JPS6021186A - 高周波溶接装置 - Google Patents

高周波溶接装置

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JPS6021186A
JPS6021186A JP58129252A JP12925283A JPS6021186A JP S6021186 A JPS6021186 A JP S6021186A JP 58129252 A JP58129252 A JP 58129252A JP 12925283 A JP12925283 A JP 12925283A JP S6021186 A JPS6021186 A JP S6021186A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 可聴周波数範囲を越えた出力周波数を持つインバータと
、そしてそのインバータに接続されるセンター・タップ
付1次巻線および電極並びに溶接されるべき工作物に対
する電気的接続のだめの出力端子を伴なう2次巻線を持
つ変圧器とを含む溶接装置を構成することが本出願人に
より提案された。
この溶接機は本出願人の雨アフリカ特許第817261
1号の課題を形成する。
この種溶接機の動作中、その1次巻線にはそれを横切っ
て供給電圧の2倍の電圧が印加される。もしも供給電圧
が、例えば、680vの整流された6相交流電圧から得
られるとすると、動作中における1次巻線はそれを横切
って約1000Vの電圧を持つことになる。動作電流に
おいてこの電圧を取扱えるトランジスタ化されたスイッ
チング装置は作るのが困難でしかも高価である。
特許文献は多くの溶接回路配列を開示している。本出願
人が知っている関連の特許明細書としては、英国特許第
2046557号、同第2019165号、同第159
1185号、同第1570614号、同第154106
8号、同第1530906号、同第1431379号、
同第1420319号、同第1362163号、同第1
30869号および同第722494号;米国特許第4
201906号、同第4159409号、同第4117
303号、同第4048468号、同第4047096
号、同第4038515号、同第400−4209号、
同第3975165号、同第3818177号、同第3
728516号、同第3518401号、同第3304
485号、同第3231711号、同第32’1195
3号;およびドイツ特許第2325794号などがある
か\る多くの特許での回路は前述の不都合を有している
英国特許第2046537号の明細書は、各々が1次巻
線に接続され、共に並列に作動される2つの制御ブリッ
ジ型サイリスタ・インバータを使用した異なる方式を開
示している。そこでのインバータld[J:圧倍増作用
を示さない。しかしながら、それらインバータは外部的
に制御されるので、それらは負荷に無関係な割合におい
て機能するか又は切換えられる。このことは回路のコン
ポーネントにとって望ましくなく、そしてもしも過負荷
が生じるとすると、そこでのサイリスタは、付加的な予
防対策が取られているのでなければ焼損されることがあ
る。
本発明の目的は、可聴周波数範囲を越えた周本発明は、
直列における第1および第2のスイッチング素子と、直
列における第3および第4のスイッチング素子とを含み
、前記第1少よび第2のスイッチング素子とそして第5
および第4のスイッチング素子とは電源に対して並列に
それぞれ接続されており、更に、前記第1および第2の
スイッチング素子とそして前記第6および第4のスイッ
チング素子とのkg点点間接続される1次巻線および溶
接電流が引出される2次巻線を持つ変圧器と、そして前
記第1お工び第4のスイッチング素子とそして前記第2
および第3のスイッチング素子とを交互にターン・オン
し、それKよシ前記電源からの電流をその1次巻線を通
して反対方向に交互に流させるための自励スイッチング
手段とを含んでいる溶接装置を提供する。
スイッチング手段は、変圧器の鉄心容積が小さくなるよ
うに、好ましくは可聴範囲にあるか又はそれ以上にある
変圧器の動作周波数を制御する。
スイッチング手段は自己振動型であるので、それは、溶
