JPS60213702A - スチ−マ - Google Patents
スチ−マInfo
- Publication number
- JPS60213702A JPS60213702A JP6947084A JP6947084A JPS60213702A JP S60213702 A JPS60213702 A JP S60213702A JP 6947084 A JP6947084 A JP 6947084A JP 6947084 A JP6947084 A JP 6947084A JP S60213702 A JPS60213702 A JP S60213702A
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- steam
- burner
- steamer
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Landscapes
- Sorption Type Refrigeration Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えば繊維の染色工程における捺染スチーミ
ングによる固着・発色処理のため等に好適に使用できる
全く新規なスチーマ(蒸気発生装置)に関する。
ングによる固着・発色処理のため等に好適に使用できる
全く新規なスチーマ(蒸気発生装置)に関する。
上記したような捺染スチーミングのための装置は、従来
、第1図に略示するように、蒸気室(a)内に処理対象
である染物(b)をバッチ式に吊下げ収納するように構
成すると共に、スチームボイラー(e)により生成され
た700%に近い飽和水蒸気を前記蒸気室(a)内に送
給するように構成されていたのであるが、かかる従来構
成のもの rでは、 ) (ト) スチームボイラー(C)を用いて水蒸気を生成
する方式を採用しているため、装置が大型で複雑なもの
となる幌かりで無く、装置の立上り時間〔スチームボイ
ラー(C)を起動してから蒸気室(a)内に所定温度の
水蒸気が満たされるまでの時間〕が非常に長くかかるの
で、作業能率が極めて悪く、また、専任のボイラーマン
という特殊な人手を要するのでランニングコストも□高
くつき、 (イ) tた、このような装置構成のままでは、せいぜ
い、染料の生地への固定・発色処理のための必要最低温
度である100〜/θj℃程度の蒸気室(a)内置囲気
温度しか得られないが、処理をより良好かつ短時間で行
なう等のために蒸気室(a)内をより高温の奮囲気(例
えば/りO℃程度)にしようとすれば、図中点線で示す
ように、高温(従って高圧)の水蒸気を流通させるよう
に構成した間接加熱式補助加熱装置(d)を蒸気室(a
)内に配設するとか、或は、スチームボイラー(C)か
ら蒸気室(a)に至る水蒸気送給路(e)の途中に過熱
(スーパーヒート)装置(f)を介装する必要があるた
め、装置が一層大型で複雑なものとなり、 位)更に、イナートガスを殆んど含まない飽和水蒸気を
蒸気室(a)内へ送給するようにしているため、蒸気室
(a)内壁部分等での結露が発生し易く、染物(b)へ
の水通落下による染色不良事故が発生しがちで、製品の
歩留りが悪くなる、 といった種々の欠点があった。
、第1図に略示するように、蒸気室(a)内に処理対象
である染物(b)をバッチ式に吊下げ収納するように構
成すると共に、スチームボイラー(e)により生成され
た700%に近い飽和水蒸気を前記蒸気室(a)内に送
給するように構成されていたのであるが、かかる従来構
成のもの rでは、 ) (ト) スチームボイラー(C)を用いて水蒸気を生成
する方式を採用しているため、装置が大型で複雑なもの
となる幌かりで無く、装置の立上り時間〔スチームボイ
ラー(C)を起動してから蒸気室(a)内に所定温度の
水蒸気が満たされるまでの時間〕が非常に長くかかるの
で、作業能率が極めて悪く、また、専任のボイラーマン
という特殊な人手を要するのでランニングコストも□高
くつき、 (イ) tた、このような装置構成のままでは、せいぜ
い、染料の生地への固定・発色処理のための必要最低温
度である100〜/θj℃程度の蒸気室(a)内置囲気
温度しか得られないが、処理をより良好かつ短時間で行
なう等のために蒸気室(a)内をより高温の奮囲気(例
えば/りO℃程度)にしようとすれば、図中点線で示す
ように、高温(従って高圧)の水蒸気を流通させるよう
に構成した間接加熱式補助加熱装置(d)を蒸気室(a
)内に配設するとか、或は、スチームボイラー(C)か
ら蒸気室(a)に至る水蒸気送給路(e)の途中に過熱
(スーパーヒート)装置(f)を介装する必要があるた
め、装置が一層大型で複雑なものとなり、 位)更に、イナートガスを殆んど含まない飽和水蒸気を
蒸気室(a)内へ送給するようにしているため、蒸気室
(a)内壁部分等での結露が発生し易く、染物(b)へ
