JPS6021214A - ロ−ラ−のライニング形成方法およびライニング形成装置 - Google Patents
ロ−ラ−のライニング形成方法およびライニング形成装置Info
- Publication number
- JPS6021214A JPS6021214A JP12777683A JP12777683A JPS6021214A JP S6021214 A JPS6021214 A JP S6021214A JP 12777683 A JP12777683 A JP 12777683A JP 12777683 A JP12777683 A JP 12777683A JP S6021214 A JPS6021214 A JP S6021214A
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- Japan
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- lining
- roller
- roller shaft
- plate
- lining material
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- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(利用分野)
本発明は、金属製のローラー軸の外周面にゴムまたは合
成樹脂のライニングを施してなるローラーの製造に関し
、特に、ライニング加工を容易になし得るようにするも
のに関する。
成樹脂のライニングを施してなるローラーの製造に関し
、特に、ライニング加工を容易になし得るようにするも
のに関する。
(従来技術)
従来のライニングを施してなるローラーは、その2イニ
ングの薄いものについては、金属製のローラー軸の外周
面にゴムまたは合成樹脂のシートを巻きつけてから、所
定の硬化、加硫処理を行って製造しているものであシ、
また、ライニングの厚いものについては、円筒状等に成
形したライニング部材をローラー軸に外嵌し、接着およ
び表面処理を行っている。
ングの薄いものについては、金属製のローラー軸の外周
面にゴムまたは合成樹脂のシートを巻きつけてから、所
定の硬化、加硫処理を行って製造しているものであシ、
また、ライニングの厚いものについては、円筒状等に成
形したライニング部材をローラー軸に外嵌し、接着およ
び表面処理を行っている。
しかしながら、上記したような一従来例においては、ラ
イニング部材ヲータんシートまたは円筒体に成形してか
ら用いなければならず、二重の工程を要するほかに、ラ
イニングの厚さが一定で、多量に同一規格のものを製造
する際には有効であるとしても、ライニングの厚さがロ
ーラー毎に変化するような単品の生産には適用すること
がコスト的にも有利なものではない。
イニング部材ヲータんシートまたは円筒体に成形してか
ら用いなければならず、二重の工程を要するほかに、ラ
イニングの厚さが一定で、多量に同一規格のものを製造
する際には有効であるとしても、ライニングの厚さがロ
ーラー毎に変化するような単品の生産には適用すること
がコスト的にも有利なものではない。
(発明の目的)
本発明は、金属製の円筒体またはノくイブよ、!lll
々るローラー軸の外周にゴムや合成樹脂の液体状のライ
ニング材を所望の厚さに被覆し、加硫まfcは加熱など
の所定の硬化処理を行うことによシ、ライニングを施し
たローラーを製造することを目的とする。
々るローラー軸の外周にゴムや合成樹脂の液体状のライ
ニング材を所望の厚さに被覆し、加硫まfcは加熱など
の所定の硬化処理を行うことによシ、ライニングを施し
たローラーを製造することを目的とする。
(概要)
本発明は、ローラー軸を回転させながら、その外周面に
液体状のライニング材を供給し、ローラー軸に当接する
スケツノく 装置の板体を次第にローラー軸から離間さ
せるようにして、所望の厚さにライニング材を被覆し、
その後で、ライニング材を硬化させる。そして、硬化し
たライニングを切削−1fCは研削装置によシ、所望の
形状に仕上けたり、表面の平滑化などの加工を行って、
ローラーを製造するのである。
液体状のライニング材を供給し、ローラー軸に当接する
スケツノく 装置の板体を次第にローラー軸から離間さ
せるようにして、所望の厚さにライニング材を被覆し、
その後で、ライニング材を硬化させる。そして、硬化し
たライニングを切削−1fCは研削装置によシ、所望の
形状に仕上けたり、表面の平滑化などの加工を行って、
ローラーを製造するのである。
(構成)
本発明のローラー製造装置5は、第1図に示すように、
台6の上部に開閉蓋8を設けたカバー7で覆われた部分
に、その主要部が収納されるように設けられているもの
で、回転装置10、スケツバ装置17および切削装置2
6より構成される。
台6の上部に開閉蓋8を設けたカバー7で覆われた部分
に、その主要部が収納されるように設けられているもの
で、回転装置10、スケツバ装置17および切削装置2
6より構成される。
そして、カバー7の外部に温度alA1節装置9を設け
ておき、ローラー製造時の機内の温度コントロールを行
うようにしている。
ておき、ローラー製造時の機内の温度コントロールを行
うようにしている。
上記した各構成部材の構造を説明すると、回転装置10
