JPS6021671A - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
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- JPS6021671A JPS6021671A JP58129443A JP12944383A JPS6021671A JP S6021671 A JPS6021671 A JP S6021671A JP 58129443 A JP58129443 A JP 58129443A JP 12944383 A JP12944383 A JP 12944383A JP S6021671 A JPS6021671 A JP S6021671A
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- Japan
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- image
- signal
- printer
- optical system
- reader
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/32—Circuits or arrangements for control or supervision between transmitter and receiver or between image input and image output device, e.g. between a still-image camera and its memory or between a still-image camera and a printer device
- H04N1/32561—Circuits or arrangements for control or supervision between transmitter and receiver or between image input and image output device, e.g. between a still-image camera and its memory or between a still-image camera and a printer device using a programmed control device, e.g. a microprocessor
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N2201/00—Indexing scheme relating to scanning, transmission or reproduction of documents or the like, and to details thereof
- H04N2201/0077—Types of the still picture apparatus
- H04N2201/0081—Image reader
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N2201/00—Indexing scheme relating to scanning, transmission or reproduction of documents or the like, and to details thereof
- H04N2201/0077—Types of the still picture apparatus
- H04N2201/0082—Image hardcopy reproducer
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Image Input (AREA)
- Storing Facsimile Image Data (AREA)
- Combination Of More Than One Step In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(航業上の利用分野)
この発明は、デジタルコビャ?ファクシミリあるいは画
像ファイル等の入力方式が異る装置にも共用に対応し得
る画像読取装置に関する。
像ファイル等の入力方式が異る装置にも共用に対応し得
る画像読取装置に関する。
(従来技術)
従来、ページメモリを持たない画像読取装置に2いては
、e Cl) (寛荷結合装祷)を用いて両I隊読取情
報がリアルタイムで送り出されるようになっている。現
在は、デジタルコビャ等においては、複写記録を行いた
い時に、画像読取装置が記録装置に起動をかけて、画像
情報を記録装置べの同期に合わせながら送り出しする方
法が一般的にとられている。
、e Cl) (寛荷結合装祷)を用いて両I隊読取情
報がリアルタイムで送り出されるようになっている。現
在は、デジタルコビャ等においては、複写記録を行いた
い時に、画像読取装置が記録装置に起動をかけて、画像
情報を記録装置べの同期に合わせながら送り出しする方
法が一般的にとられている。
+り、rm像ファイルシステムにおいては、i山11象
ファイルコントローラが画像情報を得たい時に。
ファイルコントローラが画像情報を得たい時に。
画1象読取装置に起動をかけてii!Ii像読取装置の
同期信号に応じてファイリングを行っている。
同期信号に応じてファイリングを行っている。
以上の両方式においては、画像情柿送出しが、記録装置
11’、11からの水平同期信号によるか、画像読取装
置内の水平同期信号によるか、あるいは画像ファイルコ
ントローラからの水平同期信号によるかの差異があり、
また画像読取の起動が、画像読取装置によってかけられ
るか、あるいは画像読取コントローラによってかけられ
るかの差異があり、一つの画像読取装置でこの両方式に
適合きせるのは困難で、両方式にそれぞれ異る画像読取
装置を使用していたので、全体的に価格の上昇および、
専有スペースの必要等の問題点がめった。
11’、11からの水平同期信号によるか、画像読取装
置内の水平同期信号によるか、あるいは画像ファイルコ
ントローラからの水平同期信号によるかの差異があり、
また画像読取の起動が、画像読取装置によってかけられ
るか、あるいは画像読取コントローラによってかけられ
るかの差異があり、一つの画像読取装置でこの両方式に
適合きせるのは困難で、両方式にそれぞれ異る画像読取
装置を使用していたので、全体的に価格の上昇および、
専有スペースの必要等の問題点がめった。
(発明の目的)
この発明は、上述のように従来のデジタルコピア等と画
像ファイルシステム等にそれぞn、別々に使用されてい
た画1埃読取装心を、共通に対応できるように構成して
、一つの読取装置で上記両システム分実現できるように
することによ・りて複数のインタフェースに対応さぞ%
i;il記画格面やスペース而の問題点を解決すること
を目的としている。
像ファイルシステム等にそれぞn、別々に使用されてい
た画1埃読取装心を、共通に対応できるように構成して
、一つの読取装置で上記両システム分実現できるように
することによ・りて複数のインタフェースに対応さぞ%
i;il記画格面やスペース而の問題点を解決すること
を目的としている。
(発明の構成)
上記の目的を達成するために、この発明は、イメージセ
ンサを用いCll1Ii像情報を読取り、それを外部装
