JPS60210013A - 局部発振回路 - Google Patents
局部発振回路Info
- Publication number
- JPS60210013A JPS60210013A JP59066488A JP6648884A JPS60210013A JP S60210013 A JPS60210013 A JP S60210013A JP 59066488 A JP59066488 A JP 59066488A JP 6648884 A JP6648884 A JP 6648884A JP S60210013 A JPS60210013 A JP S60210013A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- varactor diode
- capacitance
- varactor
- diode
- tuning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03B—GENERATION OF OSCILLATIONS, DIRECTLY OR BY FREQUENCY-CHANGING, BY CIRCUITS EMPLOYING ACTIVE ELEMENTS WHICH OPERATE IN A NON-SWITCHING MANNER; GENERATION OF NOISE BY SUCH CIRCUITS
- H03B5/00—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input
- H03B5/18—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising distributed inductance and capacitance
- H03B5/1841—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising distributed inductance and capacitance the frequency-determining element being a strip line resonator
- H03B5/1847—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising distributed inductance and capacitance the frequency-determining element being a strip line resonator the active element in the amplifier being a semiconductor device
Landscapes
- Inductance-Capacitance Distribution Constants And Capacitance-Resistance Oscillators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はヘテロダイン方式を使用したシステムにおける
広帯域の局部発振回路に関するものであり、例えばテレ
ビジョンチューナー回路、SHF用ダウンコンバータ回
路に用いるものである。
広帯域の局部発振回路に関するものであり、例えばテレ
ビジョンチューナー回路、SHF用ダウンコンバータ回
路に用いるものである。
従来例の構成とその問題点
、zR,線路長をlとすれば
となる。但し β−一(^:波長)・・・・・・ ■λ
第1式において ZR:oとしたとき
Zin”” j”o”anβ・l ・・・・・・・・・
・・・・・・・・・ ■となり、これをZ。で規格した
特性は第1図のようになり、0から−の間で誘導性、−
から−442 の間で容量性、・・・のような変化をする。この線路の
0から−の間で利用し、これに容量を与えて共振回路を
構成することができる。
・・・・・・・・・ ■となり、これをZ。で規格した
特性は第1図のようになり、0から−の間で誘導性、−
から−442 の間で容量性、・・・のような変化をする。この線路の
0から−の間で利用し、これに容量を与えて共振回路を
構成することができる。
従来、このような共振回路を増幅器に接続して反射型の
発振器を構成している。第2図はその一例を示すもので
、ブロックAは共振部、ブロックBは増幅部である1図
において、Llは共振線路を示す。C1,C2,C8は
結合用の大容量である。共振は、共振線路L1と、バラ
クタダイオードD1の容量cvbと、回路の浮遊容量C
(との総合容量で構成される。この総合容量をC6とす
れば共振点において、 の関係があり、第2図の回路はこのω。で発振する。
発振器を構成している。第2図はその一例を示すもので
、ブロックAは共振部、ブロックBは増幅部である1図
において、Llは共振線路を示す。C1,C2,C8は
結合用の大容量である。共振は、共振線路L1と、バラ
クタダイオードD1の容量cvbと、回路の浮遊容量C
(との総合容量で構成される。この総合容量をC6とす
れば共振点において、 の関係があり、第2図の回路はこのω。で発振する。
バラクタダイオードの容量可変範囲は、現在入手可能な
一例で、0.7 pF〜6. OpFである。このバラ
クタダイオードDIと共振線路L1 を利用して発振器
を構成した場合、最大発振周波数は、総合容量C6と共
振線路L1の長さlによって決まる。
一例で、0.7 pF〜6. OpFである。このバラ
クタダイオードDIと共振線路L1 を利用して発振器
を構成した場合、最大発振周波数は、総合容量C6と共
振線路L1の長さlによって決まる。
現在、coは0.5 pF +0.7 pF = 1.
