JPS6020880Y2 - プレス加工安全装置 - Google Patents
プレス加工安全装置Info
- Publication number
- JPS6020880Y2 JPS6020880Y2 JP1977048767U JP4876777U JPS6020880Y2 JP S6020880 Y2 JPS6020880 Y2 JP S6020880Y2 JP 1977048767 U JP1977048767 U JP 1977048767U JP 4876777 U JP4876777 U JP 4876777U JP S6020880 Y2 JPS6020880 Y2 JP S6020880Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- lower mold
- mold
- cam
- presser plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、プレス装置におけるプレス作業の災害防止を
行うプレス加工安全装置に関する。
行うプレス加工安全装置に関する。
プレス装置は、金属板等の被加工物を上位金型及び下位
金型間に挟み、上位金型及び下位金型に形成された型に
被加工物を成形するものであるが、そのために上位金型
及び下位金型は頑丈゛な金属塊で構成され強力な圧力で
被加工物を圧着せしめるようにされている。
金型間に挟み、上位金型及び下位金型に形成された型に
被加工物を成形するものであるが、そのために上位金型
及び下位金型は頑丈゛な金属塊で構成され強力な圧力で
被加工物を圧着せしめるようにされている。
従ってプレス装置において作業災害が生じたとすると大
災害となる可能性が高く、これがために従来より種々の
安全対策が採られている。
災害となる可能性が高く、これがために従来より種々の
安全対策が採られている。
例えば上位金型を下位金型へ圧着せしめるための駆動装
置への電源供給を直列に接続された複数段のスイッチに
て構成し注意を促すようにしたり、上位金型と下位金型
の間の作業口に光線が遮断されている際駆動装置が作動
しないよう制御する光電式安全器を設けたりすることが
行われている。
置への電源供給を直列に接続された複数段のスイッチに
て構成し注意を促すようにしたり、上位金型と下位金型
の間の作業口に光線が遮断されている際駆動装置が作動
しないよう制御する光電式安全器を設けたりすることが
行われている。
しかしこれらの安全対策は上位金型の下位金型への圧着
駆動する迄の安全性を高めるものであって、その駆動中
及び駆動後の災害に対しては何等効力を持たず必らずし
も十分なものではなかった。
駆動する迄の安全性を高めるものであって、その駆動中
及び駆動後の災害に対しては何等効力を持たず必らずし
も十分なものではなかった。
すなわち上位金型の下位金型への圧着時において金型か
ら被加工物の一部が飛び出したり、飛び散ったりし作業
者に予期しない災害を及ぼしたりする駆動中及び駆動後
の災害に対しては従来の安全対策は何等役に立たないも
のであった。
ら被加工物の一部が飛び出したり、飛び散ったりし作業
者に予期しない災害を及ぼしたりする駆動中及び駆動後
の災害に対しては従来の安全対策は何等役に立たないも
のであった。
本考案はこのような上位金型の下位金型への移行時及び
移行後における災害を避けるためのプレス加工安全装置
を提供することを目的とし、該目的をガイドポストに沿
って上下動作する上位金型を駆動装置により下位金型に
押圧することにより、該両全型間に装着された被加工物
を加するプレス装置において、一方のガイドポストは前
記金型及び前記被加工物を覆う押え板3の一端を回動可
能に軸支し、該押え板3の他端には切欠き部を有し、他
方のガイドポストはカム部を備えたレバーの一端を回動
可能に軸支し、該レバーの他端には該押え板の切欠き部
に該レバーを係合保持する突起を有し、前記押え板とレ
バーとが係合状態にある時に前記上位金型の下位金型へ
の押し付けを許可する該カムで動作するスイッチ及び該
カムで動作するスイッチと電気的に直列接続される複数
段のスイッチを備え、該スイッチ及び該複数段のスイッ
チを導通とすることにより該駆動装置の駆動を開始させ
るようにしたことを特徴とするプレス加工安全装置によ
って遠戚している。
移行後における災害を避けるためのプレス加工安全装置
を提供することを目的とし、該目的をガイドポストに沿
って上下動作する上位金型を駆動装置により下位金型に
押圧することにより、該両全型間に装着された被加工物
を加するプレス装置において、一方のガイドポストは前
