JPS59131477A - 電子タイプライタにおけるデ−タ表示方法 - Google Patents

電子タイプライタにおけるデ−タ表示方法

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JPS59131477A
JPS59131477A JP58005796A JP579683A JPS59131477A JP S59131477 A JPS59131477 A JP S59131477A JP 58005796 A JP58005796 A JP 58005796A JP 579683 A JP579683 A JP 579683A JP S59131477 A JPS59131477 A JP S59131477A
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JP
Japan
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key
display
margin
data
characters
Prior art date
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Pending
Application number
JP58005796A
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English (en)
Inventor
Tetsuzo Imaizumi
今泉 哲蔵
Ichiro Takahashi
一郎 高橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KASHIWAZAKI SILVER SEIKOU KK
Silver Seiko Ltd
Original Assignee
KASHIWAZAKI SILVER SEIKOU KK
Silver Seiko Ltd
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Publication date
Application filed by KASHIWAZAKI SILVER SEIKOU KK, Silver Seiko Ltd filed Critical KASHIWAZAKI SILVER SEIKOU KK
Priority to JP58005796A priority Critical patent/JPS59131477A/ja
Publication of JPS59131477A publication Critical patent/JPS59131477A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J3/00Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed
    • B41J3/44Typewriters or selective printing mechanisms having dual functions or combined with, or coupled to, apparatus performing other functions
    • B41J3/46Printing mechanisms combined with apparatus providing a visual indication

Landscapes

  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
  • Printers Characterized By Their Purpose (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、電子的な記憶及び制御によって印字を行う電
子タイプライタ、特に、キーボード上のキャラクタキー
の操作に係る印字すべきキャラクタ(文字、数字、記号
など)を1メモリに記憶して液晶等を用いたディスプレ
イ装置によって表示するようにした電子タイプライタに
おけるデータ表示方法に関する。
従来、この種の電子タイプライタとして、1ライン分の
キャラクタ(例えば16文字)を、液晶ディスプレイ装
置上に、順次1キヤラクタずつ右よシ左へと送る(シフ
トする)ように表示するものが知られている。
しかし、従来のものは、セットした左、右のマージンの
位置、印字ヘッドの現位置、左マージンからの既入力キ
ャラクタ数、右マージンまでの入力可能キャラクタ数な
どを簡単に知ることができない。
本発明は、このような数値データを、それを表示するた
