JPH08243797A - プレス加工機の操作用スイッチ装置 - Google Patents
プレス加工機の操作用スイッチ装置Info
- Publication number
- JPH08243797A JPH08243797A JP4812595A JP4812595A JPH08243797A JP H08243797 A JPH08243797 A JP H08243797A JP 4812595 A JP4812595 A JP 4812595A JP 4812595 A JP4812595 A JP 4812595A JP H08243797 A JPH08243797 A JP H08243797A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- ram
- operator
- push button
- hand
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
- Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】オペレータが誤ってプレス型の間に手を挟むと
いった危険を100%防止して安全に作業が進められる
ようにしたプレス加工機の操作用スイッチ装置を提供す
る。 【構成】オペレータの運転操作によりラム2を昇降して
ワークをプレス加工するプレス加工機1の操作用スイッ
チ装置として、オペレータが両手を使って操作する左右
一対の押釦8aをスイッチボード上に備えた自動復帰形
のラム下降用両手押釦スイッチ8と、足踏み式のラム上
昇用フートペタルスイッチ7とを備え、オペレータが両
手を使って左右の押釦8aを同時に押しているAND条
件でラム2を下降させてワークをプレス加工し、次いで
フートペタルスイッチ7を足踏み操作してラム2を待機
位置に上昇後退させる。
いった危険を100%防止して安全に作業が進められる
ようにしたプレス加工機の操作用スイッチ装置を提供す
る。 【構成】オペレータの運転操作によりラム2を昇降して
ワークをプレス加工するプレス加工機1の操作用スイッ
チ装置として、オペレータが両手を使って操作する左右
一対の押釦8aをスイッチボード上に備えた自動復帰形
のラム下降用両手押釦スイッチ8と、足踏み式のラム上
昇用フートペタルスイッチ7とを備え、オペレータが両
手を使って左右の押釦8aを同時に押しているAND条
件でラム2を下降させてワークをプレス加工し、次いで
フートペタルスイッチ7を足踏み操作してラム2を待機
位置に上昇後退させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、オペレータの運転操作
でワークを曲げ,ないし打抜き加工するプレス加工機の
操作用スイッチ装置に関する。
でワークを曲げ,ないし打抜き加工するプレス加工機の
操作用スイッチ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】頭記のプレス加工機は機内に組み込んだ
ラムにプレス上型を、ワークを載置するテーブル側に下
型を取付け、オペレータの運転操作によりラムを待機位
置から下降させることにより、ワークを上型と下型の間
に挟んでプレス加工し、次いでラムを待機位置に上昇後
退させて加工済みのワークを取り出すようにしてプレス
加工作業を進めるようにしており、従来のプレス加工機
では、オペレータが足踏み式のフートペタルスイッチを
操作してラムの下降,上昇指令を与え、ワークのセッ
ト,引出しはオペレータが両手を使って作業するように
しているのが現状である。
ラムにプレス上型を、ワークを載置するテーブル側に下
型を取付け、オペレータの運転操作によりラムを待機位
置から下降させることにより、ワークを上型と下型の間
に挟んでプレス加工し、次いでラムを待機位置に上昇後
退させて加工済みのワークを取り出すようにしてプレス
加工作業を進めるようにしており、従来のプレス加工機
では、オペレータが足踏み式のフートペタルスイッチを
操作してラムの下降,上昇指令を与え、ワークのセッ
ト,引出しはオペレータが両手を使って作業するように
しているのが現状である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前記のよう
