JPS60218178A - 画像記録装置 - Google Patents

画像記録装置

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JPS60218178A
JPS60218178A JP59073080A JP7308084A JPS60218178A JP S60218178 A JPS60218178 A JP S60218178A JP 59073080 A JP59073080 A JP 59073080A JP 7308084 A JP7308084 A JP 7308084A JP S60218178 A JPS60218178 A JP S60218178A
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JP59073080A
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English (en)
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Masaki Naito
内藤 雅貴
Sachiko Iida
飯田 幸子
Tadashi Ishikawa
正 石川
Hiroshi Satomura
里村 博
Tatsuo Takeuchi
達夫 竹内
Takeshi Honjo
本庄 毅
Masanori Yamada
山田 昌敬
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明に、画像記録装置、特に、読取った画像信号の他
に、外部からの文字類の入力信号を内臓の表示部で表示
するとともに、メモリに記録する携帯式画像記録装置に
関するものである。
〔従来技術〕
従来、ラインセンサや密着形センナを用いて原稿の画像
情報を読取る種々の装置が発表されている。また、前記
センナを携帯可能なケーシングに組込むことにより、ハ
ンディタイプの画像記録装置を創り得ることは容易に類
推し得る。
しかしながら、従来形のこの種装置やハンディタイプの
画像記録装置は、原稿を光学式で画像を読取シ、それを
画像情報電気信号に変換するだけの構成となっていたた
め、他の外部入力信号を受入れる手段を有しなかった。
また、画像情報を記録しながらこの情報を表示する表示
部を有しないため、表示部上に簡単なメモ等を入力する
などの手段もなく、画像の編集や整理に不便で、かつ時
間を要するという欠点があった。
〔目 的〕
本発明は、以上のような問題点にかんがみてなされたも
ので、携帯式画像記録装置に内臓されている表示部に、
簡単なメモ等を入力し、またそれをメモリに記録するこ
とによって上記次点を解消しようとするものである。
〔実施例〕
以下に本発明を図面に基づいて説明する。第1図は、本
発明による携帯式画像記録装置の一使用例を示す斜視図
、第2図は、その画像記録装置の断面模式図である。1
は、携帯式画像記録装置、2は位置情報検出用透明シー
ト、3は記録すべき原稿、AFi、本装置の移動(主走
査)方向、Dは、揺動可能な液晶表示部、Eは外部入力
端子を示す。
透明シート2は、表面に化学処理による格子縞エツチン
グが主走査方向Aに直角に、線幅50μm、8本/sn
等の間隔で刻設されている。一方、主走査方向と原稿面
上で直角の副走査方向臼には、シート2の端縁から徐々
に間隔を拡げた格子縞が構成されている。第3図に、透
明シート20局部拡大表面図を示す。この日方向格子の
間隔は、後述イメージセンサ8の一画素以上の差を持っ
て構成されている。すなわち、初期間隔をaam、1画
素I IImとすると、a 、a+1 、a+2.−a
+nti+の間隔で前記格子縞が刻設されている。この
格子縞エツチング表面を持つ透明シート2は、光の入射
角度により、反射/透過を選択的に行うものである。
第2図において、4.6.13flLBD光源、5s5
’s!lr’はレンズ、8,8′は画像情報読取り用イ
メージセンサ(OOD)、9[その制御装置、10t/
i記憶用メモリ、IIFi電源バッテリ、+2はフォト
センサである。LED光源4からの光は、透明シート2
の前記格子縞に照射されても、透過する角度(本実施例
でr160°以上)で入射して原稿3に照射され、その
反射光は、レンズ5を通して画像情報としてイメージセ
ンサ8に記録される。
一方、LED光源6からの光は、透明シート2の格子縞
によって反射しく本実施例でハ、30°の角度で入射す
る)、レンズ5′を通してイメージセンナ8′に記録き
れる。副走査方向臼の位置情報は、B方向の格子縞の間
隔をLBD6からの反射光をイメージセンナ8′で記録
することにより決定される。主走査方向Aの記録は、L
ED光源13によって、六方向に垂直な方向に刻設され
た8本/lImの格子縞からの反射光を、レンズ5″を
通してフォトセンサ12により検知し、イメージセンサ
8゜3− 8′10制御装置9の駆動を行い、これらイメージセン
