JPS60209695A - 風量制御装置 - Google Patents
風量制御装置Info
- Publication number
- JPS60209695A JPS60209695A JP59065423A JP6542384A JPS60209695A JP S60209695 A JPS60209695 A JP S60209695A JP 59065423 A JP59065423 A JP 59065423A JP 6542384 A JP6542384 A JP 6542384A JP S60209695 A JPS60209695 A JP S60209695A
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- Japan
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- air volume
- control device
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- Control Of Positive-Displacement Air Blowers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明はボイラ等の風量制御に関するもので。
特に1j変周彼数蓋源で運転さnる電動機で通風機?駆
動する場合の風量制御装置忙関する。
動する場合の風量制御装置忙関する。
従米仁のIの装置として第1図に示すものがあった。図
に於いて、1は商用電源、2.3はしゃ断器、4は電動
機、5に電動機に直結さnた通風機、6は可変周波数電
源(以下V電源と略称)。
に於いて、1は商用電源、2.3はしゃ断器、4は電動
機、5に電動機に直結さnた通風機、6は可変周波数電
源(以下V電源と略称)。
8に可変周波数電源6に運転周波数な与える制御装置で
あり、1はその信号線な示す。第2−は運転周波数に対
する制御装置8の出力である周波数指令信号の関係を示
した説明図である。
あり、1はその信号線な示す。第2−は運転周波数に対
する制御装置8の出力である周波数指令信号の関係を示
した説明図である。
第3図及び第4図は第1図の説明図である。図に於いて
、tlは制(111装置8の出力増加指令時点。
、tlは制(111装置8の出力増加指令時点。
t2は■電源6の出力が増加を完了した時点?示す。t
、は信号線Tの異常発生時点、t、U異常発生後に■電
源6の出力が変化を完了する時点を示す。
、は信号線Tの異常発生時点、t、U異常発生後に■電
源6の出力が変化を完了する時点を示す。
仄に動作について説明する。
第1図で、商用を諒1により、しやlfJ′r器2を介
してV電源6に電圧が印加されている。■電#6の出力
周波数Fにまり、!動機4の回転数nは式(1)となる
。
してV電源6に電圧が印加されている。■電#6の出力
周波数Fにまり、!動機4の回転数nは式(1)となる
。
P
従って回転数nは印加電源周波数Fが変化す几は比例し
て変化する。即ちV[踪6の出力周波数Fが変化すnば
電動機40回転数は変化する。電動機4に直結されてい
る通風機5は電動機40回転I!nにほぼ比例した出力
の風量Q12発生し・5イラヘ供給している。発電プラ
ントの例では1例えば電力系統からの要Xt力が変化し
たり、燃料の供給状態が変nば、ボイラが必要とする風
量Qが変り、このような風量Qの変化指令が制御装置8
よシ、信号線Tを経て、■電#、6に与えらn。
て変化する。即ちV[踪6の出力周波数Fが変化すnば
電動機40回転数は変化する。電動機4に直結されてい
る通風機5は電動機40回転I!nにほぼ比例した出力
の風量Q12発生し・5イラヘ供給している。発電プラ
ントの例では1例えば電力系統からの要Xt力が変化し
たり、燃料の供給状態が変nば、ボイラが必要とする風
量Qが変り、このような風量Qの変化指令が制御装置8