にプレス加工機のラム下降,上昇をフートペタルスイッ
チの足踏み操作で行う従来の方式では、フートペタルス
イッチを踏むとラムが待機位置から下降するために、オ
ペレータがワークをプレス型にセットする際に誤ってフ
ートペタルスイッチを踏むと、ラムが下降して来てオペ
レータの手をプレス型で挟む危険があり、その安全対策
の開発が現場のニーズとして強く要望されている。
にプレス加工機のラム下降,上昇をフートペタルスイッ
チの足踏み操作で行う従来の方式では、フートペタルス
イッチを踏むとラムが待機位置から下降するために、オ
ペレータがワークをプレス型にセットする際に誤ってフ
ートペタルスイッチを踏むと、ラムが下降して来てオペ
レータの手をプレス型で挟む危険があり、その安全対策
の開発が現場のニーズとして強く要望されている。
【0004】本発明は上記の点にかんがみなされたもの
であり、その目的は前記課題を解決し、オペレータが誤
ってプレス型の間に手を挟むといった危険を100%防
止して安全に作業が進められるようにしたプレス加工機
の操作用スイッチ装置を提供することにある。
であり、その目的は前記課題を解決し、オペレータが誤
ってプレス型の間に手を挟むといった危険を100%防
止して安全に作業が進められるようにしたプレス加工機
の操作用スイッチ装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の操作用スイッチ装置は、オペレータが両手
を使って操作する左右一対の押釦を備えたラム下降用の
両手押釦スイッチと、足踏み式のラム上昇用フートペタ
ルスイッチとを備え、前記の両手押釦スイッチで左右一
対の押釦を同時に押しているAND条件でラムを下降操
作させるよう構成するものとする。
に、本発明の操作用スイッチ装置は、オペレータが両手
を使って操作する左右一対の押釦を備えたラム下降用の
両手押釦スイッチと、足踏み式のラム上昇用フートペタ
ルスイッチとを備え、前記の両手押釦スイッチで左右一
対の押釦を同時に押しているAND条件でラムを下降操
作させるよう構成するものとする。
【0006】ここで、前記の両手押釦スイッチは、その
スイッチボード上で左右に並ぶ一対の押釦を有する自動
復帰形押釦スイッチであり、かつ左右に並ぶ押釦の相互
間隔をオペレータの片手操作範囲以上の間隔に設定する
ものとする。また、両手押釦スイッチは、プレス加工機
本体から切り離したスタンド式操作盤に設けて設置する
のが好ましい。
スイッチボード上で左右に並ぶ一対の押釦を有する自動
復帰形押釦スイッチであり、かつ左右に並ぶ押釦の相互
間隔をオペレータの片手操作範囲以上の間隔に設定する
ものとする。また、両手押釦スイッチは、プレス加工機
本体から切り離したスタンド式操作盤に設けて設置する
のが好ましい。
【0007】
【作用】上記の構成において、ラムは両手押釦スイッチ
に備えた左右一対の押釦を同時に押し続けている間だけ
下降し、いずれか一方の押釦が復帰するとラムの下降動
作が停止する。また、フートペタルスイッチを操作する
とラムは待機位置に上昇する。
に備えた左右一対の押釦を同時に押し続けている間だけ
下降し、いずれか一方の押釦が復帰するとラムの下降動
作が停止する。また、フートペタルスイッチを操作する
とラムは待機位置に上昇する。
【0008】したがって、ラムを下降させてプレス機内
にセットしたワークをプレス加工するには、オペレータ
は両手を一旦ワークから離して機外に設置した両手押釦
スイッチを両手を使って操作する必要があり、これによ
り必然的にオペレータはプレス型の間に手が挟まれる危
険が100%回避されることになる。また、ラムを上昇
させてプレス加工済みのワークを機内から取り出す際に
は、フートペタルスイッチを足踏み操作するだけでラム
が上昇するので、オペレータは両手を自由に使ってワー
クを取り出せる。これにより、プレス加工作業を安全に
進めることができる。
にセットしたワークをプレス加工するには、オペレータ
は両手を一旦ワークから離して機外に設置した両手押釦
スイッチを両手を使って操作する必要があり、これによ
り必然的にオペレータはプレス型の間に手が挟まれる危
険が100%回避されることになる。また、ラムを上昇