2 pFであるので、最大発振周波数で1750M+−
1zにし、2.を50Ωとすれば、第4式により より、d = 0.027 (m)となる。但し、基板
がガラスエポキシ アルミナの時は、それぞれ波長短縮
率をかけて、 ガラスエポキシのとき l= 0.027X0.49
= 18.1(am)アルミナのとき #=0.027
X0.88=8.9 (薗〕となる。そこで、この線路
長を用いて局部発振器を構成したとき、周波数を可変す
るのに必要な容量は第4式により としてめることができる。そこで、foを800 MH
z7−′− から1900 MHzまで変化するのに必要な共振容量
をめると、0.9 pF〜6.8pFとなる。ところが
、第2図のブロックAの共振部からブロックBの増幅部
を見た時に、容量CPが第8図のように存在し、この容
量がC1* Dt * Cs * Ll * CBの直
列回路に直列に加わり、バラクタダイオードD1の容量
がどんなに大きな値を取ってもCPより大きな値をとら
/Jい。その為、CP= 8 pF%D1の容量を0.
7pF〜6pFとしても実際は0.6pF〜2pF・・
・・・・■の容量変化しかとれない。浮遊容量0.5p
Fを加算して1.2pF〜2.5pF・・・・・・■と
なる。この時の周波数変化は1850 Ml−1z〜t
s00MHzとなる。テレビジョンチューナ回路におい
て、全世界の周波数範囲をカバーするには、第1の映偉
中間周波数を900M)lz帯に設定した場合、設計裕
度を考えた場合には、幅として約100100Oが必要
である。しかしながら第9式の範囲ではこの変化幅を達
成できなかった。
2 pFであるので、最大発振周波数で1750M+−
1zにし、2.を50Ωとすれば、第4式により より、d = 0.027 (m)となる。但し、基板
がガラスエポキシ アルミナの時は、それぞれ波長短縮
率をかけて、 ガラスエポキシのとき l= 0.027X0.49
= 18.1(am)アルミナのとき #=0.027
X0.88=8.9 (薗〕となる。そこで、この線路
長を用いて局部発振器を構成したとき、周波数を可変す
るのに必要な容量は第4式により としてめることができる。そこで、foを800 MH
z7−′− から1900 MHzまで変化するのに必要な共振容量
をめると、0.9 pF〜6.8pFとなる。ところが
、第2図のブロックAの共振部からブロックBの増幅部
を見た時に、容量CPが第8図のように存在し、この容
量がC1* Dt * Cs * Ll * CBの直
列回路に直列に加わり、バラクタダイオードD1の容量
がどんなに大きな値を取ってもCPより大きな値をとら
/Jい。その為、CP= 8 pF%D1の容量を0.
7pF〜6pFとしても実際は0.6pF〜2pF・・
・・・・■の容量変化しかとれない。浮遊容量0.5p
Fを加算して1.2pF〜2.5pF・・・・・・■と
なる。この時の周波数変化は1850 Ml−1z〜t
s00MHzとなる。テレビジョンチューナ回路におい
て、全世界の周波数範囲をカバーするには、第1の映偉
中間周波数を900M)lz帯に設定した場合、設計裕
度を考えた場合には、幅として約100100Oが必要
である。しかしながら第9式の範囲ではこの変化幅を達
成できなかった。
そこで従来では第2図に示すように、ブロックAの線路
I7□をlI−(Igに分割して、その分割点よりスイ
ッチダイオードD2をアース間に挿入し、分割点に高抵
抗Raあるいはチョークコイルを通してスイッチダイオ
ードD2をオン、オフさせることにより、共振線路L1
の長さを切換えて使用してきた。しかしながら、スイッ
チダイオードD2には逆バイアス時の容量とパッケージ
の浮遊容量CfDCプラスチックパッケージの場合1p
F〜2pF)が存在するため、共振線路L1は常に、1
1の長さで交流的に短絡され、線路は常に41になり、
スイッチダイオードD2が非導通時にも(&+4)の長
さを得ることができなかった。そのため第2図の局部発
振回路では可変範囲の拡大を行なうこうができないのが
現状である。
I7□をlI−(Igに分割して、その分割点よりスイ
ッチダイオードD2をアース間に挿入し、分割点に高抵
抗Raあるいはチョークコイルを通してスイッチダイオ
ードD2をオン、オフさせることにより、共振線路L1