接装置の動作中、その溶接装置の回路が本質的にフリー
・ランニング・ブリッジ型式となシ、その回路の動作が
負荷自体にて決定されて結果的に自己保「ダするように
自動的に動作する。例えば、過負荷又は故障状態中、そ
の回路は振動を停止しそしてそのコンポーネントに対す
る破損はそれによって未然に防止される。
スイッチング手段は、第1、第2、第3および第4のス
イッチング手段とそれぞれ連動されていて、それがオン
にあるときには各スイッチング素子の少なくとも1部分
を横切った電圧を検知して、もしもその電圧が予め決め
られたレベル以上であるならばその素子の遮断を開始さ
せるための第1、第2、第5および第4の検知手段を含
んでいる。そのそれぞれの検知手段はオンにある他のス
イッチング素子の遮断を同時に開始させるものである。
スイッチング手段は前記1次巻線に対して好ましくは誘
導的に連結されている手段によってターン・オンされる
各スイッチング素子は1つ又はそれ以上のトランジスタ
を含んでいる。
こ\での電圧検知手段は、各トランジスタのベースを予
め決められた電圧に接続するための、好ましくは電界効
果トランジスタを含む電子スイッチを利用してい′る。
装置は、好ましくは単一のコンデンサによって構成され
そして1次巻線を横切って設けられるエネルギ蓄積手段
を含んでいる。
変圧器の2次巻線の出力は直流溶接電流を与えるべく整
流され、その溶接電流は2次巻線の出力リードにおける
可変誘導子によって制御きれる。
以下、本発明は、その好ましき実施例による溶接装置の
回路を示している添付図面を参照して詳細に記述される
図面には、溶接用変圧器10.4つのトランジスタ・ス
イッチ12,14.16および18、そしてそれらトラ
ンジスタ・スイッチ12,14゜16.18の各々に対
応されて設けられたバイアス回路20および検知回路2
2が例示されている。
溶接用変圧器10は1次巻線24および2次巻線26を
含んでいる。1次巻線24はコンデンサ28によって分
路され、そして2次巻線26は、参照数字60でもって
集合的に示すブリッジ構成の4つの整流器に接続されて
いる。
ブリッジ構成の整流路50は出力端子62および33を
持ち、使用に際して、それらの端子32、 !+3は溶
接用電極とそして溶接されるべき工作片に接続される。
バイアス回路20は、検知回路22の場合と同様に同じ
構成のものがトランジスタスイッチ12.14,16.
18に対してそれぞれ設けられている。かくして、以下
においては、唯1つのバイアス回路20および唯1つの
検知回路22の構成が記述される。
バイアス回路20は溶接変圧器の1次巻線24に誘導的
に連結されている巻線64を含んでいる。その巻線は直
列にあるコンデンサ36とダイオード58とによシ分路
され、そしてダイオード40によって連動のトランジス
タ・スイッチのベースに接続されている。実際の場合に
おける各トランジスタ・スイッチ12,14゜16.1
8は並列に接続された多くのトランジスタから構成され
るが、こ\では、便宜上、各トランジスタ・スイッチ1
2,14,16.18は1つのトランジスタから成るも
のとして取扱われる。
検知回路22は電界効果トランジスタ42を含み、ゼナ
ーダイオード44および巻線46がその電界効果トラン
ジスタ42のゲートとソースとを横切って並列に接続さ
れている。ゲートは第2のゼナーダイオード48とRe
回路網とを通して連動されたトランジスタ・スイッチの
コレクタに接続されている2゜ トランジスタ12および18とをそれぞれ連動されてい
るバイアス回路20の巻線34は1つの意味において1
次巻線24に連結されるが、トランジスタ14および1
6と連動されている他の2つのバイアス回路20の巻線
34は別な意味において1次巻線24に連結されている
更に、トランジスタ12および18と連動されている検
知回路22の巻線46は互いに誘導的に連結されており
、他方、トランジスタ14および16と連動されている
検知回路220巻線46は互いに誘導的に連結されてい
る。
トランジスタ12.14.1/i、18の各々はフリー
・ホイール・ダイオード52.54.56.58のそれ
ぞれによりそのコレクタとエミッタとを横切って分路さ
れる。
ブリッジ構成におけるトランジスタ12,14゜16.