よシ、信号線Tを経て、■電#、6に与えらn。
要XJA蓋Qに相当する周波数F&V電源6に出力する
。
。
第2図は制御装置8.cシ出力する運転周波数に対する
周波数指令信号値?示した例であり、この園ではVS:
源6での運転周波数乞10〜40Hz変化させるために
、制御装置8は4〜20mAの周波数指令(f!号にて
制御していることを示している。
周波数指令信号値?示した例であり、この園ではVS:
源6での運転周波数乞10〜40Hz変化させるために
、制御装置8は4〜20mAの周波数指令(f!号にて
制御していることを示している。
第3図は第1図に示す従来装置が正常な動作?する時を
説明する図である。制御装置8はt1時点で風量Qの増
加を要求し、信号線7により1周波数指令信号な■電源
6に与える。通常V宜諒6は変化要求に対して一足の増
減率で出力な変化?させるよう設計さnており、従って
、■電源6の出力周波数Fは変化要求時点t□に対して
若干の遅nな発生して時点t2で変化侠〕に対する作動
を完了する。■電源6の出力周波数FK応じて。
説明する図である。制御装置8はt1時点で風量Qの増
加を要求し、信号線7により1周波数指令信号な■電源
6に与える。通常V宜諒6は変化要求に対して一足の増
減率で出力な変化?させるよう設計さnており、従って
、■電源6の出力周波数Fは変化要求時点t□に対して
若干の遅nな発生して時点t2で変化侠〕に対する作動
を完了する。■電源6の出力周波数FK応じて。
電動機4の回転数n、従って通風lS!1l15の出力
風量Qが変化する。
風量Qが変化する。
第4図に第1図の信号線7に異常が生じた例であゃ、信
号線Tが断線の場合な示す。制f41装@8の出力は変
化なく一足の風’fi[Q’に袂Xしているが。
号線Tが断線の場合な示す。制f41装@8の出力は変
化なく一足の風’fi[Q’に袂Xしているが。
、信号線Tが時点t、で断となってV市#+6への入力
が零となる。第3図で説明したように、V電源6の出力
周波数Fは若干のおくれをもって下限値1で減少し、電
動機4の回転数nも低下し0通風機6の出力風量Qが減
少することになる。
が零となる。第3図で説明したように、V電源6の出力
周波数Fは若干のおくれをもって下限値1で減少し、電
動機4の回転数nも低下し0通風機6の出力風量Qが減
少することになる。
従来の装置に以上のように構厄さnているので。
制御装置8の周波数指令信号が異常となった場合。
または、信号線7の断線等で周波数指令信号がなくなっ
た場合は、■電源6ゆ上記異常信号にょシ雷動機4を駆
動する。従って電動al14に直結さnている通風機5
は必要風量な確保することが出来なくなった9、ボイラ
の火化消す恐れがあったり。
た場合は、■電源6ゆ上記異常信号にょシ雷動機4を駆
動する。従って電動al14に直結さnている通風機5
は必要風量な確保することが出来なくなった9、ボイラ
の火化消す恐れがあったり。
ボイラの爆発の恐nがある等の欠点があった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになさti*もので、制御装置8の異常信号発生時及
び信号線Tの断線時に、制御装置8の異常Gr号及び断
線?構出する装置?もうけ、その検出装置が異常を検出
したときに、VliW6の出力周波数Fケ所足の上昇率
で周波数制御軸回の上限付近1で増大させ、その後に’
Ftus#m4の供給電飾を■電源6から商用市諒1へ
切替えることにより1通風機5の出力Q変化を最小にお
さえて。
めになさti*もので、制御装置8の異常信号発生時及
び信号線Tの断線時に、制御装置8の異常Gr号及び断
線?構出する装置?もうけ、その検出装置が異常を検出
したときに、VliW6の出力周波数Fケ所足の上昇率
で周波数制御軸回の上限付近1で増大させ、その後に’
Ftus#m4の供給電飾を■電源6から商用市諒1へ
切替えることにより1通風機5の出力Q変化を最小にお
さえて。
運転を安全に継続できる風量制御装置を提供すること?