は、旋盤等における加工材の保持部と同様な構成を有す
るもので、回転センター11とチャック12との間にロ
ーラー軸2を保持する。そして、モーター13の駆動に
より伝導装置14を介してチャック12を回転させ、所
定の速度でローラー軸を回転させるのである。
は、旋盤等における加工材の保持部と同様な構成を有す
るもので、回転センター11とチャック12との間にロ
ーラー軸2を保持する。そして、モーター13の駆動に
より伝導装置14を介してチャック12を回転させ、所
定の速度でローラー軸を回転させるのである。
マタ、ローラー軸2の上方には、第3図に示すように、
注液装置15を設け、ライニング用の樹脂液をその注出
口から供給するようにしている。
注液装置15を設け、ライニング用の樹脂液をその注出
口から供給するようにしている。
ローラー軸2の側面には、どれに接離可能な板体18を
有するスケツバ装置17を設ける。スケツバ装置17は
、ローラー軸に対向する板体18とその両側に設けた側
面板19.19が、後部の支持部材に設けたランク20
と、ラックに係合するピニオン21によって、第3図で
示す矢印方向に、駆動部22により往復動する。板体1
Bは、ローラー軸に対向する表面に樹脂液に対して非粘
着性で、柔軟性のある材料によシ作られた表面板と、そ
の下端部を除いて裏側から支える補強板とからなる。
有するスケツバ装置17を設ける。スケツバ装置17は
、ローラー軸に対向する板体18とその両側に設けた側
面板19.19が、後部の支持部材に設けたランク20
と、ラックに係合するピニオン21によって、第3図で
示す矢印方向に、駆動部22により往復動する。板体1
Bは、ローラー軸に対向する表面に樹脂液に対して非粘
着性で、柔軟性のある材料によシ作られた表面板と、そ
の下端部を除いて裏側から支える補強板とからなる。
板体18の側面に設けられる側面板19は、前記表面板
と同様に非粘着性のもので、樹脂液がローラー軸の側面
から漏れ出すことのないように規制するのであり、第3
図に示すように、ローラー軸の端面に当接させるか、ま
友は、ローラー軸の表面に当接する部分を円弧状に形成
する。そして、ライニングの形成時に、板体18、側面
板19およびローラー軸2により作られる漏斗状の空間
に樹脂液4かたまっても、側方には漏れ出さないよう罠
なっている。
と同様に非粘着性のもので、樹脂液がローラー軸の側面
から漏れ出すことのないように規制するのであり、第3
図に示すように、ローラー軸の端面に当接させるか、ま
友は、ローラー軸の表面に当接する部分を円弧状に形成
する。そして、ライニングの形成時に、板体18、側面
板19およびローラー軸2により作られる漏斗状の空間
に樹脂液4かたまっても、側方には漏れ出さないよう罠
なっている。
ローラー軸全はさんで、スケツバ 装置17の反対側に
設けられる切削装置23は、切削刃25全設は友刃物台
24が、ローラー軸2の長さ方向およびこれに接離する
方向に、移動装置26により移動されるようになってい
る。そして、樹脂液が硬化した後に、切削刃25を用い
てライニング3を所定の形状に切削しタシ、研削用の工
具を装着してライニングの表面の凸部を削り取りローラ
ー表面を平滑に仕上げたシするのである。
設けられる切削装置23は、切削刃25全設は友刃物台
24が、ローラー軸2の長さ方向およびこれに接離する
方向に、移動装置26により移動されるようになってい
る。そして、樹脂液が硬化した後に、切削刃25を用い
てライニング3を所定の形状に切削しタシ、研削用の工
具を装着してライニングの表面の凸部を削り取りローラ
ー表面を平滑に仕上げたシするのである。
つぎに、上記した製造装置5において、ローラーのライ
ニングを形成する工程について説明する。
ニングを形成する工程について説明する。
(1)ローラー軸2の表面の清掃、脱脂等全行い、必要
に応じてライニング処理する部分の表面にプライマーの
塗布を行う。
に応じてライニング処理する部分の表面にプライマーの
塗布を行う。
(2)樹脂液4の調合、混合および脱泡全行い、注波装
置15に供給する。
置15に供給する。
(3)ローラー軸2を回転装置10にセットして回転さ
せ、スケツバ装置17の板体18全ローラー軸2に軽く
接触させると共に、装置5内全所定の温度に設定する。
せ、スケツバ装置17の板体18全ローラー軸2に軽く
接触させると共に、装置5内全所定の温度に設定する。
(4)第5図(イ)に示すように、注液装置15の注出
口16よシ樹脂液4を供給する。次いで、同図(ロ)の
ようにスケツバ装置17を少しずつ後退させながらロー
ラー軸2の表面のライニングを次第に厚く形成する。
口16よシ樹脂液4を供給する。次いで、同図(ロ)の
ようにスケツバ装置17を少しずつ後退させながらロー
ラー軸2の表面のライニングを次第に厚く形成する。
(5)同図(ハ)に示すように、注形が完了した後に、
樹脂液のまだゲル化していない表面部分が、板体18の
下端にわずかに触れている程度に設定して回転を続けさ
せ、樹脂液をゲル化させる。
樹脂液のまだゲル化していない表面部分が、板体18の
下端にわずかに触れている程度に設定して回転を続けさ
せ、樹脂液をゲル化させる。
(6)樹脂液のゲル化が終了し、ローラー表面から液が
たれなくなったら、スケツバ−装置17′@:、同図に
)のように離す。
たれなくなったら、スケツバ−装置17′@:、同図に
