JPS6020978B2 - 醤油配合ドレツシングの製造方法 - Google Patents
醤油配合ドレツシングの製造方法Info
- Publication number
- JPS6020978B2 JPS6020978B2 JP54025716A JP2571679A JPS6020978B2 JP S6020978 B2 JPS6020978 B2 JP S6020978B2 JP 54025716 A JP54025716 A JP 54025716A JP 2571679 A JP2571679 A JP 2571679A JP S6020978 B2 JPS6020978 B2 JP S6020978B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- soy sauce
- dressing
- heat
- treated
- blended
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Seasonings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は乳化適正の優れた醤油配合分離型ドレッシング
の製造方法に関する。
の製造方法に関する。
従来、ドレッシングにはクリーム状乳化タイプのもの、
使用前は油相と水相とが二層に分離されており、使用す
るときに綾函して両層を均一に混合乳化させる所謂分離
型タイプのものなど、種々のものが知られている。
使用前は油相と水相とが二層に分離されており、使用す
るときに綾函して両層を均一に混合乳化させる所謂分離
型タイプのものなど、種々のものが知られている。
このうち、分離型ドレッシングは、振遼乳化させた際に
ある程度の時間乳イ鰍態が継続し(使用中に元の二層に
簡単に分離してしまうことは好ましくない。)、所定時
間後に元の二層に分離し、しかもこの場合、二層の境界
面或いは油層中、水層中に乳濁屑等が生じることなく完
全に分離することが必要で、このため水相に増粘剤を0
.01〜1%(重量%、以下同じ)、特に0.05〜0
.5%配合して水相を望ましい粘度に調整することが行
なわれており、これら増粘剤としてローカストビーンガ
ム、グアーガムなどが使用されている。しかし、現在そ
の食生活の多様化から醤油を配合したドレッシングが望
まれているが、通常のドレッシング基剤、特にその性質
から配合が望ましいローカストビーンズガム、グアーガ
ムを主増粘剤とする基剤に醤油を配合する場合、醤油が
増粘剤に作用して増粘効果が低下し、通常の増大占剤添
加量では水相を所望の粘度に増粘することができず、粘
度が低下してしまう欠点を有する。
ある程度の時間乳イ鰍態が継続し(使用中に元の二層に
簡単に分離してしまうことは好ましくない。)、所定時
間後に元の二層に分離し、しかもこの場合、二層の境界
面或いは油層中、水層中に乳濁屑等が生じることなく完
全に分離することが必要で、このため水相に増粘剤を0
.01〜1%(重量%、以下同じ)、特に0.05〜0
.5%配合して水相を望ましい粘度に調整することが行
なわれており、これら増粘剤としてローカストビーンガ
ム、グアーガムなどが使用されている。しかし、現在そ
の食生活の多様化から醤油を配合したドレッシングが望
まれているが、通常のドレッシング基剤、特にその性質
から配合が望ましいローカストビーンズガム、グアーガ
ムを主増粘剤とする基剤に醤油を配合する場合、醤油が
増粘剤に作用して増粘効果が低下し、通常の増大占剤添
加量では水相を所望の粘度に増粘することができず、粘
度が低下してしまう欠点を有する。
この場合、粘度の低下を増粘剤量を増加することによっ
ておぎなうこともできるが、この方法は極めて不経済で
あり、また特に分離型ドレッシングの製造の場合には、
増粘剤を多量に添加すると乳化力が増大し、振函乳化後
の分離性を悪くする等の問題が生じる。従って、増粘剤
量を少なくしたままで醤油を配合するときの粘度低下を
有効に防止し、更に増粘効果を強くするための方法があ
れば、従来のドレッシング基剤にそのまま醤油を配合す
るだけで安定なドレッシングが製造でき、非常に経済的
である。本発明者らは、上記事情に鑑み種々検討を行っ
た結果、ローカストビーンズガム或いはグアーガムを主
増粘剤とする分離型ドレッシングに醤油を配合したドレ
ッシングを製造するに当り、生醤油或いは7ず○以下の
