JPS60215155A - 三要素トルクコンバ−タ付動力伝達装置 - Google Patents
三要素トルクコンバ−タ付動力伝達装置Info
- Publication number
- JPS60215155A JPS60215155A JP7156584A JP7156584A JPS60215155A JP S60215155 A JPS60215155 A JP S60215155A JP 7156584 A JP7156584 A JP 7156584A JP 7156584 A JP7156584 A JP 7156584A JP S60215155 A JPS60215155 A JP S60215155A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stator
- output shaft
- clutch
- speed ratio
- turbine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 23
- 239000000446 fuel Substances 0.000 abstract description 2
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H47/00—Combinations of mechanical gearing with fluid clutches or fluid gearing
- F16H47/06—Combinations of mechanical gearing with fluid clutches or fluid gearing the fluid gearing being of the hydrokinetic type
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Fluid Gearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、自動車や建設用機械等に用いられる三要素i
−ルク丁lンバータ伺動力伝達装置に関づる。
−ルク丁lンバータ伺動力伝達装置に関づる。
(従来技術)
従来大ぎいトルク比が要求される建設用機械等では、第
1スデータが出ツノ軸に連結され、第2ステータが固定
されている二相式1〜ルクコンバータが採用されている
。二相式では第1ステータの反ツノを利用して単相のも
のより人ぎい1〜ルク比を1qることがき、建設用機械
などの作業性の向上及び作業者の変速操作の軽減を図る
ことができる。
1スデータが出ツノ軸に連結され、第2ステータが固定
されている二相式1〜ルクコンバータが採用されている
。二相式では第1ステータの反ツノを利用して単相のも
のより人ぎい1〜ルク比を1qることがき、建設用機械
などの作業性の向上及び作業者の変速操作の軽減を図る
ことができる。
従来の構成を承り第1図において、1へルクコンバーク
11のタービン12は中心のシャフト13及びギア14
.15を介し°C出力1llIl+ 16に連結されで
いる。又第1スデータ17はワンウェイクラッチ18を
介してシャツ1〜13ど同心の筒袖1つに連結されてお
り、筒袖19は1゛ア20,21を介し“C出力軸16
に連結されでいる。第2スブータ22はトランスミッシ
ョンケーシング23に固定され“Cいる。
11のタービン12は中心のシャフト13及びギア14
.15を介し°C出力1llIl+ 16に連結されで
いる。又第1スデータ17はワンウェイクラッチ18を
介してシャツ1〜13ど同心の筒袖1つに連結されてお
り、筒袖19は1゛ア20,21を介し“C出力軸16
に連結されでいる。第2スブータ22はトランスミッシ
ョンケーシング23に固定され“Cいる。
どころが1−記構成では低速磨比域〈速度比がO〜O1
2程度)において大さいトルク比が1!′7られる反面
、中速麿比域(速度比が0.5〜0.7程度)か、ら高
速度比域(速度−比か0.8〜1程度)にかけて伝達効
率が低下づる不具合がある。又ステータを2側設りる特
殊な構成とり−る必要があるため、トルクコンバータが
コスト高になる不具合□も右している。
2程度)において大さいトルク比が1!′7られる反面
、中速麿比域(速度比が0.5〜0.7程度)か、ら高
速度比域(速度−比か0.8〜1程度)にかけて伝達効
率が低下づる不具合がある。又ステータを2側設りる特
殊な構成とり−る必要があるため、トルクコンバータが
コスト高になる不具合□も右している。
一方三要素1〜ルクコンバータを採用し・た動力伝達機
構も従来から一般的に採用されでいるが、この場合には