の水通落下による染色不良事故が発生しがちで、製品の
歩留りが悪くなる、 といった種々の欠点があった。
本発明は、上記実情に鑑みて鋭意研究の結果なされたも
のであって、その目的は、極めてシンプμかつコンパク
トな構造のものでありながら、高温でかつ結露し難い水
蒸気を容易に生成できるスチーマを提供せんとすること
にある。
のであって、その目的は、極めてシンプμかつコンパク
トな構造のものでありながら、高温でかつ結露し難い水
蒸気を容易に生成できるスチーマを提供せんとすること
にある。
上記目的を達成するために、本発明によるスチーマは、
バーナの燃焼炎または燃焼排ガスに霧状の水を噴き付け
ることにより水蒸気を生成すると共に、前記バーナの燃
焼排ガスと前記生成された水蒸気との混合気を前記燃焼
室から送出するように構成しである、という特徴を備え
ている。
バーナの燃焼炎または燃焼排ガスに霧状の水を噴き付け
ることにより水蒸気を生成すると共に、前記バーナの燃
焼排ガスと前記生成された水蒸気との混合気を前記燃焼
室から送出するように構成しである、という特徴を備え
ている。
かかる特徴構成故に、下記のような優れた作用効果が発
揮される。
揮される。
即ち、バーナの燃焼炎または燃焼排ガスに霧1状の水を
吹き付け、その水をバーナ燃焼熱によって直接加熱する
ことによって水蒸気を生成するようにしたため、任意の
高温の水蒸気を容易かつ迅速に得ることができ、また、
前記のようにして生成された水蒸気と前記バーナの燃焼
排ガスとの混合気、即ち、イナートガスとしての燃焼排
ガス成分が含んだ非飽和水蒸気を送出するようにしたの
で、その水蒸気の送ジ先(例えば蒸気室)内で結露し難
く、更にまた、従来のようなスチームボイラーを用いる
場合に比べて、装置自体をシンプルかつコンパクトに構
成できると共に、補助加熱装置や水蒸気過熱装置および
それに伴う配管等を設ける要なくして高温水蒸気を得ら
れるので、この本発明によるスチーマを適用した装置全
体の構成もシンプルかつコンパクトなものにできる。
そして、このスチーマには、従来のように専任のボイラ
ーマン等のような特殊な人手を必要としないので、ラン
ニングコストの面でも極めて有利である。 また、本発
明によるスチーマは、従来のスチームボイラーを用いる
場合に比べて極めて高い熱効率を発揮し得るものである
。
吹き付け、その水をバーナ燃焼熱によって直接加熱する
ことによって水蒸気を生成するようにしたため、任意の
高温の水蒸気を容易かつ迅速に得ることができ、また、
前記のようにして生成された水蒸気と前記バーナの燃焼
排ガスとの混合気、即ち、イナートガスとしての燃焼排
ガス成分が含んだ非飽和水蒸気を送出するようにしたの
で、その水蒸気の送ジ先(例えば蒸気室)内で結露し難
く、更にまた、従来のようなスチームボイラーを用いる
場合に比べて、装置自体をシンプルかつコンパクトに構
成できると共に、補助加熱装置や水蒸気過熱装置および
それに伴う配管等を設ける要なくして高温水蒸気を得ら
れるので、この本発明によるスチーマを適用した装置全
体の構成もシンプルかつコンパクトなものにできる。
そして、このスチーマには、従来のように専任のボイラ
ーマン等のような特殊な人手を必要としないので、ラン
ニングコストの面でも極めて有利である。 また、本発
明によるスチーマは、従来のスチームボイラーを用いる
場合に比べて極めて高い熱効率を発揮し得るものである
。
なお、本発明は、「染色処理のためには100%に近い
飽和水蒸気が必要である」との従来の固定観念を打破し
てなされたものである。
飽和水蒸気が必要である」との従来の固定観念を打破し
てなされたものである。
即ち、本発明者等は、上記したようなイナートガス(燃
焼排ガス)゛を含有する非飽和水蒸気を発生するスチー
マを用いて捺染スチーミング装置を構成した場合にも、
第2図から明らかなように、従来のスチームボイラーに
よる飽和水蒸気を用いた場合と比べても尖用上殆ど遜色
の無い染色効果が得られることを実験的に確認している
。
焼排ガス)゛を含有する非飽和水蒸気を発生するスチー
マを用いて捺染スチーミング装置を構成した場合にも、
第2図から明らかなように、従来のスチームボイラーに
よる飽和水蒸気を用いた場合と比べても尖用上殆ど遜色
の無い染色効果が得られることを実験的に確認している
。
このように、本発明によるスチーマは、特に □捺染ス
チーミング装置に対して特に好適に使用することができ
る。
チーミング装置に対して特に好適に使用することができ
る。
以下、本発明の実施例を図面(第8図ないし □第7図
)に基いて説明する。
)に基いて説明する。
第8図は本発明によるスチーマの基本的実施例の概念図
を示し、ガスバーナ(1)の燃焼室(2)内底部に常時
一定レベルの水が貯留されるように、レベルセンサー(
3)により自動的に開閉制御される電磁弁(V)を備え
た給水管(4)を前記燃焼室(2)に導入すると共に、