サ8,8′を一格子間隔ごとに作動させることにより、
主走査方向Aの記録を行う。
例えば、イメージセンサ8.8′はそれぞれn個の画素
を有し、1個の画素に対して画像面を1/8I1m程度
に対応しており、8pe+の解像力を有する構成をとる
ことで、六方向と垂直方向に刻設された8本/lS+の
格子縞を、フォトセンサ12で検知するごとにイメージ
センサ8,8′を作動させることによって、n個の画素
の1ライン分のデータの記録を確実に行うことができる
。なお前記の各LED、イメージセンサ、フォトセンサ
、制御部、メモリはそれぞれ、バッテリ1菖により駆動
式れている。
以上のようにして、イメージセンサ8,8’によって読
取られた画像情報は、メモリ10により記録される。メ
モリlOには、任意の走査によって、一つの画像情報が
2度以上記録される場合も起シ得るが、各画像情報はそ
れぞれ位置情報と対応した状態で記録されているわけで
ある。
4− また、読取り部の移動によシ検知された画像情報は、メ
モリ10に記録されるとともに、液晶表示部に送出され
、このため記録と同時にその記録部分が液晶に表示され
る。この液晶表示部に表示された画像に、日付や簡単な
メモ等を入力したいときは、外部入力端子Eに、オプシ
ョン用の一例として、簡易キーボードなどを接続して入
力することが可能である。
また、第1図に示した揺動可能な液晶表示部りの表面に
は、手書きできるようなマスクが重ねられている。この
マスク上にrtMXN個の電極が縦・横方向に配設され
、マスク上を鉛筆の先等でなぞることにより電圧変化を
生じ、この変化を読取る。このようにして、マスク上に
描かれた画像もメモリに記憶することを可能にした。
第4図に、本発明の前記実施例(第2図)の制御装置9
の回路構成を示すブロック図を示す。この制御装置は、
ROM、RAMを内臓した周知のワンチップマイクロコ
ンピュータ0PTJ21中心に構成され、ROMに格納
されたプログラムによす順次制御される。第5図は、こ
の制御プログラムを示すフローチャートである。
以下に第4図および第5図を用いて本実施例の動作を説
明する。いま、操作者が、第1図に示すようにこの画像
記録装置1を原稿画像面3および透明シート2上に置き
、さらに密着させた状態で主走査方向Aに移動させたと
き、0PU26は、順次つぎの動作を行う。すなわち、
まず、LED光源13をオンすべく出カポ−)F。をオ
ンし、前述の格子縞からの反射光を7オトセンサ12に
よって検知して入力ボートP。に入力し、格子縞が検知
されたか否かを検知し続け(第5図ステップ1)、検知
された場合に次のステップへ進む。
ステップ2では、画像情報および位置情報を得るべく、
LED光源4.6をオンするように出カポ−)Fl 、
F2をオンし、さらに後述する主走査カウンタをリセッ
トしておき、さらにイメージセンサ8,8′からのデー
タをメモリ10.10’に格納を開始するようゲート2
0をオンすぺ〈出力ボートF3をオンし、つぎのステッ
プへ進む。イメージセンサ8,8′は、前述のLED光
源4,6がオンされたことによシ、各反射光がイメージ
センサ8,8′に照射され、画像情報および位置情報が
各画素にアナログ信号として蓄積される。
一方、ゲート20をオンすることで基準発振器(080
)21の出力がイメージセンサ8,8′に接続され、各
画素のアナログ信号が順次シリアルデータとして読出さ
れる。このアナログ信号は、A/D変換回路22.23
によ扼所定ビットのディジタル値に変換され、さらに所
定の画像信号処理回路24.25で2値化されたのちに
、メモリ10.10’にビデオデータとして入力される
第6図は、その画像/位置記録情報信号を示す1゜また
、ゲート20をオンすることで、基準発振器(080)
21の出力が入力ボートP1 に入力される2、ステッ
プ3では、この08021からのクロックの検出を監視
し続け、クロックありで同期をとり、前述のビデオデー
タをメモリ10 *’ I O’内に格納するアドレス
を決定するアドレスデータADR3を出力ボートF4 
から出力し、またメモ7− リl O、I O’の書込み信号であるW/R信号をW
RI TFliにして出力ボートF5 から出力するこ
とで、前述のビデオデータを所定のアドレスのメモリ空
間に格納する。つぎに、ステップ4では、前記アドレス
データをインクリメントし、次の画素に対するビデオデ
ータのアドレスを決め、また、イメージセンサ00D8
.8’のn画素に対応する主走査カウンタをインクリメ
ントして、カウンタがn個の画素すべてのデータを吐出
すまで監視し続ける。カウンタが終了しない場合は、再
度ステップ3に戻シ、次のクロックを待って同期をとり
、次の画素に対するビデオデータをメモリに格納する動
作を繰返す。このようにして、カウンタ終了時は、イメ
ージセンサOODの主走査方向A1247分の画像情報
および位置情報の記録終了となり、ゲート20をオフし
、またLED電・源4,6をオフして(ステップ5)、
再びステップ1へ戻シ、次の7オトセンサ12からの格