の長さを切換えて使用してきた。しかしながら、スイッ
チダイオードD2には逆バイアス時の容量とパッケージ
の浮遊容量CfDCプラスチックパッケージの場合1p
F〜2pF)が存在するため、共振線路L1は常に、1
1の長さで交流的に短絡され、線路は常に41になり、
スイッチダイオードD2が非導通時にも(&+4)の長
さを得ることができなかった。そのため第2図の局部発
振回路では可変範囲の拡大を行なうこうができないのが
現状である。
発明の目的
本発明は周波数の可変範囲を拡大できる局部発振回路を
提供することを目的とする。
提供することを目的とする。
発明の構成
本発明の局部発振回路は、外部直流電位により容量を可
変できる第1.第2のバラクタダイオードを互いのカソ
ードを接続して直列接続し、その一端に共振線路の一端
を接続し、共振線路の他端には接合容量を介して第8の
バラクタダイオードを直列接続し、かつ第8のバラクタ
ダイオードの他端を接地し、第1.第2.第8のバラク
タダイオードに同時に外部直流電位を印加するように構
成すると共に、前記第1.第2のバラクタダイオードの
接続体の他端を増幅用トランジスタのコレクタあるいは
ベースに接合容量を介して接続して発振させるよう構成
したことを特徴とする。
変できる第1.第2のバラクタダイオードを互いのカソ
ードを接続して直列接続し、その一端に共振線路の一端
を接続し、共振線路の他端には接合容量を介して第8の
バラクタダイオードを直列接続し、かつ第8のバラクタ
ダイオードの他端を接地し、第1.第2.第8のバラク
タダイオードに同時に外部直流電位を印加するように構
成すると共に、前記第1.第2のバラクタダイオードの
接続体の他端を増幅用トランジスタのコレクタあるいは
ベースに接合容量を介して接続して発振させるよう構成
したことを特徴とする。
実施例め説明
以下本発明の一実施例を第4図に基づいて説明する。第
4図においてブロックCは共振体部、ブロックDは増幅
部である。共振体Cは増幅部りと結合容ff1c1で接
続され、高抵抗R1を通して接地されている。C,とR
,の交点には第1のバらフタダイオードD1のアノード
が接続され、カソードには第2の同調ダイオードD2の
カソードが接続され、両ダイオードDI、D2のカソー
ドに1よ高抵抗R2を通して同調電圧BTが与えられて
いる。
4図においてブロックCは共振体部、ブロックDは増幅
部である。共振体Cは増幅部りと結合容ff1c1で接
続され、高抵抗R1を通して接地されている。C,とR
,の交点には第1のバらフタダイオードD1のアノード
が接続され、カソードには第2の同調ダイオードD2の
カソードが接続され、両ダイオードDI、D2のカソー
ドに1よ高抵抗R2を通して同調電圧BTが与えられて
いる。
第2のバラクタダイオードD2のアノードは共振線路L
1の一端に接続され、共振線路L1の・一部が高抵抗R
5を通じて接地されている。共振線路り、の他端は結合
容量C8を通して第8のバラクタダイオードI)80カ
ソードに接続されてアノードは接地されている。Dsと
c8の交点には高抵抗R8を通して又はR4との分割に
よって同調電位BTが与えられている。
1の一端に接続され、共振線路L1の・一部が高抵抗R
5を通じて接地されている。共振線路り、の他端は結合
容量C8を通して第8のバラクタダイオードI)80カ
ソードに接続されてアノードは接地されている。Dsと
c8の交点には高抵抗R8を通して又はR4との分割に
よって同調電位BTが与えられている。
ここで第1,942のバラクタダイオードD、、D2の
容量をCD1*CD2とし、第8のバラクタダイオ−ド
の容量をCDsとし、共振体部Cから増幅部りを見た容
量をCPとすると、同調のための合成容量C8は、 となる。
容量をCD1*CD2とし、第8のバラクタダイオ−ド
の容量をCDsとし、共振体部Cから増幅部りを見た容
量をCPとすると、同調のための合成容量C8は、 となる。
ここでCD1= CD2= 0.7pF 〜6 pF
、 CD8= 2 pF〜10 pF %Cp= 8p
FとするとC3=0.27pF 〜1.8pF となる
。よって、合成容量C8の容量変化比G1はGl=(1
,810,27)=4.81となる。一方、従来では第
8式よりG2= (2,010,6) = 8.8JH
