JPS60210726A - センサ−分離型重量測定装置 - Google Patents
センサ−分離型重量測定装置Info
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- JPS60210726A JPS60210726A JP6644484A JP6644484A JPS60210726A JP S60210726 A JPS60210726 A JP S60210726A JP 6644484 A JP6644484 A JP 6644484A JP 6644484 A JP6644484 A JP 6644484A JP S60210726 A JPS60210726 A JP S60210726A
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- 230000001902 propagating effect Effects 0.000 claims abstract description 9
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- 230000001133 acceleration Effects 0.000 claims description 22
- 239000013598 vector Substances 0.000 claims description 7
- 230000005484 gravity Effects 0.000 claims description 5
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 239000004020 conductor Substances 0.000 abstract description 2
- 101710170230 Antimicrobial peptide 1 Proteins 0.000 abstract 1
- 101710170231 Antimicrobial peptide 2 Proteins 0.000 abstract 1
- 101100108891 Arabidopsis thaliana PRMT11 gene Proteins 0.000 abstract 1
- 108700038250 PAM2-CSK4 Proteins 0.000 abstract 1
- 101100484946 Petunia hybrida VPY gene Proteins 0.000 abstract 1
- 101100206155 Schizosaccharomyces pombe (strain 972 / ATCC 24843) tbp1 gene Proteins 0.000 abstract 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
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Landscapes
- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
a、産業上の利用分野
本発明は、船舶に装備されたクレーン等に懸下された物
体の重量を測定する装置であって、センサー部だけをク
レーンのフック付近に取付けることができるセンサー分
離型重量測定装置に関する。
体の重量を測定する装置であって、センサー部だけをク
レーンのフック付近に取付けることができるセンサー分
離型重量測定装置に関する。
b、従来技術
洋上における魚(例えば養殖魚)の取引のために魚の重
量を測定する必要があるとき、普通は天秤が使用される
。しかしこれは能率が悪くまた自勧化することが困難で
あった。
量を測定する必要があるとき、普通は天秤が使用される
。しかしこれは能率が悪くまた自勧化することが困難で
あった。
他方工業用重量測定において近年ロードセルを用いる装
置が使われている。この装置は、固定点から垂下したケ
ーブルにロードセルを取付け、さらにそのロードセルの
下端に重量を測定すべき物体を懸下し、該ロードセルの
歪みから物体の重量を測定するものである。
置が使われている。この装置は、固定点から垂下したケ
ーブルにロードセルを取付け、さらにそのロードセルの
下端に重量を測定すべき物体を懸下し、該ロードセルの
歪みから物体の重量を測定するものである。
上記装置を用いてロードセルの出力から負荷重量をめる
ことが出来るためには、上記固定点が加速度を持たずか
つ上記ケーブルが揺動しないことが必要である。したが