記金型及び前記被加工物を覆う押え板3の一端を回動可
能に軸支し、該押え板3の他端には切欠き部を有し、他
方のガイドポストはカム部を備えたレバーの一端を回動
可能に軸支し、該レバーの他端には該押え板の切欠き部
に該レバーを係合保持する突起を有し、前記押え板とレ
バーとが係合状態にある時に前記上位金型の下位金型へ
の押し付けを許可する該カムで動作するスイッチ及び該
カムで動作するスイッチと電気的に直列接続される複数
段のスイッチを備え、該スイッチ及び該複数段のスイッ
チを導通とすることにより該駆動装置の駆動を開始させ
るようにしたことを特徴とするプレス加工安全装置によ
って遠戚している。
以下図面に従かい本考案のプレス加工安全装置を詳細に
説明する。
説明する。
第1図は本考案のプレス加工安全装置を備えるプレス装
置の正面斜視図、第2図は第1図の正面斜視図の左側面
より見た斜視図を夫々示している。
置の正面斜視図、第2図は第1図の正面斜視図の左側面
より見た斜視図を夫々示している。
第1図及び第2図において1は上位金型、2は下位金型
、3は押え板、4は押え板3の1部を構成する網、5は
カラー 6はガイドポスト、7はシャンク、8はレバー
、9は突起、10はマイクロスイッチ、11及び12は
レバースイッチ、手動式押釦スイッチ等のスイッチを示
している。
、3は押え板、4は押え板3の1部を構成する網、5は
カラー 6はガイドポスト、7はシャンク、8はレバー
、9は突起、10はマイクロスイッチ、11及び12は
レバースイッチ、手動式押釦スイッチ等のスイッチを示
している。
本考案のプレス加工安全装置は次のように構成される。
下位金型2上には、その上方に向けて2本のガイドポス
ト6が設けられている。
ト6が設けられている。
そして下位金型2の上方には該ガイドポスト6の周囲を
囲むカラー5を備え、ガイドポスト6に沿って上下動作
をする上位金型1がある。
囲むカラー5を備え、ガイドポスト6に沿って上下動作
をする上位金型1がある。
上位金型1はその上部に設けられたシャンク7が駆動装
置に結合され、上下動作を行う。
置に結合され、上下動作を行う。
一方のガイドポスト6は網4を有する押え板3ガイドポ
スト6の周囲を回転するようにその一端を係合している
。
スト6の周囲を回転するようにその一端を係合している
。
押え板3は下位金型2の一部に被加工物を圧着するため
他端に切欠き21を有し、その端部の板厚を先端が薄く
、序々に厚くなる傾斜形状22としている。
他端に切欠き21を有し、その端部の板厚を先端が薄く
、序々に厚くなる傾斜形状22としている。
他方のガイドポスト6にはカム23を備えるレバー8を
固定している。
固定している。
レバー8の一部には突起9を設け、ガイドポスト6の周
囲にレバー8を回転し、押え板3の切欠き21にレバー
8の突起9を係合することにより、押え板3の端部の傾
斜形状に沿うようにし、押え板3をより強力に下位金型
2へ押し付けるようにしている。
囲にレバー8を回転し、押え板3の切欠き21にレバー
8の突起9を係合することにより、押え板3の端部の傾
斜形状に沿うようにし、押え板3をより強力に下位金型
2へ押し付けるようにしている。
そして該レバー8の突起9による押え板3への保合時に
おいて、カム23がマイクロスイッチ10の腕部24を
押圧する。
おいて、カム23がマイクロスイッチ10の腕部24を
押圧する。
マイクロスイッチ10にレバースイッチ11.12の電
気的に直列接続する構成とする。
気的に直列接続する構成とする。
スイッチ11.12は、第3図斜視図に示す如く、プレ
ス本体の下位金型2盤面上の左右に手動式押釦スイッチ
11.12を設はマイクロスイッチ10に電気的に直列
接続する構成としている。
ス本体の下位金型2盤面上の左右に手動式押釦スイッチ
11.12を設はマイクロスイッチ10に電気的に直列
接続する構成としている。
動作は次の如くされる。
先ず第3図の如き開放状態で下位金型2上の予め定めた
位置に被加工物を置き、押し板3をガイドポスト6を軸
として回転し、該被加工物を下位金型2に圧着する。
位置に被加工物を置き、押し板3をガイドポスト6を軸
として回転し、該被加工物を下位金型2に圧着する。
しかる後レバー8をガイドポスト6の周囲に回転させ、
レバー8上に設けられた突起9が押え板3の傾斜形状2
3に沿うようにし、大きな力で押え板3が下位金型2に
押し付けられるようにして、レバー8の突起9を押え板
3の切欠き21に喰い込ませ第4図の如くセットする。
レバー8上に設けられた突起9が押え板3の傾斜形状2
3に沿うようにし、大きな力で押え板3が下位金型2に
押し付けられるようにして、レバー8の突起9を押え板