前記底部貯留水をポンプ(P)により燃焼室(2)の上
部に循環させて噴霧ノズル(5)からバーナ(1)の燃
焼炎(F)に向けて霧状の水を吹き付けるように構成し
である。 つまり、燃焼室(2)内底部で予熱された水
を霧状にしてバーナ(1)の燃焼炎(F)に吹き付ける
ことによυ、直接的かつ瞬間的に品温の水蒸気を生成さ
せ、その高温水蒸気とバーナ(1)の燃焼排ガスとの高
温混合気(イ、ナートガス含有の水蒸気)を送出管(6
)から送出させるように構成したものである。 なお、
前記高温混合気の温度は、バーナ11)の燃焼量を調節
することによシ任意に設定可能である。
を示し、ガスバーナ(1)の燃焼室(2)内底部に常時
一定レベルの水が貯留されるように、レベルセンサー(
3)により自動的に開閉制御される電磁弁(V)を備え
た給水管(4)を前記燃焼室(2)に導入すると共に、
前記底部貯留水をポンプ(P)により燃焼室(2)の上
部に循環させて噴霧ノズル(5)からバーナ(1)の燃
焼炎(F)に向けて霧状の水を吹き付けるように構成し
である。 つまり、燃焼室(2)内底部で予熱された水
を霧状にしてバーナ(1)の燃焼炎(F)に吹き付ける
ことによυ、直接的かつ瞬間的に品温の水蒸気を生成さ
せ、その高温水蒸気とバーナ(1)の燃焼排ガスとの高
温混合気(イ、ナートガス含有の水蒸気)を送出管(6
)から送出させるように構成したものである。 なお、
前記高温混合気の温度は、バーナ11)の燃焼量を調節
することによシ任意に設定可能である。
一般に、スチームボイラー等により水蒸気を成牛ずる場
合に、その水蒸気の温度を高くしようとすれば相当高圧
に加圧する必要があるが、上記本発明によるスチーマで
は、特別な加圧を要することなく1.200℃程度の水
蒸気を容易に得ることができる。
合に、その水蒸気の温度を高くしようとすれば相当高圧
に加圧する必要があるが、上記本発明によるスチーマで
は、特別な加圧を要することなく1.200℃程度の水
蒸気を容易に得ることができる。
第4図はより好適な具体的実施例を示し、前記ガスバー
ナil)として短炎形成タイプの高速バーナを採用する
ことによって、燃焼室(2)ひいては装置全体を極めて
コンパクトなものに構成する七共に、そのバーナ(1)
のバーナタイIv(1a)の先端局部に複数個の噴霧ノ
ズA/ (51・・を配設し、かつ、それら噴霧ノズ/
I/(51・・への水流路(5a)・・を前記バーナタ
イ/I/(1a)の肉厚内部に形−成し、供給水の更な
る予熱とバーナタイ/I/(1a)部分の冷却とbう両
効果を達成できるようにしたものである。
ナil)として短炎形成タイプの高速バーナを採用する
ことによって、燃焼室(2)ひいては装置全体を極めて
コンパクトなものに構成する七共に、そのバーナ(1)
のバーナタイIv(1a)の先端局部に複数個の噴霧ノ
ズA/ (51・・を配設し、かつ、それら噴霧ノズ/
I/(51・・への水流路(5a)・・を前記バーナタ
イ/I/(1a)の肉厚内部に形−成し、供給水の更な
る予熱とバーナタイ/I/(1a)部分の冷却とbう両
効果を達成できるようにしたものである。
第5図は別の実施例を示し、霧状の水を直接バーナ燃焼
炎に吹き付けるのでは無く、バーナ(1)の燃焼排ガス
に対して吹き付けるようにしたものであって、バーナ(
1)からの燃焼排ガス通路(7)の途中に、前記基本的
実施例と同様の構成の水蒸気生成室(8)を介装しであ
る。
炎に吹き付けるのでは無く、バーナ(1)の燃焼排ガス
に対して吹き付けるようにしたものであって、バーナ(
1)からの燃焼排ガス通路(7)の途中に、前記基本的
実施例と同様の構成の水蒸気生成室(8)を介装しであ
る。
第6図は、本発明によるスチーマを捺染スチーミング装
置に適用した実施例を示す。
置に適用した実施例を示す。
図において、(4)は前述した好適実施例に係る本発明
によるスチーマであって、このスチーマ(4)により生
成された高温の排ガス混合水蒸気を送出管(6)を介し
て蒸気室(9)に導入供給するように構成すると共に、
その蒸気室(9)からファン(lO)により排出される
排ガフー混合水蒸気の一部を前記燃焼室(2)内および
送出管(6)へ帰還させ、残りの排ガス混合水蒸気は排
出管(lりから放出するように構成しである。 (vl
)はその放出量を調節するだめの流量調節パルプである
。 このように排ガス混合水蒸気の一部を循環させるよ
うに構成したことによって、蒸気室(9)内の温度分布
の均一化、ならびに、省エネルギーを図ることができる
。 なお、必要があれば、第6図中点線で示すように、
燃焼室(2)からの排ガス混合水蒸気送出管(6)の途
中に、例えば第7図に示すような補助加湿器04を介装
してもよい。 第7図において、霞は電熱ヒーターある
いは触媒燃焼装置などで構成される加熱器であ!6 、
(14)は霧状の水を前記加#L器−に向けて噴射す
るノズ〜である。
によるスチーマであって、このスチーマ(4)により生