めの専用のディスプレイ装置を別に用意しなくとも、1
ライン分のキャラクタの表示を行うディスプレイ装置を
そのまま用いてこれによって簡単に表示できるようにし
た坤為ものである。
すなわち、本発明は、左、右のマージンの位置、印字ヘ
ッドの位置、左マージンからの既入力キャラクタ数、右
マージンまでの人力可能キャラクタ数などの数値データ
をメモリに記憶しておき、キーボード上の所要のファン
シロンキーの操作にともない、ディスプレイ装置上に表
示されている印字すべきキャラクタ會消去するとともに
上記数値データをメモリよシ読み出し、該数値データを
、その識別のためのキャラクタとともに上記ディスプレ
イ装置上に表示することを特徴とするものである。
以下には本発明の一実施例を1図面を参照して詳細に説
明する。
第1図に示すように、電子タイプライタ1は、キーボー
ド2、横長の液晶ディスプレイ装fi(以下には単1c
Lc Dという)3、サーマル印字へラド4、プラテン
5を備えている。
サーマル印字ヘッド4は、図示していないが、モータを
用いた従来公知の移動機構によって自動的に左右に移動
せられるキャリアに搭載さへこれと一体に移動する。ま
た、プラテン5もモータによって自動的に正転あるいは
逆転せられる。
キーボード2には、第2図に示すように、キャラクタの
印字を行うための所要複数個のキャラクタキー6、スペ
ースパー7、バックキー8、タブキー9、リターンキー
10、マージンリリースキー11、セットモードキー1
2、リピートキー13、左マージン兼左ポジションキー
14、右マージン兼有ボジシ真・ンキー15、タブセッ
ト兼ヘッドポイントキー16、タグクリア兼ディスプレ
イポイントキー17、その他所歎のファンクションキー
が備えられている。
キー14,15,16,17はいわゆるデュアルファン
クシ璽ンを行えるもので、キー14は、左マージンのセ
ラ)k行う機能とそのセットした左マージンの位置を表
示する機能tSキー15は、右マージンのセットを行う
機能とそのセットした右マージンの位ti表示する機能
を、キー16は、タブ位置のセットを行う機能と印字ヘ
ッド4の現位置(キャリアの左リミット位置を基準)を
表示する機能を、キー17は、セットしたタブのクリア
を行う機能とLCD3上のキャラクタの位置(上記左リ
ミット位!全基準)を表示する機能をそれぞれもってお
シ、その2つの機能のうちの任意の一方を選択できるよ
うVCなっている。
LCD3の表示面は、第20図に示すように、16個の
キャラクタを1キヤラクタずつ区分けして表示できるよ
うに、16個の表示ブロックカーソル(ワーキングマー
ク)51が点滅表示される。このカーソル51が点滅し
ているときにキャラクタキー6を操作すると、通常、そ
の操作に係るキャラクタが、右はしより2番目の表示ブ
ロック50に表示され、次いでまたキャラクタキー6を
操作すると、先きのキャラクタは左方ヘシフトされて棒
%3番目の表示ブロックに表示されるとともに、第2番
目の表示ブロックには新たなキャラクタが表示され、以
下同様にして順次左方ヘシフトされる、もので、カーソ
ル51の点滅はそこに次のキャラクタが入ることを示し
ているといえる。スペースパー7の操作によるスペース
もキャラクタと同様にシフトされる。
スペースを入れると、その面に表示されているキャラク
タはサーマル印字ヘッド41Cよって印字される。従っ
て、本電子りイプライタ1は1ワードずつ自動印字する
ことになる。
なお、のちほど詳しく説明するが、左ポジションキー1
4を押すと、いままでLCD3上に表示されていたキャ
ラクタが消え、セットされている左マージンの位置(キ
ャリアの左すミット位&’5r:基準)を表す数字がL
CD 3に表示される。このとき同時に、左マージン位
置よシ数えた1ライン顛おける既入カキャラクタ数(ス
ペースも含む)も表示される。
右ポジシ日ンキー15を押すと、同様に、セットされて
いる右マージンの位置を表す数字が表示される。このと
き同時に、右マージン位置までに入力可能なキャラクタ
数(スペースを含む)も表示される。
ヘッドポイントキー16を押すと、上記左リミット位置
を基準としたキャリアの現位置(正確にはサーマル印字
ヘッド4の現位置)會表す数字が表示される。
ディスプレイポイントキー17を押すと、キャラクタキ
ー6を押すことによって次にLCD31C表示されるこ
とになるキャラクタの位置(上記左リミット位置を基準
)を表す数字が表示される。
そして、電子タイプライタ1は、キーボード2よシのデ
ータをマイクロコンピュータによって処理し、これによ
ってすべての動作を電子的に集中制御するようになって
いる。
すなわち、本電子タイプライタ1は、第3図に示すよう
にCPU(中央情報処理装置)18、記憶装置であるR
AM(ランダムアクセスメモリ)19、ROM(リード