18は、接地と、そして例えば、整流された6相源から
引出される供給電圧Vとの間に接続されている。
溶接装置の動作中、トランジスタ対12および18、そ
して14および16はそれぞれ交互にターン・オンされ
るので、電源がその1次巻線24に対して反対の極性に
おいて接続される。
交番する磁束は2次巻線26に電圧を誘起し、これは溶
接電流を溶接電極に供給するのに使用される。
い手段によって2つのトランジスタ12.i8のベース
に印加されるパルスによってターン・オンされる。そこ
で、電流は電源Vからトランジスタ12.1次巻線24
およびトランジスタ18を通して接地へと流れる。その
後、それらのトランジスタ12.18は、1次巻線24
に連結されている巻線64から引き出されるベース電流
によって一層の飽和へと駆動される。
トランジスタ12および18はそのまXオンし続けるの
で、1次巻線24には全電圧Vが印加され、フェライト
・コアである変圧器の鉄心における磁束は直線的に増加
する。磁束が飽和するとき5.1次巻線24により引出
される磁化電流は、2つのトランジスタ12および18
を通して流れるコレクタ電流であるその1次巻線24に
よって引かれる全電流が電流利得とベース電流との積に
等しくなるまで急激に増加する。
コレクタ電流がこの値を越える状態になると、2つのト
ランジスタ12.18は飽和から抜は出ようとし、電力
消散が増加する。
トランジスタ12.18が飽和状態から移動するにつれ
て、それらのコレクターエミッタ間電圧が増加する。ト
ランジスタ12および18の電流利得は同一でないので
、結果的に、それらトランジスタ12および18のうち
の一方が他方に先立ってその最大コレクタ電流に到達す
る。
かくして、関連せるトランジスタのコレクターエミッタ
間箪、圧は他のトランジスタのものよシも一層迅速に増
加する。例として、こ\ではこの先行するトランジスタ
をトランジスタ12と仮定する。このトランジスタ12
のコレクターエミッタ間電圧はそれぞれの検知回路22
によって絶え間なく監視され、その電圧がゼナーダイオ
ード48のゼナー電圧を越えると、11:界効果トラン
ジスタ42がターン・オンされ、それにより、そのトラ
ンジスタ12のベースが、ダイオード38を介して負に
充電されるコンデンサ36iC接続される。トランジス
タ12の帯電されたベース領域はそれにより放電されそ
してそのトランジスタ12はかなυ短かいコレクタ電流
降下時間でもってターンメツされる。
トランジスタ18はなおもオン状態にあるので、コンデ
ンサ28は放電を開始する。コンデンサ28の右側はト
ランジスタ18を介して接地にクランプされるので、循
環電流はそのコンデンサと1次巻線24とにおいて樹立
される。
この時点において、電源Vからの又はそこへの電流の流
れはない。コンデンサ28が極性を変え始めるにつれて
、すなわち、その左側が負になるにつれて、ダイオード
5tけトランジスタ18がまだオンにあることを条件に
オンになる。
そこで、電流はトランジスタ18を通して接地へ流れ、
そして接地からダイオード54を通してそのコンデンサ
へと流れる。もしも、他方、トランジスタ18が、その
間に、それぞれの交差連結された巻線46の作用によっ
てターン・オフされるとすると、コンデンサ28の2つ
の端子を横切った電位は浮動する。コンデンサ28を横
切っての電圧が極性において完全に反転されてそl、7
て供給電圧Vを越える場合、ダイオード54および56
が同時にターン・オンされ、そして余分なエネルギはそ
の変圧器から電源へと戻される。
蓄えられた磁気エネルギが電源に戻された後、導通し始
めつ\あるトランジスタ14および16はベース巻線3
4を横切った電圧によってターン・オンされる。故に、
電源Vからの電流は1次巻fi!24を通して反対方向
において流れる。この様にして、如上のプロセスが繰返
されて、交番する磁束フィールドが変圧器の鉄心内に樹
立される。
2次巻線26に訪島される電圧はブリッジ整流器30に
おいて整流されて、そしてfBk用として端子32およ
び36に供給される。引き出される溶接電流は2次巻線
の出力リードに接続されている可変誘導子64によって
制御される。
記述された回路構成は自励型ブリッジ回路の構成を有し
ている。4つのトランジスタ12゜14.16.18は
1次巻線24を通して反対方向に且つ交互に流れる電流