中速度化域から高速痘比域にかりて伝達効率が高い反面
、低3!度比域では大きな1〜ルク比が得られないとい
う問題点を有している。
構も従来から一般的に採用されでいるが、この場合には
中速度化域から高速痘比域にかりて伝達効率が高い反面
、低3!度比域では大きな1〜ルク比が得られないとい
う問題点を有している。
(発明の[1的)
構造の簡単な三要素1〜ルクコンバータを用いて、低速
度比域で高1〜ルク比が1!′7られ、しかも低速度比
域からへ速麿比域にかりて伝達効率の向上を図ることが
できる動力伝達機構を提供りる。
度比域で高1〜ルク比が1!′7られ、しかも低速度比
域からへ速麿比域にかりて伝達効率の向上を図ることが
できる動力伝達機構を提供りる。
(発明の描成)
本発明は、入力側のインペラと出力側のタービンとの間
にスラ゛−夕を設置」、タービンをタービン出力軸に連
結した三要素トルクコンバータイ]動力伝達装置にa3
いて、ターモレ出ノ〕輔にステータ出力軸をクラッチを
介して連結し、ステータとクラッチどの間のステータ出
力軸にワンウェイクラッチを介して或は直接にブレーキ
を設りたことを特徴とする三要素トルクコンバータ伺動
ノJ伝達装置である。
にスラ゛−夕を設置」、タービンをタービン出力軸に連
結した三要素トルクコンバータイ]動力伝達装置にa3
いて、ターモレ出ノ〕輔にステータ出力軸をクラッチを
介して連結し、ステータとクラッチどの間のステータ出
力軸にワンウェイクラッチを介して或は直接にブレーキ
を設りたことを特徴とする三要素トルクコンバータ伺動
ノJ伝達装置である。
(実施例)
第2図(矢印Fが前方)において、1〜ルクコンバータ
30のトルクコンバータハウジング31は図示しないエ
ンジン側に連結されており、トルクコンバータハウジン
グ31の後端部に同心のインペラ32が固定されている
。1〜ルクコンバータハウジング31とインペラ32と
の内周側に形成される空間にはインペラ32に対向りる
姿勢でタービン33が同心に配置されている。又インペ
ラ32とタービン33との間にはステータ34が同心に
配置されている。
30のトルクコンバータハウジング31は図示しないエ
ンジン側に連結されており、トルクコンバータハウジン
グ31の後端部に同心のインペラ32が固定されている
。1〜ルクコンバータハウジング31とインペラ32と
の内周側に形成される空間にはインペラ32に対向りる
姿勢でタービン33が同心に配置されている。又インペ
ラ32とタービン33との間にはステータ34が同心に
配置されている。
タービン33の内周部は中心に配置されICシャフト3
7に連結されており、シャツ1−37はギア38.39
を介して出力軸40に連結されている。
7に連結されており、シャツ1−37はギア38.39
を介して出力軸40に連結されている。
一方ステータ34の内周部はシャフト37の外周側に同
心に配置された筒軸41にスプライン嵌合などによって
連結されており、1に】軸41は後端部がクラッチ44
を介して同心の筒@45に連結されうるにうになってい
る。筒軸45に設りられたギアはI゛ノ’/I 6 、
A、 7を介して出力軸40に連結されでいる。なt
j筒軸41の外周部には、ワンウ」−イクラツヂ42を
介し−Cブレーキfディスク8が設()られてJ3す、
ブレーキディスク48はトランスミッションウーシング
36に固定のブレーキ4つにJ:っ−C固定或は解除さ
れうるにうになっている。
心に配置された筒軸41にスプライン嵌合などによって
連結されており、1に】軸41は後端部がクラッチ44
を介して同心の筒@45に連結されうるにうになってい
る。筒軸45に設りられたギアはI゛ノ’/I 6 、
A、 7を介して出力軸40に連結されでいる。なt
j筒軸41の外周部には、ワンウ」−イクラツヂ42を
介し−Cブレーキfディスク8が設()られてJ3す、
ブレーキディスク48はトランスミッションウーシング
36に固定のブレーキ4つにJ:っ−C固定或は解除さ
れうるにうになっている。
クラッチ44及びブレーキ71つは連結された油蕗60
.61からの油圧によってON’(接続)、01TF(
切IA3’i )されるようになっており、油路60.
61の他端はぞれぞれ制御バルブ62に接続されている
。制御バルブ62は油圧源63に接続されるとともに、
制御回路64に電気的に1と続されている。制御回路6
4は更に二[ンジン回転数しンリ−や速度センターなど
よりなる速度比検出手段65に7R気的に接続されてお
り、速度比検出手段65からの信号に基づいて制御パル
ゾロ2の開閉を制御するようになっている。
.61からの油圧によってON’(接続)、01TF(
切IA3’i )されるようになっており、油路60.
