JPS60216219A - カラ−記録装置 - Google Patents
カラ−記録装置Info
- Publication number
- JPS60216219A JPS60216219A JP59073482A JP7348284A JPS60216219A JP S60216219 A JPS60216219 A JP S60216219A JP 59073482 A JP59073482 A JP 59073482A JP 7348284 A JP7348284 A JP 7348284A JP S60216219 A JPS60216219 A JP S60216219A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- edges
- edge
- color
- ink ribbon
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
- Recording Measured Values (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、複数色に染め分けられたインクリボンを使用
してカラー印字を行なうカラー記録装置に関するもので
ある。
してカラー印字を行なうカラー記録装置に関するもので
ある。
従来、この種の装置には、順次一定の長さずつ複数の色
に染め分けられたインクリボンとワイヤドツトヘッドと
を組み合わせた記録装置が実用化されている。これは、
文字や波形などを印字する際、1行または1ペ一ジ印字
する毎にインクリボンを送り、順次具なる色で印字を行
なって行くものである。しかしながら、このような記録
装置では、インクリボン上の複数の色を同じワイヤドツ
トヘッドにより打つようにしているので、記録色を変え
る毎に、前回の色のインクが付着したヘッドにより次の
色のリボンを打つことになり、印字が進むにつれてイン
クリボンを汚してしまうことになる。また、1ページを
印字する毎に記録色を変えるようにした記録装置では、
全色の記録が終了するまでの1ペ一ジ分の情報を一時記
憶しておかなければならず、メモリ等の容量が大きくな
ってしまう。
に染め分けられたインクリボンとワイヤドツトヘッドと
を組み合わせた記録装置が実用化されている。これは、
文字や波形などを印字する際、1行または1ペ一ジ印字
する毎にインクリボンを送り、順次具なる色で印字を行
なって行くものである。しかしながら、このような記録
装置では、インクリボン上の複数の色を同じワイヤドツ
トヘッドにより打つようにしているので、記録色を変え
る毎に、前回の色のインクが付着したヘッドにより次の
色のリボンを打つことになり、印字が進むにつれてイン
クリボンを汚してしまうことになる。また、1ページを
印字する毎に記録色を変えるようにした記録装置では、
全色の記録が終了するまでの1ペ一ジ分の情報を一時記
憶しておかなければならず、メモリ等の容量が大きくな
ってしまう。
さらに、インクリボンをワイヤドツトヘッドの各ワイヤ
に対応するように、長手方向に複数色に染め分けるとと
もに、ワイヤドツトヘッドを各ワイヤがヘッドの走査方
向と並行に並ぶように配置したカラー記録装置もあるが
、これでは、例えば縦7ドツトの文字を印字する際には
、ヘッドを7回走査させなければ1行分の文字を印字す
ることができず、記録速度が遅くなってしまう。
に対応するように、長手方向に複数色に染め分けるとと
もに、ワイヤドツトヘッドを各ワイヤがヘッドの走査方
向と並行に並ぶように配置したカラー記録装置もあるが
、これでは、例えば縦7ドツトの文字を印字する際には
、ヘッドを7回走査させなければ1行分の文字を印字す
ることができず、記録速度が遅くなってしまう。
本発明は、上記のような従来装置の欠点をなくし、イン
クリボンの汚れを防止することができるとともに、記録
速度の早いカラー記録装置を簡単な構成により実現する
ことを目的としたものである。
クリボンの汚れを防止することができるとともに、記録
速度の早いカラー記録装置を簡単な構成により実現する
ことを目的としたものである。
本発明のカラー記録装置は、記録幅方向に配置されたナ
イフェツジと、このナイフェツジと直交するとともに記
録紙およびインクリボンを介して対向配置されたプリン
トエツジとを有し、このプリントエツジを記録幅方向に