を制御するのに使用される。バイアス回路20は適当な
トランジスタ対12.18及び14.16をターン・オ
ンさせるのに使用されている。このバイアス回路20け
又、それぞれのトランジスタ12.14.16゜18を
ターン・オンさせるのを助ける適当な電圧を与える。検
知回路22は各トランジスタ12、14.−L6.1B
のコレクターエミッタ間電圧を監視し、そしてそのトラ
ンジスタの1つのコレクターエミッタ間電圧が予め決め
られた値に到達するとき(それぞれのトランジスタ対1
2゜18及び14.16をターン・オフさせるのに使用
されている。いずれかのトランジスタのコレクターエミ
ッタ間電圧の最大変化率は、正しい瞬間に負荷電流に対
する通路を与え、そして正しいコレクターエミッタ間電
圧がスイッチング中に制御された率において変化するこ
とを保証するコンデンサ2Bによって制御される。故に
、この自己振動回路は負荷依存型である。dの設計は、
過負荷又は故障動作の場合に、その振動動作が停止され
るか或はその回路から引き出される電流を極力制限する
ように成されている。
これは、その回路のコンポーネントが完全に保護される
点で重要な利点である。
本発明の構成において、1次巻線24を横切って交互に
逆極性でもって印加される最大電圧は電源電圧に等しい
。従って、そこには電圧の増倍動作がないので、スイッ
チング素子として使用されるトランジスタとしては、供
給電圧に等しい電圧定格のものを選ぶことができる。緩
衝用として使用される単体のコンデンサは、実質的に廉
価であシ且つトランジスタの保詳用としての等価な再生
成回路網よりもはるかに簡単で、しかも等しく有効であ
る。
本発明の原理に従って形成された溶接機において、平均
出力電流は200Aで、0から20OAまで連続して調
整可能で、そして短絡電流は300Aであった。開回路
電圧は80Vで、そして浴接機の重量は6 Kgであっ
た。溶接機は、380V、50Hz 3相電源か又は2
20V、50Hz単相電源にて作動され、その出力周波
数は15〜20KHzであった。
本発明の回路が自励型である限り、正確な動作周波数は
運転状態によって決められる点に注目されたい。しかし
ながら、回路の設計に関しては、鉄心を小さくするため
に、動作周波数を十分に高くする点に注意を払っている
。その反面、その周波数は鉄心における電気的損失が重
大になる程高くてはならない。
【図面の簡単な説明】
唯一の添付図面は、本発明の原理に従って構成された好
ましき実施例の概略回路図である。 10:変圧器 12、14.16.18 : )ランジスタ・スイッチ
20:バイアス回路 22:検知回路 24:変圧器1001次巻線 26:変圧器10の2次巻線 28:コンデンサ 50:整流器ブロック34二巻 線
 36:コンデンサ 6s、4.o:ダイオード 42:電界効果トランジスタ 44:ダイオード 46:巻 線 48:ゼナーダイオード 52〜58二フリー・ホイール・ダイオード66、62
 :接続点 64:可変誘導子特許出願人 アンクル 
アメリカン コーポレーション オフ サウス (外1名) 手続補正書(勿べ) +Ii(和58 年11月14日 2°発明(D 名134ゝ高周波溶接装置3、補正する
者 事件どの関係 付許出顯人 名称 アングロ アメリカン コーポレーション オプ
サウス アフリカ リミテッド (ほか l 名) 5 補正命令の11何 昭和58年年O月 1 日 (発送日:昭和58年10
月25日)6、補正の対版 7、補正の内容 (1)願書を別紙の通電補正する。 (2)委任状及び訳文を提出する。 (3) 図面の#書(内容に変更なし)。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)直列に接続された第1および第2のスイッチング素
    子(12,14)と、直列に接続された第5および第4
    のスイッチング素子(16゜18)とを含み、前記第1
    および第2のスイッチング素子(12,14)と、前記
    第5および第4のスイッチング素子(16,18)とは
    電源Mに対して互いに並列にそれぞれ接続され、更に、
    前記第1および第2のスイッチング素子(12,14)
    、および前記第6および第4のスイッチング素子(16
    ,18)の接続点(60,62)間に接続されている1