3の切欠き21に喰い込ませ第4図の如くセットする。
このセットが完成された時レバー8を支持している部分
、カムがマイクロスイッチ10の胸部を押圧し、マイク
ロスイッチ10を導通させる。
、カムがマイクロスイッチ10の胸部を押圧し、マイク
ロスイッチ10を導通させる。
このあとレバースイッチ11及び12を導通することに
より、駆動装置は駆動を開始する。
より、駆動装置は駆動を開始する。
なおマイクロスイッチ10に直列接続される複数段のス
イッチ11及び12としては前記第3図に示す如くプレ
ス本体の下位金型盤面上の左右に設けられた手動式押釦
スイッチ11及び12を用い、手動式押釦スイッチ11
及び12を導通とすることにより駆動装置の駆動を開始
させるようにしても良い。
イッチ11及び12としては前記第3図に示す如くプレ
ス本体の下位金型盤面上の左右に設けられた手動式押釦
スイッチ11及び12を用い、手動式押釦スイッチ11
及び12を導通とすることにより駆動装置の駆動を開始
させるようにしても良い。
手動式押釦スイッチ11及び12は第5図a。
bに示すようにマイクロスイッチ10と電気的に直列接
続される。
続される。
これを導通させるには、マイクロスイッチ10がカム2
3により腕部24を押圧する。
3により腕部24を押圧する。
すなわち被加工物を下位金型2上の予め定めた位置に置
き、押し板3をレバー8と突起9にて押し付は完全にセ
ットし終った後、第5図すに示すように両手で左右の手
動式押釦スイッチ11.12を矢印方向に押すことによ
り駆動装置26は駆動開始する。
き、押し板3をレバー8と突起9にて押し付は完全にセ
ットし終った後、第5図すに示すように両手で左右の手
動式押釦スイッチ11.12を矢印方向に押すことによ
り駆動装置26は駆動開始する。
従って、もし被加工物が下位金型2にセット不良の際は
、レバー8と突起9にて押し板3を押し付けることが出
来ずカム23が回転せずマイクロスイッチ10が押圧さ
れず導通しない。
、レバー8と突起9にて押し板3を押し付けることが出
来ずカム23が回転せずマイクロスイッチ10が押圧さ
れず導通しない。
又、被加工物を下位金型2にセット忘れし、押し板3を
開いたままで1、レバー8をセット状態にし、マイクロ
スイッチ10を導通させても、両手で左右の手動式押釦
スイッチを押さないかぎり駆動装置26を駆動させるこ
とは出来ない。
開いたままで1、レバー8をセット状態にし、マイクロ
スイッチ10を導通させても、両手で左右の手動式押釦
スイッチを押さないかぎり駆動装置26を駆動させるこ
とは出来ない。
手動式押釦スイッチを押したとしても、左右の両手を使
用しなければ導通しないため、両手は下位金型2の外に
あり作業災害が発生することはなく安全である。
用しなければ導通しないため、両手は下位金型2の外に
あり作業災害が発生することはなく安全である。
駆動装置26が動作を開始すると上位金型1がカラー5
によってガイドポスト6に沿って下降動作をする。
によってガイドポスト6に沿って下降動作をする。
そして上位金型1に形成された型と下位金型2に形成さ
れた型との協同作用によりその間に介在される被加工物
の加工を行う。
れた型との協同作用によりその間に介在される被加工物
の加工を行う。
従がって本考案のプレス加工安全装置は被加工物の下位
金型2への圧着と、作業者への被加工物の一部の飛散及
び動作中のプレス装置への作業者への接触防止する遮蔽
網のセットが完全に行われたことにより上位金型1の上
下動作を許可することになり充分安全性を約束する。
金型2への圧着と、作業者への被加工物の一部の飛散及
び動作中のプレス装置への作業者への接触防止する遮蔽
網のセットが完全に行われたことにより上位金型1の上
下動作を許可することになり充分安全性を約束する。
なお、上記実施例において押え板として網が設けられた
形状のものを示したが本考案はこれに限られるものでは
なく一体的に作製されているものであっても良いことは
勿論である。
形状のものを示したが本考案はこれに限られるものでは
なく一体的に作製されているものであっても良いことは
勿論である。
また押え板の被加工物側に硬質・フレタンゴム等の弾性
部材を設けておくことにより、被加工物の下位金型への
強力な圧着を可能としより一層安全性を高めることがで
きる。
部材を設けておくことにより、被加工物の下位金型への
強力な圧着を可能としより一層安全性を高めることがで
きる。
そのほか止め部材としてレバーに突起を設けた形状のも
のを示したがフック等のものでもよいし、更にスイッチ
としてマイクロスイッチを示したが光電式、圧力式のス
イッチを用いても良いことは勿論である。