させてプレス加工済みのワークを機内から取り出す際に
は、フートペタルスイッチを足踏み操作するだけでラム
が上昇するので、オペレータは両手を自由に使ってワー
クを取り出せる。これにより、プレス加工作業を安全に
進めることができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。まず、図1(a)〜(c)において、1はプレス
加工機、2はラム、3はラム2に取付けた上型、4はテ
ーブル5に取付けた下型、6は制御盤、7はラム上昇用
のフートペタルスイッチ、8が本発明により新たに設置
したラム下降用の両手押釦スイッチである。
する。まず、図1(a)〜(c)において、1はプレス
加工機、2はラム、3はラム2に取付けた上型、4はテ
ーブル5に取付けた下型、6は制御盤、7はラム上昇用
のフートペタルスイッチ、8が本発明により新たに設置
したラム下降用の両手押釦スイッチである。
【0010】ここで、両手押釦スイッチ8には、左右一
対の自動復帰形押釦スイッチ8Iと8IIが組み込まれて
いてその押釦8aがスイッチボード上の両端に配列して
おり、かつ左右に並ぶ押釦8aの相互間隔Lは、オペレ
ータが両手を使わなければ双方の押釦を同時に押すこと
ができないように、つまり片手の指をいっぱいに広げた
範囲以上の間隔に設定されている。また、両手押釦スイ
ッチ8は、フートペタルスイッチ7と同様にプレス加工
機1の本体から切り離してスタンド9に取付けられてお
り、制御盤6との間がケーブル10で接続されている。
対の自動復帰形押釦スイッチ8Iと8IIが組み込まれて
いてその押釦8aがスイッチボード上の両端に配列して
おり、かつ左右に並ぶ押釦8aの相互間隔Lは、オペレ
ータが両手を使わなければ双方の押釦を同時に押すこと
ができないように、つまり片手の指をいっぱいに広げた
範囲以上の間隔に設定されている。また、両手押釦スイ
ッチ8は、フートペタルスイッチ7と同様にプレス加工
機1の本体から切り離してスタンド9に取付けられてお
り、制御盤6との間がケーブル10で接続されている。
【0011】次に前記構成の操作用スイッチ装置による
プレス加工機の運転操作を手順を追って説明する。ま
ず、オペレータは手を使ってワークをプレス加工機1の
中に搬入して下型4の上にセットする。なお、この場合
にワークが大形サイズである場合には、プレス加工機か
らはみ出したワークの一端を補助スタンドなどで支える
ようにする。次に、オペレータがワークから一旦手を離
した上で、機外に設置した両手押釦スイッチ8に並ぶ左
右一対の押釦8aを、図1(b)で示すように両手を使
って同時に押し続けると、押釦スイッチ8I,8IIが共
にONとなるので、そのAND条件により、図2(a)
で表すようにラム2が下降して来てワーク11を上型3
と下型4の間に挟んでプレス加工する。なお、この際に
オペレータが片手でも押釦8から手を離すと、押釦スイ
ッチ8I,8IIのAND条件が無くなってラムは即時停
止する。したがって、オペレータは手を機内のプレス型
に挟まれる危険は全くない。
プレス加工機の運転操作を手順を追って説明する。ま
ず、オペレータは手を使ってワークをプレス加工機1の
中に搬入して下型4の上にセットする。なお、この場合
にワークが大形サイズである場合には、プレス加工機か
らはみ出したワークの一端を補助スタンドなどで支える
ようにする。次に、オペレータがワークから一旦手を離
した上で、機外に設置した両手押釦スイッチ8に並ぶ左
右一対の押釦8aを、図1(b)で示すように両手を使
って同時に押し続けると、押釦スイッチ8I,8IIが共
にONとなるので、そのAND条件により、図2(a)
で表すようにラム2が下降して来てワーク11を上型3
と下型4の間に挟んでプレス加工する。なお、この際に
オペレータが片手でも押釦8から手を離すと、押釦スイ
ッチ8I,8IIのAND条件が無くなってラムは即時停
止する。したがって、オペレータは手を機内のプレス型
に挟まれる危険は全くない。
【0012】次いで、プレス加工済みのワークを機内か
ら取り出すために、図1(c)で示すようにオペレータ
がフートペタルスイッチ7を足踏み操作すると、図2
(b)のようにラム2が上昇する。これにより、オペレ
