JPS60208307A - 防錆材料 - Google Patents
防錆材料Info
- Publication number
- JPS60208307A JPS60208307A JP6389484A JP6389484A JPS60208307A JP S60208307 A JPS60208307 A JP S60208307A JP 6389484 A JP6389484 A JP 6389484A JP 6389484 A JP6389484 A JP 6389484A JP S60208307 A JPS60208307 A JP S60208307A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- photocurable
- resins
- diester
- unsaturated carboxylic
- carboxylic acid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Polymerisation Methods In General (AREA)
- Paints Or Removers (AREA)
- Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、紫外縁、電子線等によって硬化する光硬化型
防錆材料に関するものである。
防錆材料に関するものである。
鋼材、その他の金属材料の発錆を防止し、品質、外観を
保持するための防錆材料として、一般に乾性油、アルキ
ッド樹脂、フェノール樹脂、塩化ビニル樹脂、アクリル
樹脂、エポキシ樹脂などが用いられている。しかし、こ
れらの材料は塗膜を乾燥させるために加熱によるエネル
ギーを大量に必要とするか、常m硬化の場合には非常に
長い乾燥時間を要し、さらに含有溶剤による作業環境の
汚染が発生するなど、経済性、作業性、安全性の而(1
) で問題があった。
保持するための防錆材料として、一般に乾性油、アルキ
ッド樹脂、フェノール樹脂、塩化ビニル樹脂、アクリル
樹脂、エポキシ樹脂などが用いられている。しかし、こ
れらの材料は塗膜を乾燥させるために加熱によるエネル
ギーを大量に必要とするか、常m硬化の場合には非常に
長い乾燥時間を要し、さらに含有溶剤による作業環境の
汚染が発生するなど、経済性、作業性、安全性の而(1
) で問題があった。
そこで、近時、これらの問題点全解決する方法として、
紫外線や電子線を照射することによって短時間に硬化す
る無溶剤型の光硬化型防錆材料が検討されている。この
目的に使用する材料には、一般に光硬化速度が速いこと
、耐水性や耐食性に優れることが要求される。しかし、
従来の光硬化性樹脂のなかにはこの目的にかなうものが
少なく、とくに粘度調整等の目的で光硬化性希釈剤を配
合した系では上記のごとき性質をすべて満足することは
きわめて困難であった。
紫外線や電子線を照射することによって短時間に硬化す
る無溶剤型の光硬化型防錆材料が検討されている。この
目的に使用する材料には、一般に光硬化速度が速いこと
、耐水性や耐食性に優れることが要求される。しかし、
従来の光硬化性樹脂のなかにはこの目的にかなうものが
少なく、とくに粘度調整等の目的で光硬化性希釈剤を配
合した系では上記のごとき性質をすべて満足することは
きわめて困難であった。
そこで本発明者らは、従来技術のかかる欠点全改良すべ
く鋭意検討を進めた結果、公知の光硬化性成分のなかで
、従来、樹脂成型品用の被覆材料や印刷インキ用の光硬
化性成分として知られていた(%開昭56−23511
号、同57−164163号)トリシクロデカンジメチ
ロール系の材料が特異的に優れた性能金層していること
を見い出し、本発明全完成するに致った。
く鋭意検討を進めた結果、公知の光硬化性成分のなかで
、従来、樹脂成型品用の被覆材料や印刷インキ用の光硬
化性成分として知られていた(%開昭56−23511
号、同57−164163号)トリシクロデカンジメチ
ロール系の材料が特異的に優れた性能金層していること
を見い出し、本発明全完成するに致った。
かくして本発明によれは、光硬化性成分として/QX
トリシクロデカンジメチロール類とα、β−不飽和カル
デン酸のジエステルを含有することを%徴とする光硬化
型防錆材料が提供される。
デン酸のジエステルを含有することを%徴とする光硬化
型防錆材料が提供される。
上記のトリシクロデカンジメチロール類はジシクロペン
タジェンまたはその低級アルキル置換体のオキソ反応に
よって得られるものでちゃ、具体的Kij3,8−ビス
(ヒドロキシメチル)トリシクロ[:5,2,1.0”
6]デカン、4.9−ビス(ヒドロキシメチル)トリシ
クロ〔5,2,1,02°6〕デカンなどが例示される
。
タジェンまたはその低級アルキル置換体のオキソ反応に