加熱処理をした醤油を配合した場合にはローカストビー
ソズガム、グアーガムの増粘作用が著しく低下するにも
かかわらず、8ぴ○以上に加熱処理した醤油を配合する
と、意外にも良好な増粘作用が発揮されて水相の粘度を
上昇させることを知見した。
ておぎなうこともできるが、この方法は極めて不経済で
あり、また特に分離型ドレッシングの製造の場合には、
増粘剤を多量に添加すると乳化力が増大し、振函乳化後
の分離性を悪くする等の問題が生じる。従って、増粘剤
量を少なくしたままで醤油を配合するときの粘度低下を
有効に防止し、更に増粘効果を強くするための方法があ
れば、従来のドレッシング基剤にそのまま醤油を配合す
るだけで安定なドレッシングが製造でき、非常に経済的
である。本発明者らは、上記事情に鑑み種々検討を行っ
た結果、ローカストビーンズガム或いはグアーガムを主
増粘剤とする分離型ドレッシングに醤油を配合したドレ
ッシングを製造するに当り、生醤油或いは7ず○以下の
加熱処理をした醤油を配合した場合にはローカストビー
ソズガム、グアーガムの増粘作用が著しく低下するにも
かかわらず、8ぴ○以上に加熱処理した醤油を配合する
と、意外にも良好な増粘作用が発揮されて水相の粘度を
上昇させることを知見した。
そして、これによりローカストピーンズガム、グアーガ
ムの配合量を少なくすることが可能となり、乳化適性の
優れた醤油配合分離型ドレッシングが得られることを見
い出し、本発明を完成するに至った。即ち、本発明は油
相と水相が分離して存在し、醤油を水相に配合した分離
型ドレッシングを製造するに当り、所定の成分が溶解し
た水溶液にローカストビーンズガム及び/又はグアーガ
ムを主増粘剤として水相中に0.01〜1%配合すると
共に、80qo以上で加熱処理した醤油を配合して水相
を調製し、この水相を油相と合せることを特徴とする醤
油配合ドレッシングの製造方法を提供するものである。
ムの配合量を少なくすることが可能となり、乳化適性の
優れた醤油配合分離型ドレッシングが得られることを見
い出し、本発明を完成するに至った。即ち、本発明は油
相と水相が分離して存在し、醤油を水相に配合した分離
型ドレッシングを製造するに当り、所定の成分が溶解し
た水溶液にローカストビーンズガム及び/又はグアーガ
ムを主増粘剤として水相中に0.01〜1%配合すると
共に、80qo以上で加熱処理した醤油を配合して水相
を調製し、この水相を油相と合せることを特徴とする醤
油配合ドレッシングの製造方法を提供するものである。
以下、本発明につき詳しく説明する。
本発明は、水に糠類、食塩、食酢、醤油、調味料、着色
料等、分離型トレツシングの製造に通常用いられる水溶
‘性成分を溶解して水相を調製すると共に、植物油等の
所望の油成分に必要により香辛料等の油溶性成分を溶解
して油相を調製し、前記水相と油相とを合せる公知の製
造方法が採用され偽るが、本発明では、この製造方法に
おいて、前記水相中に主増粘剤としてローカストビーン
ズ2ガム及びグアーガムのいずれか一方もしくは両方を
配合すると共に、醤油として80午0以上の加熱処理を
行ったものを配合する。
料等、分離型トレツシングの製造に通常用いられる水溶
‘性成分を溶解して水相を調製すると共に、植物油等の
所望の油成分に必要により香辛料等の油溶性成分を溶解
して油相を調製し、前記水相と油相とを合せる公知の製
造方法が採用され偽るが、本発明では、この製造方法に
おいて、前記水相中に主増粘剤としてローカストビーン
ズ2ガム及びグアーガムのいずれか一方もしくは両方を
配合すると共に、醤油として80午0以上の加熱処理を
行ったものを配合する。
この場合、増粘剤としてローカストピーンズガム、グア
ーガムに加えて他の増粘剤を配合するこ3とは必ずしも
制限されないが、その配合塁は少量にすべきである。
ーガムに加えて他の増粘剤を配合するこ3とは必ずしも
制限されないが、その配合塁は少量にすべきである。
また、配合する醤油は80℃以上の加熱処理を行ったも
のであることが必要で、それより低い温度、特に75℃
以下の温度で加熱処理した醤油或い3は生醤油を配合す
る場合には、ローカストピーンズガム、グアーガムの増
粘効果は発揮されず、本発明の目的は達成されない。
のであることが必要で、それより低い温度、特に75℃
以下の温度で加熱処理した醤油或い3は生醤油を配合す
る場合には、ローカストピーンズガム、グアーガムの増
粘効果は発揮されず、本発明の目的は達成されない。