成された高温の排ガス混合水蒸気を送出管(6)を介し
て蒸気室(9)に導入供給するように構成すると共に、
その蒸気室(9)からファン(lO)により排出される
排ガフー混合水蒸気の一部を前記燃焼室(2)内および
送出管(6)へ帰還させ、残りの排ガス混合水蒸気は排
出管(lりから放出するように構成しである。 (vl
)はその放出量を調節するだめの流量調節パルプである
。 このように排ガス混合水蒸気の一部を循環させるよ
うに構成したことによって、蒸気室(9)内の温度分布
の均一化、ならびに、省エネルギーを図ることができる
。 なお、必要があれば、第6図中点線で示すように、
燃焼室(2)からの排ガス混合水蒸気送出管(6)の途
中に、例えば第7図に示すような補助加湿器04を介装
してもよい。 第7図において、霞は電熱ヒーターある
いは触媒燃焼装置などで構成される加熱器であ!6 、
(14)は霧状の水を前記加#L器−に向けて噴射す
るノズ〜である。
第1図は従来構成のスチーマを用いた捺染スチーミング
装置の概略構成図である。 第2図り)、(ロ)は本発明に係るスチーマを用いた捺
染スチーミング装置による染色効果を示すグラフである
。 そして、第8図ないし第5図は本発明によるスチーマの
各種実施例を示し、第8図は基本ρ実施例の構成図、第
4図は好適実施例の構成図、第5図は別実施例の構成図
である。 また、第6図および第7図は、本発明によるスチーマを
用いた捺染スチーミング装置の実施例を示し、第6図は
全体構成図、第7図は要部の構成図である。 (1)・・・・・・バーナ、(la)・・・・・・バー
ナタイ/L/、(61・・・・・・噴霧ノズμ、(5a
)・・・・・・水流路。 代理人 弁理士 北 村 修 #I 2 @ (イ) − 第3図 第4図
装置の概略構成図である。 第2図り)、(ロ)は本発明に係るスチーマを用いた捺
染スチーミング装置による染色効果を示すグラフである
。 そして、第8図ないし第5図は本発明によるスチーマの
各種実施例を示し、第8図は基本ρ実施例の構成図、第
4図は好適実施例の構成図、第5図は別実施例の構成図
である。 また、第6図および第7図は、本発明によるスチーマを
用いた捺染スチーミング装置の実施例を示し、第6図は
全体構成図、第7図は要部の構成図である。 (1)・・・・・・バーナ、(la)・・・・・・バー
ナタイ/L/、(61・・・・・・噴霧ノズμ、(5a
)・・・・・・水流路。 代理人 弁理士 北 村 修 #I 2 @ (イ) − 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ バーナ(11の燃焼炎または燃焼排ガスに霧状の水
を噴き付けることによシ水蒸気を生成すると共に、前記
バ、−す(lの燃焼排ガスと前記生成された水蒸気との
混合気を送出するように構成しであることを特徴とする
スチーマ。 ■ 前記水蒸気生成用の水を供給するための水流路(5
a)・・を、前記バーナ(1)のバーナタイ1v(la
)の内部を通る状態に配設しであることを特徴とする特
許請求の範囲第0項に記載のスチーマ。 ■ MtJ記水流水流路a)・・の先端には噴霧ノズμ
(5)・・を設けであることを特徴とする特許請求の範
囲第0項に記載のスチーマ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6947084A JPS60213702A (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | スチ−マ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6947084A JPS60213702A (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | スチ−マ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60213702A true JPS60213702A (ja) | 1985-10-26 |
Family
ID=13403586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6947084A Pending JPS60213702A (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | スチ−マ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60213702A (ja) |
-
1984
- 1984-04-06 JP JP6947084A patent/JPS60213702A/ja active Pending
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