よって得られるものでちゃ、具体的Kij3,8−ビス
(ヒドロキシメチル)トリシクロ[:5,2,1.0”
6]デカン、4.9−ビス(ヒドロキシメチル)トリシ
クロ〔5,2,1,02°6〕デカンなどが例示される
。
一方、上記のα、β−不飽和カルボン酸の具体例として
は、アクリル酸、メタクリル酸、クロトンli!などが
挙げられるが、硬化速度の点でアクリル酸がもつとも賞
月される。
は、アクリル酸、メタクリル酸、クロトンli!などが
挙げられるが、硬化速度の点でアクリル酸がもつとも賞
月される。
本発明で用いられるトリシクロデカンジメチロールジエ
ステルは常法に従って合成することができる。例えばト
リシクロデカンジメチロールの水酸基に対してα、β−
不飽和カルボン酸を1〜3倍モル量使用し、硫酸、p−
トルエンスルホン酸等のような酸触媒の存在下に80〜
120℃の反応温度で、必要に応じてハイドロキノン、
ノ・イドロキノンモノメチルエーテルなどのような重合
禁止剤を加えて反応することによって容易に得ることが
できる。
ステルは常法に従って合成することができる。例えばト
リシクロデカンジメチロールの水酸基に対してα、β−
不飽和カルボン酸を1〜3倍モル量使用し、硫酸、p−
トルエンスルホン酸等のような酸触媒の存在下に80〜
120℃の反応温度で、必要に応じてハイドロキノン、
ノ・イドロキノンモノメチルエーテルなどのような重合
禁止剤を加えて反応することによって容易に得ることが
できる。
本発明においては、かかるトリシクロデカンジメチロー
ルジエステルが防錆材料の光硬化性成分として用いられ
る。使用に際しては、かかるトリシクロデカンジメチロ
ールジエステルを単独で用いてもよく、また通常使用さ
れている他の光硬化性樹脂と併用することもできる。併
用しうる光硬化性樹脂の具体例としては、例えばエポキ
シ樹脂、ポリウレタン、ポリエステル、シリコーン樹脂
、ポリブタジェン、アルキッド樹脂、フェノール樹脂、
石油樹脂等を基材とするアクリレート変性物やメタクリ
レート変性物などが例示される。併用割合は適宜選択し
うるが、硬化性成分全体に対してトリシクロデカンツメ
チロールジエステルTh通常10重量%以上、好ましく
け15N量係以上とするのが適切である。
ルジエステルが防錆材料の光硬化性成分として用いられ
る。使用に際しては、かかるトリシクロデカンジメチロ
ールジエステルを単独で用いてもよく、また通常使用さ
れている他の光硬化性樹脂と併用することもできる。併
用しうる光硬化性樹脂の具体例としては、例えばエポキ
シ樹脂、ポリウレタン、ポリエステル、シリコーン樹脂
、ポリブタジェン、アルキッド樹脂、フェノール樹脂、
石油樹脂等を基材とするアクリレート変性物やメタクリ
レート変性物などが例示される。併用割合は適宜選択し
うるが、硬化性成分全体に対してトリシクロデカンツメ
チロールジエステルTh通常10重量%以上、好ましく
け15N量係以上とするのが適切である。
本発明で用いられるトリシクロデカンジメチロールジエ
ステルにそれ自身きわめて低粘度であるため他の光硬化
性希釈剤を必ずしも必要としないが、他の光硬化性樹脂
を併用して高粘度化したときなどでは必要に応じて一般
に用いられている光硬化性希釈剤全配合することもでき
、その具体例として、例えはメチルアクリレート、エチ
ルアクリレート、2−ヒドロキシエチルアクリレート、
トリシクロデカンモノメチロールアクリレート、1.4
−ブタンジオールジアクリレート、1.6−ヘキサンジ
オールジアクリレート、ネオペンチルグリコールジアク
リレート、ポリエチレングリコールジアクリレート、ト
リメチロールプロパントリアクリレート、ペンタエリス
リトールトリアクリレート、ノペンタエリスリトールへ
キサアクリレート、これらの化合物に対応するメタクリ
レート、N−ビニルピロリドンなど全例示することがで
きる。しかし、この場合でめりてもトリシクロデカンジ
メチロールジエステルの量を全硬化性成分画910重量
−以上、好ましくは15重量%以上とする仁とが適切で
ある。
ステルにそれ自身きわめて低粘度であるため他の光硬化
性希釈剤を必ずしも必要としないが、他の光硬化性樹脂
を併用して高粘度化したときなどでは必要に応じて一般
に用いられている光硬化性希釈剤全配合することもでき
、その具体例として、例えはメチルアクリレート、エチ
ルアクリレート、2−ヒドロキシエチルアクリレート、
トリシクロデカンモノメチロールアクリレート、1.4
−ブタンジオールジアクリレート、1.6−ヘキサンジ
オールジアクリレート、ネオペンチルグリコールジアク
リレート、ポリエチレングリコールジアクリレート、ト
リメチロールプロパントリアクリレート、ペンタエリス
リトールトリアクリレート、ノペンタエリスリトールへ
キサアクリレート、これらの化合物に対応するメタクリ
レート、N−ビニルピロリドンなど全例示することがで