置に送出す手段を有する画像装置に、前1己!1III
像1に報の垂直同期およrハ脹動を、iiJ記外郊外部
装置i!tらノ1.る1d号によるか1士たは自装置内
に発生する1J号によるか全切替えて前記垂直同期と起
動と金制(tillする手段と、かっ/または前記画像
情報の水平同期を、前記外部装置により得られる信号に
よるか、または自装置内に発生する信号によるかを切換
えて前記水平同期を制御する手段とを備え、前記水平お
よび垂直同期の切替え手段ケ、画像f7c取装置の操作
部に設けたスイッチに連BO,rするように構成したも
のである。
ンサを用いCll1Ii像情報を読取り、それを外部装
置に送出す手段を有する画像装置に、前1己!1III
像1に報の垂直同期およrハ脹動を、iiJ記外郊外部
装置i!tらノ1.る1d号によるか1士たは自装置内
に発生する1J号によるか全切替えて前記垂直同期と起
動と金制(tillする手段と、かっ/または前記画像
情報の水平同期を、前記外部装置により得られる信号に
よるか、または自装置内に発生する信号によるかを切換
えて前記水平同期を制御する手段とを備え、前記水平お
よび垂直同期の切替え手段ケ、画像f7c取装置の操作
部に設けたスイッチに連BO,rするように構成したも
のである。
(実施例)
不発明の一実施ト11の構1戊および作用を第1図ない
し第11図によって説明する。
し第11図によって説明する。
第1図は、上記実施例の画像読取装置を田七とするシス
テム図を示す。本システムは基本的に、画像め°ビ取装
置(リーダ)A、記録装置(プリンタ)B:s、l:ひ
画1象ファイルコントローラCの、3ユニツトより構成
さj5、これらの各ユニットは、哉械的にも機能的にも
分離されていて、それぞれ全単独に使用することができ
るように配設され、各ユニット間の接続は電気ケーブル
のみで行うようになつ′Cいる。第2図は、前記画像読
取装置(リーダ)Aおよび記録装置唯(プリンタ)Bの
構造断面概要図を示す。
テム図を示す。本システムは基本的に、画像め°ビ取装
置(リーダ)A、記録装置(プリンタ)B:s、l:ひ
画1象ファイルコントローラCの、3ユニツトより構成
さj5、これらの各ユニットは、哉械的にも機能的にも
分離されていて、それぞれ全単独に使用することができ
るように配設され、各ユニット間の接続は電気ケーブル
のみで行うようになつ′Cいる。第2図は、前記画像読
取装置(リーダ)Aおよび記録装置唯(プリンタ)Bの
構造断面概要図を示す。
原稿は、原稿ガラス3上に下向きに置かれ、その載置基
準は′正面から見て左英側にある。その原稿は、原稿カ
バー4によって原稿ガラス上に押付けられる。原稿は、
螢光幻ランプ2により照射され、その反射光はミラー5
,7とレンズ6を介して、eeulの面上に東光するよ
う光路が形成されている。そしてこの各ミラー7.5は
2:1の相対速度で移動するようになっている。この光
学ユニットは、DCサーボモータによってPLL(フェ
ーズロックループ)をかけながら−屋速度で図の左から
右へ移動する。この移動速度は、原稿を照射している往
路は180w/sで、戻りの復路は468闘/Sである
。この副走査方向の解像度はl 61ines/龍であ
る。処理できる原稿の大きさはA5〜A3までめり、原
稿の載置方向は、A5 、135 、A4が縦置きで、
B4 、A3が横置きでめる。そして原稿サイズに応じ
て光学ユニットの戻し位+1f:3ケ所設けである。第
1ポイントはA5 、B5 、A4共通で、原稿基準位
置より220器のところ、@2ポイントはB4で、同じ
<364關のところ、$3ボイ/トはA3で、同じ(4
31,8鰭のところにしである。
準は′正面から見て左英側にある。その原稿は、原稿カ
バー4によって原稿ガラス上に押付けられる。原稿は、
螢光幻ランプ2により照射され、その反射光はミラー5
,7とレンズ6を介して、eeulの面上に東光するよ
う光路が形成されている。そしてこの各ミラー7.5は
2:1の相対速度で移動するようになっている。この光
学ユニットは、DCサーボモータによってPLL(フェ
ーズロックループ)をかけながら−屋速度で図の左から
右へ移動する。この移動速度は、原稿を照射している往
路は180w/sで、戻りの復路は468闘/Sである
。この副走査方向の解像度はl 61ines/龍であ
る。処理できる原稿の大きさはA5〜A3までめり、原
稿の載置方向は、A5 、135 、A4が縦置きで、
B4 、A3が横置きでめる。そして原稿サイズに応じ
て光学ユニットの戻し位+1f:3ケ所設けである。第
1ポイントはA5 、B5 、A4共通で、原稿基準位
置より220器のところ、@2ポイントはB4で、同じ
<364關のところ、$3ボイ/トはA3で、同じ(4
31,8鰭のところにしである。
つぎに主走査方向について、主走査1]は前記の原稿載
置方向によって最大A4の横巾2971mとなる。そし
て、これを16 pcl /vsmで解像するために、
CC1)のビット数として4752(=297X16)
ビット必要となるので、本装置4では2628ビツトの
CCDアレーセンサを2個用い、並列駆動するようにし
た。したかって、l 61ines / mrn 。
置方向によって最大A4の横巾2971mとなる。そし
て、これを16 pcl /vsmで解像するために、
CC1)のビット数として4752(=297X16)
ビット必要となるので、本装置4では2628ビツトの
CCDアレーセンサを2個用い、並列駆動するようにし
た。したかって、l 61ines / mrn 。
1801m/sの条件により、主走査周期(=(1:つ
ぎに第2図において、リーダAの下に置かれCいるプリ
ンタBの?x tglについて説明する。IJ−ダ部で
処理されピット・/リアルになった画像信号は、プリン
タBのレーザ走査光学系ユニット25に入力される。こ
のユニットは半導体レーザ、jlJメータレンズ、回転
多面体ミラー、Fθレンズ、倒れ補正光学系より成って
いる。リーダAからの画像信号は、半導体レーザに印刀
口され、電気−光変換されてその発散するレーザ光をコ
リメータレンズに照射式n1、レーザ光を・これによっ
て感光体8に走査する1、この多面体ミラーの回転数は
2、600 rp+nで回転されCいる。そして、その
走査l」は約4001mで、M動画像中はA4横寸法の
297開である。したがってこの時の半導体レーザに印
加する信号周波数は約20 iJ Hz (N l(’
l )である。このユニットからのレーザ光は、ミラー
24を介して感光体8に入射される。
ぎに第2図において、リーダAの下に置かれCいるプリ
ンタBの?x tglについて説明する。IJ−ダ部で
処理されピット・/リアルになった画像信号は、プリン
タBのレーザ走査光学系ユニット25に入力される。こ
のユニットは半導体レーザ、jlJメータレンズ、回転
多面体ミラー、Fθレンズ、倒れ補正光学系より成って
いる。リーダAからの画像信号は、半導体レーザに印刀
口され、電気−光変換されてその発散するレーザ光をコ
リメータレンズに照射式n1、レーザ光を・これによっ
て感光体8に走査する1、この多面体ミラーの回転数は
2、600 rp+nで回転されCいる。そして、その
走査l」は約4001mで、M動画像中はA4横寸法の
297開である。したがってこの時の半導体レーザに印
加する信号周波数は約20 iJ Hz (N l(’
l )である。このユニットからのレーザ光は、ミラー
24を介して感光体8に入射される。
この感光体8は、−例として導電層・感光層・絶糾層の