であるため、G8 = (Gl/G2) = 1.44
となり、従来に比べて1.44倍に容量変化比が拡大さ
れている。
、 CD8= 2 pF〜10 pF %Cp= 8p
FとするとC3=0.27pF 〜1.8pF となる
。よって、合成容量C8の容量変化比G1はGl=(1
,810,27)=4.81となる。一方、従来では第
8式よりG2= (2,010,6) = 8.8JH
であるため、G8 = (Gl/G2) = 1.44
となり、従来に比べて1.44倍に容量変化比が拡大さ
れている。
よって、周波数変化比がf「口=1.2倍に拡がること
になる。本発明において第’ # ffK 2 、第8
のバラクタダイオードD1. D、、 D、は同じであ
っても異なるものであってもよく、その方向は特に問題
ではない。増幅部りは、共振体部CからトランジスタQ
1のベースに共振部が接続され、トランジスタQ1のコ
レクタは大容量C5で接地されている。また、コレクタ
には抵抗R7を通してバイアスが与えられているととも
に、抵抗R6を介してベースに接続されベース電位を与
えている。ベースバイアスについては自己帰還型でなく
てモヨい。トランジスタQ1のエミッターコレクタ間の
容置C4はエミッタとアース間の最路距離を交流的に接
地するもので、容量c4により広帯域の発振の安定性を
改善している。L2はハイパワーを取り出すためのチョ
ークコイルである。R8はエミッタ抵抗であり、容量C
6を通して発振出力を取り出すもので、電流約88mA
時に約10 dBmのパワーをとり出すことができる。
になる。本発明において第’ # ffK 2 、第8
のバラクタダイオードD1. D、、 D、は同じであ
っても異なるものであってもよく、その方向は特に問題
ではない。増幅部りは、共振体部CからトランジスタQ
1のベースに共振部が接続され、トランジスタQ1のコ
レクタは大容量C5で接地されている。また、コレクタ
には抵抗R7を通してバイアスが与えられているととも
に、抵抗R6を介してベースに接続されベース電位を与
えている。ベースバイアスについては自己帰還型でなく
てモヨい。トランジスタQ1のエミッターコレクタ間の
容置C4はエミッタとアース間の最路距離を交流的に接
地するもので、容量c4により広帯域の発振の安定性を
改善している。L2はハイパワーを取り出すためのチョ
ークコイルである。R8はエミッタ抵抗であり、容量C
6を通して発振出力を取り出すもので、電流約88mA
時に約10 dBmのパワーをとり出すことができる。
なお、発振出力のとり出し方には種々の方法があり、容
量C5を1゜pF程度にしてコレクタからとり出す方法
や、共振線路と誘導結合あるいは容量結合によって取り
出す方法も可能である。パワーを考えれば、エミッタか
ら取り出すのが最適である。
量C5を1゜pF程度にしてコレクタからとり出す方法
や、共振線路と誘導結合あるいは容量結合によって取り
出す方法も可能である。パワーを考えれば、エミッタか
ら取り出すのが最適である。
なお、上記実施例では共振体部CはトランジスタQ1の
ベースに接合容量を介して接続したが、これは接合容量
を介してトランジスタQ1のコレクタに接続するよう構
成しても同様である。
ベースに接合容量を介して接続したが、これは接合容量
を介してトランジスタQ1のコレクタに接続するよう構
成しても同様である。
発明の詳細
な説明のように本発明の局部発振回路によ・ると、共振
体部の第1.第2のバラクタダイオードをバック・トウ
ー・バック接続すると共に第8のバラクタダイオードの
容量を第1.第2のバラクタダイオードの同調電位で同
じように変化させるように構成し、増幅回路を構成する
トランジスタのベースあるいはコレクタに直接に挿入し
、上記同調ダイオード、共振線路、バラクタダイオード
からなる直列回路の一端を交流的に接地したため、周波
数の可変範囲を従来よりも拡大することができる。また
、第1.第2.第3のバラクタダイオードは特性の揃っ
たものを使用する必要がないため、生産しやすいもので
ある。
体部の第1.第2のバラクタダイオードをバック・トウ
ー・バック接続すると共に第8のバラクタダイオードの
容量を第1.第2のバラクタダイオードの同調電位で同
じように変化させるように構成し、増幅回路を構成する
