JPS60210004A - 繊維複合材料から成る骨組支持構造物の節継手 - Google Patents
繊維複合材料から成る骨組支持構造物の節継手Info
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- JPS60210004A JPS60210004A JP27108484A JP27108484A JPS60210004A JP S60210004 A JPS60210004 A JP S60210004A JP 27108484 A JP27108484 A JP 27108484A JP 27108484 A JP27108484 A JP 27108484A JP S60210004 A JPS60210004 A JP S60210004A
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Landscapes
- Aerials With Secondary Devices (AREA)
- Support Of Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、骨組支持構造物の棒および反射体パネルが炭
素繊維で補強された合成樹脂材料(CFX:炭素繊維合
成材料)から成っているような電波望遠鏡の骨組支持構
造物における反射体パネルを固定するための節継手に関
する。
素繊維で補強された合成樹脂材料(CFX:炭素繊維合
成材料)から成っているような電波望遠鏡の骨組支持構
造物における反射体パネルを固定するための節継手に関
する。
この形式の節継手には次のような要件が課せられている
。即ち、 −大きな剛性、 一骨組支持構造物の点検用の分解および組立のだ・めの
分解性、 一小さな熱膨張、 一軽量、 一パネルおよび副反射体の支持構造物に対する確実な支
持、 一ハネル支持による節における小さなモーメント発生、 一支持によるパネルへの小さなモーメント導入、/<ネ
ルの簡拳な組立および調整要素への良好な接近の可能性
、 が要求されている。
。即ち、 −大きな剛性、 一骨組支持構造物の点検用の分解および組立のだ・めの
分解性、 一小さな熱膨張、 一軽量、 一パネルおよび副反射体の支持構造物に対する確実な支
持、 一ハネル支持による節における小さなモーメント発生、 一支持によるパネルへの小さなモーメント導入、/<ネ
ルの簡拳な組立および調整要素への良好な接近の可能性
、 が要求されている。
本発明の目的は、繊維複合材料から成る骨組支持構造物
に対して適用され、同時に反射体パネルの良好な調整が
できて、一度訓整した後の再調整が大きな時間間隔にお
いて必要とされるだけであるような節継手を作ることに
ある。
に対して適用され、同時に反射体パネルの良好な調整が
できて、一度訓整した後の再調整が大きな時間間隔にお
いて必要とされるだけであるような節継手を作ることに
ある。
この目的は、特許請求の範囲第1項に記載の手段によっ
て達成りきる。本発明の発展形態は特許請求の範囲の実
施態様項に記載されている。
て達成りきる。本発明の発展形態は特許請求の範囲の実
施態様項に記載されている。
以下図面に示す実施例に基づいて本発明の詳細な説明す
る。
る。
第1図は電波望遠鏡の骨組支持構造物を原理的に示して
いる。主反射体4は節8゛および棒9がら成る骨組支持
構造物10に支持されたパネル6から構成されている。
いる。主反射体4は節8゛および棒9がら成る骨組支持
構造物10に支持されたパネル6から構成されている。
副反射体12は主反射体4の中に配置され、その支持脚
14は節8に支持されている。
14は節8に支持されている。
第2図、第3図および第3図に示された節8の中央部材
は、球状、二重円錐状あるいは多角形状の中空体16で
あり、そこには突き当たる骨組支持構造物の棒9の数に
相応して、ビン18が棒9のその都度の方向にはめ込ま
れている。中空体16とビン18との接続は材料および
受ける荷重に応じて溶接、ろう付け、焼ばめ、貼着ある
いはねじ接続で行われる(図面にはすみ肉溶接接続が示
されている)。
は、球状、二重円錐状あるいは多角形状の中空体16で
あり、そこには突き当たる骨組支持構造物の棒9の数に
相応して、ビン18が棒9のその都度の方向にはめ込ま
れている。中空体16とビン18との接続は材料および
受ける荷重に応じて溶接、ろう付け、焼ばめ、貼着ある
いはねじ接続で行われる(図面にはすみ肉溶接接続が示
されている)。
ビン18は、骨組支持構造物の棒9に対して拘置調整を
可能にする必要があるか否かに応じて、骨組支持構造物
の俸9の接触端面間が平らに(平坦に)、あるいは球状
(球欠状)に形成されている。
可能にする必要があるか否かに応じて、骨組支持構造物
の俸9の接触端面間が平らに(平坦に)、あるいは球状
(球欠状)に形成されている。