3層力、ら成る。したがって、これに像形成を可能とさ
せるプロセスコンホーネ/トが配置さj、°ている。9
は萌除”u dit、10は前除電ランプ、11は一次
帝電器、12は二次帯電器、13は前面露光ランプ、1
4は現13;器、15は給紙カセット、16は給紙口〜
う、17は給紙ガイド、18はレジスト・ローラ、19
は転写帯電気、20は分離ローラ、21&よ搬送ガイド
、22は定着器、23はトレーである。感光体8および
搬送系の速度は、リーダAの仕路と同じ<180Mg1
5である。したがって、リーダ八とブリ/りBとを組合
せてコピーをとる時の速度は、A4で30枚/分となる
。中だ、プリンタBは、感光ドラムに密宗したコピー紙
を分離するのに手前1liiJl/(分離ベルトを用い
ているが、そのためにそのベルト13分び)画像が欠け
る。もし、その申分にも16号を乗せてL重つと現像し
てし嚢い、そのトナーによつ°CO随ベルトが汚れ、以
後の紙をも汚染する結果となるので、予めリーダA 0
1llでこの分離ベルト申分8−にはプリント出力のビ
デオ電気信号をカットするようにしである。また、コピ
ー紙の先端にトリー一が付着していると、足肴する除に
、定看ローラに巻付いてジャミングの原因になるので、
紙の先端2闘巾だけトナーが付着しないよう、同じく電
気信号をリーダA側でカットしている。′第3図(a)
、 (blに、前記リーダA、プリンタBの王/副走査
方向と出力される画像を示す。リーダ八け、図の奥側か
ら手前側へ、プリンタBは、手前側から奥側へ行なって
いる。
3層力、ら成る。したがって、これに像形成を可能とさ
せるプロセスコンホーネ/トが配置さj、°ている。9
は萌除”u dit、10は前除電ランプ、11は一次
帝電器、12は二次帯電器、13は前面露光ランプ、1
4は現13;器、15は給紙カセット、16は給紙口〜
う、17は給紙ガイド、18はレジスト・ローラ、19
は転写帯電気、20は分離ローラ、21&よ搬送ガイド
、22は定着器、23はトレーである。感光体8および
搬送系の速度は、リーダAの仕路と同じ<180Mg1
5である。したがって、リーダ八とブリ/りBとを組合
せてコピーをとる時の速度は、A4で30枚/分となる
。中だ、プリンタBは、感光ドラムに密宗したコピー紙
を分離するのに手前1liiJl/(分離ベルトを用い
ているが、そのためにそのベルト13分び)画像が欠け
る。もし、その申分にも16号を乗せてL重つと現像し
てし嚢い、そのトナーによつ°CO随ベルトが汚れ、以
後の紙をも汚染する結果となるので、予めリーダA 0
1llでこの分離ベルト申分8−にはプリント出力のビ
デオ電気信号をカットするようにしである。また、コピ
ー紙の先端にトリー一が付着していると、足肴する除に
、定看ローラに巻付いてジャミングの原因になるので、
紙の先端2闘巾だけトナーが付着しないよう、同じく電
気信号をリーダA側でカットしている。′第3図(a)
、 (blに、前記リーダA、プリンタBの王/副走査
方向と出力される画像を示す。リーダ八け、図の奥側か
ら手前側へ、プリンタBは、手前側から奥側へ行なって
いる。
つぎにリータユニットへを、第4図のシステムブロック
図について詳細に説明する。プリンタBと接続する#は
、コ矛りタJ)(、をプリンタ側のコネクタJP1に接
続する。
図について詳細に説明する。プリンタBと接続する#は
、コ矛りタJ)(、をプリンタ側のコネクタJP1に接
続する。
曲11尿ファイルコントローラCと接続するのはJR2
とJC,とを接続し、画像ファイルコントローラCでは
、リーダAから送られてくる画像情報の蓄積および加工
を行い、その情報をプリ/りBへJC,′からJP、へ
出力するものである。
とJC,とを接続し、画像ファイルコントローラCでは
、リーダAから送られてくる画像情報の蓄積および加工
を行い、その情報をプリ/りBへJC,′からJP、へ
出力するものである。
CCDMJI’1部601,601’には、COD、C
CDのクロックトライバ、CCDからの信号増幅器、そ
れff:A/L)変換するA/IJコンバータが内蔵さ
れでいる。このCCDへの制御信号は、CCD制jll
悟号発生部603で生成されてCC1)読取N1601
、601’のクロックトライバに供給され、C’ C
、L)読取部601,601’からは6ピツトのデジタ
ル信号に変4典された画像データが出力され、画像処理
部6(12,602’ではCCU出力をサンプリングし
て光源の光計をCPLJが制御するためのす/フリング
回路、光源およびレンズ等のシェープフグ量検出回路お
よびその補正回路、AE機能を行うために各主走査にお
ける光量のピーク領を検出する(−クホールド回路、シ
エーデング補正完了後の6ピツト画像データを前ライン
または前々ラインのピークホールド110士たはディザ
バター/に基づきスライスレベルC決めて2値化または
3値化をするための量子化回路ケ有している。
CDのクロックトライバ、CCDからの信号増幅器、そ
れff:A/L)変換するA/IJコンバータが内蔵さ
れでいる。このCCDへの制御信号は、CCD制jll
悟号発生部603で生成されてCC1)読取N1601
、601’のクロックトライバに供給され、C’ C
、L)読取部601,601’からは6ピツトのデジタ
ル信号に変4典された画像データが出力され、画像処理
部6(12,602’ではCCU出力をサンプリングし
て光源の光計をCPLJが制御するためのす/フリング
回路、光源およびレンズ等のシェープフグ量検出回路お
よびその補正回路、AE機能を行うために各主走査にお
ける光量のピーク領を検出する(−クホールド回路、シ
エーデング補正完了後の6ピツト画像データを前ライン
または前々ラインのピークホールド110士たはディザ
バター/に基づきスライスレベルC決めて2値化または
3値化をするための量子化回路ケ有している。
画像処理部602,602′で端子化された画像信号は
、画像編集部604.604’に入力される。
、画像編集部604.604’に入力される。
この画像編集部604,604’には、2ライン分のバ
ッファメモリがある。1247分の’t4Wkは、1ラ
イン当りの画素a4752の2倍以上の容址を持ってい
る。この理由は、200%拡大時に各画素データを2倍
のサンプリングプレートにてメモリに書込むため、デー
タ量が2倍になるからである。喰だ、2ライン分のバッ
ファメモリにしであるのは、メモリが書込みと断出しと
を同時に行うことができないために、Nライン目の曲1
像データを第1メモリに沓込んでいる時には、第2メモ
リからN−1ライン目の画像を読出すようにするためで
ある7そのほかlこ、この部分には、このノ(ソファメ
モリに1llll像テータを書込むためのライトノ′ト
レスカウンタ、ii’jL出す/こめのリードアドレス
カラ/りとこの2つのカウンタからのアドレス1g号を
一月史えるためのアドレスセレクタ囲路がある。
ッファメモリがある。1247分の’t4Wkは、1ラ
イン当りの画素a4752の2倍以上の容址を持ってい
る。この理由は、200%拡大時に各画素データを2倍
のサンプリングプレートにてメモリに書込むため、デー
タ量が2倍になるからである。喰だ、2ライン分のバッ
ファメモリにしであるのは、メモリが書込みと断出しと
を同時に行うことができないために、Nライン目の曲1
像データを第1メモリに沓込んでいる時には、第2メモ
リからN−1ライン目の画像を読出すようにするためで
ある7そのほかlこ、この部分には、このノ(ソファメ