)のように離す。
(7)回転装置10の駆動を停止し、装置内の温度をコ
ントロールし、ライニングの硬化を行う。
ントロールし、ライニングの硬化を行う。
(8)回転装置10を再び駆動し、硬化したライニング
に対して、切削装置23により所定の仕上げ加工を行う
。
に対して、切削装置23により所定の仕上げ加工を行う
。
々お、上記した工程中にお込て、注形作業に要する時間
は、樹脂液の種類により異なるが、液状のゴムでは約1
0分、合成樹脂の場合は約5分金髪する。
は、樹脂液の種類により異なるが、液状のゴムでは約1
0分、合成樹脂の場合は約5分金髪する。
このようにして製造されるローラー1は、第6図(イ)
のように1本の長いローラー軸2にほぼ均一な厚さのラ
イニング3全施したものや、同図(ロ)のように、ライ
ニング形成後にローラー軸全切断して多数ノ年カイロー
ラーを作ることができるモノテある。
のように1本の長いローラー軸2にほぼ均一な厚さのラ
イニング3全施したものや、同図(ロ)のように、ライ
ニング形成後にローラー軸全切断して多数ノ年カイロー
ラーを作ることができるモノテある。
ライニング形成用の樹脂液は、液状ゴム、常温および熱
硬化性合成樹脂などが用いられるものであり、ライニン
グの成形中および硬化時の製造装置内の温度は、各樹脂
等の性状に応じてコントロールされる。そして、ゴム全
ライニング材として用いる時は、注形して、それが硬化
した後に、加硫用の処理液を塗布し、加熱して加硫など
の処理を行うのである。
硬化性合成樹脂などが用いられるものであり、ライニン
グの成形中および硬化時の製造装置内の温度は、各樹脂
等の性状に応じてコントロールされる。そして、ゴム全
ライニング材として用いる時は、注形して、それが硬化
した後に、加硫用の処理液を塗布し、加熱して加硫など
の処理を行うのである。
さらに、本発明装置に”おいて、ローラー軸に非粘着性
のカバ一部材を被覆しておき、ライニング形成時と同一
の方法で樹脂全被覆し、それを硬化させた後に、ローラ
ー軸を抜き取り、合成樹脂またはゴム製の管を作るとと
も可能である。この場合には、特殊なサイズで、所望の
長さの管を必要に応じて容易に作ることができる。
のカバ一部材を被覆しておき、ライニング形成時と同一
の方法で樹脂全被覆し、それを硬化させた後に、ローラ
ー軸を抜き取り、合成樹脂またはゴム製の管を作るとと
も可能である。この場合には、特殊なサイズで、所望の
長さの管を必要に応じて容易に作ることができる。
そして、巾が特に狭いローラーの製造に際しては、まず
管を製造し、その管を短かく切断してリング状に形成し
、そのリングを巾の狭いローラーに外嵌して接着剤等で
固定することにより、所定ノ巾ノライニングを持った巾
の狭いローラー表面作することも可能である。
管を製造し、その管を短かく切断してリング状に形成し
、そのリングを巾の狭いローラーに外嵌して接着剤等で
固定することにより、所定ノ巾ノライニングを持った巾
の狭いローラー表面作することも可能である。
(効果)
本発明は、上記したような装置を用いてローラーのライ
ニング全形成するものであるから、所望の長さのローラ
ーに、必要な巾のライニングを施すことができ、そのラ
イニングの厚さも任意に選定することができるとともに
、ライニング材の種類も任意に選び得ることになる。そ
して、大量生産に向かない多種少量のローラーを作り得
るものであυながら、製造装置は図示されたような比較
的簡単な構成のものが用いられる。
ニング全形成するものであるから、所望の長さのローラ
ーに、必要な巾のライニングを施すことができ、そのラ
イニングの厚さも任意に選定することができるとともに
、ライニング材の種類も任意に選び得ることになる。そ
して、大量生産に向かない多種少量のローラーを作り得
るものであυながら、製造装置は図示されたような比較
的簡単な構成のものが用いられる。
′また、本発明の装置によって管体をも製作することが
できるので、入手し難い特殊サイズのものも、必要に応
じて容易に作ることができるものである。
できるので、入手し難い特殊サイズのものも、必要に応
じて容易に作ることができるものである。
第1図は、本発明のローラー製造装置の側面図、第2図
ないし第4図は、ローラー軸と各部材との関係を示す正
面図および側面図、第5図(イ)〜に)はライニング注
形時の工程を示す説明図、第6図(イ)。 (ロ)は、ローラーの側面図である。 1・・・・・・ローラー、2・・・・・・ローラー+1
11.3−用ライニング、4・・・・・・樹脂液、5・
・・・・・製造装置k、6・・・・・・台、7・・・・
・・カバー、8・・・・・・開閉蓋、9・・・・・・温
度調節装置、10・・・・・・回転装置、11・・問セ
ンター、12・・・・・・チャック、13・聞・モータ
ー、14・・・・・・伝4=装置、15・・・・・・注
液装置 16・・・・・・注出口、17・・・・・・ス
ケツバ装置、18・・・・・・板体、19・・・・・・
側面板、20・・・・・・ラック、21・・・・・・ピ
ニオン、22・・・・・・駆動部、23・・・・・・切
削装置、24・・・・・・刃物台、25・・・・・・切
削刃、26・−・・・・移動装置 第曹図
ないし第4図は、ローラー軸と各部材との関係を示す正
面図および側面図、第5図(イ)〜に)はライニング注
形時の工程を示す説明図、第6図(イ)。 (ロ)は、ローラーの側面図である。 1・・・・・・ローラー、2・・・・・・ローラー+1