80℃以上における加熱処理は、醤油が8ぴ0以上の所
定の温度に達すればよく、80℃以上に長時間加熱する
必要はない。
定の温度に達すればよく、80℃以上に長時間加熱する
必要はない。
40かえって長時間の加熱は醤油の風味を損うため、8
0℃以上での加熱は5分以内とすることが好ましい。
0℃以上での加熱は5分以内とすることが好ましい。
加熱した醤油は好ましくは室温まで冷却し、“おり”が
生じた場合にはこれを除去した後、配合することが望ま
しい。なお、醤油は予め80℃以上に加熱処理したもの
を水相に配合しても、水相に加熱処理していない醤油を
配合してから80℃以上に加熱処理するようにしてもよ
い。なお、ローカストビーンズガム、グアーガムの配合
量は、その配合量が多い程増粘効果が高まり、かつ乳化
力を高まるので、これらの点を考慮し、ドレッシングの
種類、要求する水相の粘度、醤油使用量(80qo以上
で加熱処理した醤油の配合0割合或いは生醤油等の配合
割合)、必要により他の増粘剤を加える場合にはその量
等に応じて決定されるが、水相に対し0.01〜1%、
好ましくは0.05〜0.5%の範囲とする。
生じた場合にはこれを除去した後、配合することが望ま
しい。なお、醤油は予め80℃以上に加熱処理したもの
を水相に配合しても、水相に加熱処理していない醤油を
配合してから80℃以上に加熱処理するようにしてもよ
い。なお、ローカストビーンズガム、グアーガムの配合
量は、その配合量が多い程増粘効果が高まり、かつ乳化
力を高まるので、これらの点を考慮し、ドレッシングの
種類、要求する水相の粘度、醤油使用量(80qo以上
で加熱処理した醤油の配合0割合或いは生醤油等の配合
割合)、必要により他の増粘剤を加える場合にはその量
等に応じて決定されるが、水相に対し0.01〜1%、
好ましくは0.05〜0.5%の範囲とする。
本発明に係る醤油配合ドレッシングの製造方法夕は、上
述したようにローカストビーンズガム及び/又はグアー
ガムを増粘剤として使用し、これを水相中に配合すると
共に、80qo以上の加熱処理をした醤油を配合したこ
とにより、ローカストビーンズガム、グア−ガムをその
乳化力を極度に増大させることのない少量しか配合しな
くとも水相が良好に増粘され、適度な粘度に保持される
。
述したようにローカストビーンズガム及び/又はグアー
ガムを増粘剤として使用し、これを水相中に配合すると
共に、80qo以上の加熱処理をした醤油を配合したこ
とにより、ローカストビーンズガム、グア−ガムをその
乳化力を極度に増大させることのない少量しか配合しな
くとも水相が良好に増粘され、適度な粘度に保持される
。
従って、極めて経済的にドレッシングを製造し得ると共
に、増粘剤の多量添加により生じる不都合が解消され、
本発明方法に従って得られた分離型ドレッシングは、振
綾により油層と水層が良好に混合乳化し、適度な時間そ
の乳化状態を継続することができると共に、時間の経過
と共に油層と水層とが完全に分離され、その際油層或い
は水層中に白乳濁層が生じることもない。本発明によれ
ば、乳化適性の優れた醤油配合ドレッシングを得ること
ができ、またローカストビーンズガム、グアーガムと8
0℃以上に加熱処理した醤油を配合するだけで適度な粘
度を有し、しかもその乳化力を適度なものに維持するこ
とができるので、製造工程を複雑化することもなく、簡
単に分離型ドレッシングとして好適な性質を有するもの
を製造できる。更に、増粘剤としてローカストビーンガ
ム、グアーガムを使用しているため、食塩、醤油が配合
された酸性水相中でも沈殿の生成がなく、粘度の安定性
も良好で、保存性にも優れたものである。次に実験例に
より本発明の効果を具体的に説明する。〔実験例 1〕 種々の温度で加熱処理した醤油を用い、下記処方の水溶
液を調製してその粘度(1が0)を測定した(BL型紙
度計使用、ロータリ−M.1、6仇pm、6瓜ec)。
に、増粘剤の多量添加により生じる不都合が解消され、
本発明方法に従って得られた分離型ドレッシングは、振
綾により油層と水層が良好に混合乳化し、適度な時間そ
の乳化状態を継続することができると共に、時間の経過
と共に油層と水層とが完全に分離され、その際油層或い
は水層中に白乳濁層が生じることもない。本発明によれ
ば、乳化適性の優れた醤油配合ドレッシングを得ること
ができ、またローカストビーンズガム、グアーガムと8
0℃以上に加熱処理した醤油を配合するだけで適度な粘