モリに1llll像テータを書込むためのライトノ′ト
レスカウンタ、ii’jL出す/こめのリードアドレス
カラ/りとこの2つのカウンタからのアドレス1g号を
一月史えるためのアドレスセレクタ囲路がある。
前記カウンタtま、初期値がプリセットできる)ゝラレ
ルロードタイプを用い、初ルー11而はCPtJが11
0ボートにロードするようになっている。CPUは、操
作部で指示された座標情報に従い、副走査がトリミング
座標に対応するラインに達する度にAfJ記カウンタに
主走査座標に対応するアドレス値をプリセットすること
で原]116情報の編集ff1E]能にしている。白マ
スキツク′、黒マスキング、白枠トリミング、黒枠トリ
ミングを司jiヒにするためのつなぎ目検出シフトレジ
スタがある。画像線東部からの画1龜テータは最初に6
04から出力され、次に604′から出力略れるので、
それをスムーズに切換ヌ、C一本のシリアルな画像デー
タにするのが合成部605である。器忍識i’tls
f306は、コピーボタンON後、プリン9Cが空回転
期間中に原稿の前走査を行い、その時に原稿の!罰か江
でいる座標を検出するためのものでめる。この部分には
連続する自画像データ8ビットを検出するシフトレジス
タ、I10ボート、主/副走糞カウンタかある。操作部
607には、キーマトリックス、l、Eυ、21k I
情および数品ドライバがある。608は、光学系走査用
DCモータであり、609は、その駆動回路である。6
【0は、原禍照明用螢光灯であり、6【【は、その点灯
回路である。612は、光学系ユニットホームポジシシ
′/にセ2ることを1災出するホトセノザであり、61
3は、光学系ユニットが原稿先端全照射する位置におる
こと全検出するホ)センff9る。CPU?djS61
11、CP U 、 1.tOM、ltAM 、バッテ
リバックアップ回路、′JIイマ回路、■10インタフ
ェースで+1゛?i成されている。
ルロードタイプを用い、初ルー11而はCPtJが11
0ボートにロードするようになっている。CPUは、操
作部で指示された座標情報に従い、副走査がトリミング
座標に対応するラインに達する度にAfJ記カウンタに
主走査座標に対応するアドレス値をプリセットすること
で原]116情報の編集ff1E]能にしている。白マ
スキツク′、黒マスキング、白枠トリミング、黒枠トリ
ミングを司jiヒにするためのつなぎ目検出シフトレジ
スタがある。画像線東部からの画1龜テータは最初に6
04から出力され、次に604′から出力略れるので、
それをスムーズに切換ヌ、C一本のシリアルな画像デー
タにするのが合成部605である。器忍識i’tls
f306は、コピーボタンON後、プリン9Cが空回転
期間中に原稿の前走査を行い、その時に原稿の!罰か江
でいる座標を検出するためのものでめる。この部分には
連続する自画像データ8ビットを検出するシフトレジス
タ、I10ボート、主/副走糞カウンタかある。操作部
607には、キーマトリックス、l、Eυ、21k I
情および数品ドライバがある。608は、光学系走査用
DCモータであり、609は、その駆動回路である。6
【0は、原禍照明用螢光灯であり、6【【は、その点灯
回路である。612は、光学系ユニットホームポジシシ
′/にセ2ることを1災出するホトセノザであり、61
3は、光学系ユニットが原稿先端全照射する位置におる
こと全検出するホ)センff9る。CPU?djS61
11、CP U 、 1.tOM、ltAM 、バッテ
リバックアップ回路、′JIイマ回路、■10インタフ
ェースで+1゛?i成されている。
CPU部61.4は、操作部607f:制御し、オペレ
ータからの操作指令に従いリーダの7−ケンス制御を行
うと同時に、コマンドでプリッタBを制御する。また、
操作部607からの画像処理に係る指令に従い、原稿走
査に先立ち、または原稿走査中に画像処理部602.6
02’、画像線東部604.604’における各棟カウ
/りに対してデータのセットを行う。さらにCPUは、
)Q @走置に先立ち、画像処理部からの光取データに
基づいて螢光灯点幻装置6[1に対し光量制#1を行い
、倍率指令に従ってJJCモータ駆動回路609に対し
速1にデータをプリセットしたり、画像線東部604.
604’からの画像つなさ゛データf:収東してつなぎ
喰を具用する。
ータからの操作指令に従いリーダの7−ケンス制御を行
うと同時に、コマンドでプリッタBを制御する。また、
操作部607からの画像処理に係る指令に従い、原稿走
査に先立ち、または原稿走査中に画像処理部602.6
02’、画像線東部604.604’における各棟カウ
/りに対してデータのセットを行う。さらにCPUは、
)Q @走置に先立ち、画像処理部からの光取データに
基づいて螢光灯点幻装置6[1に対し光量制#1を行い
、倍率指令に従ってJJCモータ駆動回路609に対し
速1にデータをプリセットしたり、画像線東部604.
604’からの画像つなさ゛データf:収東してつなぎ
喰を具用する。
第5図は、II!II像読取装置を中心とするインタフ
ェースのブロック図であり、以下、本図音用いてインタ
フェース1に号について説明する。
ェースのブロック図であり、以下、本図音用いてインタ
フェース1に号について説明する。
131:AIVI DMTFrCTf、号BD202は
、プリンタ日7il−接続した時、スキャナの回転と同
1υ」をとるだめのもので、谷ライ/の先端1H号と対
応する。v i DI″J(J(f号2 t !Mar
、画像48号f、Sす、それぞれ1ライン当り550S
巾で4752個出力される。ただL2、−画素は3価棟
で、すなわち、0 、1/2 、 Lの状態を持つよう
にしているので、0では、55 ns巾りで、l/2
Vi、前半の27,5nsがHで、後半の27.5ns
がJ、、1では、55ns巾Hになる。
、プリンタ日7il−接続した時、スキャナの回転と同
1υ」をとるだめのもので、谷ライ/の先端1H号と対
応する。v i DI″J(J(f号2 t !Mar
、画像48号f、Sす、それぞれ1ライン当り550S
巾で4752個出力される。ただL2、−画素は3価棟
で、すなわち、0 、1/2 、 Lの状態を持つよう
にしているので、0では、55 ns巾りで、l/2
Vi、前半の27,5nsがHで、後半の27.5ns
がJ、、1では、55ns巾Hになる。
とのVIDE(J信号は、プリンタBが接続されていて
記録装置への画像情報伝送の場せには、Bh;AM D
j4TWCT値号に水平PIJtJ]L、て出力され、
そうでない時(画像ファイルコントローラC等マスクへ
の伝送の時)には、内部の347.2μs向期の同期パ
ルスト(SY N C(8句203に水平同期して出力
される。この水平同期の切換えを行うのがCCD制御回
路603であり、7A6図にこの水平同期の切換えのブ
ロック図を示す。
記録装置への画像情報伝送の場せには、Bh;AM D
j4TWCT値号に水平PIJtJ]L、て出力され、
そうでない時(画像ファイルコントローラC等マスクへ
の伝送の時)には、内部の347.2μs向期の同期パ
ルスト(SY N C(8句203に水平同期して出力
される。この水平同期の切換えを行うのがCCD制御回
路603であり、7A6図にこの水平同期の切換えのブ
ロック図を示す。
CPU6L4より、現在画像読取装置(リーダ)Aが、
水平同期がグリ/りBからのB 1)によるもツカ、7
” lj y タBからのH8YNc203aか、リー
ダAにより発生するH8YNC203bによるものかを
判定してセレクタ250に入力する。