目的としている。
目的としている。
以下、この発明の一実施例な図について説明する。第1
図と同−又は相当部には同一符号を付した第5図に於い
て、9は異常信号検出装置、10はしゃ断器である。第
6図は第5図の説明図である。第6−に於いて、t、、
tlVt飾6の出力周波数Fが周波数制御範囲の上限付
近に達する時点。
図と同−又は相当部には同一符号を付した第5図に於い
て、9は異常信号検出装置、10はしゃ断器である。第
6図は第5図の説明図である。第6−に於いて、t、、
tlVt飾6の出力周波数Fが周波数制御範囲の上限付
近に達する時点。
t6はしゃ断器2,3の開放完了時点、t7aしゃ断器
10の閉成完了時点、t、に電動機4が商用を諒1の周
波数に相当する回転数nlc遇した時 、点、t9は通
風機5の出力風量Qが足常値に一1ffする時点を示す
。
10の閉成完了時点、t、に電動機4が商用を諒1の周
波数に相当する回転数nlc遇した時 、点、t9は通
風機5の出力風量Qが足常値に一1ffする時点を示す
。
仄に動作について説明する。1ずしゃ断器2゜3が閉路
、しゃ断器10が開路とすれば、第1図と同様に商用’
l詠1でV[諒6に電圧が印加され。
、しゃ断器10が開路とすれば、第1図と同様に商用’
l詠1でV[諒6に電圧が印加され。
その出力で電動機4が駆動され1通風機5が回転する。
通風機5の出力風量Qに対する変化指令は制御装置8.
r、り信号線7を通してV電源6へ周波数指令信号とし
て与えらi、V’llυ6によV%電動機が駆動さnる
。制御装置8の出力信号が4M号線7の信号範囲、即ち
第2図に於いて制御装置8の出力信号4〜20mAの範
囲を越えたということ又は信号線7の断線による信号零
を異常信号検出装置9が検出すると、■電源2は出力周
波数Fを周波数制御範囲の上限付近1で増加させ、その
後しゃ断器2,3馨開放し、ひきつづきしゃ断器10を
閉成させる。
r、り信号線7を通してV電源6へ周波数指令信号とし
て与えらi、V’llυ6によV%電動機が駆動さnる
。制御装置8の出力信号が4M号線7の信号範囲、即ち
第2図に於いて制御装置8の出力信号4〜20mAの範
囲を越えたということ又は信号線7の断線による信号零
を異常信号検出装置9が検出すると、■電源2は出力周
波数Fを周波数制御範囲の上限付近1で増加させ、その
後しゃ断器2,3馨開放し、ひきつづきしゃ断器10を
閉成させる。
第5図に示さnているこの発明の一実施例による風量制
御装置は以上のように作動するので、第6図の時点t、
で制御装置8と■電源6の間の信号線Tに断線が生じて
も異常信号検出装置9が直ちに異常を検出し、■電源6
の出力周波数を上限1で用足の上昇率で増加させ、その
後しゃ断器2゜3乞開放しく1.時点ノ、シゃ断器10
を閉成する(t6時点ン。電動機40回転数nに、出力
周波数Fの上限(1,時点)1でゆっくり増加し。
御装置は以上のように作動するので、第6図の時点t、
で制御装置8と■電源6の間の信号線Tに断線が生じて
も異常信号検出装置9が直ちに異常を検出し、■電源6
の出力周波数を上限1で用足の上昇率で増加させ、その
後しゃ断器2゜3乞開放しく1.時点ノ、シゃ断器10
を閉成する(t6時点ン。電動機40回転数nに、出力
周波数Fの上限(1,時点)1でゆっくり増加し。
しゃ断器2,3の開放で一時宜動機4が無印加電圧とな
って回転数nが減少し、しゃ断器10の閉成で回転数n
が急上昇し、18時点で商用tllP、10周波数忙相
当する回転数に遇する。
って回転数nが減少し、しゃ断器10の閉成で回転数n
が急上昇し、18時点で商用tllP、10周波数忙相
当する回転数に遇する。
通風機の風量Qの制#VCは1回転数nによる制御の他
に1機械式の入口ベーン(又はダンパ)(図示せず]が
ある。回転数nによる制御の時にロスな少なくするため
に、入口ベーンはtlは全開近くに固定制御されている
が、異常信号検出装置9が動作1扛は、風量制御信号に
よって自動的に開閉するように自動ポジションとする。
に1機械式の入口ベーン(又はダンパ)(図示せず]が
ある。回転数nによる制御の時にロスな少なくするため
に、入口ベーンはtlは全開近くに固定制御されている
が、異常信号検出装置9が動作1扛は、風量制御信号に
よって自動的に開閉するように自動ポジションとする。
即ち、−足風量とするために1回転数nが増加すれば入
口ベーンをし#?F′り込み1回転数nの増加による風
量Qの増加をおさえようとするように作動させる。時点
t、〜t9間の出力周波数Fの変化にゆっくりと増〃口
しているので、入口ベーンによる風量Qのしばり込みは