それによってたわめる棒接続が形状接続あるいは力接続
を介してできる(第2図および第3図にはたわめる力接
続が示されている)。
を介してできる(第2図および第3図にはたわめる力接
続が示されている)。
骨組支持構造物の棒接続(第2図および第3図)は袋ナ
ツト22と冴で行われる。第2図に基づく袋ナツト22
の形式によって、互いにねじ止めされて繊維補強材料か
ら構成る棒9に貼着されている棒頭部要素かと四が引張
り状態あるいは圧縮状態で組み立てられているので、棒
方向において予圧状態における非常に堅い棒接続が達成
される。
ツト22と冴で行われる。第2図に基づく袋ナツト22
の形式によって、互いにねじ止めされて繊維補強材料か
ら構成る棒9に貼着されている棒頭部要素かと四が引張
り状態あるいは圧縮状態で組み立てられているので、棒
方向において予圧状態における非常に堅い棒接続が達成
される。
中空体16に心出し突起32を揚った十字形板間が被せ
られ(第4図参照)、ボルト34およびはめ合いビン3
6によってその位置に保持されている。十字形板間の孔
37はパネル支持ブツシュあを収容するために用いられ
、このパネル支持ブツシュあけボルト40によって十字
形板Iに固く締め付けられている。
られ(第4図参照)、ボルト34およびはめ合いビン3
6によってその位置に保持されている。十字形板間の孔
37はパネル支持ブツシュあを収容するために用いられ
、このパネル支持ブツシュあけボルト40によって十字
形板Iに固く締め付けられている。
十字形板間には必要に応じて副反射体12に対する支持
脚14も置かれる(図示せず)。幾何学的な状態(支持
脚の角度位置)に応じて、その十字形板間にパネル支持
ブツシュ38に対する収容孔36が設けられ、これが十
字形板間の大きさを決定付けている。
脚14も置かれる(図示せず)。幾何学的な状態(支持
脚の角度位置)に応じて、その十字形板間にパネル支持
ブツシュ38に対する収容孔36が設けられ、これが十
字形板間の大きさを決定付けている。
次に調整装置31について説明する。
セグメント状のパネル6の支持個所には、ボルト45に
よって互いに接続されている基板39と締め付は板42
がある。この両方の板39 、42の間に調整板44が
あり、この調整板44はボルト43が緩められた際に長
孔46(第6図参照)を介して板39 、42に対して
(例えば締め付は板42の孔48(第8図参照)を通さ
れその偏心ビンで調整板44の長孔52にはめ込まれた
偏心レンチによって)移動される。この調整板44はス
リット54を介して板58の突起56(第4図参照)に
かみ合い接続されている。更に板58は一部では球面ボ
ルト60にかみ合い、一部ではばね61の圧力によって
力接続して保持され、それによってこの板58は球面ボ
ルト60に対して水平方向に移動されない。球面ポル)
60はビン62によって回シ止めされ、調整ボルト43
によってばね6」に抗て調整される。球面ボルト60は
雌ねじ63を肩し、この雌ねじ63にはボルト43がね
じ込まれている。
よって互いに接続されている基板39と締め付は板42
がある。この両方の板39 、42の間に調整板44が
あり、この調整板44はボルト43が緩められた際に長
孔46(第6図参照)を介して板39 、42に対して
(例えば締め付は板42の孔48(第8図参照)を通さ
れその偏心ビンで調整板44の長孔52にはめ込まれた
偏心レンチによって)移動される。この調整板44はス
リット54を介して板58の突起56(第4図参照)に
かみ合い接続されている。更に板58は一部では球面ボ
ルト60にかみ合い、一部ではばね61の圧力によって
力接続して保持され、それによってこの板58は球面ボ
ルト60に対して水平方向に移動されない。球面ポル)
60はビン62によって回シ止めされ、調整ボルト43
によってばね6」に抗て調整される。球面ボルト60は
雌ねじ63を肩し、この雌ねじ63にはボルト43がね
じ込まれている。
この配置構造によってパネル6に対して次の調整の可能
性が生ずる。即ち、 1、(偏心レンチによる)締め付は板42の移動による
水平方向(X方向ないしy方向)のH)’A 整、2、
調整ボルト43による球面ボルト6oの軸方向の移動に
よる垂直方向の調整、 3、パネルにおける締め付は板42の配置ないし板58
における突起56の除去によって、熱膨張のための水平
方向(x−y方向1)・におけるノくネルの骨組支持構
造物に対する自由な移動、 ができる。
性が生ずる。即ち、 1、(偏心レンチによる)締め付は板42の移動による
水平方向(X方向ないしy方向)のH)’A 整、2、
調整ボルト43による球面ボルト6oの軸方向の移動に
よる垂直方向の調整、 3、パネルにおける締め付は板42の配置ないし板58
における突起56の除去によって、熱膨張のための水平
方向(x−y方向1)・におけるノくネルの骨組支持構
造物に対する自由な移動、 ができる。