オンリーメモリ)2o11/。
ボー)21,22.23、メモリセレクトデコーダ24
、工10セレクトデコーダ25を有し、キーボード2上
のキー等の操作にもとづくデータに従って、上記LCD
3、プラテン5を回転させるプラテン回転用モータ26
、キャリアを移動させるキャリア移動用モータ27、サ
ーマル印字ヘッド4を作動させる印字へラドアクチュエ
ータ28、サーマル印字ヘッド4の印字制御を行う印字
ヘッド制御回路29の動作’rt子的に自動制御する。
そこで、以下においてはその動作を、マイクロコンピュ
ータのプログラムに従って説明することにする。第4図
は上記RAM19の記憶フォーマット、第5図はメイン
ルーチン、第6〜19図はサブルーチンを示す〇 なお、これらの図において略記したバッファ。
ポインタ、レジスタ、フラグは次のような内容になって
いる。
KEBUFF・・・・・・キー人力用バッファ。キー操
作に係るデータを記憶するためのもの。
DBUFF・・・・・・・ティスプレィバッファ。キー
操作に係る1ライン分のキャラクタ( スペースを含む)をLCD3に表 示すべくそれを記憶するだめのも の。
0BUFF・・・・・・・アウトプットバッファ。LC
D 3に表示されているキャラクタを現 実に印字するために、上記DBUFF より読み出されたデータを記憶す るためのもの。
DBUPO・・・・・・・ディ、スプレィバッフ7用ポ
インタ。
上記DBUFFへのデータ入カポイ ンドを指示する。
0BUFO・・・・・1アウトプツトバツフア用ポイン
タ。
上記0BUFFへのデータ入カポイ ンドを指示する。
CREG・・・・・・・・キャリア位置レジスタ。キャ
リアの現位置データをストアするためのもの、70RE
G・・・・・・・・アウトプット一時記埠用レジスタ。
上記0BUFOのデータを一時的に ストアするためのものG TABREG−−11−タブセットレジスタ。タブセッ
ト位f’にストアするためのもの。
KEREG・・・・・・・キー人力用レジスタ。キー操
作に係るデータ全一時的にストアする ためのもの。
KEREGO・・・・・・キー人力データ退避用レジス
タ。
上記KEREGにストアのデータを それに代って一時的にストアする ためのもの。
LMAREG・・・・・・左マージンレジスタ。左マー
ジンのセット位置ヲストアするための もの。
RMAREG・・・・・・右マージンレジスフ。石マー
ジンのセット位置をストアするための もの。
5ETFL・・・・・・・セットモードフラグ。セント
モードキー12を押してタグセットあ るいは左、右マージンのセラトラ 行うKあたシ、そのセットモード になっているか否かを示すもので、 5ETFL=1のときセットモード であることを示す。
POFL・・・・・・・・ボジシ冒ンフラグ。左ポジシ
ョンキー14あるいは左ポジシロンキ ー15を押して、セツ′トされてい る左マージンの位置あるいは右マ ージンの位置fLcD3上に表示す るVr−あたシ、左、右のマージンを 区別するためのもので、POFL= 0のときが左マージン、POFL= 1のときが右マージンである。
PTFL・・・・・・・・ポイントフラグ。ヘッドポイ
ントキー16あるいはディスプレイボ イントキー17を押して、キャリ アの位置あるいは次にLCDB上に 表示されるキャラクタの位置ヲL CDa上に表示するにあたシ、その いずれであるかを識別するための もので、PTF’L=0のときがキャ リア位置、PTFL=1のときがキ ャラクタ表示位置である。
MAFL・・・・・・・・マージンフラグ。左マージン
キー14あるいは右マージンキー15 を押して左マージン位置あるいは 右マージン位置をセットするにあ たり、左、右のマージン葡区別す るためのもので、MAFL=0のと き左マージンを、MAFL=1のと き右マージンを示す。
MARFL・・・・・・・マージンリリースフラグ。左
マージン位置あるいは右マージン位置 でマージンリリースキー11ヲ押す とMARFL=1となる。
5PFL−0−。、。スペースフラグ。スペースパー7
を押したとき5PFL=1となる。
BAFL・・・・・ドパツクフラグ。0BUPo=DB
UP。
のときにバックキー8を押す九と %、BAFL=1となる。
CAFL・・・・・・・・カーソルフラグ。カーソル(
ワーキングマーク)51f点滅するか 消人するかを決めるためのもので、 CAFL=Oのときカーソルを点滅 きせ、CAFL= 1のとき消去する。
なお、以下の説明において、Yと記した場合「    
                     「にはイ
エス、で、Nと記した場合にはノーヨで次に進もことを
表している。
第5図のスイッチオンルーテンはいわばメインルーチン
で、キーボード2上のパワースイッチがオンされると、
このルーチンよジスタートする。
100・・・・・各工10.バッファ、ポインタ。