十分間に合い、この間の風量Qの変化はない。
口ベーンをし#?F′り込み1回転数nの増加による風
量Qの増加をおさえようとするように作動させる。時点
t、〜t9間の出力周波数Fの変化にゆっくりと増〃口
しているので、入口ベーンによる風量Qのしばり込みは
十分間に合い、この間の風量Qの変化はない。
第6図の出力風量Qは、しゃ断器2.3の開放時点t6
より1度減少し、しゃ断器10の閉成時At7で上昇忙
転する。入口ベーンの応@ハ、(ロ)転数nの急増加に
よる風kQの増加より1通常の場合、遅nている。従っ
て風量Qは回転数nの急上昇中は入口ベーンの減少作用
に、CI)若干ゆるやかに上昇し1回転数nが商用雷m
1による回転数VCikシた後(時点tg以後)では風
量Qは入日弁の作用によって減少してゆき1時点t、で
元の値にもどることになる。このように、出力風量Qは
変化するが、その変化中は許容範囲内におさめら九、制
御装置8の異常信号及び信号線Iに異常が発生しても安
全に運転?継続できる。
より1度減少し、しゃ断器10の閉成時At7で上昇忙
転する。入口ベーンの応@ハ、(ロ)転数nの急増加に
よる風kQの増加より1通常の場合、遅nている。従っ
て風量Qは回転数nの急上昇中は入口ベーンの減少作用
に、CI)若干ゆるやかに上昇し1回転数nが商用雷m
1による回転数VCikシた後(時点tg以後)では風
量Qは入日弁の作用によって減少してゆき1時点t、で
元の値にもどることになる。このように、出力風量Qは
変化するが、その変化中は許容範囲内におさめら九、制
御装置8の異常信号及び信号線Iに異常が発生しても安
全に運転?継続できる。
なお1以上の説明でにボイラ用通風機の風量制御で説明
したが、ボイラ以外の他のどんな対象でもよい。’!F
7C,!号線7の断線を例に説明し7jが。
したが、ボイラ以外の他のどんな対象でもよい。’!F
7C,!号線7の断線を例に説明し7jが。
短絡等の他の異常でもよく、さらに、(i!号縁線7異
常ではなく、制御装置8の異常で出力信号が異常となっ
た場合でもよい。
常ではなく、制御装置8の異常で出力信号が異常となっ
た場合でもよい。
LL以上の説明では、異常信号検出装置9が作動したと
き、亘ちに■電源6の出力Jん波数Fを上昇させること
で説明したが、用足の時間だけ■電#6の出力周波数F
?現状に保った後で上昇させてもよい。
き、亘ちに■電源6の出力Jん波数Fを上昇させること
で説明したが、用足の時間だけ■電#6の出力周波数F
?現状に保った後で上昇させてもよい。
以上のように、この発明によnば、■電源6への周波数
指令信号の異常を検出する装置な備え。
指令信号の異常を検出する装置な備え。
この検出装置が作動したとき、1ずV重#6の出力周波
数F?!−所定の上昇率で制御範囲の上限付近1で増加
させた後で電動機4の印加寅@Fa?V官沖6から商用
11i瀞IK切替えるように構成し庭ので。
数F?!−所定の上昇率で制御範囲の上限付近1で増加
させた後で電動機4の印加寅@Fa?V官沖6から商用
11i瀞IK切替えるように構成し庭ので。
風量Qの過渡的変動ケ小さくおさえることが小米。
連続して安全に運転できる風量制#装置が得らnる効果
がある。
がある。
第1図は従来の風量制#装置な示ずブロック図。
第2図、第3図及び第4図は第1図の説明図、第5図は
この発明による風量制御装置の一実画例乞示すプ四ツク
図、第6図は第5図の説明図である。 1・・・商用電源、2,3.10・・・しゃ断器、4・
・・電動機、5・・・通風機、6・・・司変周波数甲源
(■■#)、7・・・信号線、8・・・制@装置、9・
・・異常イg号検出装置(周波数指令信号異常検出手段
)。 なお1図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 第1図 第2図 同3皮&1ν奢債ジ(mA) 第3図 第4図 314
この発明による風量制御装置の一実画例乞示すプ四ツク
図、第6図は第5図の説明図である。 1・・・商用電源、2,3.10・・・しゃ断器、4・
・・電動機、5・・・通風機、6・・・司変周波数甲源
(■■#)、7・・・信号線、8・・・制@装置、9・
・・異常イg号検出装置(周波数指令信号異常検出手段
)。 なお1図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 第1図 第2図 同3皮&1ν奢債ジ(mA) 第3図 第4図 314
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電動機で駆動される通風機と、商用1!諒を入力とし、