っ′てロードセルを用いる重量測定装置を、揺動する船
舶に取付けられたクレーンに懸下された物の重量の測定
に適用することはできなかった。また上記工業用重量測
定装置においては、測定装置とロードセルの間を長い導
線で結合して重量を測定する。しかしクレーンのケーブ
ルのように長さが変化するものに沿って長い導線を配設
することが困難である。
ことが出来るためには、上記固定点が加速度を持たずか
つ上記ケーブルが揺動しないことが必要である。したが
っ′てロードセルを用いる重量測定装置を、揺動する船
舶に取付けられたクレーンに懸下された物の重量の測定
に適用することはできなかった。また上記工業用重量測
定装置においては、測定装置とロードセルの間を長い導
線で結合して重量を測定する。しかしクレーンのケーブ
ルのように長さが変化するものに沿って長い導線を配設
することが困難である。
C0発明の目的
本発明は、船舶に取付けられたクレーンの先端のように
揺動する点から垂下されたケーブルに懸下された物体(
例えば養殖魚)の重量を、船舶の揺動およびケーブルの
揺動による加速度に影響されることなく、計測する重量
測定の方法および装置であって、該クレーンのケーブル
先端のフックの位置付近に取付けられたセンサー部と重
量測定のための計算・表示・記録を行う本体部の間が導
線で直接に結合されていないセンサー分離型重量測定装
置を提供することを目的とする。
揺動する点から垂下されたケーブルに懸下された物体(
例えば養殖魚)の重量を、船舶の揺動およびケーブルの
揺動による加速度に影響されることなく、計測する重量
測定の方法および装置であって、該クレーンのケーブル
先端のフックの位置付近に取付けられたセンサー部と重
量測定のための計算・表示・記録を行う本体部の間が導
線で直接に結合されていないセンサー分離型重量測定装
置を提供することを目的とする。
d0発明の構成
本発明に係るセンサー分離型重量測定装置は、ケーブル
に懸下された物体の重量を測定する装置であって、重量
被測定物に作用する重力と該重量被測定物に働く加速度
に基づく力のベクトル和のケーブル方向成分を検出する
ロードセルと、脱感部を有し該脱感邪の質量に作用する
重力と該鋭゛感部に働く加速度に基づく力のベクトル和
のケーブル方向成分を検出するための加速度針と、該ロ
ードセルの出力信号と該加速度針の出力信号を空気中を
伝播する波動として送信する送信ユニッ)Tυを備える
第1の部分、および上記送信ユニッ)TIJからの送信
信号を受信する受信ユニッ)R[Iと、b−ドセル、加
速度針の出力に対応する信号を2人力とし加速度針の出
力振幅に対するロードセルの出力振幅の比率を計算する
割算回路と、該割算回路の出力を表示する割算回路出力
回路とを備える第2の部分とから成ることを特徴とする
。
に懸下された物体の重量を測定する装置であって、重量
被測定物に作用する重力と該重量被測定物に働く加速度
に基づく力のベクトル和のケーブル方向成分を検出する
ロードセルと、脱感部を有し該脱感邪の質量に作用する
重力と該鋭゛感部に働く加速度に基づく力のベクトル和
のケーブル方向成分を検出するための加速度針と、該ロ
ードセルの出力信号と該加速度針の出力信号を空気中を
伝播する波動として送信する送信ユニッ)Tυを備える
第1の部分、および上記送信ユニッ)TIJからの送信
信号を受信する受信ユニッ)R[Iと、b−ドセル、加
速度針の出力に対応する信号を2人力とし加速度針の出
力振幅に対するロードセルの出力振幅の比率を計算する
割算回路と、該割算回路の出力を表示する割算回路出力
回路とを備える第2の部分とから成ることを特徴とする
。
e、実施例
本発明の実施例を以下に説明する。
第1図は、本発明で使用されるロードセルと加速度針を
用いる重量測定装置の概念図である。
用いる重量測定装置の概念図である。
第1図概念図に図示するように、洋上の船舶lに装備さ
れたクレーンの先端Pに重量を測定すべき物体2をケー
ブル3で懸下し、物体2の上方にロードセル4を、また
ロードセル4に隣接して加速度針5を配設し、該ロード
セル4と該加速度計5の出力の比率から物体2の重量が
測定される。
れたクレーンの先端Pに重量を測定すべき物体2をケー
ブル3で懸下し、物体2の上方にロードセル4を、また
ロードセル4に隣接して加速度針5を配設し、該ロード
セル4と該加速度計5の出力の比率から物体2の重量が
測定される。
次にその測定原踵を第2図を用いて説明する。
第2図は第1図のクレーンの先端P、ロードセル4.加
加速度計5黴 概念図である。
加速度計5黴 概念図である。
以下の説明において、クレーンの先端Pは鉛直軸に対し
て角度αをなす座標軸上にありその座標軸上における点