レジスタ、フラグ等の初期設 足を行う。
101・・・・・ キーインプットルーテン(il 1
〜19図)をコールする。
102・・・・・印字ルーチン(第6図)ヲコールする
を経て102よシ101へ戻る。
第11〜19図のキーインプットルーチンはキー人力デ
ータの種々の処理を行うもので、このルーチンがコール
されると、通常は、第11図において、 200・・・・拳・キー人力あり? Y2O1・・・・
・・KEREGのデーターi KEREGOに入れると
ともに、キー人力データ をKEREGに入れる。
202・・・・・・DBUFOの指示ポイントはキャリ
アの右リミット位置と同じか?N 2O3・・・・・ MARFLは1、すなわちマージン
リリースか? N 2O4・・・・・・DBUFOの指示ポイントは右マー
ジン位置か? N 2O5・・・・・・キー人力データはマージンリリース
か(マージンリリースキー11 か)?  N 206・・・・・・セットモードキー12か?  N2
07・伽・・・・左ポジシロンキー14か? N208
・・・・・・右ボジシlンキー15か? N209・・
・・・・ヘッドポイントキー16か? Nを順次経由し
たのち、さらに第12図において、210・・・・・・
ディスプレイポイントキー17か? N 211・・・・・・タブセットキー16か? N212
・・・・・・タブクリアキー17か? N213・・・
・・・左マージンキー14か?N214・・・・・・右
マージンキー15か? N215・・・φ・・タブキー
8か? N216 ・・ ・・・・リピートキー13か
? N217・・・・・・スペースパー7か? N21
8・・・・・・バックキーへ8か? N219・・・・
・・リターンキー10か? Nを順次経由する。
上記のキーのいずれでもない場合には、キャラクタキー
6ということになるもので、そのときには、第13図に
示すようにさらに、220・・・・・・5ETFLは1
、すなわちセットモードか?  N 221・・・・・・KEREGの内容をコード変換し、
DBUFFにストアする。
222・・・・・・DBUPOkインクリメ、ン卜する
とともにMARFLをOにする。
224・・・・・・CAFLfO%すなわちカーソル5
1を点滅させる。
225・・・・・・DBUFFよシデータを読み出して
LCD3に表示する。
226・・eC・・5PFLは1、すなわちスペースパ
ー7が押されたか? N を経由して上記200へ戻り、再び上記と同様のことが
行われる。これによシ、第20図(4)に示すように、
LCD3の左はじの表示ブロック50においてカーソル
51が点滅するとともに、その左隣シの表示ブロック5
01Cキヤラクタが表示され、またそのキャラクタが同
図(B)に示すように順次左側の表示ブロックヘシフト
される。
上記217(第12図)においてYlすなわちスペース
パー7であった場合には、第14図において、 250・・・・・・5PFLをIVCする。
を介し、 251・・・・・・DBUFOの指示ポイントと0BU
)’0の指示ポイントは一致している へ行く。     パフ ここにYの場合には、 253−−−− ” ・BAFLは1か?を介し、また
Nの場合には、 252・・・・・・BAFLはlか? を介し同様に上記220(第13図)へ行き、227 
・・・・・ ・5PFLを0にするを介しリターンする
の これによシ第5図における上記102によって印字ルー
チン(第6図)がコールはれ、300・・・・・・QB
UFOの指示ポイントからDBUPOの指示ポイントま
でのデータ をDBUFFから読み出して0BOF Fにストアし、それを参照して印 字する。
301・・・・・・DBUFOのデータを0BUFOに
入れる。
というオペレーションか行われる。
カくシて、スペースパー7か押されたときには、LCD
3上においては、カーソル51は点滅するが表示ブロッ
ク50は空白とな払またそれを押す以前VcLCD3上
に既にキャヲクタカ(表示されていた場合には、そのキ
ャラクタはサーマル印字ヘッド4によって実際に印字さ
れる。
例え−ば、第20図(B)においてrAJ  rBj 
 rcJが印字される0 従って、本電子タイプライタ1によれば1ワードずつ自
動制御できる。
上記215(第12図)においてYlすなわちタブキー
9でありた場合Vr−は、第15図において、 261・・・−・・pBUPoの指示ポイントとOBU
POの指示ポイントは同じか? Y 262−―・O・・TABREGの内容を参照してキャ
リアを移動する。
263・・・・・・DBUFFvc 「スペース」コー
ドを入れるとともに、DBUFOをカウ ントアツプする。
を経由して上記223(第13図)へ行くもので、LC
D3の表示ブロック50・・・が空白にされながらキャ
リアがタブセット位置まで自動的に移動きれる。