走査させながらナイフェツジとプリントエツジとの交点
において打点記録を行なうようにした記録装置において
、長手方向に複数色に染め分けられたインクリボンをプ
リントエツジの走査方向に沿って配置するとともに、ナ
イフェツジをプリントエツジと直交する方向に移動させ
、インクリボン上の任意の色の領域にナイフェツジとプ
リントエツジとの交点(打点ポイント)をもって行くこ
とにより記録色を変更するようにしたものである。
イフェツジと、このナイフェツジと直交するとともに記
録紙およびインクリボンを介して対向配置されたプリン
トエツジとを有し、このプリントエツジを記録幅方向に
走査させながらナイフェツジとプリントエツジとの交点
において打点記録を行なうようにした記録装置において
、長手方向に複数色に染め分けられたインクリボンをプ
リントエツジの走査方向に沿って配置するとともに、ナ
イフェツジをプリントエツジと直交する方向に移動させ
、インクリボン上の任意の色の領域にナイフェツジとプ
リントエツジとの交点(打点ポイント)をもって行くこ
とにより記録色を変更するようにしたものである。
以下、図面を用いて本発明のカラー記録装置を説明する
。
。
第1図は本発明のカラー記録装置の一実施例を示す構成
図である。図において、KEGは記録幅方向に配置され
たナイフェツジ、PHI〜PH6はそれぞれナイフェツ
ジKEGと直交するように配置されたプリントエツジ、
DRI〜DR5はプリントエツジPHI〜PR6を駆動
するソレノイド、RIBは長手方向に染め分けられたイ
ンクリボン、CASはインクリボンRTBを収納するリ
ボンカセット、 CIAは記録紙である。プリントエツ
ジPEI〜PH6は等間隔に配置され、インクリボンR
IBおよび記録紙CIAを介してナイフェツジKEGと
対向するとともに、記録紙CIA上を矢印aの方向に走
査し、その配置間隔と等しい距離だけ移動する。また、
インクリボンRIBはプリントエツジPR1〜PH6の
走査方向に治って配置され、リボンカセットC入Sを介
して@き取られてエンドレスに循環させられている。
図である。図において、KEGは記録幅方向に配置され
たナイフェツジ、PHI〜PH6はそれぞれナイフェツ
ジKEGと直交するように配置されたプリントエツジ、
DRI〜DR5はプリントエツジPHI〜PR6を駆動
するソレノイド、RIBは長手方向に染め分けられたイ
ンクリボン、CASはインクリボンRTBを収納するリ
ボンカセット、 CIAは記録紙である。プリントエツ
ジPEI〜PH6は等間隔に配置され、インクリボンR
IBおよび記録紙CIAを介してナイフェツジKEGと
対向するとともに、記録紙CIA上を矢印aの方向に走
査し、その配置間隔と等しい距離だけ移動する。また、
インクリボンRIBはプリントエツジPR1〜PH6の
走査方向に治って配置され、リボンカセットC入Sを介
して@き取られてエンドレスに循環させられている。
プリントエツジPH1〜PH6およびソレノイドDR1
〜DR5、インクリボンRIB 、リボンカセットCA
Sは一体に保持され、記録ヘッドPR)lを構成してい
る。
〜DR5、インクリボンRIB 、リボンカセットCA
Sは一体に保持され、記録ヘッドPR)lを構成してい
る。
さて、このように構成されたカラー記録装置において、
打点動作はプリントエツジPEI〜PH6を矢印a方向
に走査させ、各プリントエツジPER〜PH6が記録紙
CIA上の所望の位置に来た時に、対応するソレノイド
T)R1〜DR6を順次駆動することにより行なわれる
。プリントエツジPHI〜PH6をその配置間隔だけ走
査させると、第1の記録色に対する1行分の走査が終了
する。すなわち、後述する記録色の変更手段により記録
色を変更した後、再度同じ行を走査し、各記録色につい
て同様の走査をしたところでその行に対する記録が終了
し、記録紙CIAを1ドツト分だけ送って、次の行の記
録動作に入る。
打点動作はプリントエツジPEI〜PH6を矢印a方向
に走査させ、各プリントエツジPER〜PH6が記録紙
CIA上の所望の位置に来た時に、対応するソレノイド
T)R1〜DR6を順次駆動することにより行なわれる
。プリントエツジPHI〜PH6をその配置間隔だけ走
査させると、第1の記録色に対する1行分の走査が終了
する。すなわち、後述する記録色の変更手段により記録
色を変更した後、再度同じ行を走査し、各記録色につい
て同様の走査をしたところでその行に対する記録が終了