ータは両手を自由に使ってワーク11を引き出すことが
できる。図3は上記した運転操作の手順を表すフローチ
ャートであり、ラムの下降,上昇は両手押釦スイッチ
8,フートペタルスイッチ7からの入力信号を基に、図
1に示した制御盤6からの指令で行われる。
ら取り出すために、図1(c)で示すようにオペレータ
がフートペタルスイッチ7を足踏み操作すると、図2
(b)のようにラム2が上昇する。これにより、オペレ
ータは両手を自由に使ってワーク11を引き出すことが
できる。図3は上記した運転操作の手順を表すフローチ
ャートであり、ラムの下降,上昇は両手押釦スイッチ
8,フートペタルスイッチ7からの入力信号を基に、図
1に示した制御盤6からの指令で行われる。
【0013】なお、図示実施例では、両手押釦スイッチ
8に2組の押釦スイッチ8I,8IIを組み込み、そのO
N動作のAND条件でラムを下降させるようにしている
が、左右一対の押釦8aの間を機械的に連繋して1個の
押釦スイッチをON,OFF操作するようにしても良い
ことは勿論である。また、両手押釦スイッチ8はプレス
加工機本体から切り離したスタンド9に取付けて実施す
るほか、プレス加工機本体の前面,例えばテーブル5の
前端面に設置して実施することもできる。
8に2組の押釦スイッチ8I,8IIを組み込み、そのO
N動作のAND条件でラムを下降させるようにしている
が、左右一対の押釦8aの間を機械的に連繋して1個の
押釦スイッチをON,OFF操作するようにしても良い
ことは勿論である。また、両手押釦スイッチ8はプレス
加工機本体から切り離したスタンド9に取付けて実施す
るほか、プレス加工機本体の前面,例えばテーブル5の
前端面に設置して実施することもできる。
【0014】
【発明の効果】以上述べたように、本発明の構成による
操作用スイッチ装置をプレス加工機に採用することで、
オペレータの手がプレス型の間に誤って挟まれる危険が
100%解消され、プレス加工を安全作業で進めること
ができる。
操作用スイッチ装置をプレス加工機に採用することで、
オペレータの手がプレス型の間に誤って挟まれる危険が
100%解消され、プレス加工を安全作業で進めること
ができる。
【図1】本発明実施例の構成を示す図であり、(a)は
プレス加工機本体とともに表した操作用スイッチ装置の
配置図、(b)は両手押釦スイッチの操作説明図、
(c)はフートペタルスイッチの操作説明図
プレス加工機本体とともに表した操作用スイッチ装置の
配置図、(b)は両手押釦スイッチの操作説明図、
(c)はフートペタルスイッチの操作説明図
【図2】図1におけるプレス加工機の動作説明図であ
り、(a)は両手押釦スイッチの操作に伴うラムの下降
動作、(b)はフートペタルスイッチの操作に伴うラム
の上昇動作を表す図
り、(a)は両手押釦スイッチの操作に伴うラムの下降
動作、(b)はフートペタルスイッチの操作に伴うラム
の上昇動作を表す図
【図3】図1の実施例によるプレス加工動作のフローチ
ャート図
ャート図
1 プレス加工機 2 ラム 3 上型 4 下型 6 制御盤 7 フートペタルスイッチ(ラム上昇用) 8 両手押釦スイッチ(ラム下降用) 8a 押釦 9 スタンド
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 中野 昌之 神奈川県川崎市川崎区田辺新田1番1号 富士電機株式会社内 (72)発明者 武井 正夫 神奈川県川崎市川崎区田辺新田1番1号 富士電機株式会社内
Claims (3)
- 【請求項1】オペレータの運転操作によりラムを下降,
上昇させてワークをプレス加工するプレス加工機の操作
用スイッチ装置であって、オペレータが両手を使って操
作する左右一対の押釦を備えたラム下降用の両手押釦ス
イッチと、足踏み式のラム上昇用フートペタルスイッチ
とを備え、前記の両手押釦スイッチで左右一対の押釦を
同時に押しているAND条件でラムを下降操作させるこ
とを特徴とするプレス加工機の操作用スイッチ装置。 - 【請求項2】請求項1記載の操作用スイッチ装置におい
て、両手押釦スイッチはそのスイッチボード上で左右に
並ぶ一対の押釦を有する自動復帰形押釦スイッチであ
り、かつ左右に並ぶ押釦の相互間隔がオペレータの片手
操作範囲以上の間隔に設定されていることを特徴とする