上記261においてNの場合には、 264・・・・拳・印字ルーチンをコールスル。
を介し上記262へ行く。従って、例えば第21図(4
)のような表示態様のときに(rThiIIi、aa」
まで印字され又りるが「bookJは印字されていない
)タブキー9を押すと、同図(B)に示すように[bo
okJが自動印字され、そのおと表示ブロック50・・
・が空白にされながらキャリアがタブセット位置まで移
動せられるもので、(B)の状態のカーソル51はその
タブセット位置を示していることになる。
上記218(第12図)においてYlす々わちバックキ
ー8の場合には、第16図において、265・・・・・
DBUFOの指示ポイントは左すミット位置か? N 266−・・・・5ETFLは11すなわちセラトモ2
72・・・・・DBUFOの指示ポイントと0BUFO
の指示ポイントとは同じか? 全経由する。
この272においてN1すなわちカーソル51の左隣り
のキャラクタが例えば第22図(4)に示すように未だ
印字されていないキャラクタの場合には、 273・・・・・DBUFOが指示するポイントのDB
UFFのデータを消犬し、DBU po全デクリメントする0 274・−・・・DBUFFのデータ全表示する。
を経由して上記200(第11図)へ戻るもので、再び
バックキー8を押せば上記と同様のことが行われる。
かくして、第2〈図(4)の状態よシバツクキーsを3
回押すと、同図(B)に示すよ、うになるもので、この
(B)の状態でキャラクタ「o」を入力すれば、(A)
において間違っていた「b & Oklなるワード中の
[a J f r OJに変更できるものである。
上記272においてYlすなわち既に印字されたキャラ
クタの場合には、 275−・・・・BAFLtriIか? N276・・
・・・BAFL紫1にするとともに、oBUpoのデー
タを0REGに入れる。
277− ・・−−DBUFO及び0BUPOiデクー
リ)17トするとともにキャリアを移動( バックスペース)させる。
全経由して上記274へ行く。この場合には、上記27
3を介さないので、DBUFFのデータは消去されない
このようにしてBAFL=1になっているときに再びバ
ックキー8が押され、上記265,266.270,2
72を経由して275にくると、今度は276を介する
ことなく277へ行く。
かくして、例えは第23図(4)に示す状態よシバツク
キー8を10回続けて押すと、同図03)に示すように
左はじの表示ブロック5oにおいてカーソル51が点滅
するとともに、その点滅の周期の減時においてキャラク
タ「1」が表示、すなわちカーソル51と「i」とが交
互に繰シ返し表示される。
この(B)の状態で改めて所望のキャラクタ「*」「*
」全入力すると、同図(C)に示すようにそれが(4)
における1」」に代って表示される。
次いで、スペースパー7を押すと、第12図中の上記2
17より第14図中の上記250へ行き、上記253に
おいてYであることにょシ、254・・・・・0REG
のデータ(第16図中の上記276参照)は0BUFO
のデー タよシ大きいか? Y 255・・・・・キャリアを移動するとともに、0BU
FO及びDBUFOをインクリメ ントする。
257・・・・・CAFL k O、すなわちカーソル
51を点滅する。
258・・・・・DBLJFFのデータを表示する。
を経由して上記200(第11図)へ行くもので、LC
Da上の表示は第23図(C)よりρ)K示すようにな
シ、また「18」の上に「**」 が重ねて印字される
ことになる。
さらに、スペースパー7を繰シ返し押すと、上記と同様
の動作が繰υ返され、上記254(第14図)において
Nになると、 260・・・・・BAFLをOにする。
を介し第13図中の上記220へ行くもので、最終的に
第23図<EE)に示す状態となる。
271・・・・・MARFLは1か? へ行き、ここにおいて1、すなわちマージンリリースキ
ー11が押されたときには上記272へ入って上記と同
様のことが行われる。
キャラクタキー6を押すことによシ、第13249・・
・・・CAFLを1にする。
を介し上記225へ行き、またスペースキー7を押すこ
とにより同様に第14図中の上記256においてYにな
ったときには、 259・・・・・CAFL會1にする。
を介し上記258へ行くもので、これらの場合には、い
ずれも、第24図囚に示すように右はじの表示ブロック
50のカーソル51は消去する。
これによシ右マージン位置に達したことを知ることがで
きる。
この状態ではキャラクタキー6あるいはスペースパー7
を押しても、LCD3の表示は変わらない。
すなわち、第11図中の上記204においてYであるこ
とによシ、同図において、 228・・・・・マージンリリースキー11か? Nを