のを示したがフック等のものでもよいし、更にスイッチ
としてマイクロスイッチを示したが光電式、圧力式のス
イッチを用いても良いことは勿論である。
以上述べた如く本考案のプレス加工装置により上位金型
1の下位金型2への駆動中及び駆動後に起る災害を避け
ることが可能となるため、これに従来の安全装置を組合
せることにより強力な安全対策をすることができる。
1の下位金型2への駆動中及び駆動後に起る災害を避け
ることが可能となるため、これに従来の安全装置を組合
せることにより強力な安全対策をすることができる。
第1図は本考案のプレス加工安全装置を備えるプレス装
置の正面斜視図、第2図は第1図の正面斜視図を左側面
より見た斜視図、第3図、第4図は被加工物をセットす
る工程での各々セット前、セット後の状態を示す斜視図
、第5図は電気的配線図を示す図である。 図中1は上位金型、2は下位金型、3は網4を備えた押
え板、8は突起9を備えたレバー(止め部材)、10は
マイクロスイッチ、21は切欠き、22は傾斜形状、2
3はカム、24はマイクロスイッチの腕部、25はつま
み、26は駆動装置である。
置の正面斜視図、第2図は第1図の正面斜視図を左側面
より見た斜視図、第3図、第4図は被加工物をセットす
る工程での各々セット前、セット後の状態を示す斜視図
、第5図は電気的配線図を示す図である。 図中1は上位金型、2は下位金型、3は網4を備えた押
え板、8は突起9を備えたレバー(止め部材)、10は
マイクロスイッチ、21は切欠き、22は傾斜形状、2
3はカム、24はマイクロスイッチの腕部、25はつま
み、26は駆動装置である。
Claims (1)
- ガイドポストに沿って上下動作する上位金型を駆動装置
により下位金型に押圧することにより、該両金型間に装
着された被加工物を加工するプレス装置において、一方
のガイドポストは前記金型及び前記被加工物を覆う押え
板の一端を回動可能に軸支し、該押え板の他端には切欠
き部を有し、他方のガイドポストはカム部を備えたレバ
ーの一端を回動可能に軸支腰該レバーの他端には該押え
板の切欠き部に該レバーを係合保持する突起を有腰前記
押え板とレバーとが保合状態にある時に前記上位金型の
下位金型への押し付けを許可する該カムで動作するスイ
ッチ及び該カムで動作するスイッチと電気的に直列接続
される複数段のスイッチを備え、該スイッチ及び該複数
段のスイッチを導通とすることにより該駆動装置の駆動
を開始させるようにしたことを特徴とするプレス加工安
全装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977048767U JPS6020880Y2 (ja) | 1977-04-18 | 1977-04-18 | プレス加工安全装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977048767U JPS6020880Y2 (ja) | 1977-04-18 | 1977-04-18 | プレス加工安全装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53143270U JPS53143270U (ja) | 1978-11-11 |
| JPS6020880Y2 true JPS6020880Y2 (ja) | 1985-06-21 |
Family
ID=28933106
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1977048767U Expired JPS6020880Y2 (ja) | 1977-04-18 | 1977-04-18 | プレス加工安全装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020880Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5252157Y2 (ja) * | 1971-02-10 | 1977-11-26 | ||
| JPS5131120Y2 (ja) * | 1971-06-29 | 1976-08-04 |
-
1977
- 1977-04-18 JP JP1977048767U patent/JPS6020880Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53143270U (ja) | 1978-11-11 |
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