きる。しかし、この場合でめりてもトリシクロデカンジ
メチロールジエステルの量を全硬化性成分画910重量
−以上、好ましくは15重量%以上とする仁とが適切で
ある。
t −)
本発明においては、紫外線等による光硬化を促進させる
ために一般に用いられている光重合開始剤が配合される
。かかる光重合開始剤の具体例としては、例えはベンゾ
フェノン、ベンゾイン、ベンゾインメチルエーテル、ベ
ンゾインエチルエーテル、ペンゾインイソグロビルエー
テル、ベンジル、ベンジルジメチルケタール、ヒl−’
ロキシシクロへキシルフェニルケトン、ジアセチル、ア
セトフェノン、ジェトキシアセトフェノン、アントラキ
ノン等のカルボニル化合物やジフェニルジスルフィド等
のスルフィド化合物、ペンタクロロブタジェン等のハロ
ケ゛ン化物等が挙げられ、光硬化性成分100重量部に
対して通常0.1〜10重量部の割合で用いられる。
ために一般に用いられている光重合開始剤が配合される
。かかる光重合開始剤の具体例としては、例えはベンゾ
フェノン、ベンゾイン、ベンゾインメチルエーテル、ベ
ンゾインエチルエーテル、ペンゾインイソグロビルエー
テル、ベンジル、ベンジルジメチルケタール、ヒl−’
ロキシシクロへキシルフェニルケトン、ジアセチル、ア
セトフェノン、ジェトキシアセトフェノン、アントラキ
ノン等のカルボニル化合物やジフェニルジスルフィド等
のスルフィド化合物、ペンタクロロブタジェン等のハロ
ケ゛ン化物等が挙げられ、光硬化性成分100重量部に
対して通常0.1〜10重量部の割合で用いられる。
また必要に応じて、光増感剤を配合するξともでき、そ
の具体例として、n−ブチルアミン、ジ−n−ブチルア
ミン、トリエチルアミン、2−ツメチルアミノエタノー
ル、N−メチルノエタノールアミン、トリエタノールア
ミン等が例示され、さらに必要に応じて、その他の添加
物、例えは鉛(6) 丹、亜酸化鉛、ジシタクロメート等の防錆剤や、光硬化
性有機リン酸エステル等の各種金属に対する密着性付与
剤、顔料、充填剤、可塑剤、熱1合開始剤等を加えても
よい。
の具体例として、n−ブチルアミン、ジ−n−ブチルア
ミン、トリエチルアミン、2−ツメチルアミノエタノー
ル、N−メチルノエタノールアミン、トリエタノールア
ミン等が例示され、さらに必要に応じて、その他の添加
物、例えは鉛(6) 丹、亜酸化鉛、ジシタクロメート等の防錆剤や、光硬化
性有機リン酸エステル等の各種金属に対する密着性付与
剤、顔料、充填剤、可塑剤、熱1合開始剤等を加えても
よい。
本発明に係る光硬化型防錆材料は、鉄、炭素鋼、ステン
レス鋼などの鋼材を保護するために使用される。鋼材の
形状けと〈K制限Uなく、板、線、棒、管、その他種々
の成形材に適用用能である。
レス鋼などの鋼材を保護するために使用される。鋼材の
形状けと〈K制限Uなく、板、線、棒、管、その他種々
の成形材に適用用能である。
また鋼材は予め他の塗料で下塗りしたものである必要F
iなく、未処理の鋼材に直接塗布することができる。
iなく、未処理の鋼材に直接塗布することができる。
光硬化のだめの光発生源としては、高圧水釧灯やメタル
ハライドランプなどの紫外+18!発生装置が通常用い
られるが、電子線、X1Ii!、γ線などの発生機も用
いることができる。また、塗装方法としては、スグレー
、シャワー、ディッピング、ロール、しごき等の塗装方
法がいずれも使用可能である。
ハライドランプなどの紫外+18!発生装置が通常用い
られるが、電子線、X1Ii!、γ線などの発生機も用
いることができる。また、塗装方法としては、スグレー
、シャワー、ディッピング、ロール、しごき等の塗装方
法がいずれも使用可能である。
かくして本発明によれは、短い硬化時間で耐水性と耐食
性に優れた塗膜を得ることができる。また乾燥工程の省
略による経済性、作業性の改善のほか無溶剤であること
による安全性の向上を図ることもできる。
性に優れた塗膜を得ることができる。また乾燥工程の省
略による経済性、作業性の改善のほか無溶剤であること
による安全性の向上を図ることもできる。
次に実施例を挙けて本発明を更に具体的に6蛯明する。
なお実施例中の部は重量部を表わす。
実施例1
トリシクロデカンジメチロールジアクリレート50部、
二官能性オリゴエステルアクリレ−)・(アロエックス
M−62002,000〜3,000cpa / 25
℃、東亜合成化学(相)製)50部 ベンゾイル蟻酸メ
チル(バイキュア55、ストウファ−・シャパン(株)
製)3部をよく混合して光硬化性防錆材料を脚製し、こ
れをトルエンで脱脂洗浄した冷間圧延鋼板に塗付し、8
0 W / cmの強度を有する2kW高圧水銀ランプ
H2O00L/6(来夏紙材(株)製)にて照射距離1
0mで6 m/ minのコンベアスピードで照射し硬
化させた。
二官能性オリゴエステルアクリレ−)・(アロエックス
