JPS60215201A - モ−ド選択切換回路 - Google Patents
モ−ド選択切換回路Info
- Publication number
- JPS60215201A JPS60215201A JP7087084A JP7087084A JPS60215201A JP S60215201 A JPS60215201 A JP S60215201A JP 7087084 A JP7087084 A JP 7087084A JP 7087084 A JP7087084 A JP 7087084A JP S60215201 A JPS60215201 A JP S60215201A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mode
- relay
- circuit
- turned
- keep relay
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B7/00—Arrangements for obtaining smooth engagement or disengagement of automatic control
- G05B7/02—Arrangements for obtaining smooth engagement or disengagement of automatic control electric
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は使用、除外などのモード切換回路?必要とする
自動制御装置に係り、特に、異常時に自動的に除外モー
ドに切換わる必要がある回路などの盤面小型化に好適な
モー ド切換選択回路に関する。
自動制御装置に係り、特に、異常時に自動的に除外モー
ドに切換わる必要がある回路などの盤面小型化に好適な
モー ド切換選択回路に関する。
従来の自動制御装置などに使用されるモード切換回路は
、二個のモード切換スイッチ、又は二点の計算機からの
モード切換信号と1ない(−2個のリレー?使用してい
たので、制@1対象が拡大するにつれ、モード切換スイ
ッチの個数が膨大となり、−面のり2作盤に収納できな
くなり、計算@Do出力点数が膨大となる欠点があった
。
、二個のモード切換スイッチ、又は二点の計算機からの
モード切換信号と1ない(−2個のリレー?使用してい
たので、制@1対象が拡大するにつれ、モード切換スイ
ッチの個数が膨大となり、−面のり2作盤に収納できな
くなり、計算@Do出力点数が膨大となる欠点があった
。
又、この問題ケ解決するために、第1図に示すような一
個のモード切換スイッチ?設け、補助リレー四個、そし
て、切換信号のON信号のみを使用しているための接点
協調用TD P U (TimeDetay pick
vp ) pイマー二個、TDDO(’l’ime
1)elay 1)rop Qut)タイマー−個が必
要となり、計七個のリレー?使用してモード切換回路を
構成【−でいる。この方法では、操作盤面は小型化でき
るが、−個の切換回!@にタイマー三個、補助リレー?
四個使用するため、盤内スペースが膨大になる欠点があ
った。第1図は一個のPBで使用、除外モードに切換え
る回路である。寸ず、F B (i−ONすると、0.
4秒タイマーTAと補助リレーX1で0.4秒のパルス
回路ケ作る。その時、補助リレーX4が励磁されていな
ければ、補助リレーX3でホールドがかかり、補助リレ
ーX2が連続励磁となシ使用モードになる。その後、1
秒タイマーTC”?l’補助リレーX4’に励磁する。
個のモード切換スイッチ?設け、補助リレー四個、そし
て、切換信号のON信号のみを使用しているための接点
協調用TD P U (TimeDetay pick
vp ) pイマー二個、TDDO(’l’ime
1)elay 1)rop Qut)タイマー−個が必
要となり、計七個のリレー?使用してモード切換回路を
構成【−でいる。この方法では、操作盤面は小型化でき
るが、−個の切換回!@にタイマー三個、補助リレー?
四個使用するため、盤内スペースが膨大になる欠点があ
った。第1図は一個のPBで使用、除外モードに切換え
る回路である。寸ず、F B (i−ONすると、0.