水平同期がグリ/りBからのB 1)によるもツカ、7
” lj y タBからのH8YNc203aか、リー
ダAにより発生するH8YNC203bによるものかを
判定してセレクタ250に入力する。
CPU6L4においては、この水平同期が81)同期か
、t−1syNc同期かを判定するために、通常操作部
607にこのモードを選択するキー全段けておけば、C
PU6 L 4は、どれが選択されでいるかが分る。今
、プリンタBと接続されて水平同期がBDに同期しCい
る時には、プリンタBからの801g号202′?f:
波形整形回路253、セレクタ250を辿してCC1)
読取部601,601’のクロックトライバに供給さハ
、c c v y、を取部601.601.’では、こ
の信号に同期して画像処理部602.602’−\6ビ
ツトのデジタル信号に変換された画インjデータ金出力
する。つさ゛に画像ファイルコントローラCと接続きれ
て、水平同期が11SYNCvM号203a 、203
bによつC取られる際には、2辿りの場合が考えらn7
、両縁ファイルコントローラCに101期倍号11sY
Nc203bを出力する際には、1台のリーダAに対1
7て複数台のjl雇象ファイルコントローラCを設置し
て、複数台の画像ファイルコントローラ間で同期をとる
場合に有効である。この時、リータハでは水平同期明快
回路のカタツク251によって王定食同期(347、2
ps )のパルス(il−発生して、セv/p 925
0を通してCCD銃取部601,601’のクロツクト
ライバ5H4i号全供給するとともに、画像ファイルコ
ントローラへ波形整形回路255を11uシて出力する
。・そうすると画1基ファイルコ/トローラCば、この
信号によつ′C水平同ル」をとるものである。
、t−1syNc同期かを判定するために、通常操作部
607にこのモードを選択するキー全段けておけば、C
PU6 L 4は、どれが選択されでいるかが分る。今
、プリンタBと接続されて水平同期がBDに同期しCい
る時には、プリンタBからの801g号202′?f:
波形整形回路253、セレクタ250を辿してCC1)
読取部601,601’のクロックトライバに供給さハ
、c c v y、を取部601.601.’では、こ
の信号に同期して画像処理部602.602’−\6ビ
ツトのデジタル信号に変換された画インjデータ金出力
する。つさ゛に画像ファイルコントローラCと接続きれ
て、水平同期が11SYNCvM号203a 、203
bによつC取られる際には、2辿りの場合が考えらn7
、両縁ファイルコントローラCに101期倍号11sY
Nc203bを出力する際には、1台のリーダAに対1
7て複数台のjl雇象ファイルコントローラCを設置し
て、複数台の画像ファイルコントローラ間で同期をとる
場合に有効である。この時、リータハでは水平同期明快
回路のカタツク251によって王定食同期(347、2
ps )のパルス(il−発生して、セv/p 925
0を通してCCD銃取部601,601’のクロツクト
ライバ5H4i号全供給するとともに、画像ファイルコ
ントローラへ波形整形回路255を11uシて出力する
。・そうすると画1基ファイルコ/トローラCば、この
信号によつ′C水平同ル」をとるものである。
一方画像フアイルコントローラCの方かう118YNC
信号203aが送’) f”?: ’J< ル4 K
Id、波形整形回路254、センフタ250を4しC3
ll(ぎ号を供給する。この時、ll1ll像フアイル
コン]・ローラCば、側斜回路が前者より1’A+単に
なるという利点かめる。
信号203aが送’) f”?: ’J< ル4 K
Id、波形整形回路254、センフタ250を4しC3
ll(ぎ号を供給する。この時、ll1ll像フアイル
コン]・ローラCば、側斜回路が前者より1’A+単に
なるという利点かめる。
V I IJ E () E IN A B L lu
la−号 216tよ、 f4:J B己画1原デー
タが4.752ビツト出力されていることを示す期間信
号であり、これも前述したように、プリンタBと接続さ
れている時には、13D(3号と同期し、画像ファイル
コント巳−ラCと接続さ)1゜ている時には、l−I
S Y N C信号と回期して出力される。
la−号 216tよ、 f4:J B己画1原デー
タが4.752ビツト出力されていることを示す期間信
号であり、これも前述したように、プリンタBと接続さ
れている時には、13D(3号と同期し、画像ファイル
コント巳−ラCと接続さ)1゜ている時には、l−I
S Y N C信号と回期して出力される。
そして、このVIDEOI(NA13LE区1ト11に
’) l’ A1t41i カラV L D K U
i’g ”i ト共VCV l l) b (JCt、
ocK(@号217を送出して、入力側では、VIIJ
IHJ CLIJC,J(ヲN’l1mL、1VEDE
Uii号をラッチするものである。
’) l’ A1t41i カラV L D K U
i’g ”i ト共VCV l l) b (JCt、
ocK(@号217を送出して、入力側では、VIIJ
IHJ CLIJC,J(ヲN’l1mL、1VEDE
Uii号をラッチするものである。
以上がi+L++像信号について説明したもので、め−
リ、第7図は、この水平同期クイミ/グ図を示す。
リ、第7図は、この水平同期クイミ/グ図を示す。
つぎに、インタフェースのプロトコル1古号について説
明する。C0NEC′1′信号20[は、下位モジュー
ルが接続さn、たこと金示すもので、例えばJP、とJ
l(、、JU、’、JP、が接続された際には、それぞ
れ〕゛リリンタづ妾続されたことを、牛たJC2とJl
(2とが接続された際には、リーダAが接続されたこと
を示すものである。5LAV g P U VV IQ
lも u、 I5 A IJ Y信号204は、下位
モジュールに゛屯源が投入されCいるかどうかを示す信
号であり、CON ’1’ l(、L) L L Ei
(PすWElも lもEAI)Y1@号214け、上位
モジュールに型温が投入されCいるかどうかを示す信号
とする。 ζ→、l)A’l’A209 、 S、CL
IJCK、2 10 、 C8CL3tJSY2LL、
P8CBUSY207は、谷ユニット間でグロトコル(
両者1i4」での伝送の許容、合図等の情報父侠)をす
るためのシリアル信号ラインである。S、lノATA2
09、S、CI。
明する。C0NEC′1′信号20[は、下位モジュー
ルが接続さn、たこと金示すもので、例えばJP、とJ
l(、、JU、’、JP、が接続された際には、それぞ
れ〕゛リリンタづ妾続されたことを、牛たJC2とJl
(2とが接続された際には、リーダAが接続されたこと
を示すものである。5LAV g P U VV IQ
lも u、 I5 A IJ Y信号204は、下位
モジュールに゛屯源が投入されCいるかどうかを示す信
号であり、CON ’1’ l(、L) L L Ei
(PすWElも lもEAI)Y1@号214け、上位
モジュールに型温が投入されCいるかどうかを示す信号
とする。 ζ→、l)A’l’A209 、 S、CL
IJCK、2 10 、 C8CL3tJSY2LL、
P8CBUSY207は、谷ユニット間でグロトコル(
両者1i4」での伝送の許容、合図等の情報父侠)をす
るためのシリアル信号ラインである。S、lノATA2
09、S、CI。
0CK2 L Ou、8ビツトのプロトコルデータとク
ロックであって、いずれも双方同ラインである。
ロックであって、いずれも双方同ラインである。