M−62002,000〜3,000cpa / 25
℃、東亜合成化学(相)製)50部 ベンゾイル蟻酸メ
チル(バイキュア55、ストウファ−・シャパン(株)
製)3部をよく混合して光硬化性防錆材料を脚製し、こ
れをトルエンで脱脂洗浄した冷間圧延鋼板に塗付し、8
0 W / cmの強度を有する2kW高圧水銀ランプ
H2O00L/6(来夏紙材(株)製)にて照射距離1
0mで6 m/ minのコンベアスピードで照射し硬
化させた。
また比較のため上記トリシクロデカンジメチロールジア
クリレートに代えて各種二官能性希釈剤を用いて同様に
硬化させた。Plに、硬化速度および硬化物の特性値を
まとめた。
クリレートに代えて各種二官能性希釈剤を用いて同様に
硬化させた。Plに、硬化速度および硬化物の特性値を
まとめた。
(9)
夛1の結果より、本発明の防錆材料は、他の二官能性希
釈剤音用いたものに比較して、硬化が速く、耐水性、耐
塩水噴霧性にも優れていることがわかる。
釈剤音用いたものに比較して、硬化が速く、耐水性、耐
塩水噴霧性にも優れていることがわかる。
実施例2
トリシクロデカンジメチロールジアクリレート及び二官
能性ウレタンアクリレート(アロエックスM−1200
,20〜30万cps 750℃、東亜合成化学(株)
製)全表2に示す割合で混合し、この混合物100部に
1−(4−イソゾロビルフェニル)−2−ヒドロキシ−
2−メチルプロパン−1−オン(ダロキュア1116、
メルク社製)3部を配合し防錆材料を調製した。次いで
実施例1と同様にして試験を行い、耐水性、耐塩水噴霧
性を評価した。結果を弄2に示す。
能性ウレタンアクリレート(アロエックスM−1200
,20〜30万cps 750℃、東亜合成化学(株)
製)全表2に示す割合で混合し、この混合物100部に
1−(4−イソゾロビルフェニル)−2−ヒドロキシ−
2−メチルプロパン−1−オン(ダロキュア1116、
メルク社製)3部を配合し防錆材料を調製した。次いで
実施例1と同様にして試験を行い、耐水性、耐塩水噴霧
性を評価した。結果を弄2に示す。
(11)
(I2)
衣2の結果が示すように、トリシクロデカンジメチロー
ルジアクリレートを加えた光硬化型防錆材料ね、耐水性
、副食性に優れていることがわかる。
ルジアクリレートを加えた光硬化型防錆材料ね、耐水性
、副食性に優れていることがわかる。
特許出願人 日本ゼオン株式会社
(13)
Claims (1)
- 1 光硬化性成分としてトリシクロデヵンジメf o−
p、、 類、!:α、β−不飽和カルボン酸のジエステ
ルを含有することを%徴とする光硬化型防錆材料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6389484A JPS60208307A (ja) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | 防錆材料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6389484A JPS60208307A (ja) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | 防錆材料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60208307A true JPS60208307A (ja) | 1985-10-19 |
Family
ID=13242460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6389484A Pending JPS60208307A (ja) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | 防錆材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60208307A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62277473A (ja) * | 1986-05-26 | 1987-12-02 | Nippon Kayaku Co Ltd | 光学ガラスフアイバ用コ−テイング剤 |
-
1984
- 1984-03-31 JP JP6389484A patent/JPS60208307A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62277473A (ja) * | 1986-05-26 | 1987-12-02 | Nippon Kayaku Co Ltd | 光学ガラスフアイバ用コ−テイング剤 |
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