介し、さらに第17図において、 278・・・・・バックキー8か? N279・・・・
・リターンキー10か? Nを経由して第11図中の上
記200へ戻るものである。
他方、第24図CA)の状態でマージンリリースキー1
1を押すと、第11図中の上記2.28ICおいてYK
なることrc 、L+)、 229・・・・―MAFLをIVCする。
を介し上記200へ行く。そして、同図中の上記203
においてYになることによシ、上記204を介すること
なく上記205〜225へと進むもので、これによって
第24図(B)に示すようにカーソル51が点滅し、キ
ャラクタ(スペースを含む)の入力がfiJ能となる。
上記278(第17図)においてYlすなわちバックキ
ー8を押したと@には、第16図中の上記265へ行っ
て上述のようなことが行われる。
なお、第11図中の上記202においてYlすなわち右
リミット位置のときにもこの278へくる。
また、上記279(第17図)においてYlすなわちリ
ターンキー10を押したときには、第18図において、 280・・・・・5ETFLは1か? N281・・・
・・DBU、POの指示ポイントと0BUFOの指示ポ
イントは同じか? N 282・・−・・印字ルーチンをコールする。
283・・・・・プラテン回転用モータ26全駆動して
ラインフィードしかつLMAR BEG’i参照してキャリアを移動す る。また、0BUFF及びDBUFF をクリアするとともに、0BUPO 及びDBUFO’にリセットする。さ らに、MARFL會Oにする。
を経由して第11図中の上記200へ戻シ、LCD3上
の印字していないキャラクタを印字したのち、セットさ
れている左マージン位置捷でキャリアをリターンする。
2811CおいてYのときld、282’に介さないで
その筐まキャリアをリターンする。
左マージン位置においてマージンリリースキー11を押
すと、第11図中の上記205よシ第19図において、 284・・・・・D B U P、0の指示ポイントは
左マージン位置か? Y 285−− ・・・MARFL’klF(:する。
を経由して200へ戻る。
左、右のマージンのセット及びタブセントは、セットモ
ードキー12を押したのち左マージンキー14あるいは
右マージンキー15もしくはタブセットキー16を押す
ことによって次のようにして行われる。
すなわち、セットモードキー12を押すと、第11図中
の十記206よジ、 230−− ・・Φセットモートルーチンをコールする
0 へ行き、第7図のセットモートルーテンへ4tr。
同図において、 400−・−−・5ETFLldOが? Y2O2・・
・・・DBUFOの指示ポイントと0BUFOの指示ポ
イントは同じか? Y 402−−− @−8E’l’FLelにする。
403−−・−−LCD3JJC1’−8kT  MO
DEJと表示する。
404・・・・・キーインプットルーテンをコールする
全経由することにょシ、セットモードになったことが表
示されるとともに、次のキーデータ入力態勢となる。
この状態で左マージンキー14f:押すと、第12図に
おいて上記213よシ、 245−−− ’−−’MAFL ’i0にする。
246・・・・Φマージンルーチン全コールする。
へ行き、また右マージンキー15’z押すと、同図にお
いて上記214より、 247・・・・・MAFL全1にする。
248・・・・・マージンルーチンをコールする。
へ行き、いずれも第8図のマージンルーテンへ進む。そ
して、左マージンの場合には、同図において・、 501 ・ 拳 ・ ・ ・ 5ETFIに1,1  
が ?   Y2O2・・・・・MAFLは1が? N
505・・・・・キャリアの位置は右マージン位置よシ
小さい、すなわち左方か?Y 1506・・・・・キャリア位置データ(CREGのデ
ータ)をLMAREGにストアする。
を経由することによシ、左マージンのセットが行われる
他力、右マージンの場合には、5o2においてYである
ことによシ、 503・・・・・キャリアの位置は左マージン位置よシ
大きい、すなわち右方が?Y 504・・・・・キャリア位置データiRMAREGに
ストアする。
を経由することにより、右マージンのセットが行われる
また、タブセットキー16を押したときは、第12図に
おいて上記211よシ、 243−−−−−8ETFLはlが?  Y244−−
−−−TABREGVcキャリア位置データをストアす
る。
を経由することにょ巾、タブセットが行われる。
セットモードキー12を押したのちタブクリアキー17
を押すと、同図において上記212より、 239・愉・・・5ETFLは1が? Y240・・・
・・TABREG内にキャリア位置(CREGのデータ
)と等しいデータはあ るか? Y 241・・・・・該当データをTABREGよシ消去す
る。
を経由することによシ、当該タブ位置がクリアされる。