プレス加工機の操作用スイッチ装置。 - 【請求項3】請求項1,2記載の操作用スイッチ装置に
おいて、両手押釦スイッチをプレス加工機本体から切り
離したスタンド式操作盤に設けたことを特徴とするプレ
ス加工機の操作用スイッチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4812595A JPH08243797A (ja) | 1995-03-08 | 1995-03-08 | プレス加工機の操作用スイッチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4812595A JPH08243797A (ja) | 1995-03-08 | 1995-03-08 | プレス加工機の操作用スイッチ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08243797A true JPH08243797A (ja) | 1996-09-24 |
Family
ID=12794615
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4812595A Pending JPH08243797A (ja) | 1995-03-08 | 1995-03-08 | プレス加工機の操作用スイッチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08243797A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100530832B1 (ko) * | 2002-11-20 | 2005-11-24 | 박천수 | 파이프 천공장치 |
| CN100441333C (zh) * | 2005-06-30 | 2008-12-10 | 小松产机株式会社 | 加工机的控制装置 |
| CN104057631A (zh) * | 2014-06-17 | 2014-09-24 | 常熟通润汽车修理设备有限公司 | 千斤顶液压压力机 |
| CN108526330A (zh) * | 2018-06-27 | 2018-09-14 | 海盐鸿强五金制造有限公司 | 一种防翘型铆压设备 |
| CN113385606A (zh) * | 2021-06-29 | 2021-09-14 | 厦门弘信电子科技集团股份有限公司 | 一种多重防夹手冲压机及其防护方法 |
| CN116141277A (zh) * | 2023-03-09 | 2023-05-23 | 上汽大众汽车有限公司 | 夹箍自动夹紧装置 |
-
1995
- 1995-03-08 JP JP4812595A patent/JPH08243797A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100530832B1 (ko) * | 2002-11-20 | 2005-11-24 | 박천수 | 파이프 천공장치 |
| CN100441333C (zh) * | 2005-06-30 | 2008-12-10 | 小松产机株式会社 | 加工机的控制装置 |
| CN104057631A (zh) * | 2014-06-17 | 2014-09-24 | 常熟通润汽车修理设备有限公司 | 千斤顶液压压力机 |
| CN104057631B (zh) * | 2014-06-17 | 2015-10-28 | 常熟通润汽车修理设备有限公司 | 千斤顶液压压力机 |
| CN108526330A (zh) * | 2018-06-27 | 2018-09-14 | 海盐鸿强五金制造有限公司 | 一种防翘型铆压设备 |
| CN113385606A (zh) * | 2021-06-29 | 2021-09-14 | 厦门弘信电子科技集团股份有限公司 | 一种多重防夹手冲压机及其防护方法 |
| CN116141277A (zh) * | 2023-03-09 | 2023-05-23 | 上汽大众汽车有限公司 | 夹箍自动夹紧装置 |
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