し、記録紙CIAを1ドツト分だけ送って、次の行の記
録動作に入る。
したがって、例えば、縦7ドツトの文字を3種類の色で
記録しようとした場合には、各ドツト行に対してそれぞ
れ3回ずつ、合計21回の走査をすることにより1行分
の文字を記録することができる。ここで、1行分の文字
に対して21回の走査を要することは非常に多いように
思われるが、1記したように、1ドツト行を走査する時
間はプリントエツジPR1〜f’E6の数に応じて短か
くなるので、プリントエツジが7個あれば、1ドツト行
に対する走査時間は1/7となり、記録速度は通常の記
録装置と同等となる。
記録しようとした場合には、各ドツト行に対してそれぞ
れ3回ずつ、合計21回の走査をすることにより1行分
の文字を記録することができる。ここで、1行分の文字
に対して21回の走査を要することは非常に多いように
思われるが、1記したように、1ドツト行を走査する時
間はプリントエツジPR1〜f’E6の数に応じて短か
くなるので、プリントエツジが7個あれば、1ドツト行
に対する走査時間は1/7となり、記録速度は通常の記
録装置と同等となる。
さて、次に記録色の変更手段について説明する。
まず、ナイフェツジKEGとこれに対向するプリントエ
ツジPH1〜PH6との位置関係は第2図に示す通りで
ある。図に示すように、プリントエツジPR1〜PE6
を駆動すると、ナイフェツジKEGとの交点CPにおい
て打点が行なわれ、その記録色は打点ポイントCPに対
応するインクリボンRIBの色によ−り決定されるー。
ツジPH1〜PH6との位置関係は第2図に示す通りで
ある。図に示すように、プリントエツジPR1〜PE6
を駆動すると、ナイフェツジKEGとの交点CPにおい
て打点が行なわれ、その記録色は打点ポイントCPに対
応するインクリボンRIBの色によ−り決定されるー。
また、打点ポイントCPとインクリボンRIBの配色と
の関係を第3図に示す。図に示すように、インクリボン
RIBはその長手方向に例えば3色(C1,C2,C3
)に染め分けられており、プリントエツジPHI〜PH
6に関する全ての打点ポイントCPI〜CP6が同じ色
の領域(C1)に入るように配置されている。したがっ
て、図示の状態で打点を行なうと、記録色はC1となる
。
の関係を第3図に示す。図に示すように、インクリボン
RIBはその長手方向に例えば3色(C1,C2,C3
)に染め分けられており、プリントエツジPHI〜PH
6に関する全ての打点ポイントCPI〜CP6が同じ色
の領域(C1)に入るように配置されている。したがっ
て、図示の状態で打点を行なうと、記録色はC1となる
。
ここで、記録ヘッドPRHは矢印すの方向に一定距離ず
つ移動可能なように構成されており、打点ポイントをC
P1〜CP6からCpH〜CP61、CF’12〜CP
62へと変えることができる。すなわち、打点ポイント
をCPII〜CP61とした時には、記録色はC2とな
り、打点ポイントをap12〜CP62とした時には、
記録色はC3となる。この時、記録紙CIAはナイフェ
ツジKEGの移動と共に送られ、1つの行を打点してい
る間は、打点すべき位置が常にナイフェツジKEGの上
に来るように制御されている。なお、第3図において、
インクリボンRIBがプリントエツジPHI〜PH6に
対して斜めに配置されているのは、インクリボンRIB
を巻き取りながらエンドレスに循環させる際、各打点ポ
イントCPI〜CP6がリボン上で重ならないようにす
るためである。
つ移動可能なように構成されており、打点ポイントをC
P1〜CP6からCpH〜CP61、CF’12〜CP
62へと変えることができる。すなわち、打点ポイント
をCPII〜CP61とした時には、記録色はC2とな
り、打点ポイントをap12〜CP62とした時には、
記録色はC3となる。この時、記録紙CIAはナイフェ
ツジKEGの移動と共に送られ、1つの行を打点してい
る間は、打点すべき位置が常にナイフェツジKEGの上
に来るように制御されている。なお、第3図において、
インクリボンRIBがプリントエツジPHI〜PH6に
対して斜めに配置されているのは、インクリボンRIB
を巻き取りながらエンドレスに循環させる際、各打点ポ
イントCPI〜CP6がリボン上で重ならないようにす
るためである。
このように、ナイフェツジKEGを移動させてナイフェ
ツジKEGとプリントエツジPH1〜PH6との相対位