4秒タイマーTAと補助リレーX1で0.4秒のパルス
回路ケ作る。その時、補助リレーX4が励磁されていな
ければ、補助リレーX3でホールドがかかり、補助リレ
ーX2が連続励磁となシ使用モードになる。その後、1
秒タイマーTC”?l’補助リレーX4’に励磁する。
そして、再1iPB’kONすると、補助リレーX1の
0.4秒パルスが出て、X4が励磁しているので、1秒
タイマーTBでX3のホールド回路がとけて、除外モー
ドに切換わる。タイマーTBはX4接点が復帰する前に
TB接点が復帰してX3でホールドがかかるの?防止す
るタイマーである。5N接点は異常時除外モードに切換
える接点である。又、1i1Jla1箪綜断でX3のホ
ールド回路がとけて自動釣に除外モードになる。
0.4秒パルスが出て、X4が励磁しているので、1秒
タイマーTBでX3のホールド回路がとけて、除外モー
ドに切換わる。タイマーTBはX4接点が復帰する前に
TB接点が復帰してX3でホールドがかかるの?防止す
るタイマーである。5N接点は異常時除外モードに切換
える接点である。又、1i1Jla1箪綜断でX3のホ
ールド回路がとけて自動釣に除外モードになる。
本発明の目的は、操作盤?小型化すれば、切換回路が大
型化し、切換回路を小型化すれば、操作盤が大型化して
し捷うという相反する問題に対し、両方の問題点ケ同時
に解決できるモード切換選択回路を提供するにある。
型化し、切換回路を小型化すれば、操作盤が大型化して
し捷うという相反する問題に対し、両方の問題点ケ同時
に解決できるモード切換選択回路を提供するにある。
本発明の要点は、−個のモード切換信号がONしている
時に状態ゲ切換える回路とOFF’している時に状態ケ
切換える回路4組合せることにあり、スペースケ取る接
点協調用のタイマーなどケ使用せず、且つ、補助リレー
の数ケモード切換信号が二個ある場合とほぼ同じ数にす
ることができる。
時に状態ゲ切換える回路とOFF’している時に状態ケ
切換える回路4組合せることにあり、スペースケ取る接
点協調用のタイマーなどケ使用せず、且つ、補助リレー
の数ケモード切換信号が二個ある場合とほぼ同じ数にす
ることができる。
以下、本発明の一実施例全図面に従って説明する。
第2図は、本発明のモード切換選択回路で、キープリレ
ー二個?使用して、制御電源断時にもモードが切換わら
ぬ回路図である。
ー二個?使用して、制御電源断時にもモードが切換わら
ぬ回路図である。
P B kON した時、キープリン−Bがセントされ
ていなければ、キープリレーAがセットされ使用モード
に切換わる。そしてPB=kOFFさせるとキープリレ
ーAがセットされているのでキープリレーBがセットさ
れる。次に、再度PBThONするとキープリレーBが
セットされているのでキープリレーAはリセットされ、
除外モードになる。
ていなければ、キープリレーAがセットされ使用モード
に切換わる。そしてPB=kOFFさせるとキープリレ
ーAがセットされているのでキープリレーBがセットさ
れる。次に、再度PBThONするとキープリレーBが
セットされているのでキープリレーAはリセットされ、
除外モードになる。
そして、PEl−0FFさせるとキープリレーAがリセ
ットされているため、キープリレーBはリセットされる
。さらに、使用モードの時に異常信号5Xがくれは除外
モードに切換わる。
ットされているため、キープリレーBはリセットされる
。さらに、使用モードの時に異常信号5Xがくれは除外
モードに切換わる。
このように、PBkONしている時に、キープリレーA
k切換えてもキープリレーBは変化せず、又、PBiO
FF’させた時にキープリレーB’に切換えてもキープ
リレーAは変化しない。このことに工り従来のPBON
侶号のみケつかまえて組む回路のように、リレーの動作
、復帰時間、及び接点協調?取るためのタイマーが必要
なくなり、補助リレーの数ヶ少なくして、キープリレー
二個でモード切換選択回路が可能となる。
k切換えてもキープリレーBは変化せず、又、PBiO
FF’させた時にキープリレーB’に切換えてもキープ
リレーAは変化しない。このことに工り従来のPBON
侶号のみケつかまえて組む回路のように、リレーの動作
、復帰時間、及び接点協調?取るためのタイマーが必要
なくなり、補助リレーの数ヶ少なくして、キープリレー
二個でモード切換選択回路が可能となる。
第3図は、本発明のモード切換選択回路で、補助リレー
二個、キープリレー−個を使用して、制飾電源断時に、
目切的に除外モードに切換える回路図である。
二個、キープリレー−個を使用して、制飾電源断時に、
目切的に除外モードに切換える回路図である。
PBkONLだ時、キープリレーEがリセットされてい
れは、補助リレーDは励磁されずに補助リレーCが励磁
されて、ホールドがかかり使用モードになる。そして、
PBiOFF”させると補助リレーCがホールドされて