セットモードキー12を押したあとバックキー8を押す
と、第16図中の上記266においてYであるので、 267・・・・・キャリア位置は左マージン位置と同じ
か? N 269・・・・・キャリアを移動する。
を経由することによp、DBUFF  のデータの消失
及びDBUFOのデクリメントは行われないでノくツク
スペース動作が行われる。
267においてYlすなわち左マージン位置のときは、 268・・・・・MARFLはlか? へ行キ、ここにおいてYlすなわちマージンリリースキ
ー11が押込れた場合にはキャリアの移動が行われる。
リピートキー13を押すと、第12図中の上記216に
おいてYであるので、 242・・・・・KEREGOのデータをKEREGに
入れる。
を介し第11図中の上記20′2へ行き、同じ動作か繰
り返される。
前述のようにしてセットした左マージン位置あるいは右
マージン位置は、左ポジションキー14あるいは右ポジ
ションキー15に押すことによJ、LCDa上に数字で
表示される。
すなわち、左ポジションキー14を押すと1第11図中
の上記207においてYであるので、233・・・・・
POFLを0にする0234・・・・・ポジションルー
チンをコールスル。
を経由して第9図のポジションルーテンへ進み、同図に
おいて、 600・・・・・LCD3上の表示をクリアする。
601・・・・・POFLは1か? N603・・・・
・左マージンのセット位置と、ソコからのキャラクタ既
入力数と1L CDa上に表示する。
すなわち、LMAREGのデータを 読み出してLCDB上に表示すると 同時に、そのデータとDBUFOの データとの差を求めてそれをLC D5上に表示する。
を経由してリターンする。
これによって、いままでLCD a  上に表示されて
いた全てのキャラクタ及びカーソル51が消去されたの
ち、第25図に示すようにそのLCDB上に新たに、左
マージンを表す例えば「L。
MARJなるキャラクタと、セ、ソトされている左マー
ジン位置を表す3桁の数字(記号壷で示す)と、その左
マージン位置を基点としていままでに入力したキャラク
タ(スペースを含む)の数を表す同じく3桁の数字(記
号◎で示す)とが同時に表示される。
また、右ボジシ讐ンキ−15を押すと、第11図中の上
記208においてYであるので、2311・・・・P、
OF Lを1にする。
232・・・・・ポジションルーチンをコールする。
全経由して上記と同様に600及び601へ進み、この
601においてYであるので、602・・・・・右マー
ジンのセット位置と、そこまでに入力できるキャラクタ
数と をLCDa上に表示する。
すなわち、RMAREGのデータ を読み出してLCDa上に表示す ると同時に、そのデータとDBUPO のデータとの差を求めてそれヲL CDB上に表示する。
を介しリターンする。
これによって、いままでLCD3上に表示されていた全
てのキャラクタ及びカーソル51が消去式れたのち、第
26図に示すようにそのLCD3上に新たに、右マージ
ンを表す例えば[R,MARJなるキャラクタと、セッ
トされている右マージン位置全表す3桁の数字(記号※
で示す)と、その右マージンまで行くのに現時点におい
て入力可能なキャラクタ(スペースを含む)の数を表す
同じく3桁の数字(記号◎で示す)とが同時に表示され
る。
キャリアの現位!(左すミット位置ヲ基準としたサーマ
ル印字ヘッド4の現位置)はヘッドポイントキー16全
押すことによジ、また、次にLCD3上に表示されるこ
とになるキャラクタの位置(上記左すミット位置ヲ基準
)はディスプレイポイントキー17を押すことにより、
これまたLCD3上に数字で表示される。
すなわち、ヘッドポイントキー16を押すと、第11図
中の上記209においてY″′Cあるので、235・・
・・・PTFLをOにする。
236・・・・・ポイントルーチンをコールする。
を経由して第10図のポイントルーテンへ進み、同図に
おいて、 701 ・・・・・LCD3?5クリアする。
702・・・・・PTFLは1か? N704・・・−
・CREGのデータ′fl:LcD3 上に表示する。
を経、由してリターンする。
これによって、いままでLC’D 3上に表示されてい
た全てのキャラクタ及びカーソル51が消失されたのち
、第27図に示すようにそのLCD3上に新たに、ヘッ
ドボイシトヲ表す例えば[HEAD、POINTJなる
キャラクタと、キャリアの現位置を表す3桁の数字(記
号※で示す)とが同時に表示きれる。
また、ディスプレイポイントキー17を押すと1第12
図中の上記210においてYであるので、 237・Φ・争・PTFL を1iCする。
238・・・・・ポイントルーチンをコールする。
を経由して上記と同様に701及び702へ進み、この
702においてYであるので、703・・・・・DBU