置を変化させるようにすると、打点ポイントCP1〜C
P6が移動して記録色が変化するが、プリントエツジP
HI〜PE6とインクリボンRIBとの相対位置は変化
しないので、インクリボンRIBの色領域を他の色で汚
してしまうことはない。また、1行の打点速度はプリン
トエツジPHI〜PE5の数に反比例するので、プリン
トエツジPHI〜PH6の数を増すことにより記録速度
を早くすることができる。
ツジKEGとプリントエツジPH1〜PH6との相対位
置を変化させるようにすると、打点ポイントCP1〜C
P6が移動して記録色が変化するが、プリントエツジP
HI〜PE6とインクリボンRIBとの相対位置は変化
しないので、インクリボンRIBの色領域を他の色で汚
してしまうことはない。また、1行の打点速度はプリン
トエツジPHI〜PE5の数に反比例するので、プリン
トエツジPHI〜PH6の数を増すことにより記録速度
を早くすることができる。
なお、上記の説明においては、プリントエツジがインク
リボンとは独立して走査する場合を例示したが、記録ヘ
ッドの構造はこれに限られるものではなく、プリントエ
ツジがインクリボンを伴って走査するように構成しても
同様の動作を行なわせることができる。また、プリント
エツジの数は6個に限られるものではない。
リボンとは独立して走査する場合を例示したが、記録ヘ
ッドの構造はこれに限られるものではなく、プリントエ
ツジがインクリボンを伴って走査するように構成しても
同様の動作を行なわせることができる。また、プリント
エツジの数は6個に限られるものではない。
第4図はナイフェツジ部分の他の実施例を示す構成図で
ある。第4図(21)はナイフェツジKEGの回動によ
り打点ポイントCPを移動させるようにしたもので、プ
リントエツジPH1〜PH6との間隔が多少変動するが
、打点動作に悪影響を与えてしまうことはない。また、
第4図(b)は各打点ポイントCP毎に独立のナイフェ
ツジKHGI〜KEG3を設けたもので、これらのナイ
フェツジKEC1〜KEG3を11次上昇させることに
より打点ポイントCPを移動させるようにしたものであ
る。なお、この場合にも、記録紙C)IAはその打点位
置が常に使用するナイフェツジの位置に来るように送り
を制御されている。
ある。第4図(21)はナイフェツジKEGの回動によ
り打点ポイントCPを移動させるようにしたもので、プ
リントエツジPH1〜PH6との間隔が多少変動するが
、打点動作に悪影響を与えてしまうことはない。また、
第4図(b)は各打点ポイントCP毎に独立のナイフェ
ツジKHGI〜KEG3を設けたもので、これらのナイ
フェツジKEC1〜KEG3を11次上昇させることに
より打点ポイントCPを移動させるようにしたものであ
る。なお、この場合にも、記録紙C)IAはその打点位
置が常に使用するナイフェツジの位置に来るように送り
を制御されている。
以上説明したように、本発明のカラー記録装置では、記
録幅方向に配置されたナイフェツジと、このナイフェツ
ジと直交するとともに記録紙およびインクリボンを介し
て対向配置されたプリントエツジとを有し、このプリン
トエツジを記録幅方向に走査させながらナイフェツジと
プリントエツジとの交点において打点記録を行なうよう
にした記録装置において、長手方向に複数色に染め分け
られたインクリボンをプリントエツジの走査方向に治っ
て配置するとともに、ナイフェツジをプリントエツジと
直交する方向に移動させ、インクリボン上の任意の色の
領域に打点ポイントをもって行くことにより記録色を変
えるように構成しているので、記録色を変える際に、プ
リントエツジとインクリボンとが同様に移動し、その相
対位置が変化しないので、インクリボンの汚れを防止す
ることができるとともに、記録速度の早いカラー記録装
置を簡単な構成により実現することができる。
録幅方向に配置されたナイフェツジと、このナイフェツ
ジと直交するとともに記録紙およびインクリボンを介し
て対向配置されたプリントエツジとを有し、このプリン
トエツジを記録幅方向に走査させながらナイフェツジと
プリントエツジとの交点において打点記録を行なうよう
にした記録装置において、長手方向に複数色に染め分け
られたインクリボンをプリントエツジの走査方向に治っ
て配置するとともに、ナイフェツジをプリントエツジと
直交する方向に移動させ、インクリボン上の任意の色の
領域に打点ポイントをもって行くことにより記録色を変