61の他端はぞれぞれ制御バルブ62に接続されている
。制御バルブ62は油圧源63に接続されるとともに、
制御回路64に電気的に1と続されている。制御回路6
4は更に二[ンジン回転数しンリ−や速度センターなど
よりなる速度比検出手段65に7R気的に接続されてお
り、速度比検出手段65からの信号に基づいて制御パル
ゾロ2の開閉を制御するようになっている。
次に作動をd1明する。図示しないエンジンが始動する
ど、エンジンからの矢印Ah向の1〜ルクはトルクコン
バータハウジング31、インペラ32及びトルクコンバ
ータ30内の作動油を介してタービン33に伝達され、
更にタービン33からシャフト37、ギア38.39を
介して出力t+xb /I Oに伝達される。
ど、エンジンからの矢印Ah向の1〜ルクはトルクコン
バータハウジング31、インペラ32及びトルクコンバ
ータ30内の作動油を介してタービン33に伝達され、
更にタービン33からシャフト37、ギア38.39を
介して出力t+xb /I Oに伝達される。
ここで速度比検出手段65で検出され1=電気信号に基
づいて制御回路64において車輌が低速度比域にあるこ
とを検知リ−ると、制御回路64は制御バルブ62を制
御し、クラッチ44に油圧を供給してONとするととも
に、ブレーキ4つには油圧を供給I!ず○FFとする。
づいて制御回路64において車輌が低速度比域にあるこ
とを検知リ−ると、制御回路64は制御バルブ62を制
御し、クラッチ44に油圧を供給してONとするととも
に、ブレーキ4つには油圧を供給I!ず○FFとする。
その結果低速度比域ではステータ34の受(プる逆へ方
向の1−ルクは、筒軸41、クラッチ44、旧111M
1145及び筒軸45に設けられたギヤ及びギア46.
47を介しC出力軸40に伝達される。従ってこの場合
には、速度比Rと伝達効率E、1〜ルク比Tとの関係を
示す第3図に承りように、1〜ルク比Tにおい−C従メ
(の三要素トルクコンバータにお(プる関係t1に対し
高トルク比が得られる関係t2が行−られることとなり
、低速度比域において高トルク比を得ることができる。
向の1−ルクは、筒軸41、クラッチ44、旧111M
1145及び筒軸45に設けられたギヤ及びギア46.
47を介しC出力軸40に伝達される。従ってこの場合
には、速度比Rと伝達効率E、1〜ルク比Tとの関係を
示す第3図に承りように、1〜ルク比Tにおい−C従メ
(の三要素トルクコンバータにお(プる関係t1に対し
高トルク比が得られる関係t2が行−られることとなり
、低速度比域において高トルク比を得ることができる。
第2図において中速度化成となったことを制御回路64
が検知づると、制御回路64はクラッチ44を0FFL
、、ブレーキ49をON−するように制御バルブ62を
制御り゛る。この場合には、中速度化成においてワンウ
ェイクラッチ42は接続状態にあり、ステータ34は固
定状態にある。又このままの状態で速度比が大となれば
ステータ34の受りるI11動nl+からの1−ルクは
反転する。この場合はワンウェイクラツチ7!12が空
転りる(カップリング状態となる)ことから上記従来の
三要素トルクコンバータを採用した動力伝達装置と同様
に作動覆る。従ってこの場合には、第3図のように従来
の二相式トルクコンバータにJ3ける関係e1に対して
高効率となる関係02が19られ、中速度化成から高速
度比域にかりて三要素1〜ルクコンバータ特有の高伝達
効率が冑られる。
が検知づると、制御回路64はクラッチ44を0FFL
、、ブレーキ49をON−するように制御バルブ62を
制御り゛る。この場合には、中速度化成においてワンウ
ェイクラッチ42は接続状態にあり、ステータ34は固
定状態にある。又このままの状態で速度比が大となれば
ステータ34の受りるI11動nl+からの1−ルクは
反転する。この場合はワンウェイクラツチ7!12が空
転りる(カップリング状態となる)ことから上記従来の
三要素トルクコンバータを採用した動力伝達装置と同様
に作動覆る。従ってこの場合には、第3図のように従来
の二相式トルクコンバータにJ3ける関係e1に対して
高効率となる関係02が19られ、中速度化成から高速
度比域にかりて三要素1〜ルクコンバータ特有の高伝達
効率が冑られる。
(発明の効果)
入力側のインペラ32と出力側のタービン33との間に
ステータ34を設り、タービン33をタービン出力軸4
0に連結した三要素トルクコンバータ付動力伝達装置に
おいて、タービン出力軸40にステータ出ノj軸(筒軸
41)をクラッチ44を介して連結し、ステータ34と
クラッチ44との間のステータ出ツノ輔(筒軸41)に
ワンウェイタラップ42を介して或は直接にブレーキ4
9を設【ノたので; (a)構造の簡単な三要素1−ルクコンバータ30を用
いて、低速度比域で高1−ルク比が得られる。
ステータ34を設り、タービン33をタービン出力軸4
0に連結した三要素トルクコンバータ付動力伝達装置に
おいて、タービン出力軸40にステータ出ノj軸(筒軸
41)をクラッチ44を介して連結し、ステータ34と
クラッチ44との間のステータ出ツノ輔(筒軸41)に
ワンウェイタラップ42を介して或は直接にブレーキ4
9を設【ノたので; (a)構造の簡単な三要素1−ルクコンバータ30を用
いて、低速度比域で高1−ルク比が得られる。
(b)低速度比域から高速度比域にかりて伝達効率の向
上を図ることができ、燃費の向上を図ることができる。
上を図ることができ、燃費の向上を図ることができる。