いるので、キープリレーEはセットされる。次に、再度
P、B?rONするとキープリレーEがセットされてい
るので補助リレーDが励磁され、Cのホールド回路がと
けて除外モードになる。そして、PBkOFFするとキ
ープリレーEはリセットされる。又、異常信号がくると
補助リレーDが励磁され、Cのホールド回路がとけて除
外モードになる。更に、制御電源が断たれると補助リレ
ーCが無励磁になり除外モードに切換わる。
れは、補助リレーDは励磁されずに補助リレーCが励磁
されて、ホールドがかかり使用モードになる。そして、
PBiOFF”させると補助リレーCがホールドされて
いるので、キープリレーEはセットされる。次に、再度
P、B?rONするとキープリレーEがセットされてい
るので補助リレーDが励磁され、Cのホールド回路がと
けて除外モードになる。そして、PBkOFFするとキ
ープリレーEはリセットされる。又、異常信号がくると
補助リレーDが励磁され、Cのホールド回路がとけて除
外モードになる。更に、制御電源が断たれると補助リレ
ーCが無励磁になり除外モードに切換わる。
本実施例によれば、1個のモード切換信号が0N(0時
にキープリン−Aのセットリセット、又は補助リレーC
の励磁が補助リレーDの励磁2行ない、モード切換信号
がOFFの時にキープリレーBのセットリセット、又は
、キープリレーEのセットリセット7行なうことで、−
個のモード切換信号と、キープリレー二個、又は補助リ
レー二個とキープリレー−個で、二つの好適なモード切
換ができる。
にキープリン−Aのセットリセット、又は補助リレーC
の励磁が補助リレーDの励磁2行ない、モード切換信号
がOFFの時にキープリレーBのセットリセット、又は
、キープリレーEのセットリセット7行なうことで、−
個のモード切換信号と、キープリレー二個、又は補助リ
レー二個とキープリレー−個で、二つの好適なモード切
換ができる。
本発明によれば、異常時、又は、ilj’制御電課断時
などにモード切換えケ必要とする自動詞(財)装置など
のモード切換回路において、モード選択信号が二個の時
の補助リレーの数とほぼ同じ数で、モード選択信号?−
個にできるので、操作盤面、又は、モード切換片の計算
機Do点数の縮小、及び、切換回路のスペースの縮小に
効果がある。
などにモード切換えケ必要とする自動詞(財)装置など
のモード切換回路において、モード選択信号が二個の時
の補助リレーの数とほぼ同じ数で、モード選択信号?−
個にできるので、操作盤面、又は、モード切換片の計算
機Do点数の縮小、及び、切換回路のスペースの縮小に
効果がある。
第1図は従来のモード切換選択回路図、第2図は本発明
に係る制御11’に源断てモード?保持しておくモード
切換選択回路図、第3図は制御電源断でモード倉切換え
るモード切換選択回路図である。
に係る制御11’に源断てモード?保持しておくモード
切換選択回路図、第3図は制御電源断でモード倉切換え
るモード切換選択回路図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 モーメンタリ押しボタンスイッチ、又は計算機か
らのモード切換信号より成るモード切換回路において、 前自己モード切換信号がONした時に切換わる回路とO
FFした時に切換わる回路を設けたことケ特徴とするモ
ード逆捩切換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7087084A JPS60215201A (ja) | 1984-04-11 | 1984-04-11 | モ−ド選択切換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7087084A JPS60215201A (ja) | 1984-04-11 | 1984-04-11 | モ−ド選択切換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60215201A true JPS60215201A (ja) | 1985-10-28 |
Family
ID=13444019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7087084A Pending JPS60215201A (ja) | 1984-04-11 | 1984-04-11 | モ−ド選択切換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60215201A (ja) |
-
1984
- 1984-04-11 JP JP7087084A patent/JPS60215201A/ja active Pending
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