第8図は第1図のパネル6を平面図で示し、その場合ボ
ルト60に対する移動可能性および調整可能性が示され
ている。パネルに運動方向(二重矢印)における移動を
可能にする長方形の開口が小さな長方形臼で、およびX
−7方向の自由に動ける支持体の位置が小丸印で示さ
れている。
ルト60に対する移動可能性および調整可能性が示され
ている。パネルに運動方向(二重矢印)における移動を
可能にする長方形の開口が小さな長方形臼で、およびX
−7方向の自由に動ける支持体の位置が小丸印で示さ
れている。
第9図には第4図の調整装置の異なる実施例が示されて
いる。
いる。
第9図において第4図の調整ボルト43は差動ボルト7
0に換えられている。差動ボルト70は雌ねじ72と雄
ねじ74を有している=雄ねじ74はパネル支持ブツシ
ュ間のねじ部分76にilLまり込み、雌ねじ72JI
′i球面ボルト60の雄ねじ部分78と協働する。ねド
、のピッ4−ハ、ボルト70が回転した際に差動作用が
球面ボルト60を前進するように互いに決められている
。ポル)70を小さな角度だけ締め付けるか、緩めるこ
とによって、球面ボルト60に最小の正確な高さ調整が
生ずる。
0に換えられている。差動ボルト70は雌ねじ72と雄
ねじ74を有している=雄ねじ74はパネル支持ブツシ
ュ間のねじ部分76にilLまり込み、雌ねじ72JI
′i球面ボルト60の雄ねじ部分78と協働する。ねド
、のピッ4−ハ、ボルト70が回転した際に差動作用が
球面ボルト60を前進するように互いに決められている
。ポル)70を小さな角度だけ締め付けるか、緩めるこ
とによって、球面ボルト60に最小の正確な高さ調整が
生ずる。
第10図にはここでは球あるじはフライス加工品として
形成されている第1図〜第3図の2つの節8が示されて
いる。これらの部品には棒9の端部がねじ込1れている
(符号88参照)。棒9は組立の際に位置不動の節8の
間にはめ込まれ、棒9の一方の頭部80が節8にねじ込
まれる。棒9の他端にあシプッシュ84の中に支持され
たねじ部分82は大部分が棒9の中にあシ、今や棒9か
ら引き出され、他方の節8にねじ込まれる(符号88参
照)。
形成されている第1図〜第3図の2つの節8が示されて
いる。これらの部品には棒9の端部がねじ込1れている
(符号88参照)。棒9は組立の際に位置不動の節8の
間にはめ込まれ、棒9の一方の頭部80が節8にねじ込
まれる。棒9の他端にあシプッシュ84の中に支持され
たねじ部分82は大部分が棒9の中にあシ、今や棒9か
ら引き出され、他方の節8にねじ込まれる(符号88参
照)。
その後袋ナツト86がねじ込まれ、ブツシュ84および
棒9に対して締め付けられる。
棒9に対して締め付けられる。
第1図は電波望遠鏡の骨組支持構造物の原理図、第2図
および第3図は骨組支持構造物の節の棒への固定構造の
平面図、第4図はパネル支持部を持つた節接続部の断面
図、第5図〜第7図はそれぞれ第4図の十字形板、調整
板および締絵付は板の平面図、第8図はパネルの平面図
、第9図は第4図と異なった実施例の断面図、第10図
は棒と節との接続部の異なった実施例の断面図である。 4:主反射体、6:パネル、8:節、9:棒、η;袋ナ
ツト、(資);十字形板、31:調整装置、34:ボル
ト、37;孔、38=パネル支持ブツシユ、43:調整
ボルト、44:締め付は板、58:板、60:球面ボル
ト、61:ばね、70:差動ボルト、72:雌ねじ、7
4:雄ねじ、76:ねじ部分、78:雄ねじ部分。 出願人代理人 猪 股 清 図面の浄書(内容に変更なし) Fig、2 Fig、4 Fig、5 Fig、6 乙6 Fig、10 手続ン山正活: (ツノ式) %式%[1 1事件の表示 昭和59′II 特許願第271084目2 発明の名
称 繊組祷合材料から成る骨組支持構造物の節継手3 補正
をする者 事件との関係 特許出願人 ドルニエ、システム、ゲピルシ17)1〜、ミツト、ベ
シュレンクテル、八フツング4代理人 東京都千代田区丸の内三丁[12番3号電話東京(21
1)2321人代表 昭 和 60年 4 月 10日 (発送日 昭和60年4月30日) 6 補正の対象 図 面。
および第3図は骨組支持構造物の節の棒への固定構造の
平面図、第4図はパネル支持部を持つた節接続部の断面
図、第5図〜第7図はそれぞれ第4図の十字形板、調整
板および締絵付は板の平面図、第8図はパネルの平面図
、第9図は第4図と異なった実施例の断面図、第10図
は棒と節との接続部の異なった実施例の断面図である。 4:主反射体、6:パネル、8:節、9:棒、η;袋ナ
ツト、(資);十字形板、31:調整装置、34:ボル
ト、37;孔、38=パネル支持ブツシユ、43:調整
ボルト、44:締め付は板、58:板、60:球面ボル
ト、61:ばね、70:差動ボルト、72:雌ねじ、7