CS CB U S Yは、前記ラインに上位ユニット
(マスク)がデータとクロックを出力する1脣に出力さ
れ、P SC13tJ S Yは、前記ラインに下位ユ
ニット(スレーブ)がデータとクロックを出力する際に
出力されるものである。[21jがってこれらはS、1
)ATAとS、CI、OCKの伝送方向を示すラインと
いうことになる。第8図は、このインタフェースのプロ
トコルのタイミングの詳細’、JT 示す、 つぎに、インタフェース信号におけるタイミノグ制イ卸
の(t、f号につい゛CCI列する。VSYNCl(E
Q lj E S ’f (g号206は、I−’
It r N l’ S T Aル′V信号212(プ
リンタB接続時のプリンタへの給紙信号)によって給紙
した爪の先!li^1が画イ’&in込開始位・煮に到
達した時に出る13号であり、プリンタ81則では、こ
の信号を出すとともにレジストローラ1B(42図)を
止めCリーダ、J則から、VSYNC信号213(画像
先端暎知センサ37b(後述第9図参照)の出力をBh
:A[\!I DE’ll’EC士たはl−18YNc
(ば号に同期して出力さね2る1百号)に同期して、レ
ジストロージ18(第2図)を駆動させるのであるが、
リータへ仙では、このVSYNC悟号ニm 直ニM J
t’J シCV I D b U 信号k 送出t ル
。V S YIN c1M号巾U3V 11)E(J1
弓N A IJ i、 Eと同じである。
(マスク)がデータとクロックを出力する1脣に出力さ
れ、P SC13tJ S Yは、前記ラインに下位ユ
ニット(スレーブ)がデータとクロックを出力する際に
出力されるものである。[21jがってこれらはS、1
)ATAとS、CI、OCKの伝送方向を示すラインと
いうことになる。第8図は、このインタフェースのプロ
トコルのタイミングの詳細’、JT 示す、 つぎに、インタフェース信号におけるタイミノグ制イ卸
の(t、f号につい゛CCI列する。VSYNCl(E
Q lj E S ’f (g号206は、I−’
It r N l’ S T Aル′V信号212(プ
リンタB接続時のプリンタへの給紙信号)によって給紙
した爪の先!li^1が画イ’&in込開始位・煮に到
達した時に出る13号であり、プリンタ81則では、こ
の信号を出すとともにレジストローラ1B(42図)を
止めCリーダ、J則から、VSYNC信号213(画像
先端暎知センサ37b(後述第9図参照)の出力をBh
:A[\!I DE’ll’EC士たはl−18YNc
(ば号に同期して出力さね2る1百号)に同期して、レ
ジストロージ18(第2図)を駆動させるのであるが、
リータへ仙では、このVSYNC悟号ニm 直ニM J
t’J シCV I D b U 信号k 送出t ル
。V S YIN c1M号巾U3V 11)E(J1
弓N A IJ i、 Eと同じである。
つぎに、リーグ八と画像ファイルコントローラCl*l
I&kjt ’A レタR’ K id、vSYNCu
bQUBST侶号は、リー信号の光学系が画像先端位1
4セ/す37bを作動Δせる位−に達した時に出さ71
゜616号であり、画像ファイルコントローラC側でt
まこの1B号以降のVIL)l:tJiぽ号を入力する
。
I&kjt ’A レタR’ K id、vSYNCu
bQUBST侶号は、リー信号の光学系が画像先端位1
4セ/す37bを作動Δせる位−に達した時に出さ71
゜616号であり、画像ファイルコントローラC側でt
まこの1B号以降のVIL)l:tJiぽ号を入力する
。
いま、リーグ八がマスクとじC使用される時には、Jf
(、(第1図)より信号が入力され、またスレーブとし
て1史用される時は、JE2より入力され、るから、C
PU614においてはこの情報の流れを制御する必要が
ある。
(、(第1図)より信号が入力され、またスレーブとし
て1史用される時は、JE2より入力され、るから、C
PU614においてはこの情報の流れを制御する必要が
ある。
す310図、第11図は、この制御シーケンスの各フロ
ーチャートである。リーグ八は、それかマスクと1.て
使用されているの・、すなわちJl−<、 とJP、と
が接わモされCいて、操作部のモード違択スイッチの信
号(リーグAがマスクとして使用されるか、スレーブと
して使用されるかの信号)か、マスタモードとなってい
る場合をCASEAとし、JE2とJC2とが接続さね
てい゛C1土8ピモート選択スイッチの信号がスレーブ
モードになっている場合をCASEI3とする。リーグ
八は各走慟−前にこのモード判疋を行い、以下の異なる
シーケンスに対応できるようにす・る。第9図は、光学
系の移動を示す。
ーチャートである。リーグ八は、それかマスクと1.て
使用されているの・、すなわちJl−<、 とJP、と
が接わモされCいて、操作部のモード違択スイッチの信
号(リーグAがマスクとして使用されるか、スレーブと
して使用されるかの信号)か、マスタモードとなってい
る場合をCASEAとし、JE2とJC2とが接続さね
てい゛C1土8ピモート選択スイッチの信号がスレーブ
モードになっている場合をCASEI3とする。リーグ
八は各走慟−前にこのモード判疋を行い、以下の異なる
シーケンスに対応できるようにす・る。第9図は、光学
系の移動を示す。
一士ず、CASloAより、説明すると、第91Aに示
すごとく、リーグへの走査光学系−ヒには3個の位置セ
ンサ37a、37b、37cを備えでいる。
すごとく、リーグへの走査光学系−ヒには3個の位置セ
ンサ37a、37b、37cを備えでいる。
リーグ正面より見て最も左側に光学系ホーム位置センサ
(信号01−I Pを出力)があり、通當光学系はこの
位置に停止している。そしてリーグ側では、プリンタに
異常がなく、ステップ301すなわちt(EA、DYI
i号205がJE(jr)LUE )Cでも+をCuが
できる状態にあるというP l(I N ’1’ 几E
Qu t; S ’1’信号信08が真であることと(
ステップ302)を受取り、さらに操作部よりP几■へ
′Vスイッチが押されてコピーをする場合には(ステッ
プ303)、リーグAか9PRINT 8TAltT1
6号208をプリンタに送出しくステップ304)、そ
れから一定時間T1後にリーグの光学系を駆動させる(
ステップ305,306)。この一定時間後というのQ
よ、(i’ lもIN’l’ 5TA1t′P信号全プ
リンタに送出して、プリンタlllで記録紙の先端が画
像逓込位INtに到達した時に出るvSYNC1口らに
0145111号までの時間)≧(リーグの光学系駆動
時間開始から丁1に画像の基準位(1tにあたるところ
にある画像先端センサ37bのところに到着するまでの
時間)の関係があるので、このずれ時間を吸収するため
である。制御回路は、このセンサ37bによる光学系の
通路を検知すると(スーrツフ3 o 7 )、vSY
NC(g号2【3を送出して(ステップ308)、プリ
ンタBとの垂直同期を取るとともに、画像データ信号(
V I DEO、V L、D−EOCLUCK 、 V
1.1)15(J ENABLE)を発生させて、1
1111像記録が行われる。制御回路は、このV i
+月v (J E N A r3Lj号信号0数を前記
センサ37bより計数を開始し、プリンタのカセットサ
イズまたは変倍に応じた第1ポイント、第2ポイント、
第3ポイ/トに対応するs’t 数+直αに達した1時
(ステップ309)、CPUに割込み全かけて光学系前
進駆動悟号金切り、後進駆動信号に明快えて反転する(
