は、印字ヘッドの現在位置に相当するカラム数で
ある。
ソセージに相当する設定は行われておらず、これらの設
定が可能であることを示すものである。なお、この場合
の××は、印字ヘッドの現在位置に相当するカラム数で
ある。
第3図のフローは、コートキーCO[lEと文字キーH
の同時押下によってスタートする。ブロック11におい
て、各入カキ−に応じた印字へノドの位置が決定される
。この場合に有効なキーは、前述のように、SP、 B
、SP、εに、BSP、TへB、MR,C/Rキーであ
る。マージンリリースキ〜MRが押下されても、機能上
印字ヘッドの移動は伴わない。
の同時押下によってスタートする。ブロック11におい
て、各入カキ−に応じた印字へノドの位置が決定される
。この場合に有効なキーは、前述のように、SP、 B
、SP、εに、BSP、TへB、MR,C/Rキーであ
る。マージンリリースキ〜MRが押下されても、機能上
印字ヘッドの移動は伴わない。
次いで、ブロック12で、決定された印字ヘッド位置に
キャリッジは移動可能であるか否かが判断される。この
判断がNの場合は、ブロック13のように、エラーとし
てブザーで報知する。なおこの場合、MRキーの押下な
しに左右マージンを越えることはできない。
キャリッジは移動可能であるか否かが判断される。この
判断がNの場合は、ブロック13のように、エラーとし
てブザーで報知する。なおこの場合、MRキーの押下な
しに左右マージンを越えることはできない。
この判11iがYの場合は、ブロック14のようにキ+
リッジをブロック11により指定された印字ヘット位置
まで移動させる。
リッジをブロック11により指定された印字ヘット位置
まで移動させる。
その後、ブロック15で、印字ヘッドが左マージンLM
に等しいか否かが判断される。この判断がYの場合は、
メソセージ1が選択される。
に等しいか否かが判断される。この判断がYの場合は、
メソセージ1が選択される。
この判断がNの場合は、次にブロック17で、印字ヘッ
ドが右マージンRMと等しいか否かが判断される。この
判断がYの場合は、ブロック18のように、メツセージ
2を選択する。
ドが右マージンRMと等しいか否かが判断される。この
判断がYの場合は、ブロック18のように、メツセージ
2を選択する。
この判断がNの場合は、次にブロック19でヘット位置
にタブ設定があるか否かが判断される。
にタブ設定があるか否かが判断される。
この判断がYの場合は、ブロン420のように、メソセ
ージ3ないし5のいずれかを選択する。
ージ3ないし5のいずれかを選択する。
この判断がNの場合は、次にブロック21でヘッド位置
はボットゾーンH2内にあるか否かが判断される。この
判断がYの場合は、ブロック22のように、メソセージ
6を選択する。
はボットゾーンH2内にあるか否かが判断される。この
判断がYの場合は、ブロック22のように、メソセージ
6を選択する。
この判断がNの場合は、次にブロック23でヘッド位置
が左マージンLMよりも上位カラム側にあるか否かが判
断される。この判断がYの場合は、ブロック24のよう
に、メソセージ7を選択する。
が左マージンLMよりも上位カラム側にあるか否かが判
断される。この判断がYの場合は、ブロック24のよう
に、メソセージ7を選択する。
この判断がNの場合は、次にプロ・ツク25でヘッド位
置が右マージンRMよりも下位カラム側にあるか否かが
判断される。この判断がYの場合は、ブロック26のよ
うに、メツセージ8を選択する。
置が右マージンRMよりも下位カラム側にあるか否かが
判断される。この判断がYの場合は、ブロック26のよ
うに、メツセージ8を選択する。
この判断がNの場合は、次にブロック29で、メソセー
ジ9を選択する。
ジ9を選択する。
その後、ブロック28で、上述のいずれがのノアセージ
とヘッド位置とを合成して、表示部りに表示し、このフ
ローを終了する。
とヘッド位置とを合成して、表示部りに表示し、このフ
ローを終了する。
表示部りには、先のメツセージに応じて、例えば以下の
ような表示が得られる。
ような表示が得られる。
” Left Margin 25″
″Normal Tab 30”
” Decin+al Tab 30”” Right
Margin 50″″l1ot Zone 49” ” Beyond Left Margin O”なお
、フロー途中においてエスケープキー [SCが押下さ
れれば、フローを中断してC0DE+Mキー押下直前の
状態に復帰する。また、イグジットキーEXITの押下
により、初期画面が得られる。
Margin 50″″l1ot Zone 49” ” Beyond Left Margin O”なお
、フロー途中においてエスケープキー [SCが押下さ
れれば、フローを中断してC0DE+Mキー押下直前の
状態に復帰する。また、イグジットキーEXITの押下
により、初期画面が得られる。
かかる機能を有する電子タイプライタによればマージン
・タブ情報が、表示部り上にその都度適切に表示される
ので、常時l認しながらマージン・タブの設定・変更・
参照等の各種操作が容易となる。その結果複雑な確認操
作を必要とせずに、過誤な(迅速な文書作成準備が完了
することになり、使い謄手の改善された電子タイプライ
クが得られる。
・タブ情報が、表示部り上にその都度適切に表示される
ので、常時l認しながらマージン・タブの設定・変更・
参照等の各種操作が容易となる。その結果複雑な確認操
作を必要とせずに、過誤な(迅速な文書作成準備が完了
することになり、使い謄手の改善された電子タイプライ
クが得られる。
好適な実施例に即して開示したが、本発明の範囲内にお