FOのデータをLCD B上に表示する。
を介しリターンする。
これによって、上記と同様にLCD3上の表示が消去さ
れたのち、第28図に示すようにそのLCDa上に新た
に、ディスプレイポイン)k表fftlば[DISP、
POINTJなるキャラクタと、次に入力されるキャラ
クタの位置を示す3桁の数字(記号※で示す)とが同時
に表示される。
なお、第7図のセットモートルーテンにおいて、上記4
00でNのときは、 405・・・・・5ETFL全0にする。
を介しリターンし、また401でNのときは、406・
・・・・印字ルーチンをコールする。
を介して402へ行く。
【図面の簡単な説明】
図面第1図は電子タイプライタの斜視図、第2図はその
キーボードの簡略平面図、第3図は電子的構成を示すブ
ロックダイヤグラム、第4図は上記ブロックダイヤグラ
ム中のRAMの記憶フォーマットを示す説明図、第5〜
19図は本発明方法を説明するためのフローチャートで
、第5図はスイッチオンルーテン、第6図は印字ルーチ
ン、m7図はセットモートルーチン、第8図はマージン
ルーチン、第9図はボジシ冒ンルーテン、第10図はポ
イントルーテン、第11〜19図はキーインプットルー
チン、第20〜28図は液晶ディスプレイ装置(LCD
)上の表示態様を示す説明図で、第20図はキャラクタ
キー全弁したとさ、第21図はタブキーを押したとき、
第22図はバックキーを押したとき、第23図はバック
キー、キャラクタキー。 スヘースキー全弁して訂正を行うとき、第24図はマー
ジンリリースキーを押したとき、第25図は左ポジシテ
ンキーを押したζき)第26図は右ボジシ璽ンキーを押
したとさ、第27図はヘッドポイントキーを押したとき
、第28図はディスプレイポイントキーを押したときの
態様をそれぞれ示している。 2・・・キーボード、6・・・キャラクタキー、19・
・・RAM(ランダムアクセスメモリ)、3・・・液晶
ディスプレイ装置、14・・・左マージン兼左ボジシ冒
ンキー、15・・・右マージン兼有ボジシ1ンキー、1
6・・・タブセット兼ヘッドポイントキー、17・・ 
・タブクリア兼ディスプレイポイントキー。 特許出願人  シルバー精工株式会社 相崎シルバー精工株式会社 代理人 弁理士  原  1)  信  市井4図 第5M       計6図 オフ2 オフ7図 ベーメン7°ツL 3・     200 六−人′778リ  I え0.ヨ。−イ5.. 207 ←火うφ1゛ 22B               +<。 め      202 k′2−ンンリリー 間へRFL=j         K3xAFlら4−
/ 03 229               ’/     
  シ    204230           N
K。 K    「−□−−−187           
          り智才9図       牙10
圓 第18図 オフ9図 495− 牙13図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. L キーボード上のキャラクタキーの操作に係る印字す
    べきキャラクタを、メモリに記憶して液晶等を用いたデ
    ィスプレイ装置によって表示するようにした電子タイプ
    ライタにおいて、左、右のマージンの位置、印字ヘッド
    の位置、左マージンからの既入力キャラクタ数、右マー
    ジンまでの入力可能キャラクタ数などの数値データを上
    dじメモリに記憶しておさ、上記キーボード上の所要の
    ファンクションキーの操作にともない、上記ディスプレ
    イ装置上に表示されている上記印字すべきキャラクタ全
    消去すると〆もに上記数値データをメモリより読み出し
    、該数値データを、その識別のためのキャラクタととも
    に上記ディスプレイ装置上に表示することを特徴とする
    電子タイプライタにおけるデータ表示方法。
JP58005796A 1983-01-19 1983-01-19 電子タイプライタにおけるデ−タ表示方法 Pending JPS59131477A (ja)

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ID=11621038

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60208267A (ja) * 1984-04-03 1985-10-19 Brother Ind Ltd 表示装置を有する電子タイプライタ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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