度を有し、しかもその乳化力を適度なものに維持するこ
とができるので、製造工程を複雑化することもなく、簡
単に分離型ドレッシングとして好適な性質を有するもの
を製造できる。更に、増粘剤としてローカストビーンガ
ム、グアーガムを使用しているため、食塩、醤油が配合
された酸性水相中でも沈殿の生成がなく、粘度の安定性
も良好で、保存性にも優れたものである。次に実験例に
より本発明の効果を具体的に説明する。〔実験例 1〕 種々の温度で加熱処理した醤油を用い、下記処方の水溶
液を調製してその粘度(1が0)を測定した(BL型紙
度計使用、ロータリ−M.1、6仇pm、6瓜ec)。
その結果を第1表に示す。第1表(・日])加熱処理温
度はいずれも達温を示」所定の温度に達したら加熱を中
止して冷却し、室温まで冷却したものを配合仇乙。
度はいずれも達温を示」所定の温度に達したら加熱を中
止して冷却し、室温まで冷却したものを配合仇乙。
(・82)醤油無配合のものは醤油の代りに水を加えて
全量100略とした。〔実験例 2〕 実験例1と同様にして下記処方の水溶液を調製し、その
粘度(18℃)を測定した。
全量100略とした。〔実験例 2〕 実験例1と同様にして下記処方の水溶液を調製し、その
粘度(18℃)を測定した。
結果を第2表に示す。処方
グルコ−ス 80
増粘剤 0.2
醤 油 50.0
食 酢 10.0
水 残部
100.0%
第2表
以上の結果から、ロ−カストビーンズガム、グアーガム
を含む系において、75℃化下の加熱処理をした醤油を
配合しても増粘されず、むしろ粘度は醤油無配合のもの
より低くなるのに対し、80℃以上の加熱処理をした醤
油を配合することにより、増粘し得ることが知見された
。
を含む系において、75℃化下の加熱処理をした醤油を
配合しても増粘されず、むしろ粘度は醤油無配合のもの
より低くなるのに対し、80℃以上の加熱処理をした醤
油を配合することにより、増粘し得ることが知見された
。
以下、実施例を示す。
〔実施例 1〕
グアニュー糖15k9にローカストビーンズガム0.4
【9を加えてよく混合し、これに水40kgを加え十分
蝿梓混合した後、85qoまで加熱する。
【9を加えてよく混合し、これに水40kgを加え十分
蝿梓混合した後、85qoまで加熱する。
次いで冷却し、これに80qo以上に加熱処理した醤油
30k9、食塩8k9、食酢(酸度8%)20k9、調
味料としてグルタミン酸ソーダ0.5k9を加え、十分
に蝿梓混合する。得られた水溶液の粘度は、80℃以下
での加熱処理をした醤油を配合した水溶液に比べて高い
ものであり、粘度も一定となる。
30k9、食塩8k9、食酢(酸度8%)20k9、調
味料としてグルタミン酸ソーダ0.5k9を加え、十分
に蝿梓混合する。得られた水溶液の粘度は、80℃以下
での加熱処理をした醤油を配合した水溶液に比べて高い
ものであり、粘度も一定となる。
次に、この水溶液を所定の容器に2/3容充填し、その
上部にサラダ油を1/3容充填し、油層、水層の二層に
分離したドレッシングを得た。
上部にサラダ油を1/3容充填し、油層、水層の二層に
分離したドレッシングを得た。
Claims (1)
- 1 油相と水相とが分離して存在し、醤油が水相に配合
された醤油配合分離型ドレツシングを製造するに当り、
所定の成分が溶解された水溶液にローカストビーンズガ
ム及び/又はグアーガムを主増粘剤として水相中0.0
1〜1重量%配合すると共に、80℃以上で加熱処理し
た醤油を配合して水相を調製し、この水相を油相と合せ
ることを特徴とする醤油配合ドレツシングの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54025716A JPS6020978B2 (ja) | 1979-03-06 | 1979-03-06 | 醤油配合ドレツシングの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54025716A JPS6020978B2 (ja) | 1979-03-06 | 1979-03-06 | 醤油配合ドレツシングの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55118371A JPS55118371A (en) | 1980-09-11 |
| JPS6020978B2 true JPS6020978B2 (ja) | 1985-05-24 |