子縞信号を期待する。
以降、このフローに従い、主走査方向Aに垂直8− な方向に刻設された格子縞を検知する毎にLED4.6
をオンし、イメージセンサ8,8′に画像情報および位
置情報を記録し、さらにメモリ10゜10’にそれぞれ
所定のアドレスに格納される構成となる5、なお、メモ
リI O、I O’から画像情報および位置情報を読出
すには、前述のR/W信□号をRead状態にして、そ
れぞれ所定のアドレスを指定することでメモリ出力27
.28から容易に行われる。
外部入力装置としては、たとえば第7図のブロック図の
ような構成が考えられる1、第8図に、この外部入力装
置の制御プログラムのフローチャートである。第7図に
おいて、29はOPU、30は入力データ用キーボード
、31U、プログラムおよびドツトパターン作成用のキ
ャラクタ←ドツトパターン表を格納したROM、32は
、ドツトパターンを保有するRAMである。
以下に第8図のフローチャートに従って外部入力装置の
動作を説明する。こ\で、簡易文字人力′装置として、
文字の大きさは例えばm X mビットと限定しておく
。まず、0PTJ29のボートP6に接続されているス
イッチ33を走査し、スイッチオンならば後述のビット
カウンタをリセットし、始めに戻る(ステップ1)。つ
ぎにOPP2O3ボートP1′に接続されているスイッ
チ34を走査し、オンならば、後述の送信カウンタをリ
セットし、キーボード30を走査する。このときキーが
押されていないなら始めに戻る。また、キーが押されて
いたならROM31のキャラクタ→ビットアップ表を参
照してドツトパターンに分け、RAM32に格納し、ビ
ットカウンタをmXmインクリメントする。その後、始
めに戻る(ステップ2)。
スイッチ34がオフされるまで、この動作を繰返し、i
文字のドツトパターンをRAM32に格納する。また、
スイッチ33がオンされると、再び始めから文字を入力
できる。
つぎに、ボートPt を走査する。ボートP′2ハ、携
帯式画像記録装置9の0PfJ26(第4図)のボート
F6 と接続されている。このボートF6 がオンされ
ると、ドツトパターンにしたキャラクタデータの0PU
29(第7図)から前記0PU26への送信が開始され
る。
まず、(()送信カウンタの内容を前述ビットカウンタ
の内容と比較し、キャラクタデータがなくなれば、ボー
トF′1 をオンし、始めに戻る。キャラクタデータが
あれば、ボー) F’oに送出し、送信カウンタをイン
クリメントする。つぎに、ボートp/ を走査し、オン
するまで走査を続け、オンしたならば前記(イ)に戻る
(ステップ3)。
上記簡易文字入力装置の動作に対応する携帯式画像記録
装置9の動作を、前出第5図フローチャートを参照して
説明する。
簡易文字入力装置のキーボードから、前述の手順でRA
M32(第7図)内にキャラクタドツトパターンが記録
されているとすると、スイッチ85(第4図)を、簡易
文字入カキ−ボードとの交信モードにしくステップ11
)、0Pff26のボー)F、から取込むことで以下の
処理が開始される。
まず、文字を入れるべき位置を入力する。この11− 位置を指定する方法としては、例えば第9図に示す液晶
表示板りの表面のX方向とY方向のそれぞれに、ボテ/
シミメータに接続されたカーソル36.37を設け、両
者の移動位置の交点で座標を表わし、X方向の値をボー
トP6に、またY方向の値をボートP、に入力すること
により実現することができる。
上述で得た液晶表示板り上のX−Y座標と、前回の画像
情報取込み動作で停止しているアドレスボートF4から
出力されているアドレスによシ、キャラクタパターンを
入力すべきメモリのアドレスを計算によりめ、ボートF
4 よシ出力する(ステップ12)。
つぎに、ボートFs (すなわちP′2)をオンして、
簡易文字入力装置に出力を行うように指定しておき、ボ
ートP4(すなわちF′1)を監視する。
ボー)P4(r−/1)がオンされると、たソちに、(
ロ)ボー)F6(P’、)をオフにし、ボートP4 を
走査し、オフならば像処理を行って元に戻る(ステップ
13)。ボートFls をメモリRFiAD状態12− にして、メモリよりデータを読出す。また、簡易文字入
力装置の出力をボートP3(F′o )から読取シ、上
記のメモリデータとORをとシ、ボートF5 をWRI
TE状態にしてボートF8 から書込む(ステップ14
)。
つぎに、ボートF、をREAD状態にしておき、次のド
ツトデータを書込むべきアドレスを計算してボートF4
 から出力しておく。その後ボートF6をオンし、前記
(ロ)に戻る(ステップ15)。これをボートP4 が
オフするまで繰返す。
以上の動作によシ、携帯式画像記録装置により入力され
た画像上に、簡易文字入力装置から入力したキャラクタ
を、液晶表示板りのカーソル位置から“重ね描き″する
方法で文字を入力することが可能となった。
また、液晶表示板りに、指あるいは鉛値の先等゛で座標
情報を指定できる透明の座標入力装置を重ねれ杜、いっ