11.3−用ライニング、4・・・・・・樹脂液、5・
・・・・・製造装置k、6・・・・・・台、7・・・・
・・カバー、8・・・・・・開閉蓋、9・・・・・・温
度調節装置、10・・・・・・回転装置、11・・問セ
ンター、12・・・・・・チャック、13・聞・モータ
ー、14・・・・・・伝4=装置、15・・・・・・注
液装置 16・・・・・・注出口、17・・・・・・ス
ケツバ装置、18・・・・・・板体、19・・・・・・
側面板、20・・・・・・ラック、21・・・・・・ピ
ニオン、22・・・・・・駆動部、23・・・・・・切
削装置、24・・・・・・刃物台、25・・・・・・切
削刃、26・−・・・・移動装置 第曹図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 111 ローラー軸を支持し、これを回転させながら樹
脂液を供給し、ローラー軸よシスケッパ装置の板体を次
第に離間させながら、ライニング材を積層し、所定の厚
さにライニングが形成された後に、スケツバ装置の板体
を軽く当てた状態で回転を続けてゲル化を促進させ、ゲ
ル化が終了した後に、ローラーの回転全停止してライニ
ング材の硬化を行うことを特徴とするローラー等のライ
ニング形成方法。 (21ローラー軸を両側端から支持し、これを回転させ
る回転装置と、ローラー軸にライニング用の樹脂液を供
給する注液装置、ローラーのライニング積層時にローラ
ーに接離する板体を設けたスケツバ装置から構成される
ことを特徴とするローラーのライニング形成装置。 (31ライニングの表面を加工する切削刃を設けた切削
装置を設けたことを特徴とする特許請求の範囲第2項記
載のローラーのライニング形成装置。 (41装置内の温度を温度調節装置によりコントロール
可能にしたことを特徴とする特許請求の範囲第2項また
は第3項のいずれかに記載のローラーの2イニング形成
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12777683A JPS6021214A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | ロ−ラ−のライニング形成方法およびライニング形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12777683A JPS6021214A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | ロ−ラ−のライニング形成方法およびライニング形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6021214A true JPS6021214A (ja) | 1985-02-02 |
Family
ID=14968403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12777683A Pending JPS6021214A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | ロ−ラ−のライニング形成方法およびライニング形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6021214A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63291650A (ja) * | 1987-05-22 | 1988-11-29 | 松下電器産業株式会社 | 肉ひき機 |
| JP2002219393A (ja) * | 2001-01-30 | 2002-08-06 | Nok Kuluver Kk | 円柱状基材の表面に被膜を成膜する方法、および、被覆層成形機 |
| WO2005005147A1 (ja) * | 2003-07-09 | 2005-01-20 | Asahi Kasei Chemicals Corporation | シームレス印刷用凸版材の製造方法及びシームレス印刷用凸版材の製造装置 |
| JP2007054812A (ja) * | 2005-08-26 | 2007-03-08 | Fuji Xerox Co Ltd | 樹脂分散液の塗布方法、無端ベルトの製造方法。 |
| US9980550B2 (en) | 2013-08-08 | 2018-05-29 | L'oreal | Device and applicator for a cosmetic product |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5070442A (ja) * | 1973-10-25 | 1975-06-11 |
-
1983
- 1983-07-15 JP JP12777683A patent/JPS6021214A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5070442A (ja) * | 1973-10-25 | 1975-06-11 |
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