ステップ310)。り路の途中K f P l(l N
’l’ S ’l’ A H。
(信号01−I Pを出力)があり、通當光学系はこの
位置に停止している。そしてリーグ側では、プリンタに
異常がなく、ステップ301すなわちt(EA、DYI
i号205がJE(jr)LUE )Cでも+をCuが
できる状態にあるというP l(I N ’1’ 几E
Qu t; S ’1’信号信08が真であることと(
ステップ302)を受取り、さらに操作部よりP几■へ
′Vスイッチが押されてコピーをする場合には(ステッ
プ303)、リーグAか9PRINT 8TAltT1
6号208をプリンタに送出しくステップ304)、そ
れから一定時間T1後にリーグの光学系を駆動させる(
ステップ305,306)。この一定時間後というのQ
よ、(i’ lもIN’l’ 5TA1t′P信号全プ
リンタに送出して、プリンタlllで記録紙の先端が画
像逓込位INtに到達した時に出るvSYNC1口らに
0145111号までの時間)≧(リーグの光学系駆動
時間開始から丁1に画像の基準位(1tにあたるところ
にある画像先端センサ37bのところに到着するまでの
時間)の関係があるので、このずれ時間を吸収するため
である。制御回路は、このセンサ37bによる光学系の
通路を検知すると(スーrツフ3 o 7 )、vSY
NC(g号2【3を送出して(ステップ308)、プリ
ンタBとの垂直同期を取るとともに、画像データ信号(
V I DEO、V L、D−EOCLUCK 、 V
1.1)15(J ENABLE)を発生させて、1
1111像記録が行われる。制御回路は、このV i
+月v (J E N A r3Lj号信号0数を前記
センサ37bより計数を開始し、プリンタのカセットサ
イズまたは変倍に応じた第1ポイント、第2ポイント、
第3ポイ/トに対応するs’t 数+直αに達した1時
(ステップ309)、CPUに割込み全かけて光学系前
進駆動悟号金切り、後進駆動信号に明快えて反転する(
ステップ310)。り路の途中K f P l(l N
’l’ S ’l’ A H。
′Vセンザ37cが配設されており、反転体光学系がと
のセンサを作動させると(ステップ:3t t )、指
定されたコピ一枚故分走査し、たかどうかを判断し、指
定枚数と一致しなければ、P l(、l(E Q 、
itgAuY1@号が真かどうかを検知して(ステップ
312)、真ならばプリンタに次の給紙指示を与、tル
iメツPI(IN’r S’ll’AIL’ll’(g
号ヲlf=すせる。
のセンサを作動させると(ステップ:3t t )、指
定されたコピ一枚故分走査し、たかどうかを判断し、指
定枚数と一致しなければ、P l(、l(E Q 、
itgAuY1@号が真かどうかを検知して(ステップ
312)、真ならばプリンタに次の給紙指示を与、tル
iメツPI(IN’r S’ll’AIL’ll’(g
号ヲlf=すせる。
つぎに、CASEI:1について説明する。
リーグAは、内部に異常があるかどうかを判断し(ステ
ップ401)、異常がなければRg A D Y1ニ号
205を真にし゛C画像ファイルコントローラC等のマ
スクに送出する(ステップ4’02 )。もし異常があ
ればit E A D Y信号205を非真(N(J
’r ’r it u ig )とする(ステップ40
3)。また光学系がホームポジションOHPにあるト(
ステップ404)、画像出力の準備ができているという
ことで、l−) l(I N ’r 几EQ LI E
81i信号208をやはりマスタに送出する(ステッ
プ405)。。
ップ401)、異常がなければRg A D Y1ニ号
205を真にし゛C画像ファイルコントローラC等のマ
スクに送出する(ステップ4’02 )。もし異常があ
ればit E A D Y信号205を非真(N(J
’r ’r it u ig )とする(ステップ40
3)。また光学系がホームポジションOHPにあるト(
ステップ404)、画像出力の準備ができているという
ことで、l−) l(I N ’r 几EQ LI E
81i信号208をやはりマスタに送出する(ステッ
プ405)。。
上記光学系がホームポジションにない時には、P量もf
N T l(l; Q U 16 S T信号208
をOFFする(ステップ406)。マスクではこの2つ
の信号が兵であり、かつ画像読取を行いたいと判断しf
c 時K ij、P H,I N T S T A H
,T 4g号ヲ真K −1−る。リーダAでこの信号が
真と判断すると(ステップ407)、光学系は左から右
に駆動開始の指示を出して(ステップ408)、光学系
の位置が前記センサ37bで検知されると(ステップ4
09)、VSYNe 1−IQLIEsT信号を画像7
アイルコントローラCに画像の垂直同期信号としテ送出
シ、同時にVIDJ:;<J、VID130 (I。
N T l(l; Q U 16 S T信号208
をOFFする(ステップ406)。マスクではこの2つ
の信号が兵であり、かつ画像読取を行いたいと判断しf
c 時K ij、P H,I N T S T A H
,T 4g号ヲ真K −1−る。リーダAでこの信号が
真と判断すると(ステップ407)、光学系は左から右
に駆動開始の指示を出して(ステップ408)、光学系
の位置が前記センサ37bで検知されると(ステップ4
09)、VSYNe 1−IQLIEsT信号を画像7
アイルコントローラCに画像の垂直同期信号としテ送出
シ、同時にVIDJ:;<J、VID130 (I。
UCK、VIDIIOENA13L、B信号の送出’を
開始する(ステップ410)。ここで画像ファイルコン
トローラC等にはページメモリを保廟’ L、 rいる
ものとして、リーダAの方から垂直同期信号VSYNC
REQUEST−i出せる(7)で、aill fgl
は容易になる。以下CABEへの場合と同様に、セフす
37 bカラr7>V I LJ I&CJ ItN
A B LJ@号の数をカウントして、所定の計数値α
に瑛した時(ステップ411)、CPUに割込みをかけ
、光学系MiJ進駆動駆動信号り、後進駆動信号に切換
えて反転しくステップ412)、ホームポジションセン
サ37aを検知すると(ステップ413)、光学系を停
止させてスタートに戻り、斜上のステップを繰返す(ス
テップ414)。
開始する(ステップ410)。ここで画像ファイルコン
トローラC等にはページメモリを保廟’ L、 rいる
ものとして、リーダAの方から垂直同期信号VSYNC
REQUEST−i出せる(7)で、aill fgl
は容易になる。以下CABEへの場合と同様に、セフす
37 bカラr7>V I LJ I&CJ ItN
A B LJ@号の数をカウントして、所定の計数値α
に瑛した時(ステップ411)、CPUに割込みをかけ
、光学系MiJ進駆動駆動信号り、後進駆動信号に切換
えて反転しくステップ412)、ホームポジションセン
サ37aを検知すると(ステップ413)、光学系を停
止させてスタートに戻り、斜上のステップを繰返す(ス
テップ414)。
(発明の効果)
以上説明してきたように、この発明では、画像読取装置
をマスクとして使用し得る方式と、スレーブとして使用
し得る方式とを、一台の1tJl像読取装置によって実
現するように構成したので、全体システムとしてのコス
ト低減および専有スペースの節約等を可能ならしめると
同時に、複数のインタフェースに対応し得るという効果
が得られろ。
をマスクとして使用し得る方式と、スレーブとして使用
し得る方式とを、一台の1tJl像読取装置によって実