トランジスタのベースあるいはコレクタに直接に挿入し
、上記同調ダイオード、共振線路、バラクタダイオード
からなる直列回路の一端を交流的に接地したため、周波
数の可変範囲を従来よりも拡大することができる。また
、第1.第2.第3のバラクタダイオードは特性の揃っ
たものを使用する必要がないため、生産しやすいもので
ある。
第1図は片側終端のλ/4線路のインピーダン゛ス特性
図、第2図は従来の局部発振回路の構成図、第8図は共
振体部から増幅器部を見た容量の周波数特性図、第4図
は本発明の局部発振回路の一実施例の構成図である。 C・・・共振体部、■〕・・・増幅部、Ll・・・共振
線路、Dl、D2・・・第1のバラクタダイオード、D
、 、 D2. D8・・・第1.第2.第8のバラク
タダイオード、Ql、、。 増幅用トランジスタ、BT・・・同調電位代理人 森本
義弘 第1図 第2図 第3図 第4図 7/・υ
図、第2図は従来の局部発振回路の構成図、第8図は共
振体部から増幅器部を見た容量の周波数特性図、第4図
は本発明の局部発振回路の一実施例の構成図である。 C・・・共振体部、■〕・・・増幅部、Ll・・・共振
線路、Dl、D2・・・第1のバラクタダイオード、D
、 、 D2. D8・・・第1.第2.第8のバラク
タダイオード、Ql、、。 増幅用トランジスタ、BT・・・同調電位代理人 森本
義弘 第1図 第2図 第3図 第4図 7/・υ
Claims (1)
- 1、外部直流電位により容量を可変できる第1゜第2の
バラクタダイオードを互いのカソードを接続して直列接
続し、その一端に共振線路の一端を接続し、共振線路の
他端には接合容量を介して第8のバラクタダイオードを
直列接続し、かつ第8のバラクタダイオードの他端を接
地し、第1.第2、第8のバラクタダイオードに同時に
外部直流電位を印加するよう構成すると共に、前記第1
゜第2のバラクタダイオードの接続体の他端を増幅用ト
ランジスタのコレクタあるいはベースに接合容量を介し
て接続して発振させるよう構成した局部発振回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59066488A JPS60210013A (ja) | 1984-04-03 | 1984-04-03 | 局部発振回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59066488A JPS60210013A (ja) | 1984-04-03 | 1984-04-03 | 局部発振回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60210013A true JPS60210013A (ja) | 1985-10-22 |
Family
ID=13317227
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59066488A Pending JPS60210013A (ja) | 1984-04-03 | 1984-04-03 | 局部発振回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60210013A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2306636A1 (en) | 2009-09-30 | 2011-04-06 | SIAE Microelettronica S.p.A. | Resonant circuit for microwave oscillators |
-
1984
- 1984-04-03 JP JP59066488A patent/JPS60210013A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2306636A1 (en) | 2009-09-30 | 2011-04-06 | SIAE Microelettronica S.p.A. | Resonant circuit for microwave oscillators |
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