えるように構成しているので、記録色を変える際に、プ
リントエツジとインクリボンとが同様に移動し、その相
対位置が変化しないので、インクリボンの汚れを防止す
ることができるとともに、記録速度の早いカラー記録装
置を簡単な構成により実現することができる。
第1図〜第4図は本発明のカラー記録装置の一実施例を
示す構成図である。 KIiG 、 KEGI A−KIiG3・・・ナイフ
ェツジ、PHI〜PH6・・・プリントエツジ、 DR
I〜DR6・・・ソレノイド、 RIB ・・・インク
リボン、CAS ・・・リボンカセット、CIA ・・
・記録紙、PR)l ・・・記録ヘッド。 代 理 人 弁理士 小 沢 信 助
示す構成図である。 KIiG 、 KEGI A−KIiG3・・・ナイフ
ェツジ、PHI〜PH6・・・プリントエツジ、 DR
I〜DR6・・・ソレノイド、 RIB ・・・インク
リボン、CAS ・・・リボンカセット、CIA ・・
・記録紙、PR)l ・・・記録ヘッド。 代 理 人 弁理士 小 沢 信 助
Claims (1)
- 記録幅方向に配置されたナイフェツジと、このナイフェ
ツジと直交するとともに記録紙およびインクリボンを介
して対向配置されたプリントエツジとを有し、前記プリ
ントエツジを記録幅方向に走査させながら前記ナイフェ
ツジとの交点において打点記録を行なうように構成され
た記録装置において、前記プリントエツジの走査方向に
沿って配置されるとともに長手方向に複数色に染め分け
られたインクリボンを具備するとともに、前記ナイフェ
ツジを前記プリントエツジと直交する方向に移動可能と
し、前記ナイフェツジと前記プリントエツジとの交点を
前記インクリボン上の任意の色の領域にもって行くこと
により記録色を変更するようにしてなるカラー記録装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59073482A JPS60216219A (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | カラ−記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59073482A JPS60216219A (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | カラ−記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60216219A true JPS60216219A (ja) | 1985-10-29 |
| JPH0527043B2 JPH0527043B2 (ja) | 1993-04-20 |
Family
ID=13519538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59073482A Granted JPS60216219A (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | カラ−記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60216219A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6429154A (en) * | 1987-07-24 | 1989-01-31 | Nippon Telegraph & Telephone | Voice conference equipment |
-
1984
- 1984-04-12 JP JP59073482A patent/JPS60216219A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6429154A (en) * | 1987-07-24 | 1989-01-31 | Nippon Telegraph & Telephone | Voice conference equipment |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0527043B2 (ja) | 1993-04-20 |
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