Pの座標をξとする。また点Pを中心とする物体2(重
量被測定物)の鉛直軸に対する揺動角をθとする。
て角度αをなす座標軸上にありその座標軸上における点
Pの座標をξとする。また点Pを中心とする物体2(重
量被測定物)の鉛直軸に対する揺動角をθとする。
第2図の配位状態においてロードセル4にかかる力Fは
、物体2に作用する重力と、点Pの運動により物体2に
働く加速度に基づく力と、物体2の点Pを中心とする揺
動運動に伴う加速度に基づく力のベクトル和のケーブル
方向成分である。すなわち物体2の質量をM9重力加速
度をg,p点から物体2の重心までの距離をり,P点の
加速度をζ,P点を中心とする揺動運動の角速度を6と
するとき、Fの第1次近似式は(11式であるiF=M
(gcosθ−#cos (α−θ)+Ld’ )・・
−−−−−−(1)このとき、ロードセル4の出力Wは
比例定数をaとすると(2)式で表わされる。
、物体2に作用する重力と、点Pの運動により物体2に
働く加速度に基づく力と、物体2の点Pを中心とする揺
動運動に伴う加速度に基づく力のベクトル和のケーブル
方向成分である。すなわち物体2の質量をM9重力加速
度をg,p点から物体2の重心までの距離をり,P点の
加速度をζ,P点を中心とする揺動運動の角速度を6と
するとき、Fの第1次近似式は(11式であるiF=M
(gcosθ−#cos (α−θ)+Ld’ )・・
−−−−−−(1)このとき、ロードセル4の出力Wは
比例定数をaとすると(2)式で表わされる。
W=a−F −・−−−−−(2)
またロードセル4に隣接してかつ加速度計脱感軸方向を
ロードセル入力軸方向に平行にして付設された加速度計
5の脱感部質量mに作用する力は、該脱感部質量に作用
する重力と、点Pの運動により該脱感部質量に働く加速
度に基づく力と、D11感部質量の点Pを中心とする揺
動運動に伴う加速度に基づく力のベクトル和である.上
記ベクトル和のケーブル方向成分を加速度計5で検出す
ると、その出力Aは(3)式で与えられる。
ロードセル入力軸方向に平行にして付設された加速度計
5の脱感部質量mに作用する力は、該脱感部質量に作用
する重力と、点Pの運動により該脱感部質量に働く加速
度に基づく力と、D11感部質量の点Pを中心とする揺
動運動に伴う加速度に基づく力のベクトル和である.上
記ベクトル和のケーブル方向成分を加速度計5で検出す
ると、その出力Aは(3)式で与えられる。
Axb−m (Qcos θ−jcos (α−θ)
+ 1 d ’ ) −−−−−−(31ここで、bは
比例定数、lは点Pがら該脱感部質量の重心率での距離
を表わす。
+ 1 d ’ ) −−−−−−(31ここで、bは
比例定数、lは点Pがら該脱感部質量の重心率での距離
を表わす。
したがって物体2の重量Mc/は、(11,+21.
+3)式から(4)式としてめられる。
+3)式から(4)式としてめられる。
Mo= (b/a)(W/A)(mo)/ (1+δ)
−−7−A4)ただし δ= (L−jH(j′/ <Qcosθ−ξcos
(α−θ)+jld’)・−’−(5) (4)式中のδがδ(lであるとき、重量MQは(6)
式でめることができる。
−−7−A4)ただし δ= (L−jH(j′/ <Qcosθ−ξcos
(α−θ)+jld’)・−’−(5) (4)式中のδがδ(lであるとき、重量MQは(6)
式でめることができる。
M9 = (b/a) (W/A) (m9)−−−−
−−−+61第3図は本発明に係るセンサー分離型重量
計の実施例の電気回路部のブロックダイヤグラムである
。
−−−+61第3図は本発明に係るセンサー分離型重量
計の実施例の電気回路部のブロックダイヤグラムである
。
第3図の実施例のセンサー分離型重量計は、2つの部分
からなる。第1の部分は、2つのセンサーすなセちロー
ドセル4.加速度計5と、ロードセル4.加速度計5の
出方信号をそれぞれ増幅するプリアンプPAM、 、
PAM 、と、プリアンプPAM tPAM 、の出力
信号をそれぞれ空気中を伝播する波動(例えば電磁波、
光、超音波)に変換する送信ユニットTUとから成る(
以下第1の部分をセンサー部と呼ぶ)。他方第2の部分
は、上記送信ユニットTUから送信された上記波動を受
信してロードセル4.加速度計5の出力に対応する信号
を復調する受信ユニッ)RUと、ロードセル4.加速度
計5の出力に対応する信号をそれぞれ増幅する増幅器a
’Mp、 、 AMP 、き、増幅器へMPI、へMP
、の出力を2人力とし加速度計5の出力に対するロー
ドセル4の出力の比率を計算する割算回路DIVと、割
算回路DIVの出力を表示する割算回路出力回路OCと