(別の実施例)
(a)ワンウェイクラッチ42を省略して、筒軸41に
クラッヂディスク48を直接固定してもにい。
クラッヂディスク48を直接固定してもにい。
この場合には高速度比域において、クラッチ44、ブレ
ーキ49を共にOFFするにうに制御りる必要がある。
ーキ49を共にOFFするにうに制御りる必要がある。
この制御によって、高速度比域においてステータ34は
自由に回転しうる状態となり、ワンウェイクラッチ42
を省略してもカップリング状態を1昇ることができる。
自由に回転しうる状態となり、ワンウェイクラッチ42
を省略してもカップリング状態を1昇ることができる。
(1))クラッチ/I4、ブレーキ49σ) aill
IIIを手動で行えるにうにしCもよく、又自動fl
ill 120と手動11i11谷口とを(Jl用り−
るようにしてもよむ)。
IIIを手動で行えるにうにしCもよく、又自動fl
ill 120と手動11i11谷口とを(Jl用り−
るようにしてもよむ)。
(C)自動制御を行なう場合に【ま、上ii!実施(列
のように油1モ制御を行なう揚台に限られることtよな
く、例えば゛電磁クラッチを用(Xlこ電気(+’J
it+’lサロや++u I上エアーを用いた制御を行
なうことも−U−きる。
のように油1モ制御を行なう揚台に限られることtよな
く、例えば゛電磁クラッチを用(Xlこ電気(+’J
it+’lサロや++u I上エアーを用いた制御を行
なうことも−U−きる。
第1図は従来の動力伝達装置のレイアウト音15分図、
第2図は本発明による動力伝達装置のレイアラ1一部分
図、第3図は速度比と伝達9)j′w−11〜ルり比と
の関係を示リグラフC゛ある。32・・・インペラ、3
3・・・タービン、3 /l・・・ステータ、40・・
・タービン出力軸、4甘・・・fil軸(ステータa1
ツノ軸の−例)、42・・・ワンウェイクラ・ソチ、4
4・・・クラッチ、49・・・ブレーキ
第2図は本発明による動力伝達装置のレイアラ1一部分
図、第3図は速度比と伝達9)j′w−11〜ルり比と
の関係を示リグラフC゛ある。32・・・インペラ、3
3・・・タービン、3 /l・・・ステータ、40・・
・タービン出力軸、4甘・・・fil軸(ステータa1
ツノ軸の−例)、42・・・ワンウェイクラ・ソチ、4
4・・・クラッチ、49・・・ブレーキ
Claims (1)
- 入力側のインペラと出ツノ側のタービンどの聞にステー
タを凝り、タービンをターモノ出)J軸に連結しIc三
型要素1〜ルクコンバータイ動ツノ伝達装置においで、
クーピン出力軸にステータ出力軸をクラッチを介しC連
結し、ステータとクラッチどの間のスデータ出ノJiI
Illlにワンウェイクラッチを介して或は直接にブレ
ーキを設4Jたことを特徴とする三要素[・ルク:1ン
バータイ」動ツノ伝辻装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7156584A JPS60215155A (ja) | 1984-04-09 | 1984-04-09 | 三要素トルクコンバ−タ付動力伝達装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7156584A JPS60215155A (ja) | 1984-04-09 | 1984-04-09 | 三要素トルクコンバ−タ付動力伝達装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60215155A true JPS60215155A (ja) | 1985-10-28 |
Family
ID=13464360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7156584A Pending JPS60215155A (ja) | 1984-04-09 | 1984-04-09 | 三要素トルクコンバ−タ付動力伝達装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60215155A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5048354A (ja) * | 1973-09-03 | 1975-04-30 | ||
| JPS5728023A (en) * | 1980-06-11 | 1982-02-15 | Dow Chemical Co | Fluorocarbon ethers having substituted halogen site and manufacture |
-
1984
- 1984-04-09 JP JP7156584A patent/JPS60215155A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5048354A (ja) * | 1973-09-03 | 1975-04-30 | ||
| JPS5728023A (en) * | 1980-06-11 | 1982-02-15 | Dow Chemical Co | Fluorocarbon ethers having substituted halogen site and manufacture |
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