たん携帯式画像記録装置によ多入力された画像信号に、
手描きで画像を入力することができる。
、−14− 以下にその方法を説明する。透明シート形入力装置とし
ては、スイッチマトリックス方式や光方式等が提案され
ているが、透明な抵抗シートと導電シートにより、電圧
あるいは電流の分割比から座標をめる方式が、分解能や
周辺回路の点から有効である。
以下にその一実施例を示す。第10図(alは、その位
置検出の原理図で、38Fi抵抵シート、39は導電シ
ートである。抵抗シート38の両端には直流電圧を印加
しておく。この抵抗シート38上には、導電シート39
が極く薄い間隔を介して重ねられており、抵抗シート3
8表面の一点を押下することにより導電シート39と抵
抗シート38が接触する。このため導電シート39の電
圧値は座標に対応する。
第10図(blに、以上の動作の等何回路を示す。
上記の例では、直流電圧を印加したが、交流信号を用い
ても、また導電シート39の導電面39aと絶縁面39
bとを逆にして、押下による容量変化を利用する方法や
、あるいは、上記例とけ逆に、導電シート39に直流(
あるいは交流)信号を印加し、抵抗シート38両端の電
極に流れる電流から座標位置をめる方法等、釉々の方法
を用いることができる。
第11図は、その−実際例の構成である。液晶表示板り
に重ねて、透明抵抗シート38′と透明導電シート39
′を設けである。X−Y方向の座標をめるために、抵抗
シート38′の両端に、X方向およびY方向の電極40
a、40b+41a、41bを設け、各々に交互に直流
あるいは交流信号を印加し、導電シート39′の電圧値
を読取る。読取られた値は、マイクロコンピュータで処
理するためにA/D変換芒れ、X方向かY方向かを識別
する信号と共にCPHに取込まれる。なお、42は、ア
ナログスイッチ、43Fiバツフア、44はクロックを
示す。
前出第5図のフローチャートにおいて、スイッチ35が
手描き入力モードならば、以下の処理を行う。すなわち
、まず、X、Yの座標を読込む。
もし座標信号がなければ、以後の処理は実行せず、始め
に戻る。座標信号があれば、X−Y座標および画像情報
信号入力したメモリの最終アドレスから押下点の座標に
対応するメモリのアドレスが確定でき、そのアドレス(
ポー)F8)に11″を嘗込むことによシ、手描きにて
画像情報をメモリに入力することができる(ステップ2
0)。
〔効果〕
以上、実施例を用いて説明してきたように、本発明によ
れば、携帯式画像記録装置に、外部よシメモなどの書込
み入力手段を設けたことにより、記録された画像の編集
や整理を容易にして時間を節約し得る効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明による携帯式画像記録装置の一使用例
の斜視図、第2図はその記録装置の断面模式図、第3図
は、透明シートの局部拡大表面図、第4図は、第2図に
おける制御装置の回路構成ブロック図、第5図は、その
制御プログラムの70−チャート、第6図は、2値化さ
れた画像/位置記録情報信号図、第7図は、外部入力装
置の構成ブロック図、第8図は、その動作フローチャー
ト、第9図は、液晶表示板の一実施例、第10図(al
Iri、その位置検出原理図、第10図(blrt、同
(al図の等価回路図、第11図は、位置検出装置の一
実施例である。 l・・・・・・・・・画像記録装置 2・・・・・・・・・位置情報検出用透明シート3・・
・・・・・・・原稿 4.6.13・・・・・・・・・I、ED光源8.8′
・・・・・・・・・画像情報読取ル用イメージセンサ(
OOD) 9・・・・・・・・・制御装置 10 、 I O’・・・・・・・・・メモリ12・・
・・・・フォトセンサ 24.25・・・・・・・・・画像信号処理回路26.
29・・・・・・・・・0PU 30・・・・・・入力データ用キーボード31・・・・
・・ROM 82.33・・・・・・RAM 36.37・・・・・・カーソル 18− 38・・・・・・抵抗シート 39・・・・・・導電シート A・・・・・・・・・主走査方向 D・・・・・・・・・液晶表示部 19−

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 画像読取郵相光源によ如露光された画像情報を読取る手
    段と、該読取シ手段によシ検知された画像情報信号を記
    憶する記憶手段と、該画像情報信号を表示する画像表示
    手段とを備えた携帯式の装置であって、前記画像表示手
    段に任意の外部表示を書込むための補助入力手段を備え
    、該補助入力手段によって書込ま・れた前記表示を、前
    記記憶手段に記憶させることを特徴とする画像記録装置
    、3
JP59073080A 1984-04-13 1984-04-13 画像記録装置 Pending JPS60218178A (ja)

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