4:雄ねじ、76:ねじ部分、78:雄ねじ部分。 出願人代理人 猪 股 清 図面の浄書(内容に変更なし) Fig、2 Fig、4 Fig、5 Fig、6 乙6 Fig、10 手続ン山正活: (ツノ式) %式%[1 1事件の表示 昭和59′II 特許願第271084目2 発明の名
称 繊組祷合材料から成る骨組支持構造物の節継手3 補正
をする者 事件との関係 特許出願人 ドルニエ、システム、ゲピルシ17)1〜、ミツト、ベ
シュレンクテル、八フツング4代理人 東京都千代田区丸の内三丁[12番3号電話東京(21
1)2321人代表 昭 和 60年 4 月 10日 (発送日 昭和60年4月30日) 6 補正の対象 図 面。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、骨組支持構造物の棒および反射体パネルが繊維複合
材料あるいは金属から成っているような電波望遠鏡の骨
組支持構造物における反射体パネルを固定するための節
継手において、球(8)にビンα8が取り付けられ、こ
のビンα日の端部が繊維複合材料から成る棒(9)にね
じ接続(22、ss )で固定され、この棒(9)が、
ボルト04によって十字形板(30)に固定されている
球(8)における孔、および反射体パネル(6)にねじ
止めさればね力が負荷された調整装置(3t)を収容す
るための十字形板(30における孔(3りによって、常
に圧縮状態におかれていることを特徴とする繊維複合材
料から成る骨組支持構造物の節継手。 2調整装fit(3])がパネル支持ブツシュ(2)か
ら成り、その孔の中に球欠状の頭部を備えたポル) (
60)が配置され、その軸部が調整ボルト(4東のねじ
がねじ込まれる雌ねじ(63)を有し、球状頭部(60
)が球面状凹所を持った板(58)および反射体セグメ
ントに対する固定手段を介して、パネル支持ブツシュ(
2)を取シ囲みこのブツシュ(2)のカラ一部に支持さ
れた環状はね(61)に作用することを特徴とする特許
請求の範囲第1項に記載の節継手。 3、球状頭部′(6のを受ける板(58)が、下側の板
(4ψのスリット(54)に導かれる突起(56)を有
していることを特徴とする特許請求の範囲第1項または
第2項に記載の節継手。 4、球面ボルト(60)が、パネル(6)の微調整を可
能にする差動ボルト装置(70、72,74,76)に
接続されていることを特徴とする特許請求の範囲第り項
に記載の節継手。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3346922.9 | 1983-12-24 | ||
| DE3346922 | 1983-12-24 | ||
| DE3406288.2 | 1984-02-22 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60210004A true JPS60210004A (ja) | 1985-10-22 |
Family
ID=6218023
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27108484A Pending JPS60210004A (ja) | 1983-12-24 | 1984-12-24 | 繊維複合材料から成る骨組支持構造物の節継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60210004A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02500559A (ja) * | 1987-08-10 | 1990-02-22 | ヒューズ・エアクラフト・カンパニー | 反射器表面調節構造 |
| JP2017116093A (ja) * | 2015-10-21 | 2017-06-29 | エアバス オペレーションズ ゲーエムベーハーAirbus Operations GmbH | アクチュエータを備えたロータリジョイント、骨組構築キット及びロータリジョイントを備えた骨組 |
-
1984
- 1984-12-24 JP JP27108484A patent/JPS60210004A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02500559A (ja) * | 1987-08-10 | 1990-02-22 | ヒューズ・エアクラフト・カンパニー | 反射器表面調節構造 |
| JP2017116093A (ja) * | 2015-10-21 | 2017-06-29 | エアバス オペレーションズ ゲーエムベーハーAirbus Operations GmbH | アクチュエータを備えたロータリジョイント、骨組構築キット及びロータリジョイントを備えた骨組 |
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