上記電動機に電力な供給する可変周波数電源と、上記可
変周波数電源に運転周波数を与える周波数指令信号化発
生する制御装置とを有する風量制御装置において、上記
周波数指令信号の異常、 検出を行う周波数指令信号異
常検出手段ケ備え。 上記周波数指令信号異常検出手段が作動すると。 上記可変周波数電源は七の出力周波数な所足の上昇率で
周彼数制御範囲の上限付近1で増加させ。 その後上記電fEJ機の駆動電源を上記iJ変周波数電
諒から上記商用型溝へ切替えるように構成さnているこ
とな特徴とする風量制御装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59065423A JPS60209695A (ja) | 1984-04-02 | 1984-04-02 | 風量制御装置 |
| KR1019840003370A KR890002532B1 (ko) | 1983-11-16 | 1984-06-15 | 풍량 제어장치 |
| EP19840111539 EP0142679B1 (en) | 1983-11-16 | 1984-09-27 | Airflow control apparatus |
| DE8484111539T DE3480682D1 (de) | 1983-11-16 | 1984-09-27 | Luftstromsteuervorrichtung. |
| CA000464300A CA1222804A (en) | 1983-11-16 | 1984-09-28 | Airflow control apparatus |
| US06/657,404 US4644238A (en) | 1983-11-16 | 1984-10-03 | Airflow control apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59065423A JPS60209695A (ja) | 1984-04-02 | 1984-04-02 | 風量制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60209695A true JPS60209695A (ja) | 1985-10-22 |
Family
ID=13286639
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59065423A Pending JPS60209695A (ja) | 1983-11-16 | 1984-04-02 | 風量制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60209695A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5610082A (en) * | 1979-06-29 | 1981-02-02 | Kawasaki Steel Corp | Starting method of ac electric motor |
| JPS5826924A (ja) * | 1981-08-11 | 1983-02-17 | Mitsubishi Electric Corp | ボイラ風量制御装置 |
| JPS5893987A (ja) * | 1981-11-27 | 1983-06-03 | Kureha Chem Ind Co Ltd | 送風機の風量制御方法 |
-
1984
- 1984-04-02 JP JP59065423A patent/JPS60209695A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5610082A (en) * | 1979-06-29 | 1981-02-02 | Kawasaki Steel Corp | Starting method of ac electric motor |
| JPS5826924A (ja) * | 1981-08-11 | 1983-02-17 | Mitsubishi Electric Corp | ボイラ風量制御装置 |
| JPS5893987A (ja) * | 1981-11-27 | 1983-06-03 | Kureha Chem Ind Co Ltd | 送風機の風量制御方法 |
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