いC多くの変形又は変更が可能であることは当業者にお
いて明らかであろう。
いC多くの変形又は変更が可能であることは当業者にお
いて明らかであろう。
第1図は、本発明にかかる機能を具備する電子タイプラ
イタの外部構成及び一部破断による内部構造を示す斜視
図である。 第2図は、本発明にかかる電子タイプライタの構成を示
すブロック図である。 第3図は、本発明の詳細な説明するためのフロー図であ
る。 図中、主な参照符号の対応は以下の通りである。 K:キーボード部 P:プリンタ部 D:表示部 C:カバー SPニスペースバー CN:コネクタ C/R:キャリソジリターンキー B、SP:バックスペースキー ESCjエスケープキー EXIT’:イグジットキー TAB +、TAB −:タフ′セ、ト/クリアキーC
u:カーソルキー TAB:タブキーMR:マージンリ
リースキー LM:左マージン RM:右マージン Ca:キャリツジ GBニガイドバー P H:プリンタへノド 1) L ニブラテン PR:用紙解除レバーSW:1
rS源スイッチ C0DE :コートキー 特許出願人 ブラザー工業株式会社 代理人 (弁理士) 江 崎 光 好 代理人 (弁理士) 江 崎 先 史
イタの外部構成及び一部破断による内部構造を示す斜視
図である。 第2図は、本発明にかかる電子タイプライタの構成を示
すブロック図である。 第3図は、本発明の詳細な説明するためのフロー図であ
る。 図中、主な参照符号の対応は以下の通りである。 K:キーボード部 P:プリンタ部 D:表示部 C:カバー SPニスペースバー CN:コネクタ C/R:キャリソジリターンキー B、SP:バックスペースキー ESCjエスケープキー EXIT’:イグジットキー TAB +、TAB −:タフ′セ、ト/クリアキーC
u:カーソルキー TAB:タブキーMR:マージンリ
リースキー LM:左マージン RM:右マージン Ca:キャリツジ GBニガイドバー P H:プリンタへノド 1) L ニブラテン PR:用紙解除レバーSW:1
rS源スイッチ C0DE :コートキー 特許出願人 ブラザー工業株式会社 代理人 (弁理士) 江 崎 光 好 代理人 (弁理士) 江 崎 先 史
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、キーボードから入力されたデータを表示するための
表示装置を有する電子タイプライタにおいて、 マージン・タブ設定・変更手段と、 現在設定されているマージン・タブ情報を読み出すため
の手段と、 該読み出し手段が作動されているとき、印字ヘッドを移
行させるためのヘッド移行手段と、現在の印字へノドの
位置に対応するマージン・タブ情報を表示装置上へ表示
するための表示制御手段と、 を備えたことを特徴とする表示装置を有する電子タイプ
ライタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59065239A JPS60208267A (ja) | 1984-04-03 | 1984-04-03 | 表示装置を有する電子タイプライタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59065239A JPS60208267A (ja) | 1984-04-03 | 1984-04-03 | 表示装置を有する電子タイプライタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60208267A true JPS60208267A (ja) | 1985-10-19 |
| JPH0583389B2 JPH0583389B2 (ja) | 1993-11-25 |
Family
ID=13281161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59065239A Granted JPS60208267A (ja) | 1984-04-03 | 1984-04-03 | 表示装置を有する電子タイプライタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60208267A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59131477A (ja) * | 1983-01-19 | 1984-07-28 | Silver Seiko Ltd | 電子タイプライタにおけるデ−タ表示方法 |
| JPS59159382A (ja) * | 1983-03-03 | 1984-09-08 | Tokyo Electric Co Ltd | 電子タイプライタ− |
-
1984
- 1984-04-03 JP JP59065239A patent/JPS60208267A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59131477A (ja) * | 1983-01-19 | 1984-07-28 | Silver Seiko Ltd | 電子タイプライタにおけるデ−タ表示方法 |
| JPS59159382A (ja) * | 1983-03-03 | 1984-09-08 | Tokyo Electric Co Ltd | 電子タイプライタ− |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0583389B2 (ja) | 1993-11-25 |
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