からなる(以下第2の部分を本体と呼ぶ)。
からなる。第1の部分は、2つのセンサーすなセちロー
ドセル4.加速度計5と、ロードセル4.加速度計5の
出方信号をそれぞれ増幅するプリアンプPAM、 、
PAM 、と、プリアンプPAM tPAM 、の出力
信号をそれぞれ空気中を伝播する波動(例えば電磁波、
光、超音波)に変換する送信ユニットTUとから成る(
以下第1の部分をセンサー部と呼ぶ)。他方第2の部分
は、上記送信ユニットTUから送信された上記波動を受
信してロードセル4.加速度計5の出力に対応する信号
を復調する受信ユニッ)RUと、ロードセル4.加速度
計5の出力に対応する信号をそれぞれ増幅する増幅器a
’Mp、 、 AMP 、き、増幅器へMPI、へMP
、の出力を2人力とし加速度計5の出力に対するロー
ドセル4の出力の比率を計算する割算回路DIVと、割
算回路DIVの出力を表示する割算回路出力回路OCと
からなる(以下第2の部分を本体と呼ぶ)。
ロードセル4の出力と加速度計5の出力にそれぞれ対応
する信号が伝播波動によって送信ユニットから受信ユニ
ットに送られる時、上記2信号は慣用の方法(例えば2
周波数の使用、時間位置の交替等)、によって区別する
ことができる。
する信号が伝播波動によって送信ユニットから受信ユニ
ットに送られる時、上記2信号は慣用の方法(例えば2
周波数の使用、時間位置の交替等)、によって区別する
ことができる。
第4図は、本発明に係るセンサー分離型重量測定装置の
実施例のセンサー部の断面図である。
実施例のセンサー部の断面図である。
なおこの重量測定装置は、空気中を伝播する波動として
電磁波を用いた実施例である。
電磁波を用いた実施例である。
このセンサー部8は、クレーンのケーブルの末端に取付
けられたフック6にロッドエンド7で懸下される。ロッ
ドエンド7がその上面に取付けられ、その下面に他のロ
ッドエンド9が取付けられたロードセル4は、該ロッド
エンド9のさらに下方に取付けられたフックに懸下され
た物体の質量に比例する出力((11,(2)式を参照
)を回路ユニット10に送る。また加速度計5は(3)
式に比例する出力を回路ユニッ目0に送る。回路ユニッ
ト10は、第3図のプリアンプPAMI 、 PAM’
、を含み、それぞれロードセル4と加速度計5の出力を
増幅しその出力を送信ユニッ1−TUに送る。該送信ユ
ニット−TUはそれぞれの信号を高周波信号に変換しア
ンテナ11から送信する。
けられたフック6にロッドエンド7で懸下される。ロッ
ドエンド7がその上面に取付けられ、その下面に他のロ
ッドエンド9が取付けられたロードセル4は、該ロッド
エンド9のさらに下方に取付けられたフックに懸下され
た物体の質量に比例する出力((11,(2)式を参照
)を回路ユニット10に送る。また加速度計5は(3)
式に比例する出力を回路ユニッ目0に送る。回路ユニッ
ト10は、第3図のプリアンプPAMI 、 PAM’
、を含み、それぞれロードセル4と加速度計5の出力を
増幅しその出力を送信ユニッ1−TUに送る。該送信ユ
ニット−TUはそれぞれの信号を高周波信号に変換しア
ンテナ11から送信する。
空気中を伝播する波動として光または超音波を使用する
ときは、上記アンテナ11はそれぞれ発光装置または超
音波トランスデユーサに置換される。
ときは、上記アンテナ11はそれぞれ発光装置または超
音波トランスデユーサに置換される。
f1発明の効果
本発明に係るセンサー分離型重量測定装置は、センサー
部(第1の部分)と本体(第2の部分)とから成りその
間が導線で結合されていないので、クレーンケーブルの
フック付近にセンサー部だけを取付けることができる。
部(第1の部分)と本体(第2の部分)とから成りその
間が導線で結合されていないので、クレーンケーブルの
フック付近にセンサー部だけを取付けることができる。
この結果、クレーンの運転に影響を与えることなく、ク
レーンに懸下された物体2の重量を測定することができ
る。
レーンに懸下された物体2の重量を測定することができ
る。
第1図は本発明で使用されるロードセルと加速度計を用
いる重量測定装置の概念図、第2図は第1図のクレーン
先端P、ロードセル4.加速度計59重量被測定物2の
運動を示す概念図、第3図は本発明に係るセンサー分離
型重量針の実施例の電気回路部のブロックダイヤグラム
、第4図は本発明に係るセンサー分離型重量測定装置の
実施例のセンサー部の断面図である。 l・・・船体、 2・・・重量被測定物、3・・・ケー
ブル、 4・・・ロードセル、5・・・加速度針、8・
・・第1の部分(センサー部)、10・・・回路ユニッ
ト、11・・・アンテナ、PAM 、 、 PAM 、
・・・プリアンプ、TLI・・・送信ユニット、RU・
・・受信ユニット、AMP 、 、 AMP 、・・・
増幅器、DIV・・・割算回路、 OC・・・割算回路
出力回路。
いる重量測定装置の概念図、第2図は第1図のクレーン
先端P、ロードセル4.加速度計59重量被測定物2の
運動を示す概念図、第3図は本発明に係るセンサー分離
型重量針の実施例の電気回路部のブロックダイヤグラム
、第4図は本発明に係るセンサー分離型重量測定装置の
実施例のセンサー部の断面図である。 l・・・船体、 2・・・重量被測定物、3・・・ケー
ブル、 4・・・ロードセル、5・・・加速度針、8・
・・第1の部分(センサー部)、10・・・回路ユニッ
ト、11・・・アンテナ、PAM 、 、 PAM 、
・・・プリアンプ、TLI・・・送信ユニット、RU・
・・受信ユニット、AMP 、 、 AMP 、・・・
増幅器、DIV・・・割算回路、 OC・・・割算回路
出力回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +11 ケーブルに懸下された物体の重量を測定する装
置であって、重量被測定物に作用する重力と該重量被測
定物に働く加速度に基づく力のベクトル和のケーブル方
向成分を検出するロードセルと、鋭感部を有し該鋭感部
の質量に作用する重力と該鋭感部に働(加速度に基づく
力のベクトル和のケーブル方向成分を検出するための加
速度針と、該ロードセルの出力信号と該加速度計の出力
信号を空気中を伝播する波動として送信する送信ユニッ
トTLIを備える第1の部分、および上記送信ユニット
TOからの送信信号を受信する受信ユニットRUと、ロ
ードセル、加速度針の出力に対応する信号を2人力とし
加速度針の出力に対するロードセルの出力の比率を計算
する割算回路と、該割算回路の出力を表示する割算回路
出力回路とを備える第2の部分とから成ることを特徴と
するセンサー分離型重量測定装置。 (2) 上記空気中を伝播する波動が電磁波であること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のセン号−分離
型重量測定装置。 (3)上記電磁波が光であることを特徴とする特許請求
の範囲第2項記載のセンサー分離型重量測定装置。 (4)上記空気中を伝播する波動が超音波であることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載のセンサー分離型
重量測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6644484A JPS60210726A (ja) | 1984-04-03 | 1984-04-03 | センサ−分離型重量測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6644484A JPS60210726A (ja) | 1984-04-03 | 1984-04-03 | センサ−分離型重量測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60210726A true JPS60210726A (ja) | 1985-10-23 |
Family
ID=13315947
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6644484A Pending JPS60210726A (ja) | 1984-04-03 | 1984-04-03 | センサ−分離型重量測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60210726A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51140659A (en) * | 1975-05-28 | 1976-12-03 | Hitachi Zosen Corp | Device for measuring laod of a crane |
-
1984
- 1984-04-03 JP JP6644484A patent/JPS60210726A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51140659A (en) * | 1975-05-28 | 1976-12-03 | Hitachi Zosen Corp | Device for measuring laod of a crane |
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