Family
ID=12173507
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54025716A Expired JPS6020978B2 (ja) | 1979-03-06 | 1979-03-06 | 醤油配合ドレツシングの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020978B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02117979U (ja) * | 1989-03-10 | 1990-09-21 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6032886B2 (ja) * | 2011-11-18 | 2016-11-30 | 太陽化学株式会社 | 調味料組成物 |
| JP6086691B2 (ja) * | 2012-01-13 | 2017-03-01 | キッコーマン株式会社 | 生醤油含有ゲル状調味料およびその製造方法 |
-
1979
- 1979-03-06 JP JP54025716A patent/JPS6020978B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02117979U (ja) * | 1989-03-10 | 1990-09-21 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55118371A (en) | 1980-09-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4536408A (en) | Low fat spread | |
| US4615892A (en) | Dried emulsion concentrates hydratable to edible spreads | |
| EP0584835A2 (en) | Low-calorie low-fat butter - like spread | |
| JPH0338887B2 (ja) | ||
| CA1209847A (en) | Beverage clouding agent based on carnauba wax | |
| JPS6020978B2 (ja) | 醤油配合ドレツシングの製造方法 | |
| JP2773262B2 (ja) | 低カロリーマヨネーズ様食品 | |
| JPH09313145A (ja) | ココア飲料 | |
| JPH08116877A (ja) | 呈味性水中油型乳化食品及びその製造方法 | |
| WO2019224892A1 (ja) | 豆腐用凝固剤、豆腐用凝固剤組成物およびそれらの製造方法 | |
| JPS6328577B2 (ja) | ||
| JPS6132942B2 (ja) | ||
| CN108323704B (zh) | 一种基于海藻多糖的w1/o/w2脂肪替代物及其制备方法 | |
| JP2003274899A (ja) | 豆乳ドレッシング及びその製造方法 | |
| JPS63188349A (ja) | 辛味成分含有チユ−インガム | |
| JPH0435146B2 (ja) | ||
| PT99035B (pt) | Processo para a preparacao de um produto alimentar para temperar salada, do tipo maionese, com baixo teor de gordura ou sem gordura | |
| JPS59113870A (ja) | 分離型ドレッシングの製造方法 | |
| JP2883247B2 (ja) | 水中油型酸性乳化食品 | |
| JPS59125866A (ja) | 水中油型乳化食品の製造方法 | |
| JPH0731415A (ja) | マヨネーズ様食品 | |
| JPH0449390B2 (ja) | ||
| JPS601858B2 (ja) | 乳化食品の製造方法 | |
| JPH05308903A (ja) | 飴 | |
| JPS6047657A (ja) | 酸性液状調味料の製造方法 |