現するように構成したので、全体システムとしてのコス
ト低減および専有スペースの節約等を可能ならしめると
同時に、複数のインタフェースに対応し得るという効果
が得られろ。
第1図ないし第11図は、本発明の一実施例の説明図で
、第1図は、画像読取装置を中心とするシステム図、第
2図は、前記画像読取装置(リーダ)および記録装置(
プリンタ)の17?、造断面概要図、第3図(al 、
(blは、それぞれ第2図の両装置の主/副走査の説
明図、第4図は、前記画像読取装置のシステムブロック
図、第5図は、画像読取装置直を中心とするインタフェ
ースのブロック図、第6図は、水平同期回路のブロック
図、第7図は、水平同期のタイミング図、第8図は、イ
ンタフェースのプロトコルのタイミング詳細図、第9図
は、光学系の移動説明図、第10図および第1」図は、
各制御シーケンスのフローチャートである。 A・・・・・・・・・画像M、取装置(リーダ)B・・
・・・・・・・記録装置(プリンタ)C・・・・・・・
・・画像ファイルコントローラ8・・・・・・・・・感
光体 25・・・・・・レーザ走査光学系ユニット602.6
02’・・・・・・画像処理部604.604’ ・・
・・・・画イ象#Aii! * 都614・・・・・・
・・・・・・・・・・・・C1−’U第8図 1.5erial C1ock [張iで旺に 第9図 第10図 CASE A V!砧へ戻る
、第1図は、画像読取装置を中心とするシステム図、第
2図は、前記画像読取装置(リーダ)および記録装置(
プリンタ)の17?、造断面概要図、第3図(al 、
(blは、それぞれ第2図の両装置の主/副走査の説
明図、第4図は、前記画像読取装置のシステムブロック
図、第5図は、画像読取装置直を中心とするインタフェ
ースのブロック図、第6図は、水平同期回路のブロック
図、第7図は、水平同期のタイミング図、第8図は、イ
ンタフェースのプロトコルのタイミング詳細図、第9図
は、光学系の移動説明図、第10図および第1」図は、
各制御シーケンスのフローチャートである。 A・・・・・・・・・画像M、取装置(リーダ)B・・
・・・・・・・記録装置(プリンタ)C・・・・・・・
・・画像ファイルコントローラ8・・・・・・・・・感
光体 25・・・・・・レーザ走査光学系ユニット602.6
02’・・・・・・画像処理部604.604’ ・・
・・・・画イ象#Aii! * 都614・・・・・・
・・・・・・・・・・・・C1−’U第8図 1.5erial C1ock [張iで旺に 第9図 第10図 CASE A V!砧へ戻る
Claims (1)
- イメージセンサを用いて画像情報を読取り、外部装置に
この画像情報を送出する手段を有し、さらに前記画像情
報の垂直同期および起動を、前記外部装置より得られる
信号によるか、あるいは目装置直内に発生する1ぎ号に
よるかを切換えて前記垂直同期と起動と’f tlr制
御する手段と、および/または前記画像情報の水平同ル
]を、前記外部装置により得られる信号によるか、ある
いは自装置内に発生する信号によるかを切換えて前記水
平同期を制御する手段とを4Iffiえたことを特徴と
する画像読取A1t0
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58129443A JPS6021671A (ja) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | 画像処理装置 |
| US06/629,898 US4691237A (en) | 1983-07-18 | 1984-07-11 | Image data processing apparatus adaptable to output devices of different types |
| DE3426313A DE3426313A1 (de) | 1983-07-18 | 1984-07-17 | Bilddatenverarbeitungseinrichtung |
| GB08418345A GB2146197B (en) | 1983-07-18 | 1984-07-18 | Image data processing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58129443A JPS6021671A (ja) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | 画像処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6021671A true JPS6021671A (ja) | 1985-02-04 |
| JPH0574262B2 JPH0574262B2 (ja) | 1993-10-18 |
Family
ID=15009590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58129443A Granted JPS6021671A (ja) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | 画像処理装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4691237A (ja) |
| JP (1) | JPS6021671A (ja) |
| DE (1) | DE3426313A1 (ja) |
| GB (1) | GB2146197B (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS62209649A (ja) * | 1986-03-11 | 1987-09-14 | Canon Inc | 通信システム |
| JPS62209647A (ja) * | 1986-03-11 | 1987-09-14 | Canon Inc | デ−タ伝送制御装置 |
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1983
- 1983-07-18 JP JP58129443A patent/JPS6021671A/ja active Granted
-
1984
- 1984-07-11 US US06/629,898 patent/US4691237A/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-07-17 DE DE3426313A patent/DE3426313A1/de active Granted
- 1984-07-18 GB GB08418345A patent/GB2146197B/en not_active Expired
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2146197B (en) | 1987-01-14 |
| GB8418345D0 (en) | 1984-08-22 |
| DE3426313A1 (de) | 1985-01-31 |
| JPH0574262B2 (ja) | 1993-10-18 |
| US4691237A (en) | 1987-09-01 |
| GB2146197A (en) | 1985-04-11 |
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