    次巻線0aおよび溶接電流がそこから引出される2次巻
    線(ホ)を持つ変圧器ttnを含み、前記第1および第
    4のスイッチング素子(12,18)と前記第2および
    第3のスイッチング素子(14゜16)とを交互にター
    ン・オンし、これにより、前記電源Mからの電流を前記
    1次巻線c!41を通して反対の方向に交互に流すため
    の自励スイ2)前記1次巻線F24に連結されていて、
    前記スイッチング素子(12,14,16,18)をタ
    ーン・オンさせるだめの手段(財)を更に含んでい5)
    前記スイッチング手段も優は前記第1、第2、第3およ
    び第4のスイッチング素子(12゜14.16. ia
     )とそれぞれ連動されている第1、第2、第6および
    第4の検知手段翰を含み、各前記検知手段(イ)はそれ
    ぞれのスイッチング素子がオンにある間では少なくとも
    その1部分を横切った電圧を検知し、そしてもしもその
    電圧が予め決められたレベル以上にあるならば前記スイ
    ッチング素子のスイッチング・オフを開始させるように
    なっていること4)前記第1および第4の検知手段Q2
    を連結している手段(46’lと、そして前記第2およ
    び第5の検知手段(ハ)を連結している手段Gl(it
    とを更に含んでおり、以って、前記第1および第4のス
    イッチング素子(12,+a )の1つのスイッチング
    ・オフが開始されるときには前記第1および第4のスイ
    ッチング素子の他のもの\スイッチング・オフが実質的
    に同時に開始され、そして前l己第2および第6のスイ
    ッチング素子(14,16)の1つのスイッチング・オ
    フが開始されるときには前記第2および第5のスイッチ
    ング素子の他のもの\スイッチ溶接装置。 5)前記スイッチング素子(12゜14,16.18)
    の各々は少なくとも1つのトランジスタを含み、そして
    各前記検知手段(2zは、前記スイッチング素子のそれ
    ぞれのスイッチング・オフが開始されるときに、その各
    々のトランジスタのペースを予め決められた電圧に接続
    する6)前記1次巻線(財)を横切って接続されたエネ
    7)前記2次巻線(イ)の出力リードに、その溶接電流
    を制御するための可変誘導子(64)を更に置。 8)4つのスイッチング素子(12,14,16゜18
    )と、1次巻線(財)および溶接電流を引き出すための
    2次巻線(ハ)を持つ変圧器0〔とを含み、前記スイッ
    チング素子と前記1次巻線とはブリッジ構成において接
    続されている溶接装置において、前記1次巻線(財)を
    通しての交流を樹立するべく前記スイッチング素子を自
    動的にオンおよびオフに切換えるだめのものであって、
    しかも前記スイッチング素子の切換え率が該スイッチン
    グ素子を通過する電流に依存するように前記1次巻線の
    電流に応動する9)各前記スイッチング素子(12,1
    4,16゜18)の少なくとも1部分を横切った電圧は
    そこを通過する電流に依存し、前記制御手段(20,2
    2)は前記電圧を検知しそして該電圧が予め決められた
    レベルを越えるときに前記スイッチング素子のターン・
    オフを開始さ
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61271168A (ja) * 1985-05-27 1986-12-01 Honda Motor Co Ltd 電動式パワ−ステアリング装置の電動機駆動回路
JPS63309382A (ja) * 1987-06-08 1988-12-16 Nichicon Corp 溶接機用電源装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5952628A (ja) * 1982-09-20 1984-03-27 Toshiba Mach Co Ltd 射出成形機における加